[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (01/23)ジャパンフーズは戻り歩調、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善
記事一覧 (01/23)トシン・グループは上場来高値圏で堅調、19年5月期横ばい予想だが保守的
記事一覧 (01/23)KeyHolderは出直り期待、ライブ・エンターテインメント事業で収益柱構築目指す
記事一覧 (01/23)プレミアグループは売り一巡して戻り歩調、19年3月期最終増益予想、基準日3月31日で株式2分割
記事一覧 (01/22)寿スピリッツは調整一巡感、19年3月期2桁営業・経常増益予想で3Q累計売上順調
記事一覧 (01/22)JPホールディングスは戻り歩調、19年3月期増収増益予想
記事一覧 (01/22)ソレイジア・ファーマは戻り歩調、がん領域創薬ベンチャーで19年以降の上市本格化期待
記事一覧 (01/22)うかいは調整一巡して出直り期待、19年3月期営業・経常増益予想、12月既存店売上は6ヶ月ぶりに前年比プラス
記事一覧 (01/21)トレジャー・ファクトリーは急反発、19年2月期大幅増益予想、3Q累計が計画超で通期上振れ余地
記事一覧 (01/21)メディカル・データ・ビジョンは下値固め完了感、18年12月期減益予想だが19年12月期収益拡大期待
記事一覧 (01/21)クリーク・アンド・リバー社は戻り歩調、19年2月期3Q累計減益だが通期増益・増配予想
記事一覧 (01/21)フェローテックホールディングスは調整一巡して出直り期待、19年3月期2桁増益予想
記事一覧 (01/21)ヤマシタヘルスケアホールディングスは戻り歩調、19年5月期減益予想だが保守的
記事一覧 (01/18)ケイアイスター不動産は調整一巡して出直り期待、19年3月期大幅増収増益・増配予想
記事一覧 (01/18)TACは調整一巡して出直り期待、19年3月期増益・連続増配予想
記事一覧 (01/18)巴工業は戻り高値圏、19年10月期微減益予想だが保守的で上振れ余地
記事一覧 (01/18)京写は急動意の展開、0603チップ部品対応配線板の開発を好感
記事一覧 (01/18)JSPは調整一巡して出直り期待、19年3月期減益予想だが下期は収益改善見込み
記事一覧 (01/17)ケンコーマヨネーズは調整一巡感、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善期待
記事一覧 (01/17)アルコニックスは調整一巡して出直り期待、19年3月経常減益予想だが20年3月期収益拡大期待
2019年01月23日

ジャパンフーズは戻り歩調、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善

 ジャパンフーズ<2599>(東1)は飲料受託生産の国内最大手である。中期的に「日本一のパッカー」を目指している。19年3月期は新製品対応設備工事や自然災害関連の一時的要因で減益予想だが、20年3月期は収益改善が期待される。株価は地合い悪が影響した12月安値から切り返して戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:04 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トシン・グループは上場来高値圏で堅調、19年5月期横ばい予想だが保守的

 トシン・グループ<2761>(JQ)は首都圏中心に電設資材などの卸売事業を展開している。19年5月期業績は横ばい予想だが、第2四半期累計の進捗率は順調だった。通期予想は保守的だろう。配当は増配予想である。株価は上場来高値圏で堅調だ。継続的な自己株式取得も評価して上値を試す展開が期待される。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:03 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

KeyHolderは出直り期待、ライブ・エンターテインメント事業で収益柱構築目指す

 KeyHolder<4712>(JQ)は、アミューズメント施設運営領域から撤退し、ライブ・エンターテインメント事業を中心とした新規事業で収益柱の構築を目指している。株価は下値を切り上げて調整一巡感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:00 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

プレミアグループは売り一巡して戻り歩調、19年3月期最終増益予想、基準日3月31日で株式2分割

 プレミアグループ<7199>(東1)は「カーライフのトータルサポート」を掲げ、自動車ローンや自動車保証の自動車金融サービスを中心にオート関連サービスを展開している。19年3月期は営業費用増加を吸収して最終増益予想である。株価は新株予約権発行を嫌気する形で急落したが、売り一巡して戻り歩調だ。出直りを期待したい。なお18年12月25日付で東証2部から東証1部に市場変更している。また基準日19年3月31日(効力発生日19年4月1日)で株式2分割する。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:59 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年01月22日

寿スピリッツは調整一巡感、19年3月期2桁営業・経常増益予想で3Q累計売上順調

 寿スピリッツ<2222>(東1)は「お菓子の総合プロデューサー」を企業ビジョンに掲げ、首都圏エリア展開強化や商品プレミアム化などの重点施策を加速している。19年3月期2桁営業・経常増益予想である。第3四半期累計の売上高(概算)は順調だった。通期ベースで好業績が期待され、中期的にも収益拡大基調だろう。株価は地合い悪の影響を受けた12月安値から反発して調整一巡感を強めている。出直りを期待したい。なお2月4日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:07 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

JPホールディングスは戻り歩調、19年3月期増収増益予想

 JPホールディングス<2749>(東1)は総合子育て支援カンパニーである。新経営体制でグループの企業価値向上を目指している。19年3月期は新規施設開設に加えて、既存施設の収益性改善も寄与して増収増益予想である。株価は地合い悪の影響を受けた12月安値から切り返して戻り歩調だ。出直りを期待したい。なお2月7日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:01 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ソレイジア・ファーマは戻り歩調、がん領域創薬ベンチャーで19年以降の上市本格化期待

 ソレイジア・ファーマ<4597>(東マ)は、がん領域を戦略的疾患領域とする創薬ベンチャーで、候補物質の開発権導入による臨床開発を主力としている。19年以降の上市本格化と収益化を期待したい。なおSP−03は中国での承認取得が19年にズレ込む可能性となったが、販売開始は19年中の予定で変更はない。またSP―04は18年12月に日本で第3相臨床試験を開始した。株価は地合い悪が影響した12月の上場来安値から切り返して戻り歩調だ。底打ちして出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:59 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

うかいは調整一巡して出直り期待、19年3月期営業・経常増益予想、12月既存店売上は6ヶ月ぶりに前年比プラス

 うかい<7621>(JQ)は高級和食・洋食料理店を主力として、文化事業(箱根ガラスの森美術館)も展開している。19年3月期は18年3月期の新規出店が通期寄与して営業・経常増益予想である。なお18年12月の既存店売上は6ヶ月ぶりに前年比プラスに転じた。株価は地合い悪の影響で水準を切り下げたが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:57 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年01月21日

トレジャー・ファクトリーは急反発、19年2月期大幅増益予想、3Q累計が計画超で通期上振れ余地

 トレジャー・ファクトリー<3093>(東1)はリユースショップを展開している。19年2月期大幅増益予想である。第3四半期累計が計画超の大幅増益と順調だったことや、18年9月以降の既存店売上が好調なことも考慮すれば、通期予想に上振れ余地がありそうだ。株価は自己株式取得(上限20万株・1億50百万円、取得期間19年1月15日〜19年1月31日)も好感して急反発している。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:56 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

メディカル・データ・ビジョンは下値固め完了感、18年12月期減益予想だが19年12月期収益拡大期待

 メディカル・データ・ビジョン<3902>(東1)は、民間最大級の大規模診療データベースを活用して医療分野ビッグデータ関連ビジネスを展開している。18年12月期減益予想だが、19年12月期の収益拡大を期待したい。株価は下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。なお2月12日に18年12月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:54 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

クリーク・アンド・リバー社は戻り歩調、19年2月期3Q累計減益だが通期増益・増配予想

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は、クリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。19年2月期第3四半期累計はグループ拠点移転・統合関連の一時的費用で減益だが、概ね計画水準だった。そして通期は増益・増配予想である。株価はレンジ下限から反発して戻り歩調だ。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:52 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

フェローテックホールディングスは調整一巡して出直り期待、19年3月期2桁増益予想

 フェローテックホールディングス<6890>(JQ)は半導体等装置関連事業を主力としている。太陽電池関連事業は事業環境が悪化しているため撤退方針である。19年3月期は半導体等装置関連事業が牽引して2桁増益予想である。株価は12月安値から切り返しの動きを強めている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:51 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ヤマシタヘルスケアホールディングスは戻り歩調、19年5月期減益予想だが保守的

 ヤマシタヘルスケアホールディングス<9265>(東1)は、九州を地盤とする医療機器専門商社の純粋持株会社である。19年5月期減益予想だが、第2四半期累計は概ね順調だった。通期予想はやや保守的だろう。株価は地合い悪の影響を受けた12月安値から切り返して戻り歩調だ。出直りを期待したい。なお1月25日〜1月31日に立会外分売(8万株)を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:49 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年01月18日

ケイアイスター不動産は調整一巡して出直り期待、19年3月期大幅増収増益・増配予想

 ケイアイスター不動産<3465>(東1)は、首都圏中心に戸建分譲などの不動産事業を展開し、M&A・アライアンスも積極活用して「不動産×IT」を推進している。19年3月期大幅増収増益・増配予想である。株価は地合い悪の影響で昨年来安値圏だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:50 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

TACは調整一巡して出直り期待、19年3月期増益・連続増配予想

 TAC<4319>(東1)は「資格の学校」を運営し、中期成長に向けて新事業領域への展開も強化している。19年3月期増収増益・連続増配予想である。株価は地合い悪の影響で16年来の安値圏だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:48 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

巴工業は戻り高値圏、19年10月期微減益予想だが保守的で上振れ余地

 巴工業<6309>(東1)は機械製造販売事業と化学工業製品販売事業を展開している。19年10月微減益予想だが保守的だろう。上振れ余地がありそうだ。株価は地合い悪の影響を受けた12月の直近安値から急反発して戻り高値圏だ。18年8月の昨年来高値を試す展開が期待される。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:45 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

京写は急動意の展開、0603チップ部品対応配線板の開発を好感

 京写<6837>(JQ)はプリント配線板の大手メーカーである。自動車ヘッドランプ関連やLED照明関連が拡大基調で、19年3月期は下期に販売価格是正を見込んでいる。また業界初のスクリーン印刷法による0603チップ部品対応片面プリント配線板の受注拡大が期待されている。株価は1月15日リリースした0603部品対応配線板を好感して急動意の展開となった。戻りを試す展開を期待したい。なお1月31日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:44 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

JSPは調整一巡して出直り期待、19年3月期減益予想だが下期は収益改善見込み

 JSP<7942>(東1)は発泡プラスチック製品大手である。中期成長ドライバーとして自動車部品用ピーブロックなど、高機能・高付加価値製品の拡販を推進している。19年3月期減益予想だが、下期は製品価格是正効果で収益改善を見込んでいる。株価は地合い悪も影響して16年来の安値圏だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:41 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年01月17日

ケンコーマヨネーズは調整一巡感、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善期待

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)はマヨネーズ・ドレッシング分野から、タマゴ加工品およびサラダ・総菜分野への事業領域拡大戦略を推進している。19年3月期減益予想だが、20年3月期の収益改善を期待したい。株価は地合い悪も影響して安値圏だが調整一巡感を強めている。反発を期待したい。なお2月8日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:54 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アルコニックスは調整一巡して出直り期待、19年3月経常減益予想だが20年3月期収益拡大期待

 アルコニックス<3036>(東1)は商社機能と製造業を融合した「非鉄金属の総合企業」を目指している。19年3月期は経常減益予想だが、20年3月期の収益拡大を期待したい。株価は地合い悪の影響で昨年来安値圏だが、調整一巡して出直りを期待したい。なお2月12日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:52 | アナリスト水田雅展の銘柄分析