[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (01/29)日本エンタープライズは戻り歩調、19年5月期大幅増益予想で収益改善期待
記事一覧 (01/28)エスプールは上値試す、19年11月期大幅増収増益・増配予想
記事一覧 (01/28)パイプドHDは調整一巡感、19年2月期減益予想だが20年2月期収益改善期待
記事一覧 (01/28)トーセは調整一巡して出直り期待、19年9月期2桁増収・営業増益予想
記事一覧 (01/28)マルマエは調整一巡して戻り歩調、19年8月期減益予想だが保守的
記事一覧 (01/28)ティムコは調整一巡して出直り期待、19年11月期増収増益予想
記事一覧 (01/28)イワキは調整一巡して出直り期待、19年11月期は3期連続で営業利益最高更新・増配予想
記事一覧 (01/25)アスカネットは調整一巡して出直り期待、19年4月期増収増益予想
記事一覧 (01/25)AMBITIONは急反発して戻り試す展開、19年6月期増収増益予想
記事一覧 (01/25)レカムは調整一巡感、19年9月期は3期連続営業最高益更新・連続増配予想
記事一覧 (01/25)インテージホールディングスは調整一巡して出直り期待、19年3月期営業増益・増配予想
記事一覧 (01/24)ヨコレイは戻り歩調、19年9月期2桁増益予想
記事一覧 (01/24)クレスコは調整一巡して出直り期待、19年3月期は9期連続増収増益予想
記事一覧 (01/24)加賀電子は出直り期待、商社ビジネスとEMSビジネスのシナジー効果で収益性向上目指す
記事一覧 (01/24)カナモトは売り一巡して戻り歩調、19年10月期増収増益・4期連続増配予想
記事一覧 (01/23)ジャパンフーズは戻り歩調、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善
記事一覧 (01/23)トシン・グループは上場来高値圏で堅調、19年5月期横ばい予想だが保守的
記事一覧 (01/23)KeyHolderは出直り期待、ライブ・エンターテインメント事業で収益柱構築目指す
記事一覧 (01/23)プレミアグループは売り一巡して戻り歩調、19年3月期最終増益予想、基準日3月31日で株式2分割
記事一覧 (01/22)寿スピリッツは調整一巡感、19年3月期2桁営業・経常増益予想で3Q累計売上順調
2019年01月29日

日本エンタープライズは戻り歩調、19年5月期大幅増益予想で収益改善期待

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は、事業ポートフォリオを再構築して19年5月期大幅増益予想である。収益改善を期待したい。株価は地合い悪も影響して急落した12月安値から切り返して戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:42 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年01月28日

エスプールは上値試す、19年11月期大幅増収増益・増配予想

 エスプール<2471>(JQ)は、ロジスティクスアウトソーシング、障がい者雇用支援・就労移行支援サービス、コールセンター業務などの人材サービス事業を展開している。18年11月期は計画超の大幅増収増益だった。19年11月期も大幅増収増益予想、そして増配予想である。株価は戻り高値圏から急反落したが、目先的な売り一巡して上値を試す展開を期待したい。なお東京証券取引所本則市場への変更申請を行った。そして1月29日〜2月1日に立会外分売を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:21 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

パイプドHDは調整一巡感、19年2月期減益予想だが20年2月期収益改善期待

 パイプドHD<3919>(東1)は、情報資産プラットフォーム「スパイラル」を基盤として、情報資産プラットフォーム事業や販促CRMソリューション事業などを展開している。19年2月期は先行投資負担で減益・減配予想だが、20年2月期の収益改善を期待したい。株価は安値圏から切り返して調整一巡感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:19 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トーセは調整一巡して出直り期待、19年9月期2桁増収・営業増益予想

 トーセ<4728>(東1)は家庭用ゲームソフト開発・制作請負の専業最大手である。19年8月期第1四半期は赤字だが、通期は3億円以上の大型プロジェクト件数が増加して2桁増収・営業増益予想である。株価は地合い悪が影響した12月安値から切り返している。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:17 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

マルマエは調整一巡して戻り歩調、19年8月期減益予想だが保守的

 マルマエ<6264>(東1)は、半導体・FPD製造装置に使用される真空部品などの精密切削加工事業を展開している。19年8月期第1四半期は減益だった。通期も生産増強に伴う減価償却費や労務費の増加で減益予想だが、やや保守的だろう。株価は地合い悪も影響した12月安値から切り返して戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:16 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ティムコは調整一巡して出直り期待、19年11月期増収増益予想

 ティムコ<7501>(JQ)はフィッシング用品およびアウトドア用品の企画・開発・販売事業を展開している。18年11月期は黒字化した。そして19年11月期増収増益予想である。株価は決算発表の前後で乱高下の形となったが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:14 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

イワキは調整一巡して出直り期待、19年11月期は3期連続で営業利益最高更新・増配予想

 イワキ<8095>(東1)は、医薬品・医薬品原料・表面処理薬品などを主力とする専門商社で、メーカー機能も強化している。18年11月期は薬価改定影響を吸収して2桁増益だった。19年11月期は3期連続で営業利益過去最高更新・増配予想である。株価は1月4日の安値から切り返している。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:13 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年01月25日

アスカネットは調整一巡して出直り期待、19年4月期増収増益予想

 アスカネット<2438>(東マ)は、遺影写真加工や写真集制作を主力としている。中期成長に向けて既存分野では葬祭市場をIT化する葬Tech、新規分野では空中結像エアリアルイメージング(AI)の事業化を推進している。19年4月期増収増益予想である。AI事業では樹脂製ASKA3Dプレートの量産試作段階へ進む方針だ。株価は地合い悪が影響した12月安値から切り返している。調整一巡して出直りを期待したい。なお3月6日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:33 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

AMBITIONは急反発して戻り試す展開、19年6月期増収増益予想

 AMBITION<3300>(東マ)は、マンションサブリースと投資用マンション開発・販売を主力として、東京23区中心に不動産関連事業を展開している。成長戦略としてサブリース管理戸数を拡大するとともに、ITを活用した「不動産テック企業」を目指している。19年6月期は管理戸数の着実な伸長やマンション引き渡し戸数の増加で増収増益予想である。株価は12月安値から急反発している。戻りを試す展開を期待したい。なお2月14日に第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:32 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

レカムは調整一巡感、19年9月期は3期連続営業最高益更新・連続増配予想

 レカム<3323>(JQ)は、中小企業向けに情報通信事業、環境関連事業、BPO事業、海外法人事業を展開している。19年9月期はM&A効果や積極的な事業展開で、3期連続営業最高益更新・連続増配予想としている。中期経営計画の目標値を超過達成する見込みだ。株価は地合い悪の影響で安値圏だが調整一巡感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:30 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

インテージホールディングスは調整一巡して出直り期待、19年3月期営業増益・増配予想

 インテージホールディングス<4326>(東1)は市場調査事業を主力として、システムソリューション分野や医薬情報分野にも展開している。19年3月期は営業増益予想、6期連続増配予想である。株価は地合い悪の影響で安値圏だが、調整一巡して出直りを期待したい。なお2月12日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:29 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年01月24日

ヨコレイは戻り歩調、19年9月期2桁増益予想

 ヨコレイ(横浜冷凍)<2874>(東1)は冷蔵倉庫事業と食品販売事業を展開している。冷蔵倉庫事業は積極投資で低温物流サービスの戦略的ネットワークを構築し、食品販売事業はノルウェーHI社と提携して業容拡大戦略を推進している。19年9月期は取引形態変更の影響で減収だが、国内食品販売の損益が改善して2桁増益予想である。好業績を期待したい。株価は12月安値から切り返して戻り歩調だ。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:44 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

クレスコは調整一巡して出直り期待、19年3月期は9期連続増収増益予想

 クレスコ<4674>(東1)はビジネス系ソフトウェア開発を主力として、カーエレクトロニクス関連などの組込型ソフトウェア開発も展開している。19年3月期は受注が高水準に推移して9期連続増収増益予想である。株価は地合い悪が影響して安値圏だが、18年8月の昨年来安値を割り込むことなく下げ渋りの動きを強めている。調整一巡して出直りを期待したい。なお2月5日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:41 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

加賀電子は出直り期待、商社ビジネスとEMSビジネスのシナジー効果で収益性向上目指す

 加賀電子<8154>(東1)は独立系の大手エレクトロニクス商社である。富士通エレクトロニクスを19年1月子会社化(19年3月期第4四半期から連結、段階的に株式取得して22年1月完全子会社化予定)し、商社ビジネスとEMSビジネスのシナジー効果による収益性向上を目指す。中期経営計画では目標に22年3月期営業利益130億円(19年3月期予想77億円)を掲げている。株価は地合い悪が影響した12月安値から切り返している。調整一巡して出直りを期待したい。なお2月6日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:40 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

カナモトは売り一巡して戻り歩調、19年10月期増収増益・4期連続増配予想

 カナモト<9678>(東1)は建設機械レンタルの大手である。北海道を地盤として全国展開と業容拡大を推進し、長期ビジョンで海外展開を成長エンジンと位置付けている。19年10月期は需要が高水準に推移して増収増益・4期連続増配予想である。株価は地合い悪も影響した12月の昨年来安値から切り返している。売り一巡して戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:38 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年01月23日

ジャパンフーズは戻り歩調、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善

 ジャパンフーズ<2599>(東1)は飲料受託生産の国内最大手である。中期的に「日本一のパッカー」を目指している。19年3月期は新製品対応設備工事や自然災害関連の一時的要因で減益予想だが、20年3月期は収益改善が期待される。株価は地合い悪が影響した12月安値から切り返して戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:04 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トシン・グループは上場来高値圏で堅調、19年5月期横ばい予想だが保守的

 トシン・グループ<2761>(JQ)は首都圏中心に電設資材などの卸売事業を展開している。19年5月期業績は横ばい予想だが、第2四半期累計の進捗率は順調だった。通期予想は保守的だろう。配当は増配予想である。株価は上場来高値圏で堅調だ。継続的な自己株式取得も評価して上値を試す展開が期待される。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:03 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

KeyHolderは出直り期待、ライブ・エンターテインメント事業で収益柱構築目指す

 KeyHolder<4712>(JQ)は、アミューズメント施設運営領域から撤退し、ライブ・エンターテインメント事業を中心とした新規事業で収益柱の構築を目指している。株価は下値を切り上げて調整一巡感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:00 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

プレミアグループは売り一巡して戻り歩調、19年3月期最終増益予想、基準日3月31日で株式2分割

 プレミアグループ<7199>(東1)は「カーライフのトータルサポート」を掲げ、自動車ローンや自動車保証の自動車金融サービスを中心にオート関連サービスを展開している。19年3月期は営業費用増加を吸収して最終増益予想である。株価は新株予約権発行を嫌気する形で急落したが、売り一巡して戻り歩調だ。出直りを期待したい。なお18年12月25日付で東証2部から東証1部に市場変更している。また基準日19年3月31日(効力発生日19年4月1日)で株式2分割する。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:59 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年01月22日

寿スピリッツは調整一巡感、19年3月期2桁営業・経常増益予想で3Q累計売上順調

 寿スピリッツ<2222>(東1)は「お菓子の総合プロデューサー」を企業ビジョンに掲げ、首都圏エリア展開強化や商品プレミアム化などの重点施策を加速している。19年3月期2桁営業・経常増益予想である。第3四半期累計の売上高(概算)は順調だった。通期ベースで好業績が期待され、中期的にも収益拡大基調だろう。株価は地合い悪の影響を受けた12月安値から反発して調整一巡感を強めている。出直りを期待したい。なお2月4日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:07 | アナリスト水田雅展の銘柄分析