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[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (11/01)ピーエイ 11月22日(金)富山県民共済センターで「とやま営業転職相談会」を開催
記事一覧 (11/01)日本エンタープライズ 150万DL突破のスマホアプリ「女性のリズム手帳」をMM商場及び天翼空間向けに配信開始
記事一覧 (10/31)ワイヤレスゲート 超速モバイルネット「ワイヤレスゲートWi−Fi+WiMAXツープラス」の提供を開始
記事一覧 (10/30)キーコーヒー:直営ショップ&通販の数量限定商品『11月の珈琲探訪』
記事一覧 (10/30)キーコーヒー:「トアルコ トラジャ35周年記念キャンペーン」を実施
記事一覧 (10/30)クリナップ:キャラクター「クリ夫」、「ゆるキャラグランプリ」初登場
記事一覧 (10/30)日本アジアグループ:神奈川県下最大級太陽光発電所「足柄大井ソーラーウェイ(13MW)」開発へ
記事一覧 (10/30)クリーク・アンド・リバー社 10月29日よりYouTubeの「MCN」「OC」を活用した企業のプロモーションを支援する「ソーシャルエンゲージメントサービス」を開始
記事一覧 (10/30)TAC 29日引け後に今期第2四半期業績予想の利益面での大幅上方修正を発表
記事一覧 (10/30)日本エンタープライズ 新しいコミュニティのカタチ スマートフォン向けアプリ『コミュカラ』を提供開始
記事一覧 (10/29)スターティア 7月26日から7月31日にかけて「業務におけるオンラインストレージの利用状況」に関するアンケート調査を実施
記事一覧 (10/29)パイプドビッツ クラウド型会計ソフト「ネットde会計(R)」「ネットde青色申告(R)」新バージョン13.5.0の提供を開始
記事一覧 (10/29)キーコーヒー:営業利益24.5%増など利益を大幅増額、通期予想を修正
記事一覧 (10/29)【近況リポート】キムラユニティー上期業績:主力事業の増収効果・生産性向上で大幅増益に
記事一覧 (10/29)日本エンタープライズ お絵描き&グリーティングカードが送れるスマートフォン向けメッセンジャーアプリ「Fivetalk 」の提供開始
記事一覧 (10/29)クレスコ 28日引け後に、配当の上方修正を発表
記事一覧 (10/28)日本ライフラインは14年3月期第2四半期連結業績、通期連結業績予想の上方修正を発表
記事一覧 (10/28)ラクーン カタログページ「catalog view」を本日(28日)リリース
記事一覧 (10/28)ピーエイ 11月22日(金)福島市の「コラッセふくしま」で、就職・転職フェアを開催
記事一覧 (10/28)夢の街創造委員会 10月25日(金)よりAndroidスマートフォン端末向け「出前館」アプリを全面リニューアル
2013年11月01日

ピーエイ 11月22日(金)富山県民共済センターで「とやま営業転職相談会」を開催

■「富山で営業転職に求められるコト」というタイトルで現役営業部長によるミニ後援も行われる

 求人情報誌JOBPOSTの発行、求人情報サイトJOBPOSTの運営を行うピーエイ<4766>(東マ)は、11月22日(金)富山県民共済センター(サンフォルテ 3Fホール)で「とやま営業転職相談会」を開催する。

 同じ営業経験でも、業界によって求められる力は様々。転職市場を知り尽くしたピーエイ富山が、求職者のこれまでの経験を最大限に活かすため、「とやま営業転職相談会」を開催する。富山県内の若手転職希望者と、富山県内で営業職を採用したい企業のマッチングを促す合同企業説明会式イベント。現役営業部長によるミニ後援が、「富山で営業転職に求められるコト」というタイトルで行われ、転職に役立つノウハウを伝授する。

開催日時:11月22日(金)14:00〜16:30
会 場: 富山県民共生センター サンフォルテ 3階 研修室303
(富山県富山市湊入船町6−7)
アクセス ・富山駅北口より徒歩約10分
・富山空港より車で約30分
・富山ICより車で約30分

【お問い合せ先】
株式会社ピーエイ 富山
住所:富山県富山市桜町二丁目4番4号
富山センタービル3階A
T E L:076(405)1920
担当:南雲
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:57 | IR企業情報

日本エンタープライズ 150万DL突破のスマホアプリ「女性のリズム手帳」をMM商場及び天翼空間向けに配信開始

 日本エンタープライズ<4829>(東2)の100%中国子会社である北京業主行網絡科技有限公司は、チャイナモバイルが展開しているスマートフォン向けアプリマーケット『Mobile Market/移動応用商場』(以下、『MM商場』)及びチャイナテレコムが展開しているスマートフォン向け
アプリマーケット『天翼空間』に、女性のライフスタイルをサポートするAndroidアプリ「女性のリズム手帳」の配信を開始した。

 中国の契約携帯電話は、12億台を超え、世界第一位の加入者数を誇る携帯電話大国であり、現在も驚異的な増加を続けている。また、携帯電話を活用したモバイルコンテンツ市場は、今後、スマートフォンやタブレットの普及とともに、飛躍的な広がりが期待されている。

 このような状況のもと、中国移動体通信事業者のチャイナモバイル及びチャイナテレコムがそれぞれ展開しているスマートフォン向けアプリマーケット『MM商場』及び『天翼空間』に、同社がGoogle Play向けに提供し150万DLの実績を有する、女性のライフスタイルをサポートするAndroidアプリ「女性のリズム手帳」の配信を開始した。

>>日本エンタープライズのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:08 | IR企業情報
2013年10月31日

ワイヤレスゲート 超速モバイルネット「ワイヤレスゲートWi−Fi+WiMAXツープラス」の提供を開始

■10月31日よりスタート

 ワイヤレスゲート<9419>(東マ)は、UQコミュニケーションズが、10月31日(木)より提供を開始する、超速モバイルネット「WiMAX 2+(ワイマックスツープラス)」に対応し、「ワイヤレスゲートWi−Fi+WiMAXツープラス」の提供を開始する。

 「WiMAX 2+」は下り最大110Mbpsを実現する超高速モバイルインターネットサービス。「WiMAX 2+」対応エリアは、環状7号線(東京都道318号線)内の一部から開始し、2013年度末には東名阪、2014年度末には全国へ拡大する予定。

 WiMAX 2+対応のWi−Fiルーター「Wi−Fi WALKER WiMAX2+ HWD14(以下HWD14)」を、同じく2013年10月31日(木)より家電量販店「ヨドバシカメラ」店頭及び、「ヨドバシ・ドット・コム」にて販売を開始する。

 HWD14は、2年間月額3,880円でWiMAX 2+とWiMAXを速度制限なしで使い放題、さらにオプションでau 4G LTEも利用できる最強のWi−Fiルーター。

 また、2013年11月12日(火)より、KDDIが提供を開始する、auスマートフォンを利用できる「auスマートバリューmine」への対応を開始する。

※KDDI「auスマートバリューmine」サービスの詳細については以下URLを
http://www.au.kddi.com/mobile/charge/list/smartvalue/mine/
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:52 | IR企業情報
2013年10月30日

キーコーヒー:直営ショップ&通販の数量限定商品『11月の珈琲探訪』

■独特なスパイシーな香り、重厚なコク「マンデリン レイク・トバ グレード1」

 キーコーヒー<2594>(東1)は、直営ショップ&通販倶楽部の限定商品、『11月の珈琲探訪』を発表した。

 同社定番となった『珈琲探訪』は、世界中から農園ごとに地域や農園を指定した、品質の優れたコーヒー豆を、全国のキーコーヒー直営ショップ(http://www.keycoffee.co.jp/store/index.html)とKEY COFFEE通販倶楽部(http://www.key-eshop.com/)で数量限定で販売している。

 『11月の珈琲探訪』は、肥沃な火山性土壌と標高が高く昼夜の寒暖差が大きい北スマトラ州リントン地区(インドネシア)で生産された、優れたコーヒー豆を使った商品「マンデリン レイク・トバ グレード1」を販売する。

 「マンデリン レイク・トバ グレード1」は、優れたコーヒー豆の生産地として世界的有名な「トバ湖」周辺の高地(標高1,400m近辺)の生産者を限定し、その中でも特に『香りと甘み』に優れたコーヒーだけを厳選している。

 マンデリン以外では味わうことのできない「独特のスパイシーな香りと重厚なコク」にあり、高地産ならではの『透き通った後味』に特徴があり、人一倍、口元に心地よく残る余韻を楽しみたいコーヒー好きにとって待望の一品。

 販売時期:11月1日(金)〜各店で完売次第終了。販売価格651円/100g(税込)。

キーコーヒー:直営ショップ&通販の数量限定商品『11月の珈琲探訪』

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 23:34 | IR企業情報

キーコーヒー:「トアルコ トラジャ35周年記念キャンペーン」を実施

■クイズに答えて〜"上質なときを過ごそう"〜11月1日から1月31日まで

 キーコーヒー<2594>(東1)は、かつてセレベスの名品と謳われ欧州で愛された香り高いコーヒー「トアルコ トラジャ」の日本発売35周年を記念して11月1日(金)から14年1月31日(金)まで、「トアルコ トラジャ35周年記念キャンペーン」を実施する。また、このキャンペーン期間中には、「質問への答え」を、ハガキかWEBから応募すると、インドネシア・バリ島5日間の旅(ペアで2組4名)などの商品があたるクイズが実施される。

キーコーヒー:「トアルコ トラジャ35周年記念キャンペーン」を実施

□応募要項:ハガキ、またはキャンペーンサイトで必要事項を記入し応募する。キャンペーンサイト:http://www.toarcotoraja.com/
□応募期間:11月1日(金)〜14年1月31日(金)※ハガキは当日消印有効、※キャンペーンサイトからの応募受付は14年1月31日24:00まで。(詳しくは同社ホームページで)
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:45 | IR企業情報

クリナップ:キャラクター「クリ夫」、「ゆるキャラグランプリ」初登場

■上位ランキング目指し多くのファン投票(11/8まで)を期待

 システムキッチンのトップメーカー、クリナップ<7955>(東1)の公式キャラクター「クリ夫」が、このほど「ゆるキャラグランプリ013」の企業・その他部門に初めてエントリーした。「クリ夫」は、同社の広報担当として全国102ヵ所の同社「ショールーム」で開催するイベントなどに飛びまわり人気者となっている。(写真=クリナップのキャラクター「クリ夫」)

クリナップ:キャラクター「クリ夫」、「ゆるキャラグランプリ」初登場

 「ゆるキャラグランプリ」は企業参加を認めていなかったが、今年から企業枠が設けれ「クリ夫」の初参加が叶った。初参加ながら上位ランキングを目指しており多くのファンからの投票を期待している。

 【クリ夫からのひとこと】 「ぼくクリ夫!食べること大好き!家族の笑顔をつくるため、クリナップの担当者として各地を飛び回っています。へたっぴだけど料理にも挑戦中♪みんなが喜んでくれるように、腕を磨くぞ〜!応援してね〜」(同社コミュニケーション部広報・ブランド推進課)

 グランプリの順位はウェブ投票での得票数で決まる。ウェブ投票は一人1日1回投票することができる。投票期間は11月8日まで。なお、投票先サイト:http://www.yurugp.jp/

 【ゆるキャラグランプリとは】 いわゆる「ゆるキャラ」は、日本各地域の人気スターとして、自治体・商店街などのイベントや観光地案内など、その地域に根ざした活動を展開する「ゆるやかキャラクター」、グランプリは2010年に第1回が実施され、今年の「ゆるキャラグランプリ013」が第4回となる。これまでのグランプリは、「ひこにゃん」、「くまモン」、「バリィさん」が選ばれ話題を呼んでいる。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:07 | IR企業情報

日本アジアグループ:神奈川県下最大級太陽光発電所「足柄大井ソーラーウェイ(13MW)」開発へ

 グリーン・コミュニティの実現を目指し、国内外でメガソーラー発電所の開発に注力する日本アジアグループ<3751>(東マ)傘下のJAG国際エナジーは、神奈川県が進める「かながわスマートエネルギー構想」の「創エネ」(太陽光発電を中心に再生可能エネルギー等の導入促進)、同県大井町の「おおいきらめきプラン」に寄与すべく4者で協定を結び、「足柄大井ソーラーウェイ」の建設に取り組む。

 小松製作所試験場跡地である「足柄大井ソーラーウェイ」建設予定地はJAG国際エナジーが取得しており、高台で日射量が多いことから、安定した発電量が見込まれている。

 同ソーラーウェイの年間計画発電量は、一般家庭が年間に消費する電力量に換算して約3,640世帯分に相当する出力約13MWのメガソーラー発電所となる予定で、電力は全量を東京電力に売電する。

 なお、着工時期:14年2月、竣工予定:15年3月(いずれも予定)

 同グループは地域の特性にあわせた太陽光発電所を開発するとともに、地域住民の方々と本施設を活用した地域づくり、まちづくりに取り組んでいる。

 「足柄大井ソーラーウェイ」においても環境教育、地域活動への積極的な参加、災害時の地域防災対策などに取り組み、県、大井町のパートナーとして地域社会への貢献を目指す。(写真=足柄大井ソーラーウェイ完成イメージ図)

日本アジアグループ:神奈川県下最大級太陽光発電所「足柄大井ソーラーウェイ(13MW)」開発へ

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:24 | IR企業情報

クリーク・アンド・リバー社 10月29日よりYouTubeの「MCN」「OC」を活用した企業のプロモーションを支援する「ソーシャルエンゲージメントサービス」を開始

■開始2ヵ月強にして9月単月の動画総再生数が、6,000万回を超える

 プロフェッショナル事業を展開するクリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は、10月29日より、同社が運営する YouTubeのマルチチャンネル ネットワーク(以下、「MCN」)「TheOnlineCreators(OC)」を活用した動画とソーシャルメディアの連携・コミュニケーションにより企業のプロモーションを支援する「ソーシャルエンゲージメントサービス」を開始した。

 このサービスは、企業・官公庁のソーシャルメディア活用サポートで多数の実績をもつアクトゼロと共同で開発したもの。

 YouTube MCN 「OC」に登録している約300名(2013年10月28日時点)の人気YouTuberと連携して、顧客となる企業等のプロモーション動画(コンテンツ)の企画、制作、配信を行い、企業が運営するソーシャルメディアアカウントと連動するための企画立案から拡散までのサービスの構築を行う。

 YouTubeは世界最大の動画プラットフォームとして幅広い層から支持されており、日常生活に根ざした有効な広告の場として非常に高いポテンシャルを有している。同社運営のMCN「OC」は、開始2ヵ月強にして9月単月の動画総再生数が、6,000万回を超えております。

 同サービスは、そのYouTube動画を活用し、企業が望む、効率的で効果的な顧客へのデジタルコミュニケーションを実現する。専門性の高い両社の強みを最大限に活かし、業種を問わず、幅広い企業にコミュニケーション施策の一つとしてサービスを提供する。

【本サービスのお問い合わせ、申込み窓口】
株式会社クリーク・アンド・リバー社
オンライン・クリエイター・ディビジョン セールスチーム 担当:塩見
TEL:03−4550−0006
MAIL:theonlinecreators@hq.cri.co.jp

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:56 | IR企業情報

TAC 29日引け後に今期第2四半期業績予想の利益面での大幅上方修正を発表

■公務員講座が好調に推移したほか、金融・不動産分野も堅調

 資格取得支援事業を展開するTAC<4319>(東1)は、29日引け後に今期第2四半期業績予想の利益面での大幅上方修正を発表した。

 第2四半期連結業績予想の売上高は、前回予想を6億77百万円上回る111億1百万円(前回予想比6.5%増)、営業利益は8億4百万円上回る14億90百万円(同117.3%増)、経常利益は7億81百万円上回る15億57百万円(同100.7%増)、純利益は5億35百万円上回る9億78百万円(同120.9%増)と利益面での大幅上方修正となった。

 売上については、当初計画では前年同期比9.7%減と見積もっており、下期にかけて緩やかに回復していくものと想定していた。しかし、公務員講座が同19.4%増と好調に推移したほか、金融・不動産分野の宅建主任者・マンション管理士・FP講座等も堅調であったため、財務・会計分野や経営・税務分野の落込みをカバーすることができ、当初予想を上回る見込みとなった。

 利益面については、売上原価、販売費及び一般管理費のうち賃借料・講師料・人件費等の主要な固定費については、当初計画通り削減できており、外注費等のその他諸経費の圧縮等もあり、当初予想を大幅に上回る見込み。

 通期業績予想については、10月31日に予定している第2四半期決算発表では行わず、しばらく業績動向を見極めるとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:16 | IR企業情報

日本エンタープライズ 新しいコミュニティのカタチ スマートフォン向けアプリ『コミュカラ』を提供開始

■「共感・共有」の感情を体現することができる新しいコミュニティソーシャルアプリ『コミュカラ』を開発

 日本エンタープライズ<4829>(東2)は、Google PlayストアおよびApp Storeで、コミュニティソーシャルアプリ『コミュカラ』を、10月29日より正式に提供を開始した。

 最近のスマートフォン市場において、従来のような通話やメールサービスだけでなく、様々な機能を有したアプリケーションが常に求められている。特にSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)などのコミュニケーションを重視したサービスが多くのスマートフォンユーザーに支持され、昨今SNSを活用したサービスやビジネスモデルなど、一文化として急激な発展を遂げている。

 この背景には、年代を問わず“伝えたい”“分かち合いたい”といった「共感・共有」の感情が必要であるということ、そして現代ではスマートフォンというツールに変化しながらも、コミュニケーションは尽きることの無い非常にニーズがある部分と読み取ることができる。

 このような状況のもと、同社では、「共感・共有」の感情を体現することができる新しいコミュニティソーシャルアプリ『コミュカラ』を開発し、提供を開始することになった。

 このアプリケーションでは、スマートフォン内で興味や関心のある話題についての情報交換などを提示版形式で行う「トピック機能」に合わせ、「カレンダー機能」を搭載した。この「カレンダー機能」では、参加コミュニティのメンバーによる作成イベントの確認、参加が可能となり、自身が作成したイベントの公開も自由に行うことができるといった“スケジュール共有要素”を盛り込んでいる。個々のスケジュールを絡めることでSNS性の高い、新しいコミュニティの場となっている。

 また、提供中のメッセンジャーアプリ『Fivetalk』との連携により、『コミュカラ』での話題やメンバーをそのままに、より豊かなコミュニケーションを行うことが可能となる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:53 | IR企業情報
2013年10月29日

スターティア 7月26日から7月31日にかけて「業務におけるオンラインストレージの利用状況」に関するアンケート調査を実施

■企業向けオンラインストレージ市場に参入する企業は増加傾向

 スターティア<3393>(東マ)は、7月26日から7月31日にかけて「業務におけるオンラインストレージの利用状況」に関するアンケート調査を実施した。

 市場調査・コンサルティング会社のシード・プランニングの調査結果によると、日本国内のクラウドストレージ市場は、2012年570億円であったが、2017年には800億円に拡大する見通しとなっており、今後も様々なITベンダーによる参入が見込まれる。2013年には伊藤忠テクノソリューションズやNTTドコモが参入し、2014年2月には、米国セールスフォース・ドットコム(日本法人: 株式会社セールスフォース・ドットコム)が参入する予定等、企業向けオンラインストレージ市場に参入する企業は増加傾向にある。

 その様な状況の中で、同社の調査が行われた。業務において、個人向けサービスと法人向けサービスのどちらを利用しているかを質問したところ、「個人向け」が48.1%、「法人向け」が51.9%と、ほぼ同等の結果であった。また、従業員数別にみてみると、501名以上の企業では法人向けサービスの利用が60%を超えるなど、若干ではあるが、従業員数が増えるほど、法人向けサービスを利用している傾向であることが分かった。 コンプライアンスを含むセキュリティ意識や運用管理、情報システム専任者の有無が影響を与えている可能性があると思われる。

 次に、個人向けサービスの利用者を対象に、どのオンラインストレージサービスを利用しているかを質問した。結果は「Dropbox」が29.4%と一番多く利用されていることが判明した。また、「Google Drive」も25.0%と、Dropboxに迫っている。そのほかには、「Yahoo!ボックス」が10.3%、「Microsoft Skydrive」が9.6%となっている。

 続いてオンラインストレージを選定する際に重視した項目を調査したところ、1番重視した点は、「価格」で21.9%、2番目は「セキュリティ」13.4%、3番目は11.7%で「機能」という回答であった。意外にも「容量」や「速度」は上位には入っていなかった。また、導入目的としては「外出先での業務」は1割弱にとどまり、圧倒的に多かったのは「社内でのファイル共有」で39.9%、続いて「社外でのファイル共有」が16.9%と、「ファイル共有」という使い方が多い傾向であった。また、オンラインストレージの利用によって約8割が「業務の効率化」を得られたと回答した。

 「個人向けサービスを利用している」と回答した利用者に、有料プランのオンラインストレージを利用しているかについて質問したところ。全体で見てみると、60.9%が「有料プランを利用している」と回答。しかし、従業員別に見てみると、10名以下の企業は、70%が「有料プランを利用していない」という逆の結果となっている。101〜300名は88.9%、301〜500名では62.5%、1001名以上では73.3%が「有料プランを利用している」と回答しており、有料プランを利用するのは従業員数が多い企業ほど利用する傾向にあることが分かった。

 「法人向けサービスを利用している」と回答した利用者に、個人向けサービスを仕事で利用することを禁止させているかを調査したところ、結果は顕著にあらわれた。100名以下の企業では、禁止されていない傾向が強く、1〜10名では85.7%、11〜30名では57.1%、31〜50名では60.0%、51〜100名では63.2%が「禁止されていない」という結果であった。一方で101名以上の企業は、101〜300名では78.9%、301〜500名では64.3%、501〜1000名は70.6%、1001名以上では76.9%が「禁止れている」と回答。従業員数の規模により大きく差が出る結果となった。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:10 | IR企業情報

パイプドビッツ クラウド型会計ソフト「ネットde会計(R)」「ネットde青色申告(R)」新バージョン13.5.0の提供を開始

■Internet Explorer10、Windows8に対応し、推奨環境を拡充

 パイプドビッツ<3831>(東マ)は、10月29日に、中小規模事業者や個人事業主向けのクラウド型会計ソフト「ネットde会計(R)」「ネットde青色申告(R)」新バージョン13.5.0の提供を開始した。

 新バージョン13.5.0では、Internet Explorer10、Windows8に対応し、推奨環境を拡充した。また、伝票入力画面に「複写」ボタンを新たに設置し、入力した伝票をボタン1つでコピーできるようになり、仕訳入力の操作性を向上した。

 同社は、利用者に安全で快適なサービスが提供できるようにサービス改善に努めている。クラウド型で提供しているため、今後、平成25年税制改正や消費税改正に対応する際も、利用者は、アップデート版の追加購入やインストールなどの作業をすることなく、いつでも最新版を利用することができる。

 「ネットde会計(R)」は、主に従業員数20名未満の中小企業や個人事業主を対象とした、インターネット上で出納帳・伝票入力から決算報告書まで作成が可能な、中小企業と会計事務所(アドバイザー)を繋ぐクラウド型会計ソフト。

 「ネットde青色申告(R)」は、伝票入力から電子申告(青色申告のみ)までワンストップで実現できる、青色申告向けのクラウド型会計ソフト。

 主な特長としては、1)MacとWindowsの両方で利用できる、2)伝票入力から電子申告(青色申告のみ)までワンストップで実現できる、3)複数担当者で同時入力でき、外出先や自宅からもデータの確認ができる、4)税理士とデータを一元管理・共有できる、5)利用者の会計データは、総務省推奨「ASP・SaaSの安全・信頼性に係る情報開示認定制度」に認定された厳重な運営・セキュリティ体制のもと、データセンターで保管されているという点が挙げられる。

 以上の特長が認められたことから、多くの事業所で採用されている。一例を挙げると、小松商工会議所(石川県小松市、会頭:和田衞)が、会員事業所の記帳支援をクラウドサービスに全面移行するため、同社の会計クラウド「ネットde青色申告」を採用し、業務効率化及び会員事業所の自計化を実現している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:08 | IR企業情報

キーコーヒー:営業利益24.5%増など利益を大幅増額、通期予想を修正

■飲食関連、「国内は充実」「海外は拡大」に新業態店舗に挑戦〜国内・『新ブランド「ITカフェ」』『海外・ASEAN地域で拡大』

 キーコーヒー<2594>(東1)14年3月期上期(4〜9月)は、期初からの好調な業績推移を維持し、営業・経常益など前年同期に比べ2倍を超す大幅増益となり、期初に開示した通期業績予想を大幅に増額修正した。当期純利益は前期計上した負のノレン代(約4.7億円)を除けば自実質的には大幅増益。

 上期業績は売上高27,338百万円(前年同期比0.4%減)、営業利益951百万円(同117.8%増)、経常利益1,162百万円(同110.3%増)、当期純利益719百万円(同180.5%増)

 修正後通期予想は、売上高53,460百万円(同0.3%減)、営業利益1,370百万円(同44.8%増)、経常利益1,660百万円(同28.0%増)、当期純利益1,010百万円(同7.8%減)

■上期実績:コーヒー関連事業で営業利益など2倍超に伸長

 コーヒー業界はコーヒー生豆相場が最高値圏を脱したものの、穀物類の国際相場は依然高値を維持し円安の影響で一部原材料価格の上昇が見られ、厳しさが続く環境だが、同社は品質の良さ「ブレない味」を追求し、「ブランド強化」「収益力強化」と「グループ連携強化」を3本柱に、新事業開拓、顧客の求める新商品開発、企画提案型営業で取引先とのつながりを深める営業展開で成果を収めている。

 事業別業績概要では、『コーヒー関連事業』は、売上高(22,808百万円)前年同期比1.6%減ながら営業利益は1,074百万円(同105.6%増)倍増した。業務用では差別性の高いプレミアムコーヒー(トップ゜ブランド「トアルコトラジャ」、優秀技術賞を受賞した「氷温熟成珈琲」)などを拡販、取引先支援策として「カレーフェア」や「トロピカルマンゴーフェア」などを実施、新商品「根野菜と豆のキーマカレー」などを発売した。

 家庭用では「ドリップオン バラエティパック」と「割りカフェシリーズ」を、また、ギフト商品では中元期にあわせ「天然水プリズマ飲料ギフト」「トラジャ&ブルーマウンテン レギュラーコーヒーギフト」など全34アイテムをラインナップし前年上回る販売実績であった。

 商品の新カテゴリー開発を視野に投入したイタリアのエスプレッソコーヒーメーカーillycafe S.p.A.(イリカフェ社)のカプセルコーヒーシステムは、日本初となるillyエスプレッソマシンの専門店を、近鉄あべの『ハルカス』に出店(6月)した。

 『飲食関連事業』は、子会社のイタリアントマトで「初夏のスイーツフェア」はじめ季節ごとの食材によるメニューフェアを実施した。「国内は充実」「海外は拡大」の方針に加え新業態店舗の開発促進を図り、国内の新ブランド「ITカフェ」(1号店「イオンモールつくば店」など)、海外は中国に「ケーキショップ上海久光静安店」を出店するなどASEAN地域での拡大を図った。

 6月末現在の店舗数は302店(直営店77店・FC店225店)。

 また、アマンドを含めた売上高は3,154百万円(同0.5%減)、営業利益51百万円(同1.6%増)。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:03 | IR企業情報

【近況リポート】キムラユニティー上期業績:主力事業の増収効果・生産性向上で大幅増益に

近況リポート

■上期上ブレながら慎重な姿勢で通期見込み据え置く

 業績好調が続くキムラユニティー<9368>(東1)の14年3月期第2四半期業績は、売り上げ面で自動車販売の落ち込みなど厳しい局面も見られ、事業別動向にはバラツキが見られたが、売上高で7割近いシェアを占める、同社主要事業の物流サービス事業部門が、米国子会社KIMURA,INC.での受注回復、国内外での格納器具製品の受注が大幅増が寄与し、19,701百万円と前年同期に比べ2.6%の増収となり、利益面でも同事業を中心に収益改善活動を強力に進め結果、営業利益59.0%、為替差益を含めた経常利益78.9%、四半期純利益71.0%それぞれ大幅増益となった。

 なお、今期通期業績予想については、上期実績が大幅増益と上ブレしたが、先行き不透感、事業毎の成果のバラツキ懸念など踏まえ慎重な姿勢崩さず、これまでの予想を据え置いた。

 当期の事業別概況は、(1)物流サービス事業の売上高は13,541百万円と前年同期に比べ5.5%の増収となり、営業利益は増収効果に加え生産性向上等により、968百万円(同77.2%増)の大幅増益となった。(2)自動車サービス事業は、エコカー補助金制度終了が響き販売の落ち込み等で5,606百万円と同2.0%減となり、稲沢拠点の再開発費用を計上したことなどで営業利益は260百万円へ減少、(3)情報サービス事業は、企業のシステム投資抑制傾向の長期化で売上高が17.6%減り、営業利益も30百万円へ半減した。(4)人材サービス事業は12.5%増収(売上高381百万円)ながら営業利益は26百万円に止まった。(5)その他事業では、同社工場建物の屋上に新設し、今期より売電サービスを開始した太陽光発電事業が売上高26百万円、営業利益13百万円を計上した。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:40 | IR企業情報

日本エンタープライズ お絵描き&グリーティングカードが送れるスマートフォン向けメッセンジャーアプリ「Fivetalk 」の提供開始

■他社のメッセンジャーアプリとは差別化した機能を企画・開発しつつ、初年度会員100万人を目指す

 日本エンタープライズ<4829>(東2)はGoogle PlayストアおよびApp Storeで、手書き文字やイラストなどの作成、グリーティングカードが送れるスマートフォン向けメッセンジャーアプリ『Fivetalk』を、10月28日より正式に提供を開始した。

 現在、Twitterやfacebookなど、様々なコミュニケーションツールが人気を集めている中で、友人・同僚・家族などと1対1やグループでチャットができるメッセンジャーアプリが、多くのスマホユーザーに利用されている。これらのメッセンジャーアプリは、携帯メールよりも気軽に使えて利便性が高く、独自の表情を見せるキャラクターの中から自分の気分を表しているものを選んで相手に送る「スタンプ機能」が特徴。スタンプを利用することで相手の気持ちが見えるため、感情を伝えるコミュニケーションツールとして多くの方に支持されているが、用意された規定のスタンプに留まらず、感情を伝達する方法として新たなコンテンツが求められている。

 このような状況の中で、デコメの黎明期から公式サイトを運営し、4万点以上のデコメ素材を取り揃えてきた同社は、約10年間の制作ノウハウを活かし、豊富な種類のデコメはもちろん、『動く絵文字』『動くスタンプ』全200種類を投入したスマートフォン向けメッセンジャーアプリ「Fivetalk」を、10月28日に正式に提供する。

 「Fivetalk」は、他のメッセンジャーアプリ同様、「電話番号」を登録キーとしており、クローズドな仲間内でのコミュニケ―ションを行うことができるメッセンジャー機能を有している他、「お絵描き機能」や「グリーティング機能」など多様なコミュニケーション表現が可能な機能が搭載されている。また、年配向けにも利用しやすい「モード設定機能」を採用している。

 同社では、「Fivetalk」の提供を通じて、他社のメッセンジャーアプリとは差別化した機能を企画・開発しつつ、初年度会員100万人を目指して積極的なプロモーション展開を行う方針。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:19 | IR企業情報

クレスコ 28日引け後に、配当の上方修正を発表

■年間25円配当から26円へ

 クレスコ<4674>(東1)は、28日引け後に、配当の上方修正を発表した。

 当初予想では、第2四半期末12円50銭、3月期末12円50銭としていたが、それぞれ50銭引き上げて、第2四半期末、3月期末共に13円とし、年間26円とすることを発表した。前期は年間25円だったので、1円の増配となる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:04 | IR企業情報
2013年10月28日

日本ライフラインは14年3月期第2四半期連結業績、通期連結業績予想の上方修正を発表

■個別業績が当初計画を上回る見通し

 日本ライフライン<7575>(JQS)は28日、今期14年3月期第2四半期連結業績、通期連結業績予想の上方修正を発表した。

 理由としては、個別業績が心腔内除細動システムおよび外科関連で新商品の販売が伸長。当初計画を上回る見通しであることから連結業績でも売上高及び利益面ともに当初計画を修正した。

 これにより、14年3月期第2四半期連結業績の売上高は、前回予想を4億24百万円上回る119億21百万円(前回予想比3.7%増)、営業利益は5億19百万円上回る7億63百万円(同212.8%増)、経常利益は5億76百万円上回る8億21百万円(同234.9%増)、四半期純利益は2億53百万円上回る2億97百万円(同578.9%増)と大幅増益を見込んでいる。

 通期の連結業績予想は、下期でも引き続き新商品の好調な販売が見通される事から、売上高は前回予想を6億30百万円上回る247億5百万円(同2.6%増)、営業利益は1億13百万円上回る11億92百万円(同10.5%増)、経常利益は1億58百万円上回る12億39百万円(同14.7%増)、当期純利益は28百万円上回る4億89百万円(同6.1%増)と上方修正を見込んでいる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:18 | IR企業情報

ラクーン カタログページ「catalog view」を本日(28日)リリース

■スーパーデリバリーに掲載されている商品を店頭で一般消費者も閲覧できるよう、卸価格を伏せた状態にし、商品情報を中心に表示

 ラクーン<3031>(東マ)が運営するファッション・雑貨の小売店向け仕入れサイト「スーパーデリバリー」は、卸価格を表示せず商品情報だけを閲覧できるカタログページ「catalog view」を本日(28日)リリースした。

 スーパーデリバリーは仕入れ専用サイトとして卸価格や仕入れに関する情報を中心としたページになっているが、「catalog view」ではスーパーデリバリーに掲載されている商品を店頭で一般消費者も閲覧できるよう、卸価格を伏せた状態にし、商品情報を中心に表示したページとなっている。

 小売店は店頭で「catalog view」を顧客に見せることで、店頭では取り扱っていない商品の取り寄せ販売もスムーズに行える。また、タブレットに最適化しているため、手軽に約38万点の商品を閲覧することができ、顧客への商品提案の幅が広がる。

 一方、スーパーデリバリーに商品を掲載している出展企業は、「catalog view」を展示会や商談の場で活用できる。

 「catalog view」では自社の商品だけを表示することができるため、自社カタログとして取引先に提示することが可能。また、通常スーパーデリバリー上では卸価格の設定は一律であるが、「catalog view」では卸価格を伏せているため、価格設定の異なる取引先に対して卸価格を気にせず商品を提案することも出来る。

 スーパーデリバリーではスマートフォンやタブレットからの受注が前年比164%と伸びている。そこで、小規模で取扱商品数に制限があるスーパーデリバリーの会員小売店が、他店との差別化や顧客のニーズを満たすツールとして利用できるサービスを提供することにした。

 また出展企業側に対しても、スーパーデリバリーをインターネット上での卸販売のツール以外として活用できる幅を広げることで、サービスの利用価値を高め、他社サービスとの差別化を踏まえた提案となっている。

ラクーン カタログページ「catalog view」を本日(28日)リリース

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:03 | IR企業情報

ピーエイ 11月22日(金)福島市の「コラッセふくしま」で、就職・転職フェアを開催

■“イベント型のマッチング機会”を提供

 求人情報誌JOBPOSTの発行と求人情報サイトJOBPOSTの運営を行っているピーエイ<4766>(東マ)は、11月22日(金)に福島県福島市の「コラッセふくしま」で、就職・転職フェアを開催する。

 福島市及び近隣地域の企業が参加し、ホームページや求人情報誌では体感できない生の声を聞くことができる。会場に企業ブースを設置し、求職者と企業の担当者が直接会って話ができる“イベント型のマッチング機会”を提供している。

● 開催場所 コラッセ ふくしま 4階特設会場
(福島市三河南町1番20号)
● 開催日時 2013年11月22日(金)
●開催時間 13:00〜16:00

 尚、開催日に参加できない人でもスマートフォン、PCで求人情報をチェックできる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:37 | IR企業情報

夢の街創造委員会 10月25日(金)よりAndroidスマートフォン端末向け「出前館」アプリを全面リニューアル

■iPhone端末向けの同アプリも2013年内に最新版の提供を開始する予定

 夢の街創造委員会<2484>(JQS)は、10月25日(金)よりAndroidスマートフォン端末向け「出前館」アプリを全面リニューアルした。また、iPhone端末向けの同アプリにおいても、今後同様のリニューアルを行い、2013年内に最新版の提供を開始する予定。

 出前館では、2010年12月にiPhone専用アプリ、2011年8月にAndroid専用アプリの提供を開始していたが、スマホ独自の機能はあまり実装していなかった。2013年6月に、スマートフォンからのオーダー需要拡大、高齢者層にもスマートフォンの普及が進むことを踏まえ、スマートフォン版「出前館」(http://sp.demae-can.com/)のリニューアルを行った。その際には、スマートフォン初心者でも簡単にオーダーできるユーザインタフェースにこだわり、操作性を追求するとともに、地域密着ECとしての特性をさらに活かすべく、GPSを活用した店舗表示機能やオーダー後の予定お届け時間表示などの機能追加も行った。それにより、利便性が向上し、オーダー数の増加に結びついている。

 今回のAndroidスマートフォン端末向け「出前館」アプリは、前述のスマートフォン版「出前館」同様の操作性とこだわりの機能を活かしたフルリニューアルとなる。

 さらに、アプリ独自の機能として横スライド式のメニューを設置しており、どの画面からでも、店舗の再検索や、会員情報にアクセスできるようになっている。

 今回のリニューアルにより、さらなるオーダー需要拡大、幅広い年齢層の利用増加を見込んでいる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:07 | IR企業情報