[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (08/30)パイプドビッツ 「政治山」は、政党や政治家のネット活用一覧コンテンツを、8月29日にリニューアル
記事一覧 (08/29)日本エンタープライズ スマートフォン向けアプリ『スタンプ工房』を本日(29日)より提供開始
記事一覧 (08/29)ミロク情報サービス 情報セキュリティマネジメントシステム「ISMS」を全グループで認証取得
記事一覧 (08/29)インフォコム スパイシーソフトと協業に関する合意書を締結
記事一覧 (08/27)インフォコム 院内システムの稼働に必要な薬剤マスタの初期作成を大幅に効率化し、一元化を支援するツール「DMEntry」の販売を10月から開始
記事一覧 (08/27)【近況リポート】Jトラスト:大型資金調達踏まえ、成長の第2ステージへスケールアップ
記事一覧 (08/27)【近況リポート】セーラー万年筆:営業・生産ともに体制整備、収益力アップ目指す
記事一覧 (08/26)パイプドビッツ 「〜Monaca&SPIRAL(R)〜 サーバ構築不要!HTML5で始めるAndroid&iOSアプリ開発セミナー」を追加開催
記事一覧 (08/26)インフォコムが運営する「めちゃコミック」が3通信キャリアの掲載順位でスマートフォン・ガラケーともに1位を独占
記事一覧 (08/26)OBARA GROUP 9月期末配当の上方修正を発表
記事一覧 (08/26)クリーク・アンド・リバー社 電子書籍新書『未来授業〜明日の日本人たちへ』が8月23日より4作品同時にリリース
記事一覧 (08/25)マーベラスAQL 8月22日(木)より、3Dランニングアクションゲーム『RunBot』をiOS向けに配信開始
記事一覧 (08/25)キーウェアソリューションズ 神奈川県より「神奈川県ひとり親家庭等在宅就業支援事業 第2期」を受託
記事一覧 (08/23)JトラストグループのKCカード:トマト銀行と提携、26日より保証業務開始
記事一覧 (08/22)ゼリア新薬工業、連結子会社「ZPDA/S」を完全子会社化
記事一覧 (08/22)クリーク・アンド・リバー社 北品川にスチールとムービーの撮影に対応した「クリーク・アンド・リバー社 デジタルスタジオ」をオープン
記事一覧 (08/22)インフォコム ネットビジネス事業を分社化、新会社名はアムタス
記事一覧 (08/22)マーベラスAQL 8月21日よりギルドバトルRPG『聖戦ドラゴンオーブ』の配信を開始
記事一覧 (08/21)ピーエイ 9月21日に北陸最大級の転職イベント「とやま就職・転職フェア」を開催
記事一覧 (08/21)テクマトリックス 産総研と世界初のテスト設計技法の共同研究を開始
2013年08月30日

パイプドビッツ 「政治山」は、政党や政治家のネット活用一覧コンテンツを、8月29日にリニューアル

■公式サイトにおけるSSL導入とセキュリティチェックサービス導入の項目を追加

 パイプドビッツ<3831>(東マ)が運営する「政治山」は、政党や政治家のネット活用一覧コンテンツを、8月29日にリニューアルし、公式サイトにおけるSSL導入とセキュリティチェックサービス導入の項目を追加した。

 「政治山」のネット活用一覧は、政治家や政党の公式ホームページやフェイスブック、ツイッター、ブログ、動画などの有無及びリンクの一覧表。有権者は、国会議員、都道府県知事、政令市長、国政選挙の候補者、政党・政治団体等の名前、役職、党派などで検索し、正しいリンク先に容易にアクセスできる。

 なお、ネット活用一覧は、選挙時の選挙管理委員会発表資料に基づいた「政治山」政治家情報データベースから一覧表示しており、そのデータは、例えば、衆議院議員と参議院議員のSNS開設比率をくらべたり、候補者や当落者のネット活用度合いを比較したりするなど様々な切り口で分析することが可能である。先の参院選では、月別のSNS開設増加率を大手新聞社に提供するなど、活用の幅を拡げている。

 今回のリニューアルは、「政治山」を訪れる幅広い層に向けて政党・政治家公式ホームページのセキュリティ対策の可視化を推進することに加え、政治家情報データベースの強化も目的としている。

 例えば、政党・政治家の公式ホームページに、SSL(インターネット上で通信を暗号化する技術)を導入しているかを示し、導入している場合は、SSLサービスプロバイダのロゴまたは名称を表示している。

 政党・政治家の公式ホームページを安全に運営するためのセキュリティ対策を講じているかを示し、対策を講じている場合は、サービスプロバイダのロゴまたは名称を表示する。

 8月29日現在は、シマンテックが提供するサービスのみに対応し認証シールを掲載している。今後も、対応サービスを拡充する方針。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:23 | IR企業情報
2013年08月29日

日本エンタープライズ スマートフォン向けアプリ『スタンプ工房』を本日(29日)より提供開始

 日本エンタープライズ<4829>(東2)は、 メッセンジャーアプリで使えるスタンプが簡単に作れるアプリ『スタンプ工房』を、本日(8月29日)よりApp Store及びGoogle Playストアで、提供を開始した。

 同アプリは100種類のモチーフから好きなものを組み合わせ、メッセージを入力しオリジナルスタンプを作成して、そのままメッセンジャーアプリを起動して送信できる。また、同社のデコメール総合サイト「デコデコメール」とコンテンツ連携を行っており、同アプリで作成したスタンプを公開したり、他の人が作ったスタンプをダウンロードしたりして使うこともできる。

 尚、『デコデコメール』では、同サイトのオリジナルキャラクター素材を中心に、えもじ、チビデコ、顔文字など、豊富なジャンルの素材をラインアップ。現在、コンテンツ点数は約40,000点以上を取り揃えており、毎日の更新で新素材も続々追加。有料会員登録にて、デコメール素材はもちろん、待受FlashやFlashゲームなど、全ての素材が取り放題。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:56 | IR企業情報

ミロク情報サービス 情報セキュリティマネジメントシステム「ISMS」を全グループで認証取得

 ミロク情報サービス(以下:MJS)<9928>(東1)は、8月5日付で、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際的な規格である「ISO/IEC27001:2005」及びその国内規格である「JIS Q27001:2006」の認証範囲を全グループ会社に拡大した。

 MJSは、2007年10月に全国の営業・サポート拠点にてISMSの認証を取得した後、システム開発拠点、コールセンター部門、本社管理部門にISMSの認証範囲を拡大し、2009年8月に全社・全事業所にてISMSの認証を取得している。

 今回、MJSグループ全体の更なるセキュリティ強化を目的に、グループ会社であるリード及びエヌ・テー・シーにおいて、ISMSの認証取得を目指して取り組んだ。その結果、MJSの認証範囲の拡大として両社の認証取得が認められた。これにより、既に認証取得しているエム・エス・アイ(MJSのグループ会社)を含め、MJSグループ全体でISMS認証を取得したことになる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:47 | IR企業情報

インフォコム スパイシーソフトと協業に関する合意書を締結

■日本国内で提供しているスマートフォンアプリの海外展開事業の早期拡大を狙う

 インフォコム<4348>(JQS)とスパイシーソフト(東京都千代田区)は、スパイシーソフトが持つスマートフォンアプリの海外への配信事業を共同で推進するなどの協業に関する合意書を締結した。

 インフォコムはスマートフォンへの移行を機会としたグローバル展開の一環として、アプリの流通を目的に、昨年10月に、韓国の有力なスマートフォンアプリのアグリゲーターであるUbiNuri社に出資し、現在は海外の人気アプリを国内市場向けに提供している。

 一方、スパイシーソフトはシリーズ累計2,000万ダウンロードの実績を持つカジュアルゲーム「チャリ走」をはじめとした人気アプリの製作に定評があり、日本のみならず海外の展開を視野に入れている。

 その様な状況下での今回の提携は、インフォコムが保有しているマーケティングノウハウとスパイシーソフトのコンテンツパワーを活用することで、日本国内で提供しているスマートフォンアプリの海外展開事業の早期拡大を狙ったもの。

 今後両社は、包括的な協業体制を構築し、年度内を目途に海外マーケットへスマートフォンアプリを提供することを目指す。インフォコムは、海外の流通基盤やマーケティングにおけるノウハウや強みを活かした協業を推進し、国内のみならず、海外のゲーム事業における市場展開を強化する。今回開始する海外へのスマートフォンアプリ提供は上記計画の一環であり、今回のスパイシーソフトとの提携は国内のスマートフォンアプリの海外展開における初の提携案件となる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:48 | IR企業情報
2013年08月27日

インフォコム 院内システムの稼働に必要な薬剤マスタの初期作成を大幅に効率化し、一元化を支援するツール「DMEntry」の販売を10月から開始

■医療機関向け医療用医薬品情報データベース「DICS−MASTER」と連携

 インフォコム<4348>(JQS)は、 医療機関内で稼働する電子カルテなど院内システムの稼働に必要な薬剤マスタの初期作成を大幅に効率化し、一元化を支援するツール「DMEntry」の販売を10月から開始する。

 医療機関ではここ数年の間に、電子カルテの導入など院内業務のIT化が急速に進んでいる。しかしながら、院内使用の薬剤について、統一された管理コード体系が整えられているものではなく、システムごとにコード/マスタが独自に存在している。このため、同じ薬剤を使用していても、管理するシステムごとに異なるコードを使用せざるを得ず、ITシステムの導入により得られるはずの効率化などの効果を得ることができないうえに、情報の誤登録等の弊害も生じている。

 インフォコムは、各種システムを納入している多くの医療機関からこのような状況を知らされたことから、現況の課題を解決するためのツール「DMEntry」を開発して提供することにした。

 「DMEntry」は、インフォコムが提供している医療機関向け医療用医薬品情報データベース「DICS−MASTER」と連携し、医療機関内で稼働する各種システムの薬剤マスタの一元化を支援するツール。本製品を導入することで、薬剤マスタの初期作成の作業を大幅に効率化することが可能となる。

 尚、9月21日(土)、22日(日)に開催される「第23回日本医療薬学会年会」(会場:宮城県仙台市)に「DMEntry」を出展する予定。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:02 | IR企業情報

【近況リポート】Jトラスト:大型資金調達踏まえ、成長の第2ステージへスケールアップ

近況リポート

■シナジー見込める事業への進出など、国内外で事業規模拡大目指す

Jトラスト:大型資金調達踏まえ、成長の第2ステージへスケールアップ 金融事業中心に不動産やアミューズメント事業などを展開するホールディングカンパニーJトラスト<8508>(東2)は、ライツ・オファリングによる、前例のない規模の資金調達を行い、行使率86.0%という高率を得たことから、977億円を調達した。

 今後、調達資金を活用し、従来以上に積極的にM&A、債権の買取りなど本業を推進し、事業基盤を強化するとともに、シナジーが見込める事業分野への進出、国内外を問わない事業規模拡大を目指す。

 08年以降、これまでに約1400億円を投資し、数々のM&Aや債権の買取りを実施して、事業規模、事業分野を拡げ高成長を続け今日に至っているが、言ってみれば成長の基礎固段階から、成長第2ステージ、スケールアップの段階を迎えた。

■選択肢を見事に広げ『資金調達新手法の実質的先達』に

 今回の資金調達は、今後同社が金融事業を中心としたM&Aや債権の買取りをさらに進め、事業分野や活動地域をグローバル展開する新しいステージへ向うのに欠かせない、機動的手元資金の確保、自己資金の充実など、財務体質強化へ大きな成果となった。

 資本市場での資金調達には各種方策はあるが、今回同社が実施したライツ・オファリング、ノンコミットメント型は、同社が必要とする調達額、時期を最大限に確保し、さらに既存の各株主に平等な機会を提供することで、持分の希薄化を回避したことは最適な選択であった。同時に、わが国での資金調達手法の選択肢を見事に広げたという意味で実質的な先達といえよう。

■内外でリテール・ファイナンス中心に業容拡大進む〜利益、巡航速度上回り好調に推移

 上期前半の連結業績は、前年同期に比べ増収減益となったが、営業収益面では金融事業が営業貸付・割賦立替金回収が低調であった反面、アドアーズ、ブレークのアミューズ関連売上げが大きく寄与し増収となり、第2四半期収益目標に対する進捗率は46.1%とほぼ巡航速度で推移している。

 一方利益面では、アミューズメント事業、不動産事業の売上原価をそれぞれ35億円、4.1億円、銀行業での営業費用9.2億円(合計48.3億円)、業容拡大に伴う人件費、親愛貯蓄銀行での貸倒引当金など販管費が膨らみ営業減益であったが、進捗率は営業収益以上に好調に推移しており、各利益とも第2四半期目標に対し70%超と巡航速度を上回って順調に推移している。

 下期後半は、親愛貯蓄銀行が6月にエイチケー貯蓄銀行から譲受した貸付債権収益が寄与するのに加え、韓国内で債権買取り、M&Aなどリテール・ファイナンス中心に収益増加が見込まれ、さらに、今回の大型資金調達を使った内外での債権買取り、M&Aの拡大、信用保証業務での提携先金融機関の拡大、関係強化が一段と進むことが予測されることから債務保証の積み上げによる収益増を見込んでいる。

 同社にとっては、大型資金調達の成功を踏まえ、今後上期後半から下期の動向が成長の第2ステージ入りの試金石となるだけに、積極的な営業施策の展開によるサプライズを期待したい。

>>JトラストのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:56 | IR企業情報

【近況リポート】セーラー万年筆:営業・生産ともに体制整備、収益力アップ目指す

近況リポート

■ロボットで受注が急増、電子ペンBtoB展開・差別化商品など文具も領域拡大進む

 伝統ある万年筆、最新の電子ペンなど幅広い文具とロボット製造・販売のセーラー万年筆<7992>(東2)は、第2四半期をボトムに下期以降来期に向けて、業績回復スピードを加速しそうだ。

 第2四半期は厳しい着地となったが、文具、ロボット機器の両事業とも受注環境が好転へ向かう兆しが見えはじめ、中期経営計画路線への回帰をめざしている。

 主力事業の文具は、筆記用具の新商品を期初から相次いでリリース、なかでも、日本の伝統技術を用いた高級万年筆や複合筆記具をリリースし注目された。金沢箔を贅沢に用いた「金麗蒔絵万年筆」(本体80,000円・5月)、角館(秋田県)だけに継承された『伝四郎』と融合させた「樺細工万年筆」(同30,000円・6月)、人気シリーズの優美蒔絵複合筆記具「東京駅丸の内駅舎」(同3,500円・7月)など、中高級品の売り上げが伸びている。

 新たな文具アイテム『音声ペン』は、英語教材として出版大手(複数社)への大型OEM供給が決まり、今後に取引拡大が期待されている。

 ロボット機器は、7月の受注実績が回復著しく、昨年9月以来の高水準となったようだ。受注増加現象は米国向けに顕著だが、国内向けでも受注が回復傾向にある。事業の前期売上シェアは3割強を占めているだけに受注増加は直接業績アップに繋がる要因であり期待も大きい。

■海外戦略:ロボット・東南アジア販売強化、文具・競争力活かし北欧重点

 下期は販売力を強化し通期増収増益へ向け積極的な営業体制の確立、前期来推進してきた施策「製品組み立て、材料調達、生産設備製作などの内製化で工場稼働率のアップ、リードタイム短縮など製品原価低減、顧客ニーズへ決め細かに対応できる生産体制の確立」の実施で利益体質構築を実現する。

 アベノミクス効果での個人消費盛り上がりや設備投資動向次第では、生産性向上への取組みが進んでいるので効率化の効果を発揮する局面が期待できる。

 通期連結業績(7月31日付修正)は、売上高6,145百万円、営業利益81百万円、経常利益41百万円、当期純利益5百万円と見込んでいる。


 文具部門は依然市場規模微減傾向は続くとみられるが、高付加価値、新ターゲット、新チャンネルを狙った商品開発の加速、昨年から取引を開始したブラジル、北欧など海外市場での競争力を生かした事業展開、電子音声ペンをはじめ、高級筆記用具などで法人営業を強化するために、BtoB事業領域拡大へ向けOEM生産に注力する。

 ロボット機器部門では、ロボット機器部門では、最も汎用性が高く販売台数の多い中位機種の後継機RZ―−Aをはじめ、ニーズに合わせた、幅広い客層を取り込める価格帯の商品企画を推進する。復調した米国市場に加え、東南アジアでの販売強化に重点を置く。ハノイを営業所に昇格(4月)するなど、アフターサービスの拡充により機器の入替え・増設需要を取り込むとともに、タイ子会社(バンコク)の来期以降のエリア拡大(インドネシア、マレーシアなど)に取組む。

ロボットで受注が急増、電子ペンBtoB展開・差別化商品など文具も領域拡大進む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:23 | IR企業情報
2013年08月26日

パイプドビッツ 「〜Monaca&SPIRAL(R)〜 サーバ構築不要!HTML5で始めるAndroid&iOSアプリ開発セミナー」を追加開催

■地方での開催要望の声が多いことから、福岡県Ruby・コンテンツ産業振興センターで開催

 パイプドビッツ<3831>(東マ)とアシアルは、Web制作会社を対象として「〜Monaca&SPIRAL(R)〜 サーバ構築不要!HTML5で始めるAndroid&iOSアプリ開発セミナー」を、2013年9月26日に福岡市博多区の福岡県Ruby・コンテンツ産業振興センターで追加開催する。

 7月及び8月に東京赤坂にて開催し大盛況のうちに終了した同セミナーにかんして、地方での開催要望の声が多いことから、福岡市博多区の福岡県Ruby・コンテンツ産業振興センターで追加開催することになった。

 セミナーは、モバイルアプリ開発に挑戦したい人や、より簡単、迅速にモバイルアプリを開発したい人におすすめの「Web技術だけでアプリを開発するためのセミナー」。セッションでは、HTML5を採用したハイブリッドアプリのフロントエンド開発で注目を集めている「Monaca」と、一般的なIaaSを利用した場合と比較してバックエンドの開発工数を80%削減できる「スパイラル(R)」をとりあげ初心者にもわかりやすい具体的なアプリの開発方法を紹介する。

[名称]
Web制作会社向け 〜Monaca&SPIRAL(R)〜
「サーバ構築不要!HTML5で始めるAndroid&iOSアプリ開発セミナー」

[日時]
2013年9月26日(木)13:30〜16:00 (会場 13:00)

[会場]
福岡県Ruby・コンテンツ産業振興センター 5階セミナールーム
福岡県福岡市博多区博多駅東1−17−1福岡県福岡東総合庁舎5階
(博多駅筑紫口から徒歩5分、福岡空港から地下鉄利用で徒歩を含め10分)

[対象]
Web制作/開発会社様

[プログラム] 

【1.セッション】
「Monacaで作るHTML5ハイブリッドアプリ開発」
講師:アシアル株式会社 エンジニア 生形可奈子
 
【2.セッション】
「バックエンドの開発工数を80%削減できるSPIRAL(R)」
講師:株式会社パイプドビッツ プロダクトマーケティング部 部長 小西辰也
 
【3.セッション】
「Monaca&SPIRAL(R)で作るアプリ開発講座」
講師:アシアル株式会社 エンジニア 生形可奈子
講師:株式会社パイプドビッツSDP認定制度運営部 部長 小泉久美子

[参加方法]
セミナーご案内ページの申込みフォームに必要事項を入力のうえ送信
http://www.pi-pe.co.jp/seminar-event/2013/monaca-spiral201309.html

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:31 | IR企業情報

インフォコムが運営する「めちゃコミック」が3通信キャリアの掲載順位でスマートフォン・ガラケーともに1位を独占

■掲載順位は、電子書籍配信サービスの人気度や利用者規模等を示す重要な経営指標

 インフォコム<4348>(JQS)が運営する、電子書籍配信サービス「めちゃコミック」が、エヌ・ティ・ティ・ドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイルの公式メニューの掲載順位で、スマートフォン・ガラケーともに1位を独占した。

 通信キャリアの公式メニューにおける掲載順位は、電子書籍配信サービスの人気度や利用者規模等を示しており、サービスの満足度や規模感を測る上で重要な経営指標といえる。既に、ガラケー向けサービスにおいては、3通信キャリアの電子書籍カテゴリーのコミックジャンル公式メニューにおいて、1位を独占していたが、今回、Android、iPhone端末向けスマートフォン対応サービスにおいても、1位となったことで、スマートフォン、ガラケー全てにおいて、1位を独占したことになる。(2013年8月19日現在)

 2006年より開始した電子書籍配信サービス「めちゃコミック」は、月間のユニークサイト来訪者が500万人を突破するなど、国内電子書籍市場においてトップクラスの顧客基盤と売上規模を誇っている。昨今、競合会社の新規参入が相次ぐ中で、直近において毎月過去最高売上を更新するなど、順調に実績を伸ばしており、直近の四半期売上においても、前年同期比130%と順調に成長している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:29 | IR企業情報

OBARA GROUP 9月期末配当の上方修正を発表

■当初の10円から40円へと大幅に上方修正

 OBARA GROUP<6877>(東1)は26日の引け後、9月期末配当の上方修正を発表した。

 9月期末配当は、当初10円としていたが、好業績であることから40円と大幅に上方修正した。40円の内訳は普通配30円、純利益が過去最高の見込みであることから記念配として10円を加える。第2四半期の10円を加えると年間で50円となる。前期は30円であったことから20円の増配となる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:26 | IR企業情報

クリーク・アンド・リバー社 電子書籍新書『未来授業〜明日の日本人たちへ』が8月23日より4作品同時にリリース

■昨年の「未来授業」から北川智子氏、小山薫堂氏、福岡伸一氏、養老孟司氏の4名の講師の特別授業を電子書籍化

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)が、制作ならびに書店への配信・取次業務を行なった電子書籍新書『未来授業〜明日の日本人たちへ』が8月23日より4作品同時にリリースされた。

 電子書籍新書『未来授業〜明日の日本人たちへ』は、TOKYO FMをはじめとする全国38局のFM局が実施し好評を博した「FMフェスティバル2012 未来授業」を電子書籍化したもの。それに先立って配信したiTunesビデオポッドキャスト版は、累計834万ダウンロードを超え、ランキング1位を獲得するなど、大変人気の高いコンテンツ。

 今回は、昨年の「未来授業」から北川智子氏、小山薫堂氏、福岡伸一氏、養老孟司氏の4名の講師の特別授業を電子書籍化しており、各専門分野で活躍するオピニオンリーダー達の未来への提案を電子書籍で存分に楽しむことができる。

▼詳細は以下をご覧ください。
http://www.cri.co.jp/news/press_release/2013/20130823000635.html

>>クリーク・アンド・リバー社のMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:54 | IR企業情報
2013年08月25日

マーベラスAQL 8月22日(木)より、3Dランニングアクションゲーム『RunBot』をiOS向けに配信開始

■中国、韓国を除く全世界に向けてiOS向けに先行配信するが、Android向けも近日リリースを予定

 マーベラスAQL<7844>(東1)は、欧州子会社MAQL Europe Limited(英国)において、8月22日(木)より、3Dランニングアクションゲーム『RunBot』をiOS向けに配信開始した。

 『RunBot』は、スペインのゲーム開発会社 Bravo Game Studiosとの共同開発契約締結後、第一弾の開発タイトルとなっており、プレイヤーが人間型ロボットを操作して、走ったり、飛んだりしながら未来都市から脱出する3Dランニングアクションゲーム。緻密な空間設定、優れたビジュアル、3D空間におけるその操作性は、モバイルゲームとは思えないクオリティを実現している。本ゲームは中国、韓国を除く全世界に向けてiOS向けに先行配信するが、Android向けも近日リリースを予定している。

<ゲーム概要> <プレイ画面>
■タイトル:RunBot
■対応言語:8ヶ国語
■ジャンル:3Dランニングアクションゲーム
■サービス開始日:2013年8月22日(日本時間)
■利用料:基本プレイ無料(アイテム課金型)
■コピーライト表記:コピーライトマーク 2013, MAQL Europe Limited

>>マーベラスAQLのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:52 | IR企業情報

キーウェアソリューションズ 神奈川県より「神奈川県ひとり親家庭等在宅就業支援事業 第2期」を受託

■新たに参加希望者を募り第2期事業として就労支援を実施

 キーウェアソリューションズ<3799>(東2)は、神奈川県より「神奈川県ひとり親家庭等在宅就業支援事業 第2期」を受託した。

 神奈川県では、ひとり親家庭の自立支援に向けた様々な取り組みを行っている。現在、同事業では、ひとり親家庭の家庭と仕事の両立をはかりやすい働き方であるITを使った在宅就業を支援するため、在宅によるICT就業を希望する県内在住のひとり親家庭の母親・父親・寡婦等に対して、平成25年3月から平成26年3月の間、在宅就業で必要となるICT知識と技術の習得訓練をシンクライアントソリューション(GO−Global)やクラウドサービスを利用し実施している。この度、新たに参加希望者を募り第2期事業として就労支援を実施する。

 キーウェアソリューションズは、同事業を通じ、神奈川県が行うひとり親家庭の自立支援の一層の活性化に向け、取り組むとともに、今後もICT利活用の促進および地域活性化に向けたサービスの提供を推進していく。

◆事業概要
[事業名称] 神奈川県ひとり親家庭等在宅就業支援事業 第2期
[実施内容] 平成25年10月〜平成26年10月まで、受講生が在宅就業するための訓練を行います。
パソコン操作やビジネスマナー、セキュリティなど、在宅就業に必要な基本的な訓練(基礎コース)を実施後、テープライターコース(音声おこし業務)やWebサイト製作コースなどの専門コースに分かれて、実際に在宅就業をしながら専門的な技術を身につけます。
受講生には、パソコンの無料貸し出し、訓練に必要な回線費用の一部負担、および訓練手当てが支給されます。訓練終了後も、キーウェアソリューションズは受講生が継続して在宅就業に取り組めるよう支援してまいります。
※ 募集要項等の詳細については、以下のWeb サイトでご案内しています。
(神奈川県ひとり親家庭等在宅就業支援事業について)
http://www.zaiwork-kanagawa.jp

>>キーウェアソリューションズのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:42 | IR企業情報
2013年08月23日

JトラストグループのKCカード:トマト銀行と提携、26日より保証業務開始

 金融事業中心に不動産やアミューズメント事業などを展開するホールディングカンパニーJトラスト<8508>(東2)連結子会社であるKCカードは、このたび、トマト銀行<8542>(東1)と提携し、同行が取り扱うローン商品「トマト・KCおまとめカードローン」について保証業務の取り扱いを、8月26日から開始する。

 この提携は、KCカードがこれまでノンバンク事業で培ってきた独自の与信審査ノウハウとトマト銀行の岡山県内を中心としたブランド力を融合させることで、消費者の幅広い資金ニーズに迅速に対応することを目指している。

 また、Jトラストグループは、傘下グループ企業ならび提携先金融機関の特性を活かした金融サービスの向上をと、保証業務提携先の拡大を通じて、多様な資金ニーズへ積極的対応を行う。

【取扱商品概要】
 「トマト・KCおまとめカードローン」:同行が、満20歳以上、同70歳以下で安定した収入のある一般消費者向けに、当座貸越による融資(10万円以上300万円以内=10万円単位)を行うもので、契約期間は1年間(自動更新)、返済方式は残高スライド返済方式。
※借入利率:年9.5〜14.5%、延滞利率14.5%

>>JトラストのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:51 | IR企業情報
2013年08月22日

ゼリア新薬工業、連結子会社「ZPDA/S」を完全子会社化

 ゼリア新薬工業<4559>(東1)は昨21日付で、デンマーク連結子会社であるZPDA/Sの株式150株を追加取得し完全子会社化した。取得後の保有株式数は1,000株となった。

 ZPDA/S社は、医薬品及び食品用原料であるコンドロイチン硫酸ナトリウムを製造・販売しており、ゼリア新薬へは主力商品である「コンドロイチン群」の原料として安定供給している。

>>ゼリア新薬工業のMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:13 | IR企業情報

クリーク・アンド・リバー社 北品川にスチールとムービーの撮影に対応した「クリーク・アンド・リバー社 デジタルスタジオ」をオープン

■所属プロカメラマンによる質の高い静物、人物、動画撮影サービスを行なう

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は、本日8月22日、東京都品川区北品川にスチールとムービーの撮影に対応した「クリーク・アンド・リバー社 デジタルスタジオ」をオープンした。

 このスタジオは、同社でソニー製品を始めとする大手メーカーの商品撮影を数多く手掛けてきた実績を活かし、所属プロカメラマンによる質の高い静物、人物、動画撮影サービスを行なう。画像処理も簡易的なものから専門的なフォトレタッチ加工まで幅広く対応する。

 また、同社にエントリーしている50,000名のクリエイターとプロダクションとのネットワーク活かして、撮影した写真や動画を利用したWeb制作や、編集ライターのアサイン、モデルのキャスティング等も行ない、クライアントの様々なクリエイティブに関する要望に対応していく。

【 スタジオについて 】
・交通:JR大崎駅 徒歩5分
・住所:品川区北品川5−4−14 イマス北品川ビル1階
・面積:約65u
・カメラ(スチール・ムービー共に)を除く各種撮影機材の貸し出し
・料金:スチール撮影の場合1時間4,000円〜

【 利用について 】
・スチール撮影:静物、人物専門カメラマンが対応
・画像処理:専門的なフォトレタッチまで幅広く対応
・動画撮影:Web動画等
・紹介:カメラマン、編集ライターのアサイン、モデルキャスティング等

【スタジオへの問い合わせ、予約窓口】
株式会社クリーク・アンド・リバー社 
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:50 | IR企業情報

インフォコム ネットビジネス事業を分社化、新会社名はアムタス

■10月1日から本格的に事業活動を開始

 インフォコム<4348>(JQS)は、今年4月にネットビジネス事業を分社化するための準備会社として「ネットビジネス設立準備株式会社」を設立した。その後、10月1日から本格的に事業活動を始動するこの会社の社名を「株式会社アムタス」とすることを決定し、株主総会で承認された。

 社名の由来は、 楽しみ(amusement)にプラスする、楽しみをプラスするという意味の造語。 「なくても生きていける。でも、あったら毎日が潤う。そんな“楽しいひととき”を提供することで、より豊かな社会づくりに貢献したい。」という想いから、名付けられた。

 アムタスの代表取締役社長 黒田 淳氏は、「モバイルとインターネットを利用した個人の楽しみかたはこれからますます多様化して行くことが想像されます。私たちはモバイルでの楽しみを追求し、みなさまそれぞれの自由時間に合わせた”ちょっと楽しいひと時”をご提供して行きたいと考えています。インフォコムグループのB2Cビジネスの新しいかたち、お客様と同じ目線から”楽しいひと時”を創り出すアムタスにご期待ください。」と語っている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:04 | IR企業情報

マーベラスAQL 8月21日よりギルドバトルRPG『聖戦ドラゴンオーブ』の配信を開始

■2013年1月に子会社化したエンタースフィアの子会社化後第一弾の開発タイトル

 マーベラスAQL<7844>(東1)は、8月21日よりソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)「GREE」にて、スマートフォン/フィーチャーフォン向けにギルドバトルRPG『聖戦ドラゴンオーブ』の配信を開始した。

 『聖戦ドラゴンオーブ』は、2013年1月に子会社化したエンタースフィア(本社:東京都品川区、代表取締役:岡本 基)からの、子会社化後第一弾の開発タイトルで、従来のカードバトル型ギルドバトルに、巨大な竜王を召還して戦う要素を加えた新感覚リアルタイムギルドバトルRPG。“クエスト”や“レイドボス”戦、20対20のギルドバトルを行いながら、ギルド単位で「竜王」を育成してバトルを優位に進めたり、レア以上のカードやアイテムを入手したりしながらゲームを進行させていく。


<ゲーム概要>
■タイトル:聖戦ドラゴンオーブ
■ハード(対応機種):フィーチャーフォン docomo :FOMA70X, 90X, 0xAシリーズ
au :WIN Flash対応機
SoftBank :3G Flash対応機
スマートフォン iOS :3.2以上(※一部端末を除く)
Android :2.0以上(※一部端末を除く)
■価格:アイテム課金制
■コピーライト表記:(c)MarvelousAQL Inc., Developed by entersphere
■公式サイト:フィーチャーフォン版 http://mgadget.gree.jp/59894/?guid=ON
スマートフォン版 http://pf.gree.net/59894

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:47 | IR企業情報
2013年08月21日

ピーエイ 9月21日に北陸最大級の転職イベント「とやま就職・転職フェア」を開催

■会社の雰囲気などネットや求人情報誌では伝わりにくい情報を、その場で求職者がリアルに体感できるイベント

 求人情報JOBPOSTを発行しているピーエイ<4766>(東マ)は、9月21日(土)富山県民共済センター(サンフォルテ 2Fホール)で「と
やま就職・転職フェア」を開催する。

 「とやま就職・転職フェア」では、会場に企業ブースを設置し、富山市及びその近隣地域の企業が参加し、会社の雰囲気などネットや求人情報誌では伝わりにくい情報を、その場で求職者(来場者)がリアルに体感できるイベントとなっている。特に積極的に採用活動を行っている地元の優良・厳選企業と求職者との出会いの場を設けることで、より多角的な観点から採用活動支援を行い、富山県内各地域の雇用促進に貢献できるよう注力している。

開催日時 2013年9月21日(土)
受付開始 13:00
開 場 13:30〜16:00
会 場 サンフォルテ2F ホール富山市湊入船町6−7

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:13 | IR企業情報

テクマトリックス 産総研と世界初のテスト設計技法の共同研究を開始

■研究の対象となるのは、産総研が世界に先駆けて開発しているテスト設計技術FOTの支援技術、および、これらの技術をシナリオレベルまで拡張したテストケース生成技術

 テクマトリックス<3762>(東1)は、独立行政法人産業技術総合研究所セキュアシステム研究部門(以下:産総研)と共同で、システムテスト向けのテスト設計技法の実適用に関する研究を開始した。研究の対象となるのは、産総研が世界に先駆けて開発しているテスト設計技術FOT(Feature−Oriented Testing)の支援技術、および、これらの技術をシナリオレベルまで拡張したテストケース生成技術である。

 組み込み用のマイコンなどコンピュータを組み込んだシステム(組込みシステム)は、社会を支える基盤として、あらゆる機器に搭載されている。このシステムが動作不良を起こすと、社会に計り知れないダメージを与え、社会の安心安全の基盤を揺るがすことにつながる。これを防止するために、組込みシステムの品質保証には、多大な開発コストが投入されている。一例として、近年ICカードや携帯電話をかざして全国の駅改札を通ることができるようになり利便性が向上したが、読み取る側の改札機には、百を超える機能が搭載された。社会的影響を生じやすい駅務機器は、不具合を極限まで取り除くために、各機能につき数百〜数万のテストケースからなる動作の検証を必要とする。実際には、膨大なテストケースが作成されて動作テストが実行されているものの、短納期・低コスト開発の圧力はますます強まっている。こうした、相互に矛盾した問題の解決策の1つが、無駄や漏れが最小化された効率的なテストケースの作成である。FOTは、組合せテスト技術とテスト設計技術を融合して、コストに見合う、最適な量のテスト生成とテスト抽出を可能にする。

 今後、テクマトリックスと産総研は、テスト設計技法を実プロジェクトに適用し、プロジェクト内での運用技術を共同で研究していく。同時に、FOTの技術をシナリオテストのレベルまで拡張したテスト技術の共同研究を併せて行っていく。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:46 | IR企業情報