[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (07/18)マルサンアイ:米国ブルーダイヤモンド グロワーズ社とライセンス契約
記事一覧 (07/18)パイプドビッツ ブシロードが「ブシモ」会員向けメール配信基盤に「スパイラル(R)」を採用したインタビュー記事を公開
記事一覧 (07/18)スターティア 法人向けクラウドファイル共有サービス「セキュアSAMBA 」のホームページをフルリニューア
記事一覧 (07/18)アドアーズ 「カラオケアドアーズ秋葉原店」において、7月20日(土)歌手の蛇足とGeroが組んだユニット「蛇下呂」のサイン&握手会イベントを開催
記事一覧 (07/18)博展 アイアクトの株式を取得し、持分法適用会社とする
記事一覧 (07/18)スターティア 子会社スターティアラボは「ActiBook Analytics」を7月10日にバージョンアップ
記事一覧 (07/17)スターティア 本日より中国に進出する日本法人を対象に、日中間の高速インターネットVPN サービスの提供を開始
記事一覧 (07/17)テラ 「免疫制御性樹状細胞の調整法およびその用途(特許第4547174号)」に関する独占的実施権を取得
記事一覧 (07/17)Jトラスト:ライツ・オファリングによる1,124億円(最大)の資金調達実現へ大きく前進
記事一覧 (07/17)ピーエイ 7月24日(水)岩手県民会館 展示室で就職・転職フェアを開催
記事一覧 (07/17)日本エンタープライズ 電話通信費用の大幅な削減や業務効率を向上させる「AplosOne」を7月16日より展開
記事一覧 (07/16)日本アジアグループ:募集新株予約権(有償ストック・オプション)の発行内容確定
記事一覧 (07/16)マーベラスAQL 欧州現地法人 MAQL Europe(英国 )は、スペインのゲーム開発会社Bravo Game Studiosと包括契約を締結
記事一覧 (07/16)【近況リポート】マルマエ3Q:生産性向上で成果、営業益倍増し純益が黒字転換
記事一覧 (07/15)ミロク情報サービス 「東京ヴェルディ」と協力し、日頃からMJSシステムを利用している1,500名を招いて「MJS DAY」を開催
記事一覧 (07/15)フランスベッドホールディングス 「悠悠いきいき倶楽部 ゆうあい」を、8月1日、ショッピングセンター「清水屋 春日井店」内に開設
記事一覧 (07/15)アートスパークホールディングス 子会社セルシスはマンガ制作ソフト「ComicStudio 4.0」の販売終了を2015年中頃に変更
記事一覧 (07/15)アートスパークホールディングス コミックマーケット84に、デジタルでの創作活動を応援するためのブースを出展
記事一覧 (07/12)【近況リポート】トシン・グループ:基本施策に徹底で本格的復調へ増収増益見込む
記事一覧 (07/11)ピーエイ 長野県松本市、長野市で「Jobとく空間」を開催
2013年07月18日

マルサンアイ:米国ブルーダイヤモンド グロワーズ社とライセンス契約

■わが国初!"アーモンド飲料"4アイテムを今秋から製造・販売、

 マルサンアイ<2551>(名2)は、ブルーダイヤモンド グロワーズ社(本社:米国カリフォルニア州、以下BDG)とライセンス契約を結び、わが国初となるアーモンド飲料「アーモンド ブリーズ」の製造・販売を開始する。

 同社が製造・販売する「アーモンド ブリーズ」は、オリジナル・チョコレート・コーヒー・紅茶の4アイテム。

 製造については、BDG社から、前処理を終えた原料の供給を受け、マルサンアイの乳化技術と無菌包装でオリジナル、チョコレート、コーヒー、紅茶の4アイテム(イメージ写真)を商品化する。

 「アーモンド ブリーズ」各アイテムとも高付加価値商品に位置づけし、価格設定はテトラブリックパック(200ml)入り、105円(税抜小売参考価格)とする。

 発売予定日は今秋9月9日で、初年度(2014年9月期)の販売目標650百万円を見込んでいる。

 なお、社内組織として専任部署を置くが、生産には既存設備で対応できるため新規投資は予定していない。

マルサンアイ:米国ブルーダイヤモンド グロワーズ社とライセンス契約

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:38 | IR企業情報

パイプドビッツ ブシロードが「ブシモ」会員向けメール配信基盤に「スパイラル(R)」を採用したインタビュー記事を公開

■ブシロードの新規事業部門を統括する取締役事業開発部部長 広瀬和彦氏 「スパイラル(R)」を採用した効果を語る

 パイプドビッツ<3831>(東マ)は、ブシロードが「ブシモ」会員向けメール配信基盤に「スパイラル(R)」を採用したインタビュー記事を公開した。

 4か月弱で100万ユーザーを突破したスマートフォン向けソーシャルゲーム「バウンドモンスターズ」等を配信するソーシャルゲームプラットフォーム「ブシモ」や、新日本プロレスリング株式会社をグループ会社化し、プロレスを題材にしたトレーディングカードゲーム「キング オブ プロレスリング(以下「キンプロ」)」を発表するなど、その勢いを広く知られるブシロードにおいて、「ブシモ」や「キンプロ」のメール配信に「スパイラル(R)」が採用されている。ブシロードの新規事業部門を統括する取締役事業開発部部長 広瀬和彦氏は「スパイラル(R)」を採用した効果を語った。

 『「キンプロ」に関していえば、非常に有用だと感じています。』と「スパイラル(R)」を評し、『これまでプロレスに関連した情報をまとめてユーザーにお送りする術がなかったのです。プロレスというコンテンツに関しては、カードゲーム、興行、チケット販売情報やテレビ出演情報など多種多様な情報がありますが、ファンの方は全部知っているわけではありません。ファンの方に幅広くお知らせをできるようになったことで、「プロレス」コミュニティの活性化につながっています。さらにメールニュースを送れるようになったことで、新日本プロレスリングに対して、ブシロードとのシナジー効果を出せていると感じています。またプロレスのファン層は、「ブシモ」に比べるとやや年齢層が高いです。年齢層が高い方とのコミュニケーション手段としても、メールがぴったりだなと実感しています。』と「スパイラル(R)」を活用したメールプロモーションについて述べた。

 さらに、『リッチコンテンツをメールで配信したい』と今後の「スパイラル(R)」活用の意気込みを語り、『「ブシモ」に限らず、集めたお客さんに対して情報発信をしてより効果的な使い方をしたい。プッシュで伝えられる媒体はあまり多くありません。メールはその点で重宝しています。その他は、「スパイラル(R)」を使ったアンケートや、BaaSとしての活用にも興味があります。』と今後の展望も語った。

導入事例【株式会社ブシロード】
http://www.pi-pe.co.jp/spiral-suite/case/bushiroad/

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:08 | IR企業情報

スターティア 法人向けクラウドファイル共有サービス「セキュアSAMBA 」のホームページをフルリニューア

■個人向けファイル共有サービスとの違いや社内ファイルサーバーとの比較を行うページコンテンツを新たに追加

 スターティア<3393>(東マ)は、法人向けクラウドファイル共有サービス「セキュアSAMBA 」のホームページをフルリニューアルした。(http://securesamba.digitalink.ne.jp/

 セキュアSAMBA は、大容量、低価格の法人向けクラウドファイル共有サービス。インターネット環境があれば、どこからでも簡単、安全にファイルを共有、編集、保存することが可能。今回のサイトリニューアルの大きな特徴として、個人向けファイル共有サービスとの違いや社内ファイルサーバーとの比較を行うページコンテンツを新たに追加したほか、「ブラックジャックによろしく」の登場人物がクラウドファイル共有サービス「セキュアSAMBA」を説明するオリジナル漫画『セキュアSAMBA をよろしく』を掲載した。

 現在はPC向けのサイトになっているが、今後はスマートフォン向けのサイトの公開も予定している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:03 | IR企業情報

アドアーズ 「カラオケアドアーズ秋葉原店」において、7月20日(土)歌手の蛇足とGeroが組んだユニット「蛇下呂」のサイン&握手会イベントを開催

■ニコニコ動画内の「歌ってみた」カテゴリで人気を博し、同サイト内の再生回数は多いもので300万再生を超える、人気アーティスト

 アドアーズ<4712>(JQS)は、「カラオケアドアーズ秋葉原店」において、7月20日(土)歌手の蛇足とGeroが組んだユニット「蛇下呂」のサイン&握手会イベントを開催する。

 今回イベント出演する蛇足・Geroは、動画投稿サイト ニコニコ動画( http://www.nicovideo.jp/運営:株式会社ニワンゴ)内の「歌ってみた」カテゴリで人気を博し、同サイト内の再生回数は多いもので300万再生を超える、人気アーティスト。現在ではライブ活動をはじめ、アニメやゲームの主題歌を担当するなど活躍の場を広げている。

 今回のイベントではその二人がカラオケアドアーズ秋葉原店に来店、参加券を獲得した限定400名のファンに握手会を開催する。開催前には二人によるニコニコ生放送を予定しており、当日会場に来られなくてもニコニコ生放送で楽しむことができるようにしている。

 イベントの参加方法は、7月18日(木)、19日(金)午前11時より、カラオケアドアーズ秋葉原店を利用して、カラオケルームにて対象ドリンク(DSKアイスティー or GRコーラ)を注文すると、7月20日(土)に開催するイベントの「参加券」がもらえる。ただし、先着400名。

 7月20日(土)のスケジュールは、12:00〜12:30 ニコニコ生放送、12:30〜18:30 サイン&握手会開催 、最大400名(各時間 50名 × 8回)となっている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:57 | IR企業情報

博展 アイアクトの株式を取得し、持分法適用会社とする

■今後ニーズの増加が予想されるITを駆使したソリューションの開発に取り組む

 博展<2173>(JQS)は、7月17日開催の臨時取締役会において、アイアクトの株式を取得し、両社のビジネス成長及び相互の顧客への提供ソリューション強化を目的とした資本業務提携を行うことについて決議した。

 アイアクトは、インターネット黎明期からポータルサイトのコンテンツ企画・制作などを手掛け、現在ではCMS(Contents Management System)による企業サイト構築および運用全般に強みを持っており、さらに企業開拓を進めながら、企業の各種データ管理・運用のノウハウを高めている。

 今回の資本業務提携により、同社が強みとしている展示会・イベントサポート事業領域で、アイアクトが持つIT技術・デジタル領域での企画制作力を組み合わせることで、今後ニーズの増加が予想されるITを駆使したソリューションの開発に取り組み、アイアクトと共に、更なる発展と業容拡大を目指す。

 なお、本資本業務提携に伴う株式の取得により、アイアクトは、今期14年3月期の連結決算において同社の持分法適用会社となる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:53 | IR企業情報

スターティア 子会社スターティアラボは「ActiBook Analytics」を7月10日にバージョンアップ

■台湾市場での販売強化や更なる機能向上により競合製品との差別化が目的

 スターティア<3393>(東マ)の子会社スターティアラボは、電子ブック作成ソフト「ActiBook」のアクセスログ解析機能「ActiBook Analytics」を7月10日にバージョンアップし、多言語対応と、グループでのログ解析が新たに利用可能となった。

 今回のバージョンアップは7月1日に発表を行った台湾市場での販売強化や更なる機能向上により競合製品との差別化を目的としている。バージョンアップを行ったのは、「ActiBook Analytics」という「ActiBook」で制作された電子ブックの閲覧結果を解析できる機能で、英語と中国語(簡体字・繁体字)に対応したほか、部署単位など特定のグループ内での閲覧傾向を解析できるグループ分析が可能となった。

 多言語対応については、「ActiBook Analytics」にログインする際の画面上にある選択バーから選択することで、それぞれの言語で利用可能となる。またグループ分析機能は、「ActiBook Manager 2」という電子ブック配信機能と連携することで利用できる。

 例えば、営業部で電子ブック化された提案資料の閲覧結果を、成果の出ているグループと出ていないグループとで比較し、どのような資料や提案方法が有効なのかを共有し、提案資料の改善等に役立てることが可能となる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:50 | IR企業情報
2013年07月17日

スターティア 本日より中国に進出する日本法人を対象に、日中間の高速インターネットVPN サービスの提供を開始

■拠点間の通信速度が従来比10倍の速度を記録

 スターティア<3393>(東マ)は、本日(17日)より、中国に進出する日本法人を対象に、日中間の高速インターネットVPN サービス「マネージドゲート・GlobalAccess」の提供を開始した。

 このサービスの大きな特徴は、日中間の拠点間通信の速度向上にある。これまで日本国内オフィスと中国のオフィスとの間でビデオ会議やファイルデータのやり取りを行う際は、映像や音声が途切れてしまったり、ファイルがうまくダウンロードできなかったりと、通信速度と安定性に課題があった。

 しかし、今回提供するサービスは、高速かつ安定的に拠点間のネットワーク通信を行うことが可能である。具体的な実績として、拠点間の通信速度が従来比10倍の速度を記録している。これは中国の大手キャリアと提携し日中間に専用の回線を設置したことにより実現したもので、両拠点の事務所に専用のレンタルルーターを設置することで安定的な拠点間通信環境を提供。このレンタルルーターは、日本国内で5,000 台もの稼働実績があるスターティアのネットワーク機器レンタル・保守サービス「Digit@Link(デジタリンク)マネージドゲート」を活用しており、ネットワークの構築から監視、保守といった日本国内と同等のサービス・サポートを提供する。

 なお、サービスの提供は、日本国内はスターティア、中国は今年より上海に設立した子会社 上海思達典雅信息系統有限公司(スターティア上海)が行う。

 スターティアでは今後も海外での様々な可能性を開拓し、グローバル市場でも多くの企業にサービスを提供していく計画。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:12 | IR企業情報

テラ 「免疫制御性樹状細胞の調整法およびその用途(特許第4547174号)」に関する独占的実施権を取得

■自己免疫疾患及びアレルギー疾患に対する新たな免疫療法の開発を推進

 テラ<2191>(JQS)は17日、「免疫制御性樹状細胞の調整法およびその用途(特許第4547174号)」に関する独占的実施権を取得したと発表。これにより、がん領域における樹状細胞ワクチン療法に加えて、自己免疫疾患及びアレルギー疾患に対する新たな免疫療法の開発を推進する。

 樹状細胞は、体内の免疫細胞に対して異物の特徴を伝えることのできる、免疫の司令塔の役割をもつ細胞である。体内に細菌やウイルスが侵入したり、またがんが発生したりすると、それらを樹状細胞が取り込み、そしてリンパ球を活性化することでそれらを攻撃する。

 一方で、免疫の過剰な活性化を抑える樹状細胞も存在し、免疫寛容性樹状細胞と呼ばれている。この働きを利用することで、自己の細胞や無害な異物(花粉や食物等)を攻撃してしまうことで発症する自己免疫疾患(関節リウマチ、多発性硬化症、潰瘍性大腸炎、クローン病等)や、アレルギー疾患 (喘息、花粉症、食物アレルギー、アトピー性皮膚炎等)への臨床応用が期待されている。

 自己免疫疾患及びアレルギー疾患は、自己の細胞や無害な異物をリンパ球が攻撃することによって炎症がおこる。そのため、治療においては、その炎症の原因であるT細胞(リンパ球の一種)の活性化を抑制することが望まれる。しかしながら、この免疫寛容性樹状細胞を臨床応用するためにはT細胞の活性化を抑制する能力が弱かったため、これを改良する必要があった。

 この課題を克服したのが、宮崎大学医学部佐藤克明教授が開発した「免疫制御性樹状細胞」。一般的な免疫寛容性樹状細胞と比較して、この樹状細胞は、T細胞に対して免疫の活性化を強力に抑制することに加えて、免疫を抑制するT細胞を誘導する能力に優れているため、炎症環境においてより強力に免疫を抑制する能力を保つことができる。

 テラは、がん領域における樹状細胞ワクチン療法等の研究開発に加えて、この技術の臨床応用を検討し、自己免疫疾患及びアレルギー疾患に対する新たな免疫療法の開発を進めるとしている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:23 | IR企業情報

Jトラスト:ライツ・オファリングによる1,124億円(最大)の資金調達実現へ大きく前進

■藤澤社長、保有の全新株予約権行使資金を確保 行使資金の入金をもって全ての新株予約権を行使予定

 金融事業を中心に多角的に事業展開するホールディングカンパニー Jトラスト<8508>(東2)は7月11日、同社筆頭株主であり同社の代表取締役社長藤澤信義氏が、ライツ・オファリングによる新株予約権の行使資金を金融機関からの借り入れを行わずに確保したことを明らかにした。

 同社のライツ・オファリングにより1,124億円(最大)の事業資金調達を目指しており、7月5日から権利行使期間(7月30日まで)に入ったが、同社長は現在保有するすべての新株予約権を行使する意向を表明しており、7月11日現在、所有する15,137,372個の新株予約権について行使資金の入金をもって、全ての本新株予約権の行使手続きを行う模様だ。

 同氏の新株予約権の行使が完了すると、すでに行使済みの16,387,944個(7月10日時点:Jトラストホームページより)と合わせ、31,525,316個の新株予約権が行使されることとなり、その時点で行使比率は約50%となる見込み。1,124億円(最大)の資金調達実現に向け、大きく前進することとなり、ライツ・オファリングでの日本最大の資金調達の実現に期待がかかると同時にライツ・オファリング終了後の同社の動向にマーケットからの注目が集まる。

 なお、同社では行使期間(7月5日〜7月30日)について、証券会社によっては実務上の制約等から7月26日(金)で受付を終了する証券会社もあるため、各取引先証券会社に確認するようよう注意を喚起している。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:36 | IR企業情報

ピーエイ 7月24日(水)岩手県民会館 展示室で就職・転職フェアを開催

■就職・転職希望者と企業の担当者が直接会って話ができる「イベント型のマッチング機会」を提供

 求人情報JOBPOSTをネット、Web、紙媒体で展開するピーエイ<4766>(東マ)は、7月24日(水)岩手県民会館 展示室で就職・転職フェアを開催する。

 中途採用向け就職フェアでは、会場に企業ブースを設置し盛岡市並びにその近隣地域の企業が参加する。そのため、会社の雰囲気などネットや求人情報誌では分からない情報をその場で聞くことができる。また、就職・転職希望者と企業の担当者が直接会って話ができる「イベント型のマッチング機会」を提供していることから、就職、転職に関する不安も解消しやすくなる。

 会場となる岩手県民会館の住所は、盛岡市内丸13−1。開催時間は13時から16時の3時間。参加費は無料、履歴書も不要であることから、気軽に参加できるうえに、転職に関する相談もできる。

 問い合わせ先 潟sーエイ 盛岡 電話019−604−2100 

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:55 | IR企業情報

日本エンタープライズ 電話通信費用の大幅な削減や業務効率を向上させる「AplosOne」を7月16日より展開

■企業向けの構内電話交換機能を低コストで実現するPBX

 日本エンタープライズ<4829>(東2)は、 3月29日に音声通信関連のソフトウェア開発会社である株式会社and Oneを子会社化したことに伴い、ICTソリューションの新規事業として、電話通信費用の大幅な削減や業務効率を向上させるIP−PBXソリューション「AplosOne(アプロスワン)」を、7月16日より展開する。

 新たに開始するIP−PBXソリューション「AplosOne」は、オープンソースソフトウェア“Asterisk (アスタリスク)”をベースに、日本の電話文化に適応するよう独自開発を加えたソフトウェアIP−PBXで、従来高価なハードウェアPBXでしか実現できなかった企業向けの構内電話交換機能を低コストで実現するPBX。

 安価な汎用サーバにインストールし、低コストにIP電話システムを設定できるだけでなく、通話録音機能やIVR(音声による自動応答システム)の導入など、「AplosOne」の持つ多くの特徴を活かし、企業の事業拡大及び業務効率向上を図ることが可能となる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:30 | IR企業情報
2013年07月16日

日本アジアグループ:募集新株予約権(有償ストック・オプション)の発行内容確定

 グリーン・コミュニティの実現を目指す日本アジアグループ<3751>(東マ)が6月13日の取締役会で決めた募集新株予約権(有償ストック・オプション)の発行内容のうち、未定となっていた事項が確定した。

 この日確定した事項は、1)新株予約権の割当対象者数60人、2)新株予約権割当権総数6,775個、3)株式の種類および株式数は普通株式67,750株)。

 割り当てについての内訳は、同社取締役7名、2,600個(26,000株)、同社監査役3名、130個(1,300株)、同社子会社取締役2名、160個(1,600株)、同社孫会社取締役21名、2,765個(27,650株)、同社孫会社執行役員21名、1,005個(10,050株)、当社孫会社監査役5名、65個(650株)、同社孫会社従業員1名、50個(500株)。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:37 | IR企業情報

マーベラスAQL 欧州現地法人 MAQL Europe(英国 )は、スペインのゲーム開発会社Bravo Game Studiosと包括契約を締結

■第一弾「RunBot」を皮切りに5タイトルの欧州向けモバイルゲームを展開

 マーベラスAQL<7844>(東1)の欧州現地法人 MAQL Europe(英国 )は、スペインのゲーム開発会社Bravo Game Studiosとスマートフォン/タブレット向けゲームの共同開発について包括契約を締結し、今後戦略的タイトルを随時投入して欧州での事業展開強化を図る。

 MAQL Europeは、欧州向け初の自社開発タイトルとして、高度な技術力を保有するスペインの先進的ゲーム開発会社Bravo Game Studiosと共同開発契約を締結し、第一弾「RunBot」を皮切りに5タイトルの欧州向けモバイルゲームを展開する。

 「RunBot」は、プレイヤーが人間型ロボットを操作して、走ったり、飛んだりしながら未来都市から脱出させる3Dアクションゲーム。緻密な空間設定、優れたビジュアル、3D空間におけるその操作性は、モバイルゲームとは思えないクオリティを実現している。

 「RunBot」は、マーケティング・テストの上、9月より欧州、北米及びオセアニア地域でAndoroid及びiOS向けに同時サービス開始の予定。

 同社では、今後も北米・欧州のそれぞれの市場に合ったスマートフォン及びタブレット向けゲームタイトルを現地有力パートナーと共同で開発することでラインナップを強化し、事業拡大を図っていく方針。

 また、欧米両地域で展開する戦略的タイトルについては、今後現地での実績を踏まえた上で日本国内向けタイトルとして展開することも積極的に検討していく。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:34 | IR企業情報

【近況リポート】マルマエ3Q:生産性向上で成果、営業益倍増し純益が黒字転換

近況リポート

■半導体が好転、業績上乗せで再建スピード加速に期待膨らむ

 マルマエ<6264>(東マ)第3四半期累計業績は、FPD分野の受注が期初より予想以上の水準で推移し、また、半導体分野では期後半から環境が好転したのに加え、新規取引先からの受注獲得と従来の取引先からの受注品種拡大が続いた結果、売り上げが前年同期に比べて5.2%の増収となった。

 損益面では、増収効果と独自の生産体制を確立したことで利益率が向上し営業利益が倍増、当期純利益124百万円を計上し黒字転換した。

 売上高902百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益119百万円(同111.7%増)、経常利益126百万円(同286.3%増)、当期純利益124百万円(前年同期損失6百万円)

 第3四半期末(6月末)のセグメント別受注残は、FPD分野が受注と出荷検収が落ち着き、対前年同月増減率では18.6%増となり、半導体分野は受注出荷検収ともに好調を維持し同75.1%増となった。太陽電池分野を含むその他では大きな動きが見られなかった。

 今期通期業績は7月5日に上方修正した増収増益見通しを据え置いたが、環境の好転を背景に半導体の受注増と生産性向上で、業績上乗せ並びに再建スピード加速に期待が膨らむ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:20 | IR企業情報
2013年07月15日

ミロク情報サービス 「東京ヴェルディ」と協力し、日頃からMJSシステムを利用している1,500名を招いて「MJS DAY」を開催

■より多くの顧客にスポーツ振興や青少年の育成に関心を持ってもらうことが目的

 ミロク情報サービス(MJS)<9928>(東1)は、メインパートナーシップ契約を締結している「東京ヴェルディ」と協力し、7月27日(土)に「MJS DAY」を味の素スタジアムで開催する。

 このイベントでは、MJSのシスエムを利用している会計事務所及び企業の招待客1,500名と同時に、当日の一般来場者、先着3,690名へオリジナルタオルマフラーをプレゼントする。

 MJSは、CSR活動の一環として、2008年シリーズより「東京ヴェルディ」とパートナーシップ契約を結んでいる。2011年シーズンからは、更に女子チーム「日テレ・ベレーザ」と「東京ヴェルディユース」を含め、4年間のメインパートナーシップ契約を締結した。

 今回の「MJS DAY」では、日頃からMJSシステムを利用している顧客への感謝の意を込めて、会計事務所及び企業の人達(首都圏所在)を「東京ヴェルディ」のホームゲームに招待し、名門クラブチームをサポーターや地域の人々と共に応援することで、より多くの顧客にスポーツ振興や青少年の育成に関心を持ってもらうことを目的としている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:31 | IR企業情報

フランスベッドホールディングス 「悠悠いきいき倶楽部 ゆうあい」を、8月1日、ショッピングセンター「清水屋 春日井店」内に開設

■地域の介護予防の拠点としてあらゆる要支援認定者のニーズに対応可能な、高齢者ケアを図る

 フランスベッドホールディングス<7840>(東1)の子会社フランスベッドは、介護度の低い人を対象とした春日井市内初の介護予防通所介護施設(デイサービスセンター)「悠悠いきいき倶楽部 ゆうあい」(愛知県春日井市)を、8月1日、ショッピングセンター「清水屋 春日井店」内に開設する。この施設の運営は、清水屋が行う。

 施設は、「介護保険が使えるフィットネス&カルチャーセンター」をテーマとする、介護予防通所介護施設。地域の介護予防の拠点として、初めて介護保険サービスを利用する人から、一般的なデイサービスのプログラムでは満足できない人まで、あらゆる要支援認定者のニーズに対応可能な、高齢者ケアを図る。介護予防の一環として行う「お買い物」プログラムの実施も視野に入れ、ショッピングセンターの利点を活かした地域密着型の施設を目指す。

 施設内には、ゆっくりとした動きで行う高齢者用の筋力トレーニング機器3台、有酸素マシーン2台を設置し、フランスベッドによる研修を受けた専門スタッフの指導による介護予防運動プログラムを提供する。この他、着席したままゲーム感覚で行える機能回復運動や、介護予防吹き矢、脳トレなど、楽しく体を動かすプログラムが実践できる。また、運動後にゆったりと寛げる休息スペースでは、脳の活性や疲労回復が図れる高濃度酸素および、認知症に予防効果が認められたアロマオイルの吸引装置などの豊富なサービスが利用できる。

 フランスベッドでは、軽度者(要支援認定者)専用の介護施設は全国でも数が少ないことから2010年2月より展開し、今後も福祉用具代理店や家具店などの空きスペースを活用し、展開を図り、2013年度内に直営・FC合わせて30施設の開設を目指している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:28 | IR企業情報

アートスパークホールディングス 子会社セルシスはマンガ制作ソフト「ComicStudio 4.0」の販売終了を2015年中頃に変更

■より安心して「CLIP STUDIO PAINT EX」へ移行してもらうため販売終了時期を変更

 アートスパークホールディングス<3663>(東2)の子会社セルシスは、 2013年末と案内していたマンガ制作ソフト「ComicStudio 4.0」の販売終了を2015年中頃に変更し、今年後半にリリースが予定されている新OS、Windows 8.1およびOS X Mavericksにも対応する。また、イラスト制作ソフト「IllustStudio」の販売終了も2015年中頃とする。

 セルシスは、昨年12月に新たなマンガ制作ソフト「CLIP STUDIO PAINT EX」を発売し、ComicStudioで実現していた機能を「CLIP STUDIO PAINT EX」へより使いやすい新たな形で搭載し、提供することを優先して新ソフトの開発を進めてきた。マンガ制作ソフトで重要な印刷用モノクロ原稿作成機能なども「CLIP STUDIO PAINT EX」に搭載され、プロの現場をはじめComicStudioユーザーにも「CLIP STUDIO PAINT EX」が活用されはじめている。一方で、新しい環境でマンガを制作するためには、十分な準備が必要との意見もあり、より安心して「CLIP STUDIO PAINT EX」へ移行してもらうため販売終了時期を変更する。

 ユーザーサポートについては、変更後の販売終了予定である2015年中頃以降も継続し、問い合わせへの回答などを行っていく。 セルシスは引き続き、CLIP STUDIO PAINTの機能追加、更新を最優先で進めていく。8月7日(水)には最新バージョン「CLIP STUDIO PAINT Ver.1.2.7」の公開を予定しており、スキャナを使用した画像の読み込みへの対応、Windows 8のタッチ操作に最適化されたインターフェースへの切り替えなど、多数の機能追加、更新をする。

■CLIP STUDIO PAINT Ver.1.2.7公開予定のお知らせ
http://www.clip-studio.com/clip_site/cliplab/paintlab_clipstudio

  なお、ComicStudio、IllustStudio各製品を所有のユーザーのCLIP STUDIO PAINTの無償優待の申し込みは、2013年10月31日(木) 12:00で終了。まだ申し込んでいなければ、下記のサイトを確認のうえ早めに申し込みを。それ以降は、優待価格での提供を予定している。

■CLIP STUDIO PAINT優待の案内:http://www.clipstudio.net/paint/warm_treatment

>>アートスパークホールディングスのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:17 | IR企業情報

アートスパークホールディングス コミックマーケット84に、デジタルでの創作活動を応援するためのブースを出展

■8月10日(土)から12日(月)の3日間開催、会場は東京ビックサイト

 アートスパークホールディングス<3663>(東2)の子会社セルシスは、8月10日(土)から12日(月)に開催予定のコミックマーケット84に、デジタルでの創作活動を応援するためのブースを出展。

 ブースでは、セルシス製品の過去最大の割引率による特価販売や、新たなデジタル創作環境としてクリエイターから注目を浴びている、筆圧ペン付属のタブレットPC体験展示などを行なう。

 コミックマーケット84が開催される会場は東京ビックサイト。同社のブースは、東3ホール。

■ 詳しい情報は 「 セルシス C84 」 で検索 http://www.clip-studio.com/clip_site/promotion/c84/

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:10 | IR企業情報
2013年07月12日

【近況リポート】トシン・グループ:基本施策に徹底で本格的復調へ増収増益見込む

近況リポート

■差別化戦略や需要を発掘への営業支援策で信頼関係を強化

 トシン・グループ<2761>(JQS)前13年5月期は、売上高微減ながら増益を達成、最終利益は15.9%増となり1株当り純利益は199.42円と好調であった。配当は年間52円(上・下期各26円)を実施した。

 今5月期については、アベノミクス政策による景気拡大期待の広がりに加え、消費増税実施前の住宅取得などの駆け込み需要を積極的に取り込む営業施策の展開で本格的復調へ向けた増収増益が見込まれる。

 前期上期は景気減速要因が継続するなか、少ない需要を取り合うなど競合が激化したが、受注段階から利益率を重視し、利益を優先した事業展開を徹底し、増益を達成した。特に、取引先工務店などに対する施主向け提案書の迅速な作成など、需要を掘り起こしに向けたきめ細かい営業支援策を強力に進めた。

 また、作業現場を中心に急増する資材、工具等の盗難に対し補償サービスを実施したことは、取引先との信頼関係強化を進める差別化戦略となった。

 セグメント別では、LEDなど省エネ、節電関連需要を取り込んだ照明器具、電線・配管材などが大きく伸び、分電盤・空調機器などと共に売り上げに寄与した。電力使用メリットが期待されたエコキュートなど建材、地デジブームが一巡した通信機器関連が伸び悩んだ。

 損益面では粗利率を前期並みに確保したうえで、経費削減努力が奏功し増益となった。

 今期は、北関東を主体とした営業拠点網の拡充、同社の強味である取引先工務店などに対する細かい営業支援策の強化、新規取引先の開拓など基本戦略を徹底することで、売上高450億円(前期比4.1%増)、営業利益26.5億円(同8.6&増)、経常利益35.1億円(同7.0%増)、当期純利益19.8億円(同0.1%増)の増収増益を目指す。

 なお、同社は自己株式の取得に積極的に取組んでおり、取締役会決議(12年8月6日)に基づく取得状況は、株式数総数505,100株、取得価額の総額1,159,848,100円(7月9日現在)となっている。

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2013年07月11日

ピーエイ 長野県松本市、長野市で「Jobとく空間」を開催

■周辺企業100社以上が参加予定

 求人情報のJOBPOSTをネット、Web、紙媒体で展開しているピーエイ<4766>(JQS)は、7月20日(土)から26日(金)の1週間、広丘ショッピングタウンGAZA・1階(塩尻市広丘野村1688−1)で、「Jobとく空間」を開催する。

 求職者が気軽に展示されている求人情報を閲覧・応募できるイベントで、松本中信地区の周辺企業100社以上が参加する予定であることから、多くの業種の中から自分に適した仕事を見つけることができる。参加者は200名以上を予定している。(問い合わせ先 0263−29−0399)

 更に引き続き、7月27日(土)から8月2日(金)の1週間、C−ONE・3階(長野市大字鶴賀南千歳町826)でも、「Jobとく空間」を開催する。長野北信地区の周辺企業100社以上が参加する。来場者は200名を予定している。(問い合わせ先 0262−63−6723)

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