[新規上場(IPO)銘柄]の記事一覧
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記事一覧 (03/08)【新規上場(IPO)銘柄】 ツクイスタッフの第3四半期業績は概ね順調、日柄・値幅調整進み割安感ある
記事一覧 (03/07)【新規上場(IPO)銘柄】田中建設工業は割安感に利回り妙味も、解体市場は今後も拡大傾向続く
記事一覧 (03/06)【新規上場(IPO)銘柄】リックソフトは2月26日にマザーズに上場、主力のAtlassian製品の売上が好調
記事一覧 (03/05)日本国土開発は20年ぶり再上場、公開価格の22%高で初値つけ売買こなす
記事一覧 (03/05)【新規上場(IPO)銘柄】識学は2月22日にマザーズに上場、「働き方改革」のテーマに乗り高成長を見込む
記事一覧 (03/02)【新規上場(IPO)銘柄】AmidAHは第2四半期純益上振れ着地、25日移動平均線を突破
記事一覧 (03/01)【新規上場(IPO)銘柄】Amaziaの第1四半期営業利益は高進捗、下押す場面は買い妙味膨らむ
記事一覧 (02/28)28日上場のスマレジは買い気配のまま公開価格の45%高(10時30分現在)
記事一覧 (02/28)【新規上場(IPO)銘柄】Kudanは米シノプシスとパートナーシップを締結、連日の上場来高値更新
記事一覧 (02/27)27日上場の東海ソフトは買い気配のまま公開価格の45%高(10時35分現在)
記事一覧 (02/27)リックソフトは上場2日目に9050円(公開価格の2.3倍)で初値つく
記事一覧 (02/27)【新規上場(IPO)銘柄】アルテリア・ネットワークスは、高値奪回に向かうか注目
記事一覧 (02/27)【新規上場(IPO)銘柄】アルーは連続最高益更新を見込む、押し目買い優位に上値を伸ばすか注目
記事一覧 (02/26)26日上場のリックソフトは買い気配のまま公開価格の55%高(10時50分現在)
記事一覧 (02/25)識学は上場2日目に初値つき公開価格の2.5倍でスタート
記事一覧 (02/20)【新規上場(IPO)銘柄】グッドライフカンパニーは連続最高益更新見通し、押し目を狙いたい
記事一覧 (02/19)【新規上場(IPO)銘柄】オーウエルは大型塗装設備の受注が増加、割安感あり700円割れが下値
記事一覧 (02/15)【新規上場(IPO)銘柄】自律制御システム研究所の第3四半期売上は82%成長、下値固めとなるか見極めへ
記事一覧 (02/14)【新規上場(IPO)銘柄】テノ.ホールディングスは初配当実施へ、2200円を軸にしたモミ合い上放れ
記事一覧 (02/13)【新規上場(IPO)銘柄】Edulabは第1四半期の売上順調、リバウンド幅広げるか注目
2019年03月08日

【新規上場(IPO)銘柄】 ツクイスタッフの第3四半期業績は概ね順調、日柄・値幅調整進み割安感ある

 ツクイスタッフ<7045>(JQ)は、昨年12月17日に東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場した。同社は、全国でデイサービス、訪問介護サービス、有料老人ホームやサービス付き高齢者向け住宅など、様々な介護サービスを行っている株式会社ツクイから2016年1月に分社化し設立した。 同社は、介護・医療業界に特化した人材サービス事業を通じて、介護業界における職員不足等の課題解決に取り組み、更なる企業価値の向上に努め、介護医療事業者の成長を支援する総合コンサルティングカンパニーを目指している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:13 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年03月07日

【新規上場(IPO)銘柄】田中建設工業は割安感に利回り妙味も、解体市場は今後も拡大傾向続く

 田中建設工業<1450>(JQ)は、昨年12月18日に東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場。同社は、新橋を拠点に「解体並びに関連する環境ビジネス」を通じ「人にやさしい環境づくり」という究極のテーマに向け、解体事業、関連業務(土壌地下浄化)、関連業務(土木工事)、関連業務(リサイクル)を行っている。

 同社は、今後のさらなる 業容拡大・次ステージへのステップアップを図るため、2016年11月に中期計画「TANAKEN2020」を策定しスタートしている。20年の東京オリンピックに向けての建設投資の高まり、東日本震災後の防災意識の高まり、戦後の建築構造物の維持更新時代の到来等、解体市場は今後拡大傾向が続くと考え、特に営業面では従来の主要顧客であるデベロッパー・ゼネコン・一般顧客からの受注拡大に加え、新たに再開発プロジェクト・官庁工事受注への取り組み強化を図っている

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:22 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年03月06日

【新規上場(IPO)銘柄】リックソフトは2月26日にマザーズに上場、主力のAtlassian製品の売上が好調

リックソフト<4429>(東マ)は、2月26日に東京証券取引所マザーズに上場した。同社は、『「価値ある道具(ツール)」を世界中の多くの人が使えるようにすること。』を企業使命として、魅力的な商品開発や事業デジタル化を下支えする「ツール」に関する調査・分析から設計・構築・運用に至る一連のサービスを提供する「ツールソリューション事業」を主な事業として取り組んでいる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:41 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年03月05日

日本国土開発は20年ぶり再上場、公開価格の22%高で初値つけ売買こなす

■日本大震災の直後から震災復興関連工事を数多く手掛ける

 5日上場となった日本国土開発<1887>(東1)は、1999年の上場廃止から20年ぶりの再上場となり、公開価格は510円。9時42分に公開価格を22.4%上回る624円で売買が成立し初値が付き、その後646円まで上げて売買をこなしている。

 東日本大震災の直後から現在にかけて、被災地域での除染作業やがれきの廃棄物処理及び収集運搬、減容化処理施設の建設・解体等の震災復興関連工事を数多く手掛けており、連結売上総利益に占める震災復興関連工事の売上直接利益の割合は、2017年5月期が44.3%、18年5月期が54.4%だった。今期・19年年5月期(予想)は58.4%となる見込みとする。

 設立は昭和26年(1951年)4月10日。平成11年(1999年)に会社更生手続開始が決定し、東京および大阪証券取引所にて株式上場廃止となった。更生手続は2003年に終結した。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:13 | 新規上場(IPO)銘柄

【新規上場(IPO)銘柄】識学は2月22日にマザーズに上場、「働き方改革」のテーマに乗り高成長を見込む

 識学<7049>(東マ)は、2月22日に東京証券取引所マザーズに上場した。同社は「同社独自の組織運営理論“識学”を活用したマネジメント改善による組織改革」をテーマに掲げ、組織の経営層・幹部層に対するコンサルティングサービスを通じ、顧客組織の運営改善に取り組んでいる。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:29 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年03月02日

【新規上場(IPO)銘柄】AmidAHは第2四半期純益上振れ着地、25日移動平均線を突破

 AmidAホールディングス<7671>(東マ)は、昨年12月20日に東京証券取引所マザーズに上場。同社グループは、同社と連結子会社2社で構成されている。同社は、EC通販事業(印鑑及びスタンプを中心とした商材を自社グループサイトを中心としたインターネット通販サイトで販売)を展開するグループ会社の経営管理及びそれに付帯する業務を行っている。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:09 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年03月01日

【新規上場(IPO)銘柄】Amaziaの第1四半期営業利益は高進捗、下押す場面は買い妙味膨らむ

  Amazia<4424>(東マ)は、昨年12月20日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は、「世界にチャレンジするインターネットサービスを創る」を経営理念に掲げ、マンガ事業に注力している。フリーミアム型マンガアプリ「マンガBANG!」の企画・運営と、マンガ投稿サービス「マンガEpic!」の企画・運営をしている。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:35 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年02月28日

28日上場のスマレジは買い気配のまま公開価格の45%高(10時30分現在)

■クラウド型POSレジ「スマレジ」や経営情報管理・分析クラウドサービスを提供

 28日、新規上場となったスマレジ<4431>(東マ)は買い気配で始まり、10時30分にかけても買い気配のまま公開価格1370円を45%上回る1991円の買い気配となっている。今期4月期の会社側予想1株利益は32円45銭。公開価格はPER42.2倍。比較参考銘柄としては東芝テック(6588)のPER17倍前後、サトーホールディングス(6287)のPER21倍前後などが挙げられている。

 飲食店や小売店の販売情報管理・分析などを高度化するクラウド型POSレジ「スマ
レジ」をはじめ、企業が経営管理に必要な情報の管理・分析を行うためのクラウドサービスを提供。店頭での免税書類作成という煩雑な作業をサポートする「免税機能」を搭載し、インバウンド(訪日外国人)需要の増加に対応するほか、2019年10月実施の消費税増税に向け、軽減税率に対応した機能を実装している。

 会社発表の今期・2019年4月期の業績見通し(個別)は、売上高が18.38億円(前期比31.9%増)、営業利益が3.95億円(前期比24.6%増)、当期純利益は2.58億円(前期比18.4%増)、1株利益は32円45銭とする。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:31 | 新規上場(IPO)銘柄

【新規上場(IPO)銘柄】Kudanは米シノプシスとパートナーシップを締結、連日の上場来高値更新

 Kudan<4425>(東マ)は、昨年12月19日に東京証券取引所マザーズに上場。同社グループは、機械(コンピュータやロボット)の「眼」に相当するAP(人工知覚)のアルゴリズムを専門とするDeepTech(深層技術)の研究開発を行っている。AP(人工知覚)は機械の「脳」に相当するAI(人工知能)と並んで相互補完するDeep Tech(深層技術)として、機械を自律的に機能する方向に進化させる技術。さらにAI(人工知能)やIoT(Internet of Things)との技術融合に向けたMachine Perception(機械知覚)、Deep Perception(深層知覚)及びNeutral Perception Network(知覚ニュートラルネットワーク)に関する研究開発も進めており、今後幅広い産業での応用と普及を見込んでいる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:54 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年02月27日

27日上場の東海ソフトは買い気配のまま公開価格の45%高(10時35分現在)

■「大口定常顧客を抱えており継続的な受注・売上を見通すことが可能」

 2月27日、東証2部、名証2部に新規上場となった東海ソフト<4430>(東2、名2)は買い気配で始まり、10時35分現在も買い気配のまま公開価格1500円を45%上回る2175円で買い先行となっている。まだ初値はついていない。

 ソフトウエア受託開発業で、1970年の創業。「過去からの大口定常顧客を抱えており継続的な受注・売上を見通すことが可能」(2月27日付・決算情報等のお知らせより)。会社発表の今期・2019年5月期の業績見通し(個別)は、売上高が60.00億円(前期比3.6%の増加)、営業利益は3.83億円(同23.6%の増加)、純利益は、特別損益の計上予定はなく2.31億円(同4.1%の増加)、1株利益は127円68銭、配当は20円。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:37 | 新規上場(IPO)銘柄

リックソフトは上場2日目に9050円(公開価格の2.3倍)で初値つく

■「アジャイル開発」など新たなソフト開発概念に基づくソリューションを提供

 上場2日目のリックソフト<4429>(東マ)は2月27日、取り引き開始と同時に公開価格4000円の2.3倍の9050円で売買が成立し、初値が付いた。その後1万円まで上げて売買活況となっている。

 新たなソフト開発概念である「アジャイル開発」や、開発対象のライフサイクル全体の最適化をも目指した「DevOps」(デブオプス)という新概念に基づく製品を提供し、このジャンルではアジア・パシフィック地域でNo1の先端企業Atlassian(アトラシアン、豪)社の日本参入初期から、Atlassian製品を提供し成長してきた。

 会社発表の2019年2月期の業績見通し(連結)は、売上高が22.87億円(前期比32.4%増)、営業利益は2.60億円(同98.4%増)、当期純利益は1.87億円(同2.0倍)、1株利益は93円71銭を計画する。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:09 | 新規上場(IPO)銘柄

【新規上場(IPO)銘柄】アルテリア・ネットワークスは、高値奪回に向かうか注目

 アルテリア・ネットワークス<4423>(東1)は、昨年12月12日に東京証券取引所第一部に上場。同社は、独自色を持つ通信キャリアの一つ。自社回線を保有するとともに、他社回線も利用して、企業ごとのニーズにきめ細かく対応した通信サービスを提供している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:27 | 新規上場(IPO)銘柄

【新規上場(IPO)銘柄】アルーは連続最高益更新を見込む、押し目買い優位に上値を伸ばすか注目

アルー<7043>(東マ)は、昨年12月11日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は、「夢が溢れる世界のために、人のあらゆる可能性を切り拓きます- all the possibilities −」というMissonのもと、AIの活用による人材育成と働き方改革を推し進め、研修の提供にとどまらず「育成の成果」にこだわった、人材育成データ・機械学習技術等を活用した、社会人向け教育サービスの提供をしている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:24 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年02月26日

26日上場のリックソフトは買い気配のまま公開価格の55%高(10時50分現在)

■「アジャイル開発」などの新たなソフト開発概念に基づくソリューションを提供

 26日新規上場のリックソフト<4429>(東マ)は、公開価格4000円。買い気配で始まり、10時45分にかけても買い気配のまま6200円(公開価格の55%高)で推移し、まだ初値はついていない。公開価格はPER42.7倍になり、たとえばサイボウズ(4776)のPER40倍前後やエンカレッジ・テクノロジ(3682)のPER23倍前後などが参考になるようだ。

 平成17(2005)年1月4日に設立。既存業種の壁を越える技術・商品開発競争に応える新たなソフト開発概念である「アジャイル開発」や、開発対象のライフサイクル全体の最適化をも目指した「DevOps」(デブオプス)という新概念に基づく開発製品ではアジア・パシフィック地域でNo1の先端企業Atlassian(アトラシアン、豪)社の日本参入初期から、Atlassian製品を提供し成長してきた。

 会社発表の2019年2月期の業績見通し(連結)は、売上高が22.87億円(前期比32.4%増)、営業利益は2.60億円(同98.4%増)、当期純利益は1.87億円(同2.0倍)、1株利益は93円71銭を計画する。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:56 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年02月25日

識学は上場2日目に初値つき公開価格の2.5倍でスタート

■独自の組織運営理論「識学」に基づいたコンサルティングなどを行う

 22日に新規上場となった識学<7049>(東マ)は上場2日目に初めて売買が成立し、9時19分に公開価格1800円の2.5倍の4550円で初値をつけた。その後4905円まで上げて売買をこなしている。

 独自の組織運営理論「識学」に基づいたコンサルティングなどを行ない、2019年2月期の業績見通し(会社発表)は、売上高が11.94億円(前期比58.2%の増加)、営業利益が2.35億円(同3.4倍)、当期純利益は1.46億円(同3.5倍)、1株利益は66円58銭。
 
 初値はPER68倍前後になり、たとえばドリームインキュベータ(4310)のPER12倍前後、タナベ経営(9644)のPER16倍前後、などとの比較では高PERだが、同理論の実践を支援するクラウドサービスの導入者数も増加しているなど、独自性が注目されている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:42 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年02月20日

【新規上場(IPO)銘柄】グッドライフカンパニーは連続最高益更新見通し、押し目を狙いたい

 グッドライフカンパニー<2970>(JQS)は、昨年12月17日に東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場。同社グループは「いい住まいは、いい暮らしをつくる。いい暮らしは、いい人をつくる。」というスローガンのもと、不動産投資家(オーナー)に対し、主に投資用新築一棟賃貸マンションの用地仕入、企画、設計、施工、賃貸仲介、賃貸管理、売却(出口戦略)までのサービスをワンストップで提供している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:33 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年02月19日

【新規上場(IPO)銘柄】オーウエルは大型塗装設備の受注が増加、割安感あり700円割れが下値

 オーウエル<7670>(東2)は、昨年12月13日に東京証券取引所市場第二部に上場。同社は、1943年の会社設立以来、塗料分野を中心に顧客の生産に必要な商品やサービスを提供し、産業用塗料で常に販売高国内トップの実績を上げている。取引先は、約3,000社の仕入先と約3,000社の得意先。豊富な取扱商品の中からニーズに合った最適な商品を提供し、国内外のものづくりを支えている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:38 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年02月15日

【新規上場(IPO)銘柄】自律制御システム研究所の第3四半期売上は82%成長、下値固めとなるか見極めへ

自律制御システム研究所<6232>(東マ)は、昨年12月21日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は、「ドローンは、空の産業革命をもたらす」を経営ビジョンに掲げ、自律制御を核とする自社保有技術及びインダストリアル向けドローン・プラットフォーム「ACSL-PF1」を軸に、各分野のクライアントに対し、業務効率化・無人化を目指した各種用途向けのインダストリアル向けドローン・ソリューションを展開している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:09 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年02月14日

【新規上場(IPO)銘柄】テノ.ホールディングスは初配当実施へ、2200円を軸にしたモミ合い上放れ

テノ.ホールディングス<7037>(東マ)は、昨年12月21日に東京証券取引所マザーズ及び福岡証券取引所Q−Boardに上場。同社グループは、女性が育児・家事・介護をしてもなお働き続けるためには、「いったい何が必要なのか」を基本に事業展開している。同社グループは、純粋持株会社の同社と連結子会社2社(株式会社テノ.コーポレーション、株式会社テノ.サポート)の3社により構成されており、公的保育事業、受託保育事業及びその他の3つの事業を展開している。認可保育所等53施設、受託保育所143施設、学童保育所32施設、その他30施設の計258施設を運営している。(2018年12月期末現在)

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:35 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年02月13日

【新規上場(IPO)銘柄】Edulabは第1四半期の売上順調、リバウンド幅広げるか注目

 Edulab<4427>(東マ)は、昨年12月21日に東京証券取引所マザーズに上場。同社グループは、「教育を科学する」をキーワードに、ラーニングサイエンスとEdTechを活用し、次世代教育を実現するというミッションのもと、新規事業の開発・投資から、教育ITソリューション・プラットフォームの提供など、最新のラーニングサイエンスと開発実績を基に、教育市場に次世代のソリューションを提案している。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:14 | 新規上場(IPO)銘柄