[新規上場(IPO)銘柄]の記事一覧
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記事一覧 (04/26)【新規上場(IPO)銘柄】 スマレジはヤマダ電機で「スマレジカウンター」開設
記事一覧 (04/25)25日上場のトビラシステムズは買い気配のまま公開価格の40%高(10時30分現在)
記事一覧 (04/25)25日上場のグッドスピードは公開価格の25%高で初値のあと40%高
記事一覧 (04/25)【新規上場(IPO)銘柄】 TDSEは前期利益予想を増額、5月15日に本決算発表
記事一覧 (04/24)24日上場のハウテレビジョンは買い気配ののまま公開価格の40%高(10時20分現在)
記事一覧 (04/24)【新規上場(IPO)銘柄】リックソフトは上場来高値更新、今期続伸見通しを好感した買い継続
記事一覧 (04/23)【株式評論家の視点】ズームは営業最高益更新見通し、5月14日に第1四半期決算を発表
記事一覧 (04/21)【新規上場(IPO)銘柄】テノ.ホールディングスは5月14日に第1四半期決算を発表、25日移動平均線がサポート
記事一覧 (04/19)【新規上場(IPO)銘柄】ポートはSBI証券との共同開発に期待感、レンジ下限は買い妙味
記事一覧 (04/16)【新規上場(IPO)銘柄】識学は今期2ケタ増益を見込む、M&A領域で業容拡大を図る
記事一覧 (04/15)【新規上場(IPO)銘柄】自律制御システム研究所は5月9日に3月本決算を発表、下値固めが続く
記事一覧 (04/11)【新規上場(IPO)銘柄】グッドライフカンパニーは政令指定都市等を中心にさらなる事業エリアの拡大へ、25日移動平均線がサポート
記事一覧 (04/10)【新規上場(IPO)銘柄】オーウエルはカスタムICの開発サポートが注目、5月14日に本決算発表
記事一覧 (04/09)【新規上場(IPO)銘柄】アルテリアは5G移動通信システムが成長機会へ、前期予想PER12倍台と割安感
記事一覧 (04/08)8日上場のヴィッツは買い気配のまま公開価格の35%高(10時10分現在)
記事一覧 (04/06)【新規上場(IPO)銘柄】 アルーは売り圧力が和らぐ、リバウンドも十分期待
記事一覧 (04/05)【新規上場(IPO)銘柄】VALUENEXはアルゴリズム事業を展開、テーマ性ありリバウンドへ
記事一覧 (04/04)【新規上場(IPO)銘柄】AmidAHは上げ一服、5月13日の第3四半期決算の発表に期待感
記事一覧 (04/03)【新規上場(IPO)銘柄】Amaziaは2600円を軸にモミ合い、5月8日の第2四半期決算の発表に期待感
記事一覧 (04/03)3日上場の東名は公開価格の28%高の4205円で初値つく
2019年04月26日

【新規上場(IPO)銘柄】 スマレジはヤマダ電機で「スマレジカウンター」開設

スマレジ<4431>(JQ)は、本年2月28日に東京証券取引所マザーズに上場した。同社は、事業所向けクラウドサービスを展開。2011年からクラウド型POSレジシステムの「スマレジ」を提供している。登録店舗数は2019年3月現在6.5万店舗。年間取引件数は18年10月現在1.3億件。累積取引金額は18年3月に1兆円を突破している。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:41 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年04月25日

25日上場のトビラシステムズは買い気配のまま公開価格の40%高(10時30分現在)

■「オレオレ詐欺」「架空請求詐欺」などを独自のデータベースと抽出技術により防止

 4月25日、新規上場となったトビラシステムズ<4441>(東マ)は、データベースを用いた独自の迷惑電話番号抽出技術により、「オレオレ詐欺」「架空請求詐欺」「還付金詐欺」などの特殊詐欺等の被害を防止するためのセキュリティ製品、およびサービスを独自開発し、提供している。

 公開価格は2400円。買い気配で始まり、10時30分にかけては公開価格を40%上回る3360円の買い気配。まだ売買は成立していない。公開価格はPER36.3倍になる。

 今期・2019年10月期の業績見通し(個別)は、売上高が9.02億円(前期比7.2%増)、営業利益が3.18億円(同39.3%増)、当期純利益は2.09億円(同41.5%増)、1株利益は66円04銭を見込んでいる。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:31 | 新規上場(IPO)銘柄

25日上場のグッドスピードは公開価格の25%高で初値のあと40%高

■SUV・4WDに特化した中古車販売とその附帯事業を東海エリアで展開

 4月25日、新規上場となったグッドスピード<7676>(東マ)は、SUV・4WDに特化した中古車販売、およびその附帯事業を東海エリアで展開する。2002年に創業。

 公開価格は1400円で、買い気配で始まり、9時42分に公開価格を25%上回る1750円で初値がつき、その後40%高の1960円まで上げて売買をこなしている。

 2019年年9月期の業績見通し(個別)は、売上高が256.40億円(前期比12.7%増)、営業利益が3.20億円(同59.6%増)、当期純利益は1.26億円(同38.0%増)、1株利益は110円42銭を予想する。配当も1株につき10円を予定する。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:11 | 新規上場(IPO)銘柄

【新規上場(IPO)銘柄】 TDSEは前期利益予想を増額、5月15日に本決算発表

テクノスデータサイエンス・エンジニアリング(TDSE)<7046>(東マ)は、昨年12月18日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は、「新しい価値を創造し、変化をもたらす次世代のチャレンジャー」という経営ビジョンのもと、データサイエンスで、ビジョン策定、データ分析・最適化、AIを活用した運用しくみづくり、分析活用基盤の構築など、データ分析・活用を軸に顧客のニーズや課題にあったサービスを提供している。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:12 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年04月24日

24日上場のハウテレビジョンは買い気配ののまま公開価格の40%高(10時20分現在)

■創業者が自らの就職活動で感じた課題感に基づき「外資就活ドットコム」など運営

 4月24日、新規上場となったハウテレビジョン<7064>(東マ)は、創業者が自らの就職活動で感じた「情報非対称性の課題感」からスタートし、設立は2010年2月9日。新卒学生向けリクルーティング・プラットフォーム「外資就活ドットコム」、若手社会人向けリクルーティング・プラットフォーム「Liiga」の運営管理などを通じたキャリアプラットフォーム事業を展開する。

 公開価格は1210円で、買い気配で始まり、10時20分にかけては公開価格1210円を40%上回る1698円の買い気配。まだ売買は成立していない。

 今期・2020年1月期の業績見通し(単体、会社発表)は、売上高が8.25億円(前期比25.3%増)、営業利益が1.0億円(同38.8%増)、当期純利益は5957.8万円(同14.3%増)、1株利益は50円87銭。

 公開価格はPER23.8倍になり、例えばリクルートHD(6097)のPER35倍前後などが参考にされているようだ。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:23 | 新規上場(IPO)銘柄

【新規上場(IPO)銘柄】リックソフトは上場来高値更新、今期続伸見通しを好感した買い継続

リックソフト<4429>(東マ)は、2月26日に東京証券取引所マザーズに上場した。同社は、『「価値ある道具(ツール)」を世界中の多くの人が使えるようにすること。』を企業使命として、魅力的な商品開発や事業デジタル化を下支えする「ツール」に関する調査・分析から設計・構築・運用に至る一連のサービスを提供する「ツールソリューション事業」を主な事業として取り組んでいる。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:49 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年04月23日

【株式評論家の視点】ズームは営業最高益更新見通し、5月14日に第1四半期決算を発表

 ズーム<6694>(JQS)は、音楽用電子機器の開発及び販売を主な事業としており、「WE’RE FOR CREATORS」という基本理念のもと、世界中のクリエーターがよりユニークでオリジナルな作品を創造できるツールを提供することによってブランド力を向上し、株主、従業員や取引先などの同社グループと関係するステークホルダーから評価される企業を目指している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:44 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年04月21日

【新規上場(IPO)銘柄】テノ.ホールディングスは5月14日に第1四半期決算を発表、25日移動平均線がサポート

テノ.ホールディングス<7037>(東マ)は、昨年12月21日に東京証券取引所マザーズ及び福岡証券取引所Q−Boardに上場。同社グループは、女性が育児・家事・介護をしてもなお働き続けるためには、「いったい何が必要なのか」を基本に事業展開している。同社グループは、純粋持株会社の同社と連結子会社2社(株式会社テノ.コーポレーション、株式会社テノ.サポート)の3社により構成されており、公的保育事業、受託保育事業及びその他の3つの事業を展開している。認可保育所等53施設、受託保育所143施設、学童保育所32施設、その他30施設の計258施設を運営している。(2018年12月期末現在)

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:21 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年04月19日

【新規上場(IPO)銘柄】ポートはSBI証券との共同開発に期待感、レンジ下限は買い妙味


ポート<7047>(東マ)は、昨年12月21日に東京証券取引所マザーズと福岡証券取引所Q−Boardに上場。同社は、「世界中に、アタリマエとシアワセを。」というコーポレーション・ミッションのもと、「あったらいいな」でなく、「無くてはならない」を創造し、インターネットメディア事業を行っている。キャリア(雇用)領域では、就活特化型メディア「キャリアパーク!」。ファイナンス(金融)領域では、カードローン・FX「マネット」。メディカル(医療)領域では、生活習慣特化型メディア「オンラインクリニック」を運営している。バーティカルメディアであるため、ユーザーのニーズに合ったコンテンツと訴求する広告の効果も非常に高く、メディア内でのユーザーのアクション が活発化され、多くの行動データを取得することが可能となっており、そのデータを収集、統合、活用することで、バーティカルメディアの参入領域の拡張や、リアルプロダクトを自社開発し、「メディア×リアル」で一気通貫したサービスを提供して
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:36 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年04月16日

【新規上場(IPO)銘柄】識学は今期2ケタ増益を見込む、M&A領域で業容拡大を図る

 識学<7049>(東マ)は、2月22日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は、同社開発の「識学」を基本メソッドに、組織の生産性向上を図るための各種研修サービス、コンサルティングサービスを展開している。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:22 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年04月15日

【新規上場(IPO)銘柄】自律制御システム研究所は5月9日に3月本決算を発表、下値固めが続く


 自律制御システム研究所<6232>(東マ)は、昨年12月21日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は、「ドローンは、空の産業革命をもたらす」を経営ビジョンに掲げ、自律制御を核とする自社保有技術及びインダストリアル向けドローン・プラットフォーム「ACSL-PF1」を軸に、各分野のクライアントに対し、業務効率化・無人化を目指した各種用途向けのインダストリアル向けドローン・ソリューションを展開している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:58 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年04月11日

【新規上場(IPO)銘柄】グッドライフカンパニーは政令指定都市等を中心にさらなる事業エリアの拡大へ、25日移動平均線がサポート

 グッドライフカンパニー<2970>(JQS)は、昨年12月17日に東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場。同社グループは「いい住まいは、いい暮らしをつくる。いい暮らしは、いい人をつくる。」というスローガンのもと、不動産投資家(オーナー)に対し、主に投資用新築一棟賃貸マンションの用地仕入、企画、設計、施工、賃貸仲介、賃貸管理、売却(出口戦略)までのサービスをワンストップで提供する不動産投資マネジメント事業を行っている。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:51 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年04月10日

【新規上場(IPO)銘柄】オーウエルはカスタムICの開発サポートが注目、5月14日に本決算発表

 オーウエル<7670>(東2)は、昨年12月13日に東京証券取引所市場第二部に上場。同社は、1943年の会社設立以来、産業用塗料で常に販売高トップの実績を上げている。取引先は、約3,000社の仕入先と約3,000社の得意先。豊富な取扱商品の中からニーズに合った最適な商品を提供し、国内外のものづくりを支えている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:34 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年04月09日

【新規上場(IPO)銘柄】アルテリアは5G移動通信システムが成長機会へ、前期予想PER12倍台と割安感

 アルテリア・ネットワークス<4423>(東1)は、昨年12月12日に東京証券取引所第一部に上場。同社は、独自色を持つ通信キャリアの一つ。自社回線を保有するとともに、他社回線も利用して、企業ごとのニーズにきめ細かく対応した通信サービスを提供している。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:31 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年04月08日

8日上場のヴィッツは買い気配のまま公開価格の35%高(10時10分現在)

■組込システムやシステムズエンジニアリング事業などを展開し配当も実施

 4月8日新規上場となったヴィッツ<4440>(東マ)は、連結子会社2社とともに「組込システム事業」「システムズエンジニアリング事業」「機能安全開発事業」を主業務とし、1997年6月に株式会社ソフィックス名古屋として設立。2000年10月に現社名に変更した。

 買い気配で始まり、10時10分現在は公開価格2650円を35%上回る3590円の買い気配。まだ初値はついていない。

 会社発表の今期・2019年8月期の業績見通し(連結)は、売上高を25.39億円(前期比6.9%増)、営業利益を2.89億円(前期比30.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1.89億円(前期比40.1%増)とし、1株利益は117円70銭、1株当たり配当は6.00円を見込んでいる。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:14 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年04月06日

【新規上場(IPO)銘柄】 アルーは売り圧力が和らぐ、リバウンドも十分期待

 アルー<7043>(東マ)は、昨年12月11日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は、「夢が溢れる世界のために、人のあらゆる可能性を切り拓きます- all the possibilities −」というMissonのもと、AIの活用による人材育成と働き方改革を推し進め、研修の提供にとどまらず「育成の成果」にこだわった、人材育成データ・機械学習技術等を活用した、社会人向け教育サービスの提供をしている。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:04 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年04月05日

【新規上場(IPO)銘柄】VALUENEXはアルゴリズム事業を展開、テーマ性ありリバウンドへ

【新規上場(IPO)銘柄】 VALUENEX<4422>(東マ)は、昨年10月30日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は、「世界に氾濫する情報から“知”を創造していく企業」をミッションとし、同社の創業社長である中村達生が独自に開発したアルゴリズムを基盤にしたビッグデータの解析ツールの提供とそれを用いたコンサルティング及びレポートの販売を行っている。これらを総称してアルゴリズム事業と称している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:25 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年04月04日

【新規上場(IPO)銘柄】AmidAHは上げ一服、5月13日の第3四半期決算の発表に期待感

 AmidAホールディングス<7671>(東マ)は、昨年12月20日に東京証券取引所マザーズに上場。同社グループは、同社と連結子会社2社で構成されている。同社は、EC通販事業(印鑑及びスタンプを中心とした商材を自社グループサイトを中心としたインターネット通販サイトで販売)を展開するグループ会社の経営管理及びそれに付帯する業務を行っている。

 主に子会社の株式会社ハンコヤドットコムにおいて、一般消費者及び法人企業を対象に印鑑及びスタンプを中心としたEC通販事業を行っている。また、株式会社AmidAにおいて、WEBマーケティング分野におけるノウハウを活用し、ECサイトの集客・接客・データ分析・改善及び開発からシステム保守までWEBマーケティングの全プロセスをワンストップで提供するデジタルマーケティング事業を展開している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:37 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年04月03日

【新規上場(IPO)銘柄】Amaziaは2600円を軸にモミ合い、5月8日の第2四半期決算の発表に期待感

 Amazia<4424>(東マ)は、昨年12月20日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は、「世界にチャレンジするインターネットサービスを創る」を経営理念に掲げ、マンガ事業に注力している。フリーミアム型マンガアプリ「マンガBANG!」の企画・運営と、マンガ投稿サービス「マンガEpic!」の企画・運営をしている。

 「マンガBANG!」は、国内最大級のマンガアプリで、新作や名作、様々なジャンルの作品を取り揃え、ユーザーの利用用途に応じた読み方(無料・少額課金〜購入)に対応できるサービスで、2014年のサービス開始以来、ユーザーに支えられ、アプリ累計ダウンロード数650万を超えるまでに拡大を続けている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:30 | 新規上場(IPO)銘柄

3日上場の東名は公開価格の28%高の4205円で初値つく

■中小企業・個人事業主向けに、より良いオフィス環境を提供

 4月3日、新規上場となった東名<4439>(東マ)は買い気配で始まり、9時48分に公開価格を28%上回る4205円で売買が成立し初値がついた。
  
 中小企業・個人事業主向けに、より良いオフィス環境を提供すべく、「オフィス」に特化したサービスを多数展開。「オフィス光119事業」「オフィスソリューション事業」、「ファイナンシャル・プランニング事業」の3つの事業セグメントを置く。

 会社発表の今期・2019年8月期の連結業績見通しは、売上高が107.64億円(前期比8.8%増)、営業利益が5.35億円(前期比52.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4.64億円(前期比19.6%減)、予想1株利益は208円81銭を見込む。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:20 | 新規上場(IPO)銘柄