[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (03/02)アールシーコアは下げ渋りの動き、21年3月期収益拡大期待
記事一覧 (03/02)中本パックスは売られ過ぎ感、21年2月期収益拡大期待
記事一覧 (03/02)ファンデリーは地合い悪の中で逆行高の動き、巣ごもり関連
記事一覧 (03/02)エイジアは地合い悪の売り一巡、20年3月期大幅増益予想
記事一覧 (02/28)ジーニーは底放れ、20年3月期営業黒字予想
記事一覧 (02/28)セルシードは底値圏、食道再生上皮シートの早期の承認申請目指す
記事一覧 (02/28)トーセは底値圏、中期的に収益拡大期待
記事一覧 (02/28)KeyHolderは底値圏、総合エンターテインメント事業で収益柱構築目指す
記事一覧 (02/28)ソレイジア・ファーマは底値圏、がん領域創薬ベンチャー
記事一覧 (02/28)【アナリスト水田雅展の企業レポート】バルクホールディングスは下値固め完了
記事一覧 (02/28)ファーストコーポレーションは底値圏、20年5月期減益予想だが中期収益拡大期待
記事一覧 (02/27)ネオジャパンは上値試す、20年1月期増収増益予想
記事一覧 (02/27)アイリッジは調整一巡、20年3月期収益改善期待
記事一覧 (02/27)アイビーシーは売り一巡、20年9月期大幅増収増益予想
記事一覧 (02/27)PALTEKは調整一巡、ソリューション事業拡大で収益回復期待
記事一覧 (02/27)シルバーライフは調整一巡、20年7月期2桁営業増益予想
記事一覧 (02/26)コーア商事ホールディングスは上値試す、20年6月期2Q累計大幅増益で通期上振れ余地
記事一覧 (02/26)Jトラストは底値圏、20年12月期営業黒字予想
記事一覧 (02/26)ディ・アイ・システムは底値圏、20年9月期減益予想だが21年9月期収益拡大期待
記事一覧 (02/26)GMOクラウドは調整一巡、20年12月期増収増益予想
2020年03月02日

アールシーコアは下げ渋りの動き、21年3月期収益拡大期待

 アールシーコア<7837>(JQ)はログハウス「BESS」を販売している。20年3月期予想を下方修正したが、21年3月期の収益拡大を期待したい。株価は地合い悪も影響して昨年来安値圏だが、下げ渋りの動きを強めている。売り一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:56 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

中本パックスは売られ過ぎ感、21年2月期収益拡大期待

 中本パックス<7811>(東1)はグラビア印刷を主力として、コーティング加工、ラミネート加工、成形加工も展開している。収益力向上と全天候型の安定経営を目指している。20年2月期は下振れに注意必要だが、21年2月期の収益拡大を期待したい。株価は地合い悪の影響で急落して昨年来安値を更新したが、売られ過ぎ感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:54 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ファンデリーは地合い悪の中で逆行高の動き、巣ごもり関連

 ファンデリー<3137>(東マ)は健康食宅配事業を主力として、ヘルスケア総合企業を目指している。20年3月期は第4四半期稼働予定の新工場が寄与して通期大幅増益予想としている。株価は通期下振れ懸念で急落したが、その後は反発の動きを強めている。新型肺炎感染拡大防止の巣ごもり関連として注目され、地合い悪の中で逆行高の形だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:52 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

エイジアは地合い悪の売り一巡、20年3月期大幅増益予想

 エイジア<2352>(東1)はメール配信システムの大手である。データ分析ソリューションと連携するメッセージ配信最適化ソリューションを推進している。20年3月期大幅増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は地合い悪の影響で昨年来高値圏から急反落したが、売り一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:50 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2020年02月28日

ジーニーは底放れ、20年3月期営業黒字予想

 ジーニー<6562>(東マ)は、ネット媒体の広告枠を自動売買するアドテクノロジーをベースとして、マーケティングテクノロジー事業を展開している。20年3月期営業黒字予想である。四半期別に見ると、6四半期ぶりに第3四半期は営業黒字だった。通期ベースで収益拡大を期待したい。株価は急伸して底放れの動きとなった。自律調整を交えながら戻りを試す展開を期待したい。

■マーケティングテクノロジー事業を展開

 インターネットメディアの広告収益最大化を図る独自のアドテクノロジー(ウェブサイトやスマートフォンアプリ等に各々の閲覧者に合った広告を瞬時に選択して表示させる技術)をベースとして、事業領域拡大戦略およびサービス提供地域拡大戦略を推進し、マーケティングテクノロジー事業(アド・プラットフォーム、マーケティングソリューション、海外)を展開している。

 収益面の季節特性として、広告主の予算配分の影響を受けるため、12月および年度末の3月に売上が集中する傾向がある。なお14年にソフトバンク(現ソフトバンクグループ)と資本業務提携し、現在はソフトバンク<9434>の持分法適用会社である。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:28 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

セルシードは底値圏、食道再生上皮シートの早期の承認申請目指す

 セルシード<7776>(JQ)は細胞シート再生医療製品の開発・事業化、および世界普及を目指すバイオベンチャーである。食道再生上皮シートの早期の承認申請を目指している。株価は地合い悪も影響して上場来安値を更新したが、ほぼ底値圏だろう。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:00 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トーセは底値圏、中期的に収益拡大期待

 トーセ<4728>(東1)は家庭用ゲームソフト開発・制作請負の専業最大手である。20年8月期は将来の飛躍に備えるための先行投資負担で減益予想としているが、中期的に収益拡大を期待したい。株価は地合い悪も影響して軟調展開だが、ほぼ底値圏だろう。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:58 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

KeyHolderは底値圏、総合エンターテインメント事業で収益柱構築目指す

 KeyHolder<4712>(JQ)は総合エンターテインメント事業を中心に新たな収益柱構築を目指している。20年12月期黒字予想である。収益改善を期待したい。株価は地合い悪も影響して軟調だが、ほぼ底値圏だろう。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:56 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ソレイジア・ファーマは底値圏、がん領域創薬ベンチャー

 ソレイジア・ファーマ<4597>(東マ)は、がん領域を戦略的疾患領域とする創薬ベンチャーである。候補物質の開発権導入による臨床開発を主力としている。当面は赤字だが中期的に上市本格化と収益化を期待したい。株価は地合い悪も影響して18年の上場来安値に接近しているが、ほぼ底値圏だろう。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:55 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

【アナリスト水田雅展の企業レポート】バルクホールディングスは下値固め完了

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 バルクホールディングス<2467>(名セ)は、コンサルティング事業およびマーケティング事業を展開し、新規事業としてサイバーセキュリティ分野を強化している。20年3月期は赤字予想だが、中期的にサイバーセキュリティ分野の寄与を期待したい。株価は安値圏でモミ合う形だが、下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:54 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ファーストコーポレーションは底値圏、20年5月期減益予想だが中期収益拡大期待

 ファーストコーポレーション<1430>(東1)は造注方式を特徴として、分譲マンション建設に特化したゼネコンである。20年5月期は減益予想だが、再開発事業への参画と超高層建築への取り組みを強化する方針としている。中期的に収益拡大を期待したい。株価は軟調展開で15年の上場来安値に接近しているが、ほぼ底値圏だろう。なお4月10日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:52 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2020年02月27日

ネオジャパンは上値試す、20年1月期増収増益予想

 ネオジャパン<3921>(東1)は自社開発グループウェアのクラウドサービスを主力としている。20年1月期増収増益・連続増配予想である。21年1月期も収益拡大を期待したい。株価は昨年来高値圏から急反落の形となったが。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。なお3月13日に20年1月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:12 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アイリッジは調整一巡、20年3月期収益改善期待

 アイリッジ<3917>(東マ)は、O2O・OMOソリューションをベースとして、電子地域通貨やライフデザインにも事業領域拡大戦略を推進している。20年3月期第3四半期累計は赤字だったが、通期ベースで収益改善を期待したい。株価は地合い悪も影響して安値圏に回帰したが、調整一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:37 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アイビーシーは売り一巡、20年9月期大幅増収増益予想

 アイビーシー<3920>(東1)はネットワークシステム性能監視ツールを主力として、ITサービスの拡大やIoT分野への展開を推進している。20年9月期大幅増収増益予想である。第1四半期は赤字だったが、第2四半期と第4四半期の構成比が高い収益特性があり、通期ベースで収益拡大を期待したい。株価は急落して安値圏に回帰したが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:35 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

PALTEKは調整一巡、ソリューション事業拡大で収益回復期待

 PALTEK<7587>(東2)は独立系の半導体輸入商社である。FPGAビジネスの取引形態変更を機にソリューション事業の拡大を推進している。19年12月期は営業減益だった。20年12月期も営業減益予想だが、ソリューション事業の拡大で中期的に収益回復を期待したい。株価は戻り高値圏から急反落したが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:34 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

シルバーライフは調整一巡、20年7月期2桁営業増益予想

 シルバーライフ<9262>(東1)は後期高齢者向けに特化して配食サービスを展開している。FC本部としての調理済食材販売が主力である。20年7月期2桁営業増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は地合い悪も影響して水準を切り下げたが、調整一巡して出直りを期待したい。なお3月11日に第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:31 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2020年02月26日

コーア商事ホールディングスは上値試す、20年6月期2Q累計大幅増益で通期上振れ余地

 コーア商事ホールディングス<9273>(東2)は医薬品原薬の輸入販売、および医薬品の製造販売・受託製造を展開している。20年6月期増益予想である。第2四半期累計は大幅増益だった。通期予想に上振れ余地がありそうだ。株価は急伸して昨年来高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:30 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

Jトラストは底値圏、20年12月期営業黒字予想

 Jトラスト<8508>(東2)は日本、韓国・モンゴル、およびインドネシアを中心とする東南アジアで金融事業を展開している。19年12月期(決算期変更で9ヶ月決算)は営業黒字化した。20年12月期も営業黒字予想である。株価は軟調展開で19年4月安値に接近する形だが、ほぼ底値圏だろう。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:29 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ディ・アイ・システムは底値圏、20年9月期減益予想だが21年9月期収益拡大期待

 ディ・アイ・システム<4421>(JQ)は独立系の情報サービス企業で、システムインテグレーション事業を主力としている。20年9月期は中期成長に向けた先行投資の時期と位置付けて減益予想である。21年9月期の収益拡大を期待したい。株価はモミ合いから下放れて18年の上場来安値に接近する形だが、ほぼ底値圏だろう。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:28 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

GMOクラウドは調整一巡、20年12月期増収増益予想

 GMOクラウド<3788>(東1)は、サーバー貸出・管理サービスのクラウド・ホスティング事業、電子認証サービスのセキュリティ事業を主力として、新規サービスの事業化・収益化を推進している。20年12月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は地合い悪も影響して昨年来安値圏だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:26 | アナリスト水田雅展の銘柄分析