[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (11/11)サンコーテクノは反発の動き、20年3月期増収増益予想で2Q累計順調
記事一覧 (11/11)寿スピリッツは上値試す、20年3月期2Q累計が計画超で通期も上振れの可能性
記事一覧 (11/08)ピックルスコーポレーションは上値試す、20年2月期配当を増額修正、株主優待制度も導入
記事一覧 (11/08)日本エム・ディ・エムは上値試す、20年3月期予想を上方修正、さらに再上振れ余地
記事一覧 (11/08)ラクーンホールディングスは上値試す、20年4月期大幅増益予想
記事一覧 (11/07)松田産業は上値試す、20年3月期業績予想を上方修正
記事一覧 (11/07)ゼリア新薬工業は戻り試す、20年3月期2Q累計減益だが通期大幅増益予想
記事一覧 (11/07)パイプドHDは上値試す、20年2月期大幅増益予想
記事一覧 (11/07)ベステラは下値固め完了、20年1月期営業増益予想
記事一覧 (11/06)カナモトは戻り試す、19年10月期増益予想
記事一覧 (11/06)神鋼商事は戻り試す、20年3月期2Q累計経常減益だが進捗率順調
記事一覧 (11/06)協立情報通信は上値試す、20年2月期増収増益・増配予想
記事一覧 (11/06)ファンデリーは目先的な売り一巡、20年3月期2Q累計減益だが通期大幅増増益予想
記事一覧 (11/06)エイジアは反発の動き、20年3月期大幅増収増益予想で2Q累計順調
記事一覧 (11/05)ミロク情報サービスは戻り試す、20年3月期2Q累計が計画超の大幅増益で通期も上振れ余地
記事一覧 (11/05)トーソーは反発の動き、20年3月期2Q累計大幅増益で通期も収益改善期待
記事一覧 (11/05)トシン・グループは戻り高値圏、20年5月期増収増益予想
記事一覧 (11/05)インフォマートは上値試す、19年12月期3Q累計大幅増益で通期上振れ余地、20年1月1日付で株式2分割
記事一覧 (11/01)ヤマシタヘルスケアホールディングスは上値試す、20年5月期営業減益予想だが上振れ余地
記事一覧 (11/01)川崎近海汽船は戻り試す、20年3月期2Q累計が計画超の大幅増益で通期利益予想を上方修正
2019年11月11日

サンコーテクノは反発の動き、20年3月期増収増益予想で2Q累計順調

 サンコーテクノ<3435>(東2)は、建設用あと施工アンカーなどのファスニング事業を主力としている。民間・公共設備投資が堅調に推移して、20年3月期増収増益・連続増配予想である。第2四半期累計は2桁増収・営業増益と順調だった。通期も収益拡大を期待したい。株価は10月の年初来安値から反発の動きを強めている。調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:21 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

寿スピリッツは上値試す、20年3月期2Q累計が計画超で通期も上振れの可能性

 寿スピリッツ<2222>(東1)は「お菓子の総合プロデューサー」を企業ビジョンに掲げ、首都圏エリア強化や商品プレミアム化などの重点施策を加速している。20年3月期2桁増益予想である。第2四半期累計は計画超の大幅増収増益だった。通期予想を据え置いたが上振れの可能性が高いだろう。収益拡大を期待したい。株価は10月の上場来高値から一旦反落したが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:19 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年11月08日

ピックルスコーポレーションは上値試す、20年2月期配当を増額修正、株主優待制度も導入

 ピックルスコーポレーション<2925>(東1)は漬物・キムチ製品の最大手である。主力の「ご飯がススム キムチ」ブランド力が向上し、惣菜製品の強化、ECや外食・飲食といった新規領域への展開を推進している。20年2月期大幅増益予想である。さらに再上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。なお11月7日に配当予想の増額修正および株主優待制度の導入を発表した。株価は9月の上場来高値から一旦反落したが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:13 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

日本エム・ディ・エムは上値試す、20年3月期予想を上方修正、さらに再上振れ余地

 日本エム・ディ・エム<7600>(東1)は整形外科分野の医療機器専門商社である。米国子会社製品の拡販を推進し、自社製品比率上昇で収益力が向上している。20年3月期第2四半期累計が計画超の大幅増益となり、通期予想も上方修正した。さらに再上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は年初来高値を更新する展開で03年以来の高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:11 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ラクーンホールディングスは上値試す、20年4月期大幅増益予想

 ラクーンホールディングス<3031>(東1)は、企業間ECサイトのスーパーデリバリー運営を主力として、EC事業およびフィナンシャル事業を展開している。20年4月期大幅増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は10月の戻り高値圏から反落したが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。なお12月5日に第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:10 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年11月07日

松田産業は上値試す、20年3月期業績予想を上方修正

 松田産業<7456>(東1)は貴金属関連事業および農林水産品販売事業を展開している。11月6日、20年3月期第2四半期累計および通期の業績予想を上方修正した。通期は利益横ばい予想から一転して2桁増益予想となった。さらに再上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は急伸して年初来高値を更新している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:50 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ゼリア新薬工業は戻り試す、20年3月期2Q累計減益だが通期大幅増益予想

 ゼリア新薬工業<4559>(東1)は、消化器分野が中心の医療用医薬品事業、および一般用医薬品のコンシューマーヘルスケア事業を展開している。20年3月期大幅増益予想である。第2四半期累計は減益だったが、通期ベースで収益拡大を期待したい。株価は自己株式取得を好感して水準を切り上げている。自律調整を交えながら戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:49 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

パイプドHDは上値試す、20年2月期大幅増益予想

 パイプドHD<3919>(東1)は情報資産プラットフォーム「スパイラル」を基盤として、情報資産プラットフォーム事業や販促CRMソリューション事業などを展開している。20年2月期大幅増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は急伸した10月の年初来高値から反落したが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:47 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ベステラは下値固め完了、20年1月期営業増益予想

 ベステラ<1433>(東1)は鋼構造プラント設備の解体工事に特化したオンリーワン企業である。20年1月期営業増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが、下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:44 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年11月06日

カナモトは戻り試す、19年10月期増益予想

 カナモト<9678>(東1)は建設機械レンタルの大手である。北海道を地盤として全国展開と業容拡大を推進し、長期ビジョンで海外展開を成長エンジンと位置付けている。19年10月期増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は2月の年初来高値に接近している。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:04 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

神鋼商事は戻り試す、20年3月期2Q累計経常減益だが進捗率順調

 神鋼商事<8075>(東1)は鉄鋼や非鉄金属関連の専門商社で、KOBELCO(神戸製鋼グループ)の中核となるグローバル商社を目指している。20年3月期第2四半期累計は経常減益だったが、進捗率は順調である。通期は不透明感が強いとして減益予想だが、やや保守的だろう。株価は9月の年初来安値から反発して下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:02 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

協立情報通信は上値試す、20年2月期増収増益・増配予想

 協立情報通信<3670>(JQ)は、ソリューション事業とモバイル事業を展開し、ストック型モデルの強化によって高収益化を目指している。20年2月期増収増益・増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は7月の年初来高値に接近している。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:00 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ファンデリーは目先的な売り一巡、20年3月期2Q累計減益だが通期大幅増増益予想

 ファンデリー<3137>(東マ)は健康食宅配事業を主力として、ヘルスケア総合企業を目指している。20年3月期第2四半期累計は計画を下回り減益だったが、通期は第4四半期に稼働予定の新工場も寄与して大幅増収増益予想である。通期ベースで収益拡大を期待したい。株価は第2四半期累計減益を嫌気する形で急落したが、目先的な売り一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:59 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

エイジアは反発の動き、20年3月期大幅増収増益予想で2Q累計順調

 エイジア<2352>(東1)はメール配信システムの大手である。メッセージ配信最適化ソリューション中心に新製品・サービス開発を強化している。20年3月期大幅増収増益予想である。第2四半期累計は2桁増収増益で営業利益が過去最高と順調だった。通期も収益拡大を期待したい。株価は調整一巡して反発の動きを強めている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:57 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年11月05日

ミロク情報サービスは戻り試す、20年3月期2Q累計が計画超の大幅増益で通期も上振れ余地

 ミロク情報サービス<9928>(東1)は財務・会計ソフトの開発・販売・サービスを主力として、クラウドサービスやFinTech分野を強化している。20年3月期増収増益・増配予想である。第2四半期累計は計画超の大幅増収増益だった。通期予想は据え置いたが上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:29 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トーソーは反発の動き、20年3月期2Q累計大幅増益で通期も収益改善期待

 トーソー<5956>(東2)はカーテンレールやインテリアブラインドの大手である。室内装飾関連事業を主力に介護用品事業も展開している。20年3月期第2四半期累計は大幅増益だった。通期減益予想だが収益改善を期待したい。株価は反発の動きを強めている。下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:28 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トシン・グループは戻り高値圏、20年5月期増収増益予想

 トシン・グループ<2761>(JQ)は首都圏中心に電設資材などの卸売事業を展開している。20年5月期は小幅ながら増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は戻り高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:26 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

インフォマートは上値試す、19年12月期3Q累計大幅増益で通期上振れ余地、20年1月1日付で株式2分割

 インフォマート<2492>(東1)は企業間電子商取引「BtoBプラットフォーム」を運営している。19年12月期第3四半期累計は計画超の大幅増益だった。利用企業数増加に伴って月額課金のシステム使用料収入が拡大基調である。通期予想に上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。なお基準日19年12月31日(効力発生日20年1月1日)で1株を2株に分割する。株価は急伸して6月の上場来高値に接近している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:24 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年11月01日

ヤマシタヘルスケアホールディングスは上値試す、20年5月期営業減益予想だが上振れ余地

 ヤマシタヘルスケアホールディングス<9265>(東1)は、九州を地盤とする医療機器専門商社の純粋持株会社である。20年5月期は営業減益予想だが保守的だろう。上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価はモミ合いから上放れて7月の年初来高値に接近している。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:27 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

川崎近海汽船は戻り試す、20年3月期2Q累計が計画超の大幅増益で通期利益予想を上方修正

 川崎近海汽船<9179>(東2)は近海輸送と内航輸送を主力としている。20年3月期第2四半期累計は計画超の大幅増益だった。そして通期利益予想を上方修正し、減益幅が縮小する見込みとなった。通期再上振れにも期待したい。株価は下値固め完了して反発の動きを強めている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:25 | アナリスト水田雅展の銘柄分析