[新規上場(IPO)銘柄]の記事一覧
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記事一覧 (10/18)18日上場の浜木綿は公開価格の39%高で初値をつける
記事一覧 (10/18)18日上場のワシントンホテルは公開価格の12%高で初値つく
記事一覧 (10/13)【新規上場(IPO)銘柄】HENNGEは8日に上場、クラウド普及で十分成長余地が広がる
記事一覧 (10/09)9日上場のアンビスHDは買い気配のまま公開価格の35%高(10時10分現在)
記事一覧 (10/08)8日上場のAICROSSは買い気配のまま公開価格の50%高(10時40分現在)
記事一覧 (10/08)8日上場のHENNGEは公開価格を43%上回る2001円で初値つく
記事一覧 (10/06)【新規上場(IPO)銘柄】パワーソリューションズはビジネステクノロジーソリューション事業を展開、企業向けITのラストワンマイルに特化
記事一覧 (10/04)【新規上場(IPO)銘柄】あさくまは1650円どころが下値、日柄調整が進むか注目
記事一覧 (10/03)【新規上場(IPO)銘柄】Chatworkは仕切り直しの展開を期待、公開価格を下回り買い好機
記事一覧 (10/02)【新規上場(IPO)銘柄】ステムリムは今期事業収益4億円を見込む、二番底形成を前向きに待つ
記事一覧 (10/01)1日上場のパワーソリューションズは買い気配のまま公開価格の45%高(10時30分現在)
記事一覧 (10/01)【新規上場(IPO)銘柄】サイバー・バズは9月19日にマザーズに上場、インフルエンサーマーケティング市場は約3.5倍に拡大
記事一覧 (09/28)【新規上場(IPO)銘柄】HPCシステムズは26日に上場、HPC市場は成長加速へ
記事一覧 (09/26)【新規上場(IPO)銘柄】ギフティは20日に上場、e ギフトプラットフォーム事業で4つのサービスを提供
記事一覧 (09/25)【新規上場(IPO)銘柄】アミファは19日に上場、「おしゃれ」「カワイイ」が高評価得る
記事一覧 (09/20)今日上場のギフティは初値のあと次第高となり上値を追う
記事一覧 (09/20)【新規上場(IPO)銘柄】Welbyは結節性硬化症患者のためのレジストリJTSRIM構築を開始、リバウンド幅広げるか注目
記事一覧 (09/19)19日上場のアミファは910円で初値をつけ公開価格の38%高
記事一覧 (09/19)19日上場のサイバー・バズは買い気配のまま公開価格の65%高(11時20分現在)
記事一覧 (09/19)【新規上場(IPO)銘柄】ブシロードは連続最高益更新見通し、上値が重く売りに押される
2019年10月18日

18日上場の浜木綿は公開価格の39%高で初値をつける

■中華料理店「浜木綿」などを展開

 10月18日新規上場となった浜木綿(はまゆう)<7682>(JQS・名2)は、中京圏を中心に中華料理店「浜木綿」などを展開し、同社ホームページには、「開業以来、すでに50年をすぎ」「5世代にわたって来店していただけるお客さまも」などとある。

 昭和42年(1967年)、名古屋市瑞穂区に中国料理「はまゆう」(現「浜木綿」新瑞橋店)を個人経営にて創業、翌年、「株式会社浜木綿」設立。店舗数は直営店41店舗(「浜木綿」30店舗、「四季亭」3店舗、「桃李蹊」8店舗、19年7月末現在)。

 公開価格は2120円。買い気配で始まり、10時12分に現在は公開価格を830円(39%)上回る2950円で売買が成立し初値をつけた。その後3300円まで上げている。

 会社発表の今期・2020年7月期の通期業績見通し(個別)は、売上高が54.94億円(前期比5.1%増)、営業利益が3.05億円(前期比0.6%増)、当期純利益は1.91億円(前期比4.1%増)と見込んでいる。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:23 | 新規上場(IPO)銘柄

18日上場のワシントンホテルは公開価格の12%高で初値つく

■2019年3、6月に2館を開業

 10月18日新規上場となったワシントンホテル<4691>(東・名2)は、9時19分に公開価格1310円を11.6%上回る1462円で売買が成立し、初値をつけた。

 会社発表の今期・2020年3月期の連結業績見通しは、売上高が222.34億円(前期比3.8%増)、営業利益は25.65億円(同14.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は17.27億円(前期比1.4%増)、1株利益は158円35銭。配当は28円を予定する。

 この期は、2019年3月にR&Bホテル京都四条河原町を、同年6月にR&Bホテル名古屋新幹線口の2館を新設開業したため、初期費用などが発生している。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:40 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年10月13日

【新規上場(IPO)銘柄】HENNGEは8日に上場、クラウド普及で十分成長余地が広がる

 HENNGE<4475>(東マ)は、10月8日に東京証券取引所マザーズに上場した。同社グループは、1996年の創業以来「テクノロジーの解放(Liberation of Technology)で世の中を変えていく。」というビジョンを掲げ、私たちの技術や時代の先端をいく技術を法人企業がその恩恵を受けやすい形に整え、新しい価値として「HENNGE One」、「HENNGE Workstyle」、「HENNGE Secure Browser」、「HENNGE OTP Generator」のクラウドサービスを提供することで世界の発展に貢献するために事業を展開している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:50 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年10月09日

9日上場のアンビスHDは買い気配のまま公開価格の35%高(10時10分現在)

■慢性期や終末期の方などに24時間ケアを行う在宅型施設を運営

 9日新規上場となったアンビスホールディングス(アンビスHD)<7071>(JQS)は、買い気配で始まり、10時を過ぎても買い気配のまま3780円(公開価格2800円の35%高)で買い気配となっている。まだ初値はついていない。

 例えば、がん末期状態にある方、人工呼吸器を装着されている方、神経変
性疾患等の難病を患う方など、慢性期及び終末期にある方をはじめ、退院したあとも医療や看護などが必要なケースに対応し、24時間365日看護師によるケアや見守りを行う「在宅型病床」というべき「医心館」の運営などを行う。2013年9月設立。「医心館」は2019年8月末時点で1都9県に19施設を運営している。

 2019年9月期の業績予想(会社発表、連結)は、売上高が52.40億円(前期比68.8%増)、営業利益は7.95億円(同86.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5.47億円(同90.5%増)、1株利益は54円74銭を見込んでいる。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:16 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年10月08日

8日上場のAICROSSは買い気配のまま公開価格の50%高(10時40分現在)

■SNS・ビジネスチャットサービス、AIアナリシスなど展開

 10月8日新規上場となったAI CROSS(エーアイクロス)<4476>(東マ)は、AI(人工知能)を採り入れたSNSメッセージングサービス、ビジネスチャットサービス、AIアナリシスサービスなどを行い、ビジネスコミュニケーションプラットフォームを革新する会社として2015年に誕生。

 会社発表の今期・2019年12月期の業績見通し(個別)は、売上高が13.29億円(前期比18.7%の増加)、営業利益が1.55億円(同54.6%の増加)、純利益は0.95億円(同9.9%の増加)、1株利益は27円77銭。

 買い気配で始まり、10時30分を過ぎても1640円の買い気配(公開価格1090円の50.4%高)で推移し、まだ初値はついていない。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:46 | 新規上場(IPO)銘柄

8日上場のHENNGEは公開価格を43%上回る2001円で初値つく

■クラウド・セキュリティ「HENNGE One」運営など行う

 10月8日新規上場となったHENNGE(へんげ)<4475>(東マ)は、10時19分に公開価格1400円を42.9%上回る2001円で初値がつき、その後2061円まで上げて売買をこなしている。

 クラウド・セキュリティ分野で7年連続市場シェアNo.1を達成しているクラウドシステム「HENNGE One」の運営などを行い、グループ事業は単一セグメントだが、売り上げ区分は「HENNGE One事業」と「プロフェッショナル・サービス及びその他事業」の2つに区分している。

 会社発表の2019年9月期の連結業績見通しは、売上高が33.75億円(前期比19.0%の増加)、営業利益が1.53億円(同24.3%減)、親会社株主に帰属する純利益は0.87億円(同29.1%減)、1株利益は5円68銭。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:26 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年10月06日

【新規上場(IPO)銘柄】パワーソリューションズはビジネステクノロジーソリューション事業を展開、企業向けITのラストワンマイルに特化

 パワーソリューションズ<4450>(東マ)は、10月1日に東京証券取引所マザーズに上場した。同社は、企業向けITのラストワンマイルに特化し、業務コンサルティング・システム設計・開発・運用保守までを一気通貫でサポートする、「ビジネステクノロジーソリューション事業」を展開。主にシステムインテグレーション、アウトソーシング、RPA 関連サービスを提供している。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:34 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年10月04日

【新規上場(IPO)銘柄】あさくまは1650円どころが下値、日柄調整が進むか注目

 あさくま<7678>(東マ)は、本年6月27日に東京証券取引所JASDAQに上場。同社グループは、「泣かせるあさくま」をキーワードに「お客様に食を通じて泣いて、笑って、楽しんで帰って頂くエンターテイメントレストラン」を実現させるために、エンターテイメント性を重視した販売促進及び商品開発、設備投資による新規出店に取り組んでいる。

 今2020年3月期第1四半期末現在における同社の店舗数は、直営店「ステーキのあさくま」60店舗、「やっぱりあさくま」1店舗の61店舗となり、FC店6店舗を加えて67店舗。連結子会社の株式会社あさくまサクセッションの直営店舗数は「ファーマーズガーデン」5店舗、「モツ焼きエビス参」8店舗、「オランダ坂珈琲邸」4店舗、インドネシア料 理「スラバヤ」3店舗の20店舗となり、同社グループの総店舗数は87店舗(FC店6店舗含む)を展開している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:47 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年10月03日

【新規上場(IPO)銘柄】Chatworkは仕切り直しの展開を期待、公開価格を下回り買い好機

Chatwork<4448>(東マ)は、9月24日に東京証券取引所マザーズに上場した。同社は、「働くをもっと楽しく、創造的に」というコーポレートミッションのもと、業務の効率化と会社の成長を目的としたメール・電話・会議に代わるビジネスコミュニケーションツール「Chatwark」を提供することにより、国内企業を中心とした企業の働き方改革の実現や労働生産性の向上に貢献。232,000社(2019年8月末日時点)の働き方を変えているが、「Chatwark」のサービス拡大並びに企業成長に努めている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:39 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年10月02日

【新規上場(IPO)銘柄】ステムリムは今期事業収益4億円を見込む、二番底形成を前向きに待つ

ステムリム<4599>(東マ)は、8月9日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は、創業以来「再生誘導医薬」という画期的な新薬の開発を進めている。「再生誘導医薬」とは、人体が本来備えている組織修復能力を最大限に引き出し、怪我や病気により損傷し機能を失った生体組織の組織的再生・治癒を促進することが長年の研究で明らかになっている。従来の再生医療/細胞治療とは異なり、「物質=医薬品」の投与により作用する「再生誘導医薬」は、侵襲性、品質管理、コストなど、再生医療/細胞治療の制約をクリアし、さらに幅広い適応症をカバーできる可能性を秘めているなど、新しい再生医療となり得る存在と言える。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:50 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年10月01日

1日上場のパワーソリューションズは買い気配のまま公開価格の45%高(10時30分現在)

■企業向けITのラストワンマイルに特化

 10月1日、新規上場となったパワーソリューションズ<4450>(東マ)は、企業向けITのラストワンマイルに特化し、業務コンサルティング・システム設計・開発・運用保守までを一気通貫でサポート。2002年1月7日設立。

 買い気配で始まり、10時30分を過ぎても買い気配のまま2900円(公開価格2000円の45%高)で推移し、まだ初値はついていない。

 今期・2019年12月期の業績見通し(個別、会社発表)は、売上高が26.64億円(前期比12.7%増)、営業利益が3.12億円(同8.0%増)、当期純利益は2.04億円(同1.0%増)、予想1株利益は184円19銭の見込みとする。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:35 | 新規上場(IPO)銘柄

【新規上場(IPO)銘柄】サイバー・バズは9月19日にマザーズに上場、インフルエンサーマーケティング市場は約3.5倍に拡大

 サイバー・バズ<7069>(東マ)は、9月19日に東京証券取引所マザーズに上場した。同社グループは「コミュニケーションを価値に変え、世の中を変える。」をビジョンとし、同社(株式会社サイバー・バズ)及び子会社1社(株式会社 glamfirst)により構成されている。主にインターネット市場における、ブログやTwitter、Facebook、Instagram 等のソーシャルメディアを通した広告・マーケティングを行っている。

 インフルエンサーサービス(NINARY・Ripre・ポチカム・to buy を総称したもの)、SNSアカウント運用、インターネット広告代理販売、子会社(株式会社glamfirst)において、Instagramを通した広告・マーケティングに特化したサービスを提供している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:36 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年09月28日

【新規上場(IPO)銘柄】HPCシステムズは26日に上場、HPC市場は成長加速へ

HPCシステムズ<6597>(東マ)は、本年9月26日に東京証券取引所マザーズに上場した。同社は、経営理念である「人とコンピューティングの力で世界平和に貢献する」のもと、科学技術計算用コンピュータ事業(HPC事業)、及び産業用コンピュータ事業(CTO事業)の収益拡大に取り組んでいる。

 科学技術計算用コンピュータを展開しているHPC事業では、従来の大学研究室や公的研究機関からの受注を確保しつつ、民間企業の研究所・R&Dセンターなどで実施されている大規模・高精度な科学技術計算向け高性能計算機の拡販を強化し、受注に繋げている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:28 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年09月26日

【新規上場(IPO)銘柄】ギフティは20日に上場、e ギフトプラットフォーム事業で4つのサービスを提供

ギフティ<4449>(東マ)は、本年9月20日に東京証券取引所マザーズに上場した。同社グループは、同社、連結子会社であるGIFTEE MALAYSIA SDN. BHD.で構成されており、「ギフトで、『人と人』『人と企業』『人とまち』をつないでいく。」というミッションのもと、「eギフトプラットフォーム事業」を展開。4つのサービスを提供している。

 個人向け「gifteeサービス』では、直接対面していない相手に何かギフトをプレゼントしたいニーズのある個人ユーザーが『giftee』のアプリ又はWebブラウザ上でeギフトを選択して、クレジットカードやキャリア決済等により購入し、メールやSNSで受贈者に送付することができるサービスを提供している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:26 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年09月25日

【新規上場(IPO)銘柄】アミファは19日に上場、「おしゃれ」「カワイイ」が高評価得る

 アミファ<7800>(東マ)は、9月19日に東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場した。同社は、業務用包装資材製造卸として1973年に創業。「アートやデザインを日常の暮らしに気軽に取り入れる」ライフスタイルの提案を目的に、現在では主にラッピング、文具、キッチン、フラワー、インテリアなどのライフスタイル雑貨メーカーとして成長している。同社の販売先は、国内の100円ショップを主とした国内外の小売業者や卸売業者で、販売数は年間約8千万個に及んでいる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:37 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年09月20日

今日上場のギフティは初値のあと次第高となり上値を追う

■「eギフト」関連事業と地域通貨の電子化ソリューションなど行う

 9月20日、新規上場となったギフティ<4449>(東マ)は、9時46分に1880円(公開価格1500円の25%高)で初値がつき、その後、10時10分に1970円(同31%高)、11時にかけて1993円(同33%高)と波状的に上値を追い、前場は1951円で昼休みに入った。

 「eギフト」関連事業と地域通貨の電子化ソリューション事業などを行い、2019年12月期の業績は、売上高を17.74億円(前期比58.2%増)、営業利益を5.38億円(前期比88.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3.58億円(前期比80.7%増)、1株利益14円79銭を見込んでいる。(HC.)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:39 | 新規上場(IPO)銘柄

【新規上場(IPO)銘柄】Welbyは結節性硬化症患者のためのレジストリJTSRIM構築を開始、リバウンド幅広げるか注目

 Welby(ウェルビー)<4438>(東マ)は、本年3月29日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は、は、2011年から「PHR(Personal Health Record)プラットホームサービス」を提供するリーディングカンパニーとして、様々な疾患領域の患者さんを対象とする、治療支援デジタルサービスの企画・開発・運用をしている。

 提供するPHRサービスの一つ「Welbyマイカルテ」は、糖尿病、高血圧などの生活習慣病患者を対象に、血糖値や血圧などの自己管理を支援するスマートフォン向けアプリで、大手製薬企業と共同で企画し、Welbyが運営するPHRサービスも数多くあり、生活習慣病をはじめとして、オンコロジー領域、中枢神経系領域、自己免疫疾患、希少疾患など、幅広い領域でPHRサービスを提供している。また、様々な疾患領域におけるPHRサービスの実績とID・DB基盤を活かし、臨床研究を対象としてPHR/PROを活用したエビデンス創出の相談から、 PHR/PROの収集システムの開発・運用、機器の運用支援までをパートナー企業と連携して提供している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:08 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年09月19日

19日上場のアミファは910円で初値をつけ公開価格の38%高

■アートやデザインを日常の暮らしにライフスタイル雑貨を展開

 9月19日、新規上場となったアミファ<7800>(JQS)は10時12分に公開価格660円を38%上回る910円で売買が成立し初値をつけた。その後944円まで上げ、前引けは879円となった。

、「アートやデザインを日常の暮らしに気軽に取り入れる」ライフスタイルの提案を目的に、ギフトラッピング、デザイン文具、キッチン・テーブルウエア、フラワー関連商品等を中心としたライフスタイル雑貨の企画・仕入・卸販売を主要な内容として事業を展開しております。販売先は、国内の100円ショップを主とした国内外の小売業者や卸売業者など。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:32 | 新規上場(IPO)銘柄

19日上場のサイバー・バズは買い気配のまま公開価格の65%高(11時20分現在)

■インターネット市場でSNSなどを通した広告・マーケティングを展開

 9月19日、新規上場となったサイバー・バズ<7069>(東マ)は前場、買い気配のまま初値が付かず、前引け(11時30分)にかけては公開価格2300円を65%上回る3795円の買い気配となっている。

 インターネット市場における、ブログや主要なソーシャルメディア(Twitter、Facebook、Instagram等)を通した広告・マーケティングが主事業。

 2019年9月期の業績見通し(連結、会社発表)は、売上高を28.64億円(前年同期比17.1%増)、営業利益を3.63億円(同55.3%増)、当期純利益は2.26億円(同36.9%増)、1株利益は73円77銭を見込んでいる。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:25 | 新規上場(IPO)銘柄

【新規上場(IPO)銘柄】ブシロードは連続最高益更新見通し、上値が重く売りに押される

 ブシロード<7803>(東マ)は、本年7月29日に東京証券取引所マザーズに上場した。同社は、2007年にトレーディングカードゲームの制作・販売を中心に各種コンテンツプロデュース業務を行う会社として設立。同社グループは、IPの開発・取得・発展によって事業を拡大させる「IPディベロッパー」戦略のもと、エンターテイメント事業とスポーツ事業においてIPを軸にメディアミックス展開し、様々な形でプロダクトやサービスを提供することで突き抜けた楽しさと感動をもたらす新時代のエンターテイメントを顧客に届けるよう、積極的な事業活動を推進している。

 9月13日大引け後に7月期本決算を発表。今20年7月期は、これまでの「IPディベロッパー」戦略を踏襲し、IPの国内外での拡大への取り組みを着実に進めつつ、投資や協業も含めた新たな挑戦を続ける。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:18 | 新規上場(IPO)銘柄