[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (01/18)JSPは調整一巡して出直り期待、19年3月期減益予想だが下期は収益改善見込み
記事一覧 (01/17)ケンコーマヨネーズは調整一巡感、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善期待
記事一覧 (01/17)アルコニックスは調整一巡して出直り期待、19年3月経常減益予想だが20年3月期収益拡大期待
記事一覧 (01/17)CRI・ミドルウェアは自律調整一巡して上値試す、19年9月期利益横ばい予想だが中期成長期待
記事一覧 (01/17)テクマトリックスは調整一巡して出直り期待、19年3月期増益・連続増配予想
記事一覧 (01/17)インテリジェントウェイブは調整一巡して出直り期待、19年6月期大幅増益予想
記事一覧 (01/16)星光PMCは調整一巡感、18年12月期減益予想だが19年12月期収益改善期待
記事一覧 (01/16)フォーカスシステムズは戻り歩調、19年3月期増収・営業増益予想で上振れの可能性
記事一覧 (01/16)ヒーハイスト精工は調整一巡して出直り期待、19年3月期利益横ばい予想だが上振れ余地
記事一覧 (01/16)日本エム・ディ・エムは出直り期待、19年3月期2桁営業増益・連続増配予想
記事一覧 (01/16)立花エレテックは戻り試す、19年3月期利益横ばい予想だが上振れ余地
記事一覧 (01/15)LIFULLは調整一巡して戻り試す、19年9月期増収増益予想(Mitula買収完了後に修正予定)
記事一覧 (01/15)ソーバルは調整一巡して出直り期待、19年2月期増収増益・連続増配予想
記事一覧 (01/15)ハウスドゥは調整一巡して出直り期待、19年6月期大幅増収増益・増配予想
記事一覧 (01/15)朝日ラバーは調整一巡して出直り期待、19年3月期2桁営業増益予想
記事一覧 (01/15)Jトラストは売り一巡して反発期待、19年3月期大幅増益予想
記事一覧 (01/11)エイジアは売り一巡感、19年3月期2桁増収増益・増配予想
記事一覧 (01/11)トーソーは売り一巡して出直り期待、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善期待
記事一覧 (01/11)松田産業は出直り期待、19年3月期利益横ばい予想だが保守的
記事一覧 (01/11)神鋼商事は出直り期待、19年3月期経常減益予想だが20年3月期収益改善期待
2019年01月18日

JSPは調整一巡して出直り期待、19年3月期減益予想だが下期は収益改善見込み

 JSP<7942>(東1)は発泡プラスチック製品大手である。中期成長ドライバーとして自動車部品用ピーブロックなど、高機能・高付加価値製品の拡販を推進している。19年3月期減益予想だが、下期は製品価格是正効果で収益改善を見込んでいる。株価は地合い悪も影響して16年来の安値圏だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:41 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年01月17日

ケンコーマヨネーズは調整一巡感、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善期待

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)はマヨネーズ・ドレッシング分野から、タマゴ加工品およびサラダ・総菜分野への事業領域拡大戦略を推進している。19年3月期減益予想だが、20年3月期の収益改善を期待したい。株価は地合い悪も影響して安値圏だが調整一巡感を強めている。反発を期待したい。なお2月8日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:54 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アルコニックスは調整一巡して出直り期待、19年3月経常減益予想だが20年3月期収益拡大期待

 アルコニックス<3036>(東1)は商社機能と製造業を融合した「非鉄金属の総合企業」を目指している。19年3月期は経常減益予想だが、20年3月期の収益拡大を期待したい。株価は地合い悪の影響で昨年来安値圏だが、調整一巡して出直りを期待したい。なお2月12日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:52 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

CRI・ミドルウェアは自律調整一巡して上値試す、19年9月期利益横ばい予想だが中期成長期待

 CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)は、音声と映像のミドルウェア「CRIWARE」を開発・許諾販売している。19年9月期は先行投資負担で利益横ばい予想だが、Web動画や監視カメラ分野などへの事業展開を加速して中期成長期待が高まる。株価は12月の昨年来高値から一旦反落したが、自律調整一巡して上値を試す展開が期待される。なお2月7日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:50 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

テクマトリックスは調整一巡して出直り期待、19年3月期増益・連続増配予想

 テクマトリックス<3762>(東1)は、セキュリティ関連製品販売やクラウドサービス提供などの情報サービス事業を展開し、クラウドサービスに注力している。19年3月期増収増益・連続増配予想である。株価は地合い悪の影響で安値圏だが、調整一巡して出直りを期待したい。なお1月31日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:48 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

インテリジェントウェイブは調整一巡して出直り期待、19年6月期大幅増益予想

 インテリジェントウェイブ<4847>(東2)は、金融分野や情報セキュリティ分野を中心にシステムソリューション事業を展開している。19年6月期は不採算案件が一巡して大幅増益予想である。株価は地合い悪の影響で安値圏だが調整一巡感を強めている。出直りを期待したい。なお2月6日に第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:47 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年01月16日

星光PMCは調整一巡感、18年12月期減益予想だが19年12月期収益改善期待

 星光PMC<4963>(東1)は製紙用薬品事業、印刷インキ用・記録材料用樹脂事業、化成品事業を展開し、次世代素材セルロースナノファイバー(CNF)など新分野開拓を推進している。18年12月期は原材料価格上昇で減益予想だが、19年12月期はCNF複合材料の商業生産本格化も寄与して収益改善を期待したい。株価は地合い悪も影響して水準を切り下げたが、調整一巡感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:06 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

フォーカスシステムズは戻り歩調、19年3月期増収・営業増益予想で上振れの可能性

 フォーカスシステムズ<4662>(東1)は、公共関連・民間関連のシステム構築・保守・運用を主力として、セキュリティ機器関連事業も展開している。19年3月期増収・営業増益予想である。そして上振れの可能性が高いだろう。株価は地合い悪の影響を受けたが、調整一巡して戻り歩調だ。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:04 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ヒーハイスト精工は調整一巡して出直り期待、19年3月期利益横ばい予想だが上振れ余地

 ヒーハイスト精工<6433>(JQ)は小径リニアボールブッシュの世界トップメーカーである。直動機器を主力として精密部品加工なども展開している。19年3月期利益横ばい予想だが、第2四半期累計の進捗率は順調だった。通期予想に上振れ余地がありそうだ。株価は地合い悪の影響で水準を切り下げたが、調整一巡感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:02 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

日本エム・ディ・エムは出直り期待、19年3月期2桁営業増益・連続増配予想

 日本エム・ディ・エム<7600>(東1)は整形外科分野の医療機器専門商社である。自社製品拡販で19年3月期2桁営業増益・連続増配予想である。株価は地合い悪の影響で水準を切り下げたが、調整一巡して出直りを期待したい。なお1月31日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:01 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

立花エレテックは戻り試す、19年3月期利益横ばい予想だが上振れ余地

 立花エレテック<8159>(東1)は産業用機器・電子部品などを扱う技術商社である。19年3月期は利益横ばい予想だが、上振れ余地がありそうだ。配当は増配予想である。株価は地合い悪の影響が一巡して切り返しの動きを強めている。戻りを試す展開を期待したい。なお2月7日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:59 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年01月15日

LIFULLは調整一巡して戻り試す、19年9月期増収増益予想(Mitula買収完了後に修正予定)

 LIFULL<2120>(東1)は、不動産・住宅情報総合サイト「LIFULL HOME‘S」運営の不動産情報サービス事業を主力として、生活関連領域や海外への展開を加速している。Mitula買収が確定して中期成長が期待される。なお19年9月期は増収増益予想で、Mitula買収完了後に修正予定としている。株価は調整一巡して戻りを試す展開が期待される。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:19 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ソーバルは調整一巡して出直り期待、19年2月期増収増益・連続増配予想

 ソーバル<2186>(JQ)は組み込みソフト開発などエンジニアリング事業を展開している。19年2月期増収増益・連続増配予想である。第3四半期累計は微増益にとどまったが、概ね順調のようだ。株価は地合い悪の影響で昨年来安値圏だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:17 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ハウスドゥは調整一巡して出直り期待、19年6月期大幅増収増益・増配予想

 ハウスドゥ<3457>(東1)は、FinTechを活用した不動産流通ソリューションで業界変革を目指す「不動産テック企業」である。積極的な事業展開で19年6月期大幅増収増益・増配予想である。株価は地合い悪も影響して昨年来安値圏だが、調整一巡して出直りを期待したい。なお2月4日に第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:15 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

朝日ラバーは調整一巡して出直り期待、19年3月期2桁営業増益予想

 朝日ラバー<5162>(JQ)は、シリコーンゴムや分子接着技術をコア技術として、自動車内装LED照明光源カラーキャップ、RFIDタグ用ゴム製品などを展開している。19年3月期2桁営業増益予想である。株価は地合い悪の影響で昨年来安値圏だが、調整一巡して出直りを期待したい。なお2月7日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:13 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

Jトラストは売り一巡して反発期待、19年3月期大幅増益予想

 Jトラスト<8508>(東2)は、日本、韓国、およびインドネシアを中心とする東南アジアで金融事業を展開し、銀行業を中心とする持続的な利益拡大へのステージアップを目指している。19年3月期大幅増益予想である。株価は地合い悪も影響して安値圏だが、売り一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:11 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年01月11日

エイジアは売り一巡感、19年3月期2桁増収増益・増配予想

 エイジア<2352>(東1)はメール配信システムの大手である。中期成長に向けてAI(人工知能)を活用した新サービスを強化している。19年3月期2桁増収増益・増配予想である。株価は地合い悪の影響で昨年来安値圏だが、売り一巡感を強めている。出直りを期待したい。

■メール配信などe−CRMシステム「WEBCAS」シリーズが主力

 自社開発e−CRMシステムのWEBCASシリーズを提供するアプリケーション事業を主力として、システム受託開発なども展開している。18年3月期セグメント別売上高構成比はアプリケーション事業81%、コンサルティング事業18%、オーダーメイド開発事業1%である。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:45 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トーソーは売り一巡して出直り期待、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善期待

 トーソー<5956>(東2)はカーテンレールやインテリアブラインドの大手である。室内装飾関連事業を主力に介護用品事業も展開している。19年3月期減益予想だが、20年3月期の収益改善を期待したい。株価は地合い悪の影響で昨年来安値圏だが、売り一巡して出直りを期待したい。

■カーテンレール・インテリアブラインドの大手

 カーテンレールやインテリアブラインドの大手で、国内市場シェアはカーテンレールが約50%、ブラインドが約15%である。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:43 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

松田産業は出直り期待、19年3月期利益横ばい予想だが保守的

 松田産業<7456>(東1)は、貴金属関連事業および農林水産品販売事業を展開している。19年3月期は利益横ばい予想だが、第2四半期累計が計画超の2桁増益だったことを考慮すれば、通期予想は保守的だろう。上振れを期待したい。配当は増配予想である。株価は地合い悪の影響で戻り一服の形となったが、調整一巡して出直りを期待したい。

■貴金属リサイクルや農林水産品販売を展開

 貴金属リサイクル(貴金属事業)や産業廃棄物処理(環境事業)などの貴金属関連事業、および農林水産品を扱う食品関連事業を展開している。18年3月期の売上高構成比は貴金属関連事業63%、食品関連事業37%、営業利益構成比は貴金属関連事業70%、食品関連事業30%だった。収益面では、半導体・電子部品などエレクトロニクス業界の生産動向、貴金属および食品市況の影響を受けやすい特性がある。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:41 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

神鋼商事は出直り期待、19年3月期経常減益予想だが20年3月期収益改善期待

 神鋼商事<8075>(東1)は鉄鋼や非鉄金属関連の専門商社で、KOBELCO(神戸製鋼グループ)の中核となるグローバル商社を目指している。19年3月期は営業・経常減益予想だが、20年3月期の収益改善を期待したい。株価は地合い悪の影響で昨年来安値圏だが、売り一巡して出直りを期待したい。

■KOBELCO(神戸製鋼グループ)の中核商社

 神戸製鋼所<5406>系で鉄鋼製品、鉄鋼原料、非鉄金属、機械・情報、溶接材料・機器などを扱う専門商社である。M&Aも積極活用し、KOBELCO(神戸製鋼グループ)の中核となるグローバル商社を目指している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:39 | アナリスト水田雅展の銘柄分析