[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (10/07)神鋼商事は戻り試す、20年3月期減益予想だが上振れ余地
記事一覧 (10/07)イトーキは戻り試す、19年12月期営業増益予想
記事一覧 (10/07)アールシーコアは調整一巡、20年3月期黒字化予想
記事一覧 (10/07)トーソーは調整一巡
記事一覧 (10/07)サンコーテクノは調整一巡、20年3月期増収増益・連続増配予想
記事一覧 (10/04)日本エム・ディ・エムは上値試す、20年3月期営業増益予想、さらに上振れの可能性
記事一覧 (10/04)JFEシステムズは上値試す、20年3月期増収増益・7期連続増配予想
記事一覧 (10/04)テクマトリックスは上値試す、20年3月期増収増益・連続増配予想
記事一覧 (10/04)ケンコーマヨネーズは反発の動き、20年3月期増収増益・増配予想
記事一覧 (10/04)ヨコレイは上値試す、19年9月期増益予想
記事一覧 (10/04)エスプールは上値試す、19年11月期3Q累計が高進捗率で通期上振れ濃厚
記事一覧 (10/03)クリナップは反発の動き、20年3月期黒字化予想
記事一覧 (10/03)ファンデリーは戻り試す、20年3月期大幅増収増益予想
記事一覧 (10/03)アルコニックスは下値固め完了、20年3月期増益・増配予想
記事一覧 (10/03)トシン・グループは調整一巡、20年5月期1Q減益だが進捗率順調
記事一覧 (10/03)インフォマートは戻り高値圏、19年12月期増収増益予想
記事一覧 (10/03)エイジアは調整一巡、20年3月期大幅増収増益・連続増配予想
記事一覧 (10/02)建設技術研究所は上値試す、19年12月期2桁増益予想
記事一覧 (10/02)川崎近海汽船は下値固め完了、20年3月期減益予想だが保守的
記事一覧 (10/02)巴工業は上値試す、19年10月期微減益予想だが上振れ余地
2019年10月07日

神鋼商事は戻り試す、20年3月期減益予想だが上振れ余地

 神鋼商事<8075>(東1)は鉄鋼や非鉄金属関連の専門商社で、KOBELCO(神戸製鋼グループ)の中核となるグローバル商社を目指している。20年3月期は不透明感が強いとして減益予想だが、上振れ余地がありそうだ。株価は9月の年初来安値から反発した。下値固め完了して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:29 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

イトーキは戻り試す、19年12月期営業増益予想

 イトーキ<7972>(東1)はオフィス家具の大手である。首都圏を中心とする大型新築ビルの竣工、働き方改革に関する積極的な投資、オフィス移転需要拡大などが追い風となる。19年12月期大幅営業増益予想である。収益拡大を期待したい。なお10月1日に、自己株式立会外買付取引(ToSTNeT−3)によって自己株式取得を実施した。株価は6月の年初来安値を割り込まず、9月の直近安値圏から反発している。下値固め完了して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:28 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アールシーコアは調整一巡、20年3月期黒字化予想

 アールシーコア<7837>(JQ)はログハウス「BESS」を販売している。20年3月期は一過性要因が一巡し、高水準の受注残高や生産革新の効果も寄与して黒字化予想である。収益改善を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが、徐々に下値を切り上げている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:26 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トーソーは調整一巡

 トーソー<5956>(東2)はカーテンレールやインテリアブラインドの大手である。室内装飾関連事業を主力に介護用品事業も展開している。20年3月期は減益予想である。第1四半期は赤字が縮小した。通期ベースで収益改善を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが調整一巡感を強めている。出直りを期待したい。なお10月31日に第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:25 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

サンコーテクノは調整一巡、20年3月期増収増益・連続増配予想

 サンコーテクノ<3435>(東2)は、建設用あと施工アンカーなどのファスニング事業を主力としている。民間・公共設備投資が堅調に推移して、20年3月期増収増益・連続増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は年初来安値を更新して18年12月安値に接近したが、調整一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:24 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年10月04日

日本エム・ディ・エムは上値試す、20年3月期営業増益予想、さらに上振れの可能性

 日本エム・ディ・エム<7600>(東1)は整形外科分野の医療機器専門商社である。米国子会社製品の拡販を推進し、自社製品比率上昇で収益力が向上している。20年3月期営業増益予想である。第2四半期累計予想を上方修正しており、通期予想も上振れの可能性が高いだろう。収益拡大を期待したい。株価は03年以来の高値圏で堅調だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。なお10月31日に第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:47 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

JFEシステムズは上値試す、20年3月期増収増益・7期連続増配予想

 JFEシステムズ<4832>(東2)はJFEグループの情報システム会社である。需要が高水準に推移して20年3月期増収増益・7期連続増配予想である。第1四半期は大幅増益と順調だった。通期ベースでも収益拡大を期待したい。株価は7月高値から反落したが、素早く切り返して戻り歩調だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。なお10月28日に第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:45 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

テクマトリックスは上値試す、20年3月期増収増益・連続増配予想

 テクマトリックス<3762>(東1)は、セキュリティ関連製品販売やクラウドサービス提供などの情報サービス事業を展開し、クラウドサービスに注力している。20年3月期増収増益・連続増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は8月の年初来高値から反落したが素早く切り返している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。なお10月31日に第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:43 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ケンコーマヨネーズは反発の動き、20年3月期増収増益・増配予想

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)はマヨネーズ・ドレッシング分野から、タマゴ加工品およびサラダ・総菜分野への事業領域拡大戦略を推進している。20年3月期増収増益・増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は下値固め完了して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。なお11月8日に第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:42 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ヨコレイは上値試す、19年9月期増益予想

 ヨコレイ(横浜冷凍)<2874>(東1)は冷蔵倉庫事業と食品販売事業を展開している。冷蔵倉庫事業は低温物流サービスの戦略的ネットワーク構築、食品販売事業はノルウェーHI社と提携して業容拡大戦略を推進している。19年9月期は食品販売事業の損益が改善して増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は9月に年初来高値を更新する場面があった。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:40 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

エスプールは上値試す、19年11月期3Q累計が高進捗率で通期上振れ濃厚

 エスプール<2471>(東1)はロジスティクスアウトソーシング、障がい者雇用支援・就労移行支援サービス、コールセンター業務などの人材サービス事業を展開している。19年11月期大幅増益予想である。第3四半期累計は大幅増益だった。利益進捗率も高水準であり、通期上振れが濃厚だろう。株価は7月高値を突破して上場来高値を更新している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:39 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年10月03日

クリナップは反発の動き、20年3月期黒字化予想

 クリナップ<7955>(東1)はシステムキッチンの大手で、システムバスルームも展開している。20年3月期黒字化予想である。第1四半期は黒字化と順調だった。通期ベースでも収益改善を期待したい。株価は反発の動きを強めている。下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:46 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ファンデリーは戻り試す、20年3月期大幅増収増益予想

 ファンデリー<3137>(東マ)は健康食宅配事業を主力として、ヘルスケア総合企業を目指している。健康食宅配会員数が増加基調であり、20年3月期は新工場も寄与して大幅増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は8月の直近安値圏から切り返している。戻りを試す展開を期待したい。なお10月31日に第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:44 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アルコニックスは下値固め完了、20年3月期増益・増配予想

 アルコニックス<3036>(東1)は商社機能と製造業を融合する「非鉄金属の総合企業」を目指している。20年3月期増益・増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は8月の直近安値圏から反発の動きを強めている。下値固め完了して出直りを期待したい。なお11月8日に第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:43 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トシン・グループは調整一巡、20年5月期1Q減益だが進捗率順調

 トシン・グループ<2761>(JQ)は首都圏中心に電設資材などの卸売事業を展開している。20年5月期第1四半期は減益だったが、第4四半期の構成比が高い特性を考慮すれば進捗率は概ね順調である。通期ベースで収益拡大を期待したい。株価は8月の直近安値圏から切り返している。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:42 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

インフォマートは戻り高値圏、19年12月期増収増益予想

 インフォマート<2492>(東1)は企業間電子商取引「BtoBプラットフォーム」を運営している。19年12月期増収増益予想である。利用企業数増加に伴って月額課金のシステム使用料収入が拡大基調である。株価は戻り高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。なお10月31日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:40 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

エイジアは調整一巡、20年3月期大幅増収増益・連続増配予想

 エイジア<2352>(東1)はメール配信システムの大手である。メッセージ配信最適化ソリューション中心に新製品・サービス開発を強化している。20年3月期大幅増収増益・連続増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は上値を切り下げる形だが、調整一巡して出直りを期待したい。なお10月31日に第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:39 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年10月02日

建設技術研究所は上値試す、19年12月期2桁増益予想

 建設技術研究所<9621>(東1)は総合建設コンサルタント大手である。中期ビジョンでマルチインフラ&グローバル企業を目指している。インフラ整備関連の需要が高水準に推移して19年12月期2桁増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は年初来高値圏だ。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:21 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

川崎近海汽船は下値固め完了、20年3月期減益予想だが保守的

 川崎近海汽船<9179>(東2)は近海輸送と内航輸送を主力としている。20年3月期減益予想だが、やや保守的だろう。株価は6月の年初来安値を割り込まずに推移している。下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:19 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

巴工業は上値試す、19年10月期微減益予想だが上振れ余地

 巴工業<6309>(東1)は機械製造販売事業と化学工業製品販売事業を展開している。19年10月期は微減益予想だが、第3四半期累計が2桁増益であり、第4四半期の構成比が高い特性も考慮すれば、通期上振れ余地がありそうだ。株価は戻り高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:18 | アナリスト水田雅展の銘柄分析