[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (05/29)プレミアグループは上値試す、20年3月期増収増益・増配予想
記事一覧 (05/29)Jトラストは底打ちして出直り、19年12月期(決算期変更)営業黒字予想
記事一覧 (05/28)寿スピリッツは18年高値目指す、20年3月期も2桁増益予想
記事一覧 (05/28)三洋貿易は年初来高値圏、19年9月期上方修正して2桁増益・大幅増配予想
記事一覧 (05/28)CRI・ミドルウェアは売り一巡、19年9月期利益横ばい予想だが上振れ余地
記事一覧 (05/28)生化学工業は20年3月期減益予想を織り込んで調整一巡期待
記事一覧 (05/28)ゼリア新薬工業は急反発して戻り歩調、20年3月期大幅増益予想
記事一覧 (05/28)うかいは戻り歩調、20年3月期大幅増益予想
記事一覧 (05/27)JSPは売り一巡して反発期待、20年3月期大幅増益予想
記事一覧 (05/27)ケンコーマヨネーズは出直り期待、20年3月期増収増益予想
記事一覧 (05/27)メディカル・データ・ビジョンは急反発の動き、19年12月期大幅増益予想で1Q順調
記事一覧 (05/27)【アナリスト水田雅展の企業レポート】バルクホールディングスは調整一巡、20年3月期大幅増収・黒字予想
記事一覧 (05/27)ケイアイスター不動産は調整一巡期待、20年3月期増収増益予想
記事一覧 (05/27)Delta−Fly Pharmaは底値圏、新規抗がん剤の創薬ベンチャー
記事一覧 (05/27)トーソーは20年3月期減益予想だが売り一巡
記事一覧 (05/24)アスカネットは調整一巡、19年4月期利益横ばい予想だが上振れ余地
記事一覧 (05/24)トーセは出直り期待、19年8月期2桁営業増益予想
記事一覧 (05/24)クリーク・アンド・リバー社は17年7月高値を目指す、20年2月期大幅増益・連続増配予想
記事一覧 (05/24)PALTEKは下値固め完了、19年12月期減益予想だが20年12月期収益改善に向けてソリューション事業の進展期待
記事一覧 (05/23)エイジアは調整一巡して反発期待、20年3月期大幅増収増益・連続増配予想
2019年05月29日

プレミアグループは上値試す、20年3月期増収増益・増配予想

 プレミアグループ<7199>(東1)は「カーライフのトータルサポート」を掲げ、自動車ローンや自動車保証の自動車金融サービスを中心にオート関連サービスを展開している。19年3月期は増収増益だった。20年3月期は増収増益・増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は年初来高値を更新して戻り歩調だ。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:16 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

Jトラストは底打ちして出直り、19年12月期(決算期変更)営業黒字予想

 Jトラスト<8508>(東2)は、日本、韓国・モンゴル、およびインドネシアを中心とする東南アジアで金融事業を展開し、銀行業を中心とする持続的な利益拡大へのステージアップを目指している。19年3月期はリスクを前倒して貸倒引当金を計上したため赤字だったが、19年12月期(決算期変更で9ヶ月決算)は営業黒字予想としている。収益改善を期待したい。株価は急反発の動きだ。底打ちして出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:15 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年05月28日

寿スピリッツは18年高値目指す、20年3月期も2桁増益予想

 寿スピリッツ<2222>(東1)は「お菓子の総合プロデューサー」を企業ビジョンに掲げ、首都圏エリア強化や商品プレミアム化などの重点施策を加速している。19年3月期は2桁増益だった。そして20年3月期も2桁増益予想である。中期的にも収益拡大基調だろう。株価は急反発して年初来高値を更新する展開だ。18年2月の上場来高値を目指す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:05 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

三洋貿易は年初来高値圏、19年9月期上方修正して2桁増益・大幅増配予想

 三洋貿易<3176>(東1)は自動車向けゴム・化学関連商品やシート部品を主力とする専門商社である。19年9月期は上方修正して2桁増益・大幅増配予想である。長期経営計画では経営スローガンを「最適解への挑戦」として、目標値に23年9月期経常利益75億円を掲げている。株価は年初来高値圏だ。17年11月高値を目指す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:03 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

CRI・ミドルウェアは売り一巡、19年9月期利益横ばい予想だが上振れ余地

 CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)は音声と映像のミドルウェア「CRIWARE」を開発・許諾販売している。19年9月期は先行投資負担で利益横ばい予想だが、第2四半期累計は計画超の大幅増益だった。通期利益予想にも上振れ余地がありそうだ。Web動画や監視カメラ分野などへの事業展開を加速して中期成長も期待される。株価は第2四半期決算発表を機に急落したが、目先的な売りが一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:02 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

生化学工業は20年3月期減益予想を織り込んで調整一巡期待

 生化学工業<4548>(東1)は関節機能改善剤アルツが主力の医薬品メーカーである。19年3月期は薬価改定影響や受取ロイヤリティー減少などで減益だった。20年3月期も薬価改定・為替影響などで売上高が微減収となり、原価率上昇や基幹業務システム更新費用など販管費増加で減益予想としている。株価は安値圏でモミ合う形だが、20年3月期減益予想を織り込んで調整一巡を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:00 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ゼリア新薬工業は急反発して戻り歩調、20年3月期大幅増益予想

 ゼリア新薬工業<4559>(東1)は、消化器分野が中心の医療用医薬品事業、一般用医薬品のコンシューマーヘルスケア事業を展開している。19年3月期は減収減益だったが、20年3月期は増収・大幅増益予想としている。株価は急反発して戻り歩調だ。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:59 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

うかいは戻り歩調、20年3月期大幅増益予想

 うかい<7621>(JQ)は高級和食・洋食料理店を主力として、文化事業(箱根ガラスの森美術館)も展開している。19年3月期は人件費増加などで減益だったが、20年3月期は企画・イベント・プロモーションを積極推進して大幅増益予想としている。収益改善を期待したい。株価は2月の安値から切り返して戻り歩調だ。9月末の株主優待権利取りに向けて上値を試す展開を期待したい。
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2019年05月27日

JSPは売り一巡して反発期待、20年3月期大幅増益予想

 JSP<7942>(東1)は発泡プラスチック製品大手である。中期成長ドライバーとして自動車部品用ピーブロックなど、高機能・高付加価値製品の拡販を推進している。19年3月期は大幅減益だったが、20年3月期は原材料価格軟化などで大幅増益予想である。株価は決算発表を機に急反落したが、目先的な売り一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:01 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ケンコーマヨネーズは出直り期待、20年3月期増収増益予想

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)はマヨネーズ・ドレッシング分野から、タマゴ加工品およびサラダ・総菜分野への事業領域拡大戦略を推進している。19年3月期は原材料価格高騰や新工場関連費用で減益だったが、20年3月期は増収増益予想である。増収効果や生産効率向上効果で、固定経費増加や新工場関連費用などを吸収する見込みだ。原材料価格の落ち着きも寄与して収益改善を期待したい。株価は安値圏モミ合いから上放れの動きを強めている。下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:00 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

メディカル・データ・ビジョンは急反発の動き、19年12月期大幅増益予想で1Q順調

 メディカル・データ・ビジョン<3902>(東1)は、民間最大級の大規模診療データベースを活用して医療分野ビッグデータ関連ビジネスを展開している。19年12月期大幅増益予想である。そして第1四半期は順調だった。これを好感して株価は急反発の動きとなった。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:58 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

【アナリスト水田雅展の企業レポート】バルクホールディングスは調整一巡、20年3月期大幅増収・黒字予想

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 バルクホールディングス<2467>(名セ)は、コンサルティング事業およびマーケティング事業を展開し、新規事業としてサイバーセキュリティ分野を強化している。19年3月期はサイバーセキュリティ分野における大型案件の受注期ズレで赤字だったが、20年3月期はサイバーセキュリティトレーニングサービスが本格寄与して大幅増収・黒字予想である。中期的にもサイバーセキュリティ分野の寄与を期待したい。株価は水準を切り下げて1月の年初来安値に接近しているが、調整一巡して反発を期待したい。

■コンサルティング事業とマーケティング事業を展開

 セキュリティ事業とマーケティング事業を展開し、新規事業として18年1月サイバーセキュリティ分野に本格進出した。

 セキュリティ事業は、子会社バルクが情報セキュリティ規格コンサルティング(プライバシーマーク認定取得支援、ISO27001(ISMS)認証取得支援、および運用支援)を展開している。子会社バルクは情報セキュリティマネジメント分野のリーディングカンパニーで、プライバシーマーク認定取得は1800件超、ISO27001認証取得は500件超の取得支援実績を誇っている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:57 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ケイアイスター不動産は調整一巡期待、20年3月期増収増益予想

 ケイアイスター不動産<3465>(東1)は首都圏中心に戸建分譲などの不動産事業を展開し、M&A・アライアンスも積極活用して「不動産×IT」を推進している。19年3月期は増収増益だった。20年3月期も増収増益予想である。成長の踊り場としているが、収益拡大を期待したい。株価は年初来安値圏だが、調整一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:54 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

Delta−Fly Pharmaは底値圏、新規抗がん剤の創薬ベンチャー

 Delta−Fly Pharma<4598>(東マ)は新規抗がん剤の開発を目指す創薬ベンチャーである。既存の抗がん活性物質を利用するモジュール創薬という独自コンセプトを特徴としている。株価は反落して3月安値に接近しているが、ほぼ底値圏だろう。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:53 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トーソーは20年3月期減益予想だが売り一巡

 トーソー<5956>(東2)はカーテンレールやインテリアブラインドの大手である。室内装飾関連事業を主力に介護用品事業も展開している。19年3月期は減益だった。そして20年3月期も減益予想だが、やや保守的だろう。株価は年初来安値圏だが、売り一巡感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:51 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年05月24日

アスカネットは調整一巡、19年4月期利益横ばい予想だが上振れ余地

 アスカネット<2438>(東マ)は遺影写真加工と写真集制作を主力として、葬祭市場をIT化する「葬Tech」を推進している。19年4月期利益横ばい予想だが上振れ余地がありそうだ。そして20年4月期の収益拡大も期待される。空中結像エアリアルイメージング(AI)事業の樹脂製ASKA3Dプレートについては、月産3000枚程度の生産能力を有する第1段階の量産化に移行する。本格量産・収益化への期待が高まる。株価は急伸した4月の年初来高値から反落したが、調整一巡して上値を試す展開を期待したい。なお6月11日に19年4月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:26 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トーセは出直り期待、19年8月期2桁営業増益予想

 トーセ<4728>(東1)は家庭用ゲームソフト開発・制作請負の専業最大手である。19年8月期は3億円以上の大型プロジェクト件数が増加して2桁営業増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は安値圏でモミ合う形だが下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:25 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

クリーク・アンド・リバー社は17年7月高値を目指す、20年2月期大幅増益・連続増配予想

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。20年2月期大幅増益・連続増配予想である。株価は4月の年初来高値から一旦反落したが、調整一巡して17年7月高値を目指す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:23 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

PALTEKは下値固め完了、19年12月期減益予想だが20年12月期収益改善に向けてソリューション事業の進展期待

 PALTEK<7587>(東2)は半導体輸入商社で、高収益のソリューション事業の拡大を推進している。19年12月期は減収減益予想だが、20年12月期の収益改善に向けてソリューション事業の進展に期待したい。株価は反発の動きを強めている。下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:21 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年05月23日

エイジアは調整一巡して反発期待、20年3月期大幅増収増益・連続増配予想

 エイジア<2352>(東1)はメール配信システムの大手である。中期成長に向けてAI(人工知能)を活用した新サービスを強化している。19年3月期は計画を下回り、特別損失計上で最終減益だったが、営業・経常増益を確保した。20年3月期は大幅増収増益・連続増配予想である。株価は安値圏だが、調整一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:56 | アナリスト水田雅展の銘柄分析