[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (03/29)綿半ホールディングスは下値固め完了、19年3月期増益予想で20年3月期も収益拡大期待
記事一覧 (03/28)アイリッジは出直り期待、電子地域通貨など事業領域拡大を加速
記事一覧 (03/28)アイビーシーは上値試す、19年9月期大幅増収増益予想
記事一覧 (03/28)Eストアーは戻り試す、19年3月期減益予想だが20年3月期収益拡大期待
記事一覧 (03/28)セルシードは下値固め完了して出直り期待、食道再生上皮シートの22年承認申請目指す
記事一覧 (03/28)シルバーライフは出直り期待、19年7月期2Q累計が計画超の大幅増益で通期も上振れの可能性
記事一覧 (03/27)トランザスは急伸の動き、20年1月期黒字予想で収益改善期待
記事一覧 (03/27)三洋貿易は調整一巡期待、19年9月期増収増益・3期連続増配予想で上振れ余地
記事一覧 (03/27)協立情報通信は下値固め完了、19年2月期増収増益予想で20年2月期も収益拡大期待
記事一覧 (03/27)ソラストは上値試す、19年3月期2桁営業増益・連続増配予想で上振れの可能性
記事一覧 (03/26)ベステラは下値固め完了して出直り期待、20年1月期営業増益・増配予想
記事一覧 (03/26)ハウスドゥは調整一巡して出直り期待、19年6月期大幅増収増益・増配予想
記事一覧 (03/26)パイプドHDは底固め完了感、19年2月期減益予想だが20年2月期収益改善期待
記事一覧 (03/26)クレスコは戻り歩調、19年3月期は9期連続増収増益予想
記事一覧 (03/26)加賀電子は下値切り上げて戻り歩調、20年3月期からの収益性向上期待
記事一覧 (03/26)Jトラストは底値圏、19年3月期赤字予想だが20年3月期V字回復見込む
記事一覧 (03/25)レカムは下値固め完了して出直り期待、19年9月期は3期連続営業最高益更新・連続増配予想
記事一覧 (03/25)TACは調整一巡して出直り期待、19年3月期増益・連続増配予想
記事一覧 (03/25)トーセは下値固め完了して反発の動き、19年8月期2桁増収・営業増益予想
記事一覧 (03/25)うかいは売り一巡して反発の動き、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善期待
2019年03月29日

綿半ホールディングスは下値固め完了、19年3月期増益予想で20年3月期も収益拡大期待

 綿半ホールディングス<3199>(東1)はホームセンター中心の小売事業、および建設事業、貿易事業を展開している。19年3月期増益予想である。20年3月期も収益拡大を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが、下値固め完了して出直りを期待したい。なお5月10日に19年3月期決算発表を予定している。

■小売事業、建設事業、貿易事業を展開

 18年3月期のセグメント別売上高構成比はスーパーセンター事業65%、建設事業30%、貿易事業5%、営業利益構成比はスーパーセンター事業38%、建設事業42%、貿易事業18%だった。なお19年3月期第3四半期からスーパーセンター事業を小売事業に名称変更した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:09 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年03月28日

アイリッジは出直り期待、電子地域通貨など事業領域拡大を加速

 アイリッジ<3917>(東マ)はO2Oソリューション事業をベースとして、電子地域通貨事業など事業領域拡大戦略を加速している。19年3月期(連結決算に移行して8ヶ月決算)は、月額報酬伸長やM&A効果で実質増収増益予想である。中期的も成長が期待される。株価は戻り一服の形となったが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:42 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アイビーシーは上値試す、19年9月期大幅増収増益予想

 アイビーシー<3920>(東1)は、ネットワークシステム性能監視ツールを主力として、IoTセキュリティ基盤サービス「kusabi」などブロックチェーン技術を活用したIoT分野等への展開も加速している。19年9月期(連結決算に移行)大幅増収増益予想である。株価は戻り歩調だ。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:41 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

Eストアーは戻り試す、19年3月期減益予想だが20年3月期収益拡大期待

 Eストアー<4304>(JQ)はEC総合支援ソリューションサービスを展開している。19年3月期(第2四半期から連結決算に移行)は先行投資負担などで実質減益予想だが、20年3月期の収益拡大を期待したい。なお3月8日に自己株式立会外買付取引(ToSTNeT)で、自己株式として38万7200株を取得した。株価は12月安値から順調に水準を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:39 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

セルシードは下値固め完了して出直り期待、食道再生上皮シートの22年承認申請目指す

 セルシード<7776>(JQ)は細胞シート再生医療製品の開発・事業化、および世界普及を目指すバイオベンチャーである。食道再生上皮シートは日本で22年承認申請を目指し、同種細胞由来軟骨再生シートは21年企業治験開始に向けて開発を加速する。株価は安値圏だが、下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:38 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

シルバーライフは出直り期待、19年7月期2Q累計が計画超の大幅増益で通期も上振れの可能性

 シルバーライフ<9262>(東マ)は後期高齢者向けに特化して配食サービスを展開している。FC本部としての調理済食材販売が主力である。19年7月期もFC加盟店が順調に増加して増収増益予想である。第2四半期累計は計画超の大幅増益だった。通期も上振れの可能性が高いだろう。株価は反発力の鈍い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:36 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年03月27日

トランザスは急伸の動き、20年1月期黒字予想で収益改善期待

 トランザス<6696>(東マ)はIoT端末・機器のファブレス型メーカーである。中期成長に向けてストック型収益構造への転換を推進している。19年1月期は減収・赤字だったが、20年1月期は増収・黒字予想である。ストック型収益構造への転換推進で収益改善を期待したい。株価は急伸の動きだ。出直りを期待したい。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:54 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

三洋貿易は調整一巡期待、19年9月期増収増益・3期連続増配予想で上振れ余地

 三洋貿易<3176>(東1)は自動車向けゴム・化学関連商品やシート部品を主力とする専門商社である。19年9月期増収増益・3期連続増配予想で上振れ余地がありそうだ。長期経営計画では経営スローガンを「最適解への挑戦」として、目標値に23年9月期経常利益75億円を掲げている。株価は戻り高値圏から反落したが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:19 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

協立情報通信は下値固め完了、19年2月期増収増益予想で20年2月期も収益拡大期待

 協立情報通信<3670>(JQ)は、ソリューション事業とモバイル事業を展開し、ストック型収益モデルの強化によって高収益化を目指している。19年2月期増収増益予想である。20年2月期も収益拡大を期待したい。株価は2月の戻り高値圏から反落したが、下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:18 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ソラストは上値試す、19年3月期2桁営業増益・連続増配予想で上振れの可能性

 ソラスト<6197>(東1)は医療事務・介護・保育関連サービスを展開している。地域の女性人材を活用するため、ICTを積極活用して女性が働きやすい職場づくりや生産性向上を目指している。19年3月期はM&Aも寄与して2桁営業増益・連続増配予想である。さらに上振れの可能性が高いだろう。株価は戻り一服の形となったが、調整一巡して上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:16 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年03月26日

ベステラは下値固め完了して出直り期待、20年1月期営業増益・増配予想

 ベステラ<1433>(東1)は鋼構造プラント設備解体工事を展開し、次世代プラント解体工法「3D解体」実現に向けたロボット開発も推進している。19年1月期(連結決算に移行)は18年1月期非連結業績との比較で大幅増益だった。20年1月期は固定資産売却益の反動で最終減益だが、需要が高水準に推移して増収・営業増益、そして増配予想である。株価は反発力の鈍い展開だが、下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:36 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ハウスドゥは調整一巡して出直り期待、19年6月期大幅増収増益・増配予想

 ハウスドゥ<3457>(東1)は、FinTechを活用した不動産流通ソリューションで業界変革を目指す「不動産テック企業」である。19年6月期はストック型収益事業が伸長し、ハウス・リースバック資産流動化も寄与して大幅増収増益・増配予想である。株価は戻り一服の形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:34 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

パイプドHDは底固め完了感、19年2月期減益予想だが20年2月期収益改善期待

 パイプドHD<3919>(東1)は情報資産プラットフォーム「スパイラル」を基盤として、情報資産プラットフォーム事業や販促CRMソリューション事業などを展開している。19年2月期は先行投資負担で減益・減配予想だが、先行投資の効果やストック収益の積み上げで20年2月期の収益改善を期待したい。株価は1月安値を割り込むことなく推移して底固め完了感を強めている。出直りを期待したい。なお4月10日に19年2月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:32 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

クレスコは戻り歩調、19年3月期は9期連続増収増益予想

 クレスコ<4674>(東1)はビジネス系ソフトウェア開発を主力として、カーエレクトロニクス関連などの組込型ソフトウェア開発も展開している。19年3月期は受注が高水準に推移して9期連続増収増益予想である。株価は下値を切り上げて戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:31 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

加賀電子は下値切り上げて戻り歩調、20年3月期からの収益性向上期待

 加賀電子<8154>(東1)は独立系の大手エレクトロニクス商社である。富士通エレクトロニクスを19年1月子会社化(19年3月期第4四半期から新規連結、段階的に株式取得して22年1月完全子会社化予定)した。中期目標には22年3月期営業利益130億円(19年3月期予想77億円)を掲げている。19年3月期は営業・経常減益予想(純利益は負ののれん代が寄与して14期ぶりに過去最高予想)だが、20年3月期からの収益性向上を期待したい。株価は下値を切り上げて戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:29 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

Jトラストは底値圏、19年3月期赤字予想だが20年3月期V字回復見込む

 Jトラスト<8508>(東2)は、日本、韓国、およびインドネシアを中心とする東南アジアで金融事業を展開し、銀行業を中心とする持続的な利益拡大へのステージアップを目指している。19年3月期はリスクを前倒して貸倒引当金を計上したため赤字・減配予想だが、20年3月期のV字回復を見込んでいる。株価は反発力の鈍い展開で2月安値に接近しているが、ほぼ底値圏だろう。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:28 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年03月25日

レカムは下値固め完了して出直り期待、19年9月期は3期連続営業最高益更新・連続増配予想

 レカム<3323>(JQ)は中小企業向けに情報通信事業、環境関連事業、BPO事業、海外法人事業を展開している。19年9月期はM&A効果や積極的な事業展開で3期連続営業最高益更新・連続増配予想である。なお第18回新株予約権の残存する全部を取得・消却(19年4月25日予定)する。株価は反発力の鈍い形だが、下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:17 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

TACは調整一巡して出直り期待、19年3月期増益・連続増配予想

 TAC<4319>(東1)は「資格の学校」を運営し、中期成長に向けて新事業領域への展開も強化している。19年3月期増収増益予想、そして連続増配予想である。株価は反発力の鈍い形だが、調整一巡して出直りを期待したい。なお5月15日に19年3月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:15 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トーセは下値固め完了して反発の動き、19年8月期2桁増収・営業増益予想

 トーセ<4728>(東1)は家庭用ゲームソフト開発・制作請負の専業最大手である。19年8月期は3億円以上の大型プロジェクト件数が増加して2桁増収・営業増益予想である。株価は下値固め完了して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。なお4月4日に第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:14 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

うかいは売り一巡して反発の動き、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善期待

 うかい<7621>(JQ)は高級和食・洋食料理店を主力として、文化事業(箱根ガラスの森美術館)も展開している。19年3月期減益予想だが、2月の既存店売上はプラスに転じた。20年3月期の収益改善を期待したい。株価は売り一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:12 | アナリスト水田雅展の銘柄分析