[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (10/14)パイプドビッツ 「下北沢カレーフェスティバル」において、訪日外国人観光客が楽しめる環境づくりに取り組む
記事一覧 (10/13)陽光都市開発 「GFインベスターズワン」及び「GFトラストワン」を解散及び清算することを決議
記事一覧 (10/10)アールテック・ウエノ 米国内で係属していた特許侵害訴訟を和解により終結させるための和解・ライセンス契約を本日付で締結
記事一覧 (10/10)インフォコム シフトワンが次世代コミック「モーションコミック」の提供を開始
記事一覧 (10/09)パイプドビッツ 投票率を向上させることを目的に「選挙まるみえプロジェクト」に取り組む
記事一覧 (10/09)日本エンタープライズ 交通情報サービスは天然温泉施設を運営するヘリテイジと提携
記事一覧 (10/09)インフォコム システムの運用・管理担当者向け新サービス「メールコマンダー」の提供を10月より開始
記事一覧 (10/09)アドアーズ 10月10日(金)午前10時より、「カラオケアドアーズ新大久保店」をオープン
記事一覧 (10/08)インフォコムのグループ会社アムタスが音楽ゲーム「Deemo」をNTTドコモ「スゴ得コンテンツ」に提供開始
記事一覧 (10/08)日本エンタープライズ 「BOOKSMART×au かんたん決済 〜 au WALLET ポイント2倍キャンペーン 〜」を実施
記事一覧 (10/07)ミロク情報サービス 情報セキュリティ専門展「Security 2014 Fall」へ出展
記事一覧 (10/07)日本マニュファクチャリングサービス ジャフコが大株主名簿から消える
記事一覧 (10/07)日本エンタープライズ 「BOOKSMART」が、「au かんたん決済」と「ソフトバンクまとめて支払い」に対応
記事一覧 (10/06)セーラー万年筆:筆ペン「ふで和み」シリーズ、本日より順次発売!
記事一覧 (10/04)日本アジアグループ:連結業績に与える影響軽微
記事一覧 (10/03)キーコーヒー:大好評の「コーヒーの日チャリティーセール」イベント
記事一覧 (10/02)エスプール 第2回新株予約権について、1日にその一部が行使されたことで、全ての権利行使が完了
記事一覧 (10/02)日本マニュファクチャリングサービス 10月1日付でパナソニックの一般電源事業の譲受完了
記事一覧 (10/02)京写 10月1日付で、キクデンインターナショナルより実装治具事業を譲受
記事一覧 (10/02)シグマクシス 投資助言・代理業を手掛けるT−Modelインベストメントの発行済株式の全てを取得
2014年10月14日

パイプドビッツ 「下北沢カレーフェスティバル」において、訪日外国人観光客が楽しめる環境づくりに取り組む

■米ファッション誌VOGUEで「世界で最もクールな近隣15選」に、日本で唯一「下北沢」が紹介される

 パイプドビッツ<3831>(東1)が運営する、地域密着型SNS「I LOVE 下北沢」は、下北沢東会と、10月10日(金)〜19日(日)に開催する「下北沢カレーフェスティバル」において、訪日外国人観光客が楽しめる環境づくりに取り組む。

  今秋、米ファッション誌VOGUEで「世界で最もクールな近隣15選」にて、日本で唯一「下北沢」が紹介されたほか、日本の観光地を紹介する「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン(改訂第3版、2013年)」にて1つ星を獲得するなど、下北沢はクールジャパンを体現する街であると外国人観光客からの熱い視線を集めている。

 しかしながら、入り組んだ路地や隠れ家のような店舗がひしめき、個性的で多彩な文化が同居する下北沢の奥深い魅力は、日本人であってもビギナーは戸惑いやすく、ましてや訪日外国人観光客にとっては下北沢を満喫するハードルは高いのではないかと推測される。

 そこで、「下北沢カレーフェスティバル2014」を共催するパイプドビッツの地域密着型SNS「I LOVE 下北沢」と下北沢東会(あずま通り商店街)は、訪日外国人観光客にも「下北沢カレーフェスティバル2014」を楽しんでいただくための環境づくりをすることになった。

 イベント期間中、下北沢北口のカレーフェス案内所に、英語を話せる案内スタッフを1名配置し、訪れた外国人観光客がスムーズに「下北沢カレーフェスティバル2014」を楽しめるよう案内する。

 参加店舗情報が料理写真とともにマッピングされ、過去2回の下北沢カレーフェスティバルにおいて好評であった「カレーマップ」の英語版を作成し、案内所にて無償配布する。

 2014年版の下北沢カレーマップは、参加店舗情報に加えて、イベント概要や連動イベント、カレーコラム、下北沢カレーフェスティバルの楽しみ方などが掲載されており、網羅的な理解が期待できる。

 なお、英会話カフェバー「LanCul」や、あずま通り商店街のカフェバー「CAFE KICK」、インド料理店「モエツカリー」など、英語対応可能な店舗を中心に一部参加店舗でも配布する予定。

 下北沢カレーフェスティバルにおいて訪日外国人観光客に対するサービス提供は、初めての取り組みとなる。パイプドビッツは、今回の取り組みを通して、下北沢における訪日外国人観光客のニーズを把握/分析し、今後の地域密着型SNS「I LOVE 下北沢」のサービス強化に活用する。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:42 | IR企業情報
2014年10月13日

陽光都市開発 「GFインベスターズワン」及び「GFトラストワン」を解散及び清算することを決議

 陽光都市開発<8946>(JQS)は、10月10日開催の取締役会において、連結子会社である「GFインベスターズワン」及び「GFトラストワン」を解散及び清算することを決議した。

 GFインベスターズワン及びGFトラストワンは、平成19年に不動産証券化市場への進出による事業拡大を目的として、ビジネスホテルファンドを組成するために設立した。平成26年9月10日付の「販売用不動産の売却に関するお知らせ」という同社の発表のとおり、保有していたビジネスホテルの売却を完了し、同社グループの不動産ファンド事業における一定の役割が終了したことから、同2社を解散することを決議した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:22 | IR企業情報
2014年10月10日

アールテック・ウエノ 米国内で係属していた特許侵害訴訟を和解により終結させるための和解・ライセンス契約を本日付で締結

 アールテック・ウエノ<4573>(JQS)、スキャンポ社、ならびに武田薬品は本日(10日)、Anchen Pharmaceuticals, Inc. 、Par Pharmaceuticals, Inc. およびPar Pharmaceutical Companies, Inc.(以下併せて、Par 社)との間で、AMITIZA(R)(一般名:ルビプロストン)8μg ソフトカプセルおよび24μg ソフトカプセルに関して米国内で係属していた特許侵害訴訟を和解により終結させるための和解・ライセンス契約を本日付で締結した。

 和解契約の条項に基づき、同社及びスキャンポ社は、ルビプロストン8μg ソフトカプセルおよび24μgソフトカプセルの特定の適応症についての後発医薬品(「許諾製品」)をPar社が米国内で販売することを、2021年1月1日または特定の状況下においてはそれ以前の日を開始日として、非独占的に許諾することとなる。2021年1月1日より、Par 社は、契約期間中の許諾製品の粗利益を、スキャンポ社の各特許が失効するまでの期間においてスキャンポ社と分割する。

 Par社が、オーソライズドジェネリックを販売することを選択した場合には、製造供給契約の規定に従い、スキャンポ社はPar社に対して同製品を別途協議して定められる価格にて供給。合意内容の更なる詳細は非開示事項とされている。

 さらに、同社、スキャンポ社及び武田薬品およびPar社は、デラウェア地区連邦地方裁判所において係属していた特許訴訟の取下について合意した。

 また、スキャンポ社は、AMITIZA(R)8μg ソフトカプセルおよび24μg ソフトカプセルの後発品の販売等の承認を求めてDr. Reddy‘s Laboratories,Inc. (以下、Dr. Reddy’s)より米国食品医薬品局(以下、FDA)に対して提出された医薬品簡略承認申請 (ANDA)に関するパラグラフIV証明の通知書面(以下、通知書面)を受領したことを合わせて発表しました。同社も同様の通知書面をDr. Reddy‘s より受領した。

 スキャンポ社は通知書面の内容を現在精査している。スキャンポ社が通知日から45日以内にDr.Reddy‘s に対して特許侵害訴訟を提起した場合には、法律上、通知日から30か月間の経過、または特許権無効または特許権非侵害を内容とする裁判所の判決のいずれか早い方の日まで、FDA は、Dr. Reddy’s のANDAの承認を停止することになる。スキャンポ社のAMITIZA(R)製品は、FDA のオレンジブックに掲載されている15件の特許によって保護されているが、それらのうち最後に特許存続期間が満了するのは2027年。

 尚、本件によリ2014年5月14日公表の業績予想に修正を要する変更はない。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:11 | IR企業情報

インフォコム シフトワンが次世代コミック「モーションコミック」の提供を開始

■「モーションコミック」とは、従来のコミックに動きや音楽を大胆に取り入れた次世代のコミック

 インフォコム<4348>(JQS)のグループ会社で、ネットビジネス事業を担うアムタスの出資するシフトワンが、8カ国語対応のポップカルチャー情報サイト「ENSOKU(エンソク)」にて、動きや音を大胆に取り入れた臨場感のある次世代コミック「モーションコミック」の提供を開始した。

 「モーションコミック」とは、従来のコミックに動きや音楽を大胆に取り入れることで、より臨場感のあるコンテンツとして再現する次世代のコミック。アニメーション形式になることで国内ユーザーはもちろんのこと、コミックの読み方に慣れていない海外ユーザーにも作品の魅力を訴求することが可能となり、従来限定的であった海外需要の取り込みも期待できる。シフトワンはその特性を生かした同様作品の制作受託や新規オリジナルのコンテンツを製作し、新たなコンテンツ領域を開拓している。

 アムタスは電子書籍事業分野における新規市場への参入を目的に、2012 年8月にシフトワンが発行した第三者割当増資を引き受けており、シフトワンと共にコンテンツ拡充や海外事業展開を実施していくことで、電子書籍事業の成長を目指している。

インフォコム シフトワンが次世代コミック「モーションコミック」の提供を開始

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:32 | IR企業情報
2014年10月09日

パイプドビッツ 投票率を向上させることを目的に「選挙まるみえプロジェクト」に取り組む

■福島県知事選挙の立候補予定者による公開討論会の動画を公開

 パイプドビッツ<3831>(東1)が運営する政治・選挙プラットフォーム「政治山」は、公益社団法人日本青年会議所(以下、日本JC)と協業し、有権者の政治参画を促し投票率を向上させることを目的に「選挙まるみえプロジェクト」に取り組む。

 第1弾として、明日10月9日に告示となる福島県知事選挙(10月26日投開票)の立候補予定者による公開討論会の動画を、「政治山」の福島県知事選特集ページにて、2014年10月8日に公開した。
(福島県知事選挙2014公開討論会動画)
http://seijiyama.jp/article/news/nws20141007-101.html

 全国約700の青年会議所の総合調整機関であり、35,000人を超える会員を有する日本JCは、平時には選挙管理委員会や教育委員会・学校と連携して、子どもたちに選挙の授業をするほか、選挙時には公開討論会の開催や、動画にて立候補予定者の生の声を配信するWebサイト「e−みらせん」を運営するなど(URL:http://www.e-mirasen.jp/ )、国民の政治参加と投票率の向上を目指した活動を展開している。

 「政治山」は、全国の選挙情報をはじめ、自治体や議会、政党や政治家の政策や行政の情報を整理・ストックし、官公庁、自治体、政党などがそれぞれ所有、管理する政治情報を一元化することで、有権者の政治参画の利便性の向上を目指した活動を展開している。

 両者の目的が「有権者の政治参画促進」で一致するため、協業同意に至りました。本プロジェクトを皮切りにお互いの強みを活かしながら、2015年4月の統一地方選挙に向けて投票率向上を目指している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:12 | IR企業情報

日本エンタープライズ 交通情報サービスは天然温泉施設を運営するヘリテイジと提携

■「ヘリテイジリゾート天然温泉ご招待券プレゼントキャンペーン」を、10月8日より実施

 日本エンタープライズ<4829>(東1)の子会社である交通情報サービスは、首都圏最大級の天然温泉施設を運営するヘリテイジと提携し、スマートフォン向けサイト『レジャー&駐車場情報』内で、「ヘリテイジリゾート天然温泉ご招待券プレゼントキャンペーン」を、10月8日より実施する。

 『レジャー&駐車場情報』は、全国のアミューズメント&レジャー施設、観光スポット、季節イベント情報(紅葉・イルミネーション)などの閲覧ならびに、全国駐車場の満車・空車情報、近隣駐車場の比較料金を確認できるスマートフォン向けサービス。KDDIの「au スマートパス」、ヤフーの「Yahoo!プレミアム」、NTT ドコモの「d メニュー」で提供。

 国内延べ旅行者数が6億人(2014年3月 国土交通省 観光庁調べ)を超える昨今、観光情報と駐車場情報を合わせて提供する『レジャー&駐車場情報』は、自家用車やレンタカーでの旅行者、また車での営業活動などで確実に駐車スペースを確保したい出張者に便利に利用できるサービス。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:08 | IR企業情報

インフォコム システムの運用・管理担当者向け新サービス「メールコマンダー」の提供を10月より開始

■「運用管理にかかるコストが大きい」「運用管理を担当する人員が不足している」といった課題を解消

 インフォコム<4348>(JQS)は、導入企業数750社180万人を有する緊急連絡/安否確認システム「エマージェンシーコール(R)」のエンジンを活用した、システムの運用・管理担当者向け新サービス「メールコマンダー」の提供を10月より開始する。

 データセンターや社内システムなどのシステム管理においては「運用管理にかかるコストが大きい」「運用管理を担当する人員が不足している」といった課題が、常に上位に挙げられている。特に運用管理担当の人員不足については、ピーク時の業務の軽減や工数の緩和などがシステム運用管理上の課題としてトップに挙げられるほど重要な課題として認識されている。

 今回提供する「メールコマンダー」は、サーバー監視ツールからのエラーメールをトリガーに、自動で連絡を発信するサービスである。しかも、気づき難い『メール』ではなく、『音声』で連絡がつくまで繰り返し自動で連絡を行うことが特長。“緊急時に必ず繋がる“連絡手段が必要なシステムの運用管理などにおいて、『連絡がつかず対応が遅れる』トラブルを回避できる。

 また、「メールコマンダー」を利用することで、待機スタッフの工数を削減することは勿論、週末や年末年始などに発生するシステム障害時の緊急呼び出しを確実に実施できると共に、対応人員の工数を大幅に削減することが可能である。

 特徴としては、1)サーバー監視ツールからのエラーメールと連携した自動連絡が可能、2)携帯・固定電話への音声自動連絡機能により夜間障害の認知時間を短縮できる、3)複数の宛先(10個まで)に連絡がつくまで繰り返し連絡する、4)各種通信媒体へ連絡が可能(携帯・固定電話、メール、スマホアプリなど)といった点が挙げられる。

 初期設定費用は、150,000円、月額費用50,000円となっている。

 また、システム管理者向けの新たな通知サービス「メールコマンダー」の活用方法に加え、他拠点と本社とを結ぶ拠点画像配信を用いて状況の確認が行える「BCPortal」(ビーシーポータル)サービスや同社が展開するサーバー監視ツール「ZABBIX」の紹介など、システム管理者の課題解決に有用なサービスを紹介するセミナーを10月23日(木)の15時から17時までの2時間、同社の原宿本社で開催する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:06 | IR企業情報

アドアーズ 10月10日(金)午前10時より、「カラオケアドアーズ新大久保店」をオープン

■オープン記念としてK-POPの男性グループ“U-KISS(ユーキス)”とのコラボイベントを開催

 アドアーズ<4712>(JQS)は、10月10日(金)午前10時より、「カラオケアドアーズ新大久保店」を開設する。また同店のオープン記念として、翌週の10月16日(木)よりK-POPの男性グループ“U-KISS(ユーキス)”とのコラボイベントを開催する。

 この度開設するカラオケアドアーズ新大久保店は、JR新大久保駅より徒歩1分の好立地に、地下1階〜地上10階で、カラオケアドアーズの第3号店舗となる。

 2014年10月16日(木)から、2015年1月12日(月)までの期間、新店オープンの記念コラボイベントとして、U-KISSによる、1)2フロアジャック、2)メンバーのステージ衣装展示、3)ノベルティ付きドリンク提供(イベント参加抽選券配布)、4)U-KISSメンバー本人に会えるイベント開催、の豪華4本立てのイベントとなる。

 なお、本件の目玉である、メンバー本人に会える特別イベントは、新大久保店の特徴であるステージが常設されたB1Fの多目的スペースを会場とし、ノベルティ付きドリンク注文時に配布される抽選券の当選者のみが参加できるスペシャルイベントである。

 カラオケアドアーズ新大久保店では、今後様々なコンテンツやアーティストとのコラボ企画を図ることで、あらゆる世代・顧客層が満足できるサービス提供を行うとしている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:35 | IR企業情報
2014年10月08日

インフォコムのグループ会社アムタスが音楽ゲーム「Deemo」をNTTドコモ「スゴ得コンテンツ」に提供開始

■100カ国以上の音楽ゲームカテゴリで1位を獲得

 インフォコム<4348>(JQS)のグループ会社で、ネットビジネス事業を担うアムタスは、NTTドコモが提供する「スゴ得コンテンツ」で音楽ゲームアプリ「Deemo forスゴ得」の提供を開始した。
 「Deemo」は幻想的な世界観と感動的な物語、そして本当にピアノを弾いているかのように錯覚するほどの操作性が特徴の、スマートフォン向け音楽ゲームアプリ。

 2013年11月のリリース以降、App StoreおよびGoogle Playでは全世界累計で700万ダウンロード以上、またApp Storeでは100カ国以上の音楽ゲームカテゴリで1位を獲得するなど、大変高い評価を得ている。

 アムタスでは世界各国の人気ゲームの日本国内向け配信や、日本製ゲームアプリの海外展開を加速している。今後も国内外の有力なゲーム開発会社との提携により、配信ゲームのラインアップ、サービス内容の充実を図り、さらなる事業拡大を目指している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:15 | IR企業情報

日本エンタープライズ 「BOOKSMART×au かんたん決済 〜 au WALLET ポイント2倍キャンペーン 〜」を実施

■キャンペーン期間は10月1日から10月31日まで

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は、KDDIの決済サービス「au かんたん決済」を使用して、スマートフォン・タブレット端末向け総合電子書籍サービス「BOOKSMART」会員に登録すると、「au WALLET」 ポイントが2倍貯まる「BOOKSMART×au かんたん決済 〜 au WALLET ポイント2倍キャンペーン 〜」を実施する。

 「BOOKSMART」は、スマートフォン・タブレット向けの総合電子書籍サービスで、話題のコミック・小説を中心にビジネス、実用書、雑誌、写真集、ファッション誌、レシピ本など多彩なジャンルをラインアップしている。購入するコースにより300円、500円、1,000円、2,000円分のポイントが付与される「月額会員」と、1冊ずつ購入する「従量会員」の2つのサービスプランを用意している。また「auかんたん決済」は、auのスマートフォン等で購入したデジタルコンテンツやショッピング等の代金を、月々の通信料金と一緒に支払えるサービス。

 キャンペーン期間中(10月1日から10月31日まで)、「auかんたん決済」を利用して、「BOOKSMART」の「月額会員」または「従量会員」のいずれかに登録すると、購入代金に応じて通常獲得ポイントの2倍のポイントが「au WALLET」に付与される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:52 | IR企業情報
2014年10月07日

ミロク情報サービス 情報セキュリティ専門展「Security 2014 Fall」へ出展

■セキュリティ対策はシステム部門だけでなく全社的な経営課題

 ミロク情報サービス(MJS)<9928>(東1)は、10月15日(水)〜17日(金)まで東京ビッグサイトにて開催させる情報セキュリティ専門展「Security 2014 Fall」へ出展する。

 個人情報をはじめ、企業の重要な情報を担うサイバー攻撃は、手口の高度化が急速に進んでおり、製造・流通・サービス・金融・公共など様々な業種で金銭被害を含む実被害の報告が相次いでいる。顧客向けのオンラインサービスや、取引先とのサプライチェーン・ネットワークが事業や業務の重要な位置を占めるようになったため、セキュリティ対策はシステム部門だけでなく全社的な経営課題となってきた。

 また、東日本大震災以降、BCP(事業継続計画)やBCM(事業継続管理)がより一層注目されるようになった。しかし、中小零細企業においては必ずしも検討・導入が進んでいるとは言えない。

 今回、MJSは「Security 2014 Fall」に出展し、大切なデータを安心して、安全で堅牢な複数のデータセンターに簡単バックアップする「MJS セキュアストレージサービス」、「目に見えないデジタルデータ」を可視化して、安心・安全なペーパーレス環境を実現する「SOXBOX NX」を中心に、ファイアウォール、バックアップ関連のソリューションなどを、中堅・中小企業のIT―BCP/BCMを支援する「応援団」として提案する。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:38 | IR企業情報

日本マニュファクチャリングサービス ジャフコが大株主名簿から消える

■株価の押し下げ要因であったファンドの株式の売却が終了

 日本マニュファクチャリングサービス<2162>(JQS)は本日(7日)、IRニュースで、大株主の状況を更新した。

 上位10名の大株主名簿を見ると、これまで上位10に入っていたジャフコが運営する「ジャフコ・バイアウト2号投資事業有限責任組合」および「JAFCO Buyout NO.2 Investment Limited Partnership(Cayman)L.P.」の2つのMBOファンドは、解散期限(2014年12月末)を前に、保有していた同社株式を売却したことで、大株主名簿から姿を消している。

 これまで株価の押し下げ要因であったファンドの株式の売却が終了したようだ。今後の株価上昇が期待できる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:22 | IR企業情報

日本エンタープライズ 「BOOKSMART」が、「au かんたん決済」と「ソフトバンクまとめて支払い」に対応

■月々の通信料金と一緒に電子書籍利用料の支払が可能に

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は、スマートフォン・タブレット端末向け総合電子書籍サービス「BOOKSMART」が、KDDIのキャリア決済サービス「au かんたん決済」とソフトバンクモバイルの「ソフトバンクまとめて支払い」に対応した。

 キャリア決済サービスは、スマートフォン等で購入したデジタルコンテンツ等の代金を、月々の通信料金と一緒に支払える移動体通信事業者のサービス。「BOOKSMART」は、これまでNTTドコモの「sp モード決済」とクレジットカード支払いに対応してきた。今般3キャリアの決済サービスに対応したことで、クレジットカードを持っていない人やクレジットカード情報の登録に不安を感じる人にも、ID・パスワード入力による電子書籍購入が可能となり、より多くのユーザーが、一層便利に「BOOKSMART」を利用することが出来る。

>>日本エンタープライズのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:00 | IR企業情報
2014年10月06日

セーラー万年筆:筆ペン「ふで和み」シリーズ、本日より順次発売!

■女流書道家 涼風花先生プロデュース!ピン基調で「お手本」入り

 セーラー万年筆<7992>(東1)は、1972年にわが国ではじめて独自開発、販売を続けるセーラー「ふでペンシリーズ」を、より握りやすく、モダンなデザインにリニューアルし、書道家 涼風花(りょうふうか)監修のふでペンシリーズ「ふで和み」として、通常モデルと涼風花モデルの2バージョンを発売する。なお、全てのふでペンには、涼風花先生の「お手本」が添えられている。


■涼風花先生の「ふで文字レッスン」イベント(11月)開催を予定

 毛筆タイプの本造りは、筆の扱いに慣れた上級者向け、サインペンタイプの中字・細字・極細・両頭は、毛筆が苦手な初心者の方向け、また華やかなピンクを基調とした涼風花モデルは女性をターゲットに販売を見込んでいる。

 また、同社は11月から、書道家 涼風花先生の「ふで文字レッスン」イベントの開催予定しており、イベントの詳細決定次第、セーラー万年筆公式サイト(http://www.sailor.co.jp/)で随時案内する。

【製品特徴】
・元祖ふでペンの開発メーカーが保証する品質
・美しく正しい持ち方ができるようくびれのあるグリップを新たに設計
・涼風花モデルはピンクを基調とした斬新なカラーリング
・漆や藤や柳など和をモチーフに色使いと墨のしずくをイメージした新しいデザイン。

涼風花

 涼風花(りょうふうか)栃木県日光市出身。7歳から書道をはじめ、14歳で日本書道師範となり、硬筆の資格も持つ。22歳で上京後本格的に書道活動を開始。「美しすぎる書道家」として各メディアで話題となり、現在は精力的に書道の普及活動を行っている。日光観光大使。

▼ふで和み【涼風花モデル=左から 中字 細字 極細 両頭(中字・細字)本造り】
涼風花

▼ふで和み【通常モデル=左から 中字 細字 極細 両頭(中字・細字)本造り鶯 本造り玄】

涼風花

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 21:05 | IR企業情報
2014年10月04日

日本アジアグループ:連結業績に与える影響軽微

■再生エネ発電設備系統連系、電力各社の回答保留の意向でコメント

 電力各社が相次いで、「太陽光発電など再生可能エネルギー発電設備の系統連系申込みに対する回答を一時的に保留する」旨を発表した影響について、日本アジアグループ<3751>(東マ)は、今期業績への影響は軽微であると発表した。

 同社の発表では、「再生可能エネルギー事業は、安定性・成長性が高い事業として注力している。これまでも、太陽光発電による売電事業、並びにその開発・運営受託事業について、事業段階を稼動・竣工、案件確保、交渉中と区分し、進捗状況を公表している。また、その中で、稼動・竣工、案件確保と公表している案件は、既に電力会社から系統連系承諾の回答を得ている」という。

 今期収益を見込んでいる太陽光発電事業は、ほぼ全てが「稼動・竣工」「案件確保」であり、連結業績に与える影響は軽微とみている。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:23 | IR企業情報
2014年10月03日

キーコーヒー:大好評の「コーヒーの日チャリティーセール」イベント

■売上金など全額、東日本大震災復興支援として寄付

 キーコーヒー<2594>(東1)は、東日本大震災復興支援の一環として、コーヒーの日である10月1日(水)に、同社の本社ビル1階(新虎通り沿い側)で、第4回『コーヒーの日チャリティーセール』を開催。

 多くの社員が運営にあたり、柴田同社社長も社員に混じりお客へのサービスを行なうなど、大盛会のうちに終了した。

 同社のこのイベントは、コーヒーを通じた東日本大震災の復興支援、10月1日「コーヒーの日」の認知拡大、コーヒーを通じた地域交流・コーヒーの啓蒙を図る目的で実施され、恒例となり第4回目を迎えた。

 会場は、この日限定の工場直送「レギュラーコーヒー チャリティブレンド(500グラム・粉)」を買い求める人、募金に参加する人、さらに無料試飲を味わう人などで賑わい、昼過ぎには用意したチャリティブレンド774袋を完売した。

 この日の成果は、購入人数344人(昨年比、119人増加)となり、売上金388,818円(内、募金1,818円)の全ては、東日本大震災の義捐金として赤十字に寄付される。

キーコーヒー:大好評の「コーヒーの日チャリティーセール」イベント
【写真=抽選の様子(上)、セールの準備完了の様子(下)】

>>キーコーヒーのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:40 | IR企業情報
2014年10月02日

エスプール 第2回新株予約権について、1日にその一部が行使されたことで、全ての権利行使が完了

■権利行使完了により、事業投資のためのおよそ4億円の資金を調達

 エスプール<2471>(JQS)は1日、第2回新株予約権について、同日その一部が行使されたことで、全ての権利行使が完了したことを発表した。

 同社は、マイルストーン・キャピタル・マネジメントを割当先として、第2回新株予約権を平成25年12月16日に発行したが、1日にその一部が行使され、全ての権利行使が完了なった。今回の権利行使完了により、事業投資のためのおよそ4億円の資金を調達するとともに、その事業投資に耐えうる経営基盤の強化、すなわち自己資本の増強を図ることが出来た。

 本調達資金は、当初の計画通り、連結子会社であるエスプールプラスが展開する障がい者雇用支援サービスのための農園の用地取得及び建設並びに人材派遣等の事業の取得に充当する予定。なお、前者の農園については、すでに千葉県長南町に第二農園となる茂原ファームの建設を行い、1日までに約89百万円の投資を実施している。また、障がい者雇用支援サービスについては、大企業を中心に需要が好調なことから、第三農園のための用地確保並びに建設について、計画を前倒しして進めている。

 このように、同社グループでは、今後、調達した資金を活用して積極的に事業拡大を行い、中期経営計画「Move Forward 2014」において掲げた、平成28年11月期までに連結売上高100億円、連結営業利益5億円の達成を目指している。

>>エスプールのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:40 | IR企業情報

日本マニュファクチャリングサービス 10月1日付でパナソニックの一般電源事業の譲受完了

■国内電源メーカー上位に匹敵する事業規模となる

 日本マニュファクチャリングサービス<2162>(JQS)は、10月1日付でパナソニックの車載向けを除く電源および電源関連部品(高圧電源、低圧電源、マグネットロール、トランス)の開発・製造・販売に関する事業(以下、一般電源事業)を譲受完了し、10月1日より同社グループのEMS企業であるTKRの子会社であるパワーサプライテクノロジー株式会社(以下、PST)で新たに操業を開始した。

 なお、パナソニック一般電源事業の取引先については、販売窓口をTKR本社(東京都大田区)、およびTKRHONG KONG LTD、製品開発・開発営業についてはPSTが引き継ぐこととなる。この事業譲受により、同社グループの電源事業は、国内電源メーカー上位に匹敵する事業規模になる。

 今後の事業戦略としては、日立MEとパナソニックから譲受した電源に関する技術力の融合を図り、今後成長が見込まれるLED電源、空気清浄機等の分野を強化していくと共に、パナソニックの持つ世界トップクラスの高圧電源及び高圧トランスにかかる技術の競争力を一層高め、複写機等の分野において日系メーカー以外の新規顧客開拓を図っていく方針。

 なお、すでに公表済みの今期連結業績予想については、パナソニックからの事業譲受による、今期の10月以降の6カ月間の業績は含まれていないため、今期の連結業績に与える影響については、明らかになり次第公表するとしている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:08 | IR企業情報

京写 10月1日付で、キクデンインターナショナルより実装治具事業を譲受

■実装治具事業全体の生産能力の向上、販売強化を実現

 京写<6837>(JQS)は、10月1日付で、キクデンインターナショナルより事業の一部である実装治具事業を譲受した。

 キクデンインターナショナルは、産業重電機器・材料機器の輸入貿易事業ならびにはんだ実装治具の製造販売を主要事業とし、はんだ実装治具(フローパレット)分野では、その技術力から国内トップシェアを誇っている。

 今回の事業譲受の範囲は、キクデンインターナショナルの実装治具事業全般(設計・製造・販売)を対象とし、これに係る有形・無形固定資産および従業員の承継を対象としている。

 今回の事業譲受により、同社は実装治具事業全体の生産能力の向上、販売強化を実現することになる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:47 | IR企業情報

シグマクシス 投資助言・代理業を手掛けるT−Modelインベストメントの発行済株式の全てを取得

■同日にSXAと社名変更を行い、M&Aアドバイザリー事業を開始

 シグマクシス<6088>(東マ)は、本日(10月1日)、投資助言・代理業を手掛けるT−Modelインベストメントの発行済株式の全てを取得して子会社化したことを発表した。また、同日、T−Modelインベストメントは、株式会社SXAと社名変更を行い、M&Aアドバイザリー事業を開始した。SXAは、外資系投資銀行、大手会計・税理士事務所、および投資ファンド出身者による新体制を整え、本格的なサービスの提供を開始している。

 シグマクシスは2008年の設立来、M&A戦略策定、M&Aアドバイザリーサービス、ビジネス・デューデリジェンス、そしてPMI(Post Merger Integration:経営統合)等、国内外企業のM&A支援を数多く手掛けてきた。今回SXAの事業開始により、M&Aアドバイザリーサービスの体制強化とともに、新たな収益機会となる有価証券などの価値算定ならびに財務デューデリジェンスなどのサービス提供が同社を通じて可能となる。また、グループ全体でM&A戦略立案、M&A実行、そしてPMIまでをワンストップで支援することで、企業経営スピード及び競争力向上に向けて、より一層の貢献が可能となる。

 現在、日本においては、競争力の高い技術サービス、チャネルを持つ企業とのM&Aや、戦略的事業提携、事業売却を模索している企業は増えており、そのターゲットは海外の企業にまで及んでいる。シグマクシスおよびSXAは、シグマクシスがグループで日本総代表を務めるM&AInternational、および国内外の金融機関とのネットワークも活用しながら、案件の規模にこだわることなく、企業の次なる成長に貢献する戦略性の高いM&Aの実現に向けて、共に取り組むとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:26 | IR企業情報