[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (05/10)エスプールは上値試す、19年11月期大幅増収増益・増配予想
記事一覧 (05/10)インフォマートは上値試す、19年12月期増収増益予想で1Qは計画超の大幅増益と順調
記事一覧 (05/10)ティムコは調整一巡、19年11月期増収増益予想
記事一覧 (05/09)ベステラは下値固め完了、20年1月期営業増益・増配予想
記事一覧 (05/09)川崎近海汽船は20年3月期減益予想だが株価のネガティブ反応限定的
記事一覧 (05/09)カナモトは調整一巡期待、19年10月期増益・4期連続増配予想
記事一覧 (05/08)トシン・グループは調整一巡して反発の動き、19年5月期横ばい予想だが保守的
記事一覧 (05/08)エイトレッドは急伸して年初来高値圏、20年3月期も増収増益・増配予想
記事一覧 (05/08)巴工業は調整一巡、19年10月期微減益予想だが上振れ余地
記事一覧 (05/07)プラマテルズは反発期待、20年3月期減収減益予想だが保守的
記事一覧 (05/07)日本エンタープライズは下値固め完了感、事業ポートフォリオ再構築で収益改善期待
記事一覧 (05/07)JFEシステムズは上値試す、20年3月期増益・7期連続増配予想
記事一覧 (05/07)ヤマシタヘルスケアホールディングスは調整一巡、19年5月期減益予想だが20年5月期収益改善期待
記事一覧 (04/26)ファーストコーポレーションは下値切り上げ、19年5月期減益予想だが20年5月期収益改善期待
記事一覧 (04/26)スターティアホールディングスは下値固め完了、19年3月期2桁営業増益予想で20年3月期も収益拡大期待
記事一覧 (04/26)ジェイエスエスは調整一巡、19年3月期増収増益予想で20年3月期も収益拡大期待
記事一覧 (04/25)パイプドHDは上値試す、20年2月期大幅増収増益・増配予想
記事一覧 (04/25)トーセは下値固め完了、19年8月期2桁営業増益予想で2Q累計は計画超
記事一覧 (04/25)システムサポートはIPO時の高値試す、19年6月期増収増益予想で上振れの可能性
記事一覧 (04/25)トランザスは調整一巡、20年1月期黒字予想で収益改善期待
2019年05月10日

エスプールは上値試す、19年11月期大幅増収増益・増配予想

 エスプール<2471>(東2)はロジスティクスアウトソーシング、障がい者雇用支援・就労移行支援サービス、コールセンター業務などの人材サービス事業を展開している。19年11月期大幅増収増益・増配予想である。5月9日には愛知県春日井市に全国15番目の「わーくはぴねす農園」を開設すると発表した。株価は上場来高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:53 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

インフォマートは上値試す、19年12月期増収増益予想で1Qは計画超の大幅増益と順調

 インフォマート<2492>(東1)は企業間電子商取引「BtoBプラットフォーム」を運営している。利用企業数は19年3月に30万社を突破した。システム使用料が順調に増加して19年12月期増収増益予想である。第1四半期は計画超の大幅増益と順調だった。通期ベースでも好業績を期待したい。株価は上場来高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:51 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ティムコは調整一巡、19年11月期増収増益予想

 ティムコ<7501>(JQ)はフィッシング用品およびアウトドア用品の企画・開発・販売事業を展開している。19年11月期増収増益予想である。なお資本業務提携したスノーピーク<7816>が第1位株主となった。株価は動意づいた4月の年初来高値から反落したが、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:50 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年05月09日

ベステラは下値固め完了、20年1月期営業増益・増配予想

 ベステラ<1433>(東1)は鋼構造プラント設備解体工事を展開し、次世代プラント解体工法「3D解体」実現に向けたロボット開発も推進している。20年1月期は固定資産売却益の反動で最終減益だが、需要が高水準に推移して営業増益・増配予想である。株価は反発力の鈍い展開だが下値固め完了感を強めている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:40 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

川崎近海汽船は20年3月期減益予想だが株価のネガティブ反応限定的

 川崎近海汽船<9179>(東2)は近海輸送と内航輸送を主力としている。19年3月期は減価償却費の増加などで営業・経常減益(純利益は特別利益計上で増益)だった。20年3月期も減益予想としているが、やや保守的だろう。株価のネガティブ反応は限定的だ。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:38 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

カナモトは調整一巡期待、19年10月期増益・4期連続増配予想

 カナモト<9678>(東1)は建設機械レンタルの大手である。北海道を地盤として全国展開と業容拡大を推進し、長期ビジョンでは海外展開を成長エンジンと位置付けている。19年10月期増益・4期連続増配予想である。株価は軟調展開で3月の年初来安値に接近しているが、調整一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:37 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年05月08日

トシン・グループは調整一巡して反発の動き、19年5月期横ばい予想だが保守的

 トシン・グループ<2761>(JQ)は首都圏中心に電設資材などの卸売事業を展開している。19年5月期は横ばい予想だが、やや保守的だろう。好業績を期待したい。株価は2月の上場来高値から反落したが、調整一巡して反発の動きを強めている。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:21 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

エイトレッドは急伸して年初来高値圏、20年3月期も増収増益・増配予想

 エイトレッド<3969>(東1)は、ワークフローを電子化する「ワークフローシステム」を開発・販売している。新規導入企業数・クラウド利用数が増加基調である。19年3月期は1月の上方修正値を上回る大幅増収増益だった。そして20年3月期も増収増益・増配予想である。株価は急伸して年初来高値圏だ。16年12月の上場来高値を目指す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:20 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

巴工業は調整一巡、19年10月期微減益予想だが上振れ余地

 巴工業<6309>(東1)は機械製造販売事業と化学工業製品販売事業を展開している。19年10月微減益予想だが上振れ余地がありそうだ。株価は06年来の3月高値圏から一旦反落したが、調整一巡して上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:19 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年05月07日

プラマテルズは反発期待、20年3月期減収減益予想だが保守的

 プラマテルズ<2714>(JQ)は合成樹脂の専門商社である。積極的な商流開拓や高付加価値商材の拡販を推進している。19年3月期の営業・経常利益は減益予想から一転して小幅増益で着地した。配当は増配とした。20年3月期は減収減益予想だが保守的だろう。収益拡大を期待したい。株価は決算発表に対してネガティブ反応となったが、目先的な売り一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:51 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

日本エンタープライズは下値固め完了感、事業ポートフォリオ再構築で収益改善期待

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は事業ポートフォリオ再構築を推進している。19年5月期大幅増益予想である。第3四半期累計の進捗率が低水準のため下振れに注意が必要だが、事業ポートフォリオ再構築で20年5月期の収益改善を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:50 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

JFEシステムズは上値試す、20年3月期増益・7期連続増配予想

 JFEシステムズ<4832>(東2)はJFEグループの情報システム会社である。19年3月期は計画超の大幅増益・大幅増配だった。20年3月期も小幅ながら増益予想、そして7期連続増配予想である。株価は自律調整一巡して1月高値に接近している。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:48 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ヤマシタヘルスケアホールディングスは調整一巡、19年5月期減益予想だが20年5月期収益改善期待

 ヤマシタヘルスケアホールディングス<9265>(東1)は、九州を地盤とする医療機器専門商社の純粋持株会社である。19年5月期は減益予想だが、20年5月期の収益改善を期待したい。株価は戻り一服の形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:47 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年04月26日

ファーストコーポレーションは下値切り上げ、19年5月期減益予想だが20年5月期収益改善期待

 ファーストコーポレーション<1430>(東1)は、分譲マンション建設に特化したゼネコンで、造注方式を特徴としている。19年5月期は減益予想だが、20年5月期の収益改善を期待したい。株価は1月安値から順調に下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。

■分譲マンション建設に特化したゼネコン、造注方式が特徴

 東京圏(1都3県)を中心に、分譲マンション建設に特化したゼネコンである。造注方式による大手マンション・デベロッパーからの特命受注と高利益率、品質へのこだわりによる安心・安全なマンション供給を特徴としている。

 造注方式というのは、当社がマンション用地を開発し、マンション・デベロッパーに対して土地・建物を一体とする事業プランを提案し、マンション・デベロッパーから特命で建築を請け負うという受注方式である。当社がマンション・デベロッパーを選定して条件を交渉するため入札方式に比べて好条件での請負が可能となる。分譲マンション建設のスペシャリストとして、造注方式を核としたアグレッシブな事業展開がスピード成長を可能にしている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:48 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

スターティアホールディングスは下値固め完了、19年3月期2桁営業増益予想で20年3月期も収益拡大期待

 スターティアホールディングス<3393>(東1)はデジタルマーケティング関連事業とITインフラ関連事業を主力としている。19年3月期は特別利益一巡で最終減益だが、需要が高水準に推移して2桁営業増益予想である。20年3月期も収益拡大を期待したい。株価は下値固め完了して水準を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。お5月15日に19年3月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:03 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ジェイエスエスは調整一巡、19年3月期増収増益予想で20年3月期も収益拡大期待

 ジェイエスエス<6074>(JQ)はスイミングスクールを運営している。19年3月期は会員定着率改善などで小幅ながら増収増益予想である。20年3月期も収益拡大を期待したい。株価は戻り一服でモミ合い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:01 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年04月25日

パイプドHDは上値試す、20年2月期大幅増収増益・増配予想

 パイプドHD<3919>(東1)は情報資産プラットフォーム「スパイラル」を基盤として、情報資産プラットフォーム事業や販促CRMソリューション事業などを展開している。19年2月期は先行投資負担で減益・減配だったが、20年2月期は大幅増収増益・増配予想である。なお経済産業省と東京証券取引所が共同で選定するIT経営注目企業2019に選定された。株価は急動意の形となった。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:40 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トーセは下値固め完了、19年8月期2桁営業増益予想で2Q累計は計画超

 トーセ<4728>(東1)は家庭用ゲームソフト開発・制作請負の専業最大手である。19年8月期は3億円以上の大型プロジェクト件数が増加して2桁営業増益予想である。第2四半期累計は減収減益だが、営業利益が計画を大幅に上回った。通期で好業績を期待したい。株価は安値圏だが下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:38 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

システムサポートはIPO時の高値試す、19年6月期増収増益予想で上振れの可能性

 システムサポート<4396>(東マ)はデータベース関連・クラウド関連・ERP関連のソリューション事業を主力としている。19年6月期増収増益予想である。そして上振れの可能性が高いだろう。株価は一本調子に水準を切り上げて戻り高値圏だ。18年8月IPO時の高値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:36 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トランザスは調整一巡、20年1月期黒字予想で収益改善期待

 トランザス<6696>(東マ)はIoT端末・機器のファブレス型メーカーである。中期成長に向けてストック型収益構造への転換を推進している。20年1月期増収・黒字予想である。ストック型収益構造への転換推進で収益改善を期待したい。株価は戻り一服の形となったが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:34 | アナリスト水田雅展の銘柄分析