[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
  (ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)

記事一覧 (11/21)システムサポートは上値試す、20年6月期増収増益予想で1Q順調
記事一覧 (11/21)エフティグループは戻り試す、20年3月期上振れ余地、自己株式取得発表
記事一覧 (11/20)ラ・アトレは上値試す、19年12月期3Q累計微減益だが通期増益予想
記事一覧 (11/20)立花エレテックは上値試す
記事一覧 (11/20)ネオジャパンはモミ合い上放れ期待、20年1月期増収増益予想
記事一覧 (11/19)建設技術研究所は上値試す、19年12月期2桁増益予想で上振れの可能性
記事一覧 (11/19)マルマエは上値試す、20年8月期増収増益予想で10月の受注残高は前年比プラス転換
記事一覧 (11/19)TACは上値試す、20年3月期減益予想だが2Q累計が大幅増益で通期上振れ余地
記事一覧 (11/18)インテージホールディングスは戻り試す
記事一覧 (11/18)メディカル・データ・ビジョンは調整一巡、19年12月期大幅増益予想
記事一覧 (11/18)フライトホールディングスは戻り試す、20年3月期は上方修正して黒字拡大
記事一覧 (11/18)CRI・ミドルウェアは下値固め完了、20年9月期大幅増収増益予想
記事一覧 (11/18)ケイアイスター不動産は上値試す、20年3月期増収増益予想で2Q累計大幅増益と順調
記事一覧 (11/15)アールシーコアは調整一巡、20年3月期2Q累計営業赤字縮小、通期黒字化予想
記事一覧 (11/15)星光PMCは戻り試す、19年12月期大幅増益予想で3Q累計順調
記事一覧 (11/15)マーケットエンタープライズは上値試す、20年6月期大幅増収増益予想で1Q順調
記事一覧 (11/15)LibWorkは上値試す、20年6月期大幅増収増益予想、20年1月1日付で株式2分割
記事一覧 (11/14)イワキは調整一巡、19年11月期利益上振れの可能性
記事一覧 (11/14)イトーキは戻り試す、19年12月期3Q累計は2桁営業増益
記事一覧 (11/14)トレジャー・ファクトリーは調整一巡、20年2月期営業利益横ばい予想だが上振れ余地
2019年11月21日

システムサポートは上値試す、20年6月期増収増益予想で1Q順調

 システムサポート<4396>(東1)は、データベース関連・クラウド関連・ERP関連のソリューション事業を主力としている。20年6月期増収増益・増配予想である。第1四半期は大幅増収増益と順調だった。通期も収益拡大を期待したい。株価は急反発して上場来高値に接近している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:43 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

エフティグループは戻り試す、20年3月期上振れ余地、自己株式取得発表

 エフティグループ<2763>(JQ)は、法人向け環境関連商品・情報通信機器販売などを展開し、M&Aも積極活用してストック型収益・業容拡大戦略を推進している。20年3月期営業増益予想である。第2四半期累計は2桁営業増益だった。通期予想に上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。また11月20日に自己株式取得を発表した。株価は上値を切り下げたが、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:41 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年11月20日

ラ・アトレは上値試す、19年12月期3Q累計微減益だが通期増益予想

 ラ・アトレ<8885>(JQ)は、新築分譲マンションなどの新築不動産販売、リノベーションマンションなどの再生不動産販売を主力として、周辺ビジネスや海外展開も強化している。19年12月期第3四半期累計は微減益だったが、通期は増収増益・大幅増配予想である。通期ベースで収益拡大を期待したい。株価は戻り高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:04 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

立花エレテックは上値試す

 立花エレテック<8159>(東1)は産業用機器・電子部品などを扱う技術商社である。20年3月期連結業績は横ばい予想である。第2四半期累計は減収減益だったが、第3四半期以降の挽回に期待したい。株価は10月の年初来高値から反落したが、ボックスレンジから上放れの動きを強めている。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:03 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ネオジャパンはモミ合い上放れ期待、20年1月期増収増益予想

 ネオジャパン<3921>(東1)は、自社開発グループウェアのクラウドサービスを主力としている。20年1月期増収増益・連続増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は小幅レンジでのモミ合い展開だが下値を切り上げている。調整一巡して上放れを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:01 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年11月19日

建設技術研究所は上値試す、19年12月期2桁増益予想で上振れの可能性

 建設技術研究所<9621>(東1)は総合建設コンサルタント大手で、マルチインフラ&グローバル企業を目指している。19年12月期はインフラ整備関連の需要が高水準に推移して2桁増益予想である。第3四半期累計は大幅増益となり、通期利益予想をほぼ達成している。通期は上振れの可能性が高いだろう。収益拡大を期待したい。株価は急伸して96年来の高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:50 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

マルマエは上値試す、20年8月期増収増益予想で10月の受注残高は前年比プラス転換

 マルマエ<6264>(東1)は、半導体・FPD製造装置向け真空部品などの精密切削加工事業を展開している。20年8月期は増収増益予想(下期偏重)である。受注残高は19年2月をボトムとして回復傾向だ。19年10月には前年同月比でプラスに転じた。株価は10月の年初来高値圏から一旦反落したが着実に下値を切り上げている。上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:48 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

TACは上値試す、20年3月期減益予想だが2Q累計が大幅増益で通期上振れ余地

 TAC<4319>(東1)は「資格の学校」を運営し、中期成長に向けて新事業領域への展開も強化している。20年3月期第2四半期累計は計画を上回り、減益予想から一転して大幅増益で着地した。通期減益予想だが上振れ余地がありそうだ。収益改善を期待したい。株価は急伸して年初来高値を更新した。その後は利益確定売りが優勢の形だが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:47 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年11月18日

インテージホールディングスは戻り試す

 インテージホールディングス<4326>(東1)は市場調査事業を主力として、システムソリューション分野や医薬情報分野にも展開している。20年6月期は決算期変更で15ヶ月決算だが、12ヶ月分の連結業績予想(19年4月〜20年3月)は増収増益予想としている。第2四半期累計は減益だったが、通期ベースで収益拡大を期待したい。株価は下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:51 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

メディカル・データ・ビジョンは調整一巡、19年12月期大幅増益予想

 メディカル・データ・ビジョン<3902>(東1)は、民間最大級の大規模診療データベースを活用して医療分野ビッグデータ関連ビジネスを展開している。19年12月期は売上高を下方修正したが、利益を上方修正して大幅増益予想である。CADA−BOXや新規事業の進捗遅れが課題だが、中期的にも収益拡大を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:49 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

フライトホールディングスは戻り試す、20年3月期は上方修正して黒字拡大

 フライトホールディングス<3753>(東2)は電子決済ソリューションを主力としている。キャッシュレス化の流れが追い風となる。20年3月期第2四半期累計は赤字が残ったが、通期は上方修正して黒字が拡大する見込みとなった。収益拡大を期待したい。株価は反発の動きを強めている。戻りを試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:47 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

CRI・ミドルウェアは下値固め完了、20年9月期大幅増収増益予想

 CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)は、音声と映像のミドルウェア「CRIWARE」を開発・許諾販売している。19年9月期は期ズレや先行投資負担で減益だったが、20年9月期は大幅増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:44 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ケイアイスター不動産は上値試す、20年3月期増収増益予想で2Q累計大幅増益と順調

 ケイアイスター不動産<3465>(東1)は首都圏中心に戸建分譲などの不動産事業を展開し、M&A・アライアンスも積極活用して「不動産×IT」を推進している。20年3月期増収増益予想である。第2四半期累計は大幅増益と順調だった。通期も収益拡大を期待したい。株価は反発して年初来高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:43 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年11月15日

アールシーコアは調整一巡、20年3月期2Q累計営業赤字縮小、通期黒字化予想

 アールシーコア<7837>(JQ)はログハウス「BESS」を販売している。20年3月期第2四半期累計は営業赤字が縮小した。また四半期別に見ると第2四半期は営業黒字化した。通期は一過性要因が一巡し、生産革新効果も寄与して黒字化予想である。収益改善の進展を期待したい。株価は安値圏モミ合いだが徐々に下値を切り上げている。調整一巡して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:30 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

星光PMCは戻り試す、19年12月期大幅増益予想で3Q累計順調

 星光PMC<4963>(東1)は製紙用薬品事業、印刷インキ用・記録材料用樹脂事業、化成品事業を展開し、次世代素材セルロースナノファイバー(CNF)の拡販も推進している。19年12月期大幅増益予想である。第3四半期累計は大幅増益と順調だった。通期ベースでも収益拡大を期待したい。株価は安値圏モミ合いから上放れの動きとなった。戻りを試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:28 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

マーケットエンタープライズは上値試す、20年6月期大幅増収増益予想で1Q順調

 マーケットエンタープライズ<3135>(東マ)はネット型リユース事業を展開し、中期成長に向けて事業ドメイン拡大戦略を推進している。20年6月期大幅増収増益予想である。第1四半期は大幅増収増益と順調だった。収益拡大を期待したい。株価は急伸して9月の上場来高値に接近している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:26 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

LibWorkは上値試す、20年6月期大幅増収増益予想、20年1月1日付で株式2分割

 LibWork<1431>(東マ)は熊本県が地盤の注文住宅メーカーである。20年6月期は大幅増収増益・増配予想である。また上場記念株主優待も実施する。第1四半期は大幅増収増益だった。通期も収益拡大を期待したい。なお基準日19年12月31日(効力発生日20年1月1日)で株式2分割する。株価は急伸して上場来高値更新の展開だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:25 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年11月14日

イワキは調整一巡、19年11月期利益上振れの可能性

 イワキ<8095>(東1)は医薬品・医薬品原料・表面処理薬品を主力とする専門商社である。メーカー機能も強化し、医薬品を中心としたヘルスケア・ファインケミカル企業集団を目指している。19年11月期営業増益・増配予想である。そして上振れの可能性が高いだろう。20年11月期も収益拡大を期待したい。株価は戻り高値圏から反落したが、調整一巡して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:42 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

イトーキは戻り試す、19年12月期3Q累計は2桁営業増益

 イトーキ<7972>(東1)はオフィス家具の大手である。首都圏を中心とする大型新築ビルの竣工、働き方改革に関する積極的な投資、オフィス移転需要拡大などが追い風となる。19年12月期第3四半期累計は2桁営業増益だった。通期も収益拡大を期待したい。株価は9月の直近安値圏から反発して水準を切り上げている。基調転換して戻りを試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:40 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トレジャー・ファクトリーは調整一巡、20年2月期営業利益横ばい予想だが上振れ余地

 トレジャー・ファクトリー<3093>(東1)はリユースショップを展開している。20年2月期営業利益横ばい予想だが上振れ余地がありそうだ。また20年1月頃にはリユース企業間のBtoBネットオークション事業も開始予定である。収益拡大を期待したい。株価は9月の年初来高値から反落したが、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:39 | アナリスト水田雅展の銘柄分析