[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (08/26)レカムは調整一巡、19年9月期3Q累計は減益、4Qの挽回期待
記事一覧 (08/26)LibWorkは注文住宅メーカー、20年6月期大幅増収増益・増配予想
記事一覧 (08/23)うかいは調整一巡、20年3月期1Q営業減益だが通期営業増益予想
記事一覧 (08/23)ネオジャパンは上値試す、20年1月期増収増益予想
記事一覧 (08/23)協立情報通信は調整一巡、20年2月期増収増益・増配予想
記事一覧 (08/23)マーケットエンタープライズは高値更新、20年6月期も大幅増収増益予想
記事一覧 (08/23)パシフィックネットは急反発の動き、収益構造転換して20年5月期大幅増益予想
記事一覧 (08/22)ヒーハイスト精工は調整一巡、20年3月期営業利益横ばい予想
記事一覧 (08/22)ケイアイスター不動産は戻り試す、20年3月期増収増益予想で1Q順調
記事一覧 (08/22)綿半ホールディングスは調整一巡、20年3月期1Q減益だが2Q以降の挽回期待
記事一覧 (08/22)夢真ホールディングスは調整一巡、19年9月期3Q累計営業微減益だが通期2桁営業増益予想
記事一覧 (08/21)アスカネットは調整一巡、20年4月期微減益予想だが保守的
記事一覧 (08/21)フェローテックホールディングスは下値固め完了、20年3月期最終大幅増益予想
記事一覧 (08/21)フォーカスシステムズは調整一巡、20年3月期1Qは2桁増益と順調、配当は記念増配
記事一覧 (08/21)Delta−Fly Pharmaは底打ちして反発の動き、新規抗がん剤創薬ベンチャー
記事一覧 (08/21)ジャパンフーズは調整一巡、20年3月期経常増益・最終黒字予想で1Q順調
記事一覧 (08/20)朝日ラバーは調整一巡、20年3月期1Q大幅減益で通期も減益予想だが下期収益改善期待
記事一覧 (08/20)京写は売り一巡、20年3月期1Q大幅減益だが下期需要回復で通期横ばい予想
記事一覧 (08/20)ジェイエスエスは調整一巡、20年3月期増収増益予想で1Q大幅営業増益
記事一覧 (08/20)マルマエは下値切り上げ、20年8月期収益拡大期待
2019年08月26日

レカムは調整一巡、19年9月期3Q累計は減益、4Qの挽回期待

 レカム<3323>(JQ)は中小企業向けに情報通信事業、環境関連事業、BPO事業、海外法人事業を展開している。19年9月期はM&A効果や積極的な事業展開で大幅増収増益・増配予想である。第3四半期累計は先行投資負担で減益だった。通期下振れに注意が必要だが、第4四半期の挽回に期待したい。株価は軟調展開で安値圏だが、調整一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:15 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

LibWorkは注文住宅メーカー、20年6月期大幅増収増益・増配予想

 LibWork<1431>(東マ)は熊本県が地盤の注文住宅メーカーである。20年6月期大幅増収増益・増配予想である。また上場記念株主優待も実施する。収益拡大を期待したい。株価は急伸・急落と乱高下の展開だが、目先的な売買が一巡して落ち着きどころを探る段階だろう。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:13 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年08月23日

うかいは調整一巡、20年3月期1Q営業減益だが通期営業増益予想

 うかい<7621>(JQ)は高級和食・洋食料理店を主力として、文化事業(箱根ガラスの森美術館)も展開している。20年3月期第1四半期は人材関連費用の増加で営業減益だったが、通期は企画・イベント・プロモーションを積極推進して営業増益予想としている。通期ベースで収益改善を期待したい。なお7月の既存店売上は前年比100.3%と堅調だった。株価は7月の年初来高値から反落したが、調整一巡し、9月末の株主優待権利取りに向けて上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:21 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ネオジャパンは上値試す、20年1月期増収増益予想

 ネオジャパン<3921>(東1)は自社開発グループウェアのクラウドサービスを主力としている。20年1月期増収増益・連続増配予想である。収益拡大を期待したい。株価はモミ合いから上放れの動きを強めている。調整一巡して上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:20 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

協立情報通信は調整一巡、20年2月期増収増益・増配予想

 協立情報通信<3670>(JQ)は、ソリューション事業とモバイル事業を展開し、ストック型モデルの強化によって高収益化を目指している。20年2月期増収増益・増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は7月の年初来高値圏から反落したが、調整一巡して上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:17 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

マーケットエンタープライズは高値更新、20年6月期も大幅増収増益予想

 マーケットエンタープライズ<3135>(東マ)はネット型リユース事業を展開し、中期成長に向けて事業ドメイン拡大戦略を推進している。19年6月期は大幅増収増益だった。そして20年6月期も大幅増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は急伸して上場来高値を更新した。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:14 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

パシフィックネットは急反発の動き、収益構造転換して20年5月期大幅増益予想

 パシフィックネット<3021>(東2)は法人向けIT機器LCM(ライフサイクルマネジメント)事業を主力としている。フロー型からストック型へ収益構造を転換し、20年5月期大幅増益予想である。中期的にも収益拡大を期待したい。なお8月7日に自己株式立会外買付取引(ToSTNeT−3)による自己株式取得を発表(8月8日に13万6800株取得)し、これを好感する形で株価は急反発の動きとなった。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:12 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年08月22日

ヒーハイスト精工は調整一巡、20年3月期営業利益横ばい予想

 ヒーハイスト精工<6433>(JQ)は小径リニアボールブッシュの世界トップメーカーである。直動機器を主力として精密部品加工なども展開している。20年3月期は営業利益横ばい予想としている。第1四半期は減益だったが、進捗率は順調である。通期ベースで収益改善を期待したい。株価は安値圏に回帰したが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:31 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ケイアイスター不動産は戻り試す、20年3月期増収増益予想で1Q順調

 ケイアイスター不動産<3465>(東1)は首都圏中心に戸建分譲などの不動産事業を展開し、M&A・アライアンスも積極活用して「不動産×IT」を推進している。20年3月期増収増益予想である。第1四半期は大幅増収増益と順調だった。通期ベースでも収益拡大を期待したい。なおJPX日経中小型株指数の2019年度構成銘柄に選定された。株価は安値圏でのモミ合いから上放れの動きを強めている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:29 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

綿半ホールディングスは調整一巡、20年3月期1Q減益だが2Q以降の挽回期待

 綿半ホールディングス<3199>(東1)はホームセンター中心の小売事業、および建設事業、貿易事業を展開している。20年3月期第1四半期は減益だったが、通期は2桁営業増益予想である。第2四半期以降の挽回に期待したい。株価は反発力が鈍く安値圏だが調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:28 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

夢真ホールディングスは調整一巡、19年9月期3Q累計営業微減益だが通期2桁営業増益予想

 夢真ホールディングス<2362>(JQ)は、建設技術者派遣事業や製造・IT業界向けエンジニア派遣事業などを展開している。19年9月期第3四半期累計は営業微減益だったが、通期は2桁営業増益予想である。通期ベースで収益拡大を期待したい。なおJPX日経中小型株指数2019年度構成銘柄に選定された。また19年10月1日付で純粋持株会社体制への移行を予定している。株価は反発力が鈍く安値圏だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:26 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年08月21日

アスカネットは調整一巡、20年4月期微減益予想だが保守的

 アスカネット<2438>(東マ)は遺影写真加工と写真集制作を主力として、葬祭市場をIT化する「葬Tech」や、空中結像ASKA3Dプレートのエアリアルイメージング(AI)の事業化を推進している。8月20日には「第2回中国国際スマート産業博覧会」と「InfoComm China 2019」にASKA3Dプレートを出展すると発表した。20年4月期は一時的費用発生などで微減益予想だが保守的だろう。AI事業の本格量産・収益化への期待も高まる。株価は戻り高値圏から反落したが、調整一巡して出直りを期待したい。なお9月6日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:17 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

フェローテックホールディングスは下値固め完了、20年3月期最終大幅増益予想

 フェローテックホールディングス<6890>(JQ)は半導体等装置関連事業を主力としている。20年3月期第1四半期は営業減益だが、特別損失一巡や法人税減少で最終大幅増益だった。通期も営業利益横ばいだが最終大幅増益予想である。株価は下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:04 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

フォーカスシステムズは調整一巡、20年3月期1Qは2桁増益と順調、配当は記念増配

 フォーカスシステムズ<4662>(東1)は、公共関連・民間関連のシステム構築・保守・運用を主力として、セキュリティ機器関連事業も展開している。20年3月期は微増益にとどまる予想だが、やや保守的だろう。第1四半期は2桁増益と順調だった。通期も収益拡大を期待したい。なお配当予想は記念増配で上方修正した。株価は年初来安値を更新する場面があったが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:03 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

Delta−Fly Pharmaは底打ちして反発の動き、新規抗がん剤創薬ベンチャー

 Delta−Fly Pharma<4598>(東マ)は新規抗がん剤の開発を目指す創薬ベンチャーである。既存の抗がん活性物質を利用するモジュール創薬という独自コンセプトを特徴としている。株価は底打ちして反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:01 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ジャパンフーズは調整一巡、20年3月期経常増益・最終黒字予想で1Q順調

 ジャパンフーズ<2599>(東1)は飲料受託製造の国内最大手である。重点戦略として積極的設備投資による競争力向上などを推進している。20年3月期経常増益・最終黒字予想である。第1四半期は2桁増収増益と順調だった。通期も受託製造数量増加や生産効率向上で収益拡大を期待したい。株価は戻り一服の形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:59 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年08月20日

朝日ラバーは調整一巡、20年3月期1Q大幅減益で通期も減益予想だが下期収益改善期待

 朝日ラバー<5162>(JQ)はシリコーンゴムや分子接着技術をコア技術として、自動車内装LED照明光源カラーキャップやRFIDタグ用ゴム製品などを展開している。20年3月期第1四半期は大幅減益だった。通期も減益予想だが、下期の収益改善を期待したい。株価は年初来安値圏に回帰したが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:18 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

京写は売り一巡、20年3月期1Q大幅減益だが下期需要回復で通期横ばい予想

 京写<6837>(JQ)はプリント配線板の大手メーカーである。自動車ヘッドランプ関連やLED照明関連の需要が拡大基調である。20年3月期第1四半期は減収・大幅減益だったが、期初時点で上期は減収・減益、下期は需要回復、通期は業務効率化も寄与して横ばい予想としている。通期ベースで収益改善を期待したい。株価は年初来安値を更新する展開だが、売り一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:16 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ジェイエスエスは調整一巡、20年3月期増収増益予想で1Q大幅営業増益

 ジェイエスエス<6074>(JQ)はスイミングスクールを全国展開している。スイミングスクール特化型企業では首位の施設数を誇っている。20年3月期は会員定着率改善などで小幅ながら増収増益予想である。第1四半期は大幅営業増益と順調だった。通期も収益拡大を期待したい。株価は安値圏だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:14 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

マルマエは下値切り上げ、20年8月期収益拡大期待

 マルマエ<6264>(東1)は、半導体・FPD製造装置向け真空部品などの精密切削加工事業を展開している。受注は19年2月をボトムとして回復傾向だ。19年8月期は減収減益予想だが、20年8月期の収益拡大を期待したい。株価は安値圏だが下値を切り上げている。調整一巡して出直りを期待したい。なお10月10日に19年8月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:13 | アナリスト水田雅展の銘柄分析