[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (04/26)ファーストコーポレーションは下値切り上げ、19年5月期減益予想だが20年5月期収益改善期待
記事一覧 (04/26)スターティアホールディングスは下値固め完了、19年3月期2桁営業増益予想で20年3月期も収益拡大期待
記事一覧 (04/26)ジェイエスエスは調整一巡、19年3月期増収増益予想で20年3月期も収益拡大期待
記事一覧 (04/25)パイプドHDは上値試す、20年2月期大幅増収増益・増配予想
記事一覧 (04/25)トーセは下値固め完了、19年8月期2桁営業増益予想で2Q累計は計画超
記事一覧 (04/25)システムサポートはIPO時の高値試す、19年6月期増収増益予想で上振れの可能性
記事一覧 (04/25)トランザスは調整一巡、20年1月期黒字予想で収益改善期待
記事一覧 (04/25)うかいは下値切り上げ、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善期待
記事一覧 (04/25)セルシードは食道再生上皮シートの22年承認申請目指す
記事一覧 (04/24)ピックルスコーポレーションは上値試す、20年2月期2桁増益予想
記事一覧 (04/24)パシフィックネットは上値試す、19年5月期大幅増益予想
記事一覧 (04/24)トレジャー・ファクトリーは調整一巡、20年2月期営業・経常利益横ばい予想だが保守的
記事一覧 (04/24)フライトホールディングスは調整一巡、20年3月期以降に目白押しの有望案件に期待
記事一覧 (04/24)クリーク・アンド・リバー社は上値試す、20年2月期大幅増益・連続増配予想
記事一覧 (04/24)PALTEKは下値固め完了、収益改善に向けてソリューション事業の進展期待
記事一覧 (04/24)シルバーライフは調整一巡、19年7月期増収増益予想で上振れの可能性
記事一覧 (04/23)綿半ホールディングスは下値固め完了感、19年3月期増益予想で20年3月期も収益拡大期待
記事一覧 (04/23)協立情報通信は上値試す、20年2月期増収増益・増配予想
記事一覧 (04/23)アイビーシーは調整一巡、19年9月期大幅増収増益予想
記事一覧 (04/23)ネオジャパンは調整一巡、20年1月期増収増益・連続増配予想で上振れ余地
2019年04月26日

ファーストコーポレーションは下値切り上げ、19年5月期減益予想だが20年5月期収益改善期待

 ファーストコーポレーション<1430>(東1)は、分譲マンション建設に特化したゼネコンで、造注方式を特徴としている。19年5月期は減益予想だが、20年5月期の収益改善を期待したい。株価は1月安値から順調に下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。

■分譲マンション建設に特化したゼネコン、造注方式が特徴

 東京圏(1都3県)を中心に、分譲マンション建設に特化したゼネコンである。造注方式による大手マンション・デベロッパーからの特命受注と高利益率、品質へのこだわりによる安心・安全なマンション供給を特徴としている。

 造注方式というのは、当社がマンション用地を開発し、マンション・デベロッパーに対して土地・建物を一体とする事業プランを提案し、マンション・デベロッパーから特命で建築を請け負うという受注方式である。当社がマンション・デベロッパーを選定して条件を交渉するため入札方式に比べて好条件での請負が可能となる。分譲マンション建設のスペシャリストとして、造注方式を核としたアグレッシブな事業展開がスピード成長を可能にしている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:48 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

スターティアホールディングスは下値固め完了、19年3月期2桁営業増益予想で20年3月期も収益拡大期待

 スターティアホールディングス<3393>(東1)はデジタルマーケティング関連事業とITインフラ関連事業を主力としている。19年3月期は特別利益一巡で最終減益だが、需要が高水準に推移して2桁営業増益予想である。20年3月期も収益拡大を期待したい。株価は下値固め完了して水準を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。お5月15日に19年3月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:03 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ジェイエスエスは調整一巡、19年3月期増収増益予想で20年3月期も収益拡大期待

 ジェイエスエス<6074>(JQ)はスイミングスクールを運営している。19年3月期は会員定着率改善などで小幅ながら増収増益予想である。20年3月期も収益拡大を期待したい。株価は戻り一服でモミ合い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:01 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年04月25日

パイプドHDは上値試す、20年2月期大幅増収増益・増配予想

 パイプドHD<3919>(東1)は情報資産プラットフォーム「スパイラル」を基盤として、情報資産プラットフォーム事業や販促CRMソリューション事業などを展開している。19年2月期は先行投資負担で減益・減配だったが、20年2月期は大幅増収増益・増配予想である。なお経済産業省と東京証券取引所が共同で選定するIT経営注目企業2019に選定された。株価は急動意の形となった。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:40 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トーセは下値固め完了、19年8月期2桁営業増益予想で2Q累計は計画超

 トーセ<4728>(東1)は家庭用ゲームソフト開発・制作請負の専業最大手である。19年8月期は3億円以上の大型プロジェクト件数が増加して2桁営業増益予想である。第2四半期累計は減収減益だが、営業利益が計画を大幅に上回った。通期で好業績を期待したい。株価は安値圏だが下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:38 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

システムサポートはIPO時の高値試す、19年6月期増収増益予想で上振れの可能性

 システムサポート<4396>(東マ)はデータベース関連・クラウド関連・ERP関連のソリューション事業を主力としている。19年6月期増収増益予想である。そして上振れの可能性が高いだろう。株価は一本調子に水準を切り上げて戻り高値圏だ。18年8月IPO時の高値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:36 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トランザスは調整一巡、20年1月期黒字予想で収益改善期待

 トランザス<6696>(東マ)はIoT端末・機器のファブレス型メーカーである。中期成長に向けてストック型収益構造への転換を推進している。20年1月期増収・黒字予想である。ストック型収益構造への転換推進で収益改善を期待したい。株価は戻り一服の形となったが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:34 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

うかいは下値切り上げ、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善期待

 うかい<7621>(JQ)は高級和食・洋食料理店を主力として、文化事業(箱根ガラスの森美術館)も展開している。19年3月期減益予想だが、20年3月期の収益改善を期待したい。株価は2月の直近安値から徐々に下値を切り上げている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:32 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

セルシードは食道再生上皮シートの22年承認申請目指す

 セルシード<7776>(JQ)は細胞シート再生医療製品の開発・事業化、および世界普及を目指すバイオベンチャーである。食道再生上皮シートは日本で22年承認申請を目指し、同種細胞由来軟骨再生シートは21年企業治験開始に向けて開発を加速する。株価は安値圏だが下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:30 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年04月24日

ピックルスコーポレーションは上値試す、20年2月期2桁増益予想

 ピックルスコーポレーション<2925>(東1)は漬物・キムチ製品の最大手である。主力の「ご飯がススム キムチ」ブランド力が向上し、新製品の積極投入、惣菜製品の強化、ECや外食・飲食といった新規領域への展開を推進している。19年2月期は計画超で過去最高を更新した。そして20年2月期も2桁増益予想である。株価は戻り高値圏だ。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:46 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

パシフィックネットは上値試す、19年5月期大幅増益予想

 パシフィックネット<3021>(東2)は、法人向けIT機器LCM(ライフサイクルマネジメント)サービスを強化し、フロー型からストック型への収益構造転換を推進している。19年5月期大幅増益予想である。株価は年初来高値圏だ。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:45 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トレジャー・ファクトリーは調整一巡、20年2月期営業・経常利益横ばい予想だが保守的

 トレジャー・ファクトリー<3093>(東1)はリユースショップを展開している。19年2月期は計画超の大幅増益だった。20年2月期は営業・経常利益横ばい予想だが保守的だろう。株価は戻り高値圏から反落したが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:43 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

フライトホールディングスは調整一巡、20年3月期以降に目白押しの有望案件に期待

 フライトホールディングス<3753>(東2)は電子決済ソリューションを主力として、システム開発・保守やECサイト構築なども展開している。19年3月期は電子決済ソリューション大型案件の後ろ倒しで赤字予想だが、20年3月期以降に目白押しの有望案件で収益拡大を期待したい。株価は安値圏だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:42 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

クリーク・アンド・リバー社は上値試す、20年2月期大幅増益・連続増配予想

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は、クリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。19年2月期は本社移転関連などの一時的費用で減益だったが、20年2月期は大幅増益・連続増配予想である。株価は年初来高値圏だ。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:40 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

PALTEKは下値固め完了、収益改善に向けてソリューション事業の進展期待

 PALTEK<7587>(東2)は半導体輸入商社で、高収益のソリューション事業の拡大を推進している。19年12月期は減収減益予想だが、20年12月期の収益改善に向けてソリューション事業の進展に期待したい。株価は反発力が鈍く安値圏でモミ合う形だが、下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:39 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

シルバーライフは調整一巡、19年7月期増収増益予想で上振れの可能性

 シルバーライフ<9262>(東マ)は後期高齢者向けに特化して配食サービスを展開している。FC本部としての調理済食材販売が主力である。19年7月期もFC加盟店が順調に増加して増収増益予想である。そして上振れの可能性が高いだろう。株価は水準を切り下げて軟調だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:37 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年04月23日

綿半ホールディングスは下値固め完了感、19年3月期増益予想で20年3月期も収益拡大期待

 綿半ホールディングス<3199>(東1)はホームセンター中心の小売事業、および建設事業、貿易事業を展開している。19年3月期増益予想である。20年3月期も収益拡大を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。なお5月10日に19年3月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:25 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

協立情報通信は上値試す、20年2月期増収増益・増配予想

 協立情報通信<3670>(JQ)は、ソリューション事業とモバイル事業を展開し、ストック型収益モデルの強化によって高収益化を目指している。19年2月期は2桁増益だった。そして20年2月期は増収増益・増配予想である。株価は2月の年初来高値に接近している。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:24 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アイビーシーは調整一巡、19年9月期大幅増収増益予想

 アイビーシー<3920>(東1)は、ネットワークシステム性能監視ツールを主力として、IoTセキュリティ基盤サービス「kusabi」などブロックチェーン技術を活用したIoT分野等への展開も加速している。19年9月期(連結決算に移行)大幅増収増益予想である。株価は3月の戻り高値圏から反落したが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:22 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ネオジャパンは調整一巡、20年1月期増収増益・連続増配予想で上振れ余地

 ネオジャパン<3921>(東1)は、ビジネス・ITコミュニケーション・ツール開発企業で、自社開発グループウェアのクラウドサービスを主力としている。20年1月期増収増益・連続増配予想である。さらに上振れ余地がありそうだ。株価は反発力の鈍い形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:21 | アナリスト水田雅展の銘柄分析