[新規上場(IPO)銘柄]の記事一覧
  (ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)

記事一覧 (08/21)【新規上場(IPO)銘柄】エードットはクロスボーダー領域への事業拡大に期待感、本格的なリバウンド相場入りへ
記事一覧 (08/20)【新規上場(IPO)銘柄】ギークスは第1四半期決算好調、分割実施を機に底放れへ
記事一覧 (08/19)【新規上場(IPO)銘柄】バルテスは通期計画を上方修正、押し目買い優位に上値を伸ばす
記事一覧 (08/16)【新規上場(IPO)銘柄】ステムリムは9日にマザーズに上場、「再生誘導医薬」という新薬の開発を進める
記事一覧 (08/15)【新規上場(IPO)銘柄】WelbyはePROシステムがオプジーボ対象の観察研究で採用、目先モミ合いも煮詰まり感
記事一覧 (08/11)【新規上場(IPO)銘柄】NATTY SWANKYは今6月期営業利益88.1%増益予想、直営店15店舗・FC店5店舗の新規出店を計画
記事一覧 (08/07)【新規上場(IPO)銘柄】共栄セキュリティーSは第1四半期決算を発表、利益確定売り先行
記事一覧 (08/06)【新規上場(IPO)銘柄】ブシロードは7月29日にマザーズに上場、海外市場の開拓で成長へ
記事一覧 (08/03)【新規上場(IPO)銘柄】ツクルバは7月31日に上場、換金売り一巡で上値を試すか注目
記事一覧 (08/02)【新規上場(IPO)銘柄】フィードフォースは「EC Booster」のサービス提供で顧客基盤が拡大、今20年5月期は大幅増益を見込む
記事一覧 (08/01)【新規上場(IPO)銘柄】ビーアンドピーは24日に上場、国際イベントが市場活性化の追い風に
記事一覧 (07/31)31日上場のツクルバは公開価格と同値の2050円で初値がつく
記事一覧 (07/30)上場2日目のブシロードは上値を追う、マニア色を脱しファンが増える
記事一覧 (07/30)【新規上場(IPO)銘柄】共栄セキュリティーSが連日高値、第1四半期決算の発表を前に先回り買い入る
記事一覧 (07/29)29日上場のブシロードは初値2204円(公開価格の17%高)のあと2226円まで上げる
記事一覧 (07/27)【新規上場(IPO)銘柄】ピアズは8月14日に第3四半期決算を発表、公開価格を下回り底値固めへ
記事一覧 (07/26)【新規上場(IPO)銘柄】インフォネットは8月中旬に第1四半期決算を発表、2250円前後まで押す場面は買い妙味
記事一覧 (07/25)【新規上場(IPO)銘柄】Sansanは高値更新、国内だけでも100倍の開拓余地が存在
記事一覧 (07/24)きょう上場のビーアンドピーは公開価格の30%高まで上げて売買こなす
記事一覧 (07/24)【新規上場(IPO)銘柄】Link−Uは18日にマザーズに上場に上場、海外向けマンガアプリ等に期待感
2019年08月21日

【新規上場(IPO)銘柄】エードットはクロスボーダー領域への事業拡大に期待感、本格的なリバウンド相場入りへ

 エードット<7063>(東マ)は、本年3月29日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は、「夢を応援する社会をつくる」というミッションを掲げ、ブランディング事業を展開している。広告にとらわれないアクションで、事業、プロダクト、サービスを生み出している。特定のサービスを提供するのではなく、顧客ニーズにあわせて複数のサービスを組み合わせて複合的に提供しているが、既存のマス広告媒体に依存せず、クライアントの商品/サービスを「魅せる」だけでなく、「共に創る」フルオーダーメイド型ソリューションの提供を目指している。

>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:07 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年08月20日

【新規上場(IPO)銘柄】ギークスは第1四半期決算好調、分割実施を機に底放れへ

 ギークス<7060>(東マ)は、本年3月20日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は、グランドビジョンに「21世紀で最も感動を与えた会社になる」を掲げ、ITフリーランスのデータベース、グローバルで活躍するITエンジニア育成など人材インフラを活かし、インターネットの普及によりめまぐるしく変化する人々の生活や企業の行動を積極的に捉え、変化対応力を強みに、提供サービスの創造・進化を通じて常に成長し続けることで、永続的な企業価値向上を目指している。同社グループは子会社2社を含む「IT人材事業」「IT人材育成事業」「ゲーム事業」「動画事業」「インターネット事業」で構成されている。

>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:20 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年08月19日

【新規上場(IPO)銘柄】バルテスは通期計画を上方修正、押し目買い優位に上値を伸ばす

 バルテス<4442>(東マ)は、5月30日に東京証券取引所マザーズに上場。2004年4月の創業以来、「品質向上のトータルサポート企業」を経営方針に掲げ、ソフトウェアの品質に関わるサービスを提供。ソフトウェアテスト専門会社として、年間1,200件以上(2019年3月期)のプロジェクト実績を誇っている。ソフトウェアテストサービス事業が8割以上を占めているが、近年はモバイル機器の普及に伴い、Web/モバイルアプリ開発サービス、更に、オフショアサービス事業も展開している。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:36 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年08月16日

【新規上場(IPO)銘柄】ステムリムは9日にマザーズに上場、「再生誘導医薬」という新薬の開発を進める

 ステムリム<4599>(東マ)は、8月9日に東京証券取引所マザーズに上場した。同社は、創業以来「再生誘導医薬」という画期的な新薬の開発を進めている。「再生誘導医薬」とは、人体が本来備えている組織修復能力を最大限に引き出し、怪我や病気により損傷し機能を失った生体組織の組織的再生・治癒を促進することが長年の研究で明らかになっている。従来の再生医療/細胞治療とは異なり、「物質=医薬品」の投与により作用する「再生誘導医薬」は、侵襲性、品質管理、コストなど、再生医療/細胞治療の制約をクリアし、さらに幅広い適応症をカバーできる可能性を秘めているなど、新しい再生医療となり得る存在と言える。

>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:35 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年08月15日

【新規上場(IPO)銘柄】WelbyはePROシステムがオプジーボ対象の観察研究で採用、目先モミ合いも煮詰まり感

 Welby(ウェルビー)<4438>(東マ)は、本年3月29日に東京証券取引所マザーズに上場した。同社は、は、2011年から「PHR(Personal Health Record)プラットホームサービス」を提供するリーディングカンパニーとして、様々な疾患領域の患者さんを対象とする、治療支援デジタルサービスの企画・開発・運用をしている。

>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:03 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年08月11日

【新規上場(IPO)銘柄】NATTY SWANKYは今6月期営業利益88.1%増益予想、直営店15店舗・FC店5店舗の新規出店を計画

NATTY SWANKY<7674>(東マ)は、本年3月28日に東京証券取引所マザーズに上場した。同社は、「街に永く愛される粋で鯔背な店づくり」の理念のもと、期待以上が当り前、それが我等の心意気という気持ちでいい店作りに没頭している。餃子に特化し、独自製法による同店でしか食べられない肉汁餃子「肉汁餃子製作所ダンダダン酒場」の単一ブランドを関東圏中心に展開している。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:51 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年08月07日

【新規上場(IPO)銘柄】共栄セキュリティーSは第1四半期決算を発表、利益確定売り先行

 共栄セキュリティーサービス<7058>(JQ)は、本年3月18日に東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場。同社は、1985年の創業以来、「『誠実』かつ『確実』」を経営理念として、社会の安全に寄与することに取り組んでいる。同社は、その経営理念の実現のため「教育のレベルは、会社のレベル。」というスローガンを掲げ、一人ひとりの社員を正義感と判断力を兼ね備えたセキュリティーのプロフェッショナルに育て上げることで、顧客に高品質な警備を提供し、社員自身が成長を実感し、そして企業価値の増大につながると考え、事業に取り組んでいる。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:28 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年08月06日

【新規上場(IPO)銘柄】ブシロードは7月29日にマザーズに上場、海外市場の開拓で成長へ

 ブシロード<7803>(東マ)は、本年7月29日に東京証券取引所マザーズに上場した。同社は、2007年にトレーディングカードゲームの制作・販売を中心に各種コンテンツプロデュース業務を行う会社として設立。同社グループは、IPの開発・取得・発展によって事業を拡大させる「IPディベロッパー」戦略のもと、エンターテイメント事業とスポーツ事業においてIPを軸にメディアミックス展開し、様々な形でプロダクトやサービスを提供することで突き抜けた楽しさと感動をもたらす新時代のエンターテイメントを顧客に届けるよう、積極的な事業活動を推進している。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:11 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年08月03日

【新規上場(IPO)銘柄】ツクルバは7月31日に上場、換金売り一巡で上値を試すか注目

 ツクルバ<2978>(東マ)は、本年7月31日に東京証券取引所マザーズに上場した。同社は、生活領域における社会課題をコミュニティ型アプローチで解決する、場の発明カンパニーで、2016年度GOOD DESIGN賞、GooglePlayベストオブ2018隠れた名作部門・優秀賞、テクノロジー企業成長率ランキング「日本テクノロジー Fast50」2017年・18年と2年連続で受賞。「場の発明を通じて欲しい未来をつくる」というミッションのもと、建築・不動産・テクノロジーをかけあわせた場のデザインを行っている。

>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:00 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年08月02日

【新規上場(IPO)銘柄】フィードフォースは「EC Booster」のサービス提供で顧客基盤が拡大、今20年5月期は大幅増益を見込む

 フィードフォース<7068>(東マ)は、本年7月5日に東京証券取引所マザーズに上場した。同社は、「『働く』を豊かにする。〜B2B領域でイノベーションを起こし続ける〜」をミッションに掲げ、情報流通の最適化と効果的な広告運用サービス等を提供している。

 データフィード構築のために同社がこれまでに蓄積した膨大な商品・案件等のデータとその変換・更新ノウハウをもとに、企業が持つ情報を最適な形に加工し、ターゲットユーザーに対して適切な情報を適切なタイミングで適切なデバイスに提供することを実現している。また、同社は各デジタルプラットフォーマーと良好なリレーションを構築しており、その関係を活かし同社の複数のサービスを連携させることで、企業の顧客開拓支援に留まらずユーザーとの継続的な関係強化に資する包括的な支援に尽力している。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:47 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年08月01日

【新規上場(IPO)銘柄】ビーアンドピーは24日に上場、国際イベントが市場活性化の追い風に

 ビーアンドピー<7804>(東マ)は、本年7月24日に東京証券取引所マザーズに上場した。同社は、顧客からの受注に基づき、業務用の大判インクジェットプリンターを使用し、プリント・加工・納品までを一貫して行うインクジェット出力事業を行っている。広告代理店、広告制作会社、印刷会社、デザイン会社等から発注される「販売促進用広告物の制作」、及びゲーム機メーカーが取り扱うプリントシール機の外装カーテン、並びにインテリアメーカーやインテリア専門商社が取り扱う内装壁紙や床材等の「生活資材・製品制作」を行っている。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:22 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年07月31日

31日上場のツクルバは公開価格と同値の2050円で初値がつく

■今7月期の業績見通しは収益が大きく改善する見込み

 7月31日新規上場となったツクルバ<2978>(東マ)は、リノベーション・中古住宅の流通プラットフォーム「cowcamo(カウカモ)」運営などを行い、設立は2011年。公開価格は2050円。

 9時ちょうどに公開価格と同値の2050円で初値がつき、その後2228円まで上げて売買活況となっている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:37 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年07月30日

上場2日目のブシロードは上値を追う、マニア色を脱しファンが増える

■営業利益7%減と予想するが積極投資による前向きな減益の見方

 ブシロード<7803>(東マ)は7月30日、6%高の2267円(129円高)まで上げて上値を追っている。モバイルオンラインゲーム、映像、アニメなどに関する事業を行い、7月29日に新規上場。公開価格は1890円、初値は2204円。今期・2019年7月期の連結業績予想(会社発表)は営業利益が前期比7%減だが、積極投資の前向きな減益と受けとめられている。

 売上高が前期比8.5%増の313.54億円、親会社株主に帰属する当期純利益は同4.6%増の17.13億円、1株利益は125円79銭を想定する。グループ会社には新日本プロレスリング、キックボクシングのキックスロードもある。29日に発表した資料には、「かつてはマニア向け色が強かったアニメ、ゲーム、漫画、プロレス・・・、今では老若男女問わずファンが増え、市場自体も拡大中」とある。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:05 | 新規上場(IPO)銘柄

【新規上場(IPO)銘柄】共栄セキュリティーSが連日高値、第1四半期決算の発表を前に先回り買い入る

共栄セキュリティーサービス<7058>(JQ)は、本年3月18日に東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場。同社は、1985年の創業以来、「『誠実』かつ『確実』」を経営理念として、社会の安全に寄与することに取り組んでいる。同社は、その経営理念の実現のため「教育のレベルは、会社のレベル。」というスローガンを掲げ、一人ひとりの社員を正義感と判断力を兼ね備えたセキュリティーのプロフェッショナルに育て上げることで、顧客に高品質な警備を提供し、社員自身が成長を実感し、そして企業価値の増大につながると考え、事業に取り組んでいる。連結子会社1社及び持分法適用関連会社1社で構成され、北海道から大阪までの主要都市に拠点を置き、施設警備を 主軸とした警備請負サービス事業を展開している。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:02 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年07月29日

29日上場のブシロードは初値2204円(公開価格の17%高)のあと2226円まで上げる

■2012年には新日本プロレスリング(株)を連結子会社化

 7月29日新規上場となったブシロード<7803>(東マ)は買い気配のあと9時29分に公開価格1890円)を16.6%上回る2204円で初値をつけた。その後2226円まで上げて売買活況となっている。

 子会社9社とともに10社でグループを形成し、モバイルオンラインゲーム、映像音楽コンテンツ、アニメ、などに関する事業を展開。2012年には新日本プロレスリング(株)を連結子会社化した。

 今期・2019年7月期の連結業績予想(会社発表)は、売上高が前期比8.5%増の313.54億円、営業利益が同7.1%減の27.21億円、親会社株主に帰属する当期純利益は同4.6%増の17.13億円。1株利益は125円79銭。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:00 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年07月27日

【新規上場(IPO)銘柄】ピアズは8月14日に第3四半期決算を発表、公開価格を下回り底値固めへ

 ピアズ<7066>(東マ)は、本年6月20日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は「“無意味な常識”に囚われず、“意味のある非常識”を追及し、価値ある社会活動を行う」という企業理念のもと、ケータイ業界の「かかりつけのお医者さん」として、徹底した現場主義と業界に特化したコンサルティングノウハウ、IT技術を生かして、通信キャリアから販売代理店、ケータイショップの様々な課題をワンストップで解決している。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:59 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年07月26日

【新規上場(IPO)銘柄】インフォネットは8月中旬に第1四半期決算を発表、2250円前後まで押す場面は買い妙味

 インフォネット<4444>(東マ)は、本年6月25日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は、CMSサイトを軸とした、企業マーケティングに欠かせない、WEBサイト構築、CMSサイト構築、システム開発、AIプロダクト開発、広告デザイン・印刷、WEB広告、保守運用、クラウドサービスの8つのサービスを提供している。

 同社は、WEB制作・システム開発という主事業において、企画・コンサルティングからデザイン、プログラミング、さらには自社サーバによるインフラから、サポートまで、ワンストップでソリューションを提供できることを最大の強みとしている。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:06 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年07月25日

【新規上場(IPO)銘柄】Sansanは高値更新、国内だけでも100倍の開拓余地が存在

 Sansan<4443>(東1)は、本年6月19日に東京証券取引所マザーズに上場。同社グループは、「出会いからイノベーションを生み出す」というミッションを掲げ、「クラウドソフトウェア」に「テクノロジーと人力による名刺データ化の仕組み」を組み合わせた新しい手法を軸に、名刺管理をはじめとした企業やビジネスパーソンが抱えるさまざまな課題の解決につながるサービスを展開している。

 具体的には、名刺をデータ化し、人と人のつながりを情報として可視化・共有できる、法人向けクラウド名刺管理サービス「Sansan」を展開するSansan事業と、ソーシャル・ネットワーキング・サービスの仕組みを取り入れ、名刺をビジネスのつながりに変える名刺アプリ「Eight」を展開するEight事業を運営している。

>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:59 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年07月24日

きょう上場のビーアンドピーは公開価格の30%高まで上げて売買こなす

■インクジェット印刷を行い今10月期の売上高は31%増加する見通し

 7月24日上場のビーアンドピー(B&P)<7804>(東マ)は9時36分に公開価格2000円を20%上回る2400円で初値をつけ、10時36分には2600円まで上げて売買をこなしている。

 広告代理店、広告制作会社、印刷会社、デザイン会社などからの受注に基づき、業務用の大判インクジェットプリンターを使用し、プリント・加工・納品までを一貫して行うインクジェット出力事業が中心。

 今期・2019年10月期の業績見通し(会社発表)は、売上高が31.50億円(前期比30.9%増)、営業利益が5.50億円(同0.6%減)、当期純利益は3.72億円(同31.5%減)を見込んでいる。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:18 | 新規上場(IPO)銘柄

【新規上場(IPO)銘柄】Link−Uは18日にマザーズに上場に上場、海外向けマンガアプリ等に期待感

 Link−U<4446>(東マ)は、本年7月18日に東京証券取引所マザーズに上場に上場した。同社は、自社設計のオリジナルサーバーを基軸としたデータ配信システムと、そのデータを適切に蓄積・分析・処理するAIソリューションをあわせて、ワンストップで提供するサーバープラットフォームサービスを展開。主に「電子書籍」や「動画配信」の分野において実績と強みがある。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:10 | 新規上場(IPO)銘柄