[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (04/03)建設技術研究所は戻り試す、19年12月期2桁増益予想
記事一覧 (04/02)ジェイテックは出直り期待、19年3月期大幅増益予想で20年3月期も収益拡大期待
記事一覧 (04/02)JPホールディングスは戻り歩調、19年3月期増収増益予想で20年3月期も収益拡大期待
記事一覧 (04/02)クリナップは下値固め完了して反発の動き、19年3月期赤字予想だが20年3月期収益改善期待
記事一覧 (04/02)川崎近海汽船は戻り歩調、19年3月期営業・経常減益予想だが20年3月期収益改善期待
記事一覧 (04/02)ミロク情報サービスは上値試す、19年3月期2桁増益予想で20年3月期も収益拡大基調
記事一覧 (04/02)アールシーコアは出直り期待、19年3月期赤字予想だが20年3月期収益改善期待
記事一覧 (04/01)カーリットホールディングスは出直り期待、19年3月期2桁営業増益予想
記事一覧 (04/01)エイジアは戻り試す、19年3月期2桁増収増益・増配予想で20年3月期も収益拡大基調
記事一覧 (04/01)プラマテルズは出直り期待、19年3月期減益予想だが20年3月期収益拡大期待
記事一覧 (04/01)ファンデリーは戻り歩調、19年3月期増収増益予想で20年3月期も収益拡大期待
記事一覧 (04/01)エイトレッドは調整一巡、19年3月期大幅増収増益予想で20年3月期も収益拡大期待
記事一覧 (04/01)JFEシステムズは戻り試す、19年3月期2桁増益予想で20年3月期も収益拡大期待
記事一覧 (04/01)神鋼商事は戻り歩調、19年3月期経常減益予想だが20年3月期収益拡大期待
記事一覧 (03/29)PALTEKは収益改善に向けたソリューション事業の進展期待
記事一覧 (03/29)ネオジャパンは出直り期待、19年1月期は計画超の増収増益、20年1月期も増収増益で連続増配予想
記事一覧 (03/29)ファーストコーポレーションは戻り歩調、19年5月期減益予想だが20年5月期収益改善期待
記事一覧 (03/29)綿半ホールディングスは下値固め完了、19年3月期増益予想で20年3月期も収益拡大期待
記事一覧 (03/28)アイリッジは出直り期待、電子地域通貨など事業領域拡大を加速
記事一覧 (03/28)アイビーシーは上値試す、19年9月期大幅増収増益予想
2019年04月03日

建設技術研究所は戻り試す、19年12月期2桁増益予想

 建設技術研究所<9621>(東1)は総合建設コンサルタント大手である。中期ビジョンではマルチインフラ&グローバル企業を目指している。インフラ整備関連の需要が高水準に推移して19年12月期2桁増益予想である。株価は調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。

■総合建設コンサルタント大手

 総合建設コンサルタント大手で河川・ダム・海岸・海洋、道路、橋梁、トンネル、都市・地方計画などの分野に強みを持っている。収益面では案件ごとの採算性や売上計上時期によって四半期収益が変動しやすい特性がある。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:09 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年04月02日

ジェイテックは出直り期待、19年3月期大幅増益予想で20年3月期も収益拡大期待

 ジェイテック<2479>(JQ)は技術者派遣の「技術商社」を標榜し、技術職知財リース事業を展開している。19年3月期大幅増益予想である。20年3月期も収益拡大を期待したい。なお19年4月1日、一般社団法人日本経済団体連合会(経団連)に加盟した。株価は徐々に下値を切り上げている。調整一巡して出直りを期待したい。

■技術者派遣の「技術職知財リース事業」が主力

 製造業の開発・設計部門に技術者を派遣する「技術職知財リース事業」を主力としている。専門教育による知識を基盤として、新たな付加価値を顧客に提供する社員を「テクノロジスト」と呼称し、一般的なエンジニアと区別している。そして「技術商社」を標榜し、テクノロジストが保有する知恵を提供(リース)することで、顧客とともに新たな価値を創造する「技術職知財リース事業」としている。18年4月1日時点のテクノロジスト数は428名である。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:29 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

JPホールディングスは戻り歩調、19年3月期増収増益予想で20年3月期も収益拡大期待

 JPホールディングス<2749>(東1)は総合子育て支援カンパニーである。新規施設の開設や既存施設の収益性改善で19年3月期増収増益予想である。20年3月期も収益拡大を期待したい。なお19年4月1日、新規に12施設(保育園10園、学童クラブ2施設)を開設・運営開始した。株価は3月の直近安値圏から切り返して戻り歩調だ。出直りを期待したい。

■総合子育て支援カンパニー

 総合子育て支援カンパニーである。認可保育園や学童クラブなどを運営する子育て支援事業を主力として、保育所向け給食請負事業、英語・体操・リトミック教室請負事業、保育関連用品の物品販売事業、研究・研修・コンサルティング事業なども展開している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:21 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

クリナップは下値固め完了して反発の動き、19年3月期赤字予想だが20年3月期収益改善期待

 クリナップ<7955>(東1)はシステムキッチンの大手で、システムバスルームも展開している。19年3月期は新設住宅着工戸数低迷などで赤字予想だが、第3四半期は改善傾向だった。20年3月期の収益改善を期待したい。株価は下値固め完了して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。

■システムキッチン大手でシステムバスルームも展開

 システムキッチンの大手である。厨房部門(システムキッチン)を主力として、浴槽・洗面部門(システムバスルーム・洗面化粧台)も展開している。収益は新設住宅着工件数やリフォーム需要の影響を受けやすい特性がある。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:13 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

川崎近海汽船は戻り歩調、19年3月期営業・経常減益予想だが20年3月期収益改善期待

 川崎近海汽船<9179>(東2)は近海輸送と内航輸送を主力としている。19年3月期は燃料油価格上昇などで営業・経常減益(純利益は特別利益計上で増益)予想だが、20年3月期の収益改善を期待したい。株価は2月の直近安値圏から切り返して戻り歩調だ。出直りを期待したい。

■近海輸送と内航輸送を展開

 石炭・木材・鋼材輸送などの近海部門、石炭・石灰石・紙製品・農産品輸送やフェリー輸送などの内航部門、日本近海における海洋資源開発・探査・掘削設備・洋上再生可能エネルギー設備に関わるオフショア支援船事業(OSV部門)を展開している。18年3月期の売上高構成比は近海部門28.5%、内航部門67.6%、OSV部門3.9%、その他0.0%だった。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:59 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ミロク情報サービスは上値試す、19年3月期2桁増益予想で20年3月期も収益拡大基調

 ミロク情報サービス<9928>(東1)は、財務・会計ソフトの開発・販売・サービスを主力として、クラウドサービスやFinTech分野を強化している。19年3月期2桁増益予想である。第3四半期累計が高進捗率であり、通期予想は上振れの可能性が高いだろう。そして20年3月期も収益拡大基調だろう。株価は戻り一服の形となったが、自律調整一巡して上値を試す展開が期待される。なお5月10日に19年3月期決算発表を予定している。

■財務・会計ソフトの開発・販売およびサービスが主力

 会計事務所(税理士・公認会計士事務所)と、その顧問先企業である中堅・中小企業向けに、財務・会計ソフトなどの業務用アプリケーションソフト開発・販売、汎用サーバ・パソコン・サプライ用品販売、運用支援・保守サービス、経営情報・コンサルティングサービスなどを展開している。会計事務所が抱えている課題を解決することで、中堅・中小企業支援にも繋がるトータルソリューションを強みとしている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:51 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アールシーコアは出直り期待、19年3月期赤字予想だが20年3月期収益改善期待

 アールシーコア<7837>(JQ)はログハウス「BESS」を販売している。19年3月期はカナダで発生した自然災害の影響などで赤字予想だが、生産革新など先行投資の効果も寄与して20年3月期の収益改善を期待したい。株価は3月の直近戻り高値圏から反落したが、調整一巡して出直りを期待したい。

■ログハウスのオリジナルブランド「BESS」を販売

 自然材をふんだんに使った個性的な木の家であるログハウスのオリジナルブランド「BESS」の販売を、国内直販部門、連結子会社BESSパートナーズ(BP)社、および国内販社で展開している。18年3月期のセグメント別売上構成比は直販部門が31%、販社部門が53%、BP社が16%である。FCを中心とした事業展開で高資本効率を実現している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:20 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年04月01日

カーリットホールディングスは出直り期待、19年3月期2桁営業増益予想

 カーリットホールディングス<4275>(東1)は、化学品事業、ボトリング事業、産業用部材事業を展開している。19年3月期2桁営業増益予想である。20年3月期も収益拡大を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。

■化学品、ボトリング、産業用部材を展開

 M&Aを積極活用して規模拡大と事業多様化を推進し、化学品事業(産業用爆薬、自動車用緊急保安炎筒、危険性評価試験、電池受託評価試験、塩素酸ナトリウム、ロケット固体推進薬原料、電気二重層キャパシタ用電解液、イオン導電材料等)、ボトリング事業(飲料のボトリング加工)、産業用部材事業(半導体用シリコンウェーハ、耐火・耐熱金物、ばね・座金等)を展開している。

 18年3月期のセグメント別(その他・消去前)の売上高構成比は化学品45%、ボトリング38%、産業用部材17%、営業利益構成比は化学品57%、ボトリング31%、産業用部材12%だった。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:04 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

エイジアは戻り試す、19年3月期2桁増収増益・増配予想で20年3月期も収益拡大基調

 エイジア<2352>(東1)はメール配信システムの大手である。中期成長に向けてAI(人工知能)を活用した新サービスを強化している。19年3月期2桁増収増益・増配予想である。そして20年3月期も収益拡大基調だろう。株価は水準を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。なお5月13日に19年3月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:05 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

プラマテルズは出直り期待、19年3月期減益予想だが20年3月期収益拡大期待

 プラマテルズ<2714>(JQ)は合成樹脂の専門商社である。積極的な商流開拓や高付加価値商材の拡販を推進している。19年3月期減益予想だが、第3四半期累計の進捗率が高水準だった。通期予想は上振れの可能性が高いだろう。そして20年3月期収益拡大を期待したい。株価は戻り一服の形となったが、下値を着実に切り上げている。出直りを期待したい。なお4月25日に19年3月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:03 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ファンデリーは戻り歩調、19年3月期増収増益予想で20年3月期も収益拡大期待

 ファンデリー<3137>(東マ)は健康食宅配事業を主力として、ヘルスケア総合企業を目指している。健康食宅配会員数が増加基調であり、19年3月期増収増益予想である。そして20年3月期も収益拡大を期待したい。株価は下値固め完了して戻り歩調だ。出直りを期待したい。なお4月26日に19年3月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:01 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

エイトレッドは調整一巡、19年3月期大幅増収増益予想で20年3月期も収益拡大期待

 エイトレッド<3969>(東1)はワークフローを電子化する「ワークフローシステム」を開発・販売している。19年3月期大幅増収増益予想で再上振れ余地がありそうだ。導入企業数・クラウド利用数が増加基調であり、20年3月期も収益拡大を期待したい。株価は1月の戻り高値から反落したが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:59 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

JFEシステムズは戻り試す、19年3月期2桁増益予想で20年3月期も収益拡大期待

 JFEシステムズ<4832>(東2)はJFEグループの情報システム会社である。19年3月期2桁増益・6期連続増配予想である。第3四半期累計が大幅増益と順調であり、通期利益予想に再上振れ余地がありそうだ。20年3月期も収益拡大を期待したい。株価は1月高値から反落したが、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。なお4月24日に19年3月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:57 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

神鋼商事は戻り歩調、19年3月期経常減益予想だが20年3月期収益拡大期待

 神鋼商事<8075>(東1)は鉄鋼や非鉄金属関連の専門商社で、KOBELCO(神戸製鋼グループ)の中核となるグローバル商社を目指している。19年3月期は営業・経常減益予想だが、第3四半期累計が順調だった。通期予想に再上振れ余地がありそうだ。そして20年3月期の収益拡大を期待したい。株価は下値を切り上げて戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:54 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年03月29日

PALTEKは収益改善に向けたソリューション事業の進展期待

 PALTEK<7587>(東2)は半導体輸入商社で、高収益のソリューション事業の拡大を推進している。19年12月期減収減益予想だが、20年12月期収益改善に向けてソリューション事業の進展に期待したい。株価は安値圏だが、調整一巡して出直りを期待したい。

■半導体事業を主力にソリューション事業なども展開

 ザイリンクス社のFPGA(PLDの一種で設計者が手元で変更を行いながら論理回路をプログラミングできるLSI)を主力とする半導体輸入商社である。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:17 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ネオジャパンは出直り期待、19年1月期は計画超の増収増益、20年1月期も増収増益で連続増配予想

 ネオジャパン<3921>(東1)は、ビジネス・ITコミュニケーション・ツール開発企業で、自社開発グループウェアのクラウドサービスを主力としている。19年1月期は計画超の増収増益・増配だった。そして20年1月期も増収増益・連続増配予想である。株価は戻り一服の形だが、調整一巡して出直りを期待したい。

■自社開発グループウェアのクラウドサービスが主力

 ビジネス・ITコミュニケーション・ツール開発企業で、グループウェア「desknet‘s NEO」のクラウドサービス(月額課金収入)を主力として、大企業向けを中心としたプロダクト販売(パッケージソフト販売のライセンス収入およびサポートサービス収入)も展開している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:12 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ファーストコーポレーションは戻り歩調、19年5月期減益予想だが20年5月期収益改善期待

 ファーストコーポレーション<1430>(東1)は、分譲マンション建設に特化したゼネコンで、造注方式を特徴としている。19年5月期は減益予想だが、20年5月期の収益改善を期待したい。株価は下値を切り上げて戻り歩調だ。出直りを期待したい。なお4月10日に第3四半期決算発表を予定している。

■分譲マンション建設に特化したゼネコン、造注方式が特徴

 東京圏(1都3県)を中心に、分譲マンション建設に特化したゼネコンである。造注方式による大手マンション・デベロッパーからの特命受注と高利益率、品質へのこだわりによる安心・安全なマンション供給を特徴としている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:11 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

綿半ホールディングスは下値固め完了、19年3月期増益予想で20年3月期も収益拡大期待

 綿半ホールディングス<3199>(東1)はホームセンター中心の小売事業、および建設事業、貿易事業を展開している。19年3月期増益予想である。20年3月期も収益拡大を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが、下値固め完了して出直りを期待したい。なお5月10日に19年3月期決算発表を予定している。

■小売事業、建設事業、貿易事業を展開

 18年3月期のセグメント別売上高構成比はスーパーセンター事業65%、建設事業30%、貿易事業5%、営業利益構成比はスーパーセンター事業38%、建設事業42%、貿易事業18%だった。なお19年3月期第3四半期からスーパーセンター事業を小売事業に名称変更した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:09 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年03月28日

アイリッジは出直り期待、電子地域通貨など事業領域拡大を加速

 アイリッジ<3917>(東マ)はO2Oソリューション事業をベースとして、電子地域通貨事業など事業領域拡大戦略を加速している。19年3月期(連結決算に移行して8ヶ月決算)は、月額報酬伸長やM&A効果で実質増収増益予想である。中期的も成長が期待される。株価は戻り一服の形となったが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:42 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アイビーシーは上値試す、19年9月期大幅増収増益予想

 アイビーシー<3920>(東1)は、ネットワークシステム性能監視ツールを主力として、IoTセキュリティ基盤サービス「kusabi」などブロックチェーン技術を活用したIoT分野等への展開も加速している。19年9月期(連結決算に移行)大幅増収増益予想である。株価は戻り歩調だ。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:41 | アナリスト水田雅展の銘柄分析