[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (04/01)インテリジェントウェイブは売り一巡、20年6月期増益予想
記事一覧 (04/01)ラクーンホールディングスは反発の動き、20年4月期大幅増益予想
記事一覧 (04/01)トシン・グループは売り一巡、20年5月期増益予想で3Q累計概ね順調
記事一覧 (04/01)エイジアは反発の動き、20年3月期大幅増益予想
記事一覧 (03/31)トランザスは底値圏、21年1月期黒字予想
記事一覧 (03/31)ナルミヤ・インターナショナルは売られ過ぎ感、出直りに期待
記事一覧 (03/30)ネオジャパンは売り一巡、中期成長期待
記事一覧 (03/30)KeyHolderは底値圏、総合エンターテインメント事業で収益柱構築目指す
記事一覧 (03/30)ソレイジア・ファーマは底値圏、がん領域創薬ベンチャー
記事一覧 (03/30)ファーストコーポレーションは反発の動き、21年5月期収益拡大期待
記事一覧 (03/27)Jトラストは売り一巡、20年12月期営業黒字予想
記事一覧 (03/27)PALTEKは反発の動き、ソリューション事業拡大で収益回復期待
記事一覧 (03/27)ヒーハイスト精工は売り一巡、21年3月期収益回復期待
記事一覧 (03/27)トーセは反発の動き、中期的に収益拡大期待
記事一覧 (03/26)アイリッジは反発の動き、収益力向上期待
記事一覧 (03/26)フライトホールディングスは反発の動き、21年3月期も有望案件目白押し
記事一覧 (03/26)テンポイノベーションは反発の動き、中期成長基調
記事一覧 (03/26)夢真ホールディングスは反発の動き、自己株式取得
記事一覧 (03/25)シルバーライフは反発の動き、20年7月期2Q累計営業減益だが通期営業増益予想
記事一覧 (03/25)ラ・アトレは売り一巡、20年12月期減益予想だが中期成長期待
2020年04月01日

インテリジェントウェイブは売り一巡、20年6月期増益予想

 インテリジェントウェイブ<4847>(東1)は、金融分野や情報セキュリティ分野を中心にシステムソリューション事業を展開している。中期的にサイバーセキュリティ総合プロバイダーを目指している。20年6月期増益予想である。株価は地合い悪化で急落したが売り一巡感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:19 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ラクーンホールディングスは反発の動き、20年4月期大幅増益予想

 ラクーンホールディングス<3031>(東1)は、企業間ECサイトのスーパーデリバリー運営を主力として、EC事業およびフィナンシャル事業を展開している。20年4月期大幅増益予想である。新型コロナウイルス感染拡大について、3月23日に業績への影響軽微とリリースしている。収益拡大を期待したい。なお20年4月1日付で所属業種が卸売業から情報・通信業に変更された。株価は地合い悪化で急落したが、売り一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:18 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トシン・グループは売り一巡、20年5月期増益予想で3Q累計概ね順調

 トシン・グループ<2761>(JQ)は首都圏中心に電設資材などの卸売事業を展開している。20年5月期増益予想である。第3四半期累計は営業減益、経常・最終増益で、進捗率は概ね順調だった。収益拡大を期待したい。株価は地合い悪化でモミ合いから下放れの形となったが、売り一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:16 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

エイジアは反発の動き、20年3月期大幅増益予想

 エイジア<2352>(東1)はメール配信システムの大手である。データ分析ソリューションと連携するメッセージ配信最適化ソリューションを推進している。20年3月期大幅増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は地合い悪化で急落したが、売り一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:15 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2020年03月31日

トランザスは底値圏、21年1月期黒字予想

 トランザス<6696>(東マ)はIoT端末・機器のファブレス型メーカーで、ストック型収益構造への転換を推進している。21年1月期黒字予想である。収益改善を期待したい。株価は地合い悪化で上場来安値を更新したが底値圏だろう。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:56 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ナルミヤ・インターナショナルは売られ過ぎ感、出直りに期待

 ナルミヤ・インターナショナル<9275>(東1)はベビー・子供服の企画販売をSPA形態で展開し、SC向けやECを強化している。新型コロナウイルス感染拡大による消費への影響が当面の懸念材料となるが、20年2月期営業・経常増益予想としている。株価は地合い悪化で急落したが売られ過ぎ感を強めている。出直りを期待したい。なお4月13日に20年2月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:45 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2020年03月30日

ネオジャパンは売り一巡、中期成長期待

 ネオジャパン<3921>(東1)は自社開発グループウェアのクラウドサービスを主力としている。21年1月期は大幅増収だが、先行投資負担などで減益予想としている。中期成長を期待したい。株価は地合い悪化も影響して水準を切り下げたが、売り一巡して出直りを期待したい。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:52 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

KeyHolderは底値圏、総合エンターテインメント事業で収益柱構築目指す

 KeyHolder<4712>(JQ)は総合エンターテインメント事業を中心に新たな収益柱構築を目指している。当面は新型コロナウイルス感染拡大によるイベント自粛の影響も懸念されるが、中期的に収益改善を期待したい。株価は地合い悪化も影響して軟調だが底値圏だろう。なお新株予約権(第1回および第2回)で設定されていた強制行使条件の株価を下回ったため、各割当先より強制行使期間までに権利行使を受ける予定としている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:17 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ソレイジア・ファーマは底値圏、がん領域創薬ベンチャー

 ソレイジア・ファーマ<4597>(東マ)は、がん領域を戦略的疾患領域とする創薬ベンチャーである。候補物質の開発権導入による臨床開発を主力としている。中期的に上市本格化と収益化を期待したい。株価は地合い悪化も影響して上場来安値を更新したが、ほぼ底値圏だろう。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:16 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ファーストコーポレーションは反発の動き、21年5月期収益拡大期待

 ファーストコーポレーション<1430>(東1)は造注方式を特徴として、分譲マンション建設に特化したゼネコンである。また再開発事業への参画と超高層建築への取り組みを強化している。20年5月期は減益予想だが、21年5月期の収益拡大を期待したい。株価は地合い悪化で上場来安値を更新する場面があったが、売り一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。なお4月10日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:12 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2020年03月27日

Jトラストは売り一巡、20年12月期営業黒字予想

 Jトラスト<8508>(東2)は日本、韓国・モンゴル、およびインドネシアを中心とする東南アジアで金融事業を展開している。20年12月期営業黒字予想である。収益拡大を期待したい。株価は地合い悪化で安値を更新したが売り一巡感を強めている。底値圏だろう。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:12 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

PALTEKは反発の動き、ソリューション事業拡大で収益回復期待

 PALTEK<7587>(東2)は独立系の半導体輸入商社で、ソリューション事業の拡大を推進している。3月25日にはFPGAコンピューティングプラットフォームの受注開始を発表した。20年12月期営業減益予想だが、ソリューション事業の拡大で中期的に収益回復を期待したい。株価は地合い悪化で急落したが、売り一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:10 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ヒーハイスト精工は売り一巡、21年3月期収益回復期待

 ヒーハイスト精工<6433>(JQ)は小径リニアボールブッシュの世界トップメーカーである。直動機器を主力として精密部品加工なども展開している。20年3月期は赤字予想で、新型コロナウイルス感染拡大の影響も懸念されるが、21年3月期の収益回復を期待したい。株価は地合い悪化も影響して昨年来安値を更新したが、売り一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:08 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トーセは反発の動き、中期的に収益拡大期待

 トーセ<4728>(東1)は家庭用ゲームソフト開発・制作請負の専業最大手である。20年8月期は先行投資負担で減益予想としているが、中期的に収益拡大を期待したい。株価は地合い悪化で昨年来安値を更新したが、売り一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:07 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2020年03月26日

アイリッジは反発の動き、収益力向上期待

 アイリッジ<3917>(東マ)は、O2O・OMOソリューションをベースとして、電子地域通貨やライフデザインにも事業領域拡大戦略を推進している。中期的に収益力向上を期待したい。株価は地合い悪化で上場来安値を更新したが、売り一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:04 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

フライトホールディングスは反発の動き、21年3月期も有望案件目白押し

 フライトホールディングス<3753>(東2)は電子決済ソリューションを主力としている。20年3月期は大型案件が寄与して黒字化予想である。そして21年3月期も有望案件が目白押しである。なお3月11日には第1回無担保社債(私募債)発行を発表している。今後の大型案件の仕入資金に充当する。21年3月期も収益拡大を期待したい。株価は地合い悪化で急落したが、売り一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:03 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

テンポイノベーションは反発の動き、中期成長基調

 テンポイノベーション<3484>(東1)は、飲食業を中心とする出店希望者向けに居抜き店舗を転貸借する店舗転貸借事業を展開している。20年3月期増収増益予想である。飲食業が新型コロナウイルス感染拡大で打撃を受けているため、その一時的影響が目先の懸念材料として意識されるが、中期成長基調に変化はないだろう。株価は急落して上場来安値に接近する場面があったが、売り一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:01 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

夢真ホールディングスは反発の動き、自己株式取得

 夢真ホールディングス<2362>(JQ)は建設技術者派遣や製造・IT業界向けエンジニア派遣を展開している。20年9月期増益予想である。第2四半期以降は新型コロナウイルス感染拡大の影響に注意が必要となるが、収益拡大を期待したい。なお3月10日に自己株式取得を発表している。株価は地合い悪化で急落したが、売り一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:00 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2020年03月25日

シルバーライフは反発の動き、20年7月期2Q累計営業減益だが通期営業増益予想

 シルバーライフ<9262>(東1)は後期高齢者向けに特化して配食サービスを展開している。FC本部としての調理済食材販売が主力である。20年7月期営業増益予想である。第2四半期累計は広告宣伝費の増加などで営業減益だが、売上面は概ね順調だった。巣ごもり消費も追い風となり、通期ベースで収益拡大を期待したい。なお3月24日には全国の学童施設向けサービスの開始を発表している。株価は地合い悪で昨年来安値を更新したが、売り一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:54 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ラ・アトレは売り一巡、20年12月期減益予想だが中期成長期待

 ラ・アトレ<8885>(JQ)は、新築分譲マンションなどの新築不動産販売、リノベーションマンションなどの再生不動産販売を主力として、周辺ビジネスや海外展開も強化している。20年12月期は大幅増益だった19年12月期の反動などで大幅減益予想だが、中期成長を期待したい。株価は地合い悪化で昨年来安値を更新したが、売り一巡感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:53 | アナリスト水田雅展の銘柄分析