[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (02/22)LIFULLは調整一巡して出直り期待、19年9月期増収増益予想
記事一覧 (02/22)ヨコレイは調整一巡感、19年9月期1Q減益だが通期増益予想
記事一覧 (02/22)TACは戻り歩調、19年3月期3Q累計減益だが通期増益・連続増配予想
記事一覧 (02/22)クレスコは戻り歩調、19年3月期増収増益予想で3Q累計順調
記事一覧 (02/22)星光PMCは戻り歩調、19年12月期増収増益予想
記事一覧 (02/22)マルマエは戻り歩調、19年8月期減益予想の織り込み完了
記事一覧 (02/22)加賀電子は戻り歩調、20年3月期からの収益性向上期待
記事一覧 (02/21)エスプールは上値試す、19年11月期大幅増収増益・増配予想
記事一覧 (02/21)ハウスドゥは戻り歩調、19年6月期大幅増収増益・増配予想
記事一覧 (02/21)ソレイジア・ファーマは底固め完了感、がん領域創薬ベンチャーで19年以降の上市本格化期待
記事一覧 (02/21)松田産業は下値固め完了して反発の動き、19年3月期3Q累計減益だが進捗率順調
記事一覧 (02/21)カナモトは調整一巡期待、19年10月期増収増益・4期連続増配予想
記事一覧 (02/20)ティムコは下値切り上げ、19年11月期増収増益予想
記事一覧 (02/20)アスカネットは下値固め完了、19年4月期増収増益予想
記事一覧 (02/20)ジャパンフーズは戻り歩調、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善
記事一覧 (02/20)協立情報通信は戻り高値更新、19年2月期増収増益予想
記事一覧 (02/20)ラ・アトレは戻り歩調、19年12月期は3期連続経常最高益更新・増配予想
記事一覧 (02/19)アルコニックスは下値固め完了感、19年3月経常減益予想だが20年3月期収益拡大期待
記事一覧 (02/19)朝日ラバーは売り一巡感、19年3月期下方修正して減益予想だが20年3月期収益改善期待
記事一覧 (02/19)ヒーハイスト精工は出直り期待、19年3月期営業増益予想、3Q累計減益だが進捗率順調
2019年02月22日

LIFULLは調整一巡して出直り期待、19年9月期増収増益予想

 LIFULL<2120>(東1)は、不動産・住宅情報総合サイト「LIFULL HOME‘S」運営の不動産情報サービス事業を主力として、生活関連領域や海外への展開を加速している。Mitula買収が完了して19年9月期増収増益予想である。さらに中期成長を期待したい。株価は安値圏に回帰したが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:44 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ヨコレイは調整一巡感、19年9月期1Q減益だが通期増益予想

 ヨコレイ(横浜冷凍)<2874>(東1)は冷蔵倉庫事業と食品販売事業を展開している。冷蔵倉庫事業は積極投資で低温物流サービスの戦略的ネットワークを構築し、食品販売事業はノルウェーHI社と提携して業容拡大戦略を推進している。19年9月期第1四半期は減益だったが、通期は国内食品販売の損益が改善して増益予想である。株価は調整一巡感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:42 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

TACは戻り歩調、19年3月期3Q累計減益だが通期増益・連続増配予想

 TAC<4319>(東1)は「資格の学校」を運営し、中期成長に向けて新事業領域への展開も強化している。19年3月期第3四半期累計は減収減益だったが、通期は増収増益予想、そして連続増配予想である。株価は12月安値から切り返して戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:40 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

クレスコは戻り歩調、19年3月期増収増益予想で3Q累計順調

 クレスコ<4674>(東1)はビジネス系ソフトウェア開発を主力として、カーエレクトロニクス関連などの組込型ソフトウェア開発も展開している。19年3月期は受注が高水準に推移して9期連続増収増益予想である。第3四半期累計は概ね順調だった。通期ベースで好業績を期待したい。株価は1月の直近安値から切り返して戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:39 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

星光PMCは戻り歩調、19年12月期増収増益予想

 星光PMC<4963>(東1)は製紙用薬品事業、印刷インキ用・記録材料用樹脂事業、化成品事業を展開している。18年12月期は減益だったが、19年12月期は増収増益予想である。新中期経営計画では営業利益30億円(18年12月期実績19億69百万円)を目指している。次世代素材セルロースナノファイバー(CNF)の商業生産本格化も期待したい。株価は12月安値から切り返して戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:37 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

マルマエは戻り歩調、19年8月期減益予想の織り込み完了

 マルマエ<6264>(東1)は、半導体・FPD製造装置に使用される真空部品などの精密切削加工事業を展開している。19年8月期は生産増強に伴う減価償却費や労務費の増加で減益予想だが、やや保守的だろう。株価は12月安値から切り返して戻り歩調だ。19年8月期減益予想の織り込みが完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:35 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

加賀電子は戻り歩調、20年3月期からの収益性向上期待

 加賀電子<8154>(東1)は独立系の大手エレクトロニクス商社である。富士通エレクトロニクスを19年1月子会社化(19年3月期第4四半期から新規連結、段階的に株式取得して22年1月完全子会社化予定)した。中期目標には22年3月期営業利益130億円(19年3月期予想77億円)を掲げている。19年3月期は営業・経常減益予想(純利益は負ののれん代が寄与して14期ぶりに過去最高予想)だが、20年3月期からの収益性向上を期待したい。株価は12月安値から切り返して戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:33 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年02月21日

エスプールは上値試す、19年11月期大幅増収増益・増配予想

 エスプール<2471>(東2)は2月19日付でJASDAQから東証2部に市場変更した。ロジスティクスアウトソーシング、障がい者雇用支援・就労移行支援サービス、コールセンター業務などの人材サービス事業を展開し、19年11月期大幅増収増益・増配予想である。株価は戻り高値圏だ。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:29 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ハウスドゥは戻り歩調、19年6月期大幅増収増益・増配予想

 ハウスドゥ<3457>(東1)は、FinTechを活用した不動産流通ソリューションで業界変革を目指す「不動産テック企業」である。19年6月期第2四半期累計はリースバック資産譲渡遅延で計画を下回ったが、ストック型収益事業が伸長して大幅増収増益だった。そして通期予想に変更はなく、大幅増収増益・増配予想である。株価は12月安値から切り返して戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:27 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ソレイジア・ファーマは底固め完了感、がん領域創薬ベンチャーで19年以降の上市本格化期待

 ソレイジア・ファーマ<4597>(東マ)は、がん領域を戦略的疾患領域とする創薬ベンチャーで、候補物質の開発権導入による臨床開発を主力としている。19年以降の上市本格化と収益化を期待したい。株価は12月安値を割り込むことなく底固め完了感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:25 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

松田産業は下値固め完了して反発の動き、19年3月期3Q累計減益だが進捗率順調

 松田産業<7456>(東1)は貴金属関連事業および農林水産品販売事業を展開している。19年3月期利益横ばい予想である。第3四半期累計は減益だったが、通期予想に対する進捗率は概ね順調だった。株価は下値固め完了して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:23 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

カナモトは調整一巡期待、19年10月期増収増益・4期連続増配予想

 カナモト<9678>(東1)は建設機械レンタルの大手である。北海道を地盤として全国展開と業容拡大を推進し、長期ビジョンで海外展開を成長エンジンと位置付けている。19年10月期は需要が高水準に推移して増収増益・4期連続増配予想である。株価は12月安値からの反発力が鈍い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:22 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年02月20日

ティムコは下値切り上げ、19年11月期増収増益予想

 ティムコ<7501>(JQ)はフィッシング用品およびアウトドア用品の企画・開発・販売事業を展開している。19年11月期増収増益予想である。株価は下値を着実に切り上げている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:33 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アスカネットは下値固め完了、19年4月期増収増益予想

 アスカネット<2438>(東マ)は遺影写真加工や写真集制作を主力として、葬祭市場をIT化する葬Tech、および空中結像エアリアルイメージング(AI)の事業化を推進している。2月18日には、NTTドコモ<9437>が台湾で展開するフォトブックサービスで、フォトブック商品の供給と発送を担当すると発表した。19年4月期増収増益予想である。株価は下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。なお3月6日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:28 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ジャパンフーズは戻り歩調、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善

 ジャパンフーズ<2599>(東1)は飲料受託生産の国内最大手である。中期的に「日本一のパッカー」を目指している。19年3月期は一時的要因も影響して減益予想だが、20年3月期は収益改善が期待される。株価は12月安値から切り返して戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:26 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

協立情報通信は戻り高値更新、19年2月期増収増益予想

 協立情報通信<3670>(JQ)はソリューション事業とモバイル事業を展開している。19年2月期増収増益予想である。第3四半期累計が大幅増益であり、通期ベースでも好業績が期待される。中期的にはストック型収益モデルの強化によって高収益化を目指している。株価は戻り高値を更新している。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:25 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ラ・アトレは戻り歩調、19年12月期は3期連続経常最高益更新・増配予想

 ラ・アトレ<8885>(JQ)は、新築分譲マンションなどの新築不動産販売、リノベーションマンションなどの再生不動産販売を主力として、周辺ビジネスや海外展開も強化している。18年12月期は大幅増益・増配だった。19年12月期は3期連続経常最高益更新・増配予想である。株価は12月安値から切り返して戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:23 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年02月19日

アルコニックスは下値固め完了感、19年3月経常減益予想だが20年3月期収益拡大期待

 アルコニックス<3036>(東1)は商社機能と製造業を融合した「非鉄金属の総合企業」を目指している。19年3月期経常減益予想で、第3四半期累計は経常減益だったが、20年3月期の収益拡大を期待したい。株価は安値圏だが下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:59 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

朝日ラバーは売り一巡感、19年3月期下方修正して減益予想だが20年3月期収益改善期待

 朝日ラバー<5162>(JQ)は、シリコーンゴムや分子接着技術をコア技術として、自動車内装LED照明光源カラーキャップ、RFIDタグ用ゴム製品などを展開している。19年3月期は利益を下方修正して減益予想となったが、20年3月期の収益改善を期待したい。株価は下方修正を嫌気して反落したが、12月安値まで下押すことなく売り一巡感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:58 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ヒーハイスト精工は出直り期待、19年3月期営業増益予想、3Q累計減益だが進捗率順調

 ヒーハイスト精工<6433>(JQ)は小径リニアボールブッシュの世界トップメーカーである。直動機器を主力として精密部品加工なども展開している。19年3月期営業増益予想である。第3四半期累計は営業減益だが、進捗率が順調であり、通期ベースで好業績を期待したい。株価は戻り一服の形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:56 | アナリスト水田雅展の銘柄分析