[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
  (ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)

記事一覧 (02/19)プレミアグループは下値固め完了感、19年3月期最終増益予想、基準日3月31日で株式2分割
記事一覧 (02/19)建設技術研究所は急反発して戻り試す、19年12月期2桁増益予想
記事一覧 (02/18)マーケットエンタープライズは19年6月期上方修正を好感して急反発
記事一覧 (02/18)メディカル・データ・ビジョンは下値固め完了感、19年12月期大幅増益予想
記事一覧 (02/18)インテージホールディングスは調整一巡期待、19年3月期3Q累計減益だが通期営業増益・増配予想
記事一覧 (02/18)Delta−Fly Pharmaは底値圏、新規抗がん剤の創薬ベンチャー
記事一覧 (02/18)フェローテックホールディングスは戻り歩調、19年3月期2桁増益予想で3Q累計順調
記事一覧 (02/15)パシフィックネットは戻り試す、19年5月期大幅増益予想
記事一覧 (02/15)ケイアイスター不動産は戻り歩調、19年3月期大幅増益・増配予想で3Q累計順調
記事一覧 (02/15)KeyHolderはライブ・エンターテインメント事業で収益柱構築目指す
記事一覧 (02/15)日本エンタープライズは出直り期待、19年5月期大幅増益予想で収益改善期待
記事一覧 (02/14)寿スピリッツは下値固め完了感、19年3月期2桁営業・経常増益予想で3Q累計順調
記事一覧 (02/14)エフティグループは戻り歩調、19年3月期純利益と配当を上方修正して大幅増益・増配予想
記事一覧 (02/14)CRI・ミドルウェアは昨年来高値更新、19年9月期利益横ばい予想だが1Q大幅増益で通期上振れ余地
記事一覧 (02/14)フォーカスシステムズは戻り歩調、19年3月期業績・配当を上方修正して大幅増益・増配予想
記事一覧 (02/14)立花エレテックは戻り歩調、19年3月期利益横ばい予想だが3Q累計順調
記事一覧 (02/14)ミロク情報サービスは戻り歩調、19年3月期2桁増益予想で3Q累計高進捗率
記事一覧 (02/13)JPホールディングスは戻り歩調、19年3月期増収増益予想で3Q累計順調
記事一覧 (02/13)ケンコーマヨネーズは戻り歩調、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善期待
記事一覧 (02/13)アーバネットコーポレーションは出直り期待、19年6月期大幅増収増益予想で2Q累計順調
2019年02月19日

プレミアグループは下値固め完了感、19年3月期最終増益予想、基準日3月31日で株式2分割

 プレミアグループ<7199>(東1)は「カーライフのトータルサポート」を掲げ、自動車ローンや自動車保証の自動車金融サービスを中心にオート関連サービスを展開している。19年3月期第3四半期累計は会計基準変更の影響などで減益だったが、通期は最終増益予想である。なお基準日19年3月31日(効力発生日19年4月1日)で株式2分割する。株価は下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:54 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

建設技術研究所は急反発して戻り試す、19年12月期2桁増益予想

 建設技術研究所<9621>(東1)は総合建設コンサルタント大手である。中期ビジョンではマルチインフラ&グローバル企業を目指している。18年12月期はM&Aも寄与して大幅増益だった。インフラ整備関連の需要が高水準に推移して19年12月期も2桁増益予想である。株価は急反発の動きとなった。戻りを試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:53 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年02月18日

マーケットエンタープライズは19年6月期上方修正を好感して急反発

 マーケットエンタープライズ<3135>(東マ)はネット型リユース事業を展開し、中期成長に向けて事業ドメイン拡大戦略を推進している。2月14日に19年6月期予想を上方修正した。これを好感して株価は急反発している。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:55 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

メディカル・データ・ビジョンは下値固め完了感、19年12月期大幅増益予想

 メディカル・データ・ビジョン<3902>(東1)は、民間最大級の大規模診療データベースを活用して医療分野ビッグデータ関連ビジネスを展開している。18年12月期は減益だったが、19年12月期は大幅増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:53 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

インテージホールディングスは調整一巡期待、19年3月期3Q累計減益だが通期営業増益・増配予想

 インテージホールディングス<4326>(東1)は市場調査事業を主力として、システムソリューション分野や医薬情報分野にも展開している。19年3月期第3四半期累計は減益だったが、通期は営業増益予想、そして6期連続増配予想である。なお18年1月5日発行の第1回新株予約権について、残存する新株予約権の全部を取得および消却(19年2月28日予定)する。株価は安値圏だが調整一巡を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:51 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

Delta−Fly Pharmaは底値圏、新規抗がん剤の創薬ベンチャー

 Delta−Fly Pharma<4598>(東マ)は新規抗がん剤の開発を目指す創薬ベンチャーである。既存の抗がん活性物質を利用するモジュール創薬という独自コンセプトを特徴としている。株価は反発力の鈍い展開だが、ほぼ底値圏だろう。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:50 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

フェローテックホールディングスは戻り歩調、19年3月期2桁増益予想で3Q累計順調

 フェローテックホールディングス<6890>(JQ)は半導体等装置関連事業を主力としている。太陽電池関連事業は事業環境が悪化しているため撤退方針である。19年3月期は半導体等装置関連事業が牽引して2桁増益予想である。そして第3四半期累計の進捗率は順調だった。株価は12月安値から切り返して戻り歩調だ。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:48 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年02月15日

パシフィックネットは戻り試す、19年5月期大幅増益予想

 パシフィックネット<3021>(東2)は、法人向けIT機器LCM(ライフサイクルマネジメント)サービスを強化し、フロー型からストック型への収益構造転換を推進している。19年5月期大幅増益予想である。株価は下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:30 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ケイアイスター不動産は戻り歩調、19年3月期大幅増益・増配予想で3Q累計順調

 ケイアイスター不動産<3465>(東1)は、首都圏中心に戸建分譲などの不動産事業を展開し、M&A・アライアンスも積極活用して「不動産×IT」を推進している。19年3月期大幅増収増益・増配予想である。そして第3四半期累計は順調だった。株価は12月安値から反発して戻り歩調だ。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:28 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

KeyHolderはライブ・エンターテインメント事業で収益柱構築目指す

 KeyHolder<4712>(JQ)は、アミューズメント施設運営領域から撤退し、ライブ・エンターテインメント事業を中心とした新規事業で収益柱の構築を目指している。19年3月期は新たな収益柱構築途上だが、収益改善を期待したい。株価は戻り一服でモミ合い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:26 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

日本エンタープライズは出直り期待、19年5月期大幅増益予想で収益改善期待

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は、事業ポートフォリオを再構築して19年5月期大幅増益予想である。収益改善を期待したい。株価は戻り一服の展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:25 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年02月14日

寿スピリッツは下値固め完了感、19年3月期2桁営業・経常増益予想で3Q累計順調

 寿スピリッツ<2222>(東1)は「お菓子の総合プロデューサー」を企業ビジョンに掲げ、首都圏エリア展開強化や商品プレミアム化などの重点施策を加速している。19年3月期2桁営業・経常増益予想である。第3四半期累計は2桁営業・経常増益と順調だった。通期ベースでも好業績が期待される。株価は反発力の鈍い展開だが下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:52 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

エフティグループは戻り歩調、19年3月期純利益と配当を上方修正して大幅増益・増配予想

 エフティグループ<2763>(JQ)は、法人向け環境関連商品・情報通信機器販売などを展開し、M&Aも積極活用してストック型収益・業容拡大戦略を推進している。19年3月期は純利益と配当を上方修正して大幅増益・増配予想である。株価は直近安値圏から切り返して戻り歩調だ。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:50 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

CRI・ミドルウェアは昨年来高値更新、19年9月期利益横ばい予想だが1Q大幅増益で通期上振れ余地

 CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)は、音声と映像のミドルウェア「CRIWARE」を開発・許諾販売している。19年9月期は先行投資負担で利益横ばい予想だが、第1四半期は大幅増益だった。通期予想に上振れ余地がありそうだ。さらにWeb動画や監視カメラ分野などへの事業展開を加速して中期成長期待が高まる。株価は急伸して昨年来高値更新の展開となった。自律調整を交えながら上値を試す展開が期待される。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:48 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

フォーカスシステムズは戻り歩調、19年3月期業績・配当を上方修正して大幅増益・増配予想

 フォーカスシステムズ<4662>(東1)は、公共関連・民間関連のシステム構築・保守・運用を主力として、セキュリティ機器関連事業も展開している。19年3月期は業績と配当を上方修正して大幅増益・増配予想である。株価は下値を切り上げて戻り歩調だ。上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:47 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

立花エレテックは戻り歩調、19年3月期利益横ばい予想だが3Q累計順調

 立花エレテック<8159>(東1)は産業用機器・電子部品などを扱う技術商社である。19年3月期は利益横ばい予想だが、第3四半期累計は増益で進捗率も順調だった。通期も好業績を期待したい。株価は12月安値から切り返して戻り歩調だ。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:45 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ミロク情報サービスは戻り歩調、19年3月期2桁増益予想で3Q累計高進捗率

 ミロク情報サービス<9928>(東1)は、財務・会計ソフトの開発・販売・サービスを主力として、クラウドサービスやFinTech分野を強化している。19年3月期は2桁増益・連続増配予想で、第3四半期累計は高進捗率だった。通期上振れの可能性が高いだろう。株価は戻り歩調だ。上値を試す展開が期待される。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:43 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年02月13日

JPホールディングスは戻り歩調、19年3月期増収増益予想で3Q累計順調

 JPホールディングス<2749>(東1)は総合子育て支援カンパニーである。新経営体制でグループの企業価値向上を目指している。新規施設の開設や既存施設の収益性改善で19年3月期増収増益予想である。そして第3四半期累計は増収増益と順調だった。通期でも好業績を期待したい。株価は12月安値から切り返して戻り歩調だ。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:57 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ケンコーマヨネーズは戻り歩調、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善期待

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)はマヨネーズ・ドレッシング分野から、タマゴ加工品およびサラダ・総菜分野への事業領域拡大戦略を推進している。19年3月期第3四半期累計は原材料価格高騰や新工場関連費用で減益だった。通期も減益予想だが、20年3月期の収益改善を期待したい。株価は12月安値から切り返して戻り歩調だ。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:55 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アーバネットコーポレーションは出直り期待、19年6月期大幅増収増益予想で2Q累計順調

 アーバネットコーポレーション<3242>(JQ)は東京23区中心に投資用・分譲用マンションの開発・販売を展開している。19年6月期大幅増収増益予想である。そして第2四半期累計は大幅増収増益で順調だった。株価は安値圏だが、調整一巡して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:53 | アナリスト水田雅展の銘柄分析