[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
  (ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)

記事一覧 (10/30)KeyHolderは下値固め完了、ライブ・エンターテインメント事業で収益柱構築目指す
記事一覧 (10/30)ファーストコーポレーションは下値切り上げ、20年5月期減益予想だが中期収益拡大期待
記事一覧 (10/29)ASIAN STARは調整一巡
記事一覧 (10/29)セルシードは底値圏、食道再生上皮シートの22年承認申請目指す
記事一覧 (10/29)ソレイジア・ファーマは下値固め完了、がん領域創薬ベンチャー
記事一覧 (10/28)PALTEKは戻り歩調、20年12月期収益改善期待
記事一覧 (10/28)GMOクラウドは下値切り上げ、19年12月期増収増益予想
記事一覧 (10/28)マーチャント・バンカーズは売られ過ぎ感、20年3月期大幅営業増益予想
記事一覧 (10/25)ジーニーは底固め完了、20年3月期営業黒字化予想
記事一覧 (10/25)シルバーライフは上値試す、20年7月期増収増益予想
記事一覧 (10/25)中本パックスは調整一巡、20年2月期2Q累計減益だが通期増益予想
記事一覧 (10/25)アイリッジは戻り試す、20年3月期収益改善期待
記事一覧 (10/24)カーリットホールディングスは戻り試す
記事一覧 (10/24)ネオジャパンは下値切り上げ、20年1月期増収増益予想
記事一覧 (10/24)アイビーシーは下値切り上げ、19年9月期大幅増収増益予想、20年9月期も収益拡大期待
記事一覧 (10/24)綿半ホールディングスは調整一巡、20年3月期2桁営業増益予想
記事一覧 (10/23)うかいは調整一巡、20年3月期営業増益予想
記事一覧 (10/23)ソラストは上値試す、20年3月期2桁増収増益・連続増配予想
記事一覧 (10/23)トーセは20年8月期減益予想だが下値切り上げ
記事一覧 (10/23)三洋貿易は戻り試す、19年9月期2桁増益予想で20年9月期も収益拡大期待
2019年10月30日

KeyHolderは下値固め完了、ライブ・エンターテインメント事業で収益柱構築目指す

 KeyHolder<4712>(JQ)はライブ・エンターテインメント事業で収益柱構築を目指し、19年12月期(決算期変更で9ヶ月決算)黒字予想である。収益改善を期待したい。株価は年初来安値圏でモミ合う形だが、下値固め完了して反発を期待したい。なお11月12日に第2四半期決算発表を予定している。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:57 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ファーストコーポレーションは下値切り上げ、20年5月期減益予想だが中期収益拡大期待

 ファーストコーポレーション<1430>(東1)は造注方式を特徴として、分譲マンション建設に特化したゼネコンである。20年5月期減益予想で、第1四半期は大幅減益だったが、再開発事業への参画と超高層建築への取り組みを強化する方針としている。中期的に収益拡大を期待したい。株価は8月の年初来安値から徐々に下値を切り上げている。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:53 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年10月29日

ASIAN STARは調整一巡

 ASIAN STAR(エイシアンスター)<8946>(JQ)は不動産関連事業を展開している。19年12月期は赤字見込みだが、20年12月期の収益改善を期待したい。株価は安値圏でモミ合う形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:36 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

セルシードは底値圏、食道再生上皮シートの22年承認申請目指す

 セルシード<7776>(JQ)は細胞シート再生医療製品の開発・事業化、および世界普及を目指すバイオベンチャーである。食道再生上皮シートは日本で22年承認申請を目指し、同種細胞由来軟骨再生シートは21年企業治験開始に向けて開発を加速する計画だ。株価は17年12月の安値に接近しているが、ほぼ底値圏だろう。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:34 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ソレイジア・ファーマは下値固め完了、がん領域創薬ベンチャー

 ソレイジア・ファーマ<4597>(東マ)は、がん領域を戦略的疾患領域とする創薬ベンチャーである。候補物質の開発権導入による臨床開発を主力としている。当面は赤字だが20年以降の上市本格化と収益化を期待したい。株価は安値圏でモミ合う形だが下値固め完了感を強めている。反発を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:33 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年10月28日

PALTEKは戻り歩調、20年12月期収益改善期待

 PALTEK<7587>(東2)は半導体輸入商社である。FPGAビジネスの取引形態変更を機に、高収益ソリューション事業の拡大を推進している。19年12月期は減益予想だが、ソリューション事業拡大で20年12月期の収益改善を期待したい。株価は8月の年初来安値圏から反発して戻り歩調だ。基調転換して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:44 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

GMOクラウドは下値切り上げ、19年12月期増収増益予想

 GMOクラウド<3788>(東1)は、サーバー貸出・管理サービスのクラウド・ホスティング事業、電子認証サービスのセキュリティ事業を主力としている。19年12月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は8月の年初来安値から徐々に下値を切り上げている。調整一巡して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:43 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

マーチャント・バンカーズは売られ過ぎ感、20年3月期大幅営業増益予想

 マーチャント・バンカーズ<3121>(東2)は、マーチャント・バンキング事業とオペレーション事業を展開し、中長期的な成長戦略としてブロックチェーン技術を活用した事業を強化する方針だ。20年3月期大幅営業増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は年初来安値圏で軟調展開だが売られ過ぎ感を強めている。調整一巡して反発を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:41 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年10月25日

ジーニーは底固め完了、20年3月期営業黒字化予想

 ジーニー<6562>(東マ)はネット媒体の広告枠を自動売買するアドテクノロジーをベースとして、事業領域をマーケティングテクノロジー領域に拡大し、マーケティングテクノロジー事業を展開している。20年3月期営業黒字化予想である。収益改善を期待したい。株価は安値圏でモミ合う形だが、底固め完了して出直りを期待したい。なお11月13日に第2四半期決算発表を予定している。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:24 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

シルバーライフは上値試す、20年7月期増収増益予想

 シルバーライフ<9262>(東マ)は後期高齢者向けに特化して配食サービスを展開している。FC本部としての調理済食材販売が主力である。20年7月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は6月の年初来高値に接近している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:27 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

中本パックスは調整一巡、20年2月期2Q累計減益だが通期増益予想

 中本パックス<7811>(東1)はグラビア印刷を主力として、コーティング加工、ラミネート加工、成形加工も展開している。収益力向上と全天候型の安定経営を目指している。20年2月期増益予想である。第2四半期累計は減益だったが、下期の挽回を期待したい。株価は反発力が鈍く安値圏だが、調整一巡して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:26 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アイリッジは戻り試す、20年3月期収益改善期待

 アイリッジ<3917>(東マ)はO2Oソリューション事業をベースとして、電子地域通貨領域やライフデザイン領域に事業領域拡大戦略を推進している。20年3月期は第1四半期が赤字だったが、通期ベースで収益改善を期待したい。株価は9月の直近安値圏から反発している。戻りを試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:23 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年10月24日

カーリットホールディングスは戻り試す

 カーリットホールディングス<4275>(東1)は、化学品事業、ボトリング事業、産業用部材事業を展開している。20年3月期は産業用部材が半導体市場減速の影響を受けて営業減益予想としている。第1四半期は好調だった前期に比べ大幅減益となったが、下期の挽回に期待したい。株価は9月の安値から反発して底打ち感を強めている。戻りを試す展開を期待したい。

■化学品、ボトリング、産業用部材を展開

 M&Aを積極活用して規模拡大と事業多様化を推進し、化学品事業(産業用爆薬、自動車用緊急保安炎筒、危険性評価試験、電池受託評価試験、塩素酸ナトリウム、ロケット固体推進薬原料、電気二重層キャパシタ用電解液、イオン導電材料等)、ボトリング事業(飲料のボトリング加工)、産業用部材事業(半導体用シリコンウェーハ、耐火・耐熱金物、ばね・座金等)を展開している。

 19年3月期のセグメント別(その他・消去前)の売上高構成比は化学品45%、ボトリング38%、産業用部材17%、営業利益構成比は化学品63%、ボトリング22%、産業用部材15%だった。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:07 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ネオジャパンは下値切り上げ、20年1月期増収増益予想

 ネオジャパン<3921>(東1)は自社開発グループウェアのクラウドサービスを主力としている。20年1月期増収増益・連続増配予想である。収益拡大を期待したい。なお20年1月期第3四半期から連結決算に移行予定である。株価は小幅レンジでのモミ合い展開だが、徐々に下値を切り上げている。調整一巡して上放れを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:05 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アイビーシーは下値切り上げ、19年9月期大幅増収増益予想、20年9月期も収益拡大期待

 アイビーシー<3920>(東1)は、ネットワークシステム性能監視ツールを主力として、IoTセキュリティ基盤サービス「kusabi」などブロックチェーン技術を活用したIoT分野等への展開も推進している。19年9月期大幅増収増益予想である。20年9月期も収益拡大を期待したい。株価は8月の直近安値圏から徐々に下値を切り上げている。出直りを期待したい。なお11月13日に19年9月期決算発表を予定している。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:04 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

綿半ホールディングスは調整一巡、20年3月期2桁営業増益予想

 綿半ホールディングス<3199>(東1)はホームセンター中心の小売事業、および建設事業、貿易事業を展開している。20年3月期は2桁営業増益予想である。既存店売上は概ね順調に推移している。収益拡大を期待したい。株価は年初来安値圏だが、調整一巡して出直りを期待したい。なお10月31日に第2四半期決算発表を予定している。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:02 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年10月23日

うかいは調整一巡、20年3月期営業増益予想

 うかい<7621>(JQ)は高級和食・洋食料理店を主力としている。20年3月期は企画・イベント・プロモーションを積極推進して営業増益予想である。4〜9月の既存店売上は前年比100.7%と順調だった。収益改善を期待したい。株価は9月の戻り高値圏から株主優待権利落ちで反落したが、調整一巡して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:34 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ソラストは上値試す、20年3月期2桁増収増益・連続増配予想

 ソラスト<6197>(東1)は医療事務・介護・保育関連サービスを展開している。地域の女性人材を活用するため、ICTを活用して女性が働きやすい職場づくりや生産性向上を推進している。20年3月期2桁増収増益・連続増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は8月の戻り高値圏から反落したが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。なお10月16日から貸借銘柄に選定されている。また11月11日に第2四半期決算発表を予定している。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:33 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トーセは20年8月期減益予想だが下値切り上げ

 トーセ<4728>(東1)は家庭用ゲームソフト開発・制作請負の専業最大手である。19年8月期は計画超の大幅増収増益だった。20年8月期は人材などの先行投資で大幅減益予想だが、中期的に収益拡大を期待したい。株価はネガティブ反応が限定的で、徐々に下値を切り上げている。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:32 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

三洋貿易は戻り試す、19年9月期2桁増益予想で20年9月期も収益拡大期待

 三洋貿易<3176>(東1)は自動車向けゴム・化学関連商品やシート部品を主力とする専門商社である。19年9月期2桁増益・大幅増配予想である。20年9月期も収益拡大を期待したい。株価は下値を切り上げる動きだ。調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。なお11月6日に19年9月期決算発表を予定している。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:30 | アナリスト水田雅展の銘柄分析