[今日のマーケット]の記事一覧
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記事一覧 (02/07)【株式市場】NYダウ急反発など受け日経平均は743円高まで上げ東証1部銘柄の96%が上げる
記事一覧 (02/06)【株式市場】日経平均は一時18年ぶりに1600円安だが出来高など急増し経験則では下値接近型に
記事一覧 (02/06)NY急落し日経平均は一時1194円安となるが好業績株は強く全体の出来高増える
記事一覧 (02/05)【株式市場】ソニーなど朝から堅調で日経平均は一時615円安だが下げ渋る(14時30分現在)
記事一覧 (02/05)【株式市場】NY株急落など受け東証1部銘柄の96%が安くなり日経平均は一時603円安
記事一覧 (02/02)【株式市場】好決算銘柄の上げ目立ち日経平均は後場時間とともに持ち直す(14時30分)
記事一覧 (02/02)【株式市場】米金利上昇の割に円安進まず日経平均は一時363円安だが好業績株は強い
記事一覧 (02/01)【株式市場】好決算銘柄が強く日経平均は後場394円高まで上げ7日ぶりに大幅反発
記事一覧 (02/01)【株式市場】このところの円高が一服し日経平均は一時332円高まで上げて大幅反発
記事一覧 (01/31)【株式市場】好決算銘柄は高いが大引け間際に高時価総額株が下げ日経平均は6日続落
記事一覧 (01/31)【株式市場】NYダウは急落するが好業績株など強く日経平均は一時29円高まで浮上し底堅い
記事一覧 (01/30)【株式市場】米金利高などが不透明感を増し日経平均は一時395円安となり5日続落
記事一覧 (01/30)【株式市場】好業績株は高いが米FOMCを前に円高となり日経平均は一時202円安
記事一覧 (01/29)【株式市場】円相場の高止まりなど影響し日経平均は後場軟調だがTOPIXは堅調反発
記事一覧 (01/29)【株式市場】NYダウの急伸など好感され日経平均は一時155円高まで上げマザーズ指数なども高い
記事一覧 (01/26)【株式市場】個別物色の様相で日経平均は後場軟調続落だがJASDAQ平均は算出来の高値
記事一覧 (01/26)【株式市場】為替の円安など好感され日経平均は一時128円高と反発しマザーズ指数なども高い
記事一覧 (01/25)【株式市場】円高が進み日経平均は後場に入り下げ幅を拡げて大幅に3日続落
記事一覧 (01/25)【株式市場】弱いドル歓迎発言受け日経平均は一時251円安まで下押すが好業績株などは強い
記事一覧 (01/24)【株式市場】円高が再燃し日経平均は軟調小動きだが不動産株などは続伸基調
2018年02月07日

【株式市場】NYダウ急反発など受け日経平均は743円高まで上げ東証1部銘柄の96%が上げる

◆日経平均の前引けは2万2270円56銭(660円32銭高)、TOPIXは1797.15ポイント(53.74ポイント高)、出来高概算(東証1部)は10億3573万株

チャート2 7日(水)前場の東京株式市場は、前夜のNYダウが取引時間中に600ドル近く下げながら終値は567ドル高と急反発し、NY上場の日本株もソニー<6758>(東1)などが大幅高と伝えられたため、株価指数の先物が急伸。日経平均は391円高で始まった後一段高となり、9時50分にかけて743円63銭高(2万2353円87銭)まで急伸した。前引けも660円32銭高(2万2270円56銭)と値を保った。東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均も大幅高。
   
 第一三共<4568>(東1)が四半期業績の進ちょく度などに注目とされて早速高値を更新し、パシフィックネット<3021>(東2)は卓越した実績のサイバーセキュリティ製品の取り扱い開始などが好感されてストップ高。手間いらず<2477>(東マ)は業績好調の観測記事などが好感されて大幅反発。Eストアー<4304>(JQS)は横浜信用金庫とのビジネスマッチングなどが好感されて急反発。

 東証1部の出来高概算は6日に続き高水準で10億3573万株、売買代金も多めとなり1兆9773億円。1部上場2065銘柄のうち、値上がり銘柄数は1992銘柄(96%)、値下がり銘柄数は66銘柄となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:00 | 今日のマーケット
2018年02月06日

【株式市場】日経平均は一時18年ぶりに1600円安だが出来高など急増し経験則では下値接近型に

◆日経平均の終値は2万1610円24銭(1071円84銭安)、TOPIXは1743.41ポイント(80.33ポイント安)、出来高概算(東証1部)は急増し31億5571万株

チャート14 6日後場の東京株式市場は、米国の夜間取引で金利先物が上昇しているとされ、株価指数の先物が一段安で始まり、日経平均は13時40分過ぎに一時1603円37銭安(2万1078円71銭)まで下押す場面があった。その後は、2日に業績見通しを増額したソニー<6758>(東1)などが持ち直し、日経平均も大引けにかけて下げ幅を縮めた。しかし、1600円安は2000年4月の1830円安以来、約18年ぶりになり、下げ幅1000円台は、英国の総選挙でEU離脱が決まった2016年6月の1286円安以来となった。

 日経平均(225種)構成銘柄で値上がりしたのは、業績見通しを増額したマルハニチロ<1333>(東1)と大株主異動の三菱自動車<7211>(東1)のみとなり、ヱスビー食品<2805>(東2)は業績好調でディフェンシブ性が大とされて逆行高。オイシックスドット大地<3182>(東マ)NTTドコモ<9437>(東1)との提携などが材料視されて高い。クリエイト<3024>(JQS)は5日発表の四半期業績や記録的豪雪による水道管の凍結多発などが材料視されてストップ高。

 東証1部の出来高概算は急増し31億5571万株(前引けは15億1365万株)、売買代金も増えて5兆6483億円(同2兆5668億円)。出来高をともなう急落は当面の下げ一巡が近い証拠との経験則がある。

 1部上場2065銘柄のうち、値上がり銘柄数は35銘柄(同14銘柄)、値下がり銘柄数は2027銘柄(同2048銘柄)。また、東証33業種別指数は全業種が安く(前引けも全業種が安く)、値下がり率の小さい業種は、水産・農林、空運、陸運、輸送用機器、電力・ガス、パルプ・紙、銀行、などだった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:51 | 今日のマーケット

NY急落し日経平均は一時1194円安となるが好業績株は強く全体の出来高増える

◆日経平均の前引けは2万1487円87銭(1194円21銭安)、TOPIXは1732.76ポイント(90.98ポイント安)、出来高概算(東証1部)は急増し15億1365万株

チャート14 6日(火)前場の東京株式市場は、米国の金融引き締め観測などによりNYダウが過去最大の下げ幅の1175ドル安となり、日経平均は株価指数の先物主導型で一段安し、11時頃には1278円74銭安(2万1403円34銭)まで下押した。業績見通しを増額したマルハニチロ<1333>(東1)や大株主異動の三菱自動車<7211>(東1)は高いが、日経平均の前引けは1194円21銭安(2万1487円87銭)となった。東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均も安い。

 中で、四半期決算を発表した日本冶金工業<5480>(東1)綜研化学<4972>(JQS)などが高いが、東証マザーズ市場は243銘柄の中で値上がりした銘柄がイトクロ<6049>(東マ)1銘柄のみとなった。

 東証1部の出来高概算は急増し15億1365万株、売買代金は2兆5668億円。1部上場2065銘柄のうち、値上がり銘柄数は14銘柄、値下がり銘柄数は2048銘柄。また、東証33業種別指数は全業種が安い。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:56 | 今日のマーケット
2018年02月05日

【株式市場】ソニーなど朝から堅調で日経平均は一時615円安だが下げ渋る(14時30分現在)

◆(14時30分現在)日経平均は2万2762円57銭(511円96銭安)、TOPIXは1828.95ポイント(35.25ポイント安)、出来高概算(東証1部)は15億523万株

 5日午後2時30分頃の東京株式市場は、前場に続いて前週末のNYダウ665ドル安などが影響し、日経平均は13時直後に前場の安値を一時下回り、615円10銭安(2万2659円43銭)まで下値を探った。ただ、為替は円安気味のまま小動き。ファナック<6954>(東1)が持ち直し、四半期決算が好調だったソニー<6758>(東1)などは朝から堅調。日経平均もやや持ち直している。

 アイスタイル<3660>(東1)が第2四半期の好決算を材料に一段強含み、ジェイリース<7187>(東マ)は外国人向けの家賃保証サービス拡大や7日の決算発表への期待などが言われて一段ジリ高。IGポート<3791>(JQS)は米ネットフリックスとの提携などが言われて3日連続ストップ高。

 東証1部の出来高概算はやや増加し15億523万株(前引けは10億98万株)、売買代金も多目で2兆7821億円(同1兆8463億円)。1部上場2065銘柄のうち、値上がり銘柄数は149(同73)銘柄、値下がり銘柄数は1893銘柄。

 また、東証33業種別指数は全33業種(前引けも全33業種)が値下がりし、値下がり率の小さい業種は、空運、輸送用機器、保険、電力・ガス、鉄鋼、底田製品、医薬品、情報・通信、などとなっている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:49 | 今日のマーケット

【株式市場】NY株急落など受け東証1部銘柄の96%が安くなり日経平均は一時603円安

◆日経平均の前引けは2万2709円02銭(565円51銭安)、TOPIXは1824.07ポイント(40.13ポイント安)、出来高概算(東証1部)はやや増加し10億98万株

チャート12 5日(月)前場の東京株式市場は、前週末のNY株式が雇用統計の発表を受けた金利上昇などによりダウ30種の665ドル安などと全面安になったため、株価指数の先物が前週末の夜間取引から先行安し、日経平均は353円安で始まったあとも下値を探った。四半期決算が好調だったソニー<6758>(東1)ホンダ<7267>(東1)は終始堅調だったが、東証1部とマザーズ市場は上場銘柄数の9割強が値下がりし、ほぼ全面安。日経平均も11時にかけて一時603円21銭安(2万2671円32銭)まで下押した。前引けも565円51銭安(2万2709円02銭)。東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均も安い。

 中で、生化学工業<4548>(東1)は第3四半期の大幅増益などが好感されて戻り高値を更新し、帝国ホテル<9708>(東2)は朝方に下押したが切り返して高い。介護ベッドなどのプラッツ<7813>(東マ)も四半期決算が好感されて上げ、セプテーニ・ホールディングス<4293>(JQS)は四半期決算が連日好感されて続伸。

 東証1部の出来高概算はやや増加し10億98万株、売買代金も多目で1兆8463億円。1部上場2065銘柄のうち、値上がり銘柄数は73銘柄(4%)、値下がり銘柄数は1974銘柄(96%)となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:56 | 今日のマーケット
2018年02月02日

【株式市場】好決算銘柄の上げ目立ち日経平均は後場時間とともに持ち直す(14時30分)

◆日経平均は2万3325円13銭(160円98銭安)、TOPIXは1867.12ポイント(3.22ポイント安)、出来高概算(東証1部)は13億6253万株

チャート10 2日14時30分の東京株式市場は、円相場が昼過ぎから対ユーロで円安基調を強めたため、ソニー<6758>(東1)キヤノン<7751>(東1)が出直りを強め、日経平均も前引けの304円77銭安(2万3181円34銭)から時間とともに持ち直し、160円98銭安(2万3325円13銭)前後となっている。

 正午に四半期決算を発表した小野薬品工業<4528>(東1)が通期の業績見通しを増額修正したことも好感されて一気に堅調転換し、13時15分に発表した三菱電機<6503>(東1)も通期業績見通しの増額などが好感されて一気に堅調転換。メドレックス<4586>(東マ)は1日付で米国での特許と臨床試験の結果の2件のニュースを発表したことなどが言われてストップ高。東洋ドライルーブ<4976>(JQS)は四半期業績見通しの増額などが好感されて急伸。

 東証1部の出来高概算は13億6253万株(前引けは8億6809万株)、売買代金は2兆4901億円(同1兆5701億円)。1部上場2064銘柄のうち、値上がり銘柄数は882(同514)銘柄、値下がり銘柄数は1082(同1479)銘柄。

 また、東証33業種別指数で値上がりした指数は8業種(前引けは海運の1業種のみ)となり、卸売り、電力・ガス、海運、小売り、保険、輸送用機器、その他金融、などとなっている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:53 | 今日のマーケット

【株式市場】米金利上昇の割に円安進まず日経平均は一時363円安だが好業績株は強い

◆日経平均の前引けは2万3181円34銭(304円77銭安)、TOPIXは1854.43ポイント(16.01ポイント安)、出来高概算(東証1部)は8億6809万株、

チャート10 2日(金)前場の東京株式市場は、米国金利がFRB議長の交代を前に上昇し、にもかかわらず円安が進まないとの見方があり、株価指数の先物が先行安する展開になった。日経平均は124円安で始まった後も時間とともに下げ幅を広げ、10時30分頃に363円66銭安(2万3122円45銭)まで下押す場面があった。中で、12月決算が好調だった花王<4452>(東1)が堅調に推移し、ソニー<6758>(東1)もしっかり。日経平均の前引けは304円77銭安(2万3181円34銭)だった。東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均も安い。

 ソフトクリエイト<3371>(東1)が1日発表の四半期決算などを好感されて値上がり率上位に進み、かどや製油<2612>(東1)は好決算に続き自社株買いを発表し上場来の高値。大和自動車交通<9082>(東2)はタクシーの相乗り実証への期待が再燃とされてまたもやストップ高。弁護士ドットコム<6027>(東マ)は好業績への評価が衰えず連日高値。銀座ルノアール<9853>(JQS)も1日発表の四半期決算などが好感されて高値を更新。

 東証1部の出来高概算は8億6809万株、売買代金は1兆5701億円。1部上場2064銘柄のうち、値上がり銘柄数は514銘柄、値下がり銘柄数は1479銘柄となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:59 | 今日のマーケット
2018年02月01日

【株式市場】好決算銘柄が強く日経平均は後場394円高まで上げ7日ぶりに大幅反発

◆日経平均の終値は2万3486円11銭(387円82銭高)、TOPIXは1870.44ポイント(33.73ポイント高)、出来高概算(東証1部)は18億1656万株

チャート4 2月1日後場の東京株式市場は、為替の円安基調が13時頃にかけて強まる場面があり、31日に四半期決算を発表した日立製作所<6501>(東1)が一段とジリ高基調を強めたほか、新日鐵住金<5401>(東1)は13時30分の発表直後に下押したがすくに切り返して一段高。日経平均は14時30分頃から一段高となり、大引け間際に394円48銭高(2万3492円77銭)まで上げ、ほぼ高値引けとなった。昨日までの6日続落から大きく反発した。東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均も高い。

 後場は、トッパン・フォームズ<7862>(東1)が一段ジリ高となり、31日に発表した四半期決算などを好感。ブライトパス・バイオ<4594>(東マ)は引き続き東大、神奈川県立がんセンターとの協業などがが材料視されて一段高。IGポート<3791>(JQS)は米Netflix(ネットフリックス)の日本法人との提携が好感されてストップ高。

 東証1部の出来高概算は18億1656万株(前引けは9億3578万株)、売買代金は3兆5134億円(同1兆7645億円)。1部上場2063銘柄のうち、値上がり銘柄数は1789(同1732銘柄)、値下がり銘柄数は238(同285)銘柄。

 また、東証33業種別指数は32業種(前引けも32業種)が値上がりし、銀行、石油・石炭、医薬品、鉱業、卸売り、証券・商品先物、鉄鋼、サービス、その他金融、などが高い。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:41 | 今日のマーケット

【株式市場】このところの円高が一服し日経平均は一時332円高まで上げて大幅反発

◆日経平均の前引けは2万3393円57銭(295円28銭高)、TOPIXは1862.23ポイント(25.52ポイント高)、出来高概算(東証1部)は9億3578万株

チャート4 2月1日(木)前場の東京株式市場は、このところの円高が米FOMC声明を受けて一服し、NYダウも反発したことなどがあり、トヨタ自動車<7203>(東1)などが反発して始まった。円安に加え、本日決算発表予定の新日鐵住金<5401>(東1)なども上げ、日経平均は11時過ぎに332円79銭高(2万3431円08銭)まで上げ、前引けも295円28銭高(2万3393円57銭)となり、昨日までの6日続落から反発した。東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均も高い。

 富士フイルムHD<4901>(東1)が米ゼロックス社の株式50.1%取得などを好感して活況高となり、東邦チタニウム<5727>(東1)は業績見通しの増額などにより急伸。平和紙業<9929>(東2)は「ニンテンドースイッチ」の楽しみ方を拡張する段ボール製キット「ニンテンドーラボ」を巡る思惑が言われてストップ高買い気配。アドバンスト・メディア<3773>(東マ)は音声認識ソリューションなどによる好業績への期待が言われて急伸。テクノホライゾン・ホールディングス<6629>(JQS)は業績見通し増額などが好感されてストップ高。

 東証1部の出来高概算は、売買代金は1兆7645億円。1部上場2063銘柄のうち、値上がり銘柄数は1732銘柄、値下がり銘柄数は285銘柄となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:09 | 今日のマーケット
2018年01月31日

【株式市場】好決算銘柄は高いが大引け間際に高時価総額株が下げ日経平均は6日続落

◆日経平均の終値は2万3098円29銭(193円68銭安)、TOPIXは1836.71ポイント(21.42ポイント安)、出来高概算(東証1部)は18億2078万株

チャート14 31日後場の東京株式市場は、11時30分に四半期決算を発表した川崎重工業<7012>(東1)が一段高となって始まり、13時に発表した第一三共<4568>(東1)も発表後に一段高となるなど、好業績株への注目が強く、日経平均は13時過ぎに前場の高値を超えて83円41銭高(2万3375円38銭)まで上げた。しかし、大引けにかけてはNTTドコモ<9437>(東1)トヨタ自動車<7203>(東1)など時価総額の大きい銘柄の一部が急速に下げ、一方でソフトバンクグループ<9984>(東1)などに大きな動きはなかったが、日経平均は再び軟化して6日続落となった。前後して円高も再燃し、ヘッジファンドが暗躍との見方もあった。東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均も軟調。

 後場は、マネックスグループ<8698>(東1)が急伸し、大型投資の完了にともないキャッシュ・フローが増加するため総還元性向を100%にすることや自社株買いを昼に発表し活況高。神鋼商事<8075>(東1)は13時の四半期決算発表を境に急伸。トランザス<6696>(東マ)は大規模レジャー施設ハウステンボスの「変なホテル」にウェアラブルデバイスを納入したことなどが注目し直されたとされ一段高。エスプール<2471>(JQS)は2月末の株主を対象とする株式5分割などが材料視されて大幅続伸。
 
 東証1部の出来高概算は18億2078万株(前引けは7億1359万株)、売買代金は3兆6324億円(同1兆4133億円)。1部上場2063銘柄のうち、値上がり銘柄数は388(同1057)銘柄、値下がり銘柄数は1619(同904)銘柄。

 また、東証33業種別指数で値上がりした業種は2業種(前引けは12業種)となり、値上がりした業種は、その他製品、ガラス・土石、のみだった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:50 | 今日のマーケット

【株式市場】NYダウは急落するが好業績株など強く日経平均は一時29円高まで浮上し底堅い

◆日経平均の前引けは2万3267円22銭(24円75銭安)、TOPIXは1855.19ポイント(2.94ポイント安)、出来高概算(東証1部)は7億1359万株

チャート5 31日(水)前場の東京株式市場は、NYダウの362ドル安を受けて株価指数の先物が先行安し、日経平均は86円安で始まった。だが、このところの円高基調が一服気味のためかトヨタ自動車<7203>(東1)などは程なく堅調相場に転換。また、業績見通しを増額したヤマトホールディングス<9064>(東1)は朝方から堅調など、強い銘柄が少なくなく、日経平均も次第に浮上して10時過ぎに一時29円81銭高(2万3321円78銭)まで上げる場面があった。前引けは24円75銭安(2万3267円22銭)。東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均も軟調。

 ハウス食品グループ本社<2810>(東1)が大幅に反発して上場来の高値を更新し、30日に発表した第3四半期決算を好感。日本動物高度医療<6039>(東マ)は2次診療専門の動物病院の開設などが材料視されて約3年ぶりに上場来の高値。エスプール<2471>(JQS)は2月末の株主を対象とする株式5分割などが材料視されて大幅続伸。

 東証1部の出来高概算は7億1359万株、売買代金は1兆4133億円。1部上場2063銘柄のうち、値上がり銘柄数は1057銘柄、値下がり銘柄数は904銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:54 | 今日のマーケット
2018年01月30日

【株式市場】米金利高などが不透明感を増し日経平均は一時395円安となり5日続落

◆日経平均の終値は2万3291円97銭(337円37銭安)、TOPIXは1858.13ポイント(22.32ポイント安)、出来高概算(東証1部)は17億272万株

チャート14 30日後場の東京株式市場は、米国の夜間取引で米長期金利が上昇し、株式もダウ平均の先物などが急落していると伝えられ、株価指数の先物が一段安となり、日経平均も一段と下値を探って13時過ぎに395円97銭安(2万3233円37銭)まで下げた。ソニー<6758>(東1)などはその後も重く、日経平均ももみ合い5日続落。東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均も安い。

 後場は、好業績株の中でも前場上げた銘柄は一進一退になるなど、物色がせつな的になり、前場は小動きだった井村屋グループ<2209>(東1)が再び動意を強めて高値を更新。ロゼッタ<6182>(東マ)は超高精度AI翻訳機による経営方針の大転換が期待されて8日続伸。アールエスシー<4664>(JQS)はセコム<9735>(東1)との提携が好感されてストップ高。

 東証1部の出来高概算は17億272万株(前引けは7億119万株)、売買代金は3兆3216億円(同1兆3118億円)。1部上場2063銘柄のうち、値上がり銘柄数は255(同474)銘柄、値下がり銘柄数は1760(同1499)銘柄。

 また、東証33業種別指数は全業種が値下がり(前引けは3業種が値上がり)し、値下がり率の小さい業種は、パルプ・紙、輸送用機器、倉庫・運輸、ゴム製品、機械、などとなった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:43 | 今日のマーケット

【株式市場】好業績株は高いが米FOMCを前に円高となり日経平均は一時202円安

◆日経平均の前引けは2万3477円26銭(152円08銭安)、TOPIXは1870.29ポイント(10.22ポイント安)、出来高概算(東証1部)は7億119万株

チャート12 30日(火)前場の東京株式市場は、米国の金融政策会合(FOMC、現地30〜31日)を前に円高とNY株安が重なったため様子見気分が広がり、日経平均は軟調に始まった後も下値を探り、10時40分頃に一時202円05銭安(2万3427円29銭)まで下押す場面があった。米アップル社がアイフォーン・テンの生産を半減と伝えられ、電子部品・半導体関連株に心理的に影響した面もあったようだ。日経平均の前引けは152円08銭安(2万3477円26銭)。東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均も安い。

 中で、キヤノン電子<7739>(東1)は今期の業績見通しが市場予想を上回ったとされて急伸し、弁護士ドットコム<6027>(東マ)は第3四半期の大幅増益などが好感されて活況高。セキュアヴェイル<3042>(JQS)は仮想通貨取引所コインチェックで発生した580億円規模の流出事件を受けてセキュリティ対策需要が言われ大幅続伸。

 東証1部の出来高概算は7億119万株、売買代金は1兆3118億円。1部上場2063銘柄のうち、値上がり銘柄数は474銘柄、値下がり銘柄数は1499銘柄となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:57 | 今日のマーケット
2018年01月29日

【株式市場】円相場の高止まりなど影響し日経平均は後場軟調だがTOPIXは堅調反発

◆日経平均の終値は2万3629円34銭(2円54銭安)、TOPIXは1880.45ポイント(1.06ポイント高)、出来高概算(東証1部)は13億2628万株

チャート15 29日(月)後場の東京株式市場は、円相場が正午過ぎからやや強含んだためか、キヤノン<7751>(東1)が一転、前日比軟調となって始まるなど、主力株の一角が取引開始から値を消した。日経平均は12時45分頃に51円71銭安(2万3580円17銭)まで軟化。その後は前日比かわら図の水準まで戻ったが上値は重く、一進一退のまま小幅安となり続落した。一方、TOPIX(東証株価指数)は堅調で小反発。東証2部指数も高い。マザーズ指数、日経JASDAQ平均は小安い。

 後場は、出光興産<5019>(東1)が高いほか、信越ポリマー<7970>(東1)が一段とジリ高基調になり、岩井コスモ証券が目標株価1600円で投資判断を開始と伝わったことや、25日発表の四半期決算を改めて好感する動きが活発化。大和自動車交通<9082>(東2)はタクシー「相い乗り」の実証実験が注目されて3日連続ストップ高。ロードスターキャピタル<3482>(東マ)は投資運用業などの登録完了によりプロの不動産投資領域に個人投資家も参加できる新たな投資商品などが材料視されて高値を更新。セキュアベイル<3042>(JQG)は仮想通貨取引所コインチェック(東京都渋谷区)で580億円相当が流出した事件を受けてサイバーセキュリティ関連が注目されストップ高。

 東証1部の出来高概算は13億2628万株(前引けは6億5675万株)、売買代金は2兆5939億円(同1兆2317億円)。1部上場2063銘柄のうち、値上がり銘柄数は1129(同1527)銘柄、値下がり銘柄数は828(同462)銘柄。

 また、東証33業種別指数で値上がりした業種は17業種(前引けは30業種)となり、値上がり率上位の業種は、石油・石炭、化学、卸売り、鉄鋼、輸送用機器、金属製品、非鉄金属金属、サービス、などとなった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:43 | 今日のマーケット

【株式市場】NYダウの急伸など好感され日経平均は一時155円高まで上げマザーズ指数なども高い

◆日経平均の前引けは2万3749円33銭(117円45銭高)、TOPIXは1888.56ポイント(9.17ポイント高)、出来高概算(東証1部)は6億5675万株

チャート15 29日(月)前場の東京株式市場は、NYダウが再び急伸して連日最高値(223.92ドル高の2万6616.71ドル)に進んだことなどが好感され、トヨタ自動車<7203>(東1)などの自動車株や東京エレクトロン<8035>(東1)などが高く、原油高を映して石油資源開発<1662>(東1)なども高い。日経平均は10時にかけて155円35銭高(2万3787円23銭高)まで上げた。ただ、円相場が1ドル108円台で推移し、前週後半に続き高止まりする雰囲気のためか、日経平均は伸び切れず、前引けは117円45銭高(2万3749円33銭)となった。東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均は高い。

 仮想通貨取引のコインチェック(東京都渋谷区)で580億円相当が流出した事件を受け、ほかの取引所を運営または出資する銘柄が「漁夫の利」的に買われ、SBIホールディングス<8473>(東1)は5%高、フィスコ<3807>(JQS)は3%高。また、サイバーセキュリティ銘柄のアイビーシー<3920>(東1)、アークン<3927>(東マ)などが活況高となり、セキュアベイル<3042>(JQG)はストップ高。

  東証1部の出来高概算は6億5675万株、売買代金は1兆2317億円。1部上場2063銘柄のうち、値上がり銘柄数は1527銘柄、値下がり銘柄数は462銘柄となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:01 | 今日のマーケット
2018年01月26日

【株式市場】個別物色の様相で日経平均は後場軟調続落だがJASDAQ平均は算出来の高値

◆日経平均の終値は2万3631円88銭(37円61銭安)、TOPIXは1879.39ポイント(5.17ポイント安)、出来高概算(東証1部)は15億3427万株

チャート6 26日後場の東京株式市場は、個別物色の様相が強まり、インフルエンザ患者数が統計開始以降最多になったと伝えられてダイワボウホールディングス<3107>(東1)が一段ジリ高となり、楽天<4755>(東1)は米ウォルマートとの戦略提携が好感されて後場寄り後に一段高となったあとも高値圏で推移。一方、日経平均は後場寄り後ほどなく軟調になり、13時30分にかけて77円21銭安(2万3592円28銭)まで軟化してもみ合った。東証2部指数も大引けは軟調。半面、日経JASDAQ平均は高く5日続けて算出開始以来の高値を更新。。マザーズ指数も高い。

 神戸物産<3038>(東1)が上げ、米トランプ大統領のTPP(環太平洋経済連携協定)参加発言が材料視されたとの見方。ラクト・ジャパン<3139>(東1)も高い。ブルドックソース<2804>(東2)は14時に業績見通しの増額を発表し一時急伸。ベネフィット・ジャパン<3934>(東マ)は12月に実施した立会外分売の目的が東証1部への移籍に必要な要件を整えるためとしたため期待が再燃する様子で大幅続伸。ジオマテック<6907>(JQS)は引き続き三井金属開発の微細回路形成用材料に薄幕を提供との発表などが材料視されて2日連続ストップ高。

 東証1部の出来高概算は15億3427万株(前引けは7億5398万株)、売買代金は2兆9076億円(同1兆3962億円)。1部上場2064銘柄のうち、値上がり銘柄数は1079(同1435)銘柄、値下がり銘柄数は876(同547)銘柄。

 また、東証33業種別指数で値上がりした業種は11業種(前引けは19業種)となり、値上がり率上位の業種は、繊維製品、精密機器、その他製品、医薬品、サービス、その他金融、水産・農林、小売り、化学、などとなった。(HC)

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:46 | 今日のマーケット

【株式市場】為替の円安など好感され日経平均は一時128円高と反発しマザーズ指数なども高い

◆日経平均の前引けは2万3703円83銭(34円34銭高)、TOPIXは1887.03ポイント(2.47ポイント高)、出来高概算(東証1部)は7億5398万株

チャート15 26日(金)前場の東京株式市場は、米トランプ大統領の発言を受けて円相場が海外市場から円安に転じたことなどが好感され、トヨタ自動車<7203>(東1)などが反発して始まり、日経平均も朝方に128円47銭高(2万3797円96銭)まで上げた。ただ、トランプ氏はツイッターなどで何を言い出すかわからないとの見方もあり、日経平均は次第に重くなった。楽天<4755>(東1)が米ウォルマートとの戦略提携を材料に上げるなど個別物色の色彩を強め、日経平均の前引けは34円34銭高(2万3703円83銭)だった。東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均も高い。

 トプコン<7732>(東1)が3次元眼底像撮影装置の米国認可などを材料に高値を更新し、TKP<3479>(東マ)は24日に発表した2月期の業績見通し増額修正が好感されて大幅続伸。デュアルタップ<3469>(JQS)は引き続き2月8日を基準日とする株式3分割が材料視されて6日続伸。

 東証1部の出来高概算は7億5398万株、売買代金は1兆3962億円。1部上場2064銘柄のうち、値上がり銘柄数は1435銘柄、値下がり銘柄数は547銘柄となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:58 | 今日のマーケット
2018年01月25日

【株式市場】円高が進み日経平均は後場に入り下げ幅を拡げて大幅に3日続落

◆日経平均の終値は2万3669円49銭(271円29銭安)、TOPIXは1884.56ポイント(16.67ポイント安)、出来高概算(東証1部)は15億6333万株

チャート14 25日後場の東京株式市場は、円相場がしばしば1ドル108円台に入る円高進行となり、パナソニック<6752>(東1)などがジリ安基調を継続。原油高を受けて日本海洋掘削<1607>(東1)などの資源関連株には高い銘柄があったが、日経平均もジリ安基調となり、14時にかけて 291円67銭安(2万3649円03銭)まで下押す場面があった。大引けも271円安となり2日続落。中で、日経JASDAQ平均は前引けに続いて高い。

 後場は、ヤマトホールディングス<9064>(東1)が円高の影響の小さい銘柄として対比的に注目されて高値を更新し、サンバイオ<4592>(東マ)は主力株が重いときのバイオ株とされて高値を更新。メディカル一光<3353>(JQS)は好業績への評価が衰えずストップ高となり連日大幅高。

 東証1部の出来高概算は15億6333万株(前引けは8億582万株)、売買代金は2兆9626億円(同1兆5314億円)。1部上場2063銘柄のうち、値上がり銘柄数は462(同550)銘柄、値下がり銘柄数は1519(同1423)銘柄。

 また、東証33業種別指数で値上がりした業種は3業種(前引けは2業種のみ)となり、石油・石炭、鉱業、陸運、が高い。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:48 | 今日のマーケット

【株式市場】弱いドル歓迎発言受け日経平均は一時251円安まで下押すが好業績株などは強い

◆日経平均の前引けは2万3723円60銭(217円18銭安)、TOPIXは1888.17ポイント(13.06ポイント安)、出来高概算(東証1部)は8億582万株

チャート9 25日(木)前場の東京株式市場は、「米ムニューシン財務長官が世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)で「弱いドルは貿易の面で米国に利益がある」などと発言した」(日本経済新聞1月25日付朝刊)と伝えられ、ドル安・円高が進み、日経平均は株価指数の先物主導で安く始まった。円高メリットのニトリホールディングス<9843>(東1)などは高いが、日経平均は取引開始後に251円84銭安(2万3688円94銭)まで下押し、前引けも217円18銭安(2万3723円60銭)となった。中で、日経JASDAQ平均は高い。

 NY原油が1バレル65ドル台に乗ったことなどを受けて国際石油開発帝石<1605>(東1)などがしっかりし、東京個別指導学院<4745>(東1)は株主優待を受講料割引からカタログ商品選択へと変更することなどが言われて高い。日本スキー場開発<6040>(東マ)は降雪という天候に恵まれているとされて出直り拡大。エヌエフ回路設計ブロック<6864>(JQS)は四半期決算と業績予想の増額が好感されて急伸。

 東証1部の出来高概算は8億582万株、売買代金は1兆5314億円。1部上場2063銘柄のうち、値上がり銘柄数は550銘柄、値下がり銘柄数は1423銘柄となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:03 | 今日のマーケット
2018年01月24日

【株式市場】円高が再燃し日経平均は軟調小動きだが不動産株などは続伸基調

◆日経平均の前引けは2万3989円08銭(135円07銭高)、TOPIXは1903.50ポイント(7.57ポイント高)、出来高概算(東証1部)は7億2908万株

チャート5 24日(水)前場の東京株式市場は、取引開始前に発表された12月の貿易統計などを受けて円高が再燃し、トヨタ自動車<7203>(東1)が反落して始まるなど、円安関連株が総じて軟調に転じた。安川電機<6506>(東1)が23日の取引終了後に大幅増益の四半期決算を発表したにもかかわらず反落して始まったためマインドが冷やされたとの見方も。日経平均は10時頃の2万4072円77銭(51円38銭安)を上値に小動きを続け、前引けは135円07銭安(2万3989円08銭)となった。一方、東証マザーズ指数と日経JASDAQ平均は高い。

 一方、三井不動産<8801>(東1)などの不動産株は続伸し、大阪チタニウムテクノロジーズ<5726>(東1)などのチタン関連銘柄はジェフリーズ証券によるセクター投資判断の引き上げを好感して値上がり率上位に進み、ビーロット<3452>(東マ)は東証1部に向けた立会外分売が好感されて活況高。伊豆シャボテンリゾート<6819>(JQS)は不動産の競売問題が一巡し四半期決算発表が注目され、訪日観光スポットとしての期待もいわれて一段高。

 東証1部の出来高概算は7億2908万株、売買代金は1兆4160億円。1部上場2063銘柄のうち、値上がり銘柄数は932銘柄、値下がり銘柄数は1003銘柄となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:03 | 今日のマーケット