[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (01/30)ソラストは売られ過ぎ感、19年3月期2桁営業増益・連続増配予想で上振れの可能性
記事一覧 (01/30)PALTEKは戻り歩調、18年12月期減益予想だが19年12月期収益改善期待
記事一覧 (01/30)セルシードは急反発して戻り歩調、食道再生上皮シートの19年承認取得・販売開始目指す
記事一覧 (01/29)夢真ホールディングスは調整一巡感、19年9月期大幅増益予想
記事一覧 (01/29)パシフィックネットは戻り歩調、19年5月期大幅増益予想
記事一覧 (01/29)綿半ホールディングスは出直り期待、19年3月期増益予想
記事一覧 (01/29)協立情報通信は戻り歩調、19年2月期増収増益予想で3Q累計大幅増益と順調
記事一覧 (01/29)フライトホールディングスは出直り期待、キャッシュレス化が追い風で19年3月期大幅増収増益予想
記事一覧 (01/29)日本エンタープライズは戻り歩調、19年5月期大幅増益予想で収益改善期待
記事一覧 (01/28)エスプールは上値試す、19年11月期大幅増収増益・増配予想
記事一覧 (01/28)パイプドHDは調整一巡感、19年2月期減益予想だが20年2月期収益改善期待
記事一覧 (01/28)トーセは調整一巡して出直り期待、19年9月期2桁増収・営業増益予想
記事一覧 (01/28)マルマエは調整一巡して戻り歩調、19年8月期減益予想だが保守的
記事一覧 (01/28)ティムコは調整一巡して出直り期待、19年11月期増収増益予想
記事一覧 (01/28)イワキは調整一巡して出直り期待、19年11月期は3期連続で営業利益最高更新・増配予想
記事一覧 (01/25)アスカネットは調整一巡して出直り期待、19年4月期増収増益予想
記事一覧 (01/25)AMBITIONは急反発して戻り試す展開、19年6月期増収増益予想
記事一覧 (01/25)レカムは調整一巡感、19年9月期は3期連続営業最高益更新・連続増配予想
記事一覧 (01/25)インテージホールディングスは調整一巡して出直り期待、19年3月期営業増益・増配予想
記事一覧 (01/24)ヨコレイは戻り歩調、19年9月期2桁増益予想
2019年01月30日

ソラストは売られ過ぎ感、19年3月期2桁営業増益・連続増配予想で上振れの可能性

 ソラスト<6197>(東1)は医療事務・介護・保育関連サービスを展開している。地域の女性人材を活用するため、ICTを積極活用して女性が働きやすい職場づくりや生産性向上を目指している。19年3月期はM&A効果も寄与して2桁営業増益・連続増配予想である。第2四半期累計の利益が計画超であり、通期利益予想は上振れの可能性が高いだろう。株価は地合い悪の影響や月次売上の伸率鈍化を嫌気する形で安値圏だが、売られ過ぎ感を強めている。反発を期待したい。なお2月7日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:50 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

PALTEKは戻り歩調、18年12月期減益予想だが19年12月期収益改善期待

 PALTEK<7587>(東2)は半導体輸入商社で、高収益のソリューション事業の拡大を推進している。18年12月期は減益予想(1月16日に下方修正して減益幅拡大)だが、19年12月期の収益改善を期待したい。株価は12月安値から切り返し、1月16日の下方修正に反応薄で戻り歩調だ。出直りを期待したい。なお2月12日に18年12月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:48 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

セルシードは急反発して戻り歩調、食道再生上皮シートの19年承認取得・販売開始目指す

 セルシード<7776>(JQ)は細胞シート再生医療製品の開発・事業化、および世界普及を目指すバイオベンチャーである。19年に食道がん再生治療の食道再生上皮シートの承認取得および販売開始を目指している。また19年1月には自己細胞シートによる軟骨再生医療が厚生労働省第71回先進医療会議で承認された。株価は急反発して戻り歩調だ。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:47 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年01月29日

夢真ホールディングスは調整一巡感、19年9月期大幅増益予想

 夢真ホールディングス<2362>(JQ)は建設技術者派遣事業や製造・IT業界向けエンジニア派遣事業などを展開している。19年1月31日付で夢テクノロジー<2458>を完全子会社化する。需要が高水準に推移して19年9月期も大幅増収増益予想である。株価は12月安値から切り返して調整一巡感を強めている。出直りを期待したい。なお2月3日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:54 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

パシフィックネットは戻り歩調、19年5月期大幅増益予想

 パシフィックネット<3021>(東2)は、法人向けIT機器LCM(ライフサイクルマネジメント)サービスを強化し、フロー型からストック型への収益構造転換を推進している。19年5月期第2四半期累計は大幅増益だった。そして通期も大幅増益予想である。株価は地合い悪も影響した12月安値から切り返して戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:52 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

綿半ホールディングスは出直り期待、19年3月期増益予想

 綿半ホールディングス<3199>(東1)はスーパーセンター事業、建設事業、貿易事業を展開している。19年3月期は先行投資負担を吸収して増益予想である。株価は地合い悪が影響した12月安値から切り返している。調整一巡して出直りを期待したい。なお1月30日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:51 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

協立情報通信は戻り歩調、19年2月期増収増益予想で3Q累計大幅増益と順調

 協立情報通信<3670>(JQ)はソリューション事業とモバイル事業を展開している。19年2月期増収増益予想である。そして第3四半期累計は大幅増益と順調だった。中期的にはストック型収益モデルの強化によって高収益化を目指している。株価は下値を切り上げて戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:49 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

フライトホールディングスは出直り期待、キャッシュレス化が追い風で19年3月期大幅増収増益予想

 フライトホールディングス<3753>(東2)は電子決済ソリューションなどを展開している。キャッシュレス化の流れが追い風であり、19年3月期は電子決済ソリューション大口案件が牽引して大幅増収増益予想である。株価は地合い悪が影響した12月安値から切り返して調整一巡感を強めている。出直りを期待したい。なお2月7日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:46 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

日本エンタープライズは戻り歩調、19年5月期大幅増益予想で収益改善期待

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は、事業ポートフォリオを再構築して19年5月期大幅増益予想である。収益改善を期待したい。株価は地合い悪も影響して急落した12月安値から切り返して戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:42 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年01月28日

エスプールは上値試す、19年11月期大幅増収増益・増配予想

 エスプール<2471>(JQ)は、ロジスティクスアウトソーシング、障がい者雇用支援・就労移行支援サービス、コールセンター業務などの人材サービス事業を展開している。18年11月期は計画超の大幅増収増益だった。19年11月期も大幅増収増益予想、そして増配予想である。株価は戻り高値圏から急反落したが、目先的な売り一巡して上値を試す展開を期待したい。なお東京証券取引所本則市場への変更申請を行った。そして1月29日〜2月1日に立会外分売を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:21 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

パイプドHDは調整一巡感、19年2月期減益予想だが20年2月期収益改善期待

 パイプドHD<3919>(東1)は、情報資産プラットフォーム「スパイラル」を基盤として、情報資産プラットフォーム事業や販促CRMソリューション事業などを展開している。19年2月期は先行投資負担で減益・減配予想だが、20年2月期の収益改善を期待したい。株価は安値圏から切り返して調整一巡感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:19 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トーセは調整一巡して出直り期待、19年9月期2桁増収・営業増益予想

 トーセ<4728>(東1)は家庭用ゲームソフト開発・制作請負の専業最大手である。19年8月期第1四半期は赤字だが、通期は3億円以上の大型プロジェクト件数が増加して2桁増収・営業増益予想である。株価は地合い悪が影響した12月安値から切り返している。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:17 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

マルマエは調整一巡して戻り歩調、19年8月期減益予想だが保守的

 マルマエ<6264>(東1)は、半導体・FPD製造装置に使用される真空部品などの精密切削加工事業を展開している。19年8月期第1四半期は減益だった。通期も生産増強に伴う減価償却費や労務費の増加で減益予想だが、やや保守的だろう。株価は地合い悪も影響した12月安値から切り返して戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:16 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ティムコは調整一巡して出直り期待、19年11月期増収増益予想

 ティムコ<7501>(JQ)はフィッシング用品およびアウトドア用品の企画・開発・販売事業を展開している。18年11月期は黒字化した。そして19年11月期増収増益予想である。株価は決算発表の前後で乱高下の形となったが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:14 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

イワキは調整一巡して出直り期待、19年11月期は3期連続で営業利益最高更新・増配予想

 イワキ<8095>(東1)は、医薬品・医薬品原料・表面処理薬品などを主力とする専門商社で、メーカー機能も強化している。18年11月期は薬価改定影響を吸収して2桁増益だった。19年11月期は3期連続で営業利益過去最高更新・増配予想である。株価は1月4日の安値から切り返している。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:13 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年01月25日

アスカネットは調整一巡して出直り期待、19年4月期増収増益予想

 アスカネット<2438>(東マ)は、遺影写真加工や写真集制作を主力としている。中期成長に向けて既存分野では葬祭市場をIT化する葬Tech、新規分野では空中結像エアリアルイメージング(AI)の事業化を推進している。19年4月期増収増益予想である。AI事業では樹脂製ASKA3Dプレートの量産試作段階へ進む方針だ。株価は地合い悪が影響した12月安値から切り返している。調整一巡して出直りを期待したい。なお3月6日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:33 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

AMBITIONは急反発して戻り試す展開、19年6月期増収増益予想

 AMBITION<3300>(東マ)は、マンションサブリースと投資用マンション開発・販売を主力として、東京23区中心に不動産関連事業を展開している。成長戦略としてサブリース管理戸数を拡大するとともに、ITを活用した「不動産テック企業」を目指している。19年6月期は管理戸数の着実な伸長やマンション引き渡し戸数の増加で増収増益予想である。株価は12月安値から急反発している。戻りを試す展開を期待したい。なお2月14日に第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:32 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

レカムは調整一巡感、19年9月期は3期連続営業最高益更新・連続増配予想

 レカム<3323>(JQ)は、中小企業向けに情報通信事業、環境関連事業、BPO事業、海外法人事業を展開している。19年9月期はM&A効果や積極的な事業展開で、3期連続営業最高益更新・連続増配予想としている。中期経営計画の目標値を超過達成する見込みだ。株価は地合い悪の影響で安値圏だが調整一巡感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:30 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

インテージホールディングスは調整一巡して出直り期待、19年3月期営業増益・増配予想

 インテージホールディングス<4326>(東1)は市場調査事業を主力として、システムソリューション分野や医薬情報分野にも展開している。19年3月期は営業増益予想、6期連続増配予想である。株価は地合い悪の影響で安値圏だが、調整一巡して出直りを期待したい。なお2月12日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:29 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年01月24日

ヨコレイは戻り歩調、19年9月期2桁増益予想

 ヨコレイ(横浜冷凍)<2874>(東1)は冷蔵倉庫事業と食品販売事業を展開している。冷蔵倉庫事業は積極投資で低温物流サービスの戦略的ネットワークを構築し、食品販売事業はノルウェーHI社と提携して業容拡大戦略を推進している。19年9月期は取引形態変更の影響で減収だが、国内食品販売の損益が改善して2桁増益予想である。好業績を期待したい。株価は12月安値から切り返して戻り歩調だ。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:44 | アナリスト水田雅展の銘柄分析