[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (01/23)松田産業は調整一巡、20年3月期2桁増益予想で再上振れ余地
記事一覧 (01/23)アイリックコーポレーションは反発の動き、20年6月期2桁増益予想
記事一覧 (01/23)Delta−Fly Pharmaは新規抗がん剤創薬ベンチャー
記事一覧 (01/23)ジャパンフーズは上値試す、20年3月期経常増益・最終黒字予想
記事一覧 (01/23)ジェイテックは調整一巡、21年3月期収益改善期待
記事一覧 (01/22)プレミアグループは戻り試す、20年3月期上振れの可能性
記事一覧 (01/22)巴工業は反発の動き、20年10月期減益予想だが保守的
記事一覧 (01/22)ソレイジア・ファーマは下値切り上げ、がん領域創薬ベンチャー
記事一覧 (01/22)インテージホールディングスは調整一巡
記事一覧 (01/22)アーバネットコーポレーションは下値固め完了、20年6月期増収増益予想
記事一覧 (01/21)JSPは調整一巡、21年3月期収益改善期待
記事一覧 (01/21)ハウスドゥは調整一巡、20年6月期増収増益予想
記事一覧 (01/21)綿半ホールディングスは売り一巡、20年3月期2桁営業・経常増益予想
記事一覧 (01/21)ケンコーマヨネーズは調整一巡、20年3月期増収増益予想
記事一覧 (01/21)アスカネットは調整一巡、20年4月期減益予想だが上振れ余地
記事一覧 (01/20)Jトラストは反発の動き、19年12月期(決算期変更)営業黒字予想
記事一覧 (01/20)イワキは上値試す、20年11月期増収増益・4期連続増配予想
記事一覧 (01/20)ティムコは戻り試す、20年11月期増収増益予想で収益改善期待
記事一覧 (01/20)ヒーハイスト精工は反発の動き、21年3月期収益改善期待
記事一覧 (01/20)TACは調整一巡、20年3月期減益予想だが上振れ余地
2020年01月23日

松田産業は調整一巡、20年3月期2桁増益予想で再上振れ余地

 松田産業<7456>(東1)は、貴金属関連事業および食品関連事業を展開している。20年3月期2桁増益予想である。さらに再上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は戻り一服の形だが徐々に下値を切り上げている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:56 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アイリックコーポレーションは反発の動き、20年6月期2桁増益予想

 アイリックコーポレーション<7325>(東マ)は、自社開発の保険分析・検索システムを活用した来店型保険ショップ「保険クリニック」を直営とFCで展開し、Fintech企業として成長を目指している。20年6月期2桁増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は反発の動きを強めている。調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:55 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

Delta−Fly Pharmaは新規抗がん剤創薬ベンチャー

 Delta−Fly Pharma<4598>(東マ)は新規抗がん剤の開発を目指す創薬ベンチャーである。既存の抗がん活性物質を利用するモジュール創薬という独自コンセプトを特徴としている。株価は軟調展開で19年8月の安値に接近しているがほぼ底値圏だろう。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:47 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ジャパンフーズは上値試す、20年3月期経常増益・最終黒字予想

 ジャパンフーズ<2599>(東1)は飲料受託製造の国内最大手である。新規商材の受注や積極的設備投資による競争力向上などを推進している。20年3月期経常増益・最終黒字予想である。収益拡大を期待したい。株価は小動きだが徐々に水準を切り上げて昨年来高値圏だ。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:46 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ジェイテックは調整一巡、21年3月期収益改善期待

 ジェイテック<2479>(JQ)は技術者派遣の「技術商社」を標榜し、技術職知財リース事業を展開している。20年3月期減益予想だが、21年3月期収益改善を期待したい。株価は安値圏でモミ合う形だが、調整一巡して出直りを期待したい。なお1月31日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:44 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2020年01月22日

プレミアグループは戻り試す、20年3月期上振れの可能性

 プレミアグループ<7199>(東1)は「カーライフのトータルサポート」を掲げて、自動車ローンや自動車保証の自動車金融サービスを中心にオート関連サービスを展開している。20年3月期大幅増収増益予想である。さらに上振れの可能性が高いだろう。収益拡大を期待したい。株価は11月の昨年来高値から反落したが、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。なお2月14日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:43 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

巴工業は反発の動き、20年10月期減益予想だが保守的

 巴工業<6309>(東1)は機械製造販売事業と化学工業製品販売事業を展開している。20年10月期減益予想だがやや保守的だろう。上振れを期待したい。株価は上値を切り下げる展開だったが、直近安値圏から反発の動きを強めている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:41 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ソレイジア・ファーマは下値切り上げ、がん領域創薬ベンチャー

 ソレイジア・ファーマ<4597>(東マ)は、がん領域を戦略的疾患領域とする創薬ベンチャーである。候補物質の開発権導入による臨床開発を主力としている。株価は急伸した12月の戻り高値圏から反落したが、その後は徐々に下値を切り上げている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:39 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

インテージホールディングスは調整一巡

 インテージホールディングス<4326>(東1)は市場調査事業を主力として、システムソリューション分野や医薬情報分野にも展開している。20年6月期(決算期変更で15ヶ月決算)は、12ヶ月分(19年4月〜20年3月)の比較で増収増益予想としている。収益拡大を期待したい。株価は反発力が鈍く上値を切り下げる形だが、調整一巡して出直りを期待したい。なお2月6日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:37 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アーバネットコーポレーションは下値固め完了、20年6月期増収増益予想

 アーバネットコーポレーション<3242>(JQ)は東京23区中心に投資用・分譲用マンション開発・販売を展開している。20年6月期増収増益(下期偏重)予想である。通期ベースで収益拡大を期待したい。株価は公募増資・売り出しを嫌気して急落したが、売り一巡して下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。なお2月6日に第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:36 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2020年01月21日

JSPは調整一巡、21年3月期収益改善期待

 JSP<7942>(東1)は発泡プラスチック製品大手である。中期成長ドライバーとして自動車部品用ピーブロックなど、高機能・高付加価値製品の拡販を推進している。20年3月期は減益予想だが、21年3月期の収益改善を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが徐々に下値を切り上げている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:24 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ハウスドゥは調整一巡、20年6月期増収増益予想

 ハウスドゥ<3457>(東1)は、FinTechを活用した不動産流通ソリューションで業界変革を目指す不動産テック(不動産×IT)企業である。20年6月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は軟調展開で水準を切り下げたが、調整一巡して反発を期待したい。なお2月12日に第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:23 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

綿半ホールディングスは売り一巡、20年3月期2桁営業・経常増益予想

 綿半ホールディングス<3199>(東1)はホームセンター中心の小売事業、および建設事業、貿易事業を展開している。20年3月期2桁営業・経常増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は軟調展開で昨年来安値圏だが、売り一巡して出直りを期待したい。なお1月30日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:21 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ケンコーマヨネーズは調整一巡、20年3月期増収増益予想

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)はマヨネーズ・ドレッシング分野から、タマゴ加工品およびサラダ・総菜分野への事業領域拡大戦略を推進している。20年3月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は11月の昨年来高値圏から反落して水準を切り下げたが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:19 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アスカネットは調整一巡、20年4月期減益予想だが上振れ余地

 アスカネット<2438>(東マ)は遺影写真加工と写真集制作を主力として、葬祭市場をIT化する葬Techや、空中結像ASKA3Dプレートのエアリアルイメージング(AI)の事業化を推進している。20年4月期は一時的費用で減益予想だが、上振れ余地がありそうだ。AI事業の本格受注・量産化も期待したい。株価は上値の重い展開だが、一方では徐々に下値を切り上げている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:17 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2020年01月20日

Jトラストは反発の動き、19年12月期(決算期変更)営業黒字予想

 Jトラスト<8508>(東2)は日本、韓国・モンゴル、およびインドネシアを中心とする東南アジアで金融事業を展開している。19年12月期(決算期変更で9ヶ月決算)営業黒字予想である。20年12月期も収益改善を期待したい。株価は直近安値圏から反発の動きを強めている。下値固め完了して出直りを期待したい。なお2月13日に19年12月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:17 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

イワキは上値試す、20年11月期増収増益・4期連続増配予想

 イワキ<8095>(東1)は医薬品・医薬品原料・表面処理薬品を主力とする専門商社である。医薬品を中心としたヘルスケア・ファインケミカル企業集団を目指している。19年11月期は増収増益・増配だった。20年11月期は増収増益・4期連続増配予想としている。収益拡大を期待したい。株価は直近安値圏から反発の動きを強めている。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:16 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ティムコは戻り試す、20年11月期増収増益予想で収益改善期待

 ティムコ<7501>(JQ)はフィッシング用品およびアウトドア用品の企画・開発・販売事業を展開している。19年11月期は減収・営業赤字だったが、20年11月期は増収増益予想である。収益改善を期待したい。株価は直近安値圏から下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:14 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ヒーハイスト精工は反発の動き、21年3月期収益改善期待

 ヒーハイスト精工<6433>(JQ)は小径リニアボールブッシュの世界トップメーカーである。直動機器を主力として精密部品加工なども展開している。20年3月期は需要回復遅れで減収減益予想だが、21年3月期の収益改善を期待したい。株価は安値圏モミ合いから反発の動きを強めている。下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:12 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

TACは調整一巡、20年3月期減益予想だが上振れ余地

 TAC<4319>(東1)は「資格の学校」を運営し、中期成長に向けて新事業領域への展開も強化している。20年3月期減益予想だが上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は昨年来高値圏から反落してモミ合う形だが、調整一巡して出直りを期待したい。なお2月4日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:11 | アナリスト水田雅展の銘柄分析