[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (05/14)アールテック・ウエノはスキャンポ社がGloriaと中国での独占的ライセンス契約を締結したことを発表
記事一覧 (05/13)インフォコム「GRANDITコンソーシアム」にFCSが、プライムパートナーとして参画
記事一覧 (05/13)パイプドビッツとソフトブレーンが無料セミナーを赤坂のパイプドビッツ本社で共催
記事一覧 (05/11)日本エンタープライズの子会社HighLabは「300万DL突破記念キャンペーン」を実施
記事一覧 (05/10)アールテック・ウエノのウノプロストンについて、「国際学会ARVO 2015」でDr. Cuppolettiと永井展裕助教がポスター発表
記事一覧 (05/09)スターティアラボはAR(拡張現実)作成ソフトにおいて、3次元のコンテンツが表示できる機能を追加
記事一覧 (05/07)ストリームの子会社エックスワンが幹細胞コスメ専用サロン・ブティックを開設
記事一覧 (05/07)アールテック・ウエノはSucampo AGとのウノプロストンに関するすべてのライセンス契約を終了
記事一覧 (05/06)ワークマンの4月の売上高は、前年同月比9.3%増と好調
記事一覧 (05/01)テクマトリックスは北京ヘルスバンク・テクノロジー有限公司と合弁会社を設立する合弁契約を締結
記事一覧 (05/01)IBJは民間事業者協議会婚活サポートコンソーシアムが第一回婚活シンポジウムを開催すると発表
記事一覧 (05/01)メタウォーターは「Global Water Award 2015」を受賞
記事一覧 (05/01)ジオネクストの子会社、仙真堂は本日「仙真堂薬局青森労災病院前店」をオープン
記事一覧 (04/30)パシフィックネットは「第6回教育ITソリューションEXPO」に出展
記事一覧 (04/30)パイプドビッツは地方公共団体及び関連団体を対象としたパイプドビッツ総合研究所記念セミナーを開催
記事一覧 (04/28)フライトHD注目人事:積極的事業展開へ、社外取締役を充実
記事一覧 (04/28)日本エンタープライズの子会社、HighLabはスマートフォン向けゲームアプリの事前予約登録を4月24日より「予約トップ10」で開始
記事一覧 (04/28)インフォコムの子会社アムタスが集英社のコミックの提供を開始
記事一覧 (04/28)モバイルファクトリーは東武鉄道と共催で「TOBU×駅奪取開運!パワースポットモバイルスタンプラリー」を5月12日(火)より開催
記事一覧 (04/28)アールテック・ウエノは参天製薬よりDE-105に関する開発・事業化権を承継
2015年05月14日

アールテック・ウエノはスキャンポ社がGloriaと中国での独占的ライセンス契約を締結したことを発表

■中国規制当局はGloriaに中国での開発及び商業化権を許諾

 アールテック・ウエノ<4573>(JQS)は、スキャンポ社が、Gloriaとの間でAMITIZA(R)に関する中国での独占的ライセンス契約を締結(契約締結日は2014年10月17日)したことを発表。

 スキャンポ社のプレスリリースによると、Gloriaは中国規制当局の承認が必要なAMITIZA(R)の中国での開発および商業化権を許諾されている。

 アールテックはAMITIZA(R)のグローバルな独占的製造供給権を有しているため、Gloriaが中国でAMITIZA(R)を販売することになると、アールテックのAMITIZA(R)の生産量はさらに増加することになる。

 尚、今回の件がアールテックの今期業績に与える影響はないが、将来的には、売上の拡大につながる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:03 | IR企業情報
2015年05月13日

インフォコム「GRANDITコンソーシアム」にFCSが、プライムパートナーとして参画

■機能強化や、販売・サポート体制の強化を図る

 インフォコム<4348>(JQS)の子会社、GRANDITが運営し、完全Web-ERP「GRANDIT(R)」の開発・販売を推進する「GRANDITコンソーシアム」にFCSが、プライムパートナーとして参画した。

 GRANDITコンソーシアムは、日本の企業に最も適応した次世代ERPを開発し、事業を進めていくために設立されたコンソーシアム。 FCSは、長年にわたりERPシステムの開発、保守・運用に豊富なノウハウを有している。また、2005年からGRANDITコンソーシアムのビジネスパートナーとして、様々な顧客のGRANDIT導入やシステム構築を行った実績を持っている。

 GRANDITコンソーシアムでは、今回のFCSのプライムパートナー参画により、FCSの強みや実績を「GRANDIT(R)」に融合し、グループ導入やより幅広い業種・業態向けERPとして、機能強化や、販売・サポート体制の強化を図って行く。

 FCS代表取締役社長 藤本 繁夫氏は、「この度プライムパートナーとしてGRANDITコンソーシアムに参画することとなりました。GRANDIT(R)をはじめとする多くの基幹システムの導入経験を活かし、GRANDIT(R)のより一層の伸展へと尽力する所存です。弊社では、ERPシステムへの機能追加に有効なアドオン開発フレームワークHybridERPの発表を予定しております。GRANDIT(R)とHybridERPとの利点を融合させ、お客様のご満足に向けて益々邁進してまいります」と語っている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:17 | IR企業情報

パイプドビッツとソフトブレーンが無料セミナーを赤坂のパイプドビッツ本社で共催

■リードを受注につなげる仕組みを紹介する無料セミナー

 パイプドビッツ<3831>(東1)ソフトブレーン<4779>は、両社が2015年4月に発表した業務提携による協業の一環として、6月12日(金)に、リードを受注につなげる仕組みを紹介する無料セミナーを東京都港区赤坂のパイプドビッツ本社で共催する。

 セミナーでは、マーケティング部門が獲得したリードを営業部門が受注するまでのPDCAサイクルを、最速で回すための仕組みづくりの勘所やシステム化のポイントを、成功事例を交えて紹介する。

 「マーケティングと営業の壁をぶち壊し、効率的に案件創出!〜リードを受注につなげる仕組みを公開〜」というタイトルで、6月12日の14時〜16時30分まで、マーケティング活動からの効果に悩みを持っている経営者、マーケティング部門責任者、営業部門責任者など、または、リードナーチャリングに課題または関心を持っている人等を対象としたセミナーを開催する。講師としては、ソフトブレーンからは、取締役 本社営業本部長 兼 営業企画支援部長 長田順三氏、パイプドビッツからは、プラットフォーム事業本部 ICTソリューション事業部長 小西辰也氏が出席する。定員は50名までで、参加費は無料としている。但し、事前登録が必要。

セミナーの申込みフォームに必要事項を入力のうえ送信
http://www.pi-pe.co.jp/seminar-event/2015/leadmanagement20150612.html

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:46 | IR企業情報
2015年05月11日

日本エンタープライズの子会社HighLabは「300万DL突破記念キャンペーン」を実施

■「カレンダーアイコン」を全員にプレゼント、抽選で300名にAmazonギフト券(3,000円分)」をプレゼント

 日本エンタープライズ<4829>(東1)の子会社、HighLabは、女性向けヘルスケアアプリ『女性のリズム手帳』累計300万ダウンロード突破を記念し、5月11日から6月17日までの期間中、アプリユーザを対象に「300万DL突破記念キャンペーン」を実施する。

 キャペーンでは、毎日のスケジュール管理に便利な「カレンダーアイコン」(2種類合計50個)を全員にプレゼントするほか、『女性のリズム手帳』公式Twitterをフォロー&リツイートした方の中から抽選で300名にAmazonギフト券(3,000円分)」が当たる。

 『女性のリズム手帳』は、女性にとって大切な生理サイクルの記録・管理をはじめ、妊娠しやすい期間・妊娠しにくい期間の予測、当日の体調に関する症状解説など、様々な情報やアドバイスを提供するヘルスケアアプリ。「体重記録」や「目標体重の設定」など日々の健康管理をサポートする機能も備えおり、1日に1回以上アプリにアクセスするユーザ数(DAU:DairyActive Users)の多い、利用率の高いアプリ。

 300万ダウンロード達成を機会として、サービス開始(平成23年)以来の定番デザインをリニューアルするとともに、新たに「着せ替え機能」を追加した。ユーザは従来の「スタンダード(ピンク)」に加えて、「ダスティパステル」、「グリーン」、ネコキャラクター『ミミちゃん』の4種から、好みの手帳スキンを選んで利用できるようになった。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:19 | IR企業情報
2015年05月10日

アールテック・ウエノのウノプロストンについて、「国際学会ARVO 2015」でDr. Cuppolettiと永井展裕助教がポスター発表

 アールテック・ウエノ<4573>(JQS)が網膜色素変性治療薬として開発中のウノプロストン(開発コード: UF-021)について、2015年5月3日から米国コロラド州デンバー市で開催された眼科で権威のある国際学会ARVO 2015において、University of Cincinnati College of MediceのCuppoletti名誉教授と東北大学大学院医学系研究科の永井展裕助教がポスター発表を行った。

 Dr. Cuppolettiは、「網膜色素変性の原因となるロドプシン遺伝子変異P23Hを導入した細胞を用いて、ERストレスを介してアポトーシスによる細胞死の機序を解明すると同時にウノプロストンおよびその代謝産物M1を投与することで、その薬理作用であるBKチャネル開口作用を介してアポトーシスによる細胞死を軽減できる」という研究結果を発表した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:02 | IR企業情報
2015年05月09日

スターティアラボはAR(拡張現実)作成ソフトにおいて、3次元のコンテンツが表示できる機能を追加

■3D コンテンツが、紙面上に存在しているかのように表現できる機能

 スターティア<3393>(東1)の子会社スターティアラボは5月8日(金)より、AR(拡張現実)作成ソフト「COCOAR(ココアル)」において、3次元(3D)のコンテンツが表示できる機能(beta版)を追加した。 (サービスサイトURL:http://www.coco-ar.jp/

 新しい機能は、専用のスマートフォンアプリで任意のマーカーをかざして読み取ると、3D コンテンツが、紙面上に存在しているかのように表現できる機能。日本郵便が発行した2015年度の年賀状に3DのAR(拡張現実)が導入されるなど、
今年は、より一層、AR(拡張現実)を利用したプロモーションが増加してくることを見込みスターティアラボでは本機能を追加した。商品パンフレットに3Dコンテンツを表示させたり、商品パッケージに特典として限定の3Dコンテンツを設定したりといった利用方法が考えられ、本サービスを元に印刷業や映像制作会社が新しいプロモーション施策として自社顧客に提案するといった利用を見込んでいる。
 尚、本機能はbeta版であり引き続き機能の拡充を行っていく予定。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:12 | IR企業情報
2015年05月07日

ストリームの子会社エックスワンが幹細胞コスメ専用サロン・ブティックを開設

■直営専門店「XLUXES GINZA」を開設し、さらなる顧客開拓を図る

 ストリーム<3071>(東マ)は7日、子会社のエックスワンが5月11日に幹細胞コスメ「XLUXES(エックスリュークス)」を主力としたコスメ・ブティック「XLUXES GINZA」を銀座8丁目に開設すると発表した。

 また、先行して同月9日には、プロ・エステシャンの施術を最大限実感できる専用エステ・サロン「XLUXES AOYAMA」を青山・骨董通り沿いに開設する。

 エックスワンは昨年12月から幹細胞コスメ「XLUXES プロケア リバーサーセラム」を従来の会員をはじめ、免税店(銀座等のラオックス店舗)での訪日外国人客、ネット販売による一般顧客を対象に販売しているが、中国の春節にあたる今年2月には、発売当初の300%という売上の伸びを記録、その後も堅調に推移している。その売上の約6割は免税店での販売によるものであることから、直営による専門店「XLUXES GINZA」を開設し、同エリアに集中する高級飲食店に従事する女性層も含め、さらなる顧客開拓を図ることとした。

 店内は、「XLUXES」のテーマ・カラーのゴールドが生えるオフホワイトを基調に重厚な内装とし、カウンセリング・カウンターも設置。贅沢な空間でのショッピングが楽しめる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:33 | IR企業情報

アールテック・ウエノはSucampo AGとのウノプロストンに関するすべてのライセンス契約を終了

■契約終了に伴いウノプロストンのグローバルでの販売・開発が可能となる

 アールテック・ウエノ<4573>(JQS)は本日(7日)、米国のスキャンポ社の子会社であるSucampo AG (以下、SAG 社)とのウノプロストンに関するすべてのライセンス契約を両社の合意により終了したことを発表した。

 アールテック・ウエノは、平成21年4月23日にレスキュラ(R)点眼液の米国、カナダにおける緑内障及び高眼圧症の販売承認及び販売権の譲渡、関連特許のライセンス、並びに同製品の独占的な製造供給権に関する契約をSucampo Pharma Americas,Inc(. 後にSAG社が承継)と締結していた。
 また、平成23年3月22日にウノプロストンの日本、中国、台湾、韓国及び北米(米国およびカナダ)以外の地域における開発、製造及び商業化権に関するライセンス契約をSucampo Manufacturing and Research AG(後にSAG社が承継)と締結していた。

 今回のこれらの契約の終了は、スキャンポ社の事業方針の変更に伴う同社の判断によるもので、アールテック・ウエノとの合意に基づくもの。これらの契約の終了をもって、SAG社に許諾していたウノプロストンに関する権利はアールテック・ウエノに返還され、SAG社が保有する関連資産もアールテック・ウエノに譲渡される。今後、アールテック・ウエノとしては、新たなフレームワークのもとで、ウノプロストンの事業収益の最大化を図るために、適応症の拡大を含め、開発、製造、並びに商業化を進める方針。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:48 | IR企業情報
2015年05月06日

ワークマンの4月の売上高は、前年同月比9.3%増と好調

■後半は気温の上昇とともに、サマーワーキングなど春夏商品が好調に推移

 ワークマン<7564>(JQS)の4月の売上高は、前年同月比9.3%増と好調であった。客数は同2.4%増、客単価は同6.7%増と全てで前年同月を上回った。店舗数については、新規出店も閉店もなく、4月末の店舗数は749店舗となっている。

 前半は全国的に降雨日が多かったことで、合羽・長靴などの雨具類が活発に動き、後半は気温の上昇とともに、サマーワーキング、長袖・半袖シャツ、丈の短い靴下など春夏商品が好調に推移した。

 5月1日の株価は、6300円で引けている。今期も増収増益で、最高益更新を見込んでいることから、株価は高値圏で推移している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:39 | IR企業情報
2015年05月01日

テクマトリックスは北京ヘルスバンク・テクノロジー有限公司と合弁会社を設立する合弁契約を締結

■中国での遠隔医療事業に参入

 テクマトリックス<3762>(東1)は本日(5月1日)、北京ヘルスバンク・テクノロジー有限公司と合弁会社を設立する合弁契約を締結したことを発表した。

 中国では、都市部と地方との医療格差が顕在化していることから、中国政府は医療のクオリティを高めるため、遠隔医療を後押しする政策を出し、遠隔医療のビジネスが大きく飛躍しようとしている。

 北京ヘルスバンク・テクノロジー有限公司は、医療サービス事業に特化したベンチャー企業で、富裕層向け医療ツーリズムの事業を既に立ち上げており、中国国内の有数医療機関とも提携関係にある。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:02 | IR企業情報

IBJは民間事業者協議会婚活サポートコンソーシアムが第一回婚活シンポジウムを開催すると発表

■ゲストコメンテーターを迎え、問題解決への取り組みの輪を広げる

 IBJ<6071>(東2)は、同社が事務局を務める9社の民間事業者協議会「婚活サポートコンソーシアム(http://konkatsu-support.jp/)」が、15年6月21日(日)に第一回婚活シンポジウムを開催すると発表した。

 少子化・未婚化問題は、出会い、家族、子育て、働き方、住まい、ブライダルイベントなど、民間企業レベルにおいてもさまざまな課題を生みだしている。今後は、それらの課題に対して民間企業がどう応えていくかが求められる時代であり、今回のシンポジウムでは、さまざまな角度から少子化・未婚化問題に取り組むゲストコメンテーターを迎え、問題解決への取り組みの輪を広げていくとしている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:52 | IR企業情報

メタウォーターは「Global Water Award 2015」を受賞

■Water Technology of the Year部門で金賞

 メタウォーター<9551>(東1)は、このたび、Global Water Award 2015のWater Technology of the Year部門で金賞を受賞したと発表した。

 同賞は世界の上下水道・海水淡水化産業に関するニュース・分析レポート「Global Water Intelligence(GWI)」の購読者やIDA(国際脱塩協会)の会員からの投票により、世界中の水関連企業・プロジェクトから選出される国際的表彰である。GWI社の主催により、4月27日からギリシャのアテネ市で開催された「Global Water  Summit」で表彰された。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:19 | IR企業情報

ジオネクストの子会社、仙真堂は本日「仙真堂薬局青森労災病院前店」をオープン

■八戸市では今回で2店舗目の出店

 ジオネクスト<3777>(JQS)の子会社である仙真堂は本日(5月1日)「仙真堂薬局青森労災病院前店」をオープンした。

 仙真堂は、青森県八戸市にある青森労災病院の近隣に調剤薬局の開業準備を進めていたが、厚生労働省東北厚生局から調剤薬局営業の認可を取得し、本日より、「仙真堂薬局青森労災病院前店」の営業を開始する。

 青森県八戸市では、1号店として八戸赤十字病院の近隣に「仙真堂薬局八戸日赤前店」が平成26年12月1日から営業しており、今回で2店舗目となる。

 仙真堂は、利用者の視点に立った大病院前の利便性の高いサービス提供を推進する一方で、同一地域での複数店舗展開により効率的な薬局運営を計画している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:26 | IR企業情報
2015年04月30日

パシフィックネットは「第6回教育ITソリューションEXPO」に出展

■各種学校向けサービスが展示される日本最大の学校向けIT専門展

 パシフィックネット<3021>(東マ)は、5月20日(水)〜5月22日(金)まで東京ビッグサイトで開催される、「第6回教育ITソリューションEXPO」に出展する。

 「教育ITソリューションEXPO」は、業務支援システム、ハードウェア、デジタル教材、eラーニング、各種学校向けサービスなどが一堂に展示される日本最大の学校向けIT専門展として注目を集め、前回は全国各地の大学、教育委員会、小・中・高校、塾・予備校、専門学校などから導入決定権を持つキーマンが27,002名来場した。

 同社は、教職員・生徒たちの学習を支援し教育現場のエコ化とICT環境の整備を推進する為、IT機器処分時の課題を解決する回収・買取サービス、および、IT機器導入から運用が手軽なレンタルサービスを、ブース内で案内する。

 紹介するサービス内容は、廃棄時のコスト削減を実現「情報機器買取・回収サービス」、確実なデータ消去と証明書を発行「データ消去サービス」、中古パソコン導入でコスト削減「RebornPCエデュケーションパック」、短期や突発的な利用を低価格で提供する「レンタルサービス」等である。

「第6回教育ITソリューションEXPO」の概要
 会場:東京ビッグサイト 東1・2ホール
 会期:平成27年5月20日(水)〜22日(金)10:00〜18:00
 主催:リード エグジビション ジャパン 株式会社
 出展社数:約620社

【同社出展小間番号】 東7−1
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:56 | IR企業情報

パイプドビッツは地方公共団体及び関連団体を対象としたパイプドビッツ総合研究所記念セミナーを開催

■政府の取組みや事業、ICTの活用による地方創生の成功事例を紹介

 パイプドビッツ<3831>(東1)内のパイプドビッツ総合研究所は、5月22日に地方公共団体及び関連団体を対象として、パイプドビッツ総合研究所記念セミナーを開催する。

 本セミナーでは、平成27年度中にすべての地方公共団体が策定する「地方版総合戦略」や、具体的な事業を企画、検討するのに役立つプログラムを用意している。

 全国でICTまちづくり推進事業を進めている、総務省 情報通信政策課主査の高橋氏を招き、地方版総合戦略を支える政府の取組みや事業、ICTの活用による地方創生の成功事例14例などを紹介する。
 また、みずほ情報総研 チーフコンサルタントの武井氏を招き、パイプドビッツが昨年実施した「地域でのICTを活用した政策創造に関する1万人ニーズ調査」の結果を踏まえて、地方ごとの特色を踏まえた政策推進について講演してもらう。

 5月22日(金)の15:00〜17:30(開場14:30)に、「ICTによる地方創生の加速に向けて」というタイトルで、霞が関ナレッジスクエア(東京都千代田区霞が関3-2-1 霞が関コモンゲート 西館奥 エスカレータ上がる)でセミナーが開催される。定員は100名で、事前申込制となっている。

セミナー申し込み
https://pi-pe-ri.jp/event/2015/establishment-pcentry.html
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:55 | IR企業情報
2015年04月28日

フライトHD注目人事:積極的事業展開へ、社外取締役を充実

■宇田 好文氏(元NTTドコモ代表取締役副社長)、稲葉 俊夫氏(ソフトバンクパブリッシング前副社長)が就任予定

 フライトホールディングス<3753>(東マ)は、4月27日開催の取締役会で、取締役候補者の選任と役員の異動を内定した。6月25日開催の株主総会承認を経て就任の予定。

■「新取締役候補者」【重任】 代表取締役社長 片山 圭一朗、同 代表取締役副社長 松本隆男、取締役 和田克明、【新任】取締役(社外)宇田好文、同 稲葉俊夫。

 同社は、これまでの2期2年間、社外取締役4名体制で経営体制強化を図ってきたが、この間、相当の事業成長の成果を上げた。今回社外取締役が2名へ減るが、更なる成長をめざし、一段と経営基盤を拡大する重要な局面だけに、同社の事業と密接事業に携わり、知見も豊富な両氏の新取締役候補者は大きな意味を持っており注目される。

■新任取締役(社外)候補者略歴
宇田 好文氏:日本電信電話(株)取締役、(株)NTTドコモ代表取締役副社長、デジタルポスト(株) 取締役会長(現任)、(株)ブロードウェイ・パートナーズ代表取締役(同)北野建設(株) 取締役(同)、1941年8月生。稲葉 俊夫氏:ソフトバンク(株)取締役、ソフトバンクパブリッシング(株)(現・SBクリエイティブ株式会社)代表取締役副社長。1948年2月生。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 21:08 | IR企業情報

日本エンタープライズの子会社、HighLabはスマートフォン向けゲームアプリの事前予約登録を4月24日より「予約トップ10」で開始

■事前予約では、登録を行った全員にゲーム内通貨10,000チップをプレゼント

 日本エンタープライズ<4829>(東1)の子会社、HighLabは、美少女キャラクターと対局するスマートフォン向けゲームアプリ『爽快麻雀!イーシャンテン』(Android版/iOS版)の事前予約登録を、4月24日より「予約トップ10」で開始した。

 このタイトルは、麻雀大好き!な美少女キャラクターと熱い麻雀バトルを繰り広げる、ふたり対戦麻雀ゲーム。プレイヤーは、対局で獲得できるゲーム内通貨の「チップ」や、アプリ内課金で対戦相手となるキャラクターを集めて対局に挑む。対局が常に「イーシャンテン」の状態からスタートするため、手軽に短時間で楽しめることも、ゲームの魅力のひとつとなっている。特定条件を満たすとキャラクターコレクションが開放されて特別な画像を楽しめるほか、一飜役(いーはんやく)から役満(やくまん)まで「役」を集めてコンプリートを目指す、中上級者向けの「役コレクション」など、やり込み要素も満載。

 24日より開始した事前予約では、登録を行った全員にゲーム内通貨10,000チップをプレゼントする。「チップ」はキャラクター追加のほか、ゲームを有利に進めるアイテム交換にも使える。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:01 | IR企業情報

インフォコムの子会社アムタスが集英社のコミックの提供を開始

■各ジャンルコーナーや、冒頭数話を試し読みができるコーナーなどで紹介

 インフォコム<4348>(JQS)の子会社で、ネットビジネスを展開するアムタスは、電子書籍配信サービス「めちゃコミック」で、集英社のコミックの提供を開始する。

 今回は、数多くの有名タイトルを持つ集英社コミックから「週刊少年ジャンプ」や「マーガレット」などの人気作品を中心に提供を開始し、少年、青年、少女、女性の各ジャンルコーナーや、冒頭数話を試し読みができるコーナーなどで紹介する。毎週、長編名作コミックから最新人気コミックまで様々な作品を追加し、利用者が探しやすいよう、新着、ランキング、メディア化コーナーなどで紹介。「めちゃコミック」では、コミックを携帯端末の画面サイズに合わせて1コマずつ表示されるので、利用者はタップするだけで手軽に30円から読み進めることが出来る。

 「めちゃコミック」は、スマートフォン・フィーチャーフォン向けの電子書籍配信サービスで、2006年11月よりサービスを開始している。2014年3月期は売上高が100億円を突破し、2015年3月期では1月時点で100億円を達成、月間利用者数は500万人を記録。国内トップクラスの電子書籍配信サービス。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:36 | IR企業情報

モバイルファクトリーは東武鉄道と共催で「TOBU×駅奪取開運!パワースポットモバイルスタンプラリー」を5月12日(火)より開催

■デジタル型スタンプラリーによってコスト削減

 モバイルファクトリー<3912>(東マ)は27日、東武鉄道との共催で、日光東照宮四百年式年大祭記念として、「TOBU×駅奪取開運!パワースポットモバイルスタンプラリー」を位置情報連動型ゲーム「駅奪取PLUS」で5月12日(火)より開催すると発表した。

 東武鉄道が日光東照宮四百年式年大祭を記念したスタンプラリーを計画した際に、従来型の紙を使ったスタンプラリーではなく、モバイルファクトリーの「駅奪取PLUS」を利用したデジタル型スタンプラリーによってコスト削減が図られ、モバイルファクトリーとしては新規ユーザー獲得に繋がると判断し、今回の共催となった。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:49 | IR企業情報

アールテック・ウエノは参天製薬よりDE-105に関する開発・事業化権を承継

■DE-105の発明者である西田輝夫名誉教授とメディカルアドバイザーとして契約を締結

 アールテック・ウエノ<4573>(JQS)は27日、参天製薬より、参天製薬が遷延性角膜上皮欠損の治療をターゲットとして開発を行っていたDE-105に関する開発・事業化権を承継することを発表した。

 今後、アールテック・ウエノがDE-105の製品化に向けて開発を実施することになる。また、DE-105の発明者である西田輝夫名誉教授(山口大学医学部)とは、アールテック・ウエノのメディカルアドバイザーとして契約を締結した。

 眼科専門医であるアールテック・ウエノ代表取締役社長の眞島行彦氏は、「DE-105は、アカデミア発の神経栄養因子ペプチドの点眼液で、角膜知覚神経障害による重症な遷延性角膜上皮欠損に対する治療薬として開発されてきました(アメリカでは第1相臨床試験、日本では第2相臨床試験)。角膜知覚神経が障害されると種々な角結膜上皮疾患(遷延性角膜上皮欠損、レーシック後角膜上皮障害、ドライアイの重症化、長期コンタクトレンズ使用による角膜知覚低下に伴う障害等)が生じるようになり、従来の点眼液による対症療法は、必ずしも満足の行く治療ではありません。今後は、遷延性角膜上皮欠損を初めとして、他の疾患も開発の対象として、難治性の角膜上皮障害の根治治療薬として開発を進めて行きます。
今回の承継はDE-105の眼科・皮膚科・消化器領域などの特許譲渡ならびに日本だけでなく海外での開発権も包括しており、アメリカでは既に第1相臨床試験が完了していますので、DE-105の発明者であり海外でも著名な西田輝夫名誉教授と共にグローバルな開発も積極的に行う計画です。」と述べている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 03:12 | IR企業情報