[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (04/12)アスカネットは急動意、19年4月期利益横ばい予想だが上振れ余地
記事一覧 (04/12)テクマトリックスは調整一巡、19年3月期増収増益予想で20年3月期も収益拡大期待
記事一覧 (04/12)TACは反発の動き、19年3月期増益予想で20年3月期も収益拡大期待
記事一覧 (04/12)フォーカスシステムズは調整一巡、19年3月期大幅増益予想で20年3月期も収益拡大期待
記事一覧 (04/11)日本エンタープライズは下値固め完了、19年5月期大幅増益予想
記事一覧 (04/11)ソレイジア・ファーマは出直り期待、がん領域創薬ベンチャー
記事一覧 (04/11)KeyHolderは急動意、ライブ・エンターテインメント事業で収益柱構築目指す
記事一覧 (04/11)ASIAN STARは底値圏、19年12月期営業増益予想
記事一覧 (04/10)巴工業は上値試す、19年10月期微減益予想だが上振れ余地
記事一覧 (04/10)ヒーハイスト精工は調整一巡、19年3月期営業・経常増益予想で20年3月期も収益拡大期待
記事一覧 (04/10)プレミアグループは戻り歩調、19年3月期最終増益予想で20年3月期も収益拡大期待
記事一覧 (04/10)カナモトは反発の動き、19年10月期増益・4期連続増配予想
記事一覧 (04/09)マーケットエンタープライズは上値試す、19年6月期大幅増収増益予想
記事一覧 (04/09)インテージホールディングスは反発の動き、19年3月期営業増益予想で20年3月期収益拡大期待
記事一覧 (04/09)インテリジェントウェイブは戻り歩調、19年6月期大幅増益予想
記事一覧 (04/09)フェローテックホールディングスは上値試す、19年3月期増益予想で20年3月期も収益拡大期待
記事一覧 (04/08)アーバネットコーポレーションは下値固め完了、19年6月期大幅増収増益予想
記事一覧 (04/08)ソフトクリエイトホールディングスは戻り高値圏、19年3月期利益横ばい予想だが20年3月期収益拡大期待
記事一覧 (04/08)メディカル・データ・ビジョンは出直り期待、19年12月期大幅増益予想
記事一覧 (04/08)Delta−Fly Pharmaは底打ち感、新規抗がん剤の創薬ベンチャー
2019年04月12日

アスカネットは急動意、19年4月期利益横ばい予想だが上振れ余地

 アスカネット<2438>(東マ)は遺影写真加工や写真集制作を主力として、葬祭市場をIT化する葬Tech、および空中結像エアリアルイメージング(AI)の事業化を推進している。樹脂製ASKA3Dプレートは国内外合計約200社にサンプル販売し、顧客側で組込製品化の検討を進めている。19年4月期は利益横ばい予想だが、上振れ余地がありそうだ。株価は急動意の形となった。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:11 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

テクマトリックスは調整一巡、19年3月期増収増益予想で20年3月期も収益拡大期待

 テクマトリックス<3762>(東1)は、セキュリティ関連製品販売やクラウドサービス提供などの情報サービス事業を展開し、クラウドサービスに注力している。19年3月期増収増益予想である。20年3月期も収益拡大を期待したい。株価は戻り一服となってモミ合う形だが、調整一巡して出直りを期待したい。なお5月9日に19年3月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:09 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

TACは反発の動き、19年3月期増益予想で20年3月期も収益拡大期待

 TAC<4319>(東1)は「資格の学校」を運営し、中期成長に向けて新事業領域への展開も強化している。19年3月期増収増益・連続増配予想である。20年3月期も収益拡大を期待したい。株価は反発の動きを強めている。調整一巡して出直りを期待したい。なお5月15日に19年3月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:07 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

フォーカスシステムズは調整一巡、19年3月期大幅増益予想で20年3月期も収益拡大期待

 フォーカスシステムズ<4662>(東1)は、公共関連・民間関連のシステム構築・保守・運用を主力として、セキュリティ機器関連事業も展開している。19年3月期大幅増益予想である。20年3月期も収益拡大を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:06 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年04月11日

日本エンタープライズは下値固め完了、19年5月期大幅増益予想

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は、事業ポートフォリオを再構築して19年5月期大幅増益予想である。第3四半期累計の進捗率が低水準のため下振れに注意が必要だが、事業ポートフォリオ再構築で収益改善を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが、下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:14 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ソレイジア・ファーマは出直り期待、がん領域創薬ベンチャー

 ソレイジア・ファーマ<4597>(東マ)は、がん領域を戦略的疾患領域とする創薬ベンチャーである。候補物質の開発権導入による臨床開発を主力としている。株価は戻り一服の展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:11 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

KeyHolderは急動意、ライブ・エンターテインメント事業で収益柱構築目指す

 KeyHolder<4712>(JQ)は、ライブ・エンターテインメント事業を中心とした新規事業で収益柱の構築を目指している。19年3月期大幅営業増益予想である。新たな収益柱構築途上だが20年3月期も収益改善を期待したい。株価は急動意の展開となった。上値を試す展開を期待したい。なお5月13日に19年3月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:09 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ASIAN STARは底値圏、19年12月期営業増益予想

 ASIAN STAR(エイシアンスター)<8946>(JQ)は不動産関連事業を展開している。19年12月期営業増益予想である。収益改善を期待したい。株価は18年12月安値に接近したが底値圏だろう。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:08 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年04月10日

巴工業は上値試す、19年10月期微減益予想だが上振れ余地

 巴工業<6309>(東1)は機械製造販売事業と化学工業製品販売事業を展開している。19年10月微減益予想だが上振れ余地がありそうだ。株価は06年来の高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:23 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ヒーハイスト精工は調整一巡、19年3月期営業・経常増益予想で20年3月期も収益拡大期待

 ヒーハイスト精工<6433>(JQ)は小径リニアボールブッシュの世界トップメーカーである。直動機器を主力として精密部品加工なども展開している。19年3月期営業・経常増益予想である。20年3月期も収益拡大を期待したい。株価は戻り高値圏から反落したが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:21 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

プレミアグループは戻り歩調、19年3月期最終増益予想で20年3月期も収益拡大期待

 プレミアグループ<7199>(東1)は「カーライフのトータルサポート」を掲げ、自動車ローンや自動車保証の自動車金融サービスを中心にオート関連サービスを展開している。19年3月期最終増益予想である。20年3月期も収益拡大を期待したい。株価は水準を切り上げて戻り歩調だ。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:19 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

カナモトは反発の動き、19年10月期増益・4期連続増配予想

 カナモト<9678>(東1)は建設機械レンタルの大手である。北海道を地盤として全国展開と業容拡大を推進し、長期ビジョンで海外展開を成長エンジンと位置付けている。19年10月期増益・4期連続増配予想である。株価は第1四半期の減益を嫌気した3月の安値から反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:18 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年04月09日

マーケットエンタープライズは上値試す、19年6月期大幅増収増益予想

 マーケットエンタープライズ<3135>(東マ)はネット型リユース事業を展開し、中期成長に向けて事業ドメイン拡大戦略を推進している。19年6月期大幅増収増益予想である。株価は3月高値から反落したが、調整一巡して上値を試す展開を期待したい。なお5月15日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:55 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

インテージホールディングスは反発の動き、19年3月期営業増益予想で20年3月期収益拡大期待

 インテージホールディングス<4326>(東1)は市場調査事業を主力として、システムソリューション分野や医薬情報分野にも展開している。また4月8日にはアルゴリズム事業準備室設立を発表した。19年3月期営業増益・6期連続増配予想である。20年3月期も収益拡大を期待したい。株価は下値固め完了して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。なお5月10日に19年3月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:54 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

インテリジェントウェイブは戻り歩調、19年6月期大幅増益予想

 インテリジェントウェイブ<4847>(東1)は、金融分野や情報セキュリティ分野を中心にシステムソリューション事業を展開している。19年6月期は不採算案件が一巡して大幅増益予想である。株価は下値固め完了して戻り歩調だ。出直りを期待したい。なお5月8日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:52 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

フェローテックホールディングスは上値試す、19年3月期増益予想で20年3月期も収益拡大期待

 フェローテックホールディングス<6890>(JQ)は半導体等装置関連事業を主力としている。太陽電池関連事業は事業環境が悪化しているため撤退方針である。19年3月期は半導体等装置関連事業が牽引して2桁増益予想である。20年3月期も収益拡大を期待したい。株価は戻り歩調だ。上値を試す展開を期待したい。なお5月15日に19年3月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:50 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年04月08日

アーバネットコーポレーションは下値固め完了、19年6月期大幅増収増益予想

 アーバネットコーポレーション<3242>(JQ)は東京23区中心に投資用・分譲用マンションの開発・販売を展開している。19年6月期大幅増収増益予想である。株価は反発力の鈍い展開だが、下値固め完了して出直りを期待したい。なお5月9日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:59 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ソフトクリエイトホールディングスは戻り高値圏、19年3月期利益横ばい予想だが20年3月期収益拡大期待

 ソフトクリエイトホールディングス<3371>(東1)は、ECサイト構築ソフトや不正接続防止製品を主力としてソリューション事業を展開している。19年3月期はのれん償却負担で利益横ばい予想だが、第3四半期累計が高進捗率であり、通期は上振れの可能性が高いだろう。また20年3月期も収益拡大を期待したい。株価は戻り高値圏だ。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:57 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

メディカル・データ・ビジョンは出直り期待、19年12月期大幅増益予想

 メディカル・データ・ビジョン<3902>(東1)は、民間最大級の大規模診療データベースを活用して医療分野ビッグデータ関連ビジネスを展開している。19年12月期大幅増益予想である。株価は反発力の鈍い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:56 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

Delta−Fly Pharmaは底打ち感、新規抗がん剤の創薬ベンチャー

 Delta−Fly Pharma<4598>(東マ)は新規抗がん剤の開発を目指す創薬ベンチャーである。既存の抗がん活性物質を利用するモジュール創薬という独自コンセプトを特徴としている。株価は3月安値で底打ち感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:54 | アナリスト水田雅展の銘柄分析