[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (06/17)アールシーコアは売り一巡、20年3月期黒字化予想
記事一覧 (06/17)クリナップは売り一巡、20年3月期黒字化予想で収益改善期待
記事一覧 (06/17)イワキは年初来高値更新、19年11月期増収増益予想で上振れ余地
記事一覧 (06/14)ピックルスコーポレーションは調整一巡して出直り期待、20年2月期2桁増益予想
記事一覧 (06/14)パシフィックネットは戻り試す、19年5月期大幅増益予想で20年5月期も収益拡大期待
記事一覧 (06/14)インテリジェントウェイブは18年高値目指す、19年6月期大幅増益予想
記事一覧 (06/14)星光PMCは調整一巡して反発期待、19年12月期2桁営業増益予想
記事一覧 (06/14)ASIAN STARは底値圏、19年12月期営業増益予想
記事一覧 (06/14)ミロク情報サービスは18年高値に接近、20年3月期増収増益・増配予想
記事一覧 (06/13)ソーバルは調整一巡、20年2月期増益・連続増配予想
記事一覧 (06/13)ティムコは下値切り上げ、19年11月期増収増益予想
記事一覧 (06/13)神鋼商事は反発の動き、20年3月期減益予想だが保守的
記事一覧 (06/13)建設技術研究所はモミ合い上放れ期待、19年12月期2桁増益予想
記事一覧 (06/13)カナモトは急反発、19年10月期増益・4期連続増配予想で2Q累計順調
記事一覧 (06/12)トレジャー・ファクトリーは急反発、20年2月期営業・経常利益横ばい予想だが保守的
記事一覧 (06/12)アーバネットコーポレーションは戻り試す、19年6月期大幅増収増益予想で20年6月期も収益拡大期待
記事一覧 (06/12)ソフトクリエイトホールディングスは戻り試す、20年3月期増収増益予想
記事一覧 (06/12)日本エンタープライズは下値固め完了、事業ポートフォリオ再構築で収益改善期待
記事一覧 (06/12)ヤマシタヘルスケアホールディングスは戻り試す、19年5月期減益予想だが20年5月期収益改善期待
記事一覧 (06/11)ベステラは反発の動き、20年1月期営業増益・増配予想で1Q大幅増益と順調
2019年06月17日

アールシーコアは売り一巡、20年3月期黒字化予想

 アールシーコア<7837>(JQ)はログハウス「BESS」を販売している。20年3月期は一過性要因が一巡し、高水準の受注残高や生産革新の効果も寄与して黒字化予想である。収益改善を期待したい。株価は年初来安値圏だが売り一巡感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:39 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

クリナップは売り一巡、20年3月期黒字化予想で収益改善期待

 クリナップ<7955>(東1)はシステムキッチンの大手で、システムバスルームも展開している。20年3月期は黒字化予想である。収益改善を期待したい。株価は12年以来の安値圏だが売り一巡感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:37 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

イワキは年初来高値更新、19年11月期増収増益予想で上振れ余地

 イワキ<8095>(東1)は、医薬品・医薬品原料・表面処理薬品などを主力とする専門商社で、メーカー機能も強化している。19年11月期増収増益・増配予想である。そして上振れ余地がありそうだ。株価は年初来高値を更新して戻り歩調だ。18年10月高値を目指す展開を期待したい。なお7月12日に第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:36 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年06月14日

ピックルスコーポレーションは調整一巡して出直り期待、20年2月期2桁増益予想

 ピックルスコーポレーション<2925>(東1)は漬物・キムチ製品の最大手である。主力の「ご飯がススム キムチ」ブランド力が向上し、新製品の積極投入、惣菜製品の強化、ECや外食・飲食といった新規領域への展開を推進している。20年2月期2桁増益予想である。株価は直近安値圏に回帰したが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:26 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

パシフィックネットは戻り試す、19年5月期大幅増益予想で20年5月期も収益拡大期待

 パシフィックネット<3021>(東2)は、法人向けIT機器LCM(ライフサイクルマネジメント)サービスを強化し、フロー型からストック型への収益構造転換を推進している。19年5月期大幅増益予想である。20年5月期も収益拡大を期待したい。株価は年初来高値圏から反落したが、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。なお7月16日に19年5月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:24 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

インテリジェントウェイブは18年高値目指す、19年6月期大幅増益予想

 インテリジェントウェイブ<4847>(東1)は、金融分野や情報セキュリティ分野を中心にシステムソリューション事業を展開している。19年6月期は不採算案件一巡して大幅増益予想である。20年6月期も収益拡大を期待したい。株価は水準を切り上げて戻り歩調だ。18年10月高値を目指す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:23 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

星光PMCは調整一巡して反発期待、19年12月期2桁営業増益予想

 星光PMC<4963>(東1)は製紙用薬品事業、印刷インキ用・記録材料用樹脂事業、化成品事業を展開している。19年12月期はM&Aも寄与して2桁営業増益予想である。好業績を期待したい。そして次世代素材セルロースナノファイバー(CNF)の拡販本格化も期待したい。株価は安値圏に回帰した形だが、調整一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:21 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ASIAN STARは底値圏、19年12月期営業増益予想

 ASIAN STAR(エイシアンスター)<8946>(JQ)は不動産関連事業を展開している。19年12月期営業増益予想である。収益改善を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが、ほぼ底値圏だろう。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:20 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ミロク情報サービスは18年高値に接近、20年3月期増収増益・増配予想

 ミロク情報サービス<9928>(東1)は、財務・会計ソフトの開発・販売・サービスを主力として、クラウドサービスやFinTech分野を強化している。20年3月期増収増益・増配予想である。株価は年初来高値更新の展開で、18年2月の上場来高値に接近している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:18 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年06月13日

ソーバルは調整一巡、20年2月期増益・連続増配予想

 ソーバル<2186>(JQ)は、組み込みソフト開発などエンジニアリング事業を展開し、自動車・AI・IoTなど新規技術分野の開拓を推進している。20年2月期増益・連続増配予想である。自社株買いも実施している。株価は戻り一服の形だが、調整一巡して出直りを期待したい。なお6月28日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:48 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ティムコは下値切り上げ、19年11月期増収増益予想

 ティムコ<7501>(JQ)はフィッシング用品およびアウトドア用品の企画・開発・販売事業を展開している。19年11月期増収増益予想である。株価は急伸した4月の年初来高値から反落したが、一方で下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:47 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

神鋼商事は反発の動き、20年3月期減益予想だが保守的

 神鋼商事<8075>(東1)は鉄鋼や非鉄金属関連の専門商社で、KOBELCO(神戸製鋼グループ)の中核となるグローバル商社を目指している。20年3月期は不透明感が強いとして減益予想だが、やや保守的だろう。株価は年初来安値圏から反発の動きを強めている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:45 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

建設技術研究所はモミ合い上放れ期待、19年12月期2桁増益予想

 建設技術研究所<9621>(東1)は総合建設コンサルタント大手である。中期ビジョンではマルチインフラ&グローバル企業を目指している。インフラ整備関連の需要が高水準に推移して19年12月期2桁増益予想である。株価は上値が重くモミ合い展開だが、調整一巡して上放れを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:44 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

カナモトは急反発、19年10月期増益・4期連続増配予想で2Q累計順調

 カナモト<9678>(東1)は建設機械レンタルの大手である。北海道を地盤として全国展開と業容拡大を推進し、長期ビジョンでは海外展開を成長エンジンと位置付けている。19年10月期増益・4期連続増配予想である。そして第2四半期累計は順調だった。通期も好業績を期待したい。株価は第2四半期累計業績を好感して急反発している。基調転換して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:42 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年06月12日

トレジャー・ファクトリーは急反発、20年2月期営業・経常利益横ばい予想だが保守的

 トレジャー・ファクトリー<3093>(東1)はリユースショップを展開している。20年2月期営業・経常利益横ばい予想だが保守的だろう。19年5月の既存店売上は9ヶ月連続の前年比プラスと好調に推移している。好業績を期待したい。なお6月3日にAmazonと連携したファッション専門宅配買取サービス開始を発表した。これを好感する形で株価は急反発して年初来高値圏だ。上値を試す展開を期待したい。なお7月10日に20年2月期第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:47 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アーバネットコーポレーションは戻り試す、19年6月期大幅増収増益予想で20年6月期も収益拡大期待

 アーバネットコーポレーション<3242>(JQ)は東京23区中心に投資用・分譲用マンションの開発・販売を展開している。19年6月期大幅増収増益予想である。20年6月期も収益拡大を期待したい。株価は順調に水準を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:45 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ソフトクリエイトホールディングスは戻り試す、20年3月期増収増益予想

 ソフトクリエイトホールディングス<3371>(東1)は、ECサイト構築ソフトや不正接続防止製品を主力としてソリューション事業を展開している。需要が高水準に推移して20年3月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は5月の直近安値圏から急反発している。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:44 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

日本エンタープライズは下値固め完了、事業ポートフォリオ再構築で収益改善期待

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は事業ポートフォリオ再構築を推進している。19年5月期大幅増益予想である。第3四半期累計の進捗率が低水準のため下振れに注意が必要だが、事業ポートフォリオ再構築で20年5月期の収益改善を期待したい。株価は18年12月安値を割り込まずに切り返している。下値固め完了して出直りを期待したい。なお7月11日に19年5月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:42 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ヤマシタヘルスケアホールディングスは戻り試す、19年5月期減益予想だが20年5月期収益改善期待

 ヤマシタヘルスケアホールディングス<9265>(東1)は、九州を地盤とする医療機器専門商社の純粋持株会社である。19年5月期は減益予想だが、20年5月期の収益改善を期待したい。株価は下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:41 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年06月11日

ベステラは反発の動き、20年1月期営業増益・増配予想で1Q大幅増益と順調

 ベステラ<1433>(東1)は鋼構造プラント設備の解体工事に特化したオンリーワン企業である。20年1月期は固定資産売却益の反動で最終減益だが、需要が高水準に推移して営業増益・増配予想である。第1四半期は大幅増益と順調だった。通期も好業績を期待したい。株価は反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:13 | アナリスト水田雅展の銘柄分析