[新規上場(IPO)銘柄]の記事一覧
  (ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)

記事一覧 (07/24)【新規上場(IPO)銘柄】Link−Uは18日にマザーズに上場に上場、海外向けマンガアプリ等に期待感
記事一覧 (07/23)【新規上場(IPO)銘柄】リビン・テクノロジーズは底値確認、大幅リバウンド相場入りを期待
記事一覧 (07/20)【新規上場(IPO)銘柄】日本国土開発は割安感に利回り妙味増す、25日移動平均線がサポート
記事一覧 (07/20)【新規上場(IPO)銘柄】日本ホスピスは8月14日に第2四半期決算を発表、高値奪回から一段高も視野
記事一覧 (07/18)きょう上場のLink−Uは買い気配のまま公開価格の46%高(10時30分現在)
記事一覧 (07/18)【新規上場(IPO)銘柄】バルテスは8月9日に第1四半期決算を発表、ソフトウェアテストに対するニーズは拡大へ
記事一覧 (07/17)【新規上場(IPO)銘柄】ギークスは8月14日に第1四半期決算を発表、安値に接近する場面は好買い場に
記事一覧 (07/16)【新規上場(IPO)銘柄】ヴィッツは第3四半期決算順調、分割実施でリバウンド相場入りへ
記事一覧 (07/14)【新規上場(IPO)銘柄】フロンティアインターナショナルは押し目買い優位の展開へ、第1・2四半期共に受注と引合が順調
記事一覧 (07/12)【新規上場(IPO)銘柄】フロンティアインターナショナルは押し目買い優位の展開へ、第1・2四半期共に受注と引合が順調
記事一覧 (07/11)【新規上場(IPO)銘柄】エードットは前6月期業績予想を達成する見通し、8月の本決算発表に注目
記事一覧 (07/10)【新規上場(IPO)銘柄】ヤシマキザイは6月26日に東証第二部に上場、世界最大の車両メーカーに販売
記事一覧 (07/06)【新規上場(IPO)銘柄】Welbyは「かかりつけ医療機関」が11,000施設を超える、下押す場面は買い妙味膨らむ
記事一覧 (07/05)【新規上場(IPO)銘柄】あさくまは6月27日にJASDAQに上場、7月下旬に第1四半期決算を発表
記事一覧 (07/04)【新規上場(IPO)銘柄】新日本製薬は6月27日にマザーズに上場、ECチャネル強化と海外事業の加速で成長続く
記事一覧 (07/03)【新規上場(IPO)銘柄】NATTY SWANKYは押し目買い、権利落ちに伴う売りを吸収
記事一覧 (07/02)【新規上場(IPO)銘柄】ブランディングテクノロジーは6月24日にマザーズに上場、株式会社エフォートサイエンスと業務提携
記事一覧 (07/01)【新規上場(IPO)銘柄】ピアズは6月20日にマザーズに上場、ケータイ業界の「かかりつけのお医者さん」
記事一覧 (06/28)8日上場のリビン・テクノロジーズは買い気配のまま公開価格の66%高(11時過ぎ)
記事一覧 (06/28)【新規上場(IPO)銘柄】ユーピーアールは6月12日に東証第二部に上場、「物流事業」と「コネクティッド事業」を展開
2019年07月24日

【新規上場(IPO)銘柄】Link−Uは18日にマザーズに上場に上場、海外向けマンガアプリ等に期待感

 Link−U<4446>(東マ)は、本年7月18日に東京証券取引所マザーズに上場に上場した。同社は、自社設計のオリジナルサーバーを基軸としたデータ配信システムと、そのデータを適切に蓄積・分析・処理するAIソリューションをあわせて、ワンストップで提供するサーバープラットフォームサービスを展開。主に「電子書籍」や「動画配信」の分野において実績と強みがある。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:10 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年07月23日

【新規上場(IPO)銘柄】リビン・テクノロジーズは底値確認、大幅リバウンド相場入りを期待

 リビン・テクノロジーズ<4445>(東マ)は、本年6月28日に東京証券取引所マザーズに上場に上場した。同社は、不動産を売りたい、土地活用したい、賃貸管理会社を探したいなど不動産に関する様々なユーザーニーズに応えるため、不動産プラット事業を行っている。

 マッチングサービスでは、不動産売却査定を中心とした成果報酬型メディア「リビンマッチ」と展開している。加盟企業が利用するメリットとして、一般的な広告とは異なり、掲載や出稿に費用は掛からず、問い合わせ件数分だけ費用が発生するため、導入のハードルが低い。また、専門性の高いWEBマーケティングを同社が行うため、加盟企業はネットの知識がなくても安定したネット集客を可能にしている。年間訪問数は1,600万で、全国2,400の加盟店網が、年間9万件のマッチングを実現している。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:03 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年07月20日

【新規上場(IPO)銘柄】日本国土開発は割安感に利回り妙味増す、25日移動平均線がサポート

 日本国土開発<1887>(東1)は、本年3月5日に東京証券取引所市場第一部に上場。同社は、「わが社はもっと豊かな社会づくりに貢献する」という経営理念を掲げ、技術の研鑽に努め、東日本大震災発生直後から被災地に入り、除染工事やがれきの廃棄物処理及び収集運搬、中間貯蔵施設の建設等、復旧・復興工事に尽力することで、すべての顧客に信頼され社会から必要とされる企業集団を目指している。

 土木事業では、豊富な実績と高い施工技術力で社会基盤の整備・拡充に日々取り組み続けるとともに、環境負荷低減のため、リサイクルの促進や土壌環境の浄化など、独自技術・工法の開発と多数の実用化を進めている。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:38 | 新規上場(IPO)銘柄

【新規上場(IPO)銘柄】日本ホスピスは8月14日に第2四半期決算を発表、高値奪回から一段高も視野

 日本ホスピスホールディングス<7061>(東マ)は、本年3月28日に東京証券取引所マザーズに上場した。同社グループは、「すべては笑顔のために」というコーポレートスローガンを掲げ、在宅での看取りを前提とした、在宅ホスピスの事業を推進している。

 ホスピス住宅事業では、がん末期患者や難病患者等に対応したホスピス住宅にてケアサービスを提供している。訪問看護と訪問介護事業所を併設又は近設もしている。

 訪問看護事業では、看護師による訪問看護サービスを提供している。在宅医と協力して患者やその家族の希望に添い、安心し「おうち」で暮らし続けられる支援をしている。

>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:26 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年07月18日

きょう上場のLink−Uは買い気配のまま公開価格の46%高(10時30分現在)

■コンテンツ配信用サーバーの開発や保守管理など.ワンストップで提供

 7月17日、新規上場となったLink−U(リンクユー)<4446>(東マ)は、2013年8月の設立で、主に「電子書籍」や「動画配信」の分野などで新規サービス立ち上げや、既存サーバー乗り換えに係る各関連業務を、将来の運用保守拡大なども見据えてワンストップで提供する。小学館との協業によるアプリ「マンガワン」で知られる。

 公開価格は2820円。買い気配で始まり、10時30分にかけても買い気配のまま4120円(公開価格の46%高)で推移し、まだ初値はついていない。

 会社発表の今期・2019年7月期の業績見通し(個別)は、売上高が10.68億円(前期比75.1%増)、営業利益は3.94億円(同90.4%増)、当期純利益は2.69億円(同80.7%増)、予想1株利益は63円97銭、とする。公開価格はPER44倍になる。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:33 | 新規上場(IPO)銘柄

【新規上場(IPO)銘柄】バルテスは8月9日に第1四半期決算を発表、ソフトウェアテストに対するニーズは拡大へ


 バルテス<4442>(東マ)は、5月30日に東京証券取引所マザーズに上場した。2004年4月の創業以来、「品質向上のトータルサポート企業」を経営方針に掲げ、ソフトウェアの品質に関わるサービスを提供。ソフトウェアテスト専門会社として、年間1,200件以上(2019年3月期)のプロジェクト実績を誇っている。ソフトウェアテストサービス事業が8割以上を占めているが、近年はモバイル機器の普及に伴い、Web/モバイルアプリ開発サービス、更に、オフショアサービス事業も展開している。

 ソフトウェアテストサービス事業では、品質コンサルティングサービス、ソフトウェアテストサービス、ソフトウェア品質教育サービスを提供している。

>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:56 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年07月17日

【新規上場(IPO)銘柄】ギークスは8月14日に第1四半期決算を発表、安値に接近する場面は好買い場に

 ギークス<7060>(東マ)は、本年3月20日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は、2007年にIT人材に特化した人材エージェント会社として創業。グランドビジョンとして「21世紀で最も感動を与えた会社になる」を掲げ、ITフリーランスの働き方支援や、IT人材不足に悩む企業とITフリーランスをマッチングする事業を展開している。さらに、投資育成事業として、VR・AR・MR・ホログラムなどの新技術を活用した映像制作を行う動画事業と、ゴルフに特化したサービスを運営・開発するインターネット事業を展開している。

>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:57 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年07月16日

【新規上場(IPO)銘柄】ヴィッツは第3四半期決算順調、分割実施でリバウンド相場入りへ

 ヴィッツ<4440>(東マ)は、4月8日に東京証券取引所マザーズに上場した。同社グループは、設立以来、「半歩先の技術で人々の生活を豊かにする」を企業理念として掲げ、「組込システム事業」、「システムズエンジニアリング事業」、「機能安全開発事業」を行っている。同社グループは、同社及び連結子会社2社(株式会社アトリエ、株式会社ヴィッツ沖縄)から構成されている。

 組込システム事業では、自動車・産業製品向けの制御ソフトウェア、リアルタイムオペレーションシステムなどのソフトウェアプラットフォーム提供、組込セキュリティなどの受託案件 などを行っている。

 システムズエンジニアリング事業では、自動車関連のシミュレーションおよびモデルベース開発技術の提案・開発・提供を行っている。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:22 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年07月14日

【新規上場(IPO)銘柄】フロンティアインターナショナルは押し目買い優位の展開へ、第1・2四半期共に受注と引合が順調

 フロンティアインターナショナル<7050>(東マ)は、本年2月28日に東京証券取引所マザーズに上場した。同社は、幾多のプロモーション案件の実施により培った人の心を動かすノウハウを通じて、生活者に良質なブランド体験を届けることで、企業が抱えるマーケティングやセールスに関するあらゆる課題を解決する「Total Promotion Company」。単一セグメントのプロモーション事業では、イベントプロモーション、キャンペーンプロモーション、PR、スペースプロデュース、デジタルプロモーション、店頭販売支援を行っている。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:13 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年07月12日

【新規上場(IPO)銘柄】フロンティアインターナショナルは押し目買い優位の展開へ、第1・2四半期共に受注と引合が順調

 フロンティアインターナショナル<7050>(東マ)は、本年2月28日に東京証券取引所マザーズに上場した。同社は、幾多のプロモーション案件の実施により培った人の心を動かすノウハウを通じて、生活者に良質なブランド体験を届けることで、企業が抱えるマーケティングやセールスに関するあらゆる課題を解決する「Total Promotion Company」。単一セグメントのプロモーション事業では、イベントプロモーション、キャンペーンプロモーション、PR、スペースプロデュース、デジタルプロモーション、店頭販売支援を行っている。

>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:40 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年07月11日

【新規上場(IPO)銘柄】エードットは前6月期業績予想を達成する見通し、8月の本決算発表に注目

 エードット<7063>(東マ)は、本年3月29日に東京証券取引所マザーズに上場した。同社は、「夢を応援する社会をつくる」というミッションを掲げ、ブランディング事業を展開している。広告にとらわれないアクションで、事業、プロダクト、サービスを生み出している。特定のサービスを提供するのではなく、顧客ニーズにあわせて複数のサービスを組み合わせて複合的に提供している。

>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:16 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年07月10日

【新規上場(IPO)銘柄】ヤシマキザイは6月26日に東証第二部に上場、世界最大の車両メーカーに販売

ヤシマキザイ<7677>(東2)は、本年6月26日に東京証券取引所市場第二部に上場した。同社グループは、同社と、物流部門を担うヤシマ物流株式会社、また中国における販売および中国製品の日本への輸出を担う亜西瑪(上海)貿易有限公司の2社の連結子会社から構成。グループ拠点として、日本全国を網羅する14拠点に加え、海外7拠点に展開している。また、同社グループの事業は、昭和23年の同社創業以来、70 年にわたって全国の鉄道事業者各社や、鉄道車両メーカー・鉄道車両用機器メーカーなどに対する多様な機器・部品・メンテナンスサービスを展開する鉄道専門商社としての鉄道事業と、それによって培われた仕入先との信頼関係を活かし、鉄道業界以外に主として電子部品等を展開する一般事業の2つのセグメントで構成されている。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:37 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年07月06日

【新規上場(IPO)銘柄】Welbyは「かかりつけ医療機関」が11,000施設を超える、下押す場面は買い妙味膨らむ

Welby(ウェルビー)<4438>(東マ)は、本年3月29日に東京証券取引所マザーズに上場した。同社は、「Empower the Patients」を事業ミッションとしてかかげ、昨今の医療を取り巻く環境や、市民の意識の変化を受け止めて、「患者・家族が自己管理をする」ツールを医療者が後押しすることで、患者の治療や重症化予防の一助に少しでもなればとの思いでスタート。同社は、患者、医師をはじめとする医療関係者、医療業界を取り巻く製薬企業や、機器メーカー、自治体等のプレーヤーと共同でサービスの開発・運営を行っている。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:03 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年07月05日

【新規上場(IPO)銘柄】あさくまは6月27日にJASDAQに上場、7月下旬に第1四半期決算を発表

あさくま<7678>(東マ)は、本年6月27日に東京証券取引所JASDAQに上場した。同社は、1962年3月、愛知県愛知郡日進町(現日進市)にステーキレストラン1号店となる「ドライバーズコーナー・キッチンあさくま」をオープンして以来、顧客に「お値打ちな商品、感じの良いサービス、楽しく快適な空間を楽しんでいただくこと」を理念としたステーキレストランの老舗として経営を続けている。

>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:28 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年07月04日

【新規上場(IPO)銘柄】新日本製薬は6月27日にマザーズに上場、ECチャネル強化と海外事業の加速で成長続く

新日本製薬<4931>(東マ)は、本年6月27日に東京証券取引所マザーズに上場した。同社は「世界中の人々の健やかで心豊かな暮らしを創造します」というビジョンを掲げ、その実現に向け、「One to One health & beauty−care.」という事業領域において、化粧品、健康食品及び医薬品の商品開発、販売を行っている。

 化粧品では、「シンプルであること」と「コラーゲン」を追求した、スキンケアの「PERFECT ONE(パーフェクトワンブランド)」を展開。主力のオールインワン美容液ジェルシリーズは、オールインワンスキンケア市場のトップシェア商品として多くの顧客が利用している。
 
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:12 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年07月03日

【新規上場(IPO)銘柄】NATTY SWANKYは押し目買い、権利落ちに伴う売りを吸収

 NATTY SWANKY<7674>(東マ)は、本年3月28日に東京証券取引所マザーズに上場した。同社は、「街に永く愛される粋で鯔背な店づくり」の理念のもと、期待以上が当り前、それが我等の心意気という気持ちでいい店作りに没頭している。餃子に特化し、独自製法による同店でしか食べられない肉汁餃子「肉汁餃子製作所ダンダダン酒場」の単一ブランドを関東圏中心に展開している。


 「肉汁餃子 製作所ダンダダン酒場」の強みは、看板商品である「肉汁焼き餃子」が、全席注文率100%で、年間約1,600万個(2018年6月実績)を販売する不動のベストセラー商品で、老若男女を問わず幅広い年齢層を顧客に取り込んでいる。未経験者が2週間でキッチン業務を習得する職人要らずのオペレーションを実現し、春・夏・秋・冬と季節によって売上の変動が少なく年間を通した予算の計画を立てることを可能にしているほか、イートインとテイクアウトの売上構成によって、住宅街のファミリー層のニーズも捉えていることも強みとなっている。

>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:22 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年07月02日

【新規上場(IPO)銘柄】ブランディングテクノロジーは6月24日にマザーズに上場、株式会社エフォートサイエンスと業務提携

ブランディングテクノロジー<7067>(東マ)は、本年6月21日に東京証券取引所マザーズに上場した。同社グループは、主にインターネットを活用して、販売促進や事業拡大を実現したい中堅・中小企業に対して、「ブランド事業」、「デジタルマーケティング事業」、「オフショア関連事業」を展開している。

 「ブランド事業」では、メディア制作および運用、コンテンツ制作およびマーケティング支援、各種コンサルティングを行い、内製あるいは外注することにより成果物を顧客に対して提供している。

>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:04 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年07月01日

【新規上場(IPO)銘柄】ピアズは6月20日にマザーズに上場、ケータイ業界の「かかりつけのお医者さん」

ピアズ<7066>(東マ)は、本年6月20日に東京証券取引所マザーズに上場した。同社は「“無意味な常識”に囚われず、“意味のある非常識”を追及し、価値ある社会活動を行う」という企業理念のもと、ケータイ業界の「かかりつけのお医者さん」として、徹底した現場主義と業界に特化したコンサルティングノウハウ、IT技術を生かして、通信キャリアから販売代理店、ケータイショップの様々な課題をワンストップで解決している。

>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:30 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年06月28日

8日上場のリビン・テクノロジーズは買い気配のまま公開価格の66%高(11時過ぎ)

■不動産メディア「リビンマッチ」をはじめ業務支援システムなど開発運営

 6月28日に新規上場となったリビン・テクノロジーズ<4445>(東マ)は2004年1月にインターネット広告代理店としてスタートし、現在では、不動産プラットフォーム事業を主力として、不動産メディア「リビンマッチ」をはじめとして、不動産業務支援システム、不動産業界向け人材サービス、などを行う。

 業績は急拡大する見通しで、会社発表の今期・2019年9月期の見通しは、売上高に相当する営業収益が19.11億円(前期比4.7%増)、営業利益は3.29億円(同34.6%増)、純利益は2.00億円(同13.7%増)、1株利益は158円62銭の見込みとする。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:17 | 新規上場(IPO)銘柄

【新規上場(IPO)銘柄】ユーピーアールは6月12日に東証第二部に上場、「物流事業」と「コネクティッド事業」を展開

 ユーピーアール<7065>(東2)は、本年6月12日に東京証券取引所市場第二部に上場した。同社グループは、木製パレットの製造業者として山口県宇部市に創業し、それ以来「パレットを通じ人々の生活を便利にすること」を事業原点として、パレット等物流機器のレンタル及び販売を主たる業務とする「物流事業」と位置情報・遠隔監視ソリューションを提供する IoT サービスとカーシェアリングを提供するビークルソリューションサービスからなる「コネクティッド事業」を展開している。

>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:41 | 新規上場(IPO)銘柄