[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (10/18)システムサポートは売られ過ぎ感、20年6月期増収増益・増配予想
記事一覧 (10/18)AMBITIONは下値固め完了、20年6月期増収増益予想
記事一覧 (10/18)マーケットエンタープライズは上値試す、20年6月期大幅増収増益予想
記事一覧 (10/18)アスカネットは調整一巡、20年4月期減益予想だが上振れ余地
記事一覧 (10/18)LibWorkは調整一巡、20年6月期大幅増収増益・増配予想
記事一覧 (10/17)メディカル・データ・ビジョンは調整一巡、19年12月期大幅増益予想
記事一覧 (10/17)CRI・ミドルウェアは下値固め完了、20年9月期収益拡大期待
記事一覧 (10/17)協立情報通信は戻り試す、20年2月期増収増益・増配予想
記事一覧 (10/17)ハウスドゥは上値試す、20年6月期増収増益予想
記事一覧 (10/17)トレジャー・ファクトリーは目先的な売り一巡、20年2月期営業利益横ばい予想だが上振れ余地
記事一覧 (10/16)加賀電子は戻り試す、20年3月期減益予想だが上振れ余地
記事一覧 (10/16)ティムコは調整一巡、19年11月期収益改善期待
記事一覧 (10/16)クレスコは調整一巡、20年3月期増収増益予想
記事一覧 (10/16)ベステラは下値固め完了、20年1月期営業増益予想
記事一覧 (10/15)フェローテックホールディングスは下値固め完了、20年3月期最終大幅増益予想
記事一覧 (10/15)日本エンタープライズは20年5月期1Q大幅増益、通期収益改善期待
記事一覧 (10/15)クリーク・アンド・リバー社は目先的な売り一巡、20年2月期大幅増益予想
記事一覧 (10/15)インテージホールディングスは戻り試す
記事一覧 (10/15)スターティアホールディングスは戻り試す
記事一覧 (10/15)ラクーンホールディングスは上値試す、20年4月期大幅増益予想
2019年10月18日

システムサポートは売られ過ぎ感、20年6月期増収増益・増配予想

 システムサポート<4396>(東1)はデータベース関連・クラウド関連・ERP関連のソリューション事業を主力としている。20年6月期増収増益・増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は水準を切り下げて軟調展開だが売られ過ぎ感を強めている。出直りを期待したい。なお11月12日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:11 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

AMBITIONは下値固め完了、20年6月期増収増益予想

 AMBITION<3300>(東マ)は東京23区中心の不動産コミュニティーデベロッパーである。マンションサブリースと投資用マンション開発・販売を主力として、ITを活用した「不動産テック企業」を目指している。20年6月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は8月〜9月の直近安値圏から急反発している。下値固め完了して出直りを期待したい。なお11月14日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:09 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

マーケットエンタープライズは上値試す、20年6月期大幅増収増益予想

 マーケットエンタープライズ<3135>(東マ)はネット型リユース事業を展開し、中期成長に向けて事業ドメイン拡大戦略を推進している。20年6月期大幅増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は上場来高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。なお11月13日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:08 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アスカネットは調整一巡、20年4月期減益予想だが上振れ余地

 アスカネット<2438>(東マ)は遺影写真加工と写真集制作を主力として、葬祭市場をIT化する葬Techや、空中結像ASKA3Dプレートのエアリアルイメージング(AI)の事業化を推進している。20年4月期は一時的費用発生で減益予想だが上振れ余地がありそうだ。AI事業は本格受注・量産化への期待が高まる。株価は反発力の鈍い展開だが、一方では徐々に下値を切り上げている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:07 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

LibWorkは調整一巡、20年6月期大幅増収増益・増配予想

 LibWork<1431>(東マ)は熊本県が地盤の注文住宅メーカーである。20年6月期は大幅増収増益・増配予想で、上場記念株主優待も実施する。収益拡大を期待したい。なお10月17日に取引先持株会を設立すると発表した。株価は小動きでモミ合い展開だが、調整一巡して上放れを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:05 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年10月17日

メディカル・データ・ビジョンは調整一巡、19年12月期大幅増益予想

 メディカル・データ・ビジョン<3902>(東1)は、民間最大級の大規模診療データベースを活用して医療分野ビッグデータ関連ビジネスを展開している。19年12月期大幅増益予想である。CADA−BOX受注目標に対する進捗遅れが課題だが、収益拡大を期待したい。株価は上値の重い展開だが、直近安値圏から反発の動きを強めている。調整一巡して出直りを期待したい。なお11月11日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:26 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

CRI・ミドルウェアは下値固め完了、20年9月期収益拡大期待

 CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)は音声と映像のミドルウェア「CRIWARE」を開発・許諾販売している。19年9月期は先行投資負担で利益横ばい予想である。20年9月期の収益拡大を期待したい。株価は安値圏でモミ合う形だが、下値固め完了して反発を期待したい。なお11月7日に19年9月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:24 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

協立情報通信は戻り試す、20年2月期増収増益・増配予想

 協立情報通信<3670>(JQ)は、ソリューション事業とモバイル事業を展開し、ストック型モデルの強化によって高収益化を目指している。20年2月期増収増益・増配予想である。第2四半期累計は減収減益だったが、通期ベースで収益拡大を期待したい。株価は第2四半期累計業績に対するネガティブ反応が限定的で、徐々に下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:23 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ハウスドゥは上値試す、20年6月期増収増益予想

 ハウスドゥ<3457>(東1)は、FinTechを活用した不動産流通ソリューションで業界変革を目指す「不動産テック企業」である。20年6月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は年初来高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。なお11月5日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:22 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トレジャー・ファクトリーは目先的な売り一巡、20年2月期営業利益横ばい予想だが上振れ余地

 トレジャー・ファクトリー<3093>(東1)はリユースショップを展開している。20年2月期営業利益横ばい予想である。第2四半期累計は計画超の大幅増益だった。通期予想にも上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は通期予想据え置きにネガティブ反応の形となったが、目先的な売り一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:20 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年10月16日

加賀電子は戻り試す、20年3月期減益予想だが上振れ余地

 加賀電子<8154>(東1)は独立系の大手エレクトロニクス商社である。20年3月期は世界経済減速を考慮して減益予想だが、上振れ余地がありそうだ。中期的には富士通エレクトロニクス(19年1月子会社化、段階的に株式取得して22年1月完全子会社化予定)とのシナジー効果で、収益性向上を期待したい。株価は8月〜9月の年初来安値圏から急反発している。基調転換を確認して戻りを試す展開を期待したい。なお11月7日に第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:53 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ティムコは調整一巡、19年11月期収益改善期待

 ティムコ<7501>(JQ)はフィッシング用品およびアウトドア用品の企画・開発・販売事業を展開している。19年11月期増収増益予想である。第3四半期累計は赤字だったが、通期ベースで収益改善を期待したい。株価は8月の戻り高値圏から反落したが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:50 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

クレスコは調整一巡、20年3月期増収増益予想

 クレスコ<4674>(東1)はビジネス系ソフトウェア開発を主力として、カーエレクトロニクス関連などの組込型ソフトウェア開発も展開している。20年3月期は受注が高水準に推移して増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は反発力が鈍く上値の重い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。なお11月6日に第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:49 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ベステラは下値固め完了、20年1月期営業増益予想

 ベステラ<1433>(東1)は鋼構造プラント設備の解体工事に特化したオンリーワン企業である。20年1月期営業増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は反発力が鈍く安値圏でモミ合う形だが、下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:48 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年10月15日

フェローテックホールディングスは下値固め完了、20年3月期最終大幅増益予想

 フェローテックホールディングス<6890>(JQ)は半導体等装置関連事業を主力としている。20年3月期は営業利益横ばいだが最終大幅増益予想である。株価は反発力が鈍く安値圏だが、下値固め完了感を強めている。調整一巡して出直りを期待したい。なお11月14日に第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:40 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

日本エンタープライズは20年5月期1Q大幅増益、通期収益改善期待

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は事業ポートフォリオを再構築して、コンテンツサービス、ビジネスサポートサービス、ソリューションを強化している。20年5月期増収増益予想である。第1四半期は大幅増益だった。通期ベースでも収益改善を期待したい。株価は第1四半期業績を材料視する形で急騰・急落と乱高下の展開となった。目先的な売り買いが一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:39 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

クリーク・アンド・リバー社は目先的な売り一巡、20年2月期大幅増益予想

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。20年2月期大幅増益予想である。第2四半期累計は販管費増加で営業利益横ばいだったが、売上面は2桁増収と順調だった。通期ベースで収益拡大を期待したい。株価は第2四半期累計業績を嫌気する形で反落したが、目先的な売り一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:37 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

インテージホールディングスは戻り試す

 インテージホールディングス<4326>(東1)は市場調査事業を主力として、システムソリューション分野や医薬情報分野にも展開している。20年6月期は決算期変更で15ヶ月決算だが、12ヶ月分の連結業績予想(19年4月〜20年3月)は増収増益予想としている。収益拡大を期待したい。株価は8月の年初来安値から反発して水準を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。なお11月8日に第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:36 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

スターティアホールディングスは戻り試す

 スターティアホールディングス<3393>(東1)はデジタルマーケティング関連事業とITインフラ関連事業を主力としている。20年3月期は先行投資負担で減益予想だが、中期的に収益拡大を期待したい。株価は8月の年初来安値から反発して水準を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:35 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ラクーンホールディングスは上値試す、20年4月期大幅増益予想

 ラクーンホールディングス<3031>(東1)は、企業間ECサイトのスーパーデリバリー運営を主力として、EC事業およびフィナンシャル事業を展開している。20年4月期大幅増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は戻り歩調で1月の年初来高値に接近している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:33 | アナリスト水田雅展の銘柄分析