[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (01/25)レカムは調整一巡感、19年9月期は3期連続営業最高益更新・連続増配予想
記事一覧 (01/25)インテージホールディングスは調整一巡して出直り期待、19年3月期営業増益・増配予想
記事一覧 (01/24)ヨコレイは戻り歩調、19年9月期2桁増益予想
記事一覧 (01/24)クレスコは調整一巡して出直り期待、19年3月期は9期連続増収増益予想
記事一覧 (01/24)加賀電子は出直り期待、商社ビジネスとEMSビジネスのシナジー効果で収益性向上目指す
記事一覧 (01/24)カナモトは売り一巡して戻り歩調、19年10月期増収増益・4期連続増配予想
記事一覧 (01/23)ジャパンフーズは戻り歩調、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善
記事一覧 (01/23)トシン・グループは上場来高値圏で堅調、19年5月期横ばい予想だが保守的
記事一覧 (01/23)KeyHolderは出直り期待、ライブ・エンターテインメント事業で収益柱構築目指す
記事一覧 (01/23)プレミアグループは売り一巡して戻り歩調、19年3月期最終増益予想、基準日3月31日で株式2分割
記事一覧 (01/22)寿スピリッツは調整一巡感、19年3月期2桁営業・経常増益予想で3Q累計売上順調
記事一覧 (01/22)JPホールディングスは戻り歩調、19年3月期増収増益予想
記事一覧 (01/22)ソレイジア・ファーマは戻り歩調、がん領域創薬ベンチャーで19年以降の上市本格化期待
記事一覧 (01/22)うかいは調整一巡して出直り期待、19年3月期営業・経常増益予想、12月既存店売上は6ヶ月ぶりに前年比プラス
記事一覧 (01/21)トレジャー・ファクトリーは急反発、19年2月期大幅増益予想、3Q累計が計画超で通期上振れ余地
記事一覧 (01/21)メディカル・データ・ビジョンは下値固め完了感、18年12月期減益予想だが19年12月期収益拡大期待
記事一覧 (01/21)クリーク・アンド・リバー社は戻り歩調、19年2月期3Q累計減益だが通期増益・増配予想
記事一覧 (01/21)フェローテックホールディングスは調整一巡して出直り期待、19年3月期2桁増益予想
記事一覧 (01/21)ヤマシタヘルスケアホールディングスは戻り歩調、19年5月期減益予想だが保守的
記事一覧 (01/18)ケイアイスター不動産は調整一巡して出直り期待、19年3月期大幅増収増益・増配予想
2019年01月25日

レカムは調整一巡感、19年9月期は3期連続営業最高益更新・連続増配予想

 レカム<3323>(JQ)は、中小企業向けに情報通信事業、環境関連事業、BPO事業、海外法人事業を展開している。19年9月期はM&A効果や積極的な事業展開で、3期連続営業最高益更新・連続増配予想としている。中期経営計画の目標値を超過達成する見込みだ。株価は地合い悪の影響で安値圏だが調整一巡感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:30 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

インテージホールディングスは調整一巡して出直り期待、19年3月期営業増益・増配予想

 インテージホールディングス<4326>(東1)は市場調査事業を主力として、システムソリューション分野や医薬情報分野にも展開している。19年3月期は営業増益予想、6期連続増配予想である。株価は地合い悪の影響で安値圏だが、調整一巡して出直りを期待したい。なお2月12日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:29 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年01月24日

ヨコレイは戻り歩調、19年9月期2桁増益予想

 ヨコレイ(横浜冷凍)<2874>(東1)は冷蔵倉庫事業と食品販売事業を展開している。冷蔵倉庫事業は積極投資で低温物流サービスの戦略的ネットワークを構築し、食品販売事業はノルウェーHI社と提携して業容拡大戦略を推進している。19年9月期は取引形態変更の影響で減収だが、国内食品販売の損益が改善して2桁増益予想である。好業績を期待したい。株価は12月安値から切り返して戻り歩調だ。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:44 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

クレスコは調整一巡して出直り期待、19年3月期は9期連続増収増益予想

 クレスコ<4674>(東1)はビジネス系ソフトウェア開発を主力として、カーエレクトロニクス関連などの組込型ソフトウェア開発も展開している。19年3月期は受注が高水準に推移して9期連続増収増益予想である。株価は地合い悪が影響して安値圏だが、18年8月の昨年来安値を割り込むことなく下げ渋りの動きを強めている。調整一巡して出直りを期待したい。なお2月5日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:41 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

加賀電子は出直り期待、商社ビジネスとEMSビジネスのシナジー効果で収益性向上目指す

 加賀電子<8154>(東1)は独立系の大手エレクトロニクス商社である。富士通エレクトロニクスを19年1月子会社化(19年3月期第4四半期から連結、段階的に株式取得して22年1月完全子会社化予定)し、商社ビジネスとEMSビジネスのシナジー効果による収益性向上を目指す。中期経営計画では目標に22年3月期営業利益130億円(19年3月期予想77億円)を掲げている。株価は地合い悪が影響した12月安値から切り返している。調整一巡して出直りを期待したい。なお2月6日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:40 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

カナモトは売り一巡して戻り歩調、19年10月期増収増益・4期連続増配予想

 カナモト<9678>(東1)は建設機械レンタルの大手である。北海道を地盤として全国展開と業容拡大を推進し、長期ビジョンで海外展開を成長エンジンと位置付けている。19年10月期は需要が高水準に推移して増収増益・4期連続増配予想である。株価は地合い悪も影響した12月の昨年来安値から切り返している。売り一巡して戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:38 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年01月23日

ジャパンフーズは戻り歩調、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善

 ジャパンフーズ<2599>(東1)は飲料受託生産の国内最大手である。中期的に「日本一のパッカー」を目指している。19年3月期は新製品対応設備工事や自然災害関連の一時的要因で減益予想だが、20年3月期は収益改善が期待される。株価は地合い悪が影響した12月安値から切り返して戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:04 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トシン・グループは上場来高値圏で堅調、19年5月期横ばい予想だが保守的

 トシン・グループ<2761>(JQ)は首都圏中心に電設資材などの卸売事業を展開している。19年5月期業績は横ばい予想だが、第2四半期累計の進捗率は順調だった。通期予想は保守的だろう。配当は増配予想である。株価は上場来高値圏で堅調だ。継続的な自己株式取得も評価して上値を試す展開が期待される。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:03 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

KeyHolderは出直り期待、ライブ・エンターテインメント事業で収益柱構築目指す

 KeyHolder<4712>(JQ)は、アミューズメント施設運営領域から撤退し、ライブ・エンターテインメント事業を中心とした新規事業で収益柱の構築を目指している。株価は下値を切り上げて調整一巡感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:00 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

プレミアグループは売り一巡して戻り歩調、19年3月期最終増益予想、基準日3月31日で株式2分割

 プレミアグループ<7199>(東1)は「カーライフのトータルサポート」を掲げ、自動車ローンや自動車保証の自動車金融サービスを中心にオート関連サービスを展開している。19年3月期は営業費用増加を吸収して最終増益予想である。株価は新株予約権発行を嫌気する形で急落したが、売り一巡して戻り歩調だ。出直りを期待したい。なお18年12月25日付で東証2部から東証1部に市場変更している。また基準日19年3月31日(効力発生日19年4月1日)で株式2分割する。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:59 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年01月22日

寿スピリッツは調整一巡感、19年3月期2桁営業・経常増益予想で3Q累計売上順調

 寿スピリッツ<2222>(東1)は「お菓子の総合プロデューサー」を企業ビジョンに掲げ、首都圏エリア展開強化や商品プレミアム化などの重点施策を加速している。19年3月期2桁営業・経常増益予想である。第3四半期累計の売上高(概算)は順調だった。通期ベースで好業績が期待され、中期的にも収益拡大基調だろう。株価は地合い悪の影響を受けた12月安値から反発して調整一巡感を強めている。出直りを期待したい。なお2月4日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:07 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

JPホールディングスは戻り歩調、19年3月期増収増益予想

 JPホールディングス<2749>(東1)は総合子育て支援カンパニーである。新経営体制でグループの企業価値向上を目指している。19年3月期は新規施設開設に加えて、既存施設の収益性改善も寄与して増収増益予想である。株価は地合い悪の影響を受けた12月安値から切り返して戻り歩調だ。出直りを期待したい。なお2月7日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:01 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ソレイジア・ファーマは戻り歩調、がん領域創薬ベンチャーで19年以降の上市本格化期待

 ソレイジア・ファーマ<4597>(東マ)は、がん領域を戦略的疾患領域とする創薬ベンチャーで、候補物質の開発権導入による臨床開発を主力としている。19年以降の上市本格化と収益化を期待したい。なおSP−03は中国での承認取得が19年にズレ込む可能性となったが、販売開始は19年中の予定で変更はない。またSP―04は18年12月に日本で第3相臨床試験を開始した。株価は地合い悪が影響した12月の上場来安値から切り返して戻り歩調だ。底打ちして出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:59 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

うかいは調整一巡して出直り期待、19年3月期営業・経常増益予想、12月既存店売上は6ヶ月ぶりに前年比プラス

 うかい<7621>(JQ)は高級和食・洋食料理店を主力として、文化事業(箱根ガラスの森美術館)も展開している。19年3月期は18年3月期の新規出店が通期寄与して営業・経常増益予想である。なお18年12月の既存店売上は6ヶ月ぶりに前年比プラスに転じた。株価は地合い悪の影響で水準を切り下げたが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:57 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年01月21日

トレジャー・ファクトリーは急反発、19年2月期大幅増益予想、3Q累計が計画超で通期上振れ余地

 トレジャー・ファクトリー<3093>(東1)はリユースショップを展開している。19年2月期大幅増益予想である。第3四半期累計が計画超の大幅増益と順調だったことや、18年9月以降の既存店売上が好調なことも考慮すれば、通期予想に上振れ余地がありそうだ。株価は自己株式取得(上限20万株・1億50百万円、取得期間19年1月15日〜19年1月31日)も好感して急反発している。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:56 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

メディカル・データ・ビジョンは下値固め完了感、18年12月期減益予想だが19年12月期収益拡大期待

 メディカル・データ・ビジョン<3902>(東1)は、民間最大級の大規模診療データベースを活用して医療分野ビッグデータ関連ビジネスを展開している。18年12月期減益予想だが、19年12月期の収益拡大を期待したい。株価は下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。なお2月12日に18年12月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:54 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

クリーク・アンド・リバー社は戻り歩調、19年2月期3Q累計減益だが通期増益・増配予想

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は、クリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。19年2月期第3四半期累計はグループ拠点移転・統合関連の一時的費用で減益だが、概ね計画水準だった。そして通期は増益・増配予想である。株価はレンジ下限から反発して戻り歩調だ。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:52 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

フェローテックホールディングスは調整一巡して出直り期待、19年3月期2桁増益予想

 フェローテックホールディングス<6890>(JQ)は半導体等装置関連事業を主力としている。太陽電池関連事業は事業環境が悪化しているため撤退方針である。19年3月期は半導体等装置関連事業が牽引して2桁増益予想である。株価は12月安値から切り返しの動きを強めている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:51 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ヤマシタヘルスケアホールディングスは戻り歩調、19年5月期減益予想だが保守的

 ヤマシタヘルスケアホールディングス<9265>(東1)は、九州を地盤とする医療機器専門商社の純粋持株会社である。19年5月期減益予想だが、第2四半期累計は概ね順調だった。通期予想はやや保守的だろう。株価は地合い悪の影響を受けた12月安値から切り返して戻り歩調だ。出直りを期待したい。なお1月25日〜1月31日に立会外分売(8万株)を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:49 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年01月18日

ケイアイスター不動産は調整一巡して出直り期待、19年3月期大幅増収増益・増配予想

 ケイアイスター不動産<3465>(東1)は、首都圏中心に戸建分譲などの不動産事業を展開し、M&A・アライアンスも積極活用して「不動産×IT」を推進している。19年3月期大幅増収増益・増配予想である。株価は地合い悪の影響で昨年来安値圏だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:50 | アナリスト水田雅展の銘柄分析