[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (04/25)パイプドHDは上値試す、20年2月期大幅増収増益・増配予想
記事一覧 (04/25)トーセは下値固め完了、19年8月期2桁営業増益予想で2Q累計は計画超
記事一覧 (04/25)システムサポートはIPO時の高値試す、19年6月期増収増益予想で上振れの可能性
記事一覧 (04/25)トランザスは調整一巡、20年1月期黒字予想で収益改善期待
記事一覧 (04/25)うかいは下値切り上げ、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善期待
記事一覧 (04/25)セルシードは食道再生上皮シートの22年承認申請目指す
記事一覧 (04/24)ピックルスコーポレーションは上値試す、20年2月期2桁増益予想
記事一覧 (04/24)パシフィックネットは上値試す、19年5月期大幅増益予想
記事一覧 (04/24)トレジャー・ファクトリーは調整一巡、20年2月期営業・経常利益横ばい予想だが保守的
記事一覧 (04/24)フライトホールディングスは調整一巡、20年3月期以降に目白押しの有望案件に期待
記事一覧 (04/24)クリーク・アンド・リバー社は上値試す、20年2月期大幅増益・連続増配予想
記事一覧 (04/24)PALTEKは下値固め完了、収益改善に向けてソリューション事業の進展期待
記事一覧 (04/24)シルバーライフは調整一巡、19年7月期増収増益予想で上振れの可能性
記事一覧 (04/23)綿半ホールディングスは下値固め完了感、19年3月期増益予想で20年3月期も収益拡大期待
記事一覧 (04/23)協立情報通信は上値試す、20年2月期増収増益・増配予想
記事一覧 (04/23)アイビーシーは調整一巡、19年9月期大幅増収増益予想
記事一覧 (04/23)ネオジャパンは調整一巡、20年1月期増収増益・連続増配予想で上振れ余地
記事一覧 (04/23)Eストアーは調整一巡、19年3月期減益予想だが20年3月期収益拡大期待
記事一覧 (04/22)ソーバルは急反発、20年2月期連続増配予想で自社株買いも実施
記事一覧 (04/22)ハウスドゥは調整一巡、19年6月期大幅増収増益・増配予想
2019年04月25日

パイプドHDは上値試す、20年2月期大幅増収増益・増配予想

 パイプドHD<3919>(東1)は情報資産プラットフォーム「スパイラル」を基盤として、情報資産プラットフォーム事業や販促CRMソリューション事業などを展開している。19年2月期は先行投資負担で減益・減配だったが、20年2月期は大幅増収増益・増配予想である。なお経済産業省と東京証券取引所が共同で選定するIT経営注目企業2019に選定された。株価は急動意の形となった。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:40 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トーセは下値固め完了、19年8月期2桁営業増益予想で2Q累計は計画超

 トーセ<4728>(東1)は家庭用ゲームソフト開発・制作請負の専業最大手である。19年8月期は3億円以上の大型プロジェクト件数が増加して2桁営業増益予想である。第2四半期累計は減収減益だが、営業利益が計画を大幅に上回った。通期で好業績を期待したい。株価は安値圏だが下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:38 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

システムサポートはIPO時の高値試す、19年6月期増収増益予想で上振れの可能性

 システムサポート<4396>(東マ)はデータベース関連・クラウド関連・ERP関連のソリューション事業を主力としている。19年6月期増収増益予想である。そして上振れの可能性が高いだろう。株価は一本調子に水準を切り上げて戻り高値圏だ。18年8月IPO時の高値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:36 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トランザスは調整一巡、20年1月期黒字予想で収益改善期待

 トランザス<6696>(東マ)はIoT端末・機器のファブレス型メーカーである。中期成長に向けてストック型収益構造への転換を推進している。20年1月期増収・黒字予想である。ストック型収益構造への転換推進で収益改善を期待したい。株価は戻り一服の形となったが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:34 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

うかいは下値切り上げ、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善期待

 うかい<7621>(JQ)は高級和食・洋食料理店を主力として、文化事業(箱根ガラスの森美術館)も展開している。19年3月期減益予想だが、20年3月期の収益改善を期待したい。株価は2月の直近安値から徐々に下値を切り上げている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:32 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

セルシードは食道再生上皮シートの22年承認申請目指す

 セルシード<7776>(JQ)は細胞シート再生医療製品の開発・事業化、および世界普及を目指すバイオベンチャーである。食道再生上皮シートは日本で22年承認申請を目指し、同種細胞由来軟骨再生シートは21年企業治験開始に向けて開発を加速する。株価は安値圏だが下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:30 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年04月24日

ピックルスコーポレーションは上値試す、20年2月期2桁増益予想

 ピックルスコーポレーション<2925>(東1)は漬物・キムチ製品の最大手である。主力の「ご飯がススム キムチ」ブランド力が向上し、新製品の積極投入、惣菜製品の強化、ECや外食・飲食といった新規領域への展開を推進している。19年2月期は計画超で過去最高を更新した。そして20年2月期も2桁増益予想である。株価は戻り高値圏だ。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:46 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

パシフィックネットは上値試す、19年5月期大幅増益予想

 パシフィックネット<3021>(東2)は、法人向けIT機器LCM(ライフサイクルマネジメント)サービスを強化し、フロー型からストック型への収益構造転換を推進している。19年5月期大幅増益予想である。株価は年初来高値圏だ。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:45 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トレジャー・ファクトリーは調整一巡、20年2月期営業・経常利益横ばい予想だが保守的

 トレジャー・ファクトリー<3093>(東1)はリユースショップを展開している。19年2月期は計画超の大幅増益だった。20年2月期は営業・経常利益横ばい予想だが保守的だろう。株価は戻り高値圏から反落したが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:43 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

フライトホールディングスは調整一巡、20年3月期以降に目白押しの有望案件に期待

 フライトホールディングス<3753>(東2)は電子決済ソリューションを主力として、システム開発・保守やECサイト構築なども展開している。19年3月期は電子決済ソリューション大型案件の後ろ倒しで赤字予想だが、20年3月期以降に目白押しの有望案件で収益拡大を期待したい。株価は安値圏だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:42 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

クリーク・アンド・リバー社は上値試す、20年2月期大幅増益・連続増配予想

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は、クリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。19年2月期は本社移転関連などの一時的費用で減益だったが、20年2月期は大幅増益・連続増配予想である。株価は年初来高値圏だ。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:40 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

PALTEKは下値固め完了、収益改善に向けてソリューション事業の進展期待

 PALTEK<7587>(東2)は半導体輸入商社で、高収益のソリューション事業の拡大を推進している。19年12月期は減収減益予想だが、20年12月期の収益改善に向けてソリューション事業の進展に期待したい。株価は反発力が鈍く安値圏でモミ合う形だが、下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:39 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

シルバーライフは調整一巡、19年7月期増収増益予想で上振れの可能性

 シルバーライフ<9262>(東マ)は後期高齢者向けに特化して配食サービスを展開している。FC本部としての調理済食材販売が主力である。19年7月期もFC加盟店が順調に増加して増収増益予想である。そして上振れの可能性が高いだろう。株価は水準を切り下げて軟調だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:37 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年04月23日

綿半ホールディングスは下値固め完了感、19年3月期増益予想で20年3月期も収益拡大期待

 綿半ホールディングス<3199>(東1)はホームセンター中心の小売事業、および建設事業、貿易事業を展開している。19年3月期増益予想である。20年3月期も収益拡大を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。なお5月10日に19年3月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:25 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

協立情報通信は上値試す、20年2月期増収増益・増配予想

 協立情報通信<3670>(JQ)は、ソリューション事業とモバイル事業を展開し、ストック型収益モデルの強化によって高収益化を目指している。19年2月期は2桁増益だった。そして20年2月期は増収増益・増配予想である。株価は2月の年初来高値に接近している。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:24 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アイビーシーは調整一巡、19年9月期大幅増収増益予想

 アイビーシー<3920>(東1)は、ネットワークシステム性能監視ツールを主力として、IoTセキュリティ基盤サービス「kusabi」などブロックチェーン技術を活用したIoT分野等への展開も加速している。19年9月期(連結決算に移行)大幅増収増益予想である。株価は3月の戻り高値圏から反落したが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:22 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ネオジャパンは調整一巡、20年1月期増収増益・連続増配予想で上振れ余地

 ネオジャパン<3921>(東1)は、ビジネス・ITコミュニケーション・ツール開発企業で、自社開発グループウェアのクラウドサービスを主力としている。20年1月期増収増益・連続増配予想である。さらに上振れ余地がありそうだ。株価は反発力の鈍い形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:21 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

Eストアーは調整一巡、19年3月期減益予想だが20年3月期収益拡大期待

 Eストアー<4304>(JQ)はEC総合支援ソリューションサービスを展開している。19年3月期(第2四半期から連結決算に移行)は先行投資負担などで実質減益予想だが、20年3月期の収益拡大を期待したい。株価は3月の戻り高値圏から反落して安値圏に回帰したが、調整一巡して出直りを期待したい。なお5月10日に19年3月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:19 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年04月22日

ソーバルは急反発、20年2月期連続増配予想で自社株買いも実施

 ソーバル<2186>(JQ)は組み込みソフト開発などエンジニアリング事業を展開している。19年2月期は営業・経常増益で配当を増額した。20年2月期は営業・経常利益横ばい予想だが、連続増配で自社株買いも実施する。株価は急反発の動きだ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:13 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ハウスドゥは調整一巡、19年6月期大幅増収増益・増配予想

 ハウスドゥ<3457>(東1)は、FinTechを活用した不動産流通ソリューションで業界変革を目指す「不動産テック企業」である。19年6月期はストック型収益事業が伸長し、ハウス・リースバック資産流動化も寄与して大幅増収増益・増配予想である。株価は反発力の鈍い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。なお5月13日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:02 | アナリスト水田雅展の銘柄分析