[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (12/25)PALTEKは戻り試す、20年12月期収益改善期待
記事一覧 (12/25)セルシードは底固め完了、食道再生上皮シートの22年承認申請目指す
記事一覧 (12/25)シルバーライフは目先的な売り一巡、20年7月期2桁営業増益予想、東証本則市場へ変更申請
記事一覧 (12/25)アイビーシーは戻り試す、20年9月期大幅増収増益予想
記事一覧 (12/25)GMOクラウドは調整一巡、19年12月期増収増益予想
記事一覧 (12/25)ジェイテックは調整一巡、21年3月期収益改善期待
記事一覧 (12/25)ファーストコーポレーションは調整一巡、20年5月期減益予想だが中期収益拡大期待
記事一覧 (12/24)Jトラストは下値固め完了、19年12月期(決算期変更)営業黒字予想
記事一覧 (12/24)うかいは調整一巡、20年3月期営業増益予想
記事一覧 (12/24)アイリックコーポレーションは調整一巡、20年6月期2桁営業増益予想
記事一覧 (12/24)フェローテックホールディングスは調整一巡、20年3月期減益予想だが21年3月期収益回復期待
記事一覧 (12/24)アーバネットコーポレーションは売り一巡、20年6月期増収増益予想
記事一覧 (12/23)マルマエは戻り試す、20年8月期2Q累計利益予想を上方修正
記事一覧 (12/23)イワキは調整一巡、19年11月期増益予想で20年11月期も収益拡大期待
記事一覧 (12/23)JSPは下値切り上げ、21年3月期収益改善期待
記事一覧 (12/23)アイリッジは上値試す、20年3月期収益改善期待
記事一覧 (12/23)ジャパンフーズは上値試す、20年3月期経常増益・最終黒字予想
記事一覧 (12/23)アスカネットは下値切り上げ、20年4月期2Q累計順調で通期上振れ余地
記事一覧 (12/20)ラ・アトレは上値試す、19年12月期大幅増収増益・増配予想
記事一覧 (12/20)加賀電子は17年高値目指す、20年3月期上振れの可能性でM&A戦略も加速
2019年12月25日

PALTEKは戻り試す、20年12月期収益改善期待

 PALTEK<7587>(東2)は半導体輸入商社である。FPGAビジネスの取引形態変更を機に、高収益ソリューション事業の拡大を推進している。19年12月期は減益予想だが、ソリューション事業の拡大で20年12月期の収益改善を期待したい。株価は8月の安値で底打ちして出直りの動きを強めている。戻り試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:12 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

セルシードは底固め完了、食道再生上皮シートの22年承認申請目指す

 セルシード<7776>(JQ)は、細胞シート再生医療製品の開発・事業化、および世界普及を目指すバイオベンチャーである。食道再生上皮シートは日本で22年承認申請を目指し、同種細胞由来軟骨再生シートは21年企業治験開始に向けて開発を加速する。株価は反発力の鈍い展開だが、底固め完了感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:11 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

シルバーライフは目先的な売り一巡、20年7月期2桁営業増益予想、東証本則市場へ変更申請

 シルバーライフ<9262>(東マ)は、後期高齢者向けに特化して配食サービスを展開している。FC本部としての調理済食材販売が主力である。20年7月期2桁営業増益予想である。第1四半期は営業微減益だったが、通期ベースで収益拡大を期待したい。なお東証本則市場への変更申請を行い、形式要件充足に向けて12月18日に立会外分売を実施した。株価は年初来高値圏から急反落したが、目先的な売り一巡して上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:09 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アイビーシーは戻り試す、20年9月期大幅増収増益予想

 アイビーシー<3920>(東1)はネットワークシステム性能監視ツールを主力として、マーケット変化に対応したITサービスの拡大や、IoTセキュリティ基盤サービス「kusabi」などブロックチェーン技術を活用した分野への展開を推進している。20年9月期大幅増収増益予想である。さらに上振れを期待したい。株価は下値を切り上げて安値圏モミ合いから上放れの動きを強めている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:08 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

GMOクラウドは調整一巡、19年12月期増収増益予想

 GMOクラウド<3788>(東1)は、サーバー貸出・管理サービスのクラウド・ホスティング事業、電子認証サービスのセキュリティ事業を主力として、ソリューション事業も展開している。19年12月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:07 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ジェイテックは調整一巡、21年3月期収益改善期待

 ジェイテック<2479>(JQ)は技術者派遣の「技術商社」を標榜し、技術職知財リース事業を展開している。20年3月期は減益予想だが、21年3月期の収益改善を期待したい。株価は急騰・急落と乱高下して安値圏に回帰の形となったが、調整一巡して出直りを期待したい。
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ファーストコーポレーションは調整一巡、20年5月期減益予想だが中期収益拡大期待

 ファーストコーポレーション<1430>(東1)は造注方式を特徴として、分譲マンション建設に特化したゼネコンである。20年5月期減益予想だが、再開発事業への参画と超高層建築への取り組みを強化する方針としている。中期的に収益拡大を期待したい。株価は8月の年初来安値に接近しているが、調整一巡して反発を期待したい。
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2019年12月24日

Jトラストは下値固め完了、19年12月期(決算期変更)営業黒字予想

 Jトラスト<8508>(東2)は日本、韓国・モンゴル、およびインドネシアを中心とする東南アジアで金融事業を展開している。19年12月期(決算期変更で9ヶ月決算)営業黒字予想である。収益改善を期待したい。株価は下値固め完了して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:17 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

うかいは調整一巡、20年3月期営業増益予想

 うかい<7621>(JQ)は高級和食・洋食料理店を主力としている。20年3月期営業増益予想である。台風19号による臨時休業の影響などで下振れに注意必要だが、中期的に収益拡大を期待したい。株価は上値を切り下げてモミ合う形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:15 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アイリックコーポレーションは調整一巡、20年6月期2桁営業増益予想


 アイリックコーポレーション<7325>(東マ)は、自社開発の保険分析・検索システムを活用した来店型保険ショップ「保険クリニック」を展開し、Fintech企業としての成長を目指している。20年6月期は2桁営業増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は上値を切り下げる形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:13 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

フェローテックホールディングスは調整一巡、20年3月期減益予想だが21年3月期収益回復期待

 フェローテックホールディングス<6890>(JQ)は半導体等装置関連事業を主力としている。20年3月期は減益予想だが、21年3月期の収益回復を期待したい。株価は反発力が鈍く安値圏でモミ合う形だが、徐々に下値を切り上げている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:11 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アーバネットコーポレーションは売り一巡、20年6月期増収増益予想

 アーバネットコーポレーション<3242>(JQ)は東京23区中心に投資用・分譲用マンション開発・販売を展開している。20年6月期増収増益(下期偏重)予想である。通期ベースで収益拡大を期待したい。株価は公募増資・売り出しを嫌気して急落したが、売り一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:09 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年12月23日

マルマエは戻り試す、20年8月期2Q累計利益予想を上方修正

 マルマエ<6264>(東1)は、半導体・FPD製造装置向け真空部品などの精密切削加工事業を展開している。受注残高は19年2月をボトムとして回復傾向である。12月20日に20年8月期業績予想を修正(第2四半期累計は売上高を下方修正、利益を上方修正、通期は売上高を下方修正、利益を据え置き)した。一部消耗品種の受注減少で売上高を下方修正したが、新規受注案件の利益率が想定よりも良好であり、全体の利益率が改善する見込みだ。そして通期増収増益予想(下期偏重)である。株価は10月の年初来高値圏から一旦反落したが、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:20 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

イワキは調整一巡、19年11月期増益予想で20年11月期も収益拡大期待

 イワキ<8095>(東1)は医薬品・医薬品原料・表面処理薬品を主力とする専門商社である。メーカー機能を強化し、医薬品を中心としたヘルスケア・ファインケミカル企業集団を目指している。19年11月期は営業増益・増配予想で、株主優待制度を導入した。20年11月期も収益拡大を期待したい。株価は上値の重い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。なお1月10日に19年11月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:18 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

JSPは下値切り上げ、21年3月期収益改善期待

 JSP<7942>(東1)は発泡プラスチック製品大手である。中期成長ドライバーとして自動車部品用ピーブロックなど、高機能・高付加価値製品の拡販を推進している。20年3月期は減益予想だが、21年3月期の収益改善を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが徐々に下値を切り上げている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:16 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アイリッジは上値試す、20年3月期収益改善期待

 アイリッジ<3917>(東マ)は、O2O・OMOソリューションをベースとして、電子地域通貨やライフデザインにも事業領域拡大戦略を推進している。20年3月期は通期ベースで収益改善を期待したい。株価は年初来高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:14 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ジャパンフーズは上値試す、20年3月期経常増益・最終黒字予想

 ジャパンフーズ<2599>(東1)は飲料受託製造の国内最大手である。新規商材の受注や積極的設備投資による競争力向上などを推進している。20年3月期経常増益・最終黒字予想である。収益拡大を期待したい。株価は水準を切り上げて3月の年初来高値に接近している。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:12 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アスカネットは下値切り上げ、20年4月期2Q累計順調で通期上振れ余地

 アスカネット<2438>(東マ)は遺影写真加工と写真集制作を主力として、葬祭市場をIT化する葬Techや、空中結像ASKA3Dプレートのエアリアルイメージング(AI)の事業化を推進している。20年4月期は一時的費用で減益予想だが、第2四半期累計は増益と順調だった。通期上振れ余地がありそうだ。中期的にはAI事業の本格受注・量産化も期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが徐々に下値を切り上げている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:10 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年12月20日

ラ・アトレは上値試す、19年12月期大幅増収増益・増配予想

 ラ・アトレ<8885>(JQ)は、新築分譲マンションなどの新築不動産販売、リノベーションマンションなどの再生不動産販売を主力として、周辺ビジネスや海外展開も強化している。19年12月大幅増収増益・増配予想である。20年12月期も収益拡大を期待したい。株価は急伸して08年以来の高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:09 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

加賀電子は17年高値目指す、20年3月期上振れの可能性でM&A戦略も加速

 加賀電子<8154>(東1)は独立系の大手エレクトロニクス商社である。富士通エレクトロニクスを子会社化して業界NO.1規模を目指している。20年3月期は減益予想だが上振れの可能性が高いだろう。さらにM&A戦略を加速し、20年4月にはエクセルを完全子会社化予定である。中期的に収益拡大を期待したい。株価は年初来高値更新の展開だ。自律調整を交えながら17年10月の高値を目指す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:07 | アナリスト水田雅展の銘柄分析