[新規上場(IPO)銘柄]の記事一覧
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記事一覧 (04/16)【新規上場(IPO)銘柄】識学は今期2ケタ増益を見込む、M&A領域で業容拡大を図る
記事一覧 (04/15)【新規上場(IPO)銘柄】自律制御システム研究所は5月9日に3月本決算を発表、下値固めが続く
記事一覧 (04/11)【新規上場(IPO)銘柄】グッドライフカンパニーは政令指定都市等を中心にさらなる事業エリアの拡大へ、25日移動平均線がサポート
記事一覧 (04/10)【新規上場(IPO)銘柄】オーウエルはカスタムICの開発サポートが注目、5月14日に本決算発表
記事一覧 (04/09)【新規上場(IPO)銘柄】アルテリアは5G移動通信システムが成長機会へ、前期予想PER12倍台と割安感
記事一覧 (04/08)8日上場のヴィッツは買い気配のまま公開価格の35%高(10時10分現在)
記事一覧 (04/06)【新規上場(IPO)銘柄】 アルーは売り圧力が和らぐ、リバウンドも十分期待
記事一覧 (04/05)【新規上場(IPO)銘柄】VALUENEXはアルゴリズム事業を展開、テーマ性ありリバウンドへ
記事一覧 (04/04)【新規上場(IPO)銘柄】AmidAHは上げ一服、5月13日の第3四半期決算の発表に期待感
記事一覧 (04/03)【新規上場(IPO)銘柄】Amaziaは2600円を軸にモミ合い、5月8日の第2四半期決算の発表に期待感
記事一覧 (04/03)3日上場の東名は公開価格の28%高の4205円で初値つく
記事一覧 (04/02)【新規上場(IPO)銘柄】ツクイスタッフは本決算発表に期待感、2500円割れで下値を固める
記事一覧 (03/30)【新規上場(IPO)銘柄】NATTY SWANKYは3月28日にマザーズに上場、「肉汁餃子製作所ダンダダン酒場」を展開
記事一覧 (03/29)29日上場のエードットは買い気配のまま公開価格の45%高(10時30分現在)
記事一覧 (03/29)29日上場のWelby(ウェルビー)は買い気配のまま公開価格の35%高(10時10分現在)
記事一覧 (03/29)【新規上場(IPO)銘柄】GDHは25日にマザーズに上場、19年3月期営業益2.1倍へ
記事一覧 (03/28)28日上場のフレアスは買い気配のまま公開価格の約55%高(10時50分現在)
記事一覧 (03/28)28日上場の日本ホスピスHDは買い気配のまま公開価格の41%高(10時20分現在)
記事一覧 (03/28)28日上場のNATTYSWANKYは3930円(公開価格の20%高)で初値つく
記事一覧 (03/28)【新規上場(IPO)銘柄】EduLabは第2四半期決算に期待、前向き姿勢で下値見極めへ
2019年04月16日

【新規上場(IPO)銘柄】識学は今期2ケタ増益を見込む、M&A領域で業容拡大を図る

 識学<7049>(東マ)は、2月22日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は、同社開発の「識学」を基本メソッドに、組織の生産性向上を図るための各種研修サービス、コンサルティングサービスを展開している。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:22 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年04月15日

【新規上場(IPO)銘柄】自律制御システム研究所は5月9日に3月本決算を発表、下値固めが続く


 自律制御システム研究所<6232>(東マ)は、昨年12月21日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は、「ドローンは、空の産業革命をもたらす」を経営ビジョンに掲げ、自律制御を核とする自社保有技術及びインダストリアル向けドローン・プラットフォーム「ACSL-PF1」を軸に、各分野のクライアントに対し、業務効率化・無人化を目指した各種用途向けのインダストリアル向けドローン・ソリューションを展開している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:58 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年04月11日

【新規上場(IPO)銘柄】グッドライフカンパニーは政令指定都市等を中心にさらなる事業エリアの拡大へ、25日移動平均線がサポート

 グッドライフカンパニー<2970>(JQS)は、昨年12月17日に東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場。同社グループは「いい住まいは、いい暮らしをつくる。いい暮らしは、いい人をつくる。」というスローガンのもと、不動産投資家(オーナー)に対し、主に投資用新築一棟賃貸マンションの用地仕入、企画、設計、施工、賃貸仲介、賃貸管理、売却(出口戦略)までのサービスをワンストップで提供する不動産投資マネジメント事業を行っている。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:51 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年04月10日

【新規上場(IPO)銘柄】オーウエルはカスタムICの開発サポートが注目、5月14日に本決算発表

 オーウエル<7670>(東2)は、昨年12月13日に東京証券取引所市場第二部に上場。同社は、1943年の会社設立以来、産業用塗料で常に販売高トップの実績を上げている。取引先は、約3,000社の仕入先と約3,000社の得意先。豊富な取扱商品の中からニーズに合った最適な商品を提供し、国内外のものづくりを支えている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:34 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年04月09日

【新規上場(IPO)銘柄】アルテリアは5G移動通信システムが成長機会へ、前期予想PER12倍台と割安感

 アルテリア・ネットワークス<4423>(東1)は、昨年12月12日に東京証券取引所第一部に上場。同社は、独自色を持つ通信キャリアの一つ。自社回線を保有するとともに、他社回線も利用して、企業ごとのニーズにきめ細かく対応した通信サービスを提供している。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:31 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年04月08日

8日上場のヴィッツは買い気配のまま公開価格の35%高(10時10分現在)

■組込システムやシステムズエンジニアリング事業などを展開し配当も実施

 4月8日新規上場となったヴィッツ<4440>(東マ)は、連結子会社2社とともに「組込システム事業」「システムズエンジニアリング事業」「機能安全開発事業」を主業務とし、1997年6月に株式会社ソフィックス名古屋として設立。2000年10月に現社名に変更した。

 買い気配で始まり、10時10分現在は公開価格2650円を35%上回る3590円の買い気配。まだ初値はついていない。

 会社発表の今期・2019年8月期の業績見通し(連結)は、売上高を25.39億円(前期比6.9%増)、営業利益を2.89億円(前期比30.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1.89億円(前期比40.1%増)とし、1株利益は117円70銭、1株当たり配当は6.00円を見込んでいる。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:14 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年04月06日

【新規上場(IPO)銘柄】 アルーは売り圧力が和らぐ、リバウンドも十分期待

 アルー<7043>(東マ)は、昨年12月11日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は、「夢が溢れる世界のために、人のあらゆる可能性を切り拓きます- all the possibilities −」というMissonのもと、AIの活用による人材育成と働き方改革を推し進め、研修の提供にとどまらず「育成の成果」にこだわった、人材育成データ・機械学習技術等を活用した、社会人向け教育サービスの提供をしている。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:04 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年04月05日

【新規上場(IPO)銘柄】VALUENEXはアルゴリズム事業を展開、テーマ性ありリバウンドへ

【新規上場(IPO)銘柄】 VALUENEX<4422>(東マ)は、昨年10月30日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は、「世界に氾濫する情報から“知”を創造していく企業」をミッションとし、同社の創業社長である中村達生が独自に開発したアルゴリズムを基盤にしたビッグデータの解析ツールの提供とそれを用いたコンサルティング及びレポートの販売を行っている。これらを総称してアルゴリズム事業と称している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:25 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年04月04日

【新規上場(IPO)銘柄】AmidAHは上げ一服、5月13日の第3四半期決算の発表に期待感

 AmidAホールディングス<7671>(東マ)は、昨年12月20日に東京証券取引所マザーズに上場。同社グループは、同社と連結子会社2社で構成されている。同社は、EC通販事業(印鑑及びスタンプを中心とした商材を自社グループサイトを中心としたインターネット通販サイトで販売)を展開するグループ会社の経営管理及びそれに付帯する業務を行っている。

 主に子会社の株式会社ハンコヤドットコムにおいて、一般消費者及び法人企業を対象に印鑑及びスタンプを中心としたEC通販事業を行っている。また、株式会社AmidAにおいて、WEBマーケティング分野におけるノウハウを活用し、ECサイトの集客・接客・データ分析・改善及び開発からシステム保守までWEBマーケティングの全プロセスをワンストップで提供するデジタルマーケティング事業を展開している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:37 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年04月03日

【新規上場(IPO)銘柄】Amaziaは2600円を軸にモミ合い、5月8日の第2四半期決算の発表に期待感

 Amazia<4424>(東マ)は、昨年12月20日に東京証券取引所マザーズに上場。同社は、「世界にチャレンジするインターネットサービスを創る」を経営理念に掲げ、マンガ事業に注力している。フリーミアム型マンガアプリ「マンガBANG!」の企画・運営と、マンガ投稿サービス「マンガEpic!」の企画・運営をしている。

 「マンガBANG!」は、国内最大級のマンガアプリで、新作や名作、様々なジャンルの作品を取り揃え、ユーザーの利用用途に応じた読み方(無料・少額課金〜購入)に対応できるサービスで、2014年のサービス開始以来、ユーザーに支えられ、アプリ累計ダウンロード数650万を超えるまでに拡大を続けている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:30 | 新規上場(IPO)銘柄

3日上場の東名は公開価格の28%高の4205円で初値つく

■中小企業・個人事業主向けに、より良いオフィス環境を提供

 4月3日、新規上場となった東名<4439>(東マ)は買い気配で始まり、9時48分に公開価格を28%上回る4205円で売買が成立し初値がついた。
  
 中小企業・個人事業主向けに、より良いオフィス環境を提供すべく、「オフィス」に特化したサービスを多数展開。「オフィス光119事業」「オフィスソリューション事業」、「ファイナンシャル・プランニング事業」の3つの事業セグメントを置く。

 会社発表の今期・2019年8月期の連結業績見通しは、売上高が107.64億円(前期比8.8%増)、営業利益が5.35億円(前期比52.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4.64億円(前期比19.6%減)、予想1株利益は208円81銭を見込む。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:20 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年04月02日

【新規上場(IPO)銘柄】ツクイスタッフは本決算発表に期待感、2500円割れで下値を固める

 ツクイスタッフ<7045>(JQ)は、昨年12月17日に東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場。同社は、福祉業界での慢性的な人材不足による需要拡大を見込み、人材派遣、紹介予定派遣、人材紹介を行っている。特別養護老人ホーム、介護老人保健施設を中心とした福祉施設、民間の有料老人ホームや医療機関が主な取引先となっているが、自治体が実施する「現任介護職員等養成支援事業」等も受託している。教育研修については、福祉施設等を運営するクライアントのニーズをもとに、介護現場の課題に特化した接遇・マナー、組織力向上、介護技術研修等を行っている。

 人材紹介サービスは、紹介する人材が実際に入職されるまでは、一切費用のかからない完全成功報酬型で、求職者を募るために必要な「求人広告費」と、面接対応など採用に至るまでの「手間」を抑えた理想の人材採用を実現している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:00 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年03月30日

【新規上場(IPO)銘柄】NATTY SWANKYは3月28日にマザーズに上場、「肉汁餃子製作所ダンダダン酒場」を展開

 NATTY SWANKY<7674>(東マ)は、3月28日に東京証券取引所マザーズに上場した。同社は、「街に永く愛される粋で鯔背な店づくり」の理念のもと、期待以上が当り前、それが我等の心意気という気持ちでいい店作りに没頭している。餃子に特化し、独自製法による同店でしか食べられない肉汁餃子「肉汁餃子製作所ダンダダン酒場」の単一ブランドを関東圏を中心に展開している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:58 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年03月29日

29日上場のエードットは買い気配のまま公開価格の45%高(10時30分現在)

■公開価格は1110円

 29日、新規上場となったエードット<7063>(東マ)は、マスメディア媒体(テレビ・新聞・雑誌・ラジオ)だけではなく、セールスプロモーション(SP)サービスやパブリック・リレーションズサービス(PR)サービス、クリエイティブサービス、人材サービス、戦略コンサルティングサービスといったソリューションを複合的に組み合わせることで、顧客企業が持つ商品やサービスの価値を高めるプロデュース活動を行っている。

 公開価格は1110円。取引開始から買い気配を続け、10時30分現在は公開価格1110円を45%上回る1614円の買い気配。まだ初値はついていない。

 今期・2019年6月期の業績見通し(連結、会社発表)は、売上高が20.27億円(前年同期比39.7%増)、営業利益が1.85億円(同49.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1.02億円(前年同期比 17.4%増)、1株利益は53円58銭。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:34 | 新規上場(IPO)銘柄

29日上場のWelby(ウェルビー)は買い気配のまま公開価格の35%高(10時10分現在)

■生活習慣病自己管理アプリ「Welbyマイカルテ」運営など行う

 29日新規上場となったWelby(ウェルビー)<4438>(東マ)は、スマートフォン向けアプリ「Welbyマイカルテ」で糖尿病や高血圧症等生活習慣病全般、及び生活習慣病予備軍の患者を対象に、血糖値や血圧などの自己管理を支援するなど、「PHR」(個人によって電子的に管理される自らの健康・医療情報)に基づくプラットフォームサービスを展開する。

 公開価格は5200円。買い気配で始まり、10時10分を過ぎては公開価格を35%上回る7020円の買い気配。まだ初値はついていない。

 今期・2019年12月期の業績見通し(会社発表)は、売上高が10.83億円(前期比34.2%増)、営業利益が2.00億円(前期比28.7%増)、当期純利益は税効果会計の影響により減少し1.56億円(同11.4%減)、1株利益は82円04銭を見込む。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:20 | 新規上場(IPO)銘柄

【新規上場(IPO)銘柄】GDHは25日にマザーズに上場、19年3月期営業益2.1倍へ

 gooddaysホールディングス<4437>(東マ)は、3月25日に東京証券取引所マザーズに上場した。同社グループは、「暮らし×IT で実現する未来」をミッションとして、純粋持株会社である同社、グッドルーム株式会社、ハプティック株式会社、オープンソース株式会社の連結子会社3社の計4社で構成されている。同社グループは、「ITセグメント」と「暮らしTechセグメント」の2つの事業を展開している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:10 | 新規上場(IPO)銘柄
2019年03月28日

28日上場のフレアスは買い気配のまま公開価格の約55%高(10時50分現在)

■2000年に実家で在宅マッサージを始め、今では全国100を超える事業所を展開

 28日新規上場となったフレアス<7062>(東マ)は、保険適用マッサージサービスと保険適用外マッサージサービスを提供するほか、訪問看護サービスも提供する。2000年に、山梨県にある実家の応接間で、在宅マッサージサービスをスタート。設立は2002年4月。2019年現在、北海道から沖縄まで全国100を超える事業所(FCを含む)を展開する。

 買い気配で始まり、10時50分にかけては公開価格1850円を55%上回る2873円で買い気配となっており、まだ初値はついていない。公開価格はPER19.7倍になり、類似銘柄としては、アトラ(6029)のPER11倍前後が参考にされている。

 会社側の今期・2019年3月期の業績見通しは、売上高が37.15億円(前期比13.1%増)、営業利益が2.51億円(同52.6%増)、当期純利益は1.88億円(同70.8%増)、1株利益は93円75銭。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:53 | 新規上場(IPO)銘柄

28日上場の日本ホスピスHDは買い気配のまま公開価格の41%高(10時20分現在)

■末期がん患者などの「看取り」に対応するケア(ターミナルケア)など実践

 28日新規上場となった日本ホスピスホールディングス(日本ホスピスHD)<7061>(東マ)は、「在宅ホスピスの研究と普及」をミッションとして掲げ、「看取り」に対応するケア(ターミナルケア)を、末期がん患者と難病患者を対象として行っている。連結事業子会社は、ナースコール、カイロス・アンド・カンパニー。

 買い気配で始まり、10時20分現在は公開価格1000円を41%上回る1410円の買い気配となっている。公開価格はPER23.6倍になり、類似銘柄としては、ケア21(2373)のPER22倍前後、インターネットインフィニティー(6545)のPER80倍前後などが挙げられている。

 会社発表の今期・2019年12月期の連結業績予想は、売上高が42.51億円、営業利益が5.15億円、親会社株主に帰属する当期純利益は3.12億円、1株利益は42円44銭。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:22 | 新規上場(IPO)銘柄

28日上場のNATTYSWANKYは3930円(公開価格の20%高)で初値つく

■肉汁餃子メインの「ダンダダン酒場」を関東圏で展開

 28日新規上場となったNATTY SWANKY(ナッティースワンキー)<7674>(東マ)は、「肉汁餃子製作所ダンダダン酒場」の単一ブランドを関東圏を中心に展開し、公開価格は3270円。9時35分に公開価格を20.2%上回る3930円で初値が付き、直後に3960円まで上げる場面があった。

 「ダンダダン酒場」は、「『餃子』という流行り廃りがなく、大衆から受けの良い商品がメインの居酒屋」などを標榜し、平均客単価は2066円(2017年7月〜18年6月)。店舗数は66店(直営47、FC19、18年12月末現在)。19年6月期末には77店(直営55、FC22)を計画する。

 会社発表の今期・2019年6月期の業績見通しは、売上高が40.02億円(前期比36.2%増)、営業利益が3.39億円(同2.0倍)、当期純利益は2.32億円(同2.1倍)、1株利益は135円34銭を予想する。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:00 | 新規上場(IPO)銘柄

【新規上場(IPO)銘柄】EduLabは第2四半期決算に期待、前向き姿勢で下値見極めへ

 EduLab<4427>(東マ)は、昨年12月21日に東京証券取引所マザーズに上場。同社グループは、「教育を科学する」をキーワードに、ラーニングサイエンスとEdTechを活用し、次世代教育を実現するというミッションのもと、新規事業の開発・投資から、教育ITソリューション・プラットフォームの提供など、最新のラーニングサイエンスと開発実績をもとに、教育市場に次世代のソリューションを提案している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:14 | 新規上場(IPO)銘柄