[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
  (ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)

記事一覧 (05/23)セルシードは食道再生上皮シートの22年承認申請目指す
記事一覧 (05/23)アールシーコアは調整一巡、20年3月期黒字化予想
記事一覧 (05/23)クリナップは売られ過ぎ感、20年3月期黒字化予想で収益改善期待
記事一覧 (05/23)ラ・アトレは調整一巡、19年12月期は3期連続経常最高益更新・増配予想で1Q順調
記事一覧 (05/22)ジャパンフーズは調整一巡して反発期待、20年3月期経常増益・最終黒字化予想
記事一覧 (05/22)JPホールディングスは下値切り上げ、20年3月期も2桁増益・連続増配予想
記事一覧 (05/22)サンコーテクノは下値切り上げ、20年3月期増収増益・連続増配予想
記事一覧 (05/22)ネオジャパンは調整一巡して反発期待、20年1月期増収増益・連続増配予想で上振れ余地
記事一覧 (05/21)パイプドHDは上値試す、20年2月期大幅増収増益・増配予想
記事一覧 (05/21)マルマエは調整一巡、19年8月期減益予想だが受注回復して20年8月期収益拡大期待
記事一覧 (05/21)ヒーハイスト精工は20年3月期営業利益横ばい予想だが調整一巡期待
記事一覧 (05/21)イワキは調整一巡、19年11月期増収増益予想で上振れ余地
記事一覧 (05/21)シルバーライフは反発の動き、19年7月期増収増益予想で上振れの可能性
記事一覧 (05/20)夢真ホールディングスは売り一巡、19年9月期2桁営業増益予想
記事一覧 (05/20)ピックルスコーポレーションは調整一巡、20年2月期2桁増益予想
記事一覧 (05/20)ソフトクリエイトホールディングスは調整一巡、20年3月期増収増益予想
記事一覧 (05/20)インテージホールディングスは戻り試す、20年6月期(決算期変更)も増配予想
記事一覧 (05/20)日本エム・ディ・エムは年初来高値、20年3月期増収・営業増益・連続増配予想
記事一覧 (05/17)ソーバルは戻り歩調、20年2月期増益・連続増配予想
記事一覧 (05/17)ヨコレイは急反発、19年9月期増益予想で2Q累計順調
2019年05月23日

セルシードは食道再生上皮シートの22年承認申請目指す

 セルシード<7776>(JQ)は細胞シート再生医療製品の開発・事業化、および世界普及を目指すバイオベンチャーである。食道再生上皮シートは日本で22年承認申請を目指し、同種細胞由来軟骨再生シートは21年企業治験開始に向けて開発を加速する。株価は反発力の鈍い展開だが、ほぼ底値圏だろう。調整一巡して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:52 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アールシーコアは調整一巡、20年3月期黒字化予想

 アールシーコア<7837>(JQ)はログハウス「BESS」を販売している。19年3月期はカナダで発生した自然災害の影響などで赤字だったが、20年3月期は一過性要因が一巡し、高水準の受注残高や生産革新の効果も寄与して黒字化予想である。収益改善を期待したい。株価は水準を切り下げたが、調整一巡して反発を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:51 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

クリナップは売られ過ぎ感、20年3月期黒字化予想で収益改善期待

 クリナップ<7955>(東1)はシステムキッチンの大手で、システムバスルームも展開している。19年3月期は新設住宅着工戸数やリフォーム市場の低迷で赤字だったが、20年3月期は黒字化予想である。収益改善を期待したい。株価は12年来の安値圏だが売られ過ぎ感を強めている。反発を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:49 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ラ・アトレは調整一巡、19年12月期は3期連続経常最高益更新・増配予想で1Q順調

 ラ・アトレ<8885>(JQ)は、新築分譲マンションなどの新築不動産販売、リノベーションマンションなどの再生不動産販売を主力として、周辺ビジネスや海外展開も強化している。19年12月期は3期連続経常最高益更新・増配予想である。第1四半期は大幅増益と順調だった。通期も好業績を期待したい。株価は4月の戻り高値圏から反落して水準を切り下げたが、調整一巡して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:48 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年05月22日

ジャパンフーズは調整一巡して反発期待、20年3月期経常増益・最終黒字化予想

 ジャパンフーズ<2599>(東1)は飲料受託生産の国内最大手である。20年3月期は19年3月期に発生した一時的要因が剥落して経常増益・最終黒字化予想である。受託製造数量増加や生産効率向上などで収益改善を期待したい。株価は安値を更新する場面があったが、調整一巡して反発を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:58 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

JPホールディングスは下値切り上げ、20年3月期も2桁増益・連続増配予想

 JPホールディングス<2749>(東1)は総合子育て支援カンパニーである。19年3月期は2桁増益・連続増配だった。20年3月期も新規施設の開設や既存施設の収益性改善で2桁増益・連続増配予想である。株価はやや上値の重い展開だが下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:57 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

サンコーテクノは下値切り上げ、20年3月期増収増益・連続増配予想

 サンコーテクノ<3435>(東2)は建設用あと施工アンカーの最大手で、センサー関連商材の測定器も展開している。民間・公共設備投資が堅調に推移して19年3月期2桁増益・連続増配だった。20年3月期も増収増益・連続増配予想である。株価は3月の戻り高値から反落したが下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:55 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ネオジャパンは調整一巡して反発期待、20年1月期増収増益・連続増配予想で上振れ余地

 ネオジャパン<3921>(東1)は、ビジネス・ITコミュニケーション・ツール開発企業で、自社開発グループウェアのクラウドサービスを主力としている。20年1月期増収増益・連続増配予想である。さらに上振れ余地がありそうだ。株価は上値の重い展開だが、調整一巡して反発を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:54 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年05月21日

パイプドHDは上値試す、20年2月期大幅増収増益・増配予想

 パイプドHD<3919>(東1)は情報資産プラットフォーム「スパイラル」を基盤として、情報資産プラットフォーム事業や販促CRMソリューション事業などを展開している。20年2月期大幅増収増益・増配予想である。株価は急伸した4月の年初来高値から一旦反落したが、自律調整一巡して戻り高値圏だ。上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:37 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

マルマエは調整一巡、19年8月期減益予想だが受注回復して20年8月期収益拡大期待

 マルマエ<6264>(東1)は、半導体・FPD製造装置に使用される真空部品などの精密切削加工事業を展開している。19年8月期減収減益・減配予想だが、月次受注残高の推移を見ると、19年2月をボトムとして回復傾向を強めている。受注回復して20年8月期の収益拡大を期待したい。株価は急反発した4月の戻り高値圏から反落したが、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。なお6月28日に第3四半期決算発表を予定している。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:36 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ヒーハイスト精工は20年3月期営業利益横ばい予想だが調整一巡期待

 ヒーハイスト精工<6433>(JQ)は小径リニアボールブッシュの世界トップメーカーである。直動機器を主力として精密部品加工なども展開している。19年3月期は半導体業界向けが減速して減益での着地となった。そして20年3月期は営業利益横ばい予想としている。株価は上値の重い展開だが、調整一巡して反発を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:34 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

イワキは調整一巡、19年11月期増収増益予想で上振れ余地

 イワキ<8095>(東1)は、医薬品・医薬品原料・表面処理薬品などを主力とする専門商社で、メーカー機能も強化している。19年11月期増収増益・増配予想である。そして上振れ余地がありそうだ。株価は戻り一服の形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:33 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

シルバーライフは反発の動き、19年7月期増収増益予想で上振れの可能性

 シルバーライフ<9262>(東マ)は後期高齢者向けに特化して配食サービスを展開している。FC本部としての調理済食材販売が主力である。19年7月期もFC加盟店が順調に増加して増収増益予想である。そして上振れの可能性が高いだろう。株価は調整一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。なお6月10日に第3四半期決算発表を予定している。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:31 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年05月20日

夢真ホールディングスは売り一巡、19年9月期2桁営業増益予想

 夢真ホールディングス<2362>(JQ)は、建設技術者派遣事業や製造・IT業界向けエンジニア派遣事業などを展開している。需要が高水準に推移して19年9月期2桁営業増益予想である。第2四半期累計の営業利益進捗率はやや低水準だったが、通期ベースで好業績を期待したい。株価は安値を更新したが、売り一巡して反発を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:58 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ピックルスコーポレーションは調整一巡、20年2月期2桁増益予想

 ピックルスコーポレーション<2925>(東1)は漬物・キムチ製品の最大手である。主力の「ご飯がススム キムチ」ブランド力が向上し、新製品の積極投入、惣菜製品の強化、ECや外食・飲食といった新規領域への展開を推進している。20年2月期2桁増益予想である。株価は4月の戻り高値圏から反落したが、調整一巡して上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:56 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ソフトクリエイトホールディングスは調整一巡、20年3月期増収増益予想

ソフトクリエイトホールディングス<3371>(東1)は、ECサイト構築ソフトや不正接続防止製品を主力としてソリューション事業を展開している。19年3月期は計画超で2桁増収・経常増益だった。20年3月期も増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は水準を切り下げたが、調整一巡して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:55 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

インテージホールディングスは戻り試す、20年6月期(決算期変更)も増配予想

 インテージホールディングス<4326>(東1)は市場調査事業を主力として、システムソリューション分野や医薬情報分野にも展開している。19年3月期は営業増益・6期連続増配だった。20年6月期(決算期変更で15ヶ月決算)も増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は下値固め完了して急反発の動きだ。戻りを試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:53 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

日本エム・ディ・エムは年初来高値、20年3月期増収・営業増益・連続増配予想

 日本エム・ディ・エム<7600>(東1)は整形外科分野の医療機器専門商社である。米国子会社製品の拡販を推進し、自社製品比率上昇で収益力が向上している。19年3月期は増収・営業増益で連続増配だった。20年3月期も増収・営業増益・連続増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は年初来高値を更新して戻り歩調だ。18年11月高値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:51 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年05月17日

ソーバルは戻り歩調、20年2月期増益・連続増配予想

 ソーバル<2186>(JQ)は組み込みソフト開発などエンジニアリング事業を展開し、自動車・AI・IoTなど新規技術分野の開拓を推進している。20年2月期増益・連続増配予想である。自社株買いも実施している。株価は反発して戻り歩調だ。出直り本格化を期待したい。なお6月28日に第1四半期決算発表を予定している。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:24 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ヨコレイは急反発、19年9月期増益予想で2Q累計順調

 ヨコレイ(横浜冷凍)<2874>(東1)は冷蔵倉庫事業と食品販売事業を展開している。冷蔵倉庫事業は積極投資で低温物流サービスの戦略的ネットワークを構築し、食品販売事業はノルウェーHI社と提携して業容拡大戦略を推進している。19年9月期増益予想である。第2四半期累計は概ね順調だった。通期も好業績を期待したい。株価は急反発の動きだ。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:23 | アナリスト水田雅展の銘柄分析