[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (07/11)ケイアイスター不動産は戻り試す、20年3月期増収増益予想
記事一覧 (07/11)マーケットエンタープライズは上値試す、19年6月期大幅増収増益予想
記事一覧 (07/10)インテージホールディングスは調整一巡、20年6月期(決算期変更)増配予想
記事一覧 (07/10)CRI・ミドルウェアは反発の動き、19年9月期利益横ばい予想だが上振れ余地
記事一覧 (07/10)サンコーテクノは出直り期待、20年3月期増収増益・連続増配予想
記事一覧 (07/10)ケンコーマヨネーズは下値切り上げ、20年3月期増収増益予想
記事一覧 (07/09)Jトラストは下値切り上げ、19年12月期(決算期変更)営業黒字予想
記事一覧 (07/09)星光PMCは反発の動き、19年12月期2桁営業増益予想
記事一覧 (07/09)Delta−Fly Pharmaは底打ち感、新規抗がん剤創薬ベンチャー
記事一覧 (07/09)エイトレッドは上値試す、20年3月期増収増益・増配予想
記事一覧 (07/09)エフティグループは戻り歩調、20年3月期増収増益予想
記事一覧 (07/08)ヤマシタヘルスケアホールディングスは急伸、19年5月期配当増額修正を好感
記事一覧 (07/08)ASIAN STARは急動意
記事一覧 (07/08)アールシーコアは下値固め完了、20年3月期黒字化予想
記事一覧 (07/08)トシン・グループは調整一巡、20年5月期横ばい予想だが保守的
記事一覧 (07/08)ソーバルは上放れ期待、20年2月期増益・連続増配予想、1Q順調で通期上振れ余地
記事一覧 (07/08)エスプールは上値試す、19年11月期2Q累計が計画超で通期も上振れの可能性
記事一覧 (07/05)日本エム・ディ・エムは上値試す、20年3月期営業増益・連続増配予想
記事一覧 (07/05)インテリジェントウェイブは年初来高値圏、19年6月期大幅増益予想で20年6月期も収益拡大期待
記事一覧 (07/05)ゼリア新薬工業は上値試す、20年3月期大幅増益予想
2019年07月11日

ケイアイスター不動産は戻り試す、20年3月期増収増益予想

 ケイアイスター不動産<3465>(東1)は首都圏中心に戸建分譲などの不動産事業を展開し、M&A・アライアンスも積極活用して「不動産×IT」を推進している。20年3月期増収増益予想である。IT成長戦略を加速して中期的に収益拡大を期待したい。株価は5月安値で底打ちして反発の動きを強めている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:09 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

マーケットエンタープライズは上値試す、19年6月期大幅増収増益予想

 マーケットエンタープライズ<3135>(東マ)はネット型リユース事業を展開し、中期成長に向けて事業ドメイン拡大戦略を推進している。19年6月期大幅増収増益予想である。20年6月期も収益拡大を期待したい。株価は6月の年初来高値から急反落したが、調整一巡して上値を試す展開を期待したい。なお8月14日に19年6月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:08 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年07月10日

インテージホールディングスは調整一巡、20年6月期(決算期変更)増配予想

 インテージホールディングス<4326>(東1)は市場調査事業を主力として、システムソリューション分野や医薬情報分野にも展開している。20年6月期(決算期変更15ヶ月決算)増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は戻り一服の展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。なお8月9日に第1四半期(4〜6月)決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:39 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

CRI・ミドルウェアは反発の動き、19年9月期利益横ばい予想だが上振れ余地

 CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)は音声と映像のミドルウェア「CRIWARE」を開発・許諾販売している。19年9月期は先行投資負担で利益横ばい予想だが、第2四半期累計は計画超の大幅増益だった。通期利益予想にも上振れ余地がありそうだ。Web動画や監視カメラ分野などへの事業展開を加速して中期成長も期待される。株価は反発の動きを強めている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:38 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

サンコーテクノは出直り期待、20年3月期増収増益・連続増配予想

 サンコーテクノ<3435>(東2)は、建設用あと施工アンカーなどのファスニング事業を主力として、アルコール検知器関連などの機能材事業も展開している。民間・公共設備投資が堅調に推移して、20年3月期増収増益・連続増配予想である。株価は上値の重い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:34 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ケンコーマヨネーズは下値切り上げ、20年3月期増収増益予想

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)はマヨネーズ・ドレッシング分野から、タマゴ加工品およびサラダ・総菜分野への事業領域拡大戦略を推進している。20年3月期増収増益予想である。増収効果や生産効率向上効果で、固定経費増加や新工場関連費用などを吸収する見込みだ。株価は徐々に下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。なお8月7日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:32 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年07月09日

Jトラストは下値切り上げ、19年12月期(決算期変更)営業黒字予想

 Jトラスト<8508>(東2)は、日本、韓国・モンゴル、およびインドネシアを中心とする東南アジアで金融事業を展開し、銀行業を中心とする持続的な利益拡大を目指している。19年12月期(決算期変更で9ヶ月決算)は営業黒字予想としている。収益改善を期待したい。株価は戻り一服の形だが下値を切り上げている。出直り本格化を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:42 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

星光PMCは反発の動き、19年12月期2桁営業増益予想

 星光PMC<4963>(東1)は製紙用薬品事業、印刷インキ用・記録材料用樹脂事業、化成品事業を展開している。19年12月期はM&Aも寄与して2桁営業増益予想である。次世代素材セルロースナノファイバー(CNF)の拡販本格化も期待したい。株価は反発の動きを強めている。調整一巡して出直りを期待したい。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:40 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

Delta−Fly Pharmaは底打ち感、新規抗がん剤創薬ベンチャー

 Delta−Fly Pharma<4598>(東マ)は新規抗がん剤の開発を目指す創薬ベンチャーである。既存の抗がん活性物質を利用するモジュール創薬という独自コンセプトを特徴としている。株価は6月安値から切り返して底打ち感を強めている。出直りを期待したい。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:37 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

エイトレッドは上値試す、20年3月期増収増益・増配予想

 エイトレッド<3969>(東1)は、ワークフローを電子化する「ワークフローシステム」を開発・販売している。新規導入企業数・クラウド利用数が増加基調であり、20年3月期増収増益・増配予想である。株価は6月高値から一旦反落したが、切り返しの動きを強めている。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:34 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

エフティグループは戻り歩調、20年3月期増収増益予想

 エフティグループ<2763>(JQ)は、法人向け環境関連商品・情報通信機器販売などを展開し、M&Aも積極活用してストック型収益・業容拡大戦略を推進している。20年3月期増収増益予想である。株価は自己株式取得も好感して急伸し、戻り歩調だ。自律調整を交えながら18年8月高値を目指す展開を期待したい。
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2019年07月08日

ヤマシタヘルスケアホールディングスは急伸、19年5月期配当増額修正を好感

 ヤマシタヘルスケアホールディングス<9265>(東1)は、九州を地盤とする医療機器専門商社の純粋持株会社である。7月4日に19年5月期連結業績予想の修正(売上高、営業利益、経常利益を増額、純利益を減額修正)と配当予想の増額修正を発表し、大幅営業増益・増配となった。これを好感して株価は急伸している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:37 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ASIAN STARは急動意

 ASIAN STAR(エイシアンスター)<8946>(JQ)は不動産関連事業を展開している。19年12月期営業増益予想である。7月3日に中国・上海地産賃貸住宅建設との業務提携意向協定締結を発表した。これを好感して株価は急動意の展開となった。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:36 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アールシーコアは下値固め完了、20年3月期黒字化予想

 アールシーコア<7837>(JQ)はログハウス「BESS」を販売している。20年3月期は一過性要因が一巡し、高水準の受注残高や生産革新の効果も寄与して黒字化予想である。収益改善を期待したい。株価は反発の動きを強めている。下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:34 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トシン・グループは調整一巡、20年5月期横ばい予想だが保守的

 トシン・グループ<2761>(JQ)は首都圏中心に電設資材などの卸売事業を展開している。19年5月期利益は横ばいだった。20年5月期も利益横ばい予想だが、やや保守的だろう。株価は上値を切り下げたが、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:33 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ソーバルは上放れ期待、20年2月期増益・連続増配予想、1Q順調で通期上振れ余地

 ソーバル<2186>(JQ)は、組み込みソフト開発などエンジニアリング事業を展開し、自動車・AI・IoTなど新規技術分野の開拓を推進している。20年2月期増益・連続増配予想である。第1四半期は2桁増益で進捗率も順調だった。通期予想に上振れ余地がありそうだ。株価は年初来高値圏でモミ合う展開だが、上放れを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:32 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

エスプールは上値試す、19年11月期2Q累計が計画超で通期も上振れの可能性

 エスプール<2471>(東2)は、ロジスティクスアウトソーシング、障がい者雇用支援・就労移行支援サービス、コールセンター業務などの人材サービス事業を展開している。19年11月期大幅増収増益・増配予想である。第2四半期累計は障がい者雇用支援サービスが牽引して計画超の大幅増収増益だった。通期も上振れの可能性が高いだろう。なお東証1部への市場変更申請を行い、株主数充足のため7月11日〜16日の間に立会外分売を実施する。株価は上場来高値圏で波乱の展開となったが、目先的な売り一巡して上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:30 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年07月05日

日本エム・ディ・エムは上値試す、20年3月期営業増益・連続増配予想

 日本エム・ディ・エム<7600>(東1)は整形外科分野の医療機器専門商社である。米国子会社製品の拡販を推進し、自社製品比率上昇で収益力が向上している。20年3月期営業増益・連続増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は自律調整一巡して6月の年初来高値、さらに18年11月高値に接近している。上値を試す展開を期待したい。なお7月31日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:13 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

インテリジェントウェイブは年初来高値圏、19年6月期大幅増益予想で20年6月期も収益拡大期待

 インテリジェントウェイブ<4847>(東1)は、金融分野や情報セキュリティ分野を中心にシステムソリューション事業を展開している。19年6月期は不採算案件一巡して大幅増益予想である。20年6月期も収益拡大を期待したい。株価は水準を切り上げて年初来高値圏だ。18年10月高値を目指す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:11 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ゼリア新薬工業は上値試す、20年3月期大幅増益予想

 ゼリア新薬工業<4559>(東1)は、消化器分野が中心の医療用医薬品事業、一般用医薬品のコンシューマーヘルスケア事業を展開している。20年3月期大幅増益予想である。株価は年初来高値圏で堅調に推移している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:10 | アナリスト水田雅展の銘柄分析