[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (03/06)ティムコは売り一巡、20年11月期2桁増収・営業黒字予想
記事一覧 (03/05)パイプドHDは反発の動き、20年2月期大幅増益予想
記事一覧 (03/05)サンコーテクノは反発の動き、20年3月期増収増益予想
記事一覧 (03/05)生化学工業は反発の動き、20年3月期大幅営業・経常増益予想
記事一覧 (03/05)インテリジェントウェイブは売り一巡、20年6月期増益予想
記事一覧 (03/05)クリナップは売り一巡、20年3月期黒字化予想
記事一覧 (03/04)インフォコムは上値試す、20年3月期2桁増収増益予想
記事一覧 (03/04)ピックルスコーポレーションは売られ過ぎ感、21年2月期も収益拡大期待
記事一覧 (03/04)トーソーは反発の動き、20年3月期上振れの可能性
記事一覧 (03/04)日本エム・ディ・エムは売られ過ぎ感、20年3月期大幅営業・経常増益予想
記事一覧 (03/04)川崎近海汽船は売り一巡、20年3月期再上振れ余地
記事一覧 (03/03)JFEシステムズは戻り試す、20年3月期2桁増益予想
記事一覧 (03/03)AMBITIONは売り一巡、不動産テック企業を目指し20年6月期増益予想
記事一覧 (03/03)トシン・グループは地合い悪の影響が限定的、20年5月期増益予想
記事一覧 (03/03)プラマテルズは売り一巡、21年3月期収益拡大期待
記事一覧 (03/03)ソーバルは反発の動き、20年2月期増益予想で21年2月期も収益拡大期待
記事一覧 (03/02)ヤマシタヘルスケアホールディングスは売り一巡、20年5月期増収増益・増配予想
記事一覧 (03/02)アールシーコアは下げ渋りの動き、21年3月期収益拡大期待
記事一覧 (03/02)中本パックスは売られ過ぎ感、21年2月期収益拡大期待
記事一覧 (03/02)ファンデリーは地合い悪の中で逆行高の動き、巣ごもり関連
2020年03月06日

ティムコは売り一巡、20年11月期2桁増収・営業黒字予想

 ティムコ<7501>(JQ)はフィッシング用品およびアウトドア用品の企画・開発・販売事業を展開している。20年11月期2桁増収・営業黒字予想である。収益改善を期待したい。株価は地合い悪の影響で水準を切り下げたが、売り一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:27 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2020年03月05日

パイプドHDは反発の動き、20年2月期大幅増益予想

 パイプドHD<3919>(東1)は情報資産プラットフォーム「スパイラル」を基盤として、情報資産プラットフォーム事業や販促CRMソリューション事業などを展開している。3月4日には投資事業を行う新会社ダブルシャープ・パートナーズ設立を発表した。20年2月期大幅増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は地合い悪で急落したが、売り一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。なお4月10日に20年2月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:28 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

サンコーテクノは反発の動き、20年3月期増収増益予想

 サンコーテクノ<3435>(東2)は、建設用あと施工アンカーなどのファスニング事業を主力としている。20年3月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は地合い悪も影響して昨年来安値圏だが、売り一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:27 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

生化学工業は反発の動き、20年3月期大幅営業・経常増益予想

 生化学工業<4548>(東1)は関節機能改善剤アルツが主力の医薬品メーカーである。20年3月期大幅営業・経常増益(純利益は特別損失計上に伴い赤字)予想である。株価は地合い悪で昨年来安値を更新したが、売り一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:25 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

インテリジェントウェイブは売り一巡、20年6月期増益予想

 インテリジェントウェイブ<4847>(東1)は、金融分野や情報セキュリティ分野を中心にシステムソリューション事業を展開している。20年6月期増益予想である。第3四半期は利益率の低い案件などで減益見込みとしているため、通期下振れに注意必要だが、第4四半期の挽回を期待したい。株価は地合い悪で急落し、昨年来安値圏に回帰したが、売り一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:24 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

クリナップは売り一巡、20年3月期黒字化予想

 クリナップ<7955>(東1)はシステムキッチンの大手で、システムバスルームも展開している。20年3月期黒字化予想である。収益回復を期待したい。株価は地合い悪で急落し、昨年来安値圏に回帰したが、売り一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:22 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2020年03月04日

インフォコムは上値試す、20年3月期2桁増収増益予想

 インフォコム<4348>(東1)はITサービスや電子コミック配信サービスを主力としている。20年3月期2桁増収増益予想である。21年3月期も収益拡大を期待したい。株価は2月の上場来高値圏から反落したが、地合い悪の影響は限定的のようだ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:03 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ピックルスコーポレーションは売られ過ぎ感、21年2月期も収益拡大期待

 ピックルスコーポレーション<2925>(東1)は漬物・キムチ製品の最大手である。主力の「ご飯がススム キムチ」ブランド力が向上し、さらに惣菜製品、EC、外食、小売といった領域への展開を推進している。20年2月期大幅増益予想で再上振れ余地がありそうだ。21年2月期も収益拡大を期待したい。なお2月25日に立会外分売を実施した。株価は地合い悪の影響で急落したが、売られ過ぎ感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:02 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トーソーは反発の動き、20年3月期上振れの可能性

 トーソー<5956>(東2)はカーテンレールやインテリアブラインドの大手である。20年3月期減益予想だが、第3四半期累計が大幅増益となり、通期上振れの可能性が高いだろう。株価は地合い悪で急落したが、反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:00 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

日本エム・ディ・エムは売られ過ぎ感、20年3月期大幅営業・経常増益予想

 日本エム・ディ・エム<7600>(東1)は整形外科分野の医療機器専門商社である。米国子会社製品の拡販を推進し、自社製品比率上昇で収益力が向上している。20年3月期大幅営業・経常増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は第3四半期の伸び率鈍化を嫌気し、さらに地合い悪も影響して急落したが、売られ過ぎ感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:58 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

川崎近海汽船は売り一巡、20年3月期再上振れ余地

 川崎近海汽船<9179>(東2)は近海輸送と内航輸送を主力としている。20年3月期減益予想だが、第3四半期累計は大幅増益だった。第4四半期は新型肺炎感染拡大による輸送量への影響が懸念されるが、通期再上振れ余地がありそうだ。株価は地合い悪が影響して急落したが、売り一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:56 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2020年03月03日

JFEシステムズは戻り試す、20年3月期2桁増益予想

 JFEシステムズ<4832>(東2)はJFEグループの情報システム会社である。20年3月期2桁増益予想である。収益拡大を期待したい。なお3月2日には、健康経営優良法人2020大規模法人部門に3年連続で選定されたと発表している。株価は地合い悪で上場来高値圏から急反落したが、売り一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:16 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

AMBITIONは売り一巡、不動産テック企業を目指し20年6月期増益予想

 AMBITION<3300>(東マ)は東京23区中心の不動産コミュニティーデベロッパーである。マンションサブリースと投資用マンション開発・販売を主力として、ITを活用した不動産テック企業を目指している。3月2日にはAI・ロボット開発のヘッドウォータースとの資本業務提携を発表した。20年6月期増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は地合い悪で急落して昨年来安値圏だが、売り一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:14 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トシン・グループは地合い悪の影響が限定的、20年5月期増益予想

 トシン・グループ<2761>(JQ)は首都圏中心に電設資材などの卸売事業を展開している。20年5月期は小幅ながら増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は戻り高値圏でモミ合う形だ。地合い悪の影響が限定的であり、上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:13 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

プラマテルズは売り一巡、21年3月期収益拡大期待

 プラマテルズ<2714>(JQ)は合成樹脂の専門商社で、高付加価値商材の拡販、およびアジアを中心とする海外展開を推進している。20年3月期は減収減益予想で、新型肺炎による経済収縮の影響にも注意が必要となる。21年3月期の収益拡大を期待したい。株価は地合い悪で急落したが、売り一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:11 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ソーバルは反発の動き、20年2月期増益予想で21年2月期も収益拡大期待

 ソーバル<2186>(JQ)は組み込みソフト開発などエンジニアリング事業を展開し、自動車・AI・IoTなど新規技術分野の開拓を推進している。20年2月期増益予想である。21年2月期も収益拡大を期待したい。株価は地合い悪で急落したが、売り一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。なお4月10日に20年2月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:09 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2020年03月02日

ヤマシタヘルスケアホールディングスは売り一巡、20年5月期増収増益・増配予想

 ヤマシタヘルスケアホールディングス<9265>(東1)は、九州を地盤とする医療機器専門商社である。20年5月期増収増益・増配予想である。そして再上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は地合い悪の影響で急落したが、売り一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:58 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アールシーコアは下げ渋りの動き、21年3月期収益拡大期待

 アールシーコア<7837>(JQ)はログハウス「BESS」を販売している。20年3月期予想を下方修正したが、21年3月期の収益拡大を期待したい。株価は地合い悪も影響して昨年来安値圏だが、下げ渋りの動きを強めている。売り一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:56 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

中本パックスは売られ過ぎ感、21年2月期収益拡大期待

 中本パックス<7811>(東1)はグラビア印刷を主力として、コーティング加工、ラミネート加工、成形加工も展開している。収益力向上と全天候型の安定経営を目指している。20年2月期は下振れに注意必要だが、21年2月期の収益拡大を期待したい。株価は地合い悪の影響で急落して昨年来安値を更新したが、売られ過ぎ感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:54 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ファンデリーは地合い悪の中で逆行高の動き、巣ごもり関連

 ファンデリー<3137>(東マ)は健康食宅配事業を主力として、ヘルスケア総合企業を目指している。20年3月期は第4四半期稼働予定の新工場が寄与して通期大幅増益予想としている。株価は通期下振れ懸念で急落したが、その後は反発の動きを強めている。新型肺炎感染拡大防止の巣ごもり関連として注目され、地合い悪の中で逆行高の形だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:52 | アナリスト水田雅展の銘柄分析