[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (11/26)トーソー プリーツスクリーン、ロールスクリーンの新製品を12月1日(月)より全国発売
記事一覧 (11/26)インフォコム 東日本大震災関連資料を収集・デジタル化を進める「北三陸震災アーカイブ構築事業」を受託
記事一覧 (11/26)JFEシステムズ 基盤構築・運用の統合ブランド 『JGranzシリーズ』に新たに3サービスを追加
記事一覧 (11/25)パイプドビッツ 「SDPパートナー表彰制度」の第3回表彰式を開催
記事一覧 (11/25)スターティア キャラクターコンテンツが印刷できる新サービス「コンビニプリント」の提供を開始
記事一覧 (11/25)アールテック・ウエノ ウノプロストンが厚生労働省よりオーファンドラッグに指定される
記事一覧 (11/25)日本エンタープライズ チャットアプリ「Fivetalk」の紹介ムービーを、YouTubeで11月21日より公開
記事一覧 (11/25)陽光都市開発 連結子会社の柏雅酒店管理(上海)が周浦印象春城サービスアパートメント1棟の管理受託契約を締結
記事一覧 (11/20)パイプドビッツ 「第4回カーボン・オフセット大賞」で、奨励賞を受賞
記事一覧 (11/20)未来工業 19日、新しい基幹システムの導入を発表
記事一覧 (11/20)日本エンタープライズ 会津ラボの株式を取得し子会社化
記事一覧 (11/20)アーバネットコーポレーション 販売用不動産の用地購入と用地購入のための資金借入について決議
記事一覧 (11/19)ピックルスコーポレーション 東海漬物から自己株式を買い受けた結果、親会社が異動することを発表
記事一覧 (11/18)インフォコム 「基幹システム運用サービス」で「ISO20000」を認証取得
記事一覧 (11/18)パイプドビッツ 「オムニチャネルコンタクトサービス」を11月14日から提供開始
記事一覧 (11/15)日本アジアグループ:札幌市の太陽光発電事業者に選ばれる
記事一覧 (11/14)マルマエ:10月末受注残高開示〜光学関連の受注で大幅増加
記事一覧 (11/12)ブイキューブ 無料の法人向けテキストチャットサービス「V−CUBE Gate」を、11月11日(火)より開始
記事一覧 (11/12)ストリームの子会社(株)エックスワンがダイエットサプリメント「XELESANTE X50ワンダースリム」を新発売
記事一覧 (11/12)パイプドビッツ 「スパイラル プレース(R)」をバージョンアップし、11月6日に新バージョン1.4.0の提供を開始
2014年11月26日

トーソー プリーツスクリーン、ロールスクリーンの新製品を12月1日(月)より全国発売

■直感的でわかりやすい操作方法が特長

 トーソー<5956>(東2)は、プリーツスクリーン、ロールスクリーンの新製品を12月1日(月)より全国で発売する。

 グリップの上げ下げでスクリーンの昇降を行う機種が新登場。コードやチェーンの操作が煩わずらわしかった方にも直感的でわかりやすい操作方法が特長のひとつです。コード類がないので外観を損なわず、誤ってコード類が体に巻きついたり、引っかかったりする恐れがないため、小さなお子様のいる家庭でも安心して使うことができる。ツインスタイル(1台のメカにスクリーンが2枚付いたスタイル)、シングルスタイル(1台のメカにスクリーンが1枚付いたスタイル)の両方に対応できる。

トーソー プリーツスクリーン、ロールスクリーンの新製品を12月1日(月)より全国発売

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:37 | IR企業情報

インフォコム 東日本大震災関連資料を収集・デジタル化を進める「北三陸震災アーカイブ構築事業」を受託

■13万件の被災資料・復興資料のみならず、3市村の住民にインタビューし、体験を記録化

 インフォコム<4348>(JQS)は、岩手県下被災3市村(久慈市/野田村/普代村)が東日本大震災関連資料を収集・デジタル化を進める「北三陸震災アーカイブ構築事業」を受託した。

 平成23年3月11日に発生した東日本大震災は、岩手県にも甚大な被害をもたらした。震災からの復興が進むとともに、震災の記録が散逸・消失し、記憶が風化されてきている。地震大国である我が国において、これらの記録・記憶を教訓とし、後世へ残し伝えることがいかに重要かは、先人の伝承が被害を最小限に留めた事実があることからも疑う余地はない。

 インフォコムは、この事業において久慈市/野田村/普代村の自治体、民間企業、地元住民から13万件の被災資料・復興資料のみならず、3市村の住民にインタビューし、記憶にしか残っていない体験を記録化することで、悲惨な震災を目の当たりにした住民の思いも後世へ残すことに寄与する。収集した震災関連資料はデジタル化・マスキング・メタデータ付与を行い、北三陸震災アーカイブシステムを構築して、平成27年4月にインターネット公開される予定。

 収集した震災関連資料は、初等教育において身近な防災時の行動規範を教える教材、高等教育機関での研究利用、防災計画策定・震災学習ツアーの企画検討の参考等、様々な場面にて利用されることが想定される。

 また、北三陸震災アーカイブシステムには、東日本大震災に関連する各種情報アーカイブとのデータ交換を行うことができる機能を搭載し、平成27年4月には「国立国会図書館東日本大震災アーカイブ」とのデータ交換を開始する予定。データ交換後は、本デジタルアーカイブに掲載されている情報を「国立国会図書館東日本大震災アーカイブ」でも検索することができる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:04 | IR企業情報

JFEシステムズ 基盤構築・運用の統合ブランド 『JGranzシリーズ』に新たに3サービスを追加

■今後3年間で15億円の販売を見込む

 JFEシステムズ<4832>(東2)は、基盤構築・運用の統合ブランド 『JGranz(ジェイグランツ)シリーズ』に新たに3サービス『JGranz IaaS(イアース)』『JGranz IaaS for IBM i(フォーアイビーエムアイ)』 『JGranz JSV(ジェイエスブイ)』を追加し、11月に販売を開始した。

 JFEグループで培ったノウハウを元に開発した本サービスを組み合わせて、顧客のシステム基盤を刷新する。今後、3年間で15億円の販売を見込んでいる。

 「JGranz シリーズ」は、同社が提供する基盤ソリューションの統合ブランド。提供するIaaS型クラウドサービスは、ティア4レベル(日本データセンター協会が定める最高ランク)のファシリティ基準の堅牢性と強固なセキュリティを備えたデータセンターで提供しており、基幹システムを安心して利用できる。

 「JGranzシリーズ」の3つのサービスを同一センター内で提供することで、顧客の全事業所と柔軟かつ可用性の高いネットワークで接続し、高品質なサービスを提供することが可能。

JFEシステムズ 基盤構築・運用の統合ブランド 『JGranzシリーズ』に新たに3サービスを追加

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:30 | IR企業情報
2014年11月25日

パイプドビッツ 「SDPパートナー表彰制度」の第3回表彰式を開催

■2014年上半期上位10社ランキングを発表

 パイプドビッツ<3831>(東1)は、2013年3月に開始した「SDPパートナー表彰制度」の第3回表彰式を、2014年11月14日(金)に「スパイラル ビジネスコネクターズフォーラム(SBCF)2014秋」内で開催した。

 情報資産プラットフォーム「スパイラル(R)」の500を超える会員からなるパートナー制度、「スパイラル・デベロッパーズ・プログラム(以下「SDP」)」の2014年上半期上位10社ランキングを「SBCF2014秋」開催報告ページ内で公開している。
【上位10社ランキングはこちらで】
http://www.pi-pe.co.jp/sbcf/2014autumn/award.html

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:13 | IR企業情報

スターティア キャラクターコンテンツが印刷できる新サービス「コンビニプリント」の提供を開始

■第一弾として、10タイトル38種類のキャラクターコンテンツを提供

 スターティア<3393>(東1)は、コンビニエンスストアのマルチコピー機からキャラクターコンテンツが印刷できる新サービス「コンビニプリント」の提供を開始した。

 「コンビニプリント」が出来る店舗は、サークルKサンクス、ファミリーマートが運営する全国約16,000 店舗でシャープ製マルチコピー機を備えてある店舗。

 第一弾として、「おじぱん」、「カピバラさん」、「コトリサンバ」、「戦国ぼっち」、「風とリュートの調べにのせて」、「クリミナル・ワールドオーダー」、「パラグラフ・フォーティーン」、「テンカイナイト」、「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」、「ブレイドアンドソウル」など10タイトル38種類のキャラクターコンテンツの提供を行っている。今後も様々なキャラクターや芸能人のコンテンツを掲載していく予定。

スターティア キャラクターコンテンツが印刷できる新サービス「コンビニプリント」の提供を開始

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:03 | IR企業情報

アールテック・ウエノ ウノプロストンが厚生労働省よりオーファンドラッグに指定される

■株価は一時106円高の1532円と出来高を伴って急騰

 アールテック・ウエノ<4573>(JQS)は本日(25日)、ウノプロストンが厚生労働省より正式に網膜色素変性を対象とするオーファンドラッグ(希少疾病用医薬品)に指定されたことを発表した。

 このニュースが、午前8時45分に東証開示情報で紹介されたことから、株価は一時106円高の1532円と出来高を伴って急騰している。

 オーファンドラッグ指定を受けると、製造販売承認審査手続きにおける優先審査、国からの研究開発費の助成が受けられるなどの優遇措置が付与される。

 同社は、網膜色素変性に対してウノプロストンを主成分とした治療薬の開発を進めており、現在日本においてウノプロストン点眼液の第3相臨床試験を実施している。第2相臨床試験の結果、眼底網膜中心部の網膜感度が悪化する患者様の数を減らすことが示唆されている。日本でのウノプロストンによる網膜色素変性治療薬の開発は 、独立行政法人科学技術振興機構(JST)より研究成果最適支援展開プログラム A−STEP「本格研究開発ステージ 実用化挑戦タイプ (委託開発)」に採択され、国から支援されている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:00 | IR企業情報

日本エンタープライズ チャットアプリ「Fivetalk」の紹介ムービーを、YouTubeで11月21日より公開

■“描いた絵や文字をリアルタイムに共有できる「お絵かきトーク」機能”が評判

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は、子会社のHighLabの人気クリエイティブユニット「Vine 部」とのコラボレーションにより、HighLabが運営するスマートフォン向けチャットアプリ「Fivetalk」の紹介ムービーを、YouTubeで11月21日より公開した。

 「Fivetalk」は、HighLabがGoogle PlayならびにApp Storeで配信中の無料チャットアプリ。チャット、グループチャット、スタンプなどの基本機能に加えて、今秋、新たに搭載した“描いた絵や文字をリアルタイムに共有できる「お絵かきトーク」機能”が評判となり、累計150万ダウンロードを突破する人気を得ている。

 今般YouTube の「Fivetalk×Vine部 特設ページ」で公開する「Fivetalk」紹介ムービーは、「お絵かきトーク」機能を使って、離れた場所にいる仲間と一緒に描いた寄せ書きを落ち込む友だちへ送る『元気出せ編』、スマホで自撮りした写真にリアルタイムに思い思いの落書きをして楽しむ『セルフィー編』、『スタンプ編』、『しりとり編』、『ラクガキ編』の全5本。

 「Fivetalk」がスマートフォンユーザーに提供する新しいコミュニケーションのカタチを、「Vine 部」が面白く、楽しく、分かり易く紹介する内容。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:05 | IR企業情報

陽光都市開発 連結子会社の柏雅酒店管理(上海)が周浦印象春城サービスアパートメント1棟の管理受託契約を締結

■子会社である陽光智寓(香港)公寓管理有限公司が上海において子会社を設立

 陽光都市開発<8946>(JQS)は21日、連結子会社の柏雅酒店管理(上海)有限公司が周浦印象春城サービスアパートメント1棟(220戸)の管理受託契約を締結したことを発表した。

 平成27年後半に開業予定の世界有数の大型テーマパークから約5km圏内に位置する上海市周浦エリアにおいて、11月18日付で不動産デベロッパーとの交渉が結実し、周浦印象春城サービスアパートメント1棟の管理受託契約を締結した。

 また、同日開催の取締役会にて、子会社である陽光智寓(香港)公寓管理有限公司が上海において子会社を設立することを決議した。

 同社は、今年2月の香港柏雅の株式取得により、香港柏雅の中国子会社が従来から行っているサービスアパートメント事業への進出を実現し、さらには、上海市などの中国主要都市におけるワンルームマンション賃貸事業の新規展開を目指すことを目的として、香港において香港柏雅の100%子会社となる陽光智寓(香港)を設立した。中国の賃貸住宅市場において若年層の賃貸マンション、アパート利用者数が増えていること及び将来的にさらに需要が高まると見込まれることから、過去の主力事業であったワンルームマンション開発のノウハウ・実績を活かせること、また資本提携先である上海徳威企業発展有限公司及びそのグループ会社の事業協力を最大限活用できる点において優位性があると判断し、その活動拠点となる中国上海市で新規事業の実務を行うため、陽光智寓(香港)の100%子会社である上海陽光智寓公寓管理有限公司の設立を決定した。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:48 | IR企業情報
2014年11月20日

パイプドビッツ 「第4回カーボン・オフセット大賞」で、奨励賞を受賞

■クラウドベンダーとしてはもちろん、IT業界としても初の受賞

 パイプドビッツ<3831>(東1)は、カーボン・オフセット推進ネットワーク(事務局 東京都港区、以下「CO−Net」)主催「第4回カーボン・オフセット大賞」において、奨励賞を受賞した。なお、カーボン・オフセット大賞表彰制度において、クラウドベンダーとしてはもちろん、IT業界としても初の受賞。

 2011年から実施され、今回で4回目となる「カーボン・オフセット大賞」は、低炭素社会の実現に向けて、優れたカーボン・オフセットの取組を行う団体を表彰し、具体的な取組事例を紹介することにより、カーボン・オフセットの意義と取組への理解を普及することを目的とした表彰制度。

 CO−Net主催のもと、環境省、経済産業省、農林水産省が後援している。表彰式は、2014年12月12日に、東京ビッグサイトにて開催される「エコプロダクツ2014」のイベントステージで行われる。

 パイプドビッツは、2008年12月に「グリーンIT基本方針」を制定して以来、地球環境の保全と情報生活の発展の調和を目指し「Spiral Leads Greenプロジェクト」を推進してきた。5年連続で、主力サービスである情報資産プラットフォーム「スパイラル(R)」を、カーボンオフセットによりカーボンニュートラル化し、「スパイラル(R)カーボンオフセット証書」の発行を継続している。

 「スパイラル(R)」は、ユーザーごとにCO2排出量を知らせする唯一のASP・PaaS(クラウド)サービス。パイプドビッツは、2010年8月に、日本で初めて独自の算出メソッドを開発し、マルチテナント型のクラウドサービスでは困難とされていた、ユーザーごとのCO2排出量の可視化に成功している。「スパイラル(R)」の利用者は、オフセット証書を入手することで自らが排出したCO2排出量を把握でき、「スパイラル(R)」導入前後のCO2排出量を比較することが可能である。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:54 | IR企業情報

未来工業 19日、新しい基幹システムの導入を発表

 未来工業<7931>(名2)は19日、新しい基幹システムの導入を発表した。

 現ハードウエアサポート期限の到来に伴う、基幹システム再構築刷新の必要性があるため、平成28年度稼働を目途に新しい基幹システムを導入する。新しいシステムを導入することで、システム管理の効率化、サプライチェーンの強化および顧客へのサービスレベルの向上を実現する。

 導入システムベンダーとして日立システムズを予定している。導入システム は、SAP ERP(予定)、導入金額は6億円(予定)。

 新しい基幹システムを導入するが、今期業績予想は当初予想通り。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:56 | IR企業情報

日本エンタープライズ 会津ラボの株式を取得し子会社化

■高度な知識と技術を持ち、機能性・操作性・デザイン性の高いアプリ開発が得意

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は19日、同日開催された取締役会で、会津ラボの株式を取得し、子会社化することを決議した。

 会津ラボは、コンピュータ理工学を専門とする国際色豊かな公立大学法人会津大学発のベンチャー企業として平成19年1月に設立され、同大学との連携を活かし、コンピュータ科学・技術を応用・適用させたスマートフォン向けアプリを中心としたソフトウェア開発を行っている。

 同社を子会社化することの背景には、「AppStore」や「GooglePlay」ストアなどのアプリストア経由でコンテンツを入手する「ネイティブアプリ」が、多くのユーザーに利用され、今後も、さらに「ネイティブアプリ」市場が拡大していくことが見込まれていることがある。また、一方で、同市場へ参入意欲の高い企業が増える中、ネイティブアプリを開発するエンジニアが慢性的に不足しており、優秀な人材を他社に先駆けて確保することが、大きなビジネスチャンスを享受するうえで課題となっていることもある。

 このような環境下において、高度な知識と技術を持ち、機能性・操作性・デザイン性の高いアプリ開発を得意とする会津ラボを子会社化することにより、同社グループの課題であったネイティブアプリ開発の人的リソース強化が持続的に可能となる。

 会社側では、今回の子会社化によって、15年5月期の連結業績に与える影響は現時点では軽微と見ているが、将来に亘って企業価値の向上を実現すると判断している。

 株式取得予定日は、11月28日。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:20 | IR企業情報

アーバネットコーポレーション 販売用不動産の用地購入と用地購入のための資金借入について決議

■投資用ワンルームマンションは品薄状態で在庫不足のため、販売は好調

 投資用ワンルームマンション開発のアーバネットコーポレーション<3242>(JQS)は19日、同日開催された取締役会で販売用不動産の用地購入と用地購入のための資金借入について決議した。

 投資用ワンルームマンション「麻布十番プロジェクト(仮称)建設用地」として、面積622.96平方メートル(188.44 坪)の用地を取得する。購入価格は、14年6月期の純資産の30%に相当する価格を超える。購入資金は、金融機関からの借り入れを予定している。

 投資用ワンルームマンションは、品薄状態で、在庫不足であることから、同社の販売は順調に推移している。

 今期は550戸の販売予定であるが、ほぼ全戸が契約済みの状況である。来期については、680戸を予定しているが、既に用地はすべて契約済み。

  今期15年6月期通期業績予想は、売上高110億円(前期比4.9%増)、営業利益12億50百万円(同5.4%増)、経常利益10億50百万円(同 5.9%増)、純利益6億85百万円(同10.3%減)を見込んでいる。最終利益が減益となるのは、前期末で繰越欠損金が無くなった影響による。

 直近1カ月の株価を見ると、10月17日に241円を底に回復基調となり、11月18日、19日と270円台で引けている。PER8.19倍、配当利回り3.69%は割安であることから、300円台回復が予想される。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:55 | IR企業情報
2014年11月19日

ピックルスコーポレーション 東海漬物から自己株式を買い受けた結果、親会社が異動することを発表

■12月10日(予定)付で、東海漬物は親会社からその他の関係会社となる

 ピックルスコーポレーション<2925>(JQS)は18日、親会社であった東海漬物から自己株式を買い受けた結果、親会社が異動することを発表した。

 ピックルスコーポレーションは、10月17日より11月17日までに東海漬物が保有するピックルスの普通株式の一部である140万株の全株を買い受けた。その結果、買い付けの決済開始日である12月10日(予定)付で、東海漬物は同社の親会社に該当しないこととなり、その他の関係会社に該当することとなる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:31 | IR企業情報
2014年11月18日

インフォコム 「基幹システム運用サービス」で「ISO20000」を認証取得

■サービス基盤から運用サービス・ASP/クラウドサービスまで、国際的な基準を満たしていると認められる

 インフォコム<4348>(JQS)は、同社が顧客企業向けに提供するITサービスにおいて、ITサービスマネジメントシステム(ITSMS)の国際認証規格「ISO20000」の「商社向け基幹システム運用サービス」を9月に、「メーカー向け基幹システム運用サービス」を10月に認証取得した。

 同社では、従来から「顧客ニーズに合致する製品・サービスの提供を適正な品質・納期・価格により実現し、顧客満足度を向上させる」を方針として、ITSMSを構築・運用することにより、「品質の維持向上」を図ってきた。 今回の取得は、同社の提供する二つの「基幹システム運用サービス」が、国際規格に適合していることを認められたものである。

 すでに「データセンターサービス」と「緊急連絡/安否確認ASPサービス」の二つのサービスでISO20000認証を取得している。今回認証を取得した「商社向け・メーカー向け基幹システム運用サービス」の二つと併せ、同社が提供するサービス基盤から運用サービス・ASP/クラウドサービスまで、国際的な基準を満たしていると認められた。

 同社では、今後も引き続きITIL(R)をベースとした運用サービス業務のPDCAを実行し、国際規格に準拠した高品質で安定した運用サービスを提供し、定期的な審査により、認証基準への適合性と有効性を継続的に維持していくことで、「顧客満足度の向上」「品質の維持向上」に努めるとともに、他のITサービスへ認証登録範囲を拡大し、顧客からより一層信頼される高品質なITサービスの提供に努めて行くとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:04 | IR企業情報

パイプドビッツ 「オムニチャネルコンタクトサービス」を11月14日から提供開始

■スマートフォンのWebフォーム入力をコールセンターのオペレーターが支援して革新的に効率化

 パイプドビッツ<3831>(東1)のグループ会社であるアズベイスは、コンタクトセンタープラットフォーム「BizBaseテレマーケティング」の新ソリューションとして、スマートフォンのWebフォーム入力をコールセンターのオペレーターが支援して革新的に効率化する「オムニチャネルコンタクトサービス」を、11月14日から提供開始している。

 スマートフォンの普及に伴い、移動中などのスキマ時間に会員登録や資料請求を受け付けられるよう、WebサイトやWebフォーム等のスマートフォン対応が拡大している。しかしながら、スマートフォンは画面サイズの制限上、一度に表示できる情報量がPCと比べて圧倒的に少ないため、Webフォームのわかりづらい入力項目に補足説明を加えるには限界がある。スマートフォンでの入力に面倒さを感じる場合もあり、入力中の離脱が課題だといわれている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:58 | IR企業情報
2014年11月15日

日本アジアグループ:札幌市の太陽光発電事業者に選ばれる

■一般廃棄物最終処分場の一部(約2ヘクタール)を有効活用

 グリーン・コミュニティの実現を目指し国内外でメガソーラー発電所の開発を進めている日本アジアグループ<3751>(東マ)傘下の国際航業は、このたび北海道札幌市が公募した市有地を活用した太陽光発電事業の事業者に採択された。

 プロジェクト「札幌ソーラーウェイ(仮称)」の開発計画は、同市内白石区東米里地区にある山本処理場の一部を活用して、大規模太陽光発電施設を新たに設置するもので、約2ヘクタールの広さがある。

 完成後の出力規模は948kW(一般家庭約300世帯分に相当)を予定している。

 具体的な設置計画詳細はこれから決定するが、地域貢献として、1)非常用電源となる自立運転型パワーコンディショナ、2)可搬式蓄電池、3)発電状況表示パネルの設置等が予定されている。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:51 | IR企業情報
2014年11月14日

マルマエ:10月末受注残高開示〜光学関連の受注で大幅増加

■全体の受注残高は292百万円と過去一年の最高

 マルマエ<6264>(東マ)の10月末の受注残高は、半導体分野が前月比並の高水準を維持するとともに、その他分野の受注残が143百万円と前年同月に比べ5倍近くに増え、全体の受注残高は292百万円と過去一年の最高となった。

 当月の分野別状況は、半導体分野が出荷検収も好調に推移している関係で対前月比では5%強の微減となった。FPD分野は受注がやや持ち直し、前月比22.2%増、対前年同月比32%減の49百万円であった。その他分野では、光学関連でユニット受注があり、大幅増加となった。

 今後の見通しについて同社では、「半導体分野では、受注品種の拡大によって受注高および売上高の増加傾向は継続する見込みであり、FPD分野では、引き合いは好転しながらも、本格的な受注拡大は年末あたりとなる見込みです。また、その他分野では、山谷はありながらもリピート受注を継続的に確保できる見通しを持っております。」(藤山敏久同社取締役管理部長)と話しており、全般的に好調な市場環境が続くなかでiPhone6の販売好調など市場の追い風の中で、社内生産力の増強および生産性の改善と、協力企業との取引拡大で生産能力を高め受注拡大を目指す。

分野別 過去一年間の四半期売上高と月次受注残高の推移
マルマエ

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:57 | IR企業情報
2014年11月12日

ブイキューブ 無料の法人向けテキストチャットサービス「V−CUBE Gate」を、11月11日(火)より開始

■高いセキュリティーで企業が安心して導入できるサービス

 ブイキューブ<3681>(東マ)は、無料の法人向けテキストチャットサービス「V−CUBE Gate」を、11月11日(火)より開始。

 「V−CUBE Gate」は、企業の業務利用に求められる利用ユーザーや利用ログの管理などを実現する充実した管理機能を備えており、高いセキュリティーで企業が安心して導入できるサービス。スマートフォンやタブレット端末だけでなく、業務で最も使われるパソコンからも利用が可能で、対応言語は日本語だけでなく、英語や中国語、タイ語、インドネシア語に対応しており、海外現地法人とのコミュニケーションでも利用できる。V−CUBEサービスの契約者の提案に加えて、新規顧客の開拓を進めていく方針。

 個人向けのチャットサービスやメッセージアプリは、リアルタイムに用件をやりとりできる手軽さから、広く利用が進んでいる。しかし、企業内で利用するためには、利用者の管理ができないだけでなく、個人情報や企業秘密を含む資料の送付といった利用状況の把握ができる仕組みが無いため、情報システム部門など企業における管理者の立場からは、セキュリティーへの懸念から企業での導入を見送らざるを得なかった。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:59 | IR企業情報

ストリームの子会社(株)エックスワンがダイエットサプリメント「XELESANTE X50ワンダースリム」を新発売

■及川尚輔氏がプロデュースする新ブランド「XELESANTE(エックスエレサンテ)」の第1弾

 ストリーム<3071>(東マ)の子会社(株)エックスワンは、11月4日よりダイエットサプリメント「XELESANTE X50ワンダースリム」を発売した。

 エックスワンは、今年2月にストリームの連結子会社となり、化粧品・健康食品等を主力に、会員制無店舗販売事業を展開している。

 現在、同社はビューティープロデューサーの及川尚輔氏と商品開発でプロデューサー契約を結んでいる。同氏はメイクアップディレクターでもあり、及川王子の愛称で多くのファンを持っている。

 「XELESANTE X50ワンダースリム」は及川尚輔氏がプロデュースする新ブランド「XELESANTE」の第1弾である。「XELESANTE」とは、フランス語のElegante(エレガンツ/優雅)とsante(サンテ/健康)からなる造語で、「いつまでも美しく、健康であるために」をコンセプトにした新ブランドである。

 同商品の特長は、痩せるメカニズムにこだわり、ダイエットに不可欠な「抑制」「代謝活性」「整腸作用」にアプローチする特長成分を配合。ダイエットをする必要がなく、楽にダイエット効果が期待できるとしている。携帯に便利な1回分ずつの分包タイプで摂り方は、朝・昼・晩の食事前30分を目安に、1包を摂る。

 また、同商品の特長成分には炭水化物と脂質の吸収を抑制するID−aIG(アイディーアルグ)、脂質を体外へ排出するシクロデキストリンの他に、L―カルニチン、ガルシニア、ブッチャーズブルーム、ユズ種子エキス、アロエエキス、ショウガエキス、植物発酵エキス、抹茶粉末なども含んでいる。

 尚、同社の商品は通常では会員制の通販が基本だが、「XELESANTE X50ワンダースリム」については、一般の消費者もWEB通販での購入が可能となる。

■価格(本体価格):6,860円
■購入問合せ先:
「XELESANTE」専用HP http://xelesante.jp/
「XELESANTE X50ワンダースリム」 www.x-one.co.jp

ストリームの子会社(株)エックスワンがダイエットサプリメント「XELESANTE X50ワンダースリム」を新発売

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:33 | IR企業情報

パイプドビッツ 「スパイラル プレース(R)」をバージョンアップし、11月6日に新バージョン1.4.0の提供を開始

■スパイラル プレース(R)」初となるAPIを公開したほか、SSL3.0「POODLE」の脆弱性に対応

 パイプドビッツ<3831>(東1)は、クラウド型グループウェア×CMS×SNS連携プラットフォーム「スパイラル プレース(R)」をバージョンアップし、11月6日に新バージョン1.4.0の提供を開始した。

 新バージョン1.4.0では、「スパイラル プレース(R)」初となるAPI(アプリケーション プログラミング インターフェイス)を公開したほか、SSL3.0「POODLE」の脆弱性に対応した。

 APIにより、「スパイラル プレース(R)」にログインすることなく、「スパイラル(R)」や社内システムなどの社員管理ツールから「スパイラル プレース(R)」グループウェアユーザーの管理(追加、変更、削除)が可能になる。 入社や退職、異動など、人員配置に変更があった場合に、APIでユーザー情報を連携し、社員管理システムをマスタ情報とする一元管理が可能になり、グループウェア側の更新作業の手間や人的ミスを省く。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:53 | IR企業情報