[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (02/13)サンコーテクノは下値固め完了、19年3月期増収増益・連続増配予想で3Q累計順調
記事一覧 (02/12)トシン・グループは上場来高値更新の展開、19年5月期横ばい予想だが保守的、自己株式取得も評価
記事一覧 (02/12)トレジャー・ファクトリーは戻り歩調で上値試す、19年2月期大幅増益予想で上振れ余地
記事一覧 (02/09)ゼリア新薬工業は反発の動き、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善期待、自己株式取得枠拡大
記事一覧 (02/08)巴工業は戻06年来の高値圏、19年10月期微減益予想だが保守的で上振れ余地
記事一覧 (02/08)インフォコムは上値試す、19年3月期3Q累計順調で通期売上高と期末配当を増額、3月1日付で株式2分割
記事一覧 (02/08)生化学工業は下値固め完了感、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善期待
記事一覧 (02/08)京写は調整一巡して出直り期待、19年3月期3Q累計減益だが3Q営業損益改善して通期増益予想
記事一覧 (02/08)クリナップは下値固め完了感、19年3月期3Q累計は赤字だが3Qの営業損益が大幅改善
記事一覧 (02/07)ピックルスコーポレーションは外食・小売事業に参入
記事一覧 (02/07)ソフトクリエイトホールディングスは急反発、19年3月期3Q累計が高進捗率で通期上振れの可能性
記事一覧 (02/07)クリーク・アンド・リバー社は戻り高値圏、19年2月期増益・増配予想
記事一覧 (02/07)ヤマシタヘルスケアホールディングスは急動意で戻り試す、19年5月期減益予想だが保守的
記事一覧 (02/06)テクマトリックスは戻り歩調、19年3月期増益・連続増配予想で3Q累計大幅増益と順調
記事一覧 (02/06)日本エム・ディ・エムは下値固め完了、19年3月期2桁営業増益・連続増配予想で3Q累計順調
記事一覧 (02/06)アールシーコアは調整一巡期待、19年3月期は下方修正して赤字予想だがネガティブ反応限定的
記事一覧 (02/06)川崎近海汽船は出直り期待、19年3月期営業減益予想だが3Q累計の利益が高進捗率で通期上振れ余地
記事一覧 (02/05)ソーバルは調整一巡感、19年2月期増収増益・連続増配予想
記事一覧 (02/05)エイジアは戻り歩調、19年3月期2桁増収増益・増配予想で3Q累計順調
記事一覧 (02/05)ファンデリーは調整一巡感、19年3月期増収増益予想で3Q累計順調
2019年02月13日

サンコーテクノは下値固め完了、19年3月期増収増益・連続増配予想で3Q累計順調

 サンコーテクノ<3435>(東2)は建設用あと施工アンカーの最大手で、センサー関連商材の測定器も展開している。民間・公共設備投資が堅調に推移して19年3月期増収増益・連続増配予想である。そして第3四半期累計は大幅増益と順調だった。株価は安値圏だが、下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:52 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年02月12日

トシン・グループは上場来高値更新の展開、19年5月期横ばい予想だが保守的、自己株式取得も評価

 トシン・グループ<2761>(JQ)は首都圏中心に電設資材などの卸売事業を展開している。19年5月期業績は横ばい予想だが、第2四半期累計の進捗率は順調だった。通期予想は保守的だろう。配当は増配予想である。株価は上場来高値更新の展開だ。継続的な自己株式取得も評価して上値を試す展開が期待される。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:12 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トレジャー・ファクトリーは戻り歩調で上値試す、19年2月期大幅増益予想で上振れ余地

 トレジャー・ファクトリー<3093>(東1)はリユースショップを展開している。19年2月期大幅増益予想である。19年1月の既存店売上は5ヶ月連続の前年比プラスだった。第3四半期累計が計画超だったことも考慮すれば、通期予想に上振れ余地がありそうだ。株価は戻り歩調だ。2月末の株主優待権利取りもあり、上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:09 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年02月09日

ゼリア新薬工業は反発の動き、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善期待、自己株式取得枠拡大

 ゼリア新薬工業<4559>(東1)は、消化器分野が中心の医療用医薬品事業、一般用医薬品のコンシューマーヘルスケア事業を展開している。19年3月期減収減益予想で第3四半期累計は減収減益だった。20年3月期の収益改善を期待したい。なお自己株式取得枠を拡大し、取得期間も延長する。株価は安値圏から反発の動きを強めている。19年3月期減益予想は織り込み済みで、自己株式取得枠拡大を好感したようだ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:22 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年02月08日

巴工業は戻06年来の高値圏、19年10月期微減益予想だが保守的で上振れ余地

 巴工業<6309>(東1)は機械製造販売事業と化学工業製品販売事業を展開している。19年10月微減益予想だが保守的だろう。上振れ余地がありそうだ。株価は06年来の高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:29 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

インフォコムは上値試す、19年3月期3Q累計順調で通期売上高と期末配当を増額、3月1日付で株式2分割

 インフォコム<4348>(東1)はITサービスや電子コミック配信サービスを主力として、IoT領域などへの事業拡大も推進している。19年3月期第3四半期累計は電子コミック配信サービスの好調で2桁営業増益と順調だった。そして通期売上高と期末配当を増額修正した。また効力発生日3月1日(基準日2月28日)で株式2分割する。株価は12月の上場来高値から反落したが、調整一巡して上値を試す展開が期待される。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:26 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

生化学工業は下値固め完了感、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善期待

 生化学工業<4548>(東1)は関節機能改善剤アルツが主力の医薬品メーカーである。19年3月期は薬価改定影響や受取ロイヤリティー減少で減益予想である。第3四半期累計は高進捗率だった。研究開発費が第4四半期に集中するが、通期予想に上振れ余地がありそうだ。そして20年3月期の収益改善を期待したい。株価は下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:24 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

京写は調整一巡して出直り期待、19年3月期3Q累計減益だが3Q営業損益改善して通期増益予想

 京写<6837>(JQ)はプリント配線板の大手メーカーである。自動車ヘッドランプ関連やLED照明関連が拡大基調である。19年3月期第3四半期累計は減益だが、四半期別に見ると第3四半期は販売価格是正効果で営業損益が改善した。そして通期増益予想である。株価は0603部品対応配線板を好感した1月の戻り高値から反落したが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:20 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

クリナップは下値固め完了感、19年3月期3Q累計は赤字だが3Qの営業損益が大幅改善

 クリナップ<7955>(東1)はシステムキッチンの大手で、システムバスルームも展開している。19年3月期は新設住宅着工戸数低迷などで赤字予想である。そして第3四半期累計は赤字だった。ただし四半期別に見ると第3四半期の営業損益は大幅改善した。営業損益が改善傾向であり、通期上振れの可能性もありそうだ。そして20年3月期の収益改善を期待したい。株価は19年3月期赤字予想を織り込んで下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:18 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年02月07日

ピックルスコーポレーションは外食・小売事業に参入

 ピックルスコーポレーション<2925>(東1)は漬物・キムチ製品の最大手である。主力の「ご飯がススム キムチ」ブランド力が向上し、惣菜分野やECサイトへの展開も加速している。2月6日にはBtoC事業強化に向けて、グループ商品を活用した外食・小売事業への参入(事業開始20年春頃予定)を発表した。19年2月期2桁営業・経常増益予想である。第3四半期累計の進捗率が順調であり、通期予想に上振れ余地がありそうだ。株価は戻り高値圏から反落したが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:56 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ソフトクリエイトホールディングスは急反発、19年3月期3Q累計が高進捗率で通期上振れの可能性

 ソフトクリエイトホールディングス<3371>(東1)は、ECサイト構築ソフトや不正接続防止製品を主力としてソリューション事業を展開している。19年3月期はのれん償却負担で利益横ばい予想だが、第3四半期累計が大幅増収増益で高進捗率だった。通期は上振れの可能性が高いだろう。株価は第3四半期累計業績も好感して安値圏から急反発している。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:54 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

クリーク・アンド・リバー社は戻り高値圏、19年2月期増益・増配予想

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は、クリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。19年2月期増益・増配予想である。株価はレンジ下限から反発して戻り高値圏だ。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:52 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ヤマシタヘルスケアホールディングスは急動意で戻り試す、19年5月期減益予想だが保守的

 ヤマシタヘルスケアホールディングス<9265>(東1)は、九州を地盤とする医療機器専門商社の純粋持株会社である。19年5月期減益予想だが、やや保守的だろう。株価は日本経済新聞電子版「手術器具を台湾で量産」との報道を好感して急動意の形となった。戻りを試す展開を期待したい。なお1月29日に立会外分売(8万株)を実施した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:50 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年02月06日

テクマトリックスは戻り歩調、19年3月期増益・連続増配予想で3Q累計大幅増益と順調

 テクマトリックス<3762>(東1)は、セキュリティ関連製品販売やクラウドサービス提供などの情報サービス事業を展開し、クラウドサービスに注力している。19年3月期増収増益・連続増配予想である。第3四半期累計は大幅増益と順調だった。通期も好業績が期待される。株価は12月安値から切り返して戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:29 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

日本エム・ディ・エムは下値固め完了、19年3月期2桁営業増益・連続増配予想で3Q累計順調

 日本エム・ディ・エム<7600>(東1)は整形外科分野の医療機器専門商社である。自社製品拡販で19年3月期2桁営業増益・連続増配予想である。そして第3四半期累計は概ね順調だった。通期でも好業績が期待される。株価は下目固め完了して切り返しの動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:27 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アールシーコアは調整一巡期待、19年3月期は下方修正して赤字予想だがネガティブ反応限定的

 アールシーコア<7837>(JQ)はログハウス「BESS」を販売している。19年3月期はカナダで発生した自然災害の影響などで下方修正(1月31日)して赤字予想だが、生産革新など先行投資の成果も寄与して20年3月期の収益改善を期待したい。株価は安値圏だが下方修正に対するネガティブ反応は限定的のようだ。調整一巡を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:25 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

川崎近海汽船は出直り期待、19年3月期営業減益予想だが3Q累計の利益が高進捗率で通期上振れ余地

 川崎近海汽船<9179>(東2)は近海輸送と内航輸送を主力としている。19年3月期は燃料油価格上昇などで営業・経常減益(純利益は特別利益計上で増益)予想だが、第3四半期累計の利益が高進捗率であり、通期予想に上振れ余地がありそうだ。株価は12月の安値から切り返している。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:23 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年02月05日

ソーバルは調整一巡感、19年2月期増収増益・連続増配予想

 ソーバル<2186>(JQ)は、組み込みソフト開発などエンジニアリング事業を展開している。19年2月期増収増益・連続増配予想である。株価は地合い悪が影響した12月の安値から切り返して調整一巡感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:54 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

エイジアは戻り歩調、19年3月期2桁増収増益・増配予想で3Q累計順調

 エイジア<2352>(東1)はメール配信システムの大手である。中期成長に向けてAI(人工知能)を活用した新サービスを強化している。19年3月期2桁増収増益・増配予想である。そして第3四半期累計は2桁営業増益と順調だった。株価は地合い悪が影響した12月の安値から切り返して戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:52 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ファンデリーは調整一巡感、19年3月期増収増益予想で3Q累計順調

 ファンデリー<3137>(東マ)は健康食宅配事業を主力として、ヘルスケア総合企業を目指している。健康食宅配会員数が増加基調であり、19年3月期増収増益予想である。そして第3四半期累計は順調だった。株価は12月の安値から切り返して調整一巡感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:51 | アナリスト水田雅展の銘柄分析