[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (11/21)パシフィックネットは調整一巡感、19年5月期増収・大幅増益予想
記事一覧 (11/21)協立情報通信は下値切り上げて戻り歩調、19年2月期増収増益予想
記事一覧 (11/21)パイプドHDは下値固め完了感、19年2月期減益予想だが20年2月期収益改善期待
記事一覧 (11/21)KeyHolderは新規事業で収益柱構築目指す
記事一覧 (11/20)ソレイジア・ファーマは底打ちして出直り期待、がん領域の創薬ベンチャーで19年以降の上市本格化・収益化期待
記事一覧 (11/20)クリーク・アンド・リバー社は調整一巡して戻り歩調、19年2月期増益・連続増配予想
記事一覧 (11/20)インテリジェントウェイブは調整一巡して反発の動き、19年6月期大幅増益予想
記事一覧 (11/20)アールシーコアは売り一巡して高配当利回りを見直し、19年3月期減益予想だが20年3月期の収益改善期待
記事一覧 (11/19)JSPは売り一巡して出直りの動き、19年3月期減益予想だが下期は価格是正効果で収益改善
記事一覧 (11/19)ジャパンフーズは売り一巡感、19年3月期減益予想の織り込み完了
記事一覧 (11/19)テクマトリックスは売られ過ぎ感、19年3月期2Q累計が計画超で通期増益・連続増配予想
記事一覧 (11/19)生化学工業は調整一巡して出直り期待、19年3月期減益予想だが上振れ余地
記事一覧 (11/19)クレスコは下値切り上げ、19年3月期2Q累計営業微減益だが通期は9期連続増収増益予想
記事一覧 (11/16)ハウスドゥは売られ過ぎ感、19年6月期大幅増収増益・増配予想
記事一覧 (11/16)日本エンタープライズは下値固め完了感、事業ポートフォリオ再構築で19年5月期大幅増益予想
記事一覧 (11/16)プレミアグループは反発期待、19年3月期2Q累計減益だが進捗率順調
記事一覧 (11/15)アスカネットは反発の動き、AI事業で樹脂製ASKA3Dの販売促進
記事一覧 (11/15)星光PMCは調整一巡感、CNF複合材料の商業生産本格化期待
記事一覧 (11/15)ヒーハイスト精工は調整一巡して反発期待、19年3月期2Q累計減益だが進捗率順調
記事一覧 (11/15)ラ・アトレは出直り期待、18年12月期利益・配当予想を上方修正
2018年11月21日

パシフィックネットは調整一巡感、19年5月期増収・大幅増益予想

 パシフィックネット<3021>(東2)は、法人向けIT機器LCM(ライフサイクルマネジメント)サービスを強化し、フロー型からストック型への収益構造転換を推進している。なおクラウド統合ソリューションのテクノアライアンスを子会社化(株式譲渡18年12月3日予定)する。19年5月期増収・大幅増益予想である。株価は10月の戻り高値圏から急反落したが調整一巡感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:35 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

協立情報通信は下値切り上げて戻り歩調、19年2月期増収増益予想

 協立情報通信<3670>(JQ)は、ソリューション事業とモバイル事業を展開している。19年2月期増収・増益予想である。中期的にはストック型収益モデルの強化によって高収益化を目指している。株価は徐々に下値を切り上げている。緩やかだが戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:33 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

パイプドHDは下値固め完了感、19年2月期減益予想だが20年2月期収益改善期待

 パイプドHD<3919>(東1)は、情報資産プラットフォーム「スパイラル」を基盤として、情報資産プラットフォーム事業や販促CRMソリューション事業などを展開している。19年2月期は先行投資負担で減益予想だが、20年2月期の収益改善を期待したい。株価は下値固め完了感を強めている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:31 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

KeyHolderは新規事業で収益柱構築目指す

 KeyHolder<4712>(JQ)は、ライブ・エンターテインメント事業を中心とした新規事業で収益柱の構築を目指している。11月13日にはSKE48事業継承に向けた基本合意書締結、およびカラーコンタクトレンズ事業開始を発表している。株価は10月の年初来安値から反発して下値を切り上げている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:29 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2018年11月20日

ソレイジア・ファーマは底打ちして出直り期待、がん領域の創薬ベンチャーで19年以降の上市本格化・収益化期待

 ソレイジア・ファーマ<4597>(東マ)は、がん領域を戦略的疾患領域とする創薬ベンチャーで、候補物質の開発権導入による臨床開発を主力としている。11月15日にはSP−01の中国向け製品の出荷開始を発表している。19年以降の上市本格化・収益化を期待したい。株価は10月安値から切り返して底打ち感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:25 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

クリーク・アンド・リバー社は調整一巡して戻り歩調、19年2月期増益・連続増配予想

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は、クリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。増収基調に変化はなく、19年2月期はグループ拠点移転・統合関連費用を吸収して増益・連続増配予想である。株価は10月の直近安値から切り返している。調整一巡して戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:22 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

インテリジェントウェイブは調整一巡して反発の動き、19年6月期大幅増益予想

 インテリジェントウェイブ<4847>(東2)は、金融分野や情報セキュリティ分野を中心にシステムソリューション事業を展開している。19年6月期第1四半期は減益だったが、通期は不採算案件が一巡して大幅増益予想である。株価は急伸した10月の年初来高値から反落したが、調整一巡して反発の動きを強めている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:20 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アールシーコアは売り一巡して高配当利回りを見直し、19年3月期減益予想だが20年3月期の収益改善期待

 アールシーコア<7837>(JQ)はログハウスのオリジナルブランド「BESS」を販売している。19年3月期はカナダの山火事影響による部材納期遅延などで下方修正して減益予想となったが、受注は順調に推移しており、20年3月期の収益改善を期待したい。株価は下方修正を嫌気して急落したが売り一巡感を強めている。高配当利回りを見直して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:19 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2018年11月19日

JSPは売り一巡して出直りの動き、19年3月期減益予想だが下期は価格是正効果で収益改善

 JSP<7942>(東1)は発泡プラスチック製品の大手で、自動車部品用ピーブロックなど高機能・高付加価値製品の拡販を推進している。19年3月期第2四半期累計が原油価格上昇などで大幅減益となり、通期も減益予想だが、下期は製品価格是正効果で収益改善が期待される。株価は売り一巡して出直りの動きを強めている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:07 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ジャパンフーズは売り一巡感、19年3月期減益予想の織り込み完了

 ジャパンフーズ<2599>(東1)は飲料受託生産の国内最大手である。中期的に「日本一のパッカー」を目指している。19年3月期は一時的要因で下方修正して減益予想となったが、株価は織り込み完了して売り一巡感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:01 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

テクマトリックスは売られ過ぎ感、19年3月期2Q累計が計画超で通期増益・連続増配予想

 テクマトリックス<3762>(東1)は、セキュリティ関連製品販売やクラウドサービス提供などの情報サービス事業を展開し、クラウドサービスに注力している。19年3月期第2四半期累計は計画超の増収・大幅増益だった。通期も増収増益・連続増配予想である。株価は第2四半期累計業績にネガティブ反応となり、その後の地合い悪も影響して水準を切り下げたが、売られ過ぎ感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:59 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

生化学工業は調整一巡して出直り期待、19年3月期減益予想だが上振れ余地

 生化学工業<4548>(東1)は関節機能改善剤アルツが主力の医薬品メーカーである。19年3月期は国内での薬価改定の影響、円高の影響、受取ロイヤリティーの減少で減益予想だが、第2四半期累計の進捗率は高水準であり、通期予想に上振れ余地がありそうだ。株価は調整一巡感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:57 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

クレスコは下値切り上げ、19年3月期2Q累計営業微減益だが通期は9期連続増収増益予想

 クレスコ<4674>(東1)はビジネス系ソフトウェア開発を主力として、カーエレクトロニクス関連などの組込型ソフトウェア開発も展開している。19年3月期第2四半期累計営業微減益だったが、受注が高水準に推移して通期は9期連続増収増益予想である。株価は下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:55 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2018年11月16日

ハウスドゥは売られ過ぎ感、19年6月期大幅増収増益・増配予想

 ハウスドゥ<3457>(東1)は、FinTechを活用した不動産流通ソリューションで業界変革を目指す「不動産テック企業」である。積極的な事業展開で19年6月期大幅増収増益・増配予想である。第1四半期の進捗率は低水準だが、第2四半期と第4四半期に不動産ファンド等の大型売却を計画している。株価は売られ過ぎ感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:49 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

日本エンタープライズは下値固め完了感、事業ポートフォリオ再構築で19年5月期大幅増益予想

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は、店頭アフィリエイトサービス事業や中国での携帯電話販売事業を譲渡し、事業ポートフォリオ再構築を推進している。そして19年5月期大幅増益予想である。収益改善を期待したい。株価は下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:47 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

プレミアグループは反発期待、19年3月期2Q累計減益だが進捗率順調

 プレミアグループ<7199>(東2)は、自動車ローンや自動車保証の自動車金融サービスを中心にオート関連サービスを展開している。19年3月期は営業費用増加などで最終微増益にとどまるが、大幅増収予想である。第2四半期累計は減益だったが、進捗率は順調だ。株価は10月の上場来高値圏から反落したが、調整一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:45 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2018年11月15日

アスカネットは反発の動き、AI事業で樹脂製ASKA3Dの販売促進

 アスカネット<2438>(東マ)は、遺影写真加工や写真集制作を主力として、葬祭市場のIT化を推進する「葬Tech」を推進している。19年4月期増収増益予想である。注目のエアリアルイメージング(AI)事業は、バージョンアップした樹脂製ASKA3Dプレートを11月からサンプル供給する。展示会出展などで販売促進し、量産試作段階へ進む方針だ。株価は調整一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。なお12月11日に第2四半期累計決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:23 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

星光PMCは調整一巡感、CNF複合材料の商業生産本格化期待

 星光PMC<4963>(東1)は製紙用薬品事業、印刷インキ用・記録材料用樹脂事業、化成品事業を展開し、次世代素材セルロースナノファイバー(CNF)など新分野開拓を推進している。18年12月期第3四半期累計は減益だった。通期も原材料価格上昇で減益予想だが、CNF複合材料の商業生産本格化を期待したい。株価は調整一巡感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:21 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ヒーハイスト精工は調整一巡して反発期待、19年3月期2Q累計減益だが進捗率順調

 ヒーハイスト精工<6433>(JQ)は小径リニアボールブッシュの世界トップメーカーである。直動機器を主力として、精密部品加工なども展開している。19年3月期は利益横ばい予想である。第2四半期累計は減益だが、進捗率は順調だった。株価は安値圏だが、調整一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:19 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ラ・アトレは出直り期待、18年12月期利益・配当予想を上方修正

 ラ・アトレ<8885>(JQ)は、新築分譲マンションなどの新築不動産販売、リノベーションマンションなどの再生不動産販売を主力として、周辺ビジネスや海外展開も強化している。18年12月期の利益・配当予想を上方修正した。株価は10月の年初来安値から反発の動きを強めている。上方修正も評価して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:18 | アナリスト水田雅展の銘柄分析