[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (10/15)ピックルスコーポレーションは上値試す、20年2月期大幅増益予想、さらに再上振れ余地
記事一覧 (10/11)寿スピリッツは上値試す、20年3月期2桁増収増益予想、2Q累計は大幅増収
記事一覧 (10/11)松田産業は調整一巡、20年3月期利益横ばい予想だが上振れ余地
記事一覧 (10/11)京写は調整一巡
記事一覧 (10/11)ヒーハイスト精工は調整一巡
記事一覧 (10/11)レカムは下値固め完了
記事一覧 (10/10)カナモトは調整一巡、19年10月期増益予想
記事一覧 (10/10)朝日ラバーは戻り試す、20年3月期は下期の収益改善期待
記事一覧 (10/10)ゼリア新薬工業は調整一巡、20年3月期大幅増益予想
記事一覧 (10/10)パイプドHDは上値試す、20年2月期大幅増益予想で2Q累計順調
記事一覧 (10/10)夢真ホールディングスは年初来高値更新の展開、19年9月期2桁営業増益予想
記事一覧 (10/10)ソーバルは戻り試す、20年2月期増益予想、2Q累計大幅増益で通期上振れ余地
記事一覧 (10/09)ラ・アトレは上値試す、19年12月期増収増益・大幅増配予想
記事一覧 (10/09)立花エレテックは戻り試す
記事一覧 (10/09)JSPは下値固め完了
記事一覧 (10/09)ジェイエスエスは下値切り上げ、20年3月期増収増益予想
記事一覧 (10/09)TACは反発の動き
記事一覧 (10/09)エフティグループは調整一巡、20年3月期営業増益予想で上振れ余地
記事一覧 (10/08)インテリジェントウェイブは調整一巡、20年6月期増収増益予想
記事一覧 (10/08)フォーカスシステムズは調整一巡、20年3月期増益予想で上振れ余地
2019年10月15日

ピックルスコーポレーションは上値試す、20年2月期大幅増益予想、さらに再上振れ余地

 ピックルスコーポレーション<2925>(東1)は漬物・キムチ製品の最大手である。主力の「ご飯がススム キムチ」ブランド力が向上し、新製品の積極投入、惣菜製品の強化、ECや外食・飲食といった新規領域への展開を推進している。20年2月期は上方修正して大幅増益予想である。さらに再上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は上場来高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:32 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年10月11日

寿スピリッツは上値試す、20年3月期2桁増収増益予想、2Q累計は大幅増収

 寿スピリッツ<2222>(東1)は「お菓子の総合プロデューサー」を企業ビジョンに掲げ、首都圏エリア強化や商品プレミアム化などの重点施策を加速している。20年3月期2桁増益予想である。10月10日発表の第2四半期累計売上状況(概算)は前年同期比22.0%増と大幅増収だった。収益拡大基調だろう。株価は上場来高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。なお11月5日に第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:59 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

松田産業は調整一巡、20年3月期利益横ばい予想だが上振れ余地

 松田産業<7456>(東1)は貴金属関連事業および農林水産品販売事業を展開している。20年3月期は利益横ばい予想だが、第1四半期が大幅増益であり、通期上振れ余地がありそうだ。株価は反発力が鈍く安値圏でモミ合う形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:57 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

京写は調整一巡

 京写<6837>(JQ)はプリント配線板の大手メーカーである。自動車ヘッドランプ関連やLED照明関連の需要が拡大基調である。20年3月期は下期需要回復で横ばい予想としている。収益改善を期待したい。株価は8月の年初来安値圏から下値を切り上げている。調整一巡して出直りを期待したい。なお10月31日に第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:56 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ヒーハイスト精工は調整一巡

 ヒーハイスト精工<6433>(JQ)は小径リニアボールブッシュの世界トップメーカーである。直動機器を主力として精密部品加工なども展開している。20年3月期は営業利益横ばい予想としている。収益改善を期待したい。株価は反発力が鈍く安値圏でモミ合う形だが、徐々に下値を切り上げている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:54 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

レカムは下値固め完了

 レカム<3323>(JQ)は中小企業向けに情報通信事業、環境関連事業、BPO事業、海外法人事業を展開している。19年9月期はM&A効果や積極的な事業展開で大幅増収増益・増配予想である。株価は8月の年初来安値から反発して下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:53 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年10月10日

カナモトは調整一巡、19年10月期増益予想

 カナモト<9678>(東1)は建設機械レンタルの大手である。北海道を地盤として全国展開と業容拡大を推進し、長期ビジョンで海外展開を成長エンジンと位置付けている。19年10月期増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:51 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

朝日ラバーは戻り試す、20年3月期は下期の収益改善期待

 朝日ラバー<5162>(JQ)はシリコーンゴムや分子接着技術をコア技術として、自動車内装LED照明光源カラーキャップやRFIDタグ用ゴム製品などを展開している。20年3月期は減益予想だが、下期の収益改善を期待したい。株価は8月の直近安値圏から反発して下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:50 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ゼリア新薬工業は調整一巡、20年3月期大幅増益予想

 ゼリア新薬工業<4559>(東1)は、消化器分野が中心の医療用医薬品事業、一般用医薬品のコンシューマーヘルスケア事業を展開している。20年3月期大幅増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は反発力が鈍く安値圏だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:49 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

パイプドHDは上値試す、20年2月期大幅増益予想で2Q累計順調

 パイプドHD<3919>(東1)は情報資産プラットフォーム「スパイラル」を基盤として、情報資産プラットフォーム事業や販促CRMソリューション事業などを展開している。20年2月期大幅増益予想である。第2四半期累計は大幅増益と順調だった。通期も収益拡大を期待したい。株価は急伸して高値を更新する展開だ。目先的には過熱感だが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:47 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

夢真ホールディングスは年初来高値更新の展開、19年9月期2桁営業増益予想

 夢真ホールディングス<2362>(JQ)は、建設技術者派遣事業や製造・IT業界向けエンジニア派遣事業などを展開している。19年9月期2桁営業増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は急伸して年初来高値更新の展開だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。なお11月14日に19年9月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:46 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ソーバルは戻り試す、20年2月期増益予想、2Q累計大幅増益で通期上振れ余地

 ソーバル<2186>(JQ)は、組み込みソフト開発などエンジニアリング事業を展開し、自動車・AI・IoTなど新規技術分野の開拓を推進している。20年2月期増益・連続増配予想である。第2四半期累計は大幅増益となり、進捗率も高水準だった。通期上振れ余地がありそうだ。株価は9月の直近安値圏から反発して下値を切り上げている。調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:44 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年10月09日

ラ・アトレは上値試す、19年12月期増収増益・大幅増配予想

 ラ・アトレ<8885>(JQ)は、新築分譲マンションなどの新築不動産販売、リノベーションマンションなどの再生不動産販売を主力として、周辺ビジネスや海外展開も強化している。19年12月期増収増益・大幅増配予想である。株価は急反発して4月の年初来高値に接近している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:26 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

立花エレテックは戻り試す

 立花エレテック<8159>(東1)は産業用機器・電子部品などを扱う技術商社である。20年3月期連結業績は横ばい予想である。第1四半期は減収減益だった。第2四半期以降の挽回に期待したい。株価は8月の年初来安値圏から反発した。自律調整を交えながら戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:24 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

JSPは下値固め完了

 JSP<7942>(東1)は発泡プラスチック製品大手である。中期成長ドライバーとして自動車部品用ピーブロックなど、高機能・高付加価値製品の拡販を推進している。20年3月期大幅増益予想である。第1四半期が大幅減益だったため通期下振れに注意必要だが、下期の挽回を期待したい。株価は8月の年初来安値圏から切り返している。下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:23 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ジェイエスエスは下値切り上げ、20年3月期増収増益予想

 ジェイエスエス<6074>(JQ)はスイミングスクールを全国展開し、スイミングスクール特化型企業では首位の施設数を誇っている。20年3月期は会員定着率改善などで増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は8月の安値圏から反発して下値を切り上げている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:22 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

TACは反発の動き

 TAC<4319>(東1)は「資格の学校」を運営し、中期成長に向けて新事業領域への展開も強化している。20年3月期減益予想だが、中期的に収益改善を期待したい。株価は8月の年初来安値圏から反発の動きを強めている。下値固め完了して出直りを期待したい。なお11月5日に第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:20 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

エフティグループは調整一巡、20年3月期営業増益予想で上振れ余地

 エフティグループ<2763>(JQ)は、法人向け環境関連商品・情報通信機器販売などを展開し、M&Aも積極活用してストック型収益・業容拡大戦略を推進している。20年3月期営業増益予想である。そして上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。なお10月1日付で自己株式303万5884株(消却前の発行済株式総数に対する割合8.36%)を消却した。株価は8月の年初来高値圏から反落したが、大きく下押す動きは見られない。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:18 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年10月08日

インテリジェントウェイブは調整一巡、20年6月期増収増益予想

 インテリジェントウェイブ<4847>(東1)は、金融分野や情報セキュリティ分野を中心にシステムソリューション事業を展開している。20年6月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は7月の年初来高値圏から一旦反落したが、調整一巡感を強めている。出直りを期待したい。なお11月6日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:21 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

フォーカスシステムズは調整一巡、20年3月期増益予想で上振れ余地

 フォーカスシステムズ<4662>(東1)は、公共関連・民間関連のシステム構築・保守・運用を主力として、セキュリティ機器関連事業も展開している。20年3月期増益予想である。第1四半期が2桁増益であり、通期上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:20 | アナリスト水田雅展の銘柄分析