[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (11/09)クリーク・アンド・リバー社 同社初の本格的ファンタジーRPGを11月8日より配信開始
記事一覧 (11/09)パイプドビッツ クラウド型会計ソフト「ネットde会計(R)」を一般財団法人日本医療輸出協力機構に提供
記事一覧 (11/07)サントリー食品インターナショナルの13年12月期第3四半期連結決算は2ケタ増収増益
記事一覧 (11/07)【近況リポート】寿スピリッツ:売上総利益率1.2P改善、上期:売上・経常で最高値更新
記事一覧 (11/07)ワイヤレスゲート OOHメディア・ソリューション、シーエスイーと共同で、無線LAN環境構築支援プロジェクトに参画
記事一覧 (11/06)日本アジアグループ:静岡県富士市に県下最大級(1.7MW)ルーフトップ型発電開発へ
記事一覧 (11/06)アールテック・ウエノ 米国においてRU−101点眼液の第1相/第2相臨床試験が順調に進む
記事一覧 (11/06)【近況リポート】マルマエ:収益力・財務体質の強化、順調に進む
記事一覧 (11/06)ユーグレナ 11月5日付で経団連に入会
記事一覧 (11/06)ビー・エム・エル 第2四半期連結業績予想の上方修正を発表
記事一覧 (11/03)スターティア 『ActiBook Docs』を12月から提供開始
記事一覧 (11/01)ワークマン 10月の売上、客数は今期一番の伸び率となる
記事一覧 (11/01)ピーエイ 11月22日(金)富山県民共済センターで「とやま営業転職相談会」を開催
記事一覧 (11/01)日本エンタープライズ 150万DL突破のスマホアプリ「女性のリズム手帳」をMM商場及び天翼空間向けに配信開始
記事一覧 (10/31)ワイヤレスゲート 超速モバイルネット「ワイヤレスゲートWi−Fi+WiMAXツープラス」の提供を開始
記事一覧 (10/30)キーコーヒー:直営ショップ&通販の数量限定商品『11月の珈琲探訪』
記事一覧 (10/30)キーコーヒー:「トアルコ トラジャ35周年記念キャンペーン」を実施
記事一覧 (10/30)クリナップ:キャラクター「クリ夫」、「ゆるキャラグランプリ」初登場
記事一覧 (10/30)日本アジアグループ:神奈川県下最大級太陽光発電所「足柄大井ソーラーウェイ(13MW)」開発へ
記事一覧 (10/30)クリーク・アンド・リバー社 10月29日よりYouTubeの「MCN」「OC」を活用した企業のプロモーションを支援する「ソーシャルエンゲージメントサービス」を開始
2013年11月09日

クリーク・アンド・リバー社 同社初の本格的ファンタジーRPGを11月8日より配信開始

■某有名大作RPGを企画したクリエイターが参加

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は、11月8日より、ディー・エヌ・エーが運営する「Mobage(モバゲー)」で、ソーシャルゲーム『神魔召喚ギルティチェイン』の提供を開始した。

 このゲームは同社初の本格ファンタジーRPG(ロールプレイングゲーム)で、某有名大作RPGを企画したクリエイターが参加し、同社が企画から制作まで行なった完全自社開発のオリジナルゲームである。

▼詳細は以下をhttp://www.cri.co.jp/news/press_release/2013/20131108000689.html?irm131108

>>クリーク・アンド・リバー社のMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:09 | IR企業情報

パイプドビッツ クラウド型会計ソフト「ネットde会計(R)」を一般財団法人日本医療輸出協力機構に提供

■導入インタビュー記事を公開

 パイプドビッツ<3831>(東マ)は、クラウド型会計ソフト「ネットde会計(R)」を、医療機関と介護施設の連携、在宅診療、海外からの研修生受け入れなど、多様な医療分野で事業を展開している一般財団法人日本医療輸出協力機構(東京都港区、以下「JMEC」)に提供した導入インタビュー記事を公開した。

 「JMEC様は、医療施設と併せて、サービス付き高齢者向け住宅などの施設を運営しています。運営施設の増加も見込んでおり、各施設での入力データを本部がチェックし、顧問会計士ともリアルタイムに施設別の収支を把握、共有できる体制構築を、「ネットde会計(R)」導入により設備投資なしで実現しています。インタビュー記事をぜひご覧ください。」

▼導入事例【日本医療輸出協力機構様】
http://www.netdekaikei.jp/voice/jmec.html

>>パイプドビッツのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:59 | IR企業情報
2013年11月07日

サントリー食品インターナショナルの13年12月期第3四半期連結決算は2ケタ増収増益

■今期配当は上場記念配含め58円を計画

 サントリー食品インターナショナル<2587>(東1)の13年12月期第3四半期連結業績は、売上高は前年同期比12.0%増の8,371億57百万円、営業利益は同20.0%増の522億10百万円、経常利益は同20.3%増の484億93百万円、四半期純利益は同57.0%増の245億16百万円と2ケタ増収増益となった。

 国内セグメントでは、積極的なマーケティング活動により事業規模の拡大と競争力の強化を図るとともにコスト改善による収益性向上に注力した。国際セグメントでも、各国での重点ブランドの育成及び新興国での新商品の投入等による事業拡大、収益性の向上に取り組んだ。

 今期通期業績予想は、前回発表を修正。売上高を1兆1300億円から1兆1200億円(前期比12.9%増)、営業利益を750億円から705億円(同20.6%増)、純利益を350億円から310億円(同32.6%増)に引き下げた。国内セグメントでは、競合激化の中で小容量・高収益商品の販売が計画に及ばず、国際セグメントでは、欧州市場が伸び悩んだ。

 尚、同社ではこれまで未定としていた期末一括配当を今期については上場記念特別配当を含め58円とした。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:26 | IR企業情報

【近況リポート】寿スピリッツ:売上総利益率1.2P改善、上期:売上・経常で最高値更新

近況リポート

■上期業績好調を踏まえ、通期業績は過去最高記録塗り替え期待膨らむ

 寿スピリッツ<2222>(東2)の上期(4〜9月累計)業績は、首都圏での事業展開の強化、売上総利益率の改善など経営努力が功を奏し、新業態の新規出店、新規事業などの先行投資費用を吸収し、売上高、経常利益ともに第2四半期累計での過去最高値を更新した。

 上期業績の推移を見ると、今期実績は前期に比べ売上高10.3%伸長し、販売管理費が人件費、販売促進費の増加で13.9%の増加したが、2ケタの大幅増収効果に加え、売上総利益率が50.9%から52.1%へ1.2ポイント上昇し、営業・経常利益ともに8%を超す増益となり、売上、利益ともに当初計画を上回った。特に、第1四半期では前年同期を下回っていた営業・経常利益ともに大幅増益となったのが注目される。

 なお、純利益の減益は、前年同期に繰延税金資産見直しで税金費用が減少、その反動が減益要因に。

 また、初の海外事業として昨年11月に設立した台灣北壽心股?有限公司(非連結子会社)が、海外初店舗として台湾台北市にカフェ店舗「KONAYUKI」を出店(7月)した。

 売上高10,823百万円(前年同期比10.3%増)、営業利益887百万円(同8.0%増)、経常利益898百万円(同8.2%増)、当期純利益493百万円(同1.0%減)。

■首都圏戦略の奏功・下期恒例イベント商戦、"伊勢など遷宮効果"期待大

 同社は、上期実績が計画を上回ったものの、下期(10〜3月累計)見込みについては期初予想を据え置いただけに下期動向が注目される。

 特に、首都圏での事業展開を強化した成果が一段と拡大することが見込まれ、上期業績向上に寄与した出雲大社の遷宮効果が現在も続いていると見られ、さらに、下期はクリスマス、バレンタインなど年末年始恒例のイベント商戦が続くなど増収要因が盛り沢山だが、期初早々10月行われた伊勢神宮遷宮に伴う売上増加要因が無視できない。こうした市場環境を考慮すれば、上期以上の業績を期待しても不思議ではなかろう。同社が据え置いた通期業績予想は早晩上方修正あってしかるべき?

>>寿スピリッツのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:20 | IR企業情報

ワイヤレスゲート OOHメディア・ソリューション、シーエスイーと共同で、無線LAN環境構築支援プロジェクトに参画

■第1弾として中央区銀座で銀座通連合会が展開するG Free(銀座地区無料公衆無線LAN)を構築

 ワイヤレスゲート<9419>(東マ) は、OOHメディア・ソリューション(本社:東京都渋谷区以下:OMS)、シーエスイー(本社:愛知県あま市以下:CSE)と共同で、無線LAN環境構築支援プロジェクトに参画する。

 第1弾として中央区銀座で銀座通連合会が展開するG Free(銀座地区無料公衆無線LAN)の構築に参画した。G Freeは、銀座エリア全域のWi−Fi化を目標として整備を続けているもので、銀座通り(2012年9月開始)に加え、晴海通り(2013年11月中旬開始予定)のインフラを構築・運用支援する。

 ワイヤレスゲートは、石巻市被災者情報システムでも採用された米国アルバネットワークス社の高機能アクセスポイントを活用、利用者が複数のアクセスポイントの間を移動してもWi−Fiアクセスが途切れないシステムの構築を支援した。また、このシステムの構築・運用には、ワイヤレスゲートが提供するクラウド型Wi−Fi環境サービスソリューションが活用されており、構築者・運用者の負担が大きく軽減される。さらに、利用者のアクセス状況をモニターし、アクセス状況のデータを収集・分析し、商店街にもフィードバックしていくためのソリューションを独自に開発している。

 今後はより広範囲なエリアを効率的に構築できるメッシュ型ワイヤレスLANなどの最新技術を活用し、屋外型無線LANシステムの整備にも取り組んでいく。また、単なるWi−Fi環境の整備にとどまらず、屋外広告の専門会社であるOMS(電通グループ)とも協力し、Wi−Fiを使った街メディアの活性化、スマートフォンを中心とするモバイルメディアとWi−Fiの連携によるプロモーション展開、ビッグデータの収集と活用等、Wi−Fiを活用したサービスの開発にも積極的に取り組んでいく。

 さらに、数多くのWi−Fi環境構築、ネットワーク構築、保守運用の実績を持つCSEとの連携により、安定的かつスケーラブルなWi−Fiインフラの整備・運用・活用を推進する。

 それぞれ独自の強みを組み合わせることで、最先端の技術を活用したWi−Fi環境の構築と運用、更にそのWi−Fiを使ったサービスの開発までをトータルにサポートする体制を整備した。

 この体制によって、新たな屋外型公衆無線LANの市場を積極的に開拓して行く方針。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:52 | IR企業情報
2013年11月06日

日本アジアグループ:静岡県富士市に県下最大級(1.7MW)ルーフトップ型発電開発へ

■『防災・減災』など各種コンサルの実績、自治体との信頼関係を築く

 グリーン・コミュニティの実現を目指し、国内外でメガソーラー発電所の開発に注力する日本アジアグループ<3751>(東マ)傘下の国際ランド&ディベロップメント(以下「国際ランド」)は、静岡県富士市(市長:鈴木 尚)に県下最大級のルーフトップ型太陽光発電所「富士市西部浄化センター太陽光発電所(仮)」の開発・運営を行うことを発表し、本日、富士市役所にて、富士市と国際ランドおよび共同事業体であるソーラーパワーネットワーク株式会社(日本支社:東京都港区)との間で、本事業に関する基本協定書を締結した。

 この事業は、富士市西部浄化センターのルーフトップ(屋根)を利用した太陽光発電所を建設し、「再生可能エネルギーの利用促進」「災害時等の停電時における非常用電力の確保」「施設の有効利用」「積極的な地球環境問題への取り組み」を図ることを目的としており、国際ランドはEPC※1及びO&M※2業務を担当する。「富士市西部浄化センター太陽光発電所(仮)」の出力は約1.7MW(一般家庭約510世帯の消費電力量に相当)で、発電した電力は東京電力に売電予定。

 また、同センターは、富士市の津波避難ビルに指定されており、災害時には非常用電源として使えるよう、直接電力を供給する設備も備える。

 同グループは地域の特性にあわせた太陽光発電所を開発するとともに、地域住民の方々と本施設を活用した地域づくり、まちづくりに取り組んでいる。

 「富士市西部浄化センター太陽光発電所(仮)」においても環境教育、地域活動への積極的な参加、災害時の地域防災対策などに取り組み、静岡県、富士市のパートナーとして地域社会への貢献を目指す。

※1 「Engineering(設計),Procurement(調達)and Construction(建設)」の略。設計、資機材調達、製作、建設工事を含む一連の流れの事を指す。

※2 「Operation(運転)&Maintenance(保守点検)」の略。太陽光発電所の定期点検、モニタリングなどを指す。

日本アジアグループ:静岡県富士市に県下最大級(1.7MW)ルーフトップ型発電開発へ

>>日本アジアグループのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:08 | IR企業情報

アールテック・ウエノ 米国においてRU−101点眼液の第1相/第2相臨床試験が順調に進む

■ステージ1で安全性が確認されたため、ステージ2の症例登録を開始

 アールテック・ウエノ<4573>(JQS)は、同社が開発を進めている重症ドライアイに対する遺伝子組換え人血清アルブミン(開発コードRU−101)点眼液(以下、RU−101点眼液)の第1相/第2相臨床試験(以下、本試験)のステージ1を完了し、ステージ2の症例登録を開始した。

 現在、同社では有効な点眼治療法が確立していない重症ドライアイ患者を対象として、RU−101点眼液の開発を進めている。本試験は2つのステージから構成されており、ステージ1では、重症ドライアイ患者を対象として、どこまでRU−101点眼液の濃度を上げられるかを確かめるため、プラセボ(薬剤を含まないもの)を対照として安全性を中心に評価する。ステージ2では、ステージ1で安全性が確認された最高濃度のRU−101点眼液を12週間点眼し、プラセボを対照として安全性と有効性を評価する。現在は、ステージ1で安全性が確認されたため、ステージ2の症例登録を開始している。

 眼科専門医である同社代表取締役社長の眞島行彦氏は、「この度、米国においてRU−101点眼液の第1相/第2相臨床試験が順調に進んでいることを大変嬉しく思います。今後、多くの眼科医や患者様をはじめとする皆様方のご協力を得ながら、迅速に第2相前期臨床試験前期に相当するステージ2を進めるとともに、本剤を必要とされているドライアイ患者様のために早期の承認取得を目指してまいります。」と語っている。

>>アールテック・ウエノのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:02 | IR企業情報

【近況リポート】マルマエ:収益力・財務体質の強化、順調に進む

近況リポート

■半導体、生産力上限の「拡大・受注確保」に注力!光学分野開拓も

 半導体などの製造装置関連部品の受注が好調に推移したマルマエ<6264>(東マ)の13年8月期業績は、最終利益が5期振りに黒字に転換、事業再生計画に沿って進めている収益力・財務体質の強化も順調に進んでいる。

 売り上げ(10.5%増)は、上期好調であったFPD分野が通期では牽引したが、戦略的取組みが実を結び始めた半導体分野が期末にかけて追い上げ4Qでは逆転した。利益面では材料費がと大幅増(31.7%)となったが、作業に合わせて異なる切削加工ができる高精度「マンシングセンタ」を増設し、リードタイムを縮す「マルマエ方式」採用で外注費が減少、売上総利益を伸ばしながら販売費を減らした結果、営業利は126百万円へ2.5倍を超すなど生産性が向上し、一部余剰設備では再活用へ方針転換の動きもある。さらに、収益力の向上に伴い、負債圧縮への取組みも計画通り順調で財務体質強化が進んだ。

■FPD:「高付加価値製品」受注に注力、下期にTV向けも検討

 14年8月期については、事業環境を見据えた事業戦略として、「FPD 分野」は自社得意技術を中心に高付加価値製品の受注に注力、一段落から追加投資始動が見られるスマホ向けや下期にはTV向けを検討する。

 「半導体分野」は、スマホ一辺倒から、PC,車載向け製品への取組みを行う。高難度製品の受注拡大による利益率アップへ、技術力向上を含め投資を実施し、効率的な外注活用で生産力向上を狙う。

 「その他分野」は、景気好転に伴い環境に明るさが見えてきた好機だけに、生産余力を活かし、太陽電池・鉄道・原子力など従来分野に加え、光学分野の開拓に取組む。

 通期業績については、好調な受注が続いている半導体分野で新規投資を含め強化を行い、生産力上限の拡大と受注確保に注力し、一段の業績伸長を目指す。反面、FPD分野では積極的受注確保に取組むものの、先行き不透明感が依然拭えない現状を踏まえ、全体としては保守的な予想に止めた。

 売上高1,120百万円(前期比0.7%減)、営業利益50百万円(同59.3%減)、経常利益35百万円(同72.7%減)、純利益40百万円(同50.6%減)。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:12 | IR企業情報

ユーグレナ 11月5日付で経団連に入会

■代表取締役社長・出雲充氏は、起業創造委員会、中堅・中小企業委員会、知的財産委員会に所属

 ユーグレナ<2931>(東マ)は、 11月5日(火)付けで一般社団法人日本経済団体連合会(本法人:東京都千代田区/会長 米倉弘昌、以下経団連)に入会したことを発表した。

 経団連は日本の代表的な企業1,300社、製造業やサービス業など主要な業種別の全国団体121団体、地方別の経済団体47団体などで構成される総合経済団体であり、「企業と企業を支える個人や地域の活力を引き出し、日本経済の自律的な発展と国民生活の向上に寄与する」ことを使命と掲げている。

 同社は経団連に入会することで、食料問題やエネルギー問題など社会が抱える問題の解決に取り組むバイオテクノロジー企業として、今後の経済社会の発展に積極的に取り組むとしている。

 なお、経団連入会に伴い同社代表取締役社長・出雲充氏は、起業創造委員会、中堅・中小企業委員会、知的財産委員会に所属する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:46 | IR企業情報

ビー・エム・エル 第2四半期連結業績予想の上方修正を発表

■利益面での大幅な上方修正により、増収大幅増益を見込む

 ビー・エム・エル<4694>(東1)は5日、今期3月期第2四半期連結業績予想の上方修正を発表した。

 売上高は前回予想を5億50百万円上回る500億50百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益は7億60百万円上回る48億60百万円(同30.3%増)、経常利益は9億円上回る51億円(同33.0%増)、純利益は8億10百万円上回る29億30百万円(同48.1%増)と利益面での大幅な上方修正により、増収大幅増益を見込む。

 通期業績予想については、市場環境、価格動向等、経営環境が不透明であることから期初見通しを据え置いている。

>>ビー・エム・エルのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:53 | IR企業情報
2013年11月03日

スターティア 『ActiBook Docs』を12月から提供開始

■社内用の資料を電子ブックと動画で配信・管理する用途に特化した新オプション

 スターティア<3393>(東マ)の子会社スターティアラボは、スマートデバイス向け社内情報集配信オプション『ActiBook Docs(アクティブック ドックス)』を12月から提供開始する。

 『ActiBook Docs』は、業務マニュアルや営業用のカタログなど社内で保有しているデータを社員・スタッフが使用するスマートデバイスに配信し、その利用状況から業務改善につなげていくことができる『ActiBook』の新オプション。

 提供に至った背景は、近年大手小売チェーンなど、全国に多数のスタッフを有する企業では、スマートデバイスを社員に配布し、社内文書や動画化したマニュアルの閲覧や改訂管理を行うといった利用が増えてきている。しかし、こうしたサービスの構築は非常に高価であることや、運用を担当する専門の人員を配置することが必要であるため、一部の企業しか利用できない状況であった。

 電子ブック作成ソフト『ActiBook』は、社内文書配布ツールとしても利用される事例が非常に増えていたことから、今まで提供してきたノウハウを集約し、社内用の資料を電子ブックと動画で配信・管理する用途に特化した新オプション『ActiBook Docs』を開発した。

 資料の閲覧者は、『ActiBook Docs』アプリを通じて、資料の配信通知を受け取ると、資料(電子ブックと動画)がダウンロードされるため、オフライン環境でもいつでも閲覧できるようになる。また、資料の配信者は、部署や役職といった属性に応じて配信することや、配信時間を設定できる他、「誰が、いつ、どのマニュアルを閲覧したか?」といったログを確認することが可能である。更には、スマートデバイスを紛失した際のリスクや古い資料の誤使用リスクから重要な資料を守るため、配信者側でダウンロードされた資料を強制的に削除・改版することも可能である。

■関連URL
「ActiBook」:http://ebook.digitalink.ne.jp/
■提供価格
共用サーバ 1GB/10User 月額1万円〜(税別)
初期費用:10万円(税別)

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:44 | IR企業情報
2013年11月01日

ワークマン 10月の売上、客数は今期一番の伸び率となる

■降雨日が多かったことで、合羽・長靴などの雨具類や作業手袋、作業靴の売上が伸びる

 ワークマン<7564>(JQS)は、10月の月次速報値、売上高、客数、客単価を発表した。

 売上高は、前年同月比10.0%増、客数は同9.3%増と今期一番の伸び率であった。客単価は同0.7%増で9月の1.3%増に次いで2番目の伸び率を確保した。

 10月の概況としては、降雨日が多かったことで、合羽・長靴などの雨具類や作業手袋、作業靴の売上が伸びた。中旬以降は気温の低下とともに、靴下・肌着などのインナー類、長袖ハイネック、ヤッケなど秋冬商品が好調に推移した。

 出店状況は、寝屋川店(大阪府)の開店と寒河江店(山形県)のスクラップ&ビルドを実施し、10月末現在の店舗数は722店舗。

 下半期の最初の月で売上、客数も今期一番の伸びを示したことで、今後の売上拡大が期待される。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:36 | IR企業情報

ピーエイ 11月22日(金)富山県民共済センターで「とやま営業転職相談会」を開催

■「富山で営業転職に求められるコト」というタイトルで現役営業部長によるミニ後援も行われる

 求人情報誌JOBPOSTの発行、求人情報サイトJOBPOSTの運営を行うピーエイ<4766>(東マ)は、11月22日(金)富山県民共済センター(サンフォルテ 3Fホール)で「とやま営業転職相談会」を開催する。

 同じ営業経験でも、業界によって求められる力は様々。転職市場を知り尽くしたピーエイ富山が、求職者のこれまでの経験を最大限に活かすため、「とやま営業転職相談会」を開催する。富山県内の若手転職希望者と、富山県内で営業職を採用したい企業のマッチングを促す合同企業説明会式イベント。現役営業部長によるミニ後援が、「富山で営業転職に求められるコト」というタイトルで行われ、転職に役立つノウハウを伝授する。

開催日時:11月22日(金)14:00〜16:30
会 場: 富山県民共生センター サンフォルテ 3階 研修室303
(富山県富山市湊入船町6−7)
アクセス ・富山駅北口より徒歩約10分
・富山空港より車で約30分
・富山ICより車で約30分

【お問い合せ先】
株式会社ピーエイ 富山
住所:富山県富山市桜町二丁目4番4号
富山センタービル3階A
T E L:076(405)1920
担当:南雲
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:57 | IR企業情報

日本エンタープライズ 150万DL突破のスマホアプリ「女性のリズム手帳」をMM商場及び天翼空間向けに配信開始

 日本エンタープライズ<4829>(東2)の100%中国子会社である北京業主行網絡科技有限公司は、チャイナモバイルが展開しているスマートフォン向けアプリマーケット『Mobile Market/移動応用商場』(以下、『MM商場』)及びチャイナテレコムが展開しているスマートフォン向け
アプリマーケット『天翼空間』に、女性のライフスタイルをサポートするAndroidアプリ「女性のリズム手帳」の配信を開始した。

 中国の契約携帯電話は、12億台を超え、世界第一位の加入者数を誇る携帯電話大国であり、現在も驚異的な増加を続けている。また、携帯電話を活用したモバイルコンテンツ市場は、今後、スマートフォンやタブレットの普及とともに、飛躍的な広がりが期待されている。

 このような状況のもと、中国移動体通信事業者のチャイナモバイル及びチャイナテレコムがそれぞれ展開しているスマートフォン向けアプリマーケット『MM商場』及び『天翼空間』に、同社がGoogle Play向けに提供し150万DLの実績を有する、女性のライフスタイルをサポートするAndroidアプリ「女性のリズム手帳」の配信を開始した。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:08 | IR企業情報
2013年10月31日

ワイヤレスゲート 超速モバイルネット「ワイヤレスゲートWi−Fi+WiMAXツープラス」の提供を開始

■10月31日よりスタート

 ワイヤレスゲート<9419>(東マ)は、UQコミュニケーションズが、10月31日(木)より提供を開始する、超速モバイルネット「WiMAX 2+(ワイマックスツープラス)」に対応し、「ワイヤレスゲートWi−Fi+WiMAXツープラス」の提供を開始する。

 「WiMAX 2+」は下り最大110Mbpsを実現する超高速モバイルインターネットサービス。「WiMAX 2+」対応エリアは、環状7号線(東京都道318号線)内の一部から開始し、2013年度末には東名阪、2014年度末には全国へ拡大する予定。

 WiMAX 2+対応のWi−Fiルーター「Wi−Fi WALKER WiMAX2+ HWD14(以下HWD14)」を、同じく2013年10月31日(木)より家電量販店「ヨドバシカメラ」店頭及び、「ヨドバシ・ドット・コム」にて販売を開始する。

 HWD14は、2年間月額3,880円でWiMAX 2+とWiMAXを速度制限なしで使い放題、さらにオプションでau 4G LTEも利用できる最強のWi−Fiルーター。

 また、2013年11月12日(火)より、KDDIが提供を開始する、auスマートフォンを利用できる「auスマートバリューmine」への対応を開始する。

※KDDI「auスマートバリューmine」サービスの詳細については以下URLを
http://www.au.kddi.com/mobile/charge/list/smartvalue/mine/
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:52 | IR企業情報
2013年10月30日

キーコーヒー:直営ショップ&通販の数量限定商品『11月の珈琲探訪』

■独特なスパイシーな香り、重厚なコク「マンデリン レイク・トバ グレード1」

 キーコーヒー<2594>(東1)は、直営ショップ&通販倶楽部の限定商品、『11月の珈琲探訪』を発表した。

 同社定番となった『珈琲探訪』は、世界中から農園ごとに地域や農園を指定した、品質の優れたコーヒー豆を、全国のキーコーヒー直営ショップ(http://www.keycoffee.co.jp/store/index.html)とKEY COFFEE通販倶楽部(http://www.key-eshop.com/)で数量限定で販売している。

 『11月の珈琲探訪』は、肥沃な火山性土壌と標高が高く昼夜の寒暖差が大きい北スマトラ州リントン地区(インドネシア)で生産された、優れたコーヒー豆を使った商品「マンデリン レイク・トバ グレード1」を販売する。

 「マンデリン レイク・トバ グレード1」は、優れたコーヒー豆の生産地として世界的有名な「トバ湖」周辺の高地(標高1,400m近辺)の生産者を限定し、その中でも特に『香りと甘み』に優れたコーヒーだけを厳選している。

 マンデリン以外では味わうことのできない「独特のスパイシーな香りと重厚なコク」にあり、高地産ならではの『透き通った後味』に特徴があり、人一倍、口元に心地よく残る余韻を楽しみたいコーヒー好きにとって待望の一品。

 販売時期:11月1日(金)〜各店で完売次第終了。販売価格651円/100g(税込)。

キーコーヒー:直営ショップ&通販の数量限定商品『11月の珈琲探訪』

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 23:34 | IR企業情報

キーコーヒー:「トアルコ トラジャ35周年記念キャンペーン」を実施

■クイズに答えて〜"上質なときを過ごそう"〜11月1日から1月31日まで

 キーコーヒー<2594>(東1)は、かつてセレベスの名品と謳われ欧州で愛された香り高いコーヒー「トアルコ トラジャ」の日本発売35周年を記念して11月1日(金)から14年1月31日(金)まで、「トアルコ トラジャ35周年記念キャンペーン」を実施する。また、このキャンペーン期間中には、「質問への答え」を、ハガキかWEBから応募すると、インドネシア・バリ島5日間の旅(ペアで2組4名)などの商品があたるクイズが実施される。

キーコーヒー:「トアルコ トラジャ35周年記念キャンペーン」を実施

□応募要項:ハガキ、またはキャンペーンサイトで必要事項を記入し応募する。キャンペーンサイト:http://www.toarcotoraja.com/
□応募期間:11月1日(金)〜14年1月31日(金)※ハガキは当日消印有効、※キャンペーンサイトからの応募受付は14年1月31日24:00まで。(詳しくは同社ホームページで)
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:45 | IR企業情報

クリナップ:キャラクター「クリ夫」、「ゆるキャラグランプリ」初登場

■上位ランキング目指し多くのファン投票(11/8まで)を期待

 システムキッチンのトップメーカー、クリナップ<7955>(東1)の公式キャラクター「クリ夫」が、このほど「ゆるキャラグランプリ013」の企業・その他部門に初めてエントリーした。「クリ夫」は、同社の広報担当として全国102ヵ所の同社「ショールーム」で開催するイベントなどに飛びまわり人気者となっている。(写真=クリナップのキャラクター「クリ夫」)

クリナップ:キャラクター「クリ夫」、「ゆるキャラグランプリ」初登場

 「ゆるキャラグランプリ」は企業参加を認めていなかったが、今年から企業枠が設けれ「クリ夫」の初参加が叶った。初参加ながら上位ランキングを目指しており多くのファンからの投票を期待している。

 【クリ夫からのひとこと】 「ぼくクリ夫!食べること大好き!家族の笑顔をつくるため、クリナップの担当者として各地を飛び回っています。へたっぴだけど料理にも挑戦中♪みんなが喜んでくれるように、腕を磨くぞ〜!応援してね〜」(同社コミュニケーション部広報・ブランド推進課)

 グランプリの順位はウェブ投票での得票数で決まる。ウェブ投票は一人1日1回投票することができる。投票期間は11月8日まで。なお、投票先サイト:http://www.yurugp.jp/

 【ゆるキャラグランプリとは】 いわゆる「ゆるキャラ」は、日本各地域の人気スターとして、自治体・商店街などのイベントや観光地案内など、その地域に根ざした活動を展開する「ゆるやかキャラクター」、グランプリは2010年に第1回が実施され、今年の「ゆるキャラグランプリ013」が第4回となる。これまでのグランプリは、「ひこにゃん」、「くまモン」、「バリィさん」が選ばれ話題を呼んでいる。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:07 | IR企業情報

日本アジアグループ:神奈川県下最大級太陽光発電所「足柄大井ソーラーウェイ(13MW)」開発へ

 グリーン・コミュニティの実現を目指し、国内外でメガソーラー発電所の開発に注力する日本アジアグループ<3751>(東マ)傘下のJAG国際エナジーは、神奈川県が進める「かながわスマートエネルギー構想」の「創エネ」(太陽光発電を中心に再生可能エネルギー等の導入促進)、同県大井町の「おおいきらめきプラン」に寄与すべく4者で協定を結び、「足柄大井ソーラーウェイ」の建設に取り組む。

 小松製作所試験場跡地である「足柄大井ソーラーウェイ」建設予定地はJAG国際エナジーが取得しており、高台で日射量が多いことから、安定した発電量が見込まれている。

 同ソーラーウェイの年間計画発電量は、一般家庭が年間に消費する電力量に換算して約3,640世帯分に相当する出力約13MWのメガソーラー発電所となる予定で、電力は全量を東京電力に売電する。

 なお、着工時期:14年2月、竣工予定:15年3月(いずれも予定)

 同グループは地域の特性にあわせた太陽光発電所を開発するとともに、地域住民の方々と本施設を活用した地域づくり、まちづくりに取り組んでいる。

 「足柄大井ソーラーウェイ」においても環境教育、地域活動への積極的な参加、災害時の地域防災対策などに取り組み、県、大井町のパートナーとして地域社会への貢献を目指す。(写真=足柄大井ソーラーウェイ完成イメージ図)

日本アジアグループ:神奈川県下最大級太陽光発電所「足柄大井ソーラーウェイ(13MW)」開発へ

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:24 | IR企業情報

クリーク・アンド・リバー社 10月29日よりYouTubeの「MCN」「OC」を活用した企業のプロモーションを支援する「ソーシャルエンゲージメントサービス」を開始

■開始2ヵ月強にして9月単月の動画総再生数が、6,000万回を超える

 プロフェッショナル事業を展開するクリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は、10月29日より、同社が運営する YouTubeのマルチチャンネル ネットワーク(以下、「MCN」)「TheOnlineCreators(OC)」を活用した動画とソーシャルメディアの連携・コミュニケーションにより企業のプロモーションを支援する「ソーシャルエンゲージメントサービス」を開始した。

 このサービスは、企業・官公庁のソーシャルメディア活用サポートで多数の実績をもつアクトゼロと共同で開発したもの。

 YouTube MCN 「OC」に登録している約300名(2013年10月28日時点)の人気YouTuberと連携して、顧客となる企業等のプロモーション動画(コンテンツ)の企画、制作、配信を行い、企業が運営するソーシャルメディアアカウントと連動するための企画立案から拡散までのサービスの構築を行う。

 YouTubeは世界最大の動画プラットフォームとして幅広い層から支持されており、日常生活に根ざした有効な広告の場として非常に高いポテンシャルを有している。同社運営のMCN「OC」は、開始2ヵ月強にして9月単月の動画総再生数が、6,000万回を超えております。

 同サービスは、そのYouTube動画を活用し、企業が望む、効率的で効果的な顧客へのデジタルコミュニケーションを実現する。専門性の高い両社の強みを最大限に活かし、業種を問わず、幅広い企業にコミュニケーション施策の一つとしてサービスを提供する。

【本サービスのお問い合わせ、申込み窓口】
株式会社クリーク・アンド・リバー社
オンライン・クリエイター・ディビジョン セールスチーム 担当:塩見
TEL:03−4550−0006
MAIL:theonlinecreators@hq.cri.co.jp

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:56 | IR企業情報