[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (01/21)JSPは調整一巡、21年3月期収益改善期待
記事一覧 (01/21)ハウスドゥは調整一巡、20年6月期増収増益予想
記事一覧 (01/21)綿半ホールディングスは売り一巡、20年3月期2桁営業・経常増益予想
記事一覧 (01/21)ケンコーマヨネーズは調整一巡、20年3月期増収増益予想
記事一覧 (01/21)アスカネットは調整一巡、20年4月期減益予想だが上振れ余地
記事一覧 (01/20)Jトラストは反発の動き、19年12月期(決算期変更)営業黒字予想
記事一覧 (01/20)イワキは上値試す、20年11月期増収増益・4期連続増配予想
記事一覧 (01/20)ティムコは戻り試す、20年11月期増収増益予想で収益改善期待
記事一覧 (01/20)ヒーハイスト精工は反発の動き、21年3月期収益改善期待
記事一覧 (01/20)TACは調整一巡、20年3月期減益予想だが上振れ余地
記事一覧 (01/20)AMBITIONは戻り歩調、20年6月期増益予想
記事一覧 (01/17)カナモトは売り一巡、20年10月期減益予想だが保守的
記事一覧 (01/17)ラ・アトレは上値試す、19年12月期大幅増収増益・増配予想
記事一覧 (01/17)加賀電子は上値試す、20年3月期上振れの可能性
記事一覧 (01/17)中本パックスは上値試す、20年2月期3Q累計減益だが株価の反応限定的
記事一覧 (01/17)生化学工業は調整一巡、20年3月期大幅営業・経常増益予想
記事一覧 (01/17)夢真ホールディングスは調整一巡、20年9月期大幅増益予想
記事一覧 (01/16)京写は急伸、高温工程で繰り返し使用可能な部品搬送用キャリアを開発
記事一覧 (01/16)テクマトリックスは高値更新、20年3月期増収増益予想で上振れ余地
記事一覧 (01/16)三洋貿易は上値試す、20年9月期増益・増配予想
2020年01月21日

JSPは調整一巡、21年3月期収益改善期待

 JSP<7942>(東1)は発泡プラスチック製品大手である。中期成長ドライバーとして自動車部品用ピーブロックなど、高機能・高付加価値製品の拡販を推進している。20年3月期は減益予想だが、21年3月期の収益改善を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが徐々に下値を切り上げている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:24 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ハウスドゥは調整一巡、20年6月期増収増益予想

 ハウスドゥ<3457>(東1)は、FinTechを活用した不動産流通ソリューションで業界変革を目指す不動産テック(不動産×IT)企業である。20年6月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は軟調展開で水準を切り下げたが、調整一巡して反発を期待したい。なお2月12日に第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:23 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

綿半ホールディングスは売り一巡、20年3月期2桁営業・経常増益予想

 綿半ホールディングス<3199>(東1)はホームセンター中心の小売事業、および建設事業、貿易事業を展開している。20年3月期2桁営業・経常増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は軟調展開で昨年来安値圏だが、売り一巡して出直りを期待したい。なお1月30日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:21 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ケンコーマヨネーズは調整一巡、20年3月期増収増益予想

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)はマヨネーズ・ドレッシング分野から、タマゴ加工品およびサラダ・総菜分野への事業領域拡大戦略を推進している。20年3月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は11月の昨年来高値圏から反落して水準を切り下げたが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:19 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アスカネットは調整一巡、20年4月期減益予想だが上振れ余地

 アスカネット<2438>(東マ)は遺影写真加工と写真集制作を主力として、葬祭市場をIT化する葬Techや、空中結像ASKA3Dプレートのエアリアルイメージング(AI)の事業化を推進している。20年4月期は一時的費用で減益予想だが、上振れ余地がありそうだ。AI事業の本格受注・量産化も期待したい。株価は上値の重い展開だが、一方では徐々に下値を切り上げている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:17 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2020年01月20日

Jトラストは反発の動き、19年12月期(決算期変更)営業黒字予想

 Jトラスト<8508>(東2)は日本、韓国・モンゴル、およびインドネシアを中心とする東南アジアで金融事業を展開している。19年12月期(決算期変更で9ヶ月決算)営業黒字予想である。20年12月期も収益改善を期待したい。株価は直近安値圏から反発の動きを強めている。下値固め完了して出直りを期待したい。なお2月13日に19年12月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:17 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

イワキは上値試す、20年11月期増収増益・4期連続増配予想

 イワキ<8095>(東1)は医薬品・医薬品原料・表面処理薬品を主力とする専門商社である。医薬品を中心としたヘルスケア・ファインケミカル企業集団を目指している。19年11月期は増収増益・増配だった。20年11月期は増収増益・4期連続増配予想としている。収益拡大を期待したい。株価は直近安値圏から反発の動きを強めている。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:16 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ティムコは戻り試す、20年11月期増収増益予想で収益改善期待

 ティムコ<7501>(JQ)はフィッシング用品およびアウトドア用品の企画・開発・販売事業を展開している。19年11月期は減収・営業赤字だったが、20年11月期は増収増益予想である。収益改善を期待したい。株価は直近安値圏から下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:14 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ヒーハイスト精工は反発の動き、21年3月期収益改善期待

 ヒーハイスト精工<6433>(JQ)は小径リニアボールブッシュの世界トップメーカーである。直動機器を主力として精密部品加工なども展開している。20年3月期は需要回復遅れで減収減益予想だが、21年3月期の収益改善を期待したい。株価は安値圏モミ合いから反発の動きを強めている。下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:12 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

TACは調整一巡、20年3月期減益予想だが上振れ余地

 TAC<4319>(東1)は「資格の学校」を運営し、中期成長に向けて新事業領域への展開も強化している。20年3月期減益予想だが上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は昨年来高値圏から反落してモミ合う形だが、調整一巡して出直りを期待したい。なお2月4日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:11 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

AMBITIONは戻り歩調、20年6月期増益予想

 AMBITION<3300>(東マ)は東京23区中心の不動産コミュニティーデベロッパーである。マンションサブリースと投資用マンション開発・販売を主力として、ITを活用した不動産テック企業を目指している。20年6月期は上期減益、通期増益予想としている。通期ベースで収益拡大を期待したい。株価は戻り歩調で昨年来高値に接近している。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:09 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2020年01月17日

カナモトは売り一巡、20年10月期減益予想だが保守的

 カナモト<9678>(東1)は建設機械レンタルの大手である。中期成長に向けた重点施策として、国内営業基盤の拡充、海外展開、内部オペレーション最適化を推進する。20年10月期は体制強化の期間と位置付けて減益予想だが、やや保守的だろう。収益拡大を期待したい。株価は12月の昨年来高値圏から反落して軟調展開だが、売り一巡して反発を期待したい。

■建設機械レンタル大手>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:11 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ラ・アトレは上値試す、19年12月期大幅増収増益・増配予想

 ラ・アトレ<8885>(JQ)は、新築分譲マンションなどの新築不動産販売、リノベーションマンションなどの再生不動産販売を主力として、周辺ビジネスや海外展開も強化している。19年12月大幅増収増益・増配予想である。20年12月期も収益拡大を期待したい。株価は08年以来の高値圏だ。やや乱高下する形だが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:09 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

加賀電子は上値試す、20年3月期上振れの可能性

 加賀電子<8154>(東1)は独立系の大手エレクトロニクス商社である。M&Aも積極活用して業界NO.1規模、そして高収益化を目指している。20年3月期は減益予想だが上振れの可能性が高いだろう。中期的にも収益拡大を期待したい。株価は12月の昨年来高値圏から反落したが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。なお2月6日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:08 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

中本パックスは上値試す、20年2月期3Q累計減益だが株価の反応限定的

 中本パックス<7811>(東1)はグラビア印刷を主力として、コーティング加工、ラミネート加工、成形加工も展開している。収益力向上と全天候型の安定経営を目指している。20年2月期第3四半期累計が減益となり、通期下振れに注意必要だが、第4四半期の挽回を期待したい。株価は戻り歩調だ。第3四半期累計減益に対するネガティブ反応は限定的で、19年1月の昨年来高値に接近している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:06 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

生化学工業は調整一巡、20年3月期大幅営業・経常増益予想

 生化学工業<4548>(東1)は関節機能改善剤アルツが主力の医薬品メーカーである。1月6日には小野薬品工業と日本で共同開発中の変形性関節症治療剤ONO−5704/SI−613の国内製造販売承認申請を行った。20年3月期は大幅営業・経常増益(純利益は特別損失計上に伴い赤字)予想である。株価は反発力の鈍い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。なお2月4日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:04 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

夢真ホールディングスは調整一巡、20年9月期大幅増益予想

 夢真ホールディングス<2362>(JQ)は、建設技術者派遣や製造・IT業界向けエンジニア派遣を展開している。20年9月期大幅増益予想(IFRS移行で日本基準19年9月期実績との比較)である。収益拡大を期待したい。株価は11月の昨年来高値圏から反落したが、調整一巡感を強めている。出直りを期待したい。なお2月8日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:03 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2020年01月16日

京写は急伸、高温工程で繰り返し使用可能な部品搬送用キャリアを開発

 京写<6837>(JQ)はプリント配線板の大手メーカーである。20年3月期は需要低迷の影響で減益予想だが、21年3月期の利益V字回復を期待したい。1月15日には、世界初のノンシリコーンでも高温工程で繰り返し使用可能な部品搬送用キャリアの開発を発表した。これを材料視する形で株価は急伸している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。なお1月31日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:17 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

テクマトリックスは高値更新、20年3月期増収増益予想で上振れ余地

 テクマトリックス<3762>(東1)は、セキュリティ関連製品販売やクラウドサービス提供などの情報サービス事業を展開し、クラウドサービスに注力している。20年3月期増収増益予想である。さらに上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は高値更新の展開だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。なお1月31日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:15 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

三洋貿易は上値試す、20年9月期増益・増配予想

 三洋貿易<3176>(東1)は自動車向けゴム・化学関連商品やシート部品を主力とする専門商社である。20年9月期増益・増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は17年11月の上場来高値に接近している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:13 | アナリスト水田雅展の銘柄分析