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[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (05/20)アールテック・ウエノ ウノプロストン網膜色素変性に対する研究結果を国際学会ARVO2014で発表
記事一覧 (05/19)マルマエ:半導体・光学関連の受注好調で業績を上方修正
記事一覧 (05/18)パイプドビッツ 「ASP・SaaS 安全・信頼性に係る情報開示認定制度」の認定を更新
記事一覧 (05/18)ミロク情報サービス 「会計・税務のクラウド型アプリケーションソフト」を開発・提供
記事一覧 (05/16)【近況リポート】大幸薬品:前期売上高、利益とも過去最高記録を大幅更新
記事一覧 (05/16)パイプドビッツ 主力クラウド(PaaS)サービス「スパイラル(R)」の新しい導入事例を公開
記事一覧 (05/14)キーコーヒー:期末配8円(年15円)に増額、当期は年16円を予定
記事一覧 (05/13)テラ 「Cancer Immunology, Immunotherapy」にて発表
記事一覧 (05/11)日本エンタープライズ 女性向け健康サポートアプリ『女性のリズム手帳』が、累計200万ダウンロードを突破
記事一覧 (05/10)日本アジアグループ:通期業績予想を大幅に上方修正
記事一覧 (05/10)日本エンタープライズ 女性向け健康サポートアプリ『女性のリズム手帳』のTVCMの放映を開始
記事一覧 (05/10)アドアーズ アニメ『キャプテン・アース』とのコラボイベントを開催
記事一覧 (05/10)パイプドビッツ 「スパイラル(R)」をバージョンアップし、5月29日より新バージョン1.11.6の提供を開始
記事一覧 (05/10)ミロク情報サービス 「経理業務を徹底的に効率化するセミナー&フェア」を全国主要都市で開催
記事一覧 (05/09)クリナップ:日本独自システムキッチンとステンレス技術に手応え
記事一覧 (05/09)ヨコレイ:生産性向上への戦力「石狩第二物流センター」完成
記事一覧 (05/09)ユーグレナ 石垣産ユーグレナ入りドリンクをイトーヨーカ堂165店舗で販売を開始
記事一覧 (05/09)日本エンタープライズ コミュニティ・ソーシャルアプリ『コミュカラ』を5月8日より提供開始
記事一覧 (05/08)オープンハウス 今期14年9月期の第2四半期、通期連結業績予想の上方修正を発表
記事一覧 (05/08)生化学工業 ドライアイを適応症とする点眼剤SI−614 の米国における第U/V相臨床試験の開始を発表
2014年05月20日

アールテック・ウエノ ウノプロストン網膜色素変性に対する研究結果を国際学会ARVO2014で発表

 アールテック・ウエノ<4573>(JQS)が網膜色素変性治療薬として開発中のウノプロストン(開発コード: UF−021)について、2014年5月4日から米国フロリダ州オーランドにて開催された眼科学で権威のある国際学会 The Association for Research in Vision and Ophthalmology 2014(以下ARVO 2014)において、東北大学とのドラッグデリバリーシステムについての共同研究結果について発表された。

 東北大学大学院医学系研究科の永井展裕助教は「薬物徐放デバイスを用いた2剤での経強膜投与による光網膜障害ラットによる視細胞保護効果」を発表した。永井助教等は、ウノプロストンとエダラボンを独立して徐放可能な経強膜投与による複合デバイスを用いて、網膜光障害ラットに対する保護効果を評価した。この結果により複数の薬剤を含む経強膜投与デバイスによって、低侵襲な方法で持続的に網膜を保護する方法を提供できることが期待される。

 現在第3相臨床試験が進行している網膜色素変性治療に対するウノプロストン(開発コード: UF−021)点眼液は、一定頻度での点眼(両眼に1回2滴、朝夕2回点眼)が必要だが、このドラッグデリバリーシステム製剤の開発が行われれば、数回の点眼が難しい高齢や視力が弱い患者でも、ウノプロストン治療薬が使えるようになる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:59 | IR企業情報
2014年05月19日

マルマエ:半導体・光学関連の受注好調で業績を上方修正

■設備投資効果で生産性が向上し利益を大幅押し上げる

 事業再生に取組むマルマエ<6264>(東マ)が16日の取引終了後、当期(14年8月期)業績予想を大幅に上方修正した。同社の一株当たり利益も前期に比べ、約2.4倍になるなど利益面での変化が大きく株価への好影響が注目される。

 当期の事業環境は、半導体分野が比較的堅調に推移し、受注品種の増加傾向が続き、新規開拓分野である光学関連の受注が増加し売上高を11.1%増額修正した。また、増収効果と生産性の向上により営業利益はじめ各利益がこれまでの予想に比べ、ほぼ8千万円増額した。

 増額修正の理由について「半導体、光学関連の各分野で受注から検収が順調に推移し、受注増が売上高、利益の増加につながった。これまで実施してきた設備投資の効果が発揮され生産性が向上し、増収分が利益を押し上げ」(同社藤山取締役)といっている。

【修正後の業績予想】
 売上高1,500百万円(前回予想比150百万円増額)、営業利益200百万円(同80百万円増)、経常利益185百万円(同80百万円増)、当期純利益195百万円(同83百万円増)。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:22 | IR企業情報
2014年05月18日

パイプドビッツ 「ASP・SaaS 安全・信頼性に係る情報開示認定制度」の認定を更新

 パイプドビッツ<3831>(東マ)は、情報資産プラットフォーム「スパイラル(R)」及びクラウド型会計ソフト「ネットde会計(R)」が、2014年5月16日付にて「ASP・SaaS 安全・信頼性に係る情報開示認定制度」の認定を更新したことを発表した。

 「ASP・SaaS 安全・信頼性に係る情報開示認定制度」は、「ASP・SaaS安全・信頼性に係る情報開示指針」(総務省、2007年11月27日)及び「ASP・SaaSにおける情報セキュリティ対策ガイドライン」(総務省、2008年1月30日)に基づき、利用者がASP・SaaS(クラウド)を安心して利用できる市場環境の整備を目的として、2008年4月に創設されたもの。

 「スパイラル(R)」及び「ネットde会計(R)」は、2008年5月16日に同制度運用開始後初めての審査会で認定されたサービス。

■「スパイラル(R)」の認定更新について

・認定制度名称
 ASP・SaaS 安全・信頼性に係る情報開示認定制度
・認定番号 第 0008−0805号
・認定サービス スパイラル
・審査機関 一般財団法人マルチメディア振興センター
・更新日 2014年5月16日
・認定期間 2014年5月16日から2016年5月15日


■「ネットde会計(R)」の認定更新について

・認定制度名称
 ASP・SaaS 安全・信頼性に係る情報開示認定制度
・認定番号 第 0007−0805号
・認定サービス ネットde会計
・審査機関 一般財団法人マルチメディア振興センター
・更新日 2014年5月16日
・認定期間 2014年5月16日から2016年5月15日

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:25 | IR企業情報

ミロク情報サービス 「会計・税務のクラウド型アプリケーションソフト」を開発・提供

■全国の商工会会員85万事業者が利用可能

 ミロク情報サービス(以下:MJS)<9928>(東1)は、全国商工会連合会(以下:全国連)、都道府県商工会連合会及び市町村商工会とその会員事業者向けの「会計・税務のクラウド型アプリケーションソフト」を新たに開発した。全国連は、このクラウドアプリケーションソフトをクラウドサービス「ネットde記帳」として、今年5月より全国各都道府県で本格的に運用を開始する。

 全国連は、商工会連合会、商工会と連携し、小規模事業者等に対し、金融、税務、経理、経営、労働、取引などの相談指導などを行っている。この一環として、全国連では、2008年以来これまで会員事業者向けのネットサービス「ネットde記帳」を運用してきた。今回、現在のインターネット環境を踏まえ、このシステムにおける機能の拡張性・安全性を高めることを目的として、MJSは「会計・税務のクラウド型アプリケーションソフト」を新たない開発・提供することになった。

 このアプリケーションを活用して提供されるクラウドサービス「ネットde記帳」は、商工会の会員事業者の会計処理・税務業務を支援すると同時に、会員事業者向けの経営指導サービスを支援する統合的なクラウドサービス。

 尚、MJSが開発・提供する無料のお金管理アプリ「マネトラ」と連携することにより、利用者は経費の記帳をスマートフォンで簡単に行うことができる。これにより、「マネトラ」の利用者数は年度末までに30万人増加する見込み。

 MJSは、1977年の設立以来、全国の会計事務所と共に、中小企業のIT化による業務改善を支援し、その発展に寄与してきた。今回の「会計・税務のクラウド型アプリケーションソフト」をはじめ、これまでの多彩な製品・サービスの開発実績やノウハウを生かして、今後、全国会計事務所の顧問先企業(中小企業や個人事業者)に対しても、新たな「会計のクラウドサービス」を企画・開発し、会計事務所と共にサービス展開を図る予定。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:22 | IR企業情報
2014年05月16日

【近況リポート】大幸薬品:前期売上高、利益とも過去最高記録を大幅更新

近況リポート

■『信頼回復と再発防止策の徹底』課題で今期保守的見込みも

 大幸薬品<4574>(東1)の14年3月期連結業績は、売上高、利益とも過去最高を記録した。

 売り上げ面では、感染管理事業の大幅伸長と医薬品事業の堅調な推移で前の期に比べ33.6%増と過去最高記録を更新し、売上総利益が販売数量増と採算良い製品の販売比率アップが重なり前の期の実績を21億円超上回った。

 その結果、営業利益は広告宣伝費など販管費増をカバーし2.3倍の2,590百万円に、円安に伴う為替差益等を計上した経常利益も2.2倍の2,683百万円に大幅増益となり、最終四半期中の本社機能移転に伴う費用等や、繰越欠損金解消に伴う法人税等が増加したが最終純利益は709百万円(68.4%)増加し1,747百万円となった。

【主要セグメント別概況】

 ☆医薬品事業は、国内向けが止瀉薬市場の停滞、競合他社の伸びが心配されたが、若年層の向け広告宣伝や店頭販促効果で下期中心に『正露丸』『セイロガン糖衣A』が伸び、前期を上回った。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:37 | IR企業情報

パイプドビッツ 主力クラウド(PaaS)サービス「スパイラル(R)」の新しい導入事例を公開

■英会話「ミネルヴァ」が給与明細電子化システムに「スパイラル(R)」を採用

 パイプドビッツ<3831>(東マ)は15日、主力クラウド(PaaS)サービス「スパイラル(R)」の新しい導入事例を公開した。

 全国約600教室を運営するこども英会話「ミネルヴァ」が給与明細電子化システムに「スパイラル(R)」を採用したところ、従来3人がかりで3日を要した給与明細発行作業を3分に短縮し、郵送費はゼロになるなど、大幅なコスト削減が実現。

▼ニュースURL
http://www.pi-pe.co.jp/news/press/2014/20140515_01.html

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:06 | IR企業情報
2014年05月14日

キーコーヒー:期末配8円(年15円)に増額、当期は年16円を予定

■14年3月期、営業益63.5%、経常益49.6%の大幅増益に

 レギュラーコーヒー大手のキーコーヒー<2594>(東1)の14年3月期通期連結業績は、期初から売上の好調を維持し、売上高は536億円と微増ながら、営業利益は63.5%増の15億円、経常利益は49.6%増の19億円(同)と大幅増益であった。なお、最終利益は各事業での建物等の減損損失1億円を計上し10億円(同微減)にとどまった。

 当期は、グループを挙げてコーヒーの持つ魅力を届け続けることに重点を置き、「品質第一主義」の姿勢を掲げ、「ブランド強化」、「収益力の強化」と「グループ連携強化」を柱に新たな事業領域の開拓、ニーズに対応した新商品開発、取引先との関係強化へ企画提案型の営業活動を展開した。

 「ブランド強化」では差別性のある新商品開発や付加価値の高い商品の拡販に注力、「収益力の強化」では、調達手法の見直し、最適製造体制の確立、業務集約化などコストの低減化を進め、「グループ連携強化」では傘下各社の情報、経営資源を活用し新商品開発・新店出店でシナジー効果をみた。成長が続くネット通販での事業拡大を視野にhonu加藤珈琲店(株)を傘下に収めた本年2月)。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:03 | IR企業情報
2014年05月13日

テラ 「Cancer Immunology, Immunotherapy」にて発表

■ 切除不能な進行膵がんに対する樹状細胞ワクチン「バクセル(R)」の有用性を確認

 テラ<2191>(JQS)が提供する独自技術である樹状細胞ワクチン「バクセル(R)(Vaccell)」について、切除不能な局所進行膵がんに対する「バクセル(R)」の有用性と予後因子の検討に関する論文が、がんの免疫分野における専門学術誌である「Cancer Immunology, Immunotherapy(CII)」電子版(Cancer Immunology, Immunotherapy. 29 April 2014)に掲載された。

 膵がんは難治性がんの一つで、極めて予後不良な疾患。外科的切除は膵がんにおいて治癒する可能性がある唯一の方法だが、手術が受けられる膵がん患者は全体のわずか5%から25%と限られている。また、切除不能な進行膵がんでは、抗がん剤治療等が標準治療として位置付けられている。塩酸ゲムシタビンとS−1が主な選択肢であり、日本及び台湾で実施された第III相臨床試験においてこれら2つの抗がん剤を使用した際の生存期間中央値(Median Survival Time、以下「MST」)は、10.1ヶ月と報告されている。最近ではFOLFIRINOX療法が承認され塩酸ゲムシタビンより生存期間を有意に延長することが明らかにされているが、比較的副作用が強いことから、特定のがん専門病院での慎重な実施に限定されている。このように、切除不能な膵がんには有効な治療選択肢が少ないため、副作用が少ない新たな治療法が求められている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:21 | IR企業情報
2014年05月11日

日本エンタープライズ 女性向け健康サポートアプリ『女性のリズム手帳』が、累計200万ダウンロードを突破

■口コミを中心に利用者が拡大

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は9日、子会社のHighLabの女性向け健康サポートアプリ『女性のリズム手帳』が、累計200万ダウンロードを突破したと発表。

 同アプリは、女性にとって大切な生理サイクルの記録・管理をはじめ、妊娠しやすい期間・妊娠しにくい期間の予測、当日の体調に関する症状解説など、様々な情報やアドバイスを提供する、女性のココロとカラダの健康サポートアプリ。2011年のサービス開始以来、顧客ニーズや利便性を最大限に追及・研究し、徹底的な品質改善を重ねた結果、口コミを中心に利用者が拡大している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:38 | IR企業情報
2014年05月10日

日本アジアグループ:通期業績予想を大幅に上方修正

■FS事業中心に収益が拡大、為替差益増が寄与し経常5倍に!

 グローバル規模でグリーン・コミュニティの実現を目指す日本アジアグループ<3751>(東マ)は14年3月期通期連結業績予想について、売上高3億円、営業利益6億円、経常利益11億円、最終利益10億円とそれぞれ大幅増額となる上方修正を行った。

 修正後の業績予想は、売上高743億円(前期実績比15.4%増)、営業利益44億円(同193.9%増)、経常利益37億円(同449.7%増)、当期純利益25億円(同140.8%増)。

 修正理由について同社は「ファイナンシャルサービス事業を中心に全般的な収益拡大で営業利益などの利益が拡大したことに加え、予想以上の為替差益が発生したことにより経常利益が拡大し各利益ともに予想を上回る見込みとなった」旨述べている。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 21:30 | IR企業情報

日本エンタープライズ 女性向け健康サポートアプリ『女性のリズム手帳』のTVCMの放映を開始

■女性のココロとカラダの健康サポートアプリ

 日本エンタープライズ<4829>(東1)の子会社HighLabが、女性向け健康サポートアプリ『女性のリズム手帳』のTVCM 放映を5月10日(土)より開始する。

 同アプリは、女性にとって大切な生理サイクルの記録・管理をはじめ、妊娠しやすい期間・妊娠しにくい期間の予測、当日の体調に関する症状解説等、様々な情報やアドバイスを提供する、女性のココロとカラダの健康サポートアプリ。

 今回のTVCMでは、ハーフモデルのKarinさんを起用。サービスカラーの“ピンク色”を基調とし、女性特有の生理による気持ちの変化を「小悪魔」と「天使」で可愛く表現した内容となっており、健やかでハッピーな毎日を過ごしたい女性へアプリを訴求している。
同TVCMは、5月12日以降、以下のサイトでも見ることが出来る。
・株式会社HighLab のホームページ http://www.highlab.co.jp/
・日本エンタープライズ株式会社のホームページ http://www.nihon-e.co.jp/
・女性のリズム手帳Facebookページ http://goo.gl/nJrB6k

日本エンタープライズ 女性向け健康サポートアプリ『女性のリズム手帳』のTVCMの放映を開始

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:31 | IR企業情報

アドアーズ アニメ『キャプテン・アース』とのコラボイベントを開催

■今回で第9弾を数えるコラボレーションイベント

 アドアーズ<4712>(JQS)は、カラオケアドアーズ秋葉原店において、アニメ『キャプテン・アース』とのコラボイベントを5月16日(金)から5月29日(木)まで開催する。

 今回コラボレーションする『キャプテン・アース』は、株式会社ボンズ制作の新作オリジナルアニメ−ション (TOKYO MXほか全国5局で放送中)。監督、構成をはじめとするトップクリエイターが再集結した同作品は、メカ・マシンデザインのみならず、SFロボットアニメーションとして、アニメファンから期待の高い2014年春アニメである。

 カラオケアドアーズ秋葉原店では、今回で第9弾を数えるコラボレーションイベントを開催しているが、初のジャンルとなるSFロボットアニメーションとのコラボレーションとなる。

 ストーリーの主要場面を踏襲したジャックルームで、ダイチと、仲間たちとのそれぞれの“ひと夏の想い”が体感できる。

【イベント概要】
開催期間:5月16日(金)から5月29日(木)
開催内容:上記期間は4階フロアジャックのほか、対象ドリンク1杯につき、好きなデザインの限定タンブラー5種類の中から1つプレゼント、また、限定ブロマイド8種類の中から1枚をプレゼントする。
予約:5月9日(金)PM12時よりカラオケアドアーズ秋葉原店で予約できる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:19 | IR企業情報

パイプドビッツ 「スパイラル(R)」をバージョンアップし、5月29日より新バージョン1.11.6の提供を開始

■利用者からの要望を中心に、機能改善12件と、不具合修正31件に対応

 パイプドビッツ<3831>(東マ)は、情報資産プラットフォーム「スパイラル(R)」をバージョンアップし、5月29日より新バージョン1.11.6の提供を開始する。5月9日に新バージョン1.11.6のβ版を受付開始するほか、パイプドビッツが提供するプラットフォーム群の契約情報などを統合管理する「パイプドビッツ アカウントサービス」の提供も開始する。

 新バージョン1.11.6は、「スパイラル(R)」の利用者からの要望を中心に、機能改善12件と、不具合修正31件に対応する。

 主な機能改善としては、アプリ機能強化が挙げられる。「スパイラル(R)」は、2012年11月にリリースしたバージョン1.11.3にて、DB、フォーム、一覧表などの設定オブジェクトを、利用用途に応じて自由にパッケージングできる「アプリ」機能を搭載した。新バージョン1.11.6では、「アプリ」機能に関して、カスタムモジュールの「アプリ」対応や、設定名の重複を回避できるよう「アプリ」インポート中に容易に名称変更できるようにするなど「アプリ」機能を強化し、27件の要望に対応する。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:13 | IR企業情報

ミロク情報サービス 「経理業務を徹底的に効率化するセミナー&フェア」を全国主要都市で開催

■業務改善のための具体的な方法を解説

 ミロク情報サービス(以下、MJS)<9928>(東1)は、企業の経理部門の担当者を対象に「経理業務を徹底的に効率化するセミナー&フェア〜業務改善のノウハウを教えます〜」を5月26日(月)から全国主要都市で開催する。

 セミナーの第1部では、「経理への情報集約力を飛躍的にアップさせ、効率化を実現するための具体的な方法とは」と題して、MJS税経システム研究所の客員講師であり、長年数多くの企業の業務改善を支援してきたトラフィックエイジアの外波氏より、社内ルールの改善によって効率化だけでなく管理会計も同時に実現できるノウハウなど、業務改善のための具体的な方法を解説する。

 第2部では、「経理部門の業務を徹底的に効率化したシステム活用事例のご紹介」として、MJSのシステムを活用し、経理業務の効率化に成功した具体的な導入事例をトラフィックエイジアの外波氏の解説を交えながら紹介する。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:08 | IR企業情報
2014年05月09日

クリナップ:日本独自システムキッチンとステンレス技術に手応え

■初出展「ミラノサローネ2014」で『デザイン力』『技術力』を紹介

 65周年を迎えるシステムキッチンのクリナップ<7955>(東1)は、イタリア・ミラノで行われる世界最大級の国際家具見本市「ミラノサローネ2014」(2014年4月8日〜13日)に連動したフォーリーサローネに初めて出展し、日本のキッチン専業メーカーとして、『デザイン力』『技術力』を集結し日本独自の食・住文化を映し出したともいえるシステムキッチンを披露した。

 今回の出展に際しては、日本独自の台所の未来形を「DAIDOCORO」と表現し、同社開発担当者チームは「つくる」からアプローチした「FURUMAI Kitchen」を、また、イタリアの著名インダストリアルデザイナー、ジュリオ・イアケッティ(Giulio Iacchetti)氏のチームは「たべる」からアプローチした「CONVIVIO Kitchen」をそれぞれのコンセプトモデルとして展示した。

クリナップ:日本独自システムキッチンとステンレス技術に手応え

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:07 | IR企業情報

ヨコレイ:生産性向上への戦力「石狩第二物流センター」完成

■農畜水産品の国内最大の生産地ニーズに応えた最先端冷蔵倉庫

 ヨコレイ(横浜冷凍)<2874>(東1)は、北海道の生産と消費をつなぐ物流の要衝である石狩湾新港地域(小樽市銭函)にある石狩物流センター隣接地に、昨年4月から「石狩第二物流センター」(敷地面積18,500平方メートル=5,600坪)を建設中であったがこのたび完成し、4月30日に中松義治小樽市長などの来賓はじめ施工関係者約50名が出席して竣工式を行った。(写真)

 同施設は、国内最大の農水畜産品生産地北海道の旺盛な低温物流ニーズに応えた最先端の設備を備えた道内トップ水準の冷蔵倉庫。既設の石狩物流センターと合わせた収容能力は約6万トンで、同社グループ最大級の施設となった。

ヨコレイ:生産性向上への戦力「石狩第二物流センター」完成

 新センターは、「高い品質管理」「環境にやさしい冷蔵倉庫」「最適な保管環境の提供」を基本コンセプトに、多様な物流ニーズに高レベルでサービス提供できる施設を実現した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:47 | IR企業情報

ユーグレナ 石垣産ユーグレナ入りドリンクをイトーヨーカ堂165店舗で販売を開始

■6月10日(火)よりナチュラルローソン105店舗(予定)でも販売

 ユーグレナ<2931>(東マ)は、石垣産ユーグレナ(和名:ミドリムシ)入りドリンク「飲むユーグレナ」および「飲むミドリムシ」を、5月12日(月)より全国のイトーヨーカ堂165店舗で販売を開始する。

 また、5月上旬より同社ECサイト「ユーグレナ・ファーム」(euglena−farm.jp)、6月10日(火)よりナチュラルローソン105店舗(予定)でも販売する。

 今回のドリンクは、石垣産ユーグレナに果物と野菜をバランスよく合わせ、濃厚かつ飲みやすい味に仕上げた。普段から栄養バランスを気にする方や、朝食やランチに時間が取れない忙しい方に、59種類の栄養素を持つ石垣産ユーグレナを飲みきりサイズで展開する。

 また、ネーミングに関しては、東日本では「飲むユーグレナ」、西日本では「飲むミドリムシ」と商品名を分けて販売する。

ユーグレナ 石垣産ユーグレナ入りドリンクをイトーヨーカ堂165店舗で販売を開始

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:21 | IR企業情報

日本エンタープライズ コミュニティ・ソーシャルアプリ『コミュカラ』を5月8日より提供開始

■掲示板形式のコミュニケーション・サービスに加えて、「カレンダー機能」などの“共有要素”を搭載

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は、KDDIおよび沖縄セルラー電話のスマートフォン向け定額サービス『au スマートパス』 に、AppStore、Google Play ストアで配信中のコミュニティ・ソーシャルアプリ『コミュカラ』を5月8日より提供開始した。

 同アプリは、掲示板形式の一般的なコミュニケーション・サービス(コミュニティ、トピック、コメント等)に加えて、「カレンダー機能」・「イベント機能」などの“共有要素”を搭載した、新しいタイプのコミュニケーション・アプリ。

>>日本エンタープライズのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:50 | IR企業情報
2014年05月08日

オープンハウス 今期14年9月期の第2四半期、通期連結業績予想の上方修正を発表

 オープンハウス<3288>(東1)は7日、今期14年9月期の第2四半期、通期連結業績予想の上方修正を発表した。

 第2四半期の売上高は前回予想通りの550億円、営業利益は前回予想を15億円上回る75億円(前回予想比25.0%増)、経常利益は16億円上回る70億円(同29.6%増)、純利益は10億円上回る42億円(同31.3%増)と利益面で前回予想を大幅に上回る見通し。

 第2四半期が前回予想を大幅に上回る見込みであることから、通期連結業績予想も上方修正した。

 売上高は前回予想通りの1150億円、営業利益は前回予想を15億円上回る137億円(同12.3%増)、経常利益は16億円上回る126億円(同14.5%増)、純利益は10億円上回る77億円(同14.9%増)を見込んでいる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:05 | IR企業情報

生化学工業 ドライアイを適応症とする点眼剤SI−614 の米国における第U/V相臨床試験の開始を発表

 生化学工業<4548>(東1)は7日、ドライアイを適応症とする点眼剤SI−614 の米国における第U/V相臨床試験の開始を発表した。

 今回の試験は、第U相臨床試験において臨床的に有用な効果が確認されたことから、SI−614の有効性と安全性を検証することに加え、さらなるデータを集積することを目的として、多施設共同・プラセボ対照無作為化試験を実施するものである。

 ドライアイは、眼の酷使や加齢などによる涙液量の減少や成分変化により、眼球表面の乾燥・炎症によって発症する慢性疾患であり、眼の不快感や視機能異常を伴う。SI−614 は、ヒアルロン酸を当社独自の技術により修飾した物質であり、ドライアイ患者の眼表面を保護するとともに角膜創傷治癒を促進することで、ドライアイに伴う諸症状を改善することが期待されている。

 ドライアイは、米国では2,000万人以上が罹患しているといわれており、中等度以上のドライアイ患者数は約490万人と推定されている。そのため、ドライアイを適応症とする点眼剤のニーズは高いといえる。

>>生化学工業のMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:54 | IR企業情報