[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (06/26)アイリッジは調整一巡、20年3月期収益改善期待
記事一覧 (06/26)ハウスドゥは戻り試す、19年6月期大幅増収増益・増配予想で20年6月期も収益拡大期待
記事一覧 (06/26)LIFULLは売られ過ぎ感、19年9月期増収増益予想
記事一覧 (06/25)アスカネットは調整一巡、20年4月期微減益予想だが保守的
記事一覧 (06/25)アルコニックスは戻り試す、20年3月期増収増益・連続増配予想
記事一覧 (06/25)AMBITIONは18年高値目指す、19年6月期大幅増収増益・増配予想
記事一覧 (06/25)テクマトリックスは戻り歩調、20年3月期増収増益・連続増配予想
記事一覧 (06/25)クレスコはモミ合い上放れ期待、20年3月期は10期連続増収・営業増益予想
記事一覧 (06/25)朝日ラバーは反発の動き、20年3月期減益予想だが配当は記念増配
記事一覧 (06/24)松田産業は戻り歩調、20年3月期利益横ばい予想だが増配
記事一覧 (06/24)ジャパンフーズは戻り試す、20年3月期経常増益・最終黒字予想
記事一覧 (06/24)ケイアイスター不動産は反発の動き、20年3月期増収増益予想
記事一覧 (06/24)ジェイエスエスは調整一巡、20年3月期増収増益予想
記事一覧 (06/24) 京写は反発期待、20年3月期は下期需要回復で通期横ばい予想、メキシコで実装搬送治具事業開始
記事一覧 (06/24)立花エレテックは戻り試す、20年3月期横ばい予想だが保守的
記事一覧 (06/21)エフティグループは反発の動き、20年3月期増収増益予想で自己株式取得
記事一覧 (06/21)寿スピリッツは上値試す、20年3月期2桁増益予想
記事一覧 (06/21)協立情報通信は下値切り上げ、20年2月期増収増益・増配予想
記事一覧 (06/21)CRI・ミドルウェアは売り一巡して反発期待、19年9月期利益横ばい予想だが上振れ余地
記事一覧 (06/21)フライトホールディングスは下値固め完了、20年3月期大幅増収・黒字予想
2019年06月26日

アイリッジは調整一巡、20年3月期収益改善期待

 アイリッジ<3917>(東マ)はO2Oソリューション事業をベースとして、フィジカルマーケティング領域や電子地域通貨事業など事業領域拡大戦略を推進している。20年3月期は収益改善を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:09 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ハウスドゥは戻り試す、19年6月期大幅増収増益・増配予想で20年6月期も収益拡大期待

 ハウスドゥ<3457>(東1)は、FinTechを活用した不動産流通ソリューションで業界変革を目指す「不動産テック企業」である。19年6月期はストック型収益事業が伸長し、ハウス・リースバック資産流動化も寄与して大幅増収増益・増配予想である。そして20年6月期も収益拡大が期待される。株価は下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:07 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

LIFULLは売られ過ぎ感、19年9月期増収増益予想

 LIFULL<2120>(東1)は、不動産・住宅情報総合サイト「LIFULL HOME‘S」運営の不動産情報サービス事業を主力として、生活関連領域や海外への展開を加速している。19年9月期はMitulaを新規連結して増収増益予想である。株価は年初来安値を更新する展開だが売られ過ぎ感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:06 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年06月25日

アスカネットは調整一巡、20年4月期微減益予想だが保守的

 アスカネット<2438>(東マ)は遺影写真加工と写真集制作を主力として、葬祭市場をIT化する「葬Tech」や、空中結像ASKA3Dプレートのエアリアルイメージング(AI)の事業化を推進している。19年4月期は計画超の増収増益だった。20年4月期は一時的費用発生などで微減益予想だが保守的だろう。AI事業の本格量産・収益化への期待も高まる。株価は調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:31 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アルコニックスは戻り試す、20年3月期増収増益・連続増配予想

 アルコニックス<3036>(東1)は商社機能と製造業を融合する「非鉄金属の総合企業」を目指している。20年3月期増収増益・連続増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は18年12月安値から下値を徐々に切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:29 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

AMBITIONは18年高値目指す、19年6月期大幅増収増益・増配予想

 AMBITION<3300>(東マ)は東京23区を中心に不動産関連事業を展開している。マンションサブリースと投資用マンション開発・販売を主力として、ITを活用した「不動産テック企業」を目指している。19年6月期大幅増収増益・増配予想である。20年6月期も収益拡大を期待したい。株価はモミ合い上放れて年初来高値圏だ。自律調整を交えながら18年6月の上場来高値を目指す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:28 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

テクマトリックスは戻り歩調、20年3月期増収増益・連続増配予想

 テクマトリックス<3762>(東1)は、セキュリティ関連製品販売やクラウドサービス提供などの情報サービス事業を展開し、クラウドサービスに注力している。20年3月期も受注が高水準に推移して増収増益・連続増配予想である。収益拡大を期待したい。なお18年7月発行の第1回行使価額修正条項付新株予約権は行使が完了した。株価は戻り歩調で年初来高値圏だ。自律調整を交えながら18年高値を目指す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:26 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

クレスコはモミ合い上放れ期待、20年3月期は10期連続増収・営業増益予想

 クレスコ<4674>(東1)はビジネス系ソフトウェア開発を主力として、カーエレクトロニクス関連などの組込型ソフトウェア開発も展開している。20年3月期も受注が高水準に推移して10期連続増収・営業増益予想、そして増配予想である。株価は上値の重い展開だが下値を徐々に切り上げている。調整一巡してモミ合い上放れを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:25 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

朝日ラバーは反発の動き、20年3月期減益予想だが配当は記念増配

 朝日ラバー<5162>(JQ)は、シリコーンゴムや分子接着技術をコア技術として、自動車内装LED照明光源カラーキャップ、RFIDタグ用ゴム製品などを展開している。20年3月期はコスト増で減益予想だが、やや保守的だろう。なお配当は創立50周年記念配当を実施して大幅増配予想である。株価は5月の年初来安値から反発の動きを強めている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:23 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年06月24日

松田産業は戻り歩調、20年3月期利益横ばい予想だが増配

 松田産業<7456>(東1)は貴金属関連事業および農林水産品販売事業を展開している。20年3月期は利益横ばい予想だが増配としている。株価は5月の年初来安値から切り返して戻り歩調だ。出直り本格化を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:03 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ジャパンフーズは戻り試す、20年3月期経常増益・最終黒字予想

 ジャパンフーズ<2599>(東1)は飲料受託製造の国内最大手である。20年3月期経常増益・最終黒字予想である。新中期経営計画では重点戦略として積極的設備投資による競争力向上などを掲げている。受託製造数量増加や生産効率向上で収益拡大を期待したい。株価は5月の年初来安値から反発している。調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:14 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ケイアイスター不動産は反発の動き、20年3月期増収増益予想

 ケイアイスター不動産<3465>(東1)は首都圏中心に戸建分譲などの不動産事業を展開し、M&A・アライアンスも積極活用して「不動産×IT」を推進している。20年3月期増収増益予想である。そして6月4日にはIT成長戦略を発表している。中期的に収益拡大を期待したい。株価は5月の年初来安値から反発の動きを強めている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:12 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ジェイエスエスは調整一巡、20年3月期増収増益予想

 ジェイエスエス<6074>(JQ)はスイミングスクールを全国展開している。スイミングスクール特化型企業では首位の施設数を誇っている。20年3月期は会員定着率改善などで小幅ながら増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は安値圏だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:11 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

京写は反発期待、20年3月期は下期需要回復で通期横ばい予想、メキシコで実装搬送治具事業開始

 京写<6837>(JQ)はプリント配線板の大手メーカーである。自動車ヘッドランプ関連やLED照明関連が拡大基調である。6月21日にはメキシコ子会社における工場設立と実装搬送治具事業開始を発表した。20年3月期は上期が減益だが、下期の需要回復を見込み、通期で横ばい予想としている。株価は安値圏だが調整一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:09 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

立花エレテックは戻り試す、20年3月期横ばい予想だが保守的

 立花エレテック<8159>(東1)は産業用機器・電子部品などを扱う技術商社である。20年3月期は海外の不透明感で横ばい予想だが、やや保守的だろう。国内は堅調見込みであり、好業績を期待したい。株価は直近安値圏から反発の動きを強めている。調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:08 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年06月21日

エフティグループは反発の動き、20年3月期増収増益予想で自己株式取得

 エフティグループ<2763>(JQ)は、法人向け環境関連商品・情報通信機器販売などを展開し、M&Aも積極活用してストック型収益・業容拡大戦略を推進している。20年3月期(IFRS任意適用)増収増益予想(日本基準適用の19年3月期実績との比較)である。なお6月12日に自己株式取得を発表した。これを好感して株価は反発の動きを強めている。出直りを期待したい。

■法人向け環境関連商品が主力、ストック型収益積み上げを推進

 法人事業(中小企業・個人事業主向けOA機器・ビジネスホン・UTM・セキュリティ関連機器などの情報通信サービス、LED照明・空調設備・節水装置などの環境省エネサービス、光回線などのインターネットサービス、電力小売の電力サービス)と、コンシューマ事業(一般消費者向け光回線インターネットサービス、太陽光発電設備・蓄電池等の環境省エネサービス)を展開している。なおドコモショップ運営は19年4月撤退した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:36 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

寿スピリッツは上値試す、20年3月期2桁増益予想

 寿スピリッツ<2222>(東1)は「お菓子の総合プロデューサー」を企業ビジョンに掲げ、首都圏エリア強化や商品プレミアム化などの重点施策を加速している。20年3月期2桁増益予想である。中期的にも収益拡大基調だろう。株価は5月の年初来高値から反落したが、調整一巡して上値を試す展開を期待したい。18年2月の上場来高値も視野に入りそうだ。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:24 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

協立情報通信は下値切り上げ、20年2月期増収増益・増配予想

 協立情報通信<3670>(JQ)は、ソリューション事業とモバイル事業を展開し、ストック型収益モデルの強化によって高収益化を目指している。20年2月期増収増益・増配予想である。株価は年初来高値圏だ。そして徐々に下値を切り上げている。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:20 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

CRI・ミドルウェアは売り一巡して反発期待、19年9月期利益横ばい予想だが上振れ余地

 CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)は音声と映像のミドルウェア「CRIWARE」を開発・許諾販売している。19年9月期は先行投資負担で利益横ばい予想だが、第2四半期累計は計画超の大幅増益だった。通期利益予想にも上振れ余地がありそうだ。Web動画や監視カメラ分野などへの事業展開を加速して中期成長も期待される。株価は安値圏だが売り一巡感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:18 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

フライトホールディングスは下値固め完了、20年3月期大幅増収・黒字予想

 フライトホールディングス<3753>(東2)は電子決済ソリューションを主力として、システム開発・保守やECサイト構築なども展開している。20年3月期は大型案件の売上計上で大幅増収・黒字予想である。6月20日には大口受注を公表した。さらに目白押しの電子決済ソリューション有望案件も期待したい。株価は下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:17 | アナリスト水田雅展の銘柄分析