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[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (12/27)日本エンタープライズ 特別利益の発生と今期通期最終利益の大幅上方修正を発表
記事一覧 (12/26)日本アジアグループ:「白石ソーラーウェイ」(福岡・苅田町)建設をスタート
記事一覧 (12/26)インフォコムの子会社は講談社の8,000冊を超える作品の提供を開始
記事一覧 (12/25)パイプドビッツ 技術書『過負荷に耐えるWebの作り方』を上梓
記事一覧 (12/25)日本エンタープライズ iOS向け知育アプリ『文字が読める!幼児向け・ぬりえしながら言葉を覚える』の提供を開始
記事一覧 (12/25)ミロク情報サービス 「第12回新宿シティハーフマラソン・区民健康マラソン」に協賛
記事一覧 (12/25)クリーク・アンド・リバー社 インター・ベルの第三者割当増資を引き受け子会社化
記事一覧 (12/25)リンテック ガラス装飾用メディアの新アイテムとして2アイテムをラインアップ
記事一覧 (12/25)パイプドビッツ 「スパイラル・デベロッパーズ・プログラム」の2013年上半期上位10社ランキングを発表
記事一覧 (12/25)クレスコ 24日に開催された取締役会で、代表取締役の異動を決議
記事一覧 (12/24)ピックルスコーポレーション 「サッポロ一番 カップスター “ご飯がススム”キムチ味」を共同開発
記事一覧 (12/24)ユーグレナ 理化学研究所と「ユーグレナの利活用」に関する研究について連携・協力に関する協定を締結
記事一覧 (12/24)フランスベッドホールディングス 12月下旬よりセミオーダーマットレス「スリープ コンシェル」を発売
記事一覧 (12/24)アドアーズ アドアーズ門前仲町の3階を全面ダーツフロアへとリニューアル
記事一覧 (12/24)モブキャスト 12月末日より、サッカー韓国代表選手(KFA)のカードを配信
記事一覧 (12/23)パイプドビッツ 「WordPress×SPIRAL(R)がわかる動画」を公開
記事一覧 (12/22)東光 今期13年12月期通期業績予想の上方修正と復配を発表
記事一覧 (12/22)パイプドビッツ 「ネットde会計(R)」「ネットde青色申告(R)」の新バージョン13.7.0の提供を開始
記事一覧 (12/22)エフティコミュニケーションズ 20日の取締役会において、ニューテックを連結子会社化することを決議
記事一覧 (12/22)キリン堂 20日に中国でのドラッグストア第3号店を開店
2013年12月27日

日本エンタープライズ 特別利益の発生と今期通期最終利益の大幅上方修正を発表

■投資有価証券の一部を売却したことで、3億79百万円の売却益が発生

 日本エンタープライズ<4829>(東2)は26日引け後に、特別利益の発生と今期通期最終利益の大幅上方修正を発表した。

 投資有価証券の一部を売却したことで、3億79百万円の売却益が発生し、今期通期連結業績予想の最終利益を上方修正した。

 今期14年5月期連結業績予想の売上高は50億円(前期比20.9%増)、営業利益5億20百万円(同39.7%増)、経常利益5億円(同27.8%増)と前回発表通りであるが、今回特別利益が発生したことで、最終利益は前回予想を2億54百万円上回る5億69百万円(同60.7%増)と大幅に上方修正した。

 この結果、1株当たり純利益は8.36円から15.09円となる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:13 | IR企業情報
2013年12月26日

日本アジアグループ:「白石ソーラーウェイ」(福岡・苅田町)建設をスタート

■工業団地厚生用地活用事業に、グループ傘下2企業と安川電機(EPC)の連合体が選ばれる

 グリーン・コミュニティの実現を目指し、国内外でメガソーラー発電所の開発に注力する日本アジアグループ<3751>(東マ)傘下のJAG国際エナジー、同グループ傘下の国際航業及び安川電機<6506>(東1)の連合体は、このたび福岡県が公募を行った「県有地を活用したメガソーラー設置運営事業者(優先交渉権者)」に選定され、苅田町白石地区で「白石ソーラーウェイ」の建設プロジェクトをスタートさせる。

 メガソーラー設置運営事業者に選定された理由は、同連合体が作成した事業計画(適切性、安全性、賃料)、事業遂行(経営の安定性、実績、円滑な施工)、波及効果(施工時の地元企業連携)、地域活性化策などが高く評価されたもので、JAG国際エナジーが事業統括を行い、国際航業は自治体や地域との連携、安川電機はEPCを担当する。

 今回のプロジェクトは、周防灘に面した福岡県所有の白石工業団地厚生用地を有効活用して建設されるメガソーラー発電所であり、日射量も豊富なため、安定した発電が期待されている。

 発電規模は、出力約2MW(一般家庭の約600世帯分)に相当し、発電した電力は全量を九州電力へ売電する予定。総事業費は約6億円を見込んでいる。着工時期は14年2月、竣工時期は同年8月(いずれも予定)。

日本アジアグループ:「白石ソーラーウェイ」(福岡・苅田町)建設をスタート

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:35 | IR企業情報

インフォコムの子会社は講談社の8,000冊を超える作品の提供を開始

■電子書籍配信サービス「ekubostore」のラインナップを拡充

 インフォコム<4348>(JQS)のグループ会社で、ネットビジネス事業を担うアムタスは、電子書籍配信サービス「ekubostore(エクボストア)」において、作品ラインナップの拡充を目的に、小学館の作品の提供に続き、講談社の長編名作から最新人気作まで、8,000冊を超える幅広い作品の提供を開始した。

 インフォコムでは2006年より電子書籍配信サービス「めちゃコミック」を提供していて、月間サイト来訪ユニークユーザ数が500万人を超えており、2013年8月より4か月連続で各携帯キャリア公式サービス1位を独占している。売上も伸びていることから、同社の電子書籍事業規模は売上100億円を見込んでいる。その様な状況の中で、電子書籍市場の急成長及びデバイスの多様化による利用者のニーズに応えるため11月18日より電子書籍配信サービス「ekubostore」を開始した。

 「ekubostore」では、電子書籍を体験したことが無い人達にも身近に感じてもらうため、コマ送りでなく紙の書籍のように閲覧可能な1ページ毎の表示形式を採用した。また、マルチデバイス対応、シンプルで作品が探しやすい画面など、閲覧者に優しい電子書籍配信サイトとなっている。

 エクボストアでは、ページビューでの電子書籍配信サービスにおいても、「めちゃコミック」同様に国内トップシェアを目指す。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:32 | IR企業情報
2013年12月25日

パイプドビッツ 技術書『過負荷に耐えるWebの作り方』を上梓

 パイプドビッツ<3831>(東マ)は、技術書『過負荷に耐えるWebの作り方』を上梓し、技術評論社(本社:東京都新宿区)のSoftware Design plusシリーズとして本日(25日)発売した。

 ▼『過負荷に耐えるWebの作り方』は、
全国主要都市の書店やオンラインショップで購入できる。
http://gihyo.jp/book/2014/978-4-7741-6205-8

[書籍名] Software Design plusシリーズ
『過負荷に耐えるWebの作り方』

[著者] 株式会社パイプドビッツ

[発売日] 2013年12月25日(水)

[定価] 2,604円(本体2,480円)

[ページ数] 224ページ

[カバーイラスト、挿絵] aico+株式会社ディレクターズ

[対象読者]
Webエンジニア、Webアプリケーション開発者、ネットワークエンジニア、インフラエンジニア、サーバーエンジニア

【目次】
第1章 Web投票システムの舞台裏
第2章 短納期,高性能,高可用性,スケールアウトを実現するには
第3章 システムを支えた技術
第4章 毎秒10,000アクセスを検証せよ
第5章 100%の安定稼働を目指す
第6章 あれから,これから

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:35 | IR企業情報

日本エンタープライズ iOS向け知育アプリ『文字が読める!幼児向け・ぬりえしながら言葉を覚える』の提供を開始

■色を塗りながら、楽しくひらがな・カタカナ・アルファベットが覚えることができるアプリ

 日本エンタープライズ<4829>(東2)の子会社フォー・クオリア(本社:東京都渋谷区)は、12月17日(火)より、iOS向け知育アプリ『文字が読める!幼児向け・ぬりえしながら言葉を覚える』の提供を開始した。

 同コンテンツは、16冊の本に収録された100枚以上のかわいいイラストの色を塗りながら、楽しくひらがな・カタカナ・アルファベットが覚えることができるアプリ。塗った絵は、カメラロールへの保存はもちろん、子供の写真と組み合わせたメッセージカードにすることができ、LINEでの送信やFacebook・Twitterへの投稿ができるため、思い出を家族で共有することができる。また、子供の成長の記録としてもオススメのアプリといえる。

日本エンタープライズ iOS向け知育アプリ『文字が読める!幼児向け・ぬりえしながら言葉を覚える』の提供を開始


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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:20 | IR企業情報

ミロク情報サービス 「第12回新宿シティハーフマラソン・区民健康マラソン」に協賛

■MJSグループからは、社員とその家族50名以上が参加する予定

 ミロク情報サービス(以下、MJS)<9928>(東1)は、1月26日(日)に国立競技場で開催される「第12回新宿シティハーフマラソン・区民健康マラソン」に協賛する。

 「新宿シティハーフマラソン・区民健康マラソン」は、ハーフマラソン・10km・健康マラソンの3部で構成されている。同大会は、市民ランナーの憧れである国立競技場をスタート及びゴールとしており、解体工事が決定している本競技場を使うコースは今回が最後となる。

 昨年は全国各地から約11,000人が参加したが、国立競技場を使用するのは、今回が最後となることから更に多くの参加者が予想される。MJSグループからは、社員とその家族50名以上が参加する予定。

 MJSは、企業理念に基づき、文化活動や環境・社会貢献活動等のCSR活動に積極的に取組んでいる。同社の本社所在地である新宿区で開催される「新宿シティハーフマラソン・区民健康マラソン」への協賛・サポートを通じて、今後も地域・スポーツ振興をはじめとする、様々な社会貢献活動を行っていく。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:09 | IR企業情報

クリーク・アンド・リバー社 インター・ベルの第三者割当増資を引き受け子会社化

■アパレル業界に特化した人材会社

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は本日(25日)の取締役会で、インター・ベル(本社:東京都新宿区)の第三者割当増資を引き受け、連結子会社化することを決議した。

 インター・ベルは、アパレル業界に特化した人材会社として平成17年に設立され、アパレル向け人材サービス及びコンサルティング事業を展開している。アパレル業界に豊富なネットワークを有し、アパレルメーカー、スポーツメーカーの店舗運営代行業務を主要事業と位置付け、人材教育に強みを持ち、独自の研修及び検定制度の実施により、業界内にて高い評価を得ている。

 今後、同社グループの持つプロフェッショナル・エージェンシーのノウハウとの融合により、アパレル業界におけるネットワークをさらに拡充し、顧客企業に向け多様なサービス提供が可能となり、より一層の事業規模・収益の拡大が予想される。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:20 | IR企業情報

リンテック ガラス装飾用メディアの新アイテムとして2アイテムをラインアップ

■1月10日に本格販売を開始

 リンテック<7966>(東1)は、容易に気泡や水が抜け、簡単に、きれいに貼ることができるシリコーン微粘着タイプのガラス装飾用メディア(大判デジタルプリント用素材)の新アイテムとして、ソルベント(溶剤)インク、ラテックス(水性)インクに対応した2アイテムをラインアップ。1月10日に本格販売を開始する。

 同社では、これまでに屋内外サインや広告、インテリア装飾といった幅広い用途で使用可能な、大判デジタルプリントに対応した専用のメディアやラミネートフィルムなどの各種材料と周辺機器を、「LAG(ラグ)システム」として出力・施工店各社に提供している。

 シリコーン微粘着タイプのガラス装飾用メディアとしては、すでにUVインクジェットプリンタに対応した「LAGジェット E−2203RC」を2012年9月に発売。海外市場を中心に好評を博している。

 そして今回新たに、ソルベントインクとラテックスインクに対応した2アイテムをラインアップ。「LAGジェット E−1007RC/E−2204RC」として、1月10日から本格販売を開始する。

 近年、国内外のサイン・ディスプレー業界では、貼付作業が難しいとされているガラス装飾フィルムの簡易施工へのニーズが高まっています。

 その様な環境の中で、同製品は、基材に厚手のPETフィルム、粘着剤にシリコーン微粘着タイプを採用。ガラスに貼付する際、粘着剤がしっとりとなじみ、容易に気泡や水が抜けて簡単に、きれいに貼ることができる。また、はがした後ののり残りが少なく、透明なガラス面が曇るといったこともない。デジタルプリントによる優れた意匠性を実現し、多彩な空間演出が可能である。

 同社では今後さらに、短期間の広告や屋内装飾といった用途向けに市場拡大が見込まれるシリコーン微粘着タイプのメディアの拡販に注力するとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:55 | IR企業情報

パイプドビッツ 「スパイラル・デベロッパーズ・プログラム」の2013年上半期上位10社ランキングを発表

 パイプドビッツ<3831>(東マ)は、2013年3月に開始した「SDPパートナー表彰制度」の初回表彰式を、2013年12月20日(金)に初開催した「SDPサミット」内で執り行い、情報資産プラットフォーム「スパイラル(R)」の500を超える会員からなるパートナー制度、「スパイラル・デベロッパーズ・プログラム(以下「SDP」)」の2013年上半期上位10社ランキングを発表した。

ランキングは、グランプリ 株式会社ケセラセラジャパン、準グランプリ テックファーム株式会社、3位 株式会社クリックネット、4位 株式会社シグナル、5位 有限会社フロッグマンオフィス、6位 ZUTTO株式会社、7位 株式会社日立ソリューションズ、7位 三菱UFJリサーチ&コンサルティング、9位 株式会社シー・エヌ・エス、10位Creema株式会社の順であった。

 http://developer.pi-pe.co.jp/sdpsummit/#preview

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:25 | IR企業情報

クレスコ 24日に開催された取締役会で、代表取締役の異動を決議

■14年4月1日より根元浩幸氏が代表取締役社長に就任

 クレスコ<4674>(東1)は24日に開催された取締役会で、代表取締役を異動することについて決議した。

 同社グループでは、経営基盤の強化、企業価値の向上を目指すため、代表取締役を1名追加し、2名体制とする。

 代表取締役社長には、常務取締役の根元浩幸氏が就任し、事業戦略実行の陣頭指揮を執る。また、代表取締役会長兼社長である岩ア俊雄氏は代表取締役会長としてコーポレートガバナンスの強化とグループ戦略を統括し、企業価値の向上に努める。

 就任予定日は、2014年4月1日。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:16 | IR企業情報
2013年12月24日

ピックルスコーポレーション 「サッポロ一番 カップスター “ご飯がススム”キムチ味」を共同開発

■サンヨー食品から1月14日に販売スタート

 ピックルスコーポレーション<2925>(JQS)は24日、サンヨー食品と「サッポロ一番 カップスター “ご飯がススム”キムチ味」を共同開発して、サンヨー食品から1月14日に販売をスタートする。

 新製品は、1975年1月18日に「カップスター」が誕生し、その誕生日を記念したカップスターの日(日本記念日協会認定)を盛り上げるための同社とサンヨー食品とのコラボレーション商品。商品の販売に関しては、サンヨー食品が行う。

味の特徴としては、同社の売れ筋商品「ご飯がススムキムチ」の特徴であるかつおのうま味やりんごの甘味を加え、誰もが食べやすいキムチ風味のスープに仕上げている。なめらかでシコシコとした食感のめんと、白菜キムチ、キャベツ、かき卵、ねぎの具材がキムチ風味のスープとよく絡み、ラーメンにも良く合っている。

ピックルスコーポレーション 「サッポロ一番 カップスター “ご飯がススム”キムチ味」を共同開発

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:53 | IR企業情報

ユーグレナ 理化学研究所と「ユーグレナの利活用」に関する研究について連携・協力に関する協定を締結

■“化石燃料に頼らない炭素”を中心とした物質循環社会の実現を目指す

 ユーグレナ<2931>(東マ)は24日、理化学研究所の環境資源科学研究センターと、12 月16 日(月)に「ユーグレナの利活用」に関する研究について連携・協力に関する協定を締結したことを発表した。なお、具体的な研究内容等については今後協議していく予定。

 協定の有効期限は、2018年3月末日とし、「ユーグレナの利活用」を目的に、研究開発の推進、研究者の研究交流を含む相互交流、情報発信の相互支援および実施、競争的資金の獲得などを連携・協力して行い、“化石燃料に頼らない炭素”を中心とした物質循環社会の実現を目指し、ユーグレナの、食品・飼料・肥料・燃料等への活用を推進する。

 また、同日に2014年4月1日(火)に、東京大学アントレプレナープラザ内から、横浜新技術創造館リーディングベンチャープラザ(神奈川県横浜市)内へ同社中央研究所を移転することも発表した。

 移転により研究スペースは約2倍となるため研究環境が向上し、より積極的な研究開発が可能なことに加え、移転先であるリーディングベンチャープラザの近隣には、理化学研究所の環境資源科学研究センターがあるため、より連携・協力が取りやすい環境といえる。

■移転先:横浜新技術創造館リーディングベンチャープラザ内
(所有者:公益財団法人 横浜企業経営支援財団)
■住所:〒230−0046 神奈川県横浜市鶴見区小野町75−1
横浜新技術創造館リーディングベンチャープラザ1号館403号室、405号室
■契約期間:2013 年12月5日〜2018年12月4日(5年間)
■アクセス:JR東日本・鶴見線 鶴見小野駅より徒歩3分
■その他:今回の移転により本店所在地を飯田橋オフィス(東京都文京区)に変更する。
3月下旬に新中央研究所の内覧会を実施する予定。

ユーグレナ 理化学研究所と「ユーグレナの利活用」に関する研究について連携・協力に関する協定を締結

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:21 | IR企業情報

フランスベッドホールディングス 12月下旬よりセミオーダーマットレス「スリープ コンシェル」を発売

■3種類のトッパーマットレス、2種類のベースマットレスの組み合わせで6通りの中からお好みの寝心地を選べる

 フランスベッドホールディングス<7840>(東1)の子会社であるフランスベッドは、3種類のトッパーマットレス、2種類のベースマットレスの組み合わせで6通りの中からお好みの寝心地を選べるセミオーダーマットレス「スリープ コンシェル」を12月下旬より発売する。初年度の売り上げ目標は、合計2億円を目指している。

 「スリープ コンシェル」は、仰向け寝や横向き寝などの寝姿勢や体格の違い等に応じて、自分仕様にカスタマイズできるセミオーダーマットレス。普段の睡眠に満足していない方や、健康志向が高い方に心地良い眠りを提供する。

 ベースマットレスは、銅線を連続して編み上げ形成し、高い耐久性と優れた体圧分散性で自然な寝返りを促し、理想的な寝姿勢を実現する「SP(高密度連続コイルスプリング)」タイプと独立した1つ1つのコイルが体を点で支えるポケットコイルを採用し、体型にフィットすることで、正しい寝姿勢を保つ「PO(7インチポケットコイルスプリング)」タイプの2種類を展開する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:55 | IR企業情報

アドアーズ アドアーズ門前仲町の3階を全面ダーツフロアへとリニューアル

■12月20日(金)に10時にオープン

 アドアーズ<4712>(JQS)は、アドアーズ門前仲町の3階を全面ダーツフロアへとリニューアルし、12月20日(金)に10時にオープンした。

 今回オープンした「DARTS FIELD門前仲町」は、アドアーズ門前仲町3階のゲームフロアすべてをリニューアルして開設したダーツ専用のフロア。このダーツ専用フロアの登場によって、「アドアーズ門前仲町」も、上層にカラオケフロア、下層にゲームフロアと3つの複合アミューズメント施設へと進化した。

 アドアーズとしてダーツを楽しめる店舗は15店目となる。今回の専用フロアの随所に、これまでのユーザからの要望を随所に反映した店舗づくりとなっている。例えば、ダーツ専門フロアとしては贅沢な48坪と広々とした見通しの良いワンフロアに、地域最大となる9台のDARTSLIVE2を導入している。また、個人・団体共に対応可能な飲食のサービス、更には50インチの大型テレビも2台設置し、スポーツ観戦などの楽しめる空間づくりとなっている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:35 | IR企業情報

モブキャスト 12月末日より、サッカー韓国代表選手(KFA)のカードを配信

■ソーシャルゲームにおけるサッカー韓国代表選手のカード配信は史上初

 モブキャスト<3664>(東マ)は18日、韓国向けプラットフォーム「mobcast」で配信中のモバイルオンラインサッカーゲーム「モバサカ」で、12月末日より、サッカー韓国代表選手(KFA)のカードを配信する。尚、 ソーシャルゲームにおけるサッカー韓国代表選手のカード配信は史上初となる。

 日本国内で80万人の会員数を誇るモバイルオンラインゲーム「モバサカ」は、本年3月末に、韓国での配信を開始。

 mobcastは、韓国での「モバサカ」人気をさらに高めるため、ソーシャルゲームとしては初のサッカー韓国代表選手カードの配信を決定。「ソン・フンミン選手」や「イ・チョンヨン選手」など、韓国代表の中でも絶大な人気を誇る選手がモバサカワールドに登場する。来年春にはmobcastグローバルカップの一環として、日韓のユーザーがオンライン上で対戦を繰り広げる、第2回日韓戦も控えており、来るサッカーイヤーに向けても益々人気化するものと期待される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:14 | IR企業情報
2013年12月23日

パイプドビッツ 「WordPress×SPIRAL(R)がわかる動画」を公開

■主力クラウド(PaaS)サービス「スパイラル(R)」と、WordPressの連携メリットや利用シーンを紹介

 パイプドビッツ<3831>(東マ)は、同社の主力クラウド(PaaS)サービス「スパイラル(R)」と、WordPressの連携メリットや利用シーンを紹介する、「WordPress×SPIRAL(R)がわかる動画」を公開した。

 美人Webデザイナーが、セキュリティを重視した本格ビジネスサイトと会員限定サイトをノンプログラミングで構築できたポイントを、ストーリ仕立てでパロディを交えた動画にまとめている。

 なお、7月30日に公開した「スパイラル(R)」の紹介動画、「PaaSにBANZAI!」のシリーズ第二弾になる。

「スパイラル(R)」とWordPressを連携するメリット等を紹介する「WordPress×SPIRAL(R)がわかる動画」
http://www.pi-pe.co.jp/news/press/2013/20131220_01.html

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:35 | IR企業情報
2013年12月22日

東光 今期13年12月期通期業績予想の上方修正と復配を発表

■生産性改善や固定費削減の効果等により営業利益・経常利益ともに増加する見込み

 コイル大手の東光<6801>(東1)は20日、今期13年12月期通期業績予想の上方修正と復配を発表した。

 今期12月期連結業績予想の売上高は、前回予想を1億円上回る325億円(前期比21.1%増)、営業利益は2億円上回る33億円(同167.4%増)、経常利益は2億円上回る30億円(同223.9%増)、純利益は6億円上回る25億円(前期1億20百万円)と大幅増収増益を達成する見込みとなった。

 売上高は、個別では前回予想を下回るも、連結・個別ともにほぼ前回予想通りに推移する見込みとなり、生産性改善や固定費削減の効果等により営業利益・経常利益ともに増加する見込みであることが上方修正の理由。

 今期の業績が好調であることから、配当に関しては、期末3円の復配を予定している。

 20日の終値340円で弾くと、予想PER14.5倍、PBR2.29倍、配当利回り0.8%となっている。株価指標的には割高感はなく、上方修正、復配の発表により、株価の上昇は継続するものと予想される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:23 | IR企業情報

パイプドビッツ 「ネットde会計(R)」「ネットde青色申告(R)」の新バージョン13.7.0の提供を開始

■日計表入力機能を搭載して業種別勘定科目に対応

 パイプドビッツ<3831>(東マ)は18日、中小規模事業者や個人事業主向けのクラウド型会計ソフト「ネットde会計(R)」「ネットde青色申告(R)」の、日計表入力機能を搭載して業種別勘定科目に対応した新バージョン13.7.0の提供を開始した。

 新バージョン13.7.0では、日計表入力機能を搭載し、飲食業、理美容業、小売業など主に現金商売の事業者が日々つけている日計表と同様の形式に入力するだけで、自動的に帳簿から決算書までを作成できる。

http://www.netdekaikei.jp/update/ver13.7.0.html

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:00 | IR企業情報

エフティコミュニケーションズ 20日の取締役会において、ニューテックを連結子会社化することを決議

■平成26年1月よりニューテックが取り扱う空調機器に関する自然冷媒を本格的に販売開始、空調コスト10%〜40%削減

 エフティコミュニケーションズ<2763>(JQS)は20日、同日開催の取締役会において、ニューテック(代表取締役:中尾清秀、本社:東京都港区)の株式を取得し、連結子会社化することを決議した。

 今回、連結子会社化するニューテックは、ISO817(国際標準化機構)で定められた冷媒番号(ASHRAE、米国暖房冷凍空調学会認証による。通称Rナンバー)を取得した炭化水素冷媒R441A及びR443Aの日本国内での販売における独占的な権利を米国A.S.Trust&Holdings,lnc.より取得している。さらに、スーパーマーケット、コンビニ等のショーケースの冷蔵・冷凍機器の熱交換器に使用されている特定フロン・代替フロンを含むフロン類を独自の技術により自然冷媒(自然界に存在する物質(二酸化炭素、アンモニア、炭化水素等)で作られた冷媒)に置き換える等、自然冷媒における優れた運用ノウハウを有している。

 同社は、平成23年8月より開始したLED照明のレンタル販売が累計100万本を突破し、売上高でも累計100億円を超えた。今後さらなる環境関連事業の拡大に向けて、平成26年1月よりニューテックが取り扱う空調機器に関する自然冷媒を本格的に販売開始する予定。エアコンの冷媒を自然冷媒に入れ替えるだけで空調コストが10%〜40%削減となる。

 短期間で主力商材に成長したLED照明に次ぐ商材とするため、販売組織を整備し、自然冷媒の普及、促進に取り組む方針。また、同時に同社の取組は、オゾン層保護、地球温暖化防止の一助となることから、全国的な普及が見込まれる。

 今期第4四半期にニューテックの経常利益が加算され、更に同社でのニューテック取扱商品の販売によりLED照明等との相乗効果もあり経常利益2億円程度の上乗せは見込めると考えているが、今期連結業績に与える影響については現在精査中であり、今後、公表すべき事項が生じた場合には、速やかに公表するとしている。

>>エフティコミュニケーションズのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:32 | IR企業情報

キリン堂 20日に中国でのドラッグストア第3号店を開店

■南京市の中核観光地として発展が目覚しい「夫子廟」に隣接

 キリン堂<2660>(東1)は20日、中国現地法人「忠幸麒麟堂(常州)商貿有限公司」による中国でのドラッグストア第3号店を開店した。

 同社グループは、2012年9月に設立した中国現地法人「忠幸麒麟堂(常州)商貿有限公司」によるドラッグストア第3号店を、江蘇省南京市の南京水平方商業広場の地下1階に出店した。同商業広場は、南京市の中核観光地として発展が目覚しい「夫子廟」に隣接し、月間約150万人の集客数を誇るオープンモール型ショッピングセンター「南京水遊城(南京アクアシティ)」(2008年開業)に併設している。ヤング層をターゲットに、南京初進出となる複数の日系ブランドがテナントとして入居するなど、ファッション・コスメ・雑貨・飲食などのクリエイティブな消費空間を提供する。

 同店は、2012年12月江蘇省常州市に開店した1号店(吾悦国際広場店)、2013年9月江蘇省蘇州市に開店した2号店(蘇州HARMONY CITY 店)に続き、生活便利ストアとして、化粧品・ベビー関連商品・日用品・食品を中心とした品揃えを行い、地域に密着した店づくりを目指す。

【店舗概要】
・屋 号:忠幸麒麟堂(Qilin Tang)
・店 舗 名:南京水平方店
・所 在 地:江蘇省南京市秦淮区建康路3 号 水平方商業広場地下1 階
・店舗面積:278u
・営業時間:10:00〜22:00(年中無休)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:46 | IR企業情報