[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (07/22)トーセは下値固め完了、19年8月期2桁営業増益予想、3Q累計減収減益だが4Qに売上計上予定
記事一覧 (07/22)ネオジャパンはモミ合い上放れの動き、20年1月期増収増益予想
記事一覧 (07/19)加賀電子は反発の動き、20年3月期減益予想だが中期的に収益性向上期待
記事一覧 (07/19)京写は調整一巡、20年3月期は下期需要回復見込み
記事一覧 (07/19)フォーカスシステムズは下値固め完了、20年3月期微増益予想だが保守的
記事一覧 (07/19)TACは下値固め完了、20年3月期減益予想だが中期収益改善期待
記事一覧 (07/19)レカムは下値固め完了、19年9月期大幅増収増益・増配予想
記事一覧 (07/18)ティムコは下値切り上げ、19年11月期2Q累計減益だが通期収益改善期待
記事一覧 (07/18)松田産業は調整一巡、20年3月期利益横ばい予想だが増配
記事一覧 (07/18)ヒーハイスト精工は調整一巡、20年3月期営業利益横ばい予想
記事一覧 (07/18)朝日ラバーは戻り歩調、20年3月期減益予想だが配当は記念増配
記事一覧 (07/18)システムサポートは上値試す、8月5日付で東証1部または東証2部に市場変更
記事一覧 (07/18)AMBITIONは上値試す、19年6月期大幅増収増益・増配予想で20年6月期も収益拡大期待
記事一覧 (07/17)クレスコは上値試す、20年3月期は10期連続増収・営業増益予想
記事一覧 (07/17)パイプドHDは上値試す、20年2月期大幅増益・増配予想で1Q大幅増益と順調
記事一覧 (07/17)ハウスドゥは上値試す、19年6月期大幅増収増益・増配予想で20年6月期も収益拡大期待
記事一覧 (07/17)アルコニックスは戻り歩調、20年3月期増収増益・連続増配予想
記事一覧 (07/17)LIFULLは反発の動き、19年9月期増収増益予想
記事一覧 (07/17)アスカネットは上値試す、20年4月期微減益予想だが保守的
記事一覧 (07/16)夢真ホールディングスは反発の動き、19年9月期2桁営業増益予想
2019年07月22日

トーセは下値固め完了、19年8月期2桁営業増益予想、3Q累計減収減益だが4Qに売上計上予定

 トーセ<4728>(東1)は家庭用ゲームソフト開発・制作請負の専業最大手である。19年8月期は3億円以上の大型プロジェクト件数が増加して2桁営業増益予想である。第3四半期累計は家庭用ゲームソフト大型案件の開発完了時期変更の影響などで減収減益となり、進捗率も低水準だったが、第4四半期に売上の多くを計上予定としている。通期ベースで収益拡大を期待したい。株価は反発力が鈍く安値圏でモミ合う形だが、下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:39 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ネオジャパンはモミ合い上放れの動き、20年1月期増収増益予想

 ネオジャパン<3921>(東1)は自社開発グループウェアのクラウドサービスを主力としている。20年1月期増収増益・連続増配予想である。株価はモミ合いから上放れの動きを強めている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:37 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年07月19日

加賀電子は反発の動き、20年3月期減益予想だが中期的に収益性向上期待

 加賀電子<8154>(東1)は独立系の大手エレクトロニクス商社である。富士通エレクトロニクスを19年1月子会社化(段階的に株式取得して22年1月完全子会社化予定)した。20年3月期は世界経済減速も考慮して減益予想だが、中期的に富士通エレクトロニクスとのシナジー効果で収益性向上を期待したい。株価は6月の安値から反発の動きを強めている。調整一巡して出直りを期待したい。なお8月7日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:03 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

京写は調整一巡、20年3月期は下期需要回復見込み

 京写<6837>(JQ)はプリント配線板の大手メーカーである。自動車ヘッドランプ関連やLED照明関連の需要が拡大基調である。20年3月期は上期が減益だが、下期の需要回復を見込み、通期で横ばい予想としている。株価は反発力の鈍い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。なお7月31日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:01 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

フォーカスシステムズは下値固め完了、20年3月期微増益予想だが保守的

 フォーカスシステムズ<4662>(東1)は、公共関連・民間関連のシステム構築・保守・運用を主力として、セキュリティ機器関連事業も展開している。20年3月期は微増益にとどまる予想だが、やや保守的だろう。収益拡大を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが、下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:00 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

TACは下値固め完了、20年3月期減益予想だが中期収益改善期待

 TAC<4319>(東1)は「資格の学校」を運営し、中期成長に向けて新事業領域への展開も強化している。20年3月期は減益予想だが、中期的に収益改善を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが、下値固め完了して出直りを期待したい。なお8月5日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:58 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

レカムは下値固め完了、19年9月期大幅増収増益・増配予想

 レカム<3323>(JQ)は中小企業向けに情報通信事業、環境関連事業、BPO事業、海外法人事業を展開している。19年9月期はM&A効果や積極的な事業展開で大幅増収増益・増配予想である。株価は反発力の鈍い展開だが、徐々に下値を切り上げている。下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:57 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年07月18日

ティムコは下値切り上げ、19年11月期2Q累計減益だが通期収益改善期待

 ティムコ<7501>(JQ)はフィッシング用品およびアウトドア用品の企画・開発・販売事業を展開している。19年11月期第2四半期累計は減益だったが、通期増収増益予想である。通期ベースでの収益改善を期待したい。株価は下値を切り上げている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:43 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

松田産業は調整一巡、20年3月期利益横ばい予想だが増配

 松田産業<7456>(東1)は貴金属関連事業および農林水産品販売事業を展開している。20年3月期は利益横ばい予想だが増配としている。株価は戻り一服の形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:41 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ヒーハイスト精工は調整一巡、20年3月期営業利益横ばい予想

 ヒーハイスト精工<6433>(JQ)は小径リニアボールブッシュの世界トップメーカーである。直動機器を主力として精密部品加工なども展開している。20年3月期は営業利益横ばい予想としている。株価はホンダのF1オーストリアGP優勝を材料視して乱高下の展開となったが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:40 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

朝日ラバーは戻り歩調、20年3月期減益予想だが配当は記念増配

 朝日ラバー<5162>(JQ)はシリコーンゴムや分子接着技術をコア技術として、自動車内装LED照明光源カラーキャップやRFIDタグ用ゴム製品などを展開している。20年3月期はコスト増で減益予想としている。ただし保守的だろう。収益拡大を期待したい。配当は創立50周年記念配当を実施して大幅増配予想である。株価は5月の年初来安値から反発して戻り歩調だ。出直り本格化を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:38 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

システムサポートは上値試す、8月5日付で東証1部または東証2部に市場変更

 システムサポート<4396>(東マ)はデータベース関連・クラウド関連・ERP関連のソリューション事業を主力としている。19年6月期大幅増収増益・増配予想である。20年6月期も収益拡大を期待したい。また8月5日付で東証マザーズから東証1部または東証2部に市場変更する。これに伴って株式売り出しを実施する。株価は6月の直近安値から切り返して5月の年初来高値に接近している。上値を試す展開を期待したい。18年8月IPO時の上場来高値も視野に入る。なお8月13日に19年6月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:37 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

AMBITIONは上値試す、19年6月期大幅増収増益・増配予想で20年6月期も収益拡大期待

 AMBITION<3300>(東マ)は東京23区を中心に不動産関連事業を展開している。マンションサブリースと投資用マンション開発・販売を主力として、ITを活用した「不動産テック企業」を目指している。19年6月期大幅増収増益・増配予想である。20年6月期も収益拡大を期待したい。株価は6月の年初来高値から反落したが、調整一巡して上値を試す展開を期待したい。なお8月14日に19年6月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:35 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年07月17日

クレスコは上値試す、20年3月期は10期連続増収・営業増益予想

 クレスコ<4674>(東1)はビジネス系ソフトウェア開発を主力として、カーエレクトロニクス関連などの組込型ソフトウェア開発も展開している。20年3月期は受注が高水準に推移して10期連続増収・営業増益予想、そして増配予想である。株価は水準を切り上げて年初来高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。なお8月6日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:13 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

パイプドHDは上値試す、20年2月期大幅増益・増配予想で1Q大幅増益と順調

 パイプドHD<3919>(東1)は情報資産プラットフォーム「スパイラル」を基盤として、情報資産プラットフォーム事業や販促CRMソリューション事業などを展開している。20年2月期大幅増収増益・増配予想である。第1四半期は大幅増益と順調だった。株価は7月4日の年初来高値から急反落して乱高下の形となったが、目先的な売り一巡して上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:11 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ハウスドゥは上値試す、19年6月期大幅増収増益・増配予想で20年6月期も収益拡大期待

 ハウスドゥ<3457>(東1)は、FinTechを活用した不動産流通ソリューションで業界変革を目指す「不動産テック企業」である。19年6月期はストック型収益事業が伸長し、ハウス・リースバック資産流動化も寄与して大幅増収増益・増配予想である。そして20年6月期も収益拡大が期待される。株価は戻り一服の形だが下値を切り上げている。調整一巡して上値を試す展開を期待したい。なお8月13日に19年6月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:09 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アルコニックスは戻り歩調、20年3月期増収増益・連続増配予想

 アルコニックス<3036>(東1)は商社機能と製造業を融合する「非鉄金属の総合企業」を目指している。20年3月期増収増益・連続増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は小動きだが下値を切り上げて戻り歩調だ。上値を試す展開を期待したい。なお8月6日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:06 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

LIFULLは反発の動き、19年9月期増収増益予想

 LIFULL<2120>(東1)は、不動産・住宅情報総合サイト「LIFULL HOME‘S」運営の不動産情報サービス事業を主力として、生活関連領域や海外への展開を加速している。19年9月期はMitulaを新規連結して増収増益予想である。株価は6月の年初来安値から反発の動きを強めている。下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:05 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アスカネットは上値試す、20年4月期微減益予想だが保守的

 アスカネット<2438>(東マ)は遺影写真加工と写真集制作を主力として、葬祭市場をIT化する「葬Tech」や、空中結像ASKA3Dプレートのエアリアルイメージング(AI)の事業化を推進している。20年4月期は一時的費用発生などで微減益予想だが保守的だろう。AI事業の本格量産・収益化への期待も高まる。株価は6月の直近安値圏から急反発している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:03 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年07月16日

夢真ホールディングスは反発の動き、19年9月期2桁営業増益予想

 夢真ホールディングス<2362>(JQ)は、建設技術者派遣事業や製造・IT業界向けエンジニア派遣事業などを展開している。需要が高水準に推移して19年9月期2桁営業増益予想である。自己株式取得は期間を9月30日まで延長している。また19年10月1日付で純粋持株会社体制への移行を予定している。株価は下値固め完了して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:12 | アナリスト水田雅展の銘柄分析