[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (08/19)立花エレテックは1Q減収減益を嫌気した売り一巡
記事一覧 (08/19)加賀電子は下値固め完了、20年3月期減益予想だが1Q大幅増益
記事一覧 (08/19)クレスコは調整一巡、20年3月期増収・営業増益予想で1Q順調
記事一覧 (08/19)三洋貿易は調整一巡、19年9月期2桁増益・大幅増配予想で3Q累計順調
記事一覧 (08/19)アルコニックスは調整一巡、20年3月期1Q減益だが配当を上方修正
記事一覧 (08/16)インテージホールディングスは1Q減益を嫌気した売り一巡
記事一覧 (08/16)ヨコレイは調整一巡、19年9月期増益予想で3Q累計増益
記事一覧 (08/16)インフォマートは上値試す、19年12月期増収増益予想で2Q累計順調
記事一覧 (08/15)ASIAN STARは調整一巡
記事一覧 (08/15)日本エンタープライズは下値切り上げ、20年5月期増収増益予想
記事一覧 (08/15)ケンコーマヨネーズは20年3月期1Q営業減益を嫌気した売り一巡
記事一覧 (08/15)JPホールディングスは調整一巡、20年3月期2桁増益予想で1Q黒字化と順調
記事一覧 (08/14)イワキは調整一巡、19年11月期営業増益予想、さらに上振れの可能性
記事一覧 (08/14)松田産業は調整一巡、20年3月期利益横ばい予想だが1Q大幅増益で通期上振れ余地
記事一覧 (08/14)トーセは下値切り上げ、19年8月期2桁営業増益予想で20年8月期も収益拡大期待
記事一覧 (08/14)エフティグループは上値試す、20年3月期増収・営業増益予想、1Q高進捗率で通期上振れ余地
記事一覧 (08/13)インテリジェントウェイブは上値試す、20年6月期増収増益予想
記事一覧 (08/13)フライトホールディングスはSuica対応決定して有望案件への展開加速
記事一覧 (08/13)ソフトクリエイトホールディングスは上値試す、20年3月期1Q減益だが通期増益予想
記事一覧 (08/13)アーバネットコーポレーションは急伸、20年6月期増収増益・連続増配予想
2019年08月19日

立花エレテックは1Q減収減益を嫌気した売り一巡

 立花エレテック<8159>(東1)は産業用機器・電子部品などを扱う技術商社である。20年3月期横ばい予想で第1四半期は減収減益だった。第2四半期および第4四半期の構成比が高い特性だが、通期下振れに注意が必要となる。これを嫌気して株価は年初来安値圏だが、売り一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:28 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

加賀電子は下値固め完了、20年3月期減益予想だが1Q大幅増益

 加賀電子<8154>(東1)は独立系の大手エレクトロニクス商社である。20年3月期は世界経済減速も考慮して減益予想だが、第1四半期は大幅増益だった。通期も収益拡大を期待したい。また中期的に富士通エレクトロニクス(19年1月子会社化、段階的に株式取得して22年1月完全子会社化予定)とのシナジー効果で収益性向上を期待したい。株価は下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:26 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

クレスコは調整一巡、20年3月期増収・営業増益予想で1Q順調

 クレスコ<4674>(東1)はビジネス系ソフトウェア開発を主力として、カーエレクトロニクス関連などの組込型ソフトウェア開発も展開している。20年3月期は受注が高水準に推移して増収・営業増益予想である。そして第1四半期は大幅営業増益と順調だった。通期も収益拡大を期待したい。株価は年初来高値圏から反落したが、調整一巡して上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:24 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

三洋貿易は調整一巡、19年9月期2桁増益・大幅増配予想で3Q累計順調

 三洋貿易<3176>(東1)は自動車向けゴム・化学関連商品やシート部品を主力とする専門商社である。19年9月期2桁増益・大幅増配予想である。第3四半期累計は2桁増益と順調だった。通期ベースでも収益拡大を期待したい。株価は年初来高値圏から反落したが、調整一巡して上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:22 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アルコニックスは調整一巡、20年3月期1Q減益だが配当を上方修正

 アルコニックス<3036>(東1)は商社機能と製造業を融合する「非鉄金属の総合企業」を目指している。20年3月期第1四半期は減益だったが、通期は増益予想である。通期ベースで収益拡大を期待したい。なお配当予想を上方修正した。株価は安値圏に回帰したが、調整一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:21 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年08月16日

インテージホールディングスは1Q減益を嫌気した売り一巡

 インテージホールディングス<4326>(東1)は市場調査事業を主力として、システムソリューション分野や医薬情報分野にも展開している。20年6月期(決算期変更15ヶ月決算)増配予想である。第1四半期は減益だったが、通期ベースで収益拡大を期待したい。株価は第1四半期減益を嫌気して安値圏だが、売り一巡感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:24 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ヨコレイは調整一巡、19年9月期増益予想で3Q累計増益

 ヨコレイ(横浜冷凍)<2874>(東1)は冷蔵倉庫事業と食品販売事業を展開している。冷蔵倉庫事業は低温物流サービスの戦略的ネットワーク構築、食品販売事業はノルウェーHI社と提携して業容拡大戦略を推進している。19年9月期は食品販売事業の損益が改善して増益予想である。第3四半期累計は増益だった。通期ベースでも収益拡大を期待したい。株価は7月の年初来高値圏から反落したが、調整一巡して上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:22 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

インフォマートは上値試す、19年12月期増収増益予想で2Q累計順調

 インフォマート<2492>(東1)は企業間電子商取引「BtoBプラットフォーム」を運営している。19年12月期増収増益予想である。利用企業数増加に伴って月額課金のシステム使用料収入が拡大基調である。第2四半期累計は大幅増益と順調だった。通期も収益拡大を期待したい。株価は調整一巡して反発の動きを強めている。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:20 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年08月15日

ASIAN STARは調整一巡

 ASIAN STAR(エイシアンスター)<8946>(JQ)は不動産関連事業を展開している。19年12月期第2四半期累計は計画未達で減収減益だったが、通期は営業増益予想である。通期ベースで収益改善を期待したい。株価の反応は限定的だ。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:59 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

日本エンタープライズは下値切り上げ、20年5月期増収増益予想

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は事業ポートフォリオを再構築して、コンテンツサービス、ビジネスサポートサービス、ソリューションを強化している。20年5月期増収増益予想である。収益改善を期待したい。株価は安値圏だが徐々に下値を切り上げている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:57 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ケンコーマヨネーズは20年3月期1Q営業減益を嫌気した売り一巡

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)はマヨネーズ・ドレッシング分野から、タマゴ加工品およびサラダ・総菜分野への事業領域拡大戦略を推進している。20年3月期第1四半期は売上高が横ばいにとどまり、工場新増築に伴う固定費の増加で営業減益だった。通期は操業度上昇や生産性向上などの効果で、固定費増加を吸収する見込みとしている。第2四半期以降の挽回に期待したい。株価は戻り高値圏から反落したが、第1四半期営業減益を嫌気した売りが一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:56 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

JPホールディングスは調整一巡、20年3月期2桁増益予想で1Q黒字化と順調

 JPホールディングス<2749>(東1)は総合子育て支援カンパニーである。子育て支援事業の更なる質的成長と既存事業の拡大、事業構造改革による経営基盤の強化、新しいビジネス価値の創出を推進している。20年3月期2桁増益・連続増配予想である。第1四半期は増収・黒字化と順調だった。収益拡大を期待したい。株価は上値の重い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:54 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年08月14日

イワキは調整一巡、19年11月期営業増益予想、さらに上振れの可能性

 イワキ<8095>(東1)は医薬品・医薬品原料・表面処理薬品を主力とする専門商社である。メーカー機能も強化し、医薬品を中心としたヘルスケア・ファインケミカル企業集団を目指している。19年11月期営業増益・増配予想である。さらに上振れの可能性が高いだろう。株価は6月の年初来高値から反落したが、調整一巡して上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:43 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

松田産業は調整一巡、20年3月期利益横ばい予想だが1Q大幅増益で通期上振れ余地

 松田産業<7456>(東1)は貴金属関連事業および農林水産品販売事業を展開している。20年3月期は利益横ばい予想だが、第1四半期は大幅増益だった。通期予想に上振れ余地がありそうだ。株価は戻り一服の形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:40 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トーセは下値切り上げ、19年8月期2桁営業増益予想で20年8月期も収益拡大期待

 トーセ<4728>(東1)は家庭用ゲームソフト開発・制作請負の専業最大手である。19年8月期は3億円以上の大型プロジェクト件数が増加して2桁営業増益予想である。20年8月期も収益拡大を期待したい。株価は安値圏だが徐々に下値を切り上げている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:39 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

エフティグループは上値試す、20年3月期増収・営業増益予想、1Q高進捗率で通期上振れ余地

 エフティグループ<2763>(JQ)は法人向け環境関連商品・情報通信機器販売などを展開し、M&Aも積極活用してストック型収益・業容拡大戦略を推進している。20年3月期増収・営業増益・増配予想である。第1四半期は大幅増益で高進捗率だった。通期予想に上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は2月の年初来高値に接近している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:37 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年08月13日

インテリジェントウェイブは上値試す、20年6月期増収増益予想

 インテリジェントウェイブ<4847>(東1)は、金融分野や情報セキュリティ分野を中心にシステムソリューション事業を展開している。19年6月期は大幅増益・増配だった。そして20年6月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は年初来高値圏から一旦反落したが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:06 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

フライトホールディングスはSuica対応決定して有望案件への展開加速

 フライトホールディングス<3753>(東2)は電子決済ソリューションを主力としている。DeNAの次世代タクシー配車アプリに採用され、Suicaなど10種類の交通系ICカード決済への対応が決定した。電子決済ソリューションの展開加速を期待したい。20年3月期第1四半期は赤字だったが、第2四半期以降に順次大型案件を売上計上して通期黒字予想である。下期偏重となるが、通期ベースで収益改題を期待したい。株価は目先的な売り一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:04 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ソフトクリエイトホールディングスは上値試す、20年3月期1Q減益だが通期増益予想

 ソフトクリエイトホールディングス<3371>(東1)は、ECサイト構築ソフトや不正接続防止製品を主力としてソリューション事業を展開している。20年3月期第1四半期は減益だったが、通期増益予想である。通期ベースで収益拡大を期待したい。株価は8月1日の年初来高値から反落したが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:02 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アーバネットコーポレーションは急伸、20年6月期増収増益・連続増配予想

 アーバネットコーポレーション<3242>(JQ)は東京23区中心に投資用・分譲用マンション開発・販売を展開している。19年6月期は大幅増収増益で増配とした。そして20年6月期も増収増益・連続増配予想としている。収益拡大を期待したい。株価は急伸して6月の年初来高値に接近している。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:00 | アナリスト水田雅展の銘柄分析