[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (12/20)クレスコは調整一巡、20年3月期増収増益予想
記事一覧 (12/20)ヨコレイは調整一巡、20年9月期2桁営業増益予想
記事一覧 (12/20)夢真ホールディングスは調整一巡、20年9月期大幅増益予想
記事一覧 (12/19)カナモトは戻り試す、20年10月期減益予想だが保守的
記事一覧 (12/19)松田産業は上値試す、20年3月期2桁増益予想で再上振れ余地
記事一覧 (12/19)生化学工業は戻り試す、20年3月期大幅営業・経常増益予想
記事一覧 (12/19)エイトレッドは戻り試す、20年3月期増収増益予想
記事一覧 (12/18)プレミアグループは18年高値目指す、20年3月期上振れの可能性
記事一覧 (12/18)朝日ラバーは戻り試す、20年3月期減益予想だが21年3月期収益改善期待
記事一覧 (12/18)テクマトリックスは上値試す、20年3月期増収増益予想で上振れ余地
記事一覧 (12/18)AMBITIONは下値切り上げ、20年6月期は通期増益予想
記事一覧 (12/18)ベステラは20年1月期下方修正だが21年1月期収益改善期待
記事一覧 (12/17)ソレイジア・ファーマは上値試す、がん領域創薬ベンチャー
記事一覧 (12/17)レカムは調整一巡、20年9月期大幅増益予想
記事一覧 (12/17)綿半ホールディングスは売られ過ぎ感、20年3月期2桁営業・経常増益予想
記事一覧 (12/17)JPホールディングスは戻り試す、20年3月期2桁増益予想
記事一覧 (12/17)LibWorkは上値試す、20年6月期大幅増収増益予想
記事一覧 (12/16)京写は調整一巡、21年3月期利益V字回復期待
記事一覧 (12/16)巴工業は調整一巡、20年10月期減益予想だが保守的
記事一覧 (12/16)クリーク・アンド・リバー社は調整一巡、20年2月期大幅増益予想
2019年12月20日

クレスコは調整一巡、20年3月期増収増益予想

 クレスコ<4674>(東1)はビジネス系ソフトウェア開発を主力として、カーエレクトロニクス関連などの組込型ソフトウェア開発も展開している。受注が高水準に推移して20年3月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は上値が重くモミ合いだが、調整一巡して上放れを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:02 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ヨコレイは調整一巡、20年9月期2桁営業増益予想

 ヨコレイ(横浜冷凍)<2874>(東1)は冷蔵倉庫事業と食品販売事業を展開している。冷蔵倉庫事業は低温物流サービスの戦略的ネットワーク構築、食品販売事業はノルウェーHI社と提携して業容拡大戦略を推進している。20年9月期2桁営業増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は11月の年初来高値圏から反落したが、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:00 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

夢真ホールディングスは調整一巡、20年9月期大幅増益予想

 夢真ホールディングス<2362>(JQ)は、建設技術者派遣や製造・IT業界向けエンジニア派遣を展開している。20年9月期大幅増益予想(IFRS移行で日本基準19年9月期実績との比較)である。収益拡大を期待したい。株価は11月の年初来高値圏から反落したが、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:57 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年12月19日

カナモトは戻り試す、20年10月期減益予想だが保守的

 カナモト<9678>(東1)は建設機械レンタルの大手である。中期成長に向けた重点施策として国内営業基盤の拡充、海外展開、内部オペレーション最適化を推進する。20年10月期は体制強化の期間と位置付けて減益予想だが、やや保守的だろう。収益拡大を期待したい。株価は決算発表を機に急反落する場面があったが、目先的な売り一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:14 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

松田産業は上値試す、20年3月期2桁増益予想で再上振れ余地

 松田産業<7456>(東1)は、貴金属関連事業および食品関連事業を展開している。20年3月期2桁増益予想である。さらに再上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は11月の年初来高値から反落したが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:13 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

生化学工業は戻り試す、20年3月期大幅営業・経常増益予想

 生化学工業<4548>(東1)は関節機能改善剤アルツが主力の医薬品メーカーである。20年3月期大幅営業・経常増益(純利益は特別損失計上に伴い赤字)予想としている。株価は徐々に下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:12 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

エイトレッドは戻り試す、20年3月期増収増益予想

 エイトレッド<3969>(東1)はワークフローを電子化する「ワークフローシステム」を展開している。新規導入企業数・クラウド利用数が増加基調であり、20年3月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は11月の直近安値圏から反発の動きを強めている。調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:11 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年12月18日

プレミアグループは18年高値目指す、20年3月期上振れの可能性

 プレミアグループ<7199>(東1)は「カーライフのトータルサポート」を掲げて、自動車ローンや自動車保証の自動車金融サービスを中心にオート関連サービスを展開している。20年3月期大幅増収増益予想である。さらに上振れの可能性が高いだろう。収益拡大を期待したい。株価は11月の年初来高値から一旦反落したが、自律調整を交えながら18年10月の上場来高値を目指す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:06 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

朝日ラバーは戻り試す、20年3月期減益予想だが21年3月期収益改善期待

 朝日ラバー<5162>(JQ)はシリコーンゴムや分子接着技術をコア技術として、自動車内装LED照明光源カラーキャップやRFIDタグ用ゴム製品などを展開している。20年3月期減益予想だが、21年3月期の収益改善を期待したい。株価は20年3月期減益予想の織り込み完了して下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:05 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

テクマトリックスは上値試す、20年3月期増収増益予想で上振れ余地

 テクマトリックス<3762>(東1)は、セキュリティ関連製品販売やクラウドサービス提供などの情報サービス事業を展開し、クラウドサービスに注力している。20年3月期増収増益予想である。さらに上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は11月の高値から一旦反落したが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:03 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

AMBITIONは下値切り上げ、20年6月期は通期増益予想

 AMBITION<3300>(東マ)は東京23区中心の不動産コミュニティーデベロッパーである。マンションサブリースと投資用マンション開発・販売を主力として、ITを活用した不動産テック企業を目指している。20年6月期は上期減益、通期増益予想としている。通期ベースで収益拡大を期待したい。株価は上値の重い展開だが、一方で下値を切り上げている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:02 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ベステラは20年1月期下方修正だが21年1月期収益改善期待

 ベステラ<1433>(東1)は鋼構造プラント設備の解体工事に特化したオンリーワン企業である。20年1月期は大型工事着工遅れの影響で下方修正して大幅減収減益予想となったが、21年1月期の収益改善を期待したい。株価は安値圏だが、下方修正に対する反応は限定的だ。下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:00 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年12月17日

ソレイジア・ファーマは上値試す、がん領域創薬ベンチャー

 ソレイジア・ファーマ<4597>(東マ)は、がん領域を戦略的疾患領域とする創薬ベンチャーである。候補物質の開発権導入による臨床開発を主力としている。株価は12月10日発表のマルホとの資本提携、および開発品SP−04のライセンス契約(日本における独占的販売権導出)締結を好感して急伸している。さらに12月16日には、SP−04第3相臨床試験のうちPOLAR−A試験の被験者組み入れ完了を発表した。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:45 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

レカムは調整一巡、20年9月期大幅増益予想

 レカム<3323>(JQ)は中小企業向けに情報通信事業、環境関連事業、BPO事業、海外法人事業を展開している。働き方改革ソリューション事業も展開する。20年9月期大幅増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は安値圏でモミ合う形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:43 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

綿半ホールディングスは売られ過ぎ感、20年3月期2桁営業・経常増益予想

 綿半ホールディングス<3199>(東1)はホームセンター中心の小売事業、および建設事業、貿易事業を展開している。20年3月期2桁営業・経常増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は年初来安値圏だが売られ過ぎ感を強めている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:41 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

JPホールディングスは戻り試す、20年3月期2桁増益予想

 JPホールディングス<2749>(東1)は総合子育て支援カンパニーである。中長期成長に向けた基本戦略として保育サービスの質的成長、新規事業の創出、保育周辺事業者との提携・連携を推進している。20年3月期2桁増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は水準を切り上げて4月の年初来高値に接近している。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:40 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

LibWorkは上値試す、20年6月期大幅増収増益予想

 LibWork<1431>(東マ)は熊本県が地盤の注文住宅メーカーである。Webマーケティングによる集客を推進しており、12月16日には福岡県の大型ショッピングセンター2ヶ所でVRを活用した仮想展示場コンテンツ配信を開始(20年1月予定)すると発表した。20年6月期は大幅増収増益・増配予想で上場記念株主優待も実施する。収益拡大を期待したい。なお基準日19年12月31日(効力発生日20年1月1日)で株式2分割する。株価は上場来高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:38 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年12月16日

京写は調整一巡、21年3月期利益V字回復期待

 京写<6837>(JQ)はプリント配線板の大手メーカーである。20年3月期は需要低迷の影響で減益予想だが、21年3月期の利益V字回復を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:14 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

巴工業は調整一巡、20年10月期減益予想だが保守的

 巴工業<6309>(東1)は機械製造販売事業と化学工業製品販売事業を展開している。20年10月期減益予想だがやや保守的だろう。上振れを期待したい。株価は上値を切り下げる形だが、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:12 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

クリーク・アンド・リバー社は調整一巡、20年2月期大幅増益予想

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。20年2月期大幅増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は上値の重い展開だが大きく下押す動きも見られない。調整一巡して出直りを期待したい。なお1月9日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:10 | アナリスト水田雅展の銘柄分析