[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (11/18)メディカル・データ・ビジョンは調整一巡、19年12月期大幅増益予想
記事一覧 (11/18)フライトホールディングスは戻り試す、20年3月期は上方修正して黒字拡大
記事一覧 (11/18)CRI・ミドルウェアは下値固め完了、20年9月期大幅増収増益予想
記事一覧 (11/18)ケイアイスター不動産は上値試す、20年3月期増収増益予想で2Q累計大幅増益と順調
記事一覧 (11/15)アールシーコアは調整一巡、20年3月期2Q累計営業赤字縮小、通期黒字化予想
記事一覧 (11/15)星光PMCは戻り試す、19年12月期大幅増益予想で3Q累計順調
記事一覧 (11/15)マーケットエンタープライズは上値試す、20年6月期大幅増収増益予想で1Q順調
記事一覧 (11/15)LibWorkは上値試す、20年6月期大幅増収増益予想、20年1月1日付で株式2分割
記事一覧 (11/14)イワキは調整一巡、19年11月期利益上振れの可能性
記事一覧 (11/14)イトーキは戻り試す、19年12月期3Q累計は2桁営業増益
記事一覧 (11/14)トレジャー・ファクトリーは調整一巡、20年2月期営業利益横ばい予想だが上振れ余地
記事一覧 (11/14)アルコニックスは戻り試す、20年3月期経常減益予想だが21年3月期回復期待
記事一覧 (11/14)アスカネットは調整一巡、20年4月期減益予想だが上振れ余地
記事一覧 (11/13)中本パックスは反発の動き、20年2月期増益予想
記事一覧 (11/13)ティムコは調整一巡、19年11月期収益改善期待
記事一覧 (11/13)日本エンタープライズは調整一巡、20年5月期増収増益予想
記事一覧 (11/13)クリーク・アンド・リバー社は戻り試す、20年2月期大幅増益予想
記事一覧 (11/13)トーセは下値を切り上げてモミ合い上放れの動き
記事一覧 (11/12)インテリジェントウェイブは調整一巡、20年6月期増益予想で1Q大幅増益と順調
記事一覧 (11/12)フォーカスシステムズは戻り試す、20年3月期増益予想で2Q累計増益と順調
2019年11月18日

メディカル・データ・ビジョンは調整一巡、19年12月期大幅増益予想

 メディカル・データ・ビジョン<3902>(東1)は、民間最大級の大規模診療データベースを活用して医療分野ビッグデータ関連ビジネスを展開している。19年12月期は売上高を下方修正したが、利益を上方修正して大幅増益予想である。CADA−BOXや新規事業の進捗遅れが課題だが、中期的にも収益拡大を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:49 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

フライトホールディングスは戻り試す、20年3月期は上方修正して黒字拡大

 フライトホールディングス<3753>(東2)は電子決済ソリューションを主力としている。キャッシュレス化の流れが追い風となる。20年3月期第2四半期累計は赤字が残ったが、通期は上方修正して黒字が拡大する見込みとなった。収益拡大を期待したい。株価は反発の動きを強めている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:47 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

CRI・ミドルウェアは下値固め完了、20年9月期大幅増収増益予想

 CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)は、音声と映像のミドルウェア「CRIWARE」を開発・許諾販売している。19年9月期は期ズレや先行投資負担で減益だったが、20年9月期は大幅増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:44 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ケイアイスター不動産は上値試す、20年3月期増収増益予想で2Q累計大幅増益と順調

 ケイアイスター不動産<3465>(東1)は首都圏中心に戸建分譲などの不動産事業を展開し、M&A・アライアンスも積極活用して「不動産×IT」を推進している。20年3月期増収増益予想である。第2四半期累計は大幅増益と順調だった。通期も収益拡大を期待したい。株価は反発して年初来高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:43 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年11月15日

アールシーコアは調整一巡、20年3月期2Q累計営業赤字縮小、通期黒字化予想

 アールシーコア<7837>(JQ)はログハウス「BESS」を販売している。20年3月期第2四半期累計は営業赤字が縮小した。また四半期別に見ると第2四半期は営業黒字化した。通期は一過性要因が一巡し、生産革新効果も寄与して黒字化予想である。収益改善の進展を期待したい。株価は安値圏モミ合いだが徐々に下値を切り上げている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:30 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

星光PMCは戻り試す、19年12月期大幅増益予想で3Q累計順調

 星光PMC<4963>(東1)は製紙用薬品事業、印刷インキ用・記録材料用樹脂事業、化成品事業を展開し、次世代素材セルロースナノファイバー(CNF)の拡販も推進している。19年12月期大幅増益予想である。第3四半期累計は大幅増益と順調だった。通期ベースでも収益拡大を期待したい。株価は安値圏モミ合いから上放れの動きとなった。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:28 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

マーケットエンタープライズは上値試す、20年6月期大幅増収増益予想で1Q順調

 マーケットエンタープライズ<3135>(東マ)はネット型リユース事業を展開し、中期成長に向けて事業ドメイン拡大戦略を推進している。20年6月期大幅増収増益予想である。第1四半期は大幅増収増益と順調だった。収益拡大を期待したい。株価は急伸して9月の上場来高値に接近している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:26 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

LibWorkは上値試す、20年6月期大幅増収増益予想、20年1月1日付で株式2分割

 LibWork<1431>(東マ)は熊本県が地盤の注文住宅メーカーである。20年6月期は大幅増収増益・増配予想である。また上場記念株主優待も実施する。第1四半期は大幅増収増益だった。通期も収益拡大を期待したい。なお基準日19年12月31日(効力発生日20年1月1日)で株式2分割する。株価は急伸して上場来高値更新の展開だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:25 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年11月14日

イワキは調整一巡、19年11月期利益上振れの可能性

 イワキ<8095>(東1)は医薬品・医薬品原料・表面処理薬品を主力とする専門商社である。メーカー機能も強化し、医薬品を中心としたヘルスケア・ファインケミカル企業集団を目指している。19年11月期営業増益・増配予想である。そして上振れの可能性が高いだろう。20年11月期も収益拡大を期待したい。株価は戻り高値圏から反落したが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:42 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

イトーキは戻り試す、19年12月期3Q累計は2桁営業増益

 イトーキ<7972>(東1)はオフィス家具の大手である。首都圏を中心とする大型新築ビルの竣工、働き方改革に関する積極的な投資、オフィス移転需要拡大などが追い風となる。19年12月期第3四半期累計は2桁営業増益だった。通期も収益拡大を期待したい。株価は9月の直近安値圏から反発して水準を切り上げている。基調転換して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:40 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トレジャー・ファクトリーは調整一巡、20年2月期営業利益横ばい予想だが上振れ余地

 トレジャー・ファクトリー<3093>(東1)はリユースショップを展開している。20年2月期営業利益横ばい予想だが上振れ余地がありそうだ。また20年1月頃にはリユース企業間のBtoBネットオークション事業も開始予定である。収益拡大を期待したい。株価は9月の年初来高値から反落したが、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:39 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アルコニックスは戻り試す、20年3月期経常減益予想だが21年3月期回復期待

 アルコニックス<3036>(東1)は商社機能と製造業を融合する「総合企業」を目指している。20年3月期は下方修正して減収・経常減益予想となったが、21年3月期の収益回復を期待したい。株価は年初来高値を更新して、安値圏ボックスレンジから上放れの動きを強めている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:38 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アスカネットは調整一巡、20年4月期減益予想だが上振れ余地

 アスカネット<2438>(東マ)は遺影写真加工と写真集制作を主力として、葬祭市場をIT化する葬Techや、空中結像ASKA3Dプレートのエアリアルイメージング(AI)の事業化を推進している。20年4月期は一時的費用発生で減益予想だが上振れ余地がありそうだ。AI事業ではメルセデス・ベンツ日本のブランド発信拠点と体験施設にASKA3Dプレートが採用された。本格受注・量産化への期待が高まる。株価は上値を切り下げる形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:35 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年11月13日

中本パックスは反発の動き、20年2月期増益予想

 中本パックス<7811>(東1)はグラビア印刷を主力として、コーティング加工、ラミネート加工、成形加工も展開している。収益力向上と全天候型の安定経営を目指している。20年2月期増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は反発の動きを強めている。基調転換して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:49 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ティムコは調整一巡、19年11月期収益改善期待

 ティムコ<7501>(JQ)はフィッシング用品およびアウトドア用品の企画・開発・販売事業を展開している。19年11月期増収増益予想である。収益改善を期待したい。株価は8月の戻り高値圏から反落して水準を切り下げる形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:47 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

日本エンタープライズは調整一巡、20年5月期増収増益予想

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は事業ポートフォリオを再構築して、コンテンツサービス、ビジネスサポートサービス、ソリューションを強化している。20年5月期増収増益予想である。収益改善を期待したい。株価は急騰・急落と乱高下したが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:46 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

クリーク・アンド・リバー社は戻り試す、20年2月期大幅増益予想

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。20年2月期大幅増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は上値を切り下げる形だが、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:44 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トーセは下値を切り上げてモミ合い上放れの動き

 トーセ<4728>(東1)は家庭用ゲームソフト開発・制作請負の専業最大手である。20年8月期は人材などの先行投資で減益予想だが、中期的に収益拡大を期待したい。株価は安値圏でモミ合う展開が続いているが、徐々に下値を切り上げてモミ合い上放れの動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:43 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年11月12日

インテリジェントウェイブは調整一巡、20年6月期増益予想で1Q大幅増益と順調

 インテリジェントウェイブ<4847>(東1)は、金融分野や情報セキュリティ分野を中心にシステムソリューション事業を展開している。20年6月期増益予想である。第1四半期は大幅増益と順調だった。通期ベースでも収益拡大を期待したい。株価は7月の年初来高値から反落して上値を切り下げる形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:27 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

フォーカスシステムズは戻り試す、20年3月期増益予想で2Q累計増益と順調

 フォーカスシステムズ<4662>(東1)は、公共関連・民間関連のシステム構築・保守・運用を主力として、セキュリティ機器関連事業も展開している。20年3月期増収増益予想である。第2四半期累計は増収増益と順調だった、通期は上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。なお11月8日に第2回新株予約権の取得および消却(11月25日付)を発表している。株価は8月の年初来安値圏から下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:26 | アナリスト水田雅展の銘柄分析