[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
  (ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)

記事一覧 (10/09)ジェイエスエスは下値切り上げ、20年3月期増収増益予想
記事一覧 (10/09)TACは反発の動き
記事一覧 (10/09)エフティグループは調整一巡、20年3月期営業増益予想で上振れ余地
記事一覧 (10/08)インテリジェントウェイブは調整一巡、20年6月期増収増益予想
記事一覧 (10/08)フォーカスシステムズは調整一巡、20年3月期増益予想で上振れ余地
記事一覧 (10/08)Delta−Fly Pharmaは底打ち、新規抗がん剤創薬ベンチャー
記事一覧 (10/08)ケイアイスター不動産は上値試す、20年3月期増収増益予想
記事一覧 (10/08)ソフトクリエイトホールディングスは上値試す、20年3月期増益予想
記事一覧 (10/08)JPホールディングスは反発の動き、20年3月期2桁増益・連続増配予想
記事一覧 (10/07)ユークスは調整一巡、21年1月期の需要回復期待
記事一覧 (10/07)ミロク情報サービスは戻り試す、20年3月期増収増益・増配予想
記事一覧 (10/07)神鋼商事は戻り試す、20年3月期減益予想だが上振れ余地
記事一覧 (10/07)イトーキは戻り試す、19年12月期営業増益予想
記事一覧 (10/07)アールシーコアは調整一巡、20年3月期黒字化予想
記事一覧 (10/07)トーソーは調整一巡
記事一覧 (10/07)サンコーテクノは調整一巡、20年3月期増収増益・連続増配予想
記事一覧 (10/04)日本エム・ディ・エムは上値試す、20年3月期営業増益予想、さらに上振れの可能性
記事一覧 (10/04)JFEシステムズは上値試す、20年3月期増収増益・7期連続増配予想
記事一覧 (10/04)テクマトリックスは上値試す、20年3月期増収増益・連続増配予想
記事一覧 (10/04)ケンコーマヨネーズは反発の動き、20年3月期増収増益・増配予想
2019年10月09日

ジェイエスエスは下値切り上げ、20年3月期増収増益予想

 ジェイエスエス<6074>(JQ)はスイミングスクールを全国展開し、スイミングスクール特化型企業では首位の施設数を誇っている。20年3月期は会員定着率改善などで増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は8月の安値圏から反発して下値を切り上げている。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:22 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

TACは反発の動き

 TAC<4319>(東1)は「資格の学校」を運営し、中期成長に向けて新事業領域への展開も強化している。20年3月期減益予想だが、中期的に収益改善を期待したい。株価は8月の年初来安値圏から反発の動きを強めている。下値固め完了して出直りを期待したい。なお11月5日に第2四半期決算発表を予定している。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:20 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

エフティグループは調整一巡、20年3月期営業増益予想で上振れ余地

 エフティグループ<2763>(JQ)は、法人向け環境関連商品・情報通信機器販売などを展開し、M&Aも積極活用してストック型収益・業容拡大戦略を推進している。20年3月期営業増益予想である。そして上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。なお10月1日付で自己株式303万5884株(消却前の発行済株式総数に対する割合8.36%)を消却した。株価は8月の年初来高値圏から反落したが、大きく下押す動きは見られない。調整一巡して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:18 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年10月08日

インテリジェントウェイブは調整一巡、20年6月期増収増益予想

 インテリジェントウェイブ<4847>(東1)は、金融分野や情報セキュリティ分野を中心にシステムソリューション事業を展開している。20年6月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は7月の年初来高値圏から一旦反落したが、調整一巡感を強めている。出直りを期待したい。なお11月6日に第1四半期決算発表を予定している。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:21 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

フォーカスシステムズは調整一巡、20年3月期増益予想で上振れ余地

 フォーカスシステムズ<4662>(東1)は、公共関連・民間関連のシステム構築・保守・運用を主力として、セキュリティ機器関連事業も展開している。20年3月期増益予想である。第1四半期が2桁増益であり、通期上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:20 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

Delta−Fly Pharmaは底打ち、新規抗がん剤創薬ベンチャー

 Delta−Fly Pharma<4598>(東マ)は新規抗がん剤の開発を目指す創薬ベンチャーである。既存の抗がん活性物質を利用するモジュール創薬という独自コンセプトを特徴としている。株価は8月の安値から反発して底打ち感を強めている。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:19 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ケイアイスター不動産は上値試す、20年3月期増収増益予想

 ケイアイスター不動産<3465>(東1)は首都圏中心に戸建分譲などの不動産事業を展開し、M&A・アライアンスも積極活用して「不動産×IT」を推進している。20年3月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は9月の年初来高値から一旦反落したが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:17 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ソフトクリエイトホールディングスは上値試す、20年3月期増益予想

 ソフトクリエイトホールディングス<3371>(東1)は、ECサイト構築ソフトや不正接続防止製品を主力としてソリューション事業を展開している。20年3月期増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は9月の戻り高値圏から一旦反落したが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:15 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

JPホールディングスは反発の動き、20年3月期2桁増益・連続増配予想

 JPホールディングス<2749>(東1)は総合子育て支援カンパニーである。子育て支援事業の更なる質的成長と既存事業の拡大、事業構造改革による経営基盤の強化、新しいビジネス価値の創出を推進している。20年3月期2桁増益・連続増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は調整一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:13 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年10月07日

ユークスは調整一巡、21年1月期の需要回復期待

 ユークス<4334>(JQ)はゲームソフト開発のデジタルコンテンツ事業を展開している。20年1月期は大幅減益予想だが、21年1月期の収益改善を期待したい。株価は反発力が鈍く安値圏だが、調整一巡して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:32 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ミロク情報サービスは戻り試す、20年3月期増収増益・増配予想

 ミロク情報サービス<9928>(東1)は財務・会計ソフトの開発・販売・サービスを主力として、クラウドサービスやFinTech分野を強化している。20年3月期増収増益・増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は9月の直近安値圏から反発している。調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:31 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

神鋼商事は戻り試す、20年3月期減益予想だが上振れ余地

 神鋼商事<8075>(東1)は鉄鋼や非鉄金属関連の専門商社で、KOBELCO(神戸製鋼グループ)の中核となるグローバル商社を目指している。20年3月期は不透明感が強いとして減益予想だが、上振れ余地がありそうだ。株価は9月の年初来安値から反発した。下値固め完了して戻りを試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:29 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

イトーキは戻り試す、19年12月期営業増益予想

 イトーキ<7972>(東1)はオフィス家具の大手である。首都圏を中心とする大型新築ビルの竣工、働き方改革に関する積極的な投資、オフィス移転需要拡大などが追い風となる。19年12月期大幅営業増益予想である。収益拡大を期待したい。なお10月1日に、自己株式立会外買付取引(ToSTNeT−3)によって自己株式取得を実施した。株価は6月の年初来安値を割り込まず、9月の直近安値圏から反発している。下値固め完了して戻りを試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:28 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アールシーコアは調整一巡、20年3月期黒字化予想

 アールシーコア<7837>(JQ)はログハウス「BESS」を販売している。20年3月期は一過性要因が一巡し、高水準の受注残高や生産革新の効果も寄与して黒字化予想である。収益改善を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが、徐々に下値を切り上げている。調整一巡して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:26 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トーソーは調整一巡

 トーソー<5956>(東2)はカーテンレールやインテリアブラインドの大手である。室内装飾関連事業を主力に介護用品事業も展開している。20年3月期は減益予想である。第1四半期は赤字が縮小した。通期ベースで収益改善を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが調整一巡感を強めている。出直りを期待したい。なお10月31日に第2四半期決算発表を予定している。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:25 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

サンコーテクノは調整一巡、20年3月期増収増益・連続増配予想

 サンコーテクノ<3435>(東2)は、建設用あと施工アンカーなどのファスニング事業を主力としている。民間・公共設備投資が堅調に推移して、20年3月期増収増益・連続増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は年初来安値を更新して18年12月安値に接近したが、調整一巡して反発を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:24 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年10月04日

日本エム・ディ・エムは上値試す、20年3月期営業増益予想、さらに上振れの可能性

 日本エム・ディ・エム<7600>(東1)は整形外科分野の医療機器専門商社である。米国子会社製品の拡販を推進し、自社製品比率上昇で収益力が向上している。20年3月期営業増益予想である。第2四半期累計予想を上方修正しており、通期予想も上振れの可能性が高いだろう。収益拡大を期待したい。株価は03年以来の高値圏で堅調だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。なお10月31日に第2四半期決算発表を予定している。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:47 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

JFEシステムズは上値試す、20年3月期増収増益・7期連続増配予想

 JFEシステムズ<4832>(東2)はJFEグループの情報システム会社である。需要が高水準に推移して20年3月期増収増益・7期連続増配予想である。第1四半期は大幅増益と順調だった。通期ベースでも収益拡大を期待したい。株価は7月高値から反落したが、素早く切り返して戻り歩調だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。なお10月28日に第2四半期決算発表を予定している。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:45 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

テクマトリックスは上値試す、20年3月期増収増益・連続増配予想

 テクマトリックス<3762>(東1)は、セキュリティ関連製品販売やクラウドサービス提供などの情報サービス事業を展開し、クラウドサービスに注力している。20年3月期増収増益・連続増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は8月の年初来高値から反落したが素早く切り返している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。なお10月31日に第2四半期決算発表を予定している。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:43 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ケンコーマヨネーズは反発の動き、20年3月期増収増益・増配予想

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)はマヨネーズ・ドレッシング分野から、タマゴ加工品およびサラダ・総菜分野への事業領域拡大戦略を推進している。20年3月期増収増益・増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は下値固め完了して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。なお11月8日に第2四半期決算発表を予定している。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:42 | アナリスト水田雅展の銘柄分析