[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (10/16)クレスコは調整一巡、20年3月期増収増益予想
記事一覧 (10/16)ベステラは下値固め完了、20年1月期営業増益予想
記事一覧 (10/15)フェローテックホールディングスは下値固め完了、20年3月期最終大幅増益予想
記事一覧 (10/15)日本エンタープライズは20年5月期1Q大幅増益、通期収益改善期待
記事一覧 (10/15)クリーク・アンド・リバー社は目先的な売り一巡、20年2月期大幅増益予想
記事一覧 (10/15)インテージホールディングスは戻り試す
記事一覧 (10/15)スターティアホールディングスは戻り試す
記事一覧 (10/15)ラクーンホールディングスは上値試す、20年4月期大幅増益予想
記事一覧 (10/15)ピックルスコーポレーションは上値試す、20年2月期大幅増益予想、さらに再上振れ余地
記事一覧 (10/11)寿スピリッツは上値試す、20年3月期2桁増収増益予想、2Q累計は大幅増収
記事一覧 (10/11)松田産業は調整一巡、20年3月期利益横ばい予想だが上振れ余地
記事一覧 (10/11)京写は調整一巡
記事一覧 (10/11)ヒーハイスト精工は調整一巡
記事一覧 (10/11)レカムは下値固め完了
記事一覧 (10/10)カナモトは調整一巡、19年10月期増益予想
記事一覧 (10/10)朝日ラバーは戻り試す、20年3月期は下期の収益改善期待
記事一覧 (10/10)ゼリア新薬工業は調整一巡、20年3月期大幅増益予想
記事一覧 (10/10)パイプドHDは上値試す、20年2月期大幅増益予想で2Q累計順調
記事一覧 (10/10)夢真ホールディングスは年初来高値更新の展開、19年9月期2桁営業増益予想
記事一覧 (10/10)ソーバルは戻り試す、20年2月期増益予想、2Q累計大幅増益で通期上振れ余地
2019年10月16日

クレスコは調整一巡、20年3月期増収増益予想

 クレスコ<4674>(東1)はビジネス系ソフトウェア開発を主力として、カーエレクトロニクス関連などの組込型ソフトウェア開発も展開している。20年3月期は受注が高水準に推移して増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は反発力が鈍く上値の重い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。なお11月6日に第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:49 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ベステラは下値固め完了、20年1月期営業増益予想

 ベステラ<1433>(東1)は鋼構造プラント設備の解体工事に特化したオンリーワン企業である。20年1月期営業増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は反発力が鈍く安値圏でモミ合う形だが、下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:48 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年10月15日

フェローテックホールディングスは下値固め完了、20年3月期最終大幅増益予想

 フェローテックホールディングス<6890>(JQ)は半導体等装置関連事業を主力としている。20年3月期は営業利益横ばいだが最終大幅増益予想である。株価は反発力が鈍く安値圏だが、下値固め完了感を強めている。調整一巡して出直りを期待したい。なお11月14日に第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:40 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

日本エンタープライズは20年5月期1Q大幅増益、通期収益改善期待

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は事業ポートフォリオを再構築して、コンテンツサービス、ビジネスサポートサービス、ソリューションを強化している。20年5月期増収増益予想である。第1四半期は大幅増益だった。通期ベースでも収益改善を期待したい。株価は第1四半期業績を材料視する形で急騰・急落と乱高下の展開となった。目先的な売り買いが一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:39 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

クリーク・アンド・リバー社は目先的な売り一巡、20年2月期大幅増益予想

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。20年2月期大幅増益予想である。第2四半期累計は販管費増加で営業利益横ばいだったが、売上面は2桁増収と順調だった。通期ベースで収益拡大を期待したい。株価は第2四半期累計業績を嫌気する形で反落したが、目先的な売り一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:37 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

インテージホールディングスは戻り試す

 インテージホールディングス<4326>(東1)は市場調査事業を主力として、システムソリューション分野や医薬情報分野にも展開している。20年6月期は決算期変更で15ヶ月決算だが、12ヶ月分の連結業績予想(19年4月〜20年3月)は増収増益予想としている。収益拡大を期待したい。株価は8月の年初来安値から反発して水準を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。なお11月8日に第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:36 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

スターティアホールディングスは戻り試す

 スターティアホールディングス<3393>(東1)はデジタルマーケティング関連事業とITインフラ関連事業を主力としている。20年3月期は先行投資負担で減益予想だが、中期的に収益拡大を期待したい。株価は8月の年初来安値から反発して水準を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:35 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ラクーンホールディングスは上値試す、20年4月期大幅増益予想

 ラクーンホールディングス<3031>(東1)は、企業間ECサイトのスーパーデリバリー運営を主力として、EC事業およびフィナンシャル事業を展開している。20年4月期大幅増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は戻り歩調で1月の年初来高値に接近している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:33 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ピックルスコーポレーションは上値試す、20年2月期大幅増益予想、さらに再上振れ余地

 ピックルスコーポレーション<2925>(東1)は漬物・キムチ製品の最大手である。主力の「ご飯がススム キムチ」ブランド力が向上し、新製品の積極投入、惣菜製品の強化、ECや外食・飲食といった新規領域への展開を推進している。20年2月期は上方修正して大幅増益予想である。さらに再上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は上場来高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:32 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年10月11日

寿スピリッツは上値試す、20年3月期2桁増収増益予想、2Q累計は大幅増収

 寿スピリッツ<2222>(東1)は「お菓子の総合プロデューサー」を企業ビジョンに掲げ、首都圏エリア強化や商品プレミアム化などの重点施策を加速している。20年3月期2桁増益予想である。10月10日発表の第2四半期累計売上状況(概算)は前年同期比22.0%増と大幅増収だった。収益拡大基調だろう。株価は上場来高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。なお11月5日に第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:59 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

松田産業は調整一巡、20年3月期利益横ばい予想だが上振れ余地

 松田産業<7456>(東1)は貴金属関連事業および農林水産品販売事業を展開している。20年3月期は利益横ばい予想だが、第1四半期が大幅増益であり、通期上振れ余地がありそうだ。株価は反発力が鈍く安値圏でモミ合う形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:57 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

京写は調整一巡

 京写<6837>(JQ)はプリント配線板の大手メーカーである。自動車ヘッドランプ関連やLED照明関連の需要が拡大基調である。20年3月期は下期需要回復で横ばい予想としている。収益改善を期待したい。株価は8月の年初来安値圏から下値を切り上げている。調整一巡して出直りを期待したい。なお10月31日に第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:56 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ヒーハイスト精工は調整一巡

 ヒーハイスト精工<6433>(JQ)は小径リニアボールブッシュの世界トップメーカーである。直動機器を主力として精密部品加工なども展開している。20年3月期は営業利益横ばい予想としている。収益改善を期待したい。株価は反発力が鈍く安値圏でモミ合う形だが、徐々に下値を切り上げている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:54 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

レカムは下値固め完了

 レカム<3323>(JQ)は中小企業向けに情報通信事業、環境関連事業、BPO事業、海外法人事業を展開している。19年9月期はM&A効果や積極的な事業展開で大幅増収増益・増配予想である。株価は8月の年初来安値から反発して下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:53 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年10月10日

カナモトは調整一巡、19年10月期増益予想

 カナモト<9678>(東1)は建設機械レンタルの大手である。北海道を地盤として全国展開と業容拡大を推進し、長期ビジョンで海外展開を成長エンジンと位置付けている。19年10月期増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:51 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

朝日ラバーは戻り試す、20年3月期は下期の収益改善期待

 朝日ラバー<5162>(JQ)はシリコーンゴムや分子接着技術をコア技術として、自動車内装LED照明光源カラーキャップやRFIDタグ用ゴム製品などを展開している。20年3月期は減益予想だが、下期の収益改善を期待したい。株価は8月の直近安値圏から反発して下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:50 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ゼリア新薬工業は調整一巡、20年3月期大幅増益予想

 ゼリア新薬工業<4559>(東1)は、消化器分野が中心の医療用医薬品事業、一般用医薬品のコンシューマーヘルスケア事業を展開している。20年3月期大幅増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は反発力が鈍く安値圏だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:49 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

パイプドHDは上値試す、20年2月期大幅増益予想で2Q累計順調

 パイプドHD<3919>(東1)は情報資産プラットフォーム「スパイラル」を基盤として、情報資産プラットフォーム事業や販促CRMソリューション事業などを展開している。20年2月期大幅増益予想である。第2四半期累計は大幅増益と順調だった。通期も収益拡大を期待したい。株価は急伸して高値を更新する展開だ。目先的には過熱感だが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:47 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

夢真ホールディングスは年初来高値更新の展開、19年9月期2桁営業増益予想

 夢真ホールディングス<2362>(JQ)は、建設技術者派遣事業や製造・IT業界向けエンジニア派遣事業などを展開している。19年9月期2桁営業増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は急伸して年初来高値更新の展開だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。なお11月14日に19年9月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:46 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ソーバルは戻り試す、20年2月期増益予想、2Q累計大幅増益で通期上振れ余地

 ソーバル<2186>(JQ)は、組み込みソフト開発などエンジニアリング事業を展開し、自動車・AI・IoTなど新規技術分野の開拓を推進している。20年2月期増益・連続増配予想である。第2四半期累計は大幅増益となり、進捗率も高水準だった。通期上振れ余地がありそうだ。株価は9月の直近安値圏から反発して下値を切り上げている。調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:44 | アナリスト水田雅展の銘柄分析