[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (07/25)フランスベッドホールディングス 7月26日より「リハテックショップ助たく枚方店」に名称を変更しリニューアルオープン
記事一覧 (07/25)クリーク・アンド・リバー社 浅見帆帆子氏『あなたは絶対!運がいい』の英語版電子書籍の配信を開始
記事一覧 (07/25)ケンコーマヨネーズ 通販サイト「ケンコーマヨネーズオンラインショップ」をリニューアルオープン
記事一覧 (07/24)クリナップ:「高校生レストラン」特別料理教室を「津ショールーム」で
記事一覧 (07/24)アドアーズ “オリジナルグッズ付きキャラクター缶(JOYCAN)”の特殊自動販売機を期間限定で店頭に設置
記事一覧 (07/23)クリーク・アンド・リバー社 「テレビディレクター育成講座」を開催
記事一覧 (07/23)インフォコム 三社共同でEverySense.Incを設立
記事一覧 (07/22)アールテック・ウエノ ウノプロストン(UF−021)の網膜色素変性を対象とするオーファンドラッグ指定について、厚生労働省に申請
記事一覧 (07/22)日本エンタープライズ 『SOUNDSMART』を登録日から2週間無料で試すことが出来るサービスを開始
記事一覧 (07/18)キリン堂ホールディングスの東証1部へ新規上場が承認される
記事一覧 (07/18)日本アジアグループ:証券化スキームで資金調達3例目
記事一覧 (07/18)アドアーズ 「メダルスクラッチフェスティバル」を7月18日(金)から8月24日(日)まで開催
記事一覧 (07/18)ミロク情報サービス 今シーズン2回目の「MJS DAY」を8月2日(土)に味の素フィールド西が丘で開催
記事一覧 (07/17)ブイキューブ 「Web会議サービスの活用メリットとは--海外拠点や取引先をV−CUBE ミーティングで繋ぐ--」を開催
記事一覧 (07/17)フランスベッドホールディングス 弘前市内初の介護予防通所介護施設を、8月4日(月)に開設
記事一覧 (07/16)フランスベッドホールディングス 「エルポギャラリー六本木」を7月10日(木)にオープン
記事一覧 (07/16)ブイキューブ ビットアイルとビジュアルコミュニケーションサービス領域で協業
記事一覧 (07/16)インフォコム 大分県の4救命センターと10消防本部に遠隔画像伝送システムを導入
記事一覧 (07/16)新日本建物:戸建事業用地を取得(三鷹市)
記事一覧 (07/15)日本アジアグループはメガソーラー発電所「行田ソーラーウェイ」の建設をスタート
2014年07月25日

フランスベッドホールディングス 7月26日より「リハテックショップ助たく枚方店」に名称を変更しリニューアルオープン

■「リハテック」商品などを販売する「リハテックコーナー」を新設

 フランスベッドホールディングス<7840>(東1)の子会社であるフランスベッドでは、あらゆる高齢者ニーズに対応する生活総合ショップ「健康・福祉プラザ 助さん・たくさん枚方店」(大阪市枚方市)を全面リニューアルし、7月26日より「リハテックショップ助たく枚方店」に名称を変更しオープンする。

 「健康・福祉プラザ 助さん・たくさん枚方店」は、1999年4月の開設以来、福祉用具の販売や介護用品のレンタルを行うほか、介護相談を実施してきた。今回のリニューアルを機に、同社が展開するアクティブシニア向けブランド「リハテック」商品などを販売する「リハテックコーナー」を新設し、毎日を楽しく快適に過ごすための商品やサービスを提供する新・生活総合ショップと生まれ変わる。

 「リハテックコーナー」の開設に伴い、電動アシスト三輪自転車を含む電動車いすや高齢者向けの「杖」、「靴」の取り扱い点数を約2倍にするなど、総商品数を従来の約4,000点から約4,200点へと増やし、販売力強化を図る。また、電動車いすの試乗会の実施や階段昇降機のデモ機を設置するなど、商品を体験し選択できるスペースを拡充し、利用者に合った最適な商品選びをサポートする。“より活動的に”を目指した機能性や利便性の高い生活支援商品を揃えることで、年々拡大し、多様化するシニア市場への対応を目指す。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:42 | IR企業情報

クリーク・アンド・リバー社 浅見帆帆子氏『あなたは絶対!運がいい』の英語版電子書籍の配信を開始

■ファンからの海外電子書籍化要望に応え、浅見氏がプロジェクトを起案

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は、7月4日(金)より、クラウドファンディングを活用して、シリーズ累計400万部超のベストセラー作家 浅見帆帆子氏の代表作の一つ『あなたは絶対!運がいい』の英語版電子書籍『Yes! You Can Be Absolutely Lucky!』の配信を開始した。

 浅見氏の電子書籍は日本国内でも配信されておらず、 Amazon Kindleにて146の地域に配信された英語版は世界初の電子書籍化となる。

 実現した背景には、ファンからの海外電子書籍化要望に応え、浅見氏がプロジェクトを起案。企画・トータルプロデュースを株式会社パルナスが行ない、モール型クラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING」内の「ミライブックスファンド」(運営:株式会社ワンモア 運営サポート:大日本印刷株式会社)上で支援を呼びかけた。「浅見帆帆子と世界へ愛を広げよう!海外電子書籍プロジェクト2014」と題したこのプロジェクトは172名から支援され、総額4,293,300円の出資を受けた。その資金により英語版への翻訳料、電子書籍制作費、プロモーション費が捻出され、今回の配信に繋がった。

 支援金の額によって、様々なリターン(プレゼント)を用意。浅見氏との会食や、オリジナルアクセサリーが受け取れるプラン、プリント・オン・デマンド(POD:需要分だけ迅速に個別印刷する方式)書籍のリターンもあった。また、イラスト原画プレゼントなど、ファン垂涎(すいぜん)の特別なリターンが多数用意された。

 同社は、 Amazon Kindleへの海外取次配信と電子書籍の制作、カバーのデザインを担当した。本作品はスピリチュアル (精神世界)の視点からポジティブシンキングがいかに重要かを説いており、日本で女性ファンを魅了するように海外でも高い反響があると見込まれている。今後、著者と相談しながら国内外で様々なプロモーションを行なっていく予定。

クリーク・アンド・リバー社 浅見帆帆子氏『あなたは絶対!運がいい』の英語版電子書籍の配信を開始

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:23 | IR企業情報

ケンコーマヨネーズ 通販サイト「ケンコーマヨネーズオンラインショップ」をリニューアルオープン

■同社製品を求める消費者の声に対応

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)は、7 月24 日(木)に通販サイト「ケンコーマヨネーズオンラインショップ」(http://shop-kenkomayo.com)をリニューアルオープンした。

 今回のリニューアルではデザインを一新し、商品ラインナップの充実やおすすめレシピの掲載など今まで以上に買い求めやすく、商品を使用する際にも参考になるサイトとなっている。

 近年高まるネットショッピングの需要や業務用で手に入りにくい同社製品を求める消費者の声に対応し、より使いやすく購入しやすいオンラインショッピングサイトにするため、今回リニューアルを行った。

 今回のリニューアルを通じ、「ケンコーマヨネーズオンラインショップ」の
既存顧客の満足度を高めるとともに、新たなファン拡大に努めるため、今後も同サイトでは購入できる商品の種類を拡充していく。

ケンコーマヨネーズ 通販サイト「ケンコーマヨネーズオンラインショップ」をリニューアルオープン

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:35 | IR企業情報
2014年07月24日

クリナップ:「高校生レストラン」特別料理教室を「津ショールーム」で

■人気メニュー「花御膳 夏バージョン」で、秘術を伝授

 クリナップ<7955>(東1)は去る7月12日(土)、津市(三重県)にある同社津ショールームで、テレビドラマ「高校生レストラン」で話題を呼んだ、三重県立 相可(おうか)高校の村林新吾先生(食物調理課)と生徒5名を招き、同ショールームで2012年に初開催してから3回目となる料理教室を開いた。

 今回は、同高校の研修施設「まごの店」(通称「高校生レストラン」)を、夏休み特別企画として津ショールームに設け調理実習を行った。献立は「花御膳 夏バージョン」。

 「花御膳」こそ、日頃は「まごの店」に開店前から並んでもなかなか食べることができないほど人気メニューだという。

 今回の特別教室では、その作り方を「だしの取り方」の基礎から、おいしさで有名なだし巻き卵の作り方、天ぷらの上手な揚げ方など、数ある村林新吾先生の秘術、その一端が伝授された。

 午前・午後の2回開催で定員を超す33名の参加者があり、「家庭のガスコンロでも火加減次第で本格的に出来るんですね」「料理の盛りつけの基礎を実践しながら学べて楽しかった」と嬉しそうな声が上がった。

 クリナップでは「企業理念である〜心豊かな食・住文化を創る〜」企業を目指し、生活の中の様々な場面に役立つ情報を、色々な形で提供しています」という。(同社広報・ブランド推進課)

クリナップ:「高校生レストラン」特別料理教室を「津ショールーム」で

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:56 | IR企業情報

アドアーズ “オリジナルグッズ付きキャラクター缶(JOYCAN)”の特殊自動販売機を期間限定で店頭に設置

■アニメ作品劇場版「K MISSING KINGS」の公開を記念して新グッズJOYCANを販売

 アドアーズ<4712>(JQS)は、ネオゲートの協力のもと8月8日(金)から10月8日(水)の期間、国内アミューズメント施設として初めて“オリジナルグッズ付きキャラクター缶(JOYCAN)”を販売する特殊自動販売機を期間限定で店頭に設置する。

 ネオゲート社は、人気の移り変わりが早いアニメやゲーム市場において、飲食店やアミューズメント施設などをプラットフォームとしたユーザー体験型イベント企画の開発や、商品購入においてユーザーに「新しい体験」を提供するコンテンツビジネスを展開する企業。

 7月12日(土)より劇場公開された、アニメ作品劇場版「K MISSING KINGS」の公開を記念して、ネオゲート社が開発した大型モニター付き特殊自動販売機を作品コンテンツでラッピング。そして作品のオリジナルグッズ(メタルチャーム全8種)と、キャラクター缶がセットになった新グッズJOYCANを販売する。

 劇場版「K MISSING KINGS」のイラストを施したJOYCAN自動販売機を、アドアーズサンシャインの店頭に、国内アミューズメント施設と初めて設置する。

アドアーズ “オリジナルグッズ付きキャラクター缶(JOYCAN)”の特殊自動販売機を期間限定で店頭に設置

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:03 | IR企業情報
2014年07月23日

クリーク・アンド・リバー社 「テレビディレクター育成講座」を開催

■テレビ業界で活躍するノウハウを独自のプログラムを基に構成

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は、7月28日(月)〜8月1日(金)、テレビディレクターの仕事の魅力と、実際の仕事内容を疑似体験できる「テレビディレクター育成講座」を開催する。今回は第1回目の開催となり、今後毎月実施する予定。

 同社は『有吉弘行のダレトク!?』や『関ジャニの仕分け∞』、『いきなり!黄金伝説』などのテレビ番組制作をはじめ、同社がエージェントするディレクターが多数の番組演出に関わっており、地上波、BS放送、CS放送、CATV、インターネット放送など年間約200タイトルの番組に携わっている。

 「テレビディレクター育成講座」は、テレビ業界で活躍するノウハウを20年以上にわたり積み上げてきた独自のプログラムを基に構成されている。現役ディレクターが教えるテレビ業界の基礎知識や仕事内容の他、実際のアシスタントディレクター業務、プロの撮影・編集テクニックを体験することが出来る。また、希望者には受講後にテレビ業界への適性度診断を伝える。

●「テレビディレクター育成講座」概要

期間:8月18日(月)〜8月22日(金) 2時間×5コマ ※毎月1回開講予定(3日〜5日間で実施)
内容:「リサーチ・取材」「構成・撮影」「編集」などの座学・業務体験
対象:1、テレビディレクターに興味を持っている人
   2、テレビ業界に興味はあるが制作経験がなく不安を感じている人
   3、就職活動の選択肢の一つとしてテレビ業界での仕事を考えている人
   ※20歳から26歳の人
場所:クリーク・アンド・リバー社 本社2階セミナールーム
定員:15名程度
費用:5,000円(学生:3,000円)※税込
詳細・お申し込みは
http://www.creativevillage.ne.jp/lp/adseminar/

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:22 | IR企業情報

インフォコム 三社共同でEverySense.Incを設立

■「IOTおよびM2M関連市場」における共同研究を迅速に推進するため

 インフォコム<4348>(JQS)、光電製作所(山梨県上野原市)、コーデンテクノインフォ (東京都港区)の三社は、スマートフォン、タブレットやウェアラブル機器の急速な進歩と流通を背景に、市場拡大が期待される「IOT(Internet of Things)およびM2M(Machine to Machine)関連市場」における新規サービスの提供を視野においた共同研究を迅速に推進するため、共同でEverySense.Inc(米国カリフォルニア州)を設立した。

 今後、特に市場拡大が期待される「IOT」領域において、インフォコムが持つビッグデータ分野におけるデータ解析ソフトウェア技術とコーデンテクノ、光電製作所が持つ電子・情報機器を用いた無線通信技術を組み合わせることにより、IOTやM2Mセンサーネットワークに関連する基礎的な研究から、新規サービスの創出につながる応用技術の研究開発を進めることを目的とする。

 今後は、関連技術を保有する企業・研究所等と積極的に共同研究・開発を推進し、新サービス・製品の開発・提供を行う。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:00 | IR企業情報
2014年07月22日

アールテック・ウエノ ウノプロストン(UF−021)の網膜色素変性を対象とするオーファンドラッグ指定について、厚生労働省に申請

 アールテック・ウエノ<4573>(JQS)は、7月17日付、網膜色素変性治療薬として開発中の開発コード UF−021、一般名 イソプロピル ウノプロストン(以下、ウノプロストン)の網膜色素変性を対象とするオーファンドラッグ指定について、厚生労働省に申請した。

 オーファンドラッグ指定とは、医療上必要性が高く、生命にかかわる重篤な疾患で、かつ我が国において患者数が5万人未満の希少疾患用医薬品の研究開発を促進するための制度であり、オーファンドラッグ指定を受けると、製造販売承認審査手続きにおける優先審査、国からの研究開発費の助成が受けられるなどの優遇措置が付与される。

 同社は、網膜色素変性に対してウノプロストンを主成分とした治療薬の開発を進めており、現在日本においてウノプロストン(開発コード UF−021)点眼液の第3相臨床試験を実施している。第2相臨床試験の結果、眼底網膜中心部の網膜感度が悪化する患者の数を減らすことが示唆されている。また、日本でのウノプロストンによる網膜色素変性治療薬の開発は 、独立行政法人科学技術振興機構(JST)より研究成果最適支援展開プログラム A−STEP「本格研究開発ステージ 実用化挑戦タイプ (委託開発)」に採択され、国から支援を受けている。

 なお、同社は海外におけるウノプロストンの開発、商業化権については、2009年にアメリカ・カナダ、2011年にアメリカ・カナダ並びに同社テリトリー(日本、韓国、台湾並びに中国)を除く全世界についてともにスキャンポ社へライセンスしている。一方、同社は同地域でのウノプロストン製品の独占的製造供給権を保有しており、ウノプロストンの海外展開のための効率的な提携をスキャンポ社と行っております。

 スキャンポ社は、米国では米国食品医薬品庁(FDA)より、欧州では欧州医薬品庁(EMA)より、網膜色素変性の治療を対象としてイソプロピル ウノプロストンのオーファンドラッグ指定を取得しており、今後、同社の日本における臨床試験の成功を受けて、欧米でのウノプロストンによる網膜色素変性治療薬の開発を行う予定。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:10 | IR企業情報

日本エンタープライズ 『SOUNDSMART』を登録日から2週間無料で試すことが出来るサービスを開始

■「auかんたん決済」に初回登録した人が対象、本日(7月22日)より

 日本エンタープライズ<4829>(東1)の子会社アットザラウンジは、本日(7月22日)より、KDDIと沖縄セルラー電話が提供する決済サービス「auかんたん決済」に初回登録した人を対象に、音楽ストリーミング・サービス『SOUNDSMART』を登録日から2週間無料で試すことが出来るサービスを開始した。

 『SOUNDSMART』は、カフェや雑貨屋などで流れているようなボサノバやジャズ、レゲエ、クラブ・ミュージック、J−POPや洋楽のカバー曲などを中心にストリーミングで配信している。auかんたん決済で会員登録すると登録から2週間、無料で全曲・サービスの全機能を使い放題で、ストリーミング聴き放題の音楽配信を、気軽に利用できる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:54 | IR企業情報
2014年07月18日

キリン堂ホールディングスの東証1部へ新規上場が承認される

■完全子会社となるキリン堂は8月13日付で上場廃止となる予定

 キリン堂<2660>(東1)は18日、同社が株式移転により平成26 年8 月18 日に設立する持株会社「株式会社キリン堂ホールディングス」について、東証1部への新規上場が承認されたことを発表した。

 なお、キリン堂ホールディングスの設立に伴い、完全子会社となる同社株式は8月13日付で上場廃止となる予定であり、8月18日付でキリン堂ホールディングスが東京証券取引所市場第一部に上場する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:06 | IR企業情報

日本アジアグループ:証券化スキームで資金調達3例目

■メガソーラー3件対象にノンリコース・ローン(格付けA)実施

 グリーン・コミュニティの実現を目指し国内外でメガソーラー発電所の開発に注力する日本アジアグループ<3751>(東マ)はグリーン・コミュニティの実現を目指し日本アジアグループ傘下で、太陽光発電事業などの開発運営を行うJAG国際エナジーは、神奈川県(足柄大井ソーラーウェイ)、茨城県(蒲ケ山ソーラーウェイ)、および兵庫県(姫路ソーラーウェイ)で展開するメガソーラー事業を対象として、3例目(対象メガソーラーは合計7件)となる証券化スキームで総額約44億円の資金調達を行う。

 今回の資金調達は、本メガソーラー事業が格付投資情報センター(R&I)の格付A(シングルAフラット)を取得したのに伴った、新生信託銀行によるプロジェクトボンド(ノンリコース・ローン)融資であり、同社グループが目指す「金融と技術の融合」を具現化した事例となる。

 同社グループは再生可能エネルギーの固定価格買取制度を活用し、積極的にメガソーラー発電所の開発に取り組んでいるが、実績で培った技術とノウハウを基盤として、地域特性にあわせた太陽光発電所を開発、地域住民と施設を使った地域づくり、まちづくりを進めていく。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:02 | IR企業情報

アドアーズ 「メダルスクラッチフェスティバル」を7月18日(金)から8月24日(日)まで開催

■メダルゲームの魅力を最大限に楽しんでもらうための夏季のメダル還元イベント

 首都圏を中心にアミューズメント施設を運営するアドアーズ<4712>(JQS)は、メダルゲームを設置する全店において「メダルスクラッチフェスティバル」を7月18日(金)から8月24日(日)まで開催する。

 メダルゲームに慣れ親しんだ人から初めてメダルゲームを行う初心者まで、メダルゲームの魅力を最大限に楽しんでもらうために、夏季のメダル還元イベントとして「メダルスクラッチフェスティバル」を開催する。1000円以上のメダルの購入者を対象に、金額に応じた枚数のスクラッチを提供し、スクラッチの結果次第では最大配当枚数3000枚を獲得するチャンスもある。

 また、このイベント開催時期と合わせて、「夏の大花火パック」も開始する。真夏の風物詩である花火さながらの“ジャックポット(大当たり)”を獲得する興奮・熱気を体感できるように、大胆なメダル貸出しレートを用意している。なお、「夏の大花火パック」を利用しても、「メダルスクラッチフェスティバル」は対象となる。

アドアーズ 「メダルスクラッチフェスティバル」を7月18日(金)から8月24日(日)まで開催

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:47 | IR企業情報

ミロク情報サービス 今シーズン2回目の「MJS DAY」を8月2日(土)に味の素フィールド西が丘で開催

■500名(首都圏所在)を「日テレ・ベレーザ」のホームゲームに招待

 ミロク情報サービス(以下、MJS)<9928>(東1)は、メインパートナーシップ契約を締結している「日テレ・ベレーザ」と協力し、今シーズン2回目となる「MJS DAY」を8月2日(土)に味の素フィールド西が丘で開催する。

 今回の「MJS DAY」では、日頃からMJSシステムを利用している顧客への感謝の意を込めて、会計事務所および企業の500名(首都圏所在)を「日テレ・ベレーザ」のホームゲームに招待する。また、オリジナルグッズのプレゼントや子供たちが選手と触れ合えるイベントも企画している。なお、当日の一般来場者先着369名には、オリジナルタオルマフラーをプレゼントする。

 MJSは、CSR活動の一環として、2008シリーズより「東京ヴェルディ」とパートナーシップ契約を結んでいる。2011シリーズからは、更に女子チーム「日テレ・ベレーザ」と「東京ヴェルディユース」を含めて、4年間のメインパートナーシップの契約を締結した。MJSは、企業理念に基づき、今後もスポーツ振興をはじめとした文化活動への参加など様々な活動を展開していく方針。

■日程:2014年8月2日(土)なでしこリーグ レギュラーシリーズ第16節 「日テレ・ベレーザvsINAC神戸レオネッサ」18時キックオフ
■場所:味の素フィールド西が丘/東京都北区西が丘3−15−1

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:26 | IR企業情報
2014年07月17日

ブイキューブ 「Web会議サービスの活用メリットとは--海外拠点や取引先をV−CUBE ミーティングで繋ぐ--」を開催

■設計・製造業における効果的な活用シーン、利用方法や導入効果を紹介

 ブイキューブ<3681>(東マ)、パイオニアVC主催で、7月24日(木)に「Web会議サービスの活用メリットとは--海外拠点や取引先をV−CUBE ミーティングで繋ぐ--」を開催する。設計・製造業における効果的な活用シーンや、実際に利用しているユーザーのストーリーを交えて、その利用方法や導入効果を紹介する。

 前半は、インターネットさえあれば「いつでも」・「どこでも」・『誰でも』が使えるWeb会議サービス「V−CUBE ミーティング」を紹介。後半は、CAD・CAEのような専門的な画面もリアルタイム共有し遠隔地とのコラボレーションが可能な「サイバーカンファレンスシステム・プライム」を紹介する。

▼▼▼申し込み・セミナー詳細▼▼▼
http://f.msgs.jp/r/c.do?id_rRA_2o_llz
 
 ・日時:7月24日(木)14:00 − 16:30
 ・場所:株式会社ブイキューブ 東京本社 セミナールーム
     (中目黒駅 徒歩1分!)
 ・費用:無料(事前登録制)
 ・定員:20名
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:43 | IR企業情報

フランスベッドホールディングス 弘前市内初の介護予防通所介護施設を、8月4日(月)に開設

■地域の介護予防の拠点として、あらゆる要支援認定者のニーズに対応する高齢者ケアを図る

 フランスベッドホールディングス<7840>(東1)の子会社フランスベッドは、介護度の低い要支援認定者のみを対象とした弘前市内初の介護予防通所介護施設(デイサービスセンター)「悠悠いきいき倶楽部 かさい」(青森県弘前市)を、8月4日(月)、「家具のかさい」内に開設する。本施設の運営は、株式会社かさいが行う。

 施設は、「介護保険が使えるフィットネス&カルチャーセンター」をテーマとする、介護予想通所介護施設。地域の介護予防の拠点として、初めて介護保険サービスを利用する人から、一般的なデイサービスのプログラムでは満足できない人まで、あらゆる要支援認定者のニーズに対応する高齢者ケアを図る。

 施設内には、ゆっくりとした動きで行う高齢者用の筋力トレーニング機器3台、有酸素マシーン2台を設置し、フランスベッドによる研修を受けた専門スタッフの指導により、安心・安全に利用できる。また、コナミスポーツ&ライフが開発した運動プログラムの導入も予定しており、マシーンだけではケアしにくい、体幹の機能を高めることにも注力している。他にも、「介護予防吹き矢」、脳トレTVゲーム等、楽しく体を動かすプログラムが実践できる。運動後にゆったりと寛げる休息スペースでは、脳の活性や疲労回復が図れる高濃度酸素および、認知症に予防効果が認められたアロマオイルの吸引装置などの豊富なサービスが利用できる。

 フランスベッドでは、2010年に東京都調布市に「悠悠いきいき倶楽部」を開設して以来、今回で28施設目、FC店として22施設目の開設となる。軽度者(要支援認定者)専用の介護施設は全国でも数が少ないことから、今後も福祉用具店や家具店などの空きスペースを活用した展開を図り、2014年度内に直営・FC合わせて30施設の開設を目指している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:07 | IR企業情報
2014年07月16日

フランスベッドホールディングス 「エルポギャラリー六本木」を7月10日(木)にオープン

■ドイツ最高級ソファブランドの日本初オンリーショップ

 フランスベッドホールディングス<7840>(東1)の子会社フランスベッドは、ドイツ最高級のソファブランド「エルポ」の日本初となるオンリーショップ「エルポギャラリー六本木」を7月10日(木)にオープンした。

 ドイツを代表するソファ−メーカーのエルポ社は、最高級のレザーを使用したリクライニングソファを展開するソファーメーカー。1952年の創業以来、ドイツのクラフトマンシップの伝統を受け継いだ技術と最新技術を両立させて、機能性の高い最高級のリラクゼーションソファを提供している。上質な寛ぎと安らぎを持たらす人間工学に基づくリクライニングなどの様々な機能、使うほどに味わいを深める厳選した素材、モダンな感覚で普遍的なデザイン、マイスターの優れた技と誇りなど、そのすべてを結集して、卓越した座り心地を実現している。フランスベッドでは1989年より日本の総代理店として、これまで約16,000本を販売してきた。

 「エルポギャラリー六本木」では、エルポのフラッグシップショップならではのカスタムオーダーソファシステムを導入している。デザイン、サイズ、座り心地、レザーグレードなど、好みに合わせたソファをカスタマイズすることが出来る。今回、「エルポギャラリー六本木」オープン記念モデル「AV300」に加え、カスタムオーダーソファ「CLASSICS(クラシックス)」を展開する。

フランスベッドホールディングス 「エルポギャラリー六本木」を7月10日(木)にオープン

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:32 | IR企業情報

ブイキューブ ビットアイルとビジュアルコミュニケーションサービス領域で協業

■堅牢なインフラ環境で、より高いセキュリティが担保されたクラウドサービスを提供

 ブイキューブ<3681>(東マ)とデータセンター運営のビットアイルは、企業での導入が進むクラウドを活用したWeb会議等のビジュアルコミュニケーションサービス領域で協業することを発表した。

 本協業により、堅牢なインフラ環境で、より高いセキュリティが担保されたクラウドサービスの提供をすることで競争優位性を高め、ビジュアルコミュニケーション市場の拡大を図る計画。

 クラウドサービスの普及により、企業におけるIT投資への考え方やITサービスの利用は大きく変化を遂げてる。業務の効率化や生産性の向上を目的として、ビジュアルコミュニケーションサービスは、遠隔地への営業活動や国内外での会議や打ち合わせでの活用が進んでいる。これは、短期間で導入でき、かつ必要な時に必要な分だけ利用ができるクラウドサービスが後押ししている。一方で、セキュリティを重視する事業や業務においては、堅牢かつ専用型のサービスが求められるなど、ユーザーのニーズはますます多様化している。そのため、ブイキューブとビットアイルは、協業することで、より両社の強みを生かし、ビジュアルコミュニケーションにおける柔軟なクラウドソリューションを提供することで、差別化を図る。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:45 | IR企業情報

インフォコム 大分県の4救命センターと10消防本部に遠隔画像伝送システムを導入

■音声だけでは伝わりにくい情報を映像/画像情報を活用して伝えることが可能

 インフォコム<4348>(JQS)は、大分県で、救急医療現場における迅速な対応や患者の救命率の向上に向けた取り組みとして、災害・救急自動車映像伝送システム「HiSMRT99−Ultra LITE版」を活用した遠隔画像伝送システムを構築し、県下の4救命救急センターと10消防本部/組合に導入、7月1日から運用を開始した。音声だけのコミュニケーションでは伝わりにくい情報を映像/画像情報を活用して伝えることで、受け入れ先医療機関での準備をスムーズに行うことが可能となる。また、複数の施設での同時閲覧も可能であり、救急現場では非常に有効である。

 「HiSMRT99−Ultra LITE版」は、救急車内の患者の容態や生体情報モニターなどの映像を、サーバーを通じて救急病院などの医療機関にリアルタイムで転送するシステム。データの圧縮や復元において独自の技術を用いることで携帯電話などの通信回線利用でも高品質の鮮明な画質の映像伝送を実現している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:58 | IR企業情報

新日本建物:戸建事業用地を取得(三鷹市)

■緑豊かな環境と響き合う美しい永住邸宅全22邸を建築

 新日本建物<8893>(JQ)はこのたび、東京都三鷹市で戸建事業用地を新たに取得し、「三鷹大沢プロジェクト(仮称)」として販売用住宅の建築を進める。

 「三鷹大沢プロジェクト」は、都心へのアクセスの良い京王線「調布」駅を最寄りとし、国立天文台三鷹キャンパスに隣接する、武蔵野の面影が色濃く残る住宅地にある。

 同天文台は我が国の天文科学の代表的研究機関として知られるが、近くを流れる河川沿いは緑あふれる遊歩道やサイクリングコースが楽しめるほか、テニスコート、アスレチック、バーベキュー広場等の設備が整った「野川公園」や、四季を通じて草木の姿、花の美しさを味わえる「神代植物園」などもあり、子育てに最適な環境が整っている。

 最寄りの調布駅前には、商業施設、金融機関など生活利便施設が充実、教育施設は徒歩10分圏内(羽沢小学校、第七中学校)にあり、利便性、教育環境が整った魅力的な立地である。

 当プロジェクトについて同社では、「周辺の街並み景観と調和する優美なタウンデザインにより、都市にありながらも、環境・人・自然の共生に配慮した、お住まいになる方々の希望と笑顔あふれる街を創出します。」といっている。(経営企画チーム)

【物件概要】所在地:三鷹市大沢5丁目、交通:京王線「調布」駅 バス12分 下車徒歩5分、敷地面積:2,697.05u、総区画数:22区画(予定)、引渡し時期:15年2月(予定)
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2014年07月15日

日本アジアグループはメガソーラー発電所「行田ソーラーウェイ」の建設をスタート

■羽生市との市境、南北約500mの市有地を有効活用

 グリーン・コミュニティの実現を目指し国内外でメガソーラー発電所の開発に注力する日本アジアグループ<3751>(東マ)傘下のJAG国際エナジーは、行田市(埼玉県)と協定を結び準備を進めていたメガソーラー発電所「行田ソーラーウェイ」の建設をスタートした。15年3月完成予定。なお、発電した電力はすべて東京電力へ売電する。

 「行田ソーラーウェイ」は、行田市と羽生市が接する市境南北約500メートルにわたる市有地を有効活用して建設するもので、同用地は、日射量も豊富で安定的な発電が期待され、完成後の規模は出力約2.4MW(一般家庭の約720世帯分に相当)の太陽光発電所となる。

 この発電事業は20年にわたる事業となるが、国際航業は、本発電所に見学設備を整備し環境学習・見学会を開催するほか、防災・環境の観点から、将来を見据えたまちづくりに貢献できるよう、行田市との間で引き続き協議を行う。

 また、JAG国際エナジーは、調査、設計業務、工事監理等を実施するとともに完成後の運営業務に当たる。

日本アジアグループはメガソーラー発電所「行田ソーラーウェイ」の建設をスタート

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