[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (05/21)マルマエは調整一巡、19年8月期減益予想だが受注回復して20年8月期収益拡大期待
記事一覧 (05/21)ヒーハイスト精工は20年3月期営業利益横ばい予想だが調整一巡期待
記事一覧 (05/21)イワキは調整一巡、19年11月期増収増益予想で上振れ余地
記事一覧 (05/21)シルバーライフは反発の動き、19年7月期増収増益予想で上振れの可能性
記事一覧 (05/20)夢真ホールディングスは売り一巡、19年9月期2桁営業増益予想
記事一覧 (05/20)ピックルスコーポレーションは調整一巡、20年2月期2桁増益予想
記事一覧 (05/20)ソフトクリエイトホールディングスは調整一巡、20年3月期増収増益予想
記事一覧 (05/20)インテージホールディングスは戻り試す、20年6月期(決算期変更)も増配予想
記事一覧 (05/20)日本エム・ディ・エムは年初来高値、20年3月期増収・営業増益・連続増配予想
記事一覧 (05/17)ソーバルは戻り歩調、20年2月期増益・連続増配予想
記事一覧 (05/17)ヨコレイは急反発、19年9月期増益予想で2Q累計順調
記事一覧 (05/17)トレジャー・ファクトリーは調整一巡期待、20年2月期営業・経常利益横ばい予想だが保守的
記事一覧 (05/16)星光PMCは調整一巡、19年12月期2桁営業増益予想で1Q順調
記事一覧 (05/16)インテリジェントウェイブは戻り試す、19年6月期大幅増益予想で3Q累計順調
記事一覧 (05/16)ラクーンホールディングスは調整一巡、19年4月期大幅増収増益・増配予想で20年4月期も収益拡大期待
記事一覧 (05/16)ファーストコーポレーションは戻り歩調、19年5月期減益予想だが20年5月期収益改善期待
記事一覧 (05/15)ジェイテックは20年3月期減益予想で急落したが売り一巡感
記事一覧 (05/15)協立情報通信は自律調整一巡して上値試す、20年2月期増収増益・増配予想
記事一覧 (05/15)ASIAN STARは底値圏、19年12月期営業増益予想
記事一覧 (05/14)アーバネットコーポレーションは戻り歩調、19年6月期大幅増収増益予想で3Q累計順調
2019年05月21日

マルマエは調整一巡、19年8月期減益予想だが受注回復して20年8月期収益拡大期待

 マルマエ<6264>(東1)は、半導体・FPD製造装置に使用される真空部品などの精密切削加工事業を展開している。19年8月期減収減益・減配予想だが、月次受注残高の推移を見ると、19年2月をボトムとして回復傾向を強めている。受注回復して20年8月期の収益拡大を期待したい。株価は急反発した4月の戻り高値圏から反落したが、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。なお6月28日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:36 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ヒーハイスト精工は20年3月期営業利益横ばい予想だが調整一巡期待

 ヒーハイスト精工<6433>(JQ)は小径リニアボールブッシュの世界トップメーカーである。直動機器を主力として精密部品加工なども展開している。19年3月期は半導体業界向けが減速して減益での着地となった。そして20年3月期は営業利益横ばい予想としている。株価は上値の重い展開だが、調整一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:34 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

イワキは調整一巡、19年11月期増収増益予想で上振れ余地

 イワキ<8095>(東1)は、医薬品・医薬品原料・表面処理薬品などを主力とする専門商社で、メーカー機能も強化している。19年11月期増収増益・増配予想である。そして上振れ余地がありそうだ。株価は戻り一服の形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:33 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

シルバーライフは反発の動き、19年7月期増収増益予想で上振れの可能性

 シルバーライフ<9262>(東マ)は後期高齢者向けに特化して配食サービスを展開している。FC本部としての調理済食材販売が主力である。19年7月期もFC加盟店が順調に増加して増収増益予想である。そして上振れの可能性が高いだろう。株価は調整一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。なお6月10日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:31 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年05月20日

夢真ホールディングスは売り一巡、19年9月期2桁営業増益予想

 夢真ホールディングス<2362>(JQ)は、建設技術者派遣事業や製造・IT業界向けエンジニア派遣事業などを展開している。需要が高水準に推移して19年9月期2桁営業増益予想である。第2四半期累計の営業利益進捗率はやや低水準だったが、通期ベースで好業績を期待したい。株価は安値を更新したが、売り一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:58 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ピックルスコーポレーションは調整一巡、20年2月期2桁増益予想

 ピックルスコーポレーション<2925>(東1)は漬物・キムチ製品の最大手である。主力の「ご飯がススム キムチ」ブランド力が向上し、新製品の積極投入、惣菜製品の強化、ECや外食・飲食といった新規領域への展開を推進している。20年2月期2桁増益予想である。株価は4月の戻り高値圏から反落したが、調整一巡して上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:56 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ソフトクリエイトホールディングスは調整一巡、20年3月期増収増益予想

ソフトクリエイトホールディングス<3371>(東1)は、ECサイト構築ソフトや不正接続防止製品を主力としてソリューション事業を展開している。19年3月期は計画超で2桁増収・経常増益だった。20年3月期も増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は水準を切り下げたが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:55 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

インテージホールディングスは戻り試す、20年6月期(決算期変更)も増配予想

 インテージホールディングス<4326>(東1)は市場調査事業を主力として、システムソリューション分野や医薬情報分野にも展開している。19年3月期は営業増益・6期連続増配だった。20年6月期(決算期変更で15ヶ月決算)も増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は下値固め完了して急反発の動きだ。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:53 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

日本エム・ディ・エムは年初来高値、20年3月期増収・営業増益・連続増配予想

 日本エム・ディ・エム<7600>(東1)は整形外科分野の医療機器専門商社である。米国子会社製品の拡販を推進し、自社製品比率上昇で収益力が向上している。19年3月期は増収・営業増益で連続増配だった。20年3月期も増収・営業増益・連続増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は年初来高値を更新して戻り歩調だ。18年11月高値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:51 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年05月17日

ソーバルは戻り歩調、20年2月期増益・連続増配予想

 ソーバル<2186>(JQ)は組み込みソフト開発などエンジニアリング事業を展開し、自動車・AI・IoTなど新規技術分野の開拓を推進している。20年2月期増益・連続増配予想である。自社株買いも実施している。株価は反発して戻り歩調だ。出直り本格化を期待したい。なお6月28日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:24 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ヨコレイは急反発、19年9月期増益予想で2Q累計順調

 ヨコレイ(横浜冷凍)<2874>(東1)は冷蔵倉庫事業と食品販売事業を展開している。冷蔵倉庫事業は積極投資で低温物流サービスの戦略的ネットワークを構築し、食品販売事業はノルウェーHI社と提携して業容拡大戦略を推進している。19年9月期増益予想である。第2四半期累計は概ね順調だった。通期も好業績を期待したい。株価は急反発の動きだ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:23 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トレジャー・ファクトリーは調整一巡期待、20年2月期営業・経常利益横ばい予想だが保守的

 トレジャー・ファクトリー<3093>(東1)はリユースショップを展開している。20年2月期営業・経常利益横ばい予想だが保守的だろう。既存店売上は好調に推移している。好業績を期待したい。株価は戻り高値圏から反落したが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:21 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年05月16日

星光PMCは調整一巡、19年12月期2桁営業増益予想で1Q順調

 星光PMC<4963>(東1)は製紙用薬品事業、印刷インキ用・記録材料用樹脂事業、化成品事業を展開している。19年12月期はM&Aも寄与して2桁営業増益予想である。第1四半期は概ね順調だった。通期も好業績を期待したい。そして次世代素材セルロースナノファイバー(CNF)の拡販本格化も期待したい。株価は安値圏だが調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:06 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

インテリジェントウェイブは戻り試す、19年6月期大幅増益予想で3Q累計順調

 インテリジェントウェイブ<4847>(東1)は、金融分野や情報セキュリティ分野を中心にシステムソリューション事業を展開している。19年6月期は不採算案件一巡して大幅増益予想である。第3四半期累計は大幅増益と順調だった。通期も好業績を期待したい。株価は下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:05 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ラクーンホールディングスは調整一巡、19年4月期大幅増収増益・増配予想で20年4月期も収益拡大期待

 ラクーンホールディングス<3031>(東1)は、企業間ECサイトのスーパーデリバリー運営を主力として、EC事業およびフィナンシャル事業を展開している。19年4月期は大幅増収増益・増配予想である。20年4月期も収益拡大を期待したい。株価はモミ合い展開だが着実に下値を切り上げている。調整一巡して上値を試す展開を期待したい。なお6月13日に19年4月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:03 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ファーストコーポレーションは戻り歩調、19年5月期減益予想だが20年5月期収益改善期待

 ファーストコーポレーション<1430>(東1)は造注方式を特徴として、分譲マンション建設に特化したゼネコンである。19年5月期は減益予想だが、20年5月期の収益改善を期待したい。株価は下値を切り上げて戻り歩調だ。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:02 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年05月15日

ジェイテックは20年3月期減益予想で急落したが売り一巡感

 ジェイテック<2479>(JQ)は技術者派遣の「技術商社」を標榜し、技術職知財リース事業を展開している。19年3月期は大幅増益だったが、20年3月期は減益予想としている。これを嫌気して株価は5月13日に急落したが、14日には前日比プラスに転じて早くも売り一巡感を強めている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:30 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

協立情報通信は自律調整一巡して上値試す、20年2月期増収増益・増配予想

 協立情報通信<3670>(JQ)は、ソリューション事業とモバイル事業を展開し、ストック型収益モデルの強化によって高収益化を目指している。20年2月期増収増益・増配予想である。株価は4月に年初来高値を更新した。その後一旦反落したが、自律調整一巡して上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:29 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ASIAN STARは底値圏、19年12月期営業増益予想

 ASIAN STAR(エイシアンスター)<8946>(JQ)は不動産関連事業を展開している。19年12月期営業増益予想である。第1四半期は減収減益だったが、通期ベースで収益改善を期待したい。株価は地合い悪も影響して安値を更新したが、ほぼ底値圏だろう。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:28 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年05月14日

アーバネットコーポレーションは戻り歩調、19年6月期大幅増収増益予想で3Q累計順調

 アーバネットコーポレーション<3242>(JQ)は東京23区中心に投資用・分譲用マンションの開発・販売を展開している。19年6月期大幅増収増益予想である。そして第3四半期累計は順調だった。通期も好業績を期待したい。株価は徐々に下値を切り上げて戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:41 | アナリスト水田雅展の銘柄分析