[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (05/01)フォーカスシステムズ 13年3月期業績予想の上方修正を発表
記事一覧 (05/01)アールテック・ウエノ スキャンポ社がAMITIZA(R)カプセルの追加新薬申請の承認を取得
記事一覧 (04/30)スターティアと子会社のスターティアラボは、東京ビッグサイトで5月8日より3日間開催される「Japan IT Week 春」に出展
記事一覧 (04/29)インテージ 13年3月期通期業績予想の修正を発表
記事一覧 (04/28)フランスベッドホールディングス 「リハテック」シリーズの認知拡大を図り、「第15回国際バラとガーデニングショウ」へ出展
記事一覧 (04/26)ワークマン 25日、ネット通販サイト「ワークマンオンラインストア」をオープン
記事一覧 (04/25)クレスコ 13年3月期連結業績予想の修正とエル・ティー・エスの株式取得を発表
記事一覧 (04/25)ヨコレイ:経済特区(大阪市)に物流センター新設
記事一覧 (04/25)ぱどの子会社である仙台ぱどは、20〜30代の女性のためのライフスタイルマガジン「Luccica(ルチカ)」を創刊
記事一覧 (04/24)クリナップ:営業・経常を前期比2倍に増額、期末配当も10円へ5円増配
記事一覧 (04/24)ピックルスコーポレーション 新商品「おつまみオクラ」、「おつまみ枝豆」、「おひたしそら豆」の3品の販売を開始
記事一覧 (04/24)クリーク・アンド・リバー社 新規オリジナルWebコンテンツ「クリエイター仕事鑑定」をリリース
記事一覧 (04/24)TAC 大幅な上方修正により、営業・経常利益共に当初の赤字予想から一転黒字化
記事一覧 (04/23)インフォコム グループ会社であるログイットは、英国のNovauris 社と国内の販売代理店契約を締結
記事一覧 (04/23)アドアーズ オンラインゲーム『マビノギ』の8周年大型アップデートを記念したコラボイベントを展開
記事一覧 (04/23)アートスパークホールディングス 子会社のエイチアイはスポーツサポートアプリの「Smart TV Box」「Smart TV Stick」対応版を本日(23日)リリース
記事一覧 (04/23)生化学工業 本日(23日)、腰椎椎間板ヘルニアを適応症とするSI−6603(一般名:コンドリアーゼ)の米国での第V相臨床試験の開始を発表
記事一覧 (04/23)パシフィックネット ITセキュリティに関する日本最大級の展示会「第10回情報セキュリティEXPO春」に今回初出展
記事一覧 (04/23)エフティコミュニケーションズ 22日に13年3月期末の配当の上方修正を発表
記事一覧 (04/22)インフォコム 本日(22日)、13年3月期連結業績予想の利益面での上方修正を発表
2013年05月01日

フォーカスシステムズ 13年3月期業績予想の上方修正を発表

■民間関連事業の受注が好調

 フォーカスシステムズ<4662>(JQS)は本日(1日)、13年3月期業績予想の上方修正を発表した。

 売上高は前回予想を3億50百万円上回る123億50百万円(前年同期比3.7%増)、営業利益は60百万円上回る4億30百万円(前年同期△47百万円)、経常利益は90百万円上回る4億10百万円(同△58百万円)、純利益は1億50百万円上回る2億40百万円(前年同期比58.9%増)を見込む。

 修正の要因としては、民間関連事業の受注が好調であることから当初予想の売上高を上回る見込みとなった。利益についても増収効果に加え、コスト削減を進めた結果、前回予想を上回る見込み。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:46 | IR企業情報

アールテック・ウエノ スキャンポ社がAMITIZA(R)カプセルの追加新薬申請の承認を取得

■米国初、唯一の経口薬としての成人の慢性非癌性疼痛患者を対象としたオピオイド誘発性便秘症(OIC)治療薬として

 創薬ベンチャーのアールテック・ウエノ<4573>(JQS)は30日、 スキャンポ社が米国初、唯一の経口薬としての成人の慢性非癌性疼痛患者を対象としたオピオイド誘発性便秘症(OIC)治療薬としてAMITIZA(R)カプセル(一般名: ルビプロストン)の追加新薬申請の承認を取得したことを発表。

 同社はスキャンポ社との間でルビプロストンの北米地域における独占的製造供給契約を締結している。AMITIZA(R) は、成人の慢性特発性便秘症(CIC)の治療および成人女性の便秘型過敏性腸症候群(IBS−C)の治療に対する、FDA承認薬。現在、米国ではAMITIZA(R)カプセルは、米国武田薬品工業により販売されている。AMITIZA(R)(ルビプロストン)はスイスおよび英国においてCIC、日本においても慢性便秘症(器質的疾患による便秘を除く)の適応が承認されている。

 なお、今回の米国におけるAMITIZA(R)カプセルの追加新薬申請の承認取得が同社の業績に与える影響は、分かり次第公表するとしている。

 30日の株価は、26日、遺伝子組換え人血清アルブミン点眼液のドライアイ治療薬としてのIND(Investigational New Drug)申請がFDAに承認されたことを材料として、7万円ストップ高の53万9000円と年初来の最高値を更新している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:43 | IR企業情報
2013年04月30日

スターティアと子会社のスターティアラボは、東京ビッグサイトで5月8日より3日間開催される「Japan IT Week 春」に出展

 スターティア<3393>(東マ)と子会社のスターティアラボは、東京ビッグサイトで5月8日より3日間開催されるITの専門展「Japan IT Week 春」に出展し、スターティアは「スマートフォン&モバイルEXPO」、スターティアラボは同時開催される「Web&モバイル マーケティングEXPO」においてブースの展示を行う。

 スターティアのブースでは、日本郵便株式会社(郵便事業株式会社当時)や大阪府に導入実績のある企業向けクラウドファイルサーバ『セキュアSAMBA(サンバ)』を実際に体験できるデモを実施する。また、スマートフォンを業務で利用している企業の実情を調査した「企業におけるスマートフォンの利用用途とセキュリティに関する実態調査レポート」を配布する予定。

 スターティアラボのブースでは、自社オリジナルのARコンテンツを簡単かつ低価格で制作できるサービス『ActiBook AR COCOAR(アクティブック エーアール ココアル)』を紹介する。「COCOAR」は任意の画像をARコンテンツの読み取り用のマーカーに設定し、動画や音楽、電子ブック等、様々なコンテンツを閲覧することが可能。『COCOAR』を営業資料として活用することで、クライアントへの提案時に、競合との資料の差別化を促し、販売促進を強化することが可能。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:31 | IR企業情報
2013年04月29日

インテージ 13年3月期通期業績予想の修正を発表

■上海聯恒市場研究有限公司に関するのれんの減損損失として6億5百万円の特別損失を計上

 インテージ<4326>(東1)は26日、13年3月期通期業績予想の修正を発表した。

 13年3月期連結の売上高は、前回予想を2億94百万円下回る399億30百万円(前年同期比8.9%増)、営業利益は1億78百万円上回る33億9百万円(同14.7%増)、経常利益は1億24百万円上回る32億13百万円12.4%増)、純利益は5億6百万円下回る12億49百万円(同5.8%減)と売上高、純利益は当初予想を下回るものの、営業利益、経常利益は前回予想を上回る見込み。

 営業利益、経常利益共に前回予想を上回るものの、最終利益が減益となる理由は、尖閣諸島問題に端を発する事業環境の変化および今後の見通しを検討した結果、上海聯恒市場研究有限公司(現INTAGE CHINA Inc.)に関するのれんの減損損失として6億5百万円の特別損失、個別決算において同社持分を保有している英徳知亞州控股有限公司持分に対する評価性引当金として7億5百万円の特別損失を計上する影響による。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:24 | IR企業情報
2013年04月28日

フランスベッドホールディングス 「リハテック」シリーズの認知拡大を図り、「第15回国際バラとガーデニングショウ」へ出展

■全国の家具販売店などでも試乗体験会を開催

 フランスベッドホールディングス<7840>(東1)の子会社フランスベッドは、電動アシスト三輪自転車や電動四輪車いすなどをはじめとする、人にやさしいをコンセプトとした「リハテック」シリーズの更なる認知拡大を図るため、5月11日(土)から16日(木)まで西武ドームで行われる「第15回国際バラとガーデニングショウ」への出展を皮切りに、全国の家具販売店などで試乗体験会を開催する。

 同社では、急速な高齢社会を迎える現状を踏まえ、高齢者の日常生活活動の向上を目指したブランド「リハテック」シリーズを11年の夏に立ち上げ、高齢者の行動範囲の拡大を目指し、電動アシスト三輪自転車や電動四輪車いすなどを展開している。

 これまでも全国の家具販売店やドラッグストアなど約120か所で試乗体験会を実施しており、実際に体験することで安全性や快適性を実感できることから、体験者からは好評である。2013年度は、「リハテック」シリーズの更なる認知向上を図るため、全国40か所で試乗体験を開催し、9000万円の売上を見込んでいる。

 今回、日本最大規模のガーデニング関連の展示会である「第15回国際バラとガーデニングショウ」は、中高年層を中心とする20万人以上の来場が見込まれる。そのため、電動アシスト三輪自転車や電動四輪車いすなどの試乗体験会を実施し、「リハテック」シリーズの認知度を高める計画。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:32 | IR企業情報
2013年04月26日

ワークマン 25日、ネット通販サイト「ワークマンオンラインストア」をオープン

■竜王流通センターの6月稼働に加え、オンラインストアの売上が加わり、一層の弾みがつくものと期待される

 作業着、作業用品、ユニフォームのワークマン<7564>(JQS)は25日、ネット通販サイト「ワークマンオンラインストア」をオープンした。

 取扱商品は、店舗で人気の売れ筋商品を筆頭に、品質、機能にこだわったPB(プライベート・ブランド)商品など、約1,700点を取り揃えている。商品数は、順次拡大していく方針。

 一方、リアル店舗については、3月末で710店舗と着実に増加している。また、6月からは滋賀県に建設中の竜王流通センターが稼働し、伊勢崎流通センターと東西2拠点の体制となることで、作業の効率化が図られるうえに、各店舗からの発注に余裕を持って対応できることから、出店スピードが更に加速するものと思われる。

 その様な状況で、今回「ワークマンオンラインストア」をオープンしたことで、リアル店舗より一足早く、全国をカバーする体制ができたといえる。

 そのため、今期14年3月期は竜王流通センターの稼働による相乗効果に加え、オンラインストアの売上が加わることから、売上拡大に一層の弾みがつくものと期待される。

 25日の株価は、3,000円で引けている。チャート的には最高値圏で推移しているが、株価指標は予想PER12.4倍(13年3月期一株当たり純利益241.15円で算出)、PBR1.87倍、配当利回り2.1%と割高感はない。一段高が期待できる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:29 | IR企業情報
2013年04月25日

クレスコ 13年3月期連結業績予想の修正とエル・ティー・エスの株式取得を発表

■エル・ティー・エスは、企業変革の推進と定着支援に特化したコンサルティング企業

 システム開発のクレスコ<4674>(東1)は25日、13年3月期連結業績予想の修正とエル・ティー・エスの株式取得を発表した。

 13年3月期連結業績の売上高は前回予想を30百万円上回る190億30百万円(前年同期比10.1%増)、営業利益は10百万円下回る12億40百万円(同20.4%増)、経常利益は50百万円上回る14億円(同19.2%増)、純利益は前回予想通りの7億60百万円(同71.2%増)と増収増益を見込む。

 業績を修正した要因は、持分法適用関連会社のアプレッソの株式譲渡益2億33百万円を特別利益として計上する一方で、役員退職慰労金制度の廃止に伴う功労加算金として、役員退職慰労引当金繰入額3億15百万円を特別損失として計上することによる。

 また、同日、エル・ティー・エスの株式を取得すると共に、同社の第三者割当増資を引き受けることも発表した。

 エル・ティー・エスは、業務変革やシステム展開支援、ERP導入・定着化支援など、企業変革の推進と定着支援に特化したコンサルティング企業。香港にも子会社を有し、グローバルな事業展開を行っている。

 エル・ティー・エスの12年12月の業績は売上高9億31百万円(前年同期比53.4%増)、営業利益77百万円(前年4百万円)と大幅増収増益を達成している。

 クレスコは、同社の株式を株式譲渡により558株取得し、更に第三者割当増資で106株引き受けることで、同社株式の26.48%を取得し、持分法適用関連会社とする。株券引渡し期日は、4月30日。

 今期14年3月期連結業績に与える影響に関しては、5月上旬に予定している13年3月期決算発表と同時に発表する予定。

 クレスコは、エル・ティー・エスをグループ会社に入れることで、サービスの領域を拡大し、事業拡大を実現することになる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:19 | IR企業情報

ヨコレイ:経済特区(大阪市)に物流センター新設

■既設2センターと併設、物流の充実に向けて大幅に戦力アップ

 ヨコレイ(横浜冷凍)<2874>(東1)は、大阪湾ベイエリアの中心である大阪市此花区の夢洲地区に「夢洲物流センター(仮称)を新設することを決めた。来年6月の竣工を目指しこの5月初旬に着工の予定。

 同社は既に、此花区内舞洲地区に2つの物流センター(北港物流センター・舞洲物流センター)を所有するが、新物流センターはこの既設の物流センターのある舞洲の隣に位置し、大阪市の経済特区である夢州(人工島)に建設される。

 夢洲物流センターは、「高い品質管理」、「環境にやさしい冷蔵倉庫」、「最適な保管環境の提供」という3つのコンセプトに基づいて設計されるが、特に、既設の2つのセンターと併設することで、多様な物流ニーズに対応した顧客満足度の高いサービスの提供を目指している。

 夢州物流センター新設で、相乗効果を含め大幅な戦力アップとなり、生産性向上への強い支援材料となると見られている。

【3つのコンセプト】

1)高い品質管理
庫内荷捌室やプラットホーム内にハイブリッドデシカント陽圧方式を導入。イ)ホコリや暖気の侵入を防ぐ。ロ)低温化する熱エネルギーを除湿に利用し、結露から商品を守るハイブリッド化を実現、環境にやさしい効率的電力消費を行う。ハ)電動式移動ラックの採用で、迅速な入出庫を可能にし、商品の温度変化によるダメージを軽減した。

2)環境にやさしい冷蔵倉庫
イ)施設屋上に業界最大規模となる628kwの太陽光発電システムを設置。自社利用に加え、営業冷蔵庫初の売電を実施。ロ)電力管理にBEMSを導入し、消費電力の「見える化」による最適化を図る。ハ)冷媒は自然冷媒のアンモニアとCO2、ニ)全館の照明にLEDを採用、電力消費を削減した。

3)最適な保管環境の提供
イ)品質保持に最適な天井からの自然対流冷却法「ヘアピンコイル方式」を採用。ロ)太陽光発電の電力はリチウムイオン電池に蓄電し、機能停止しない災害に強いBCPを確立した。

【夢洲物流センター(仮称)の概要】
◎構造・規模:(1)鉄筋コンクリート造4階建、(2)延床面積21,500平方メートル(6,500坪)、(3)敷地面積17,100平方メートル(5,200坪)。
◎冷蔵収容能力:(1)約25,900トン、(2)F級約25,000トン、(3)C級約900トン。

ヨコレイ:経済特区(大阪市)に物流センター新設

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:15 | IR企業情報

ぱどの子会社である仙台ぱどは、20〜30代の女性のためのライフスタイルマガジン「Luccica(ルチカ)」を創刊

■「アクティブなワタシを楽しもう!」をテーマに、仙台に住み、働く20〜30代の女性にライフスタイルを提案

 ぱど<4833>(JQG)の子会社である仙台ぱどは、仙台市内で、20〜30代の女性のためのライフスタイルマガジン「Luccica(ルチカ)」を創刊する。

 「Luccica」は、「アクティブなワタシを楽しもう!」をテーマに、仙台に住み、働く20〜30代の女性にライフスタイルを提案する情報誌。仙台市中心部のおしゃれな飲食店やエステ、ヘアサロンなどの店舗情報のほか、ファッション・旅行・スイーツなど、女性にとって興味のある情報でいっぱいである。

【概要】

創 刊 日:平成25年4月25日(木)
発 行:毎月25日  
発行エリア:仙台市内
版 型:AB判 オールカラー
部  数:6万部
配 布:
 仙台市中心部での街頭配布、 オフィス・店舗への手渡し配布、
 希望者へ配送、駅・街頭ラック設置。

【eBOOK(電子版)】                          
                   
「Luccica」はeBOOK
http://ebook.padonavi.net/eb/sendai_luccica/050/ )で閲読可能。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:49 | IR企業情報
2013年04月24日

クリナップ:営業・経常を前期比2倍に増額、期末配当も10円へ5円増配

システムキッチンのトップメーカー、クリナップ<7955>(東1)は24日の取引終了後、13年3月期通期連結業績予想を増額修正した。もみ合いが続く同社株も、年初来の高値更新が期待される。

 主力のステムキッチン「クリンレディ」、「ラクエラ」やシステムバスルーム「アクリアバス」の販売が堅調に推移して売上げが伸びたのに加え、原価低減が進み、営業利益、経常利益が前年実績の2倍へ大きく伸長した。
また、前期業績が好調であったことから、期末配当を1株当り5円増額し10円(年間合計15円)配当を実施する。

 修正後業績予想:売上高1135億円(前回発表比1.1%増)、営業利益47.5億円(同35.7%増)、経常利益43.7億円(同36.6%増)、当期純利益25億円(同38.9%増)。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 21:25 | IR企業情報

ピックルスコーポレーション 新商品「おつまみオクラ」、「おつまみ枝豆」、「おひたしそら豆」の3品の販売を開始

■3商品とも販売地域は関東地区に限定、しかしネットでも販売

 ピックルスコーポレーション<2925>(JQS)は、4月22日より、新商品「おつまみオクラ」、「おつまみ枝豆」、「おひたしそら豆」の3品の販売を開始した。

 同社は、浅漬けのリーディングカンパニーで、業界で初めて年商200億円を突破した元気印の成長企業。新商品の開発に積極的で、旬の野菜を使った新商品を季節毎に販売している。

 今回発売した「おつまみオクラ」は、程良い塩気があり、そのままでもおつまみとしてピッタリだが、かつお節をかけてきれいに盛付けると一品料理として楽しめる。

 「おつまみ枝豆」は、ふっくらとした大粒の枝豆を使用し、おつまみにピッタリな濃い目の味付けで仕上げた珍しい枝豆の漬物である。

 「おひたしそら豆」は、ふっくらとして適度な弾力のある食感がしっかりと残っており、一口噛むたび旨味が口の中に広がり、濃い目の味付けとなっている。
 
 3商品とも販売地域は関東地区に限定されている。しかし、ピックルスネットショップ「http://www.e-pickles.jp/」でも商品の取扱いを開始し販売をしているため、全国で購入することは可能である。

ピックルスコーポレーション 新商品「おつまみオクラ」、「おつまみ枝豆」、「おひたしそら豆」の3品の販売を開始

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:48 | IR企業情報

クリーク・アンド・リバー社 新規オリジナルWebコンテンツ「クリエイター仕事鑑定」をリリース

■Web上で手軽に自分だけのオリジナル鑑定書が作成できるコンテンツ

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は、同社が運営する、すべてのクリエイターのための総合情報サイトCREATIVE VILLAGEで、新規オリジナルWebコンテンツ「クリエイター仕事鑑定」をリリースした。

 「クリエイター仕事鑑定」は、Web上で手軽に自分だけのオリジナル鑑定書が作成できるコンテンツ。同サイト上でクリーク・アンド・リバー社の会員登録(無料)を行なっていれば利用できる。

 鑑定書では、「勝つための仕事術とは?」「未来のビジネスチャンス期は?」「まだ気づいていない才能と本質」などの10項目の鑑定結果が見られる。持って生まれた自身の才能など、自分が持っている豊かで新しい一面を知り、さらなる飛躍を行なうための未来を描くきっかけ作りに活用できる。

 転職活動中はもちろん、さらなるキャリアアップを図りたい、新規ビジネスを検討中など、これから新しい一歩を踏み出そうとしている全ての人に、気軽に利用できるコンテンツ。

 同社は、1990年の設立以来、クリエイター、ITエンジニア、医師、弁護士、会計士等のエージェンシーを立ち上げている。「クリエイターの生涯価値の向上」をミッションとして、総合情報サイト「CREATIVE VILLAGE」の充実を図り、クリエイターの立場に立ったきめ細かなサービスを提供している。

◆「クリエイター仕事鑑定」
http://www.creativevillage.ne.jp/fortunereport/

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:13 | IR企業情報

TAC 大幅な上方修正により、営業・経常利益共に当初の赤字予想から一転黒字化

■安倍首相の資格取得をめざす若者を支援していく「自発的キャリアアップ制度」創設発言は強力な追い風

 資格取得支援のTAC<4319>(東1)は23日、13年3月期連結決算の利益面での大幅上方修正を発表した。

 売上高は、前回予想を9億52百万円下回る209億98百万円(前年同期比7.0%減)、営業利益は3億13百万円上回る1億13百万円(前年同期△6億6百万円)、経常利益は6億17百万円上回る3億77百万円(同△5億30百万円)、純利益は3億14百万円上回る9億73百万円(同△7億99百万円)と売上高は前回予想を下回るものの、利益面については大幅な上方修正により、営業・経常利益共に当初の赤字予想から一転黒字化。

 賃借料、講師料、人件費(役員報酬を含む)等を削減した結果、売上原価で13億63百万円、販売費及び一般管理費で9億51百万円を削減したことで、利益面での大幅な上方修正となった。

 今後の同社の事業環境に関しては、先週の安倍首相の日本記者クラブでの記者会見で、資格取得をめざす若者を支援していくための「自発的キャリアアップ制度」創設の発言、また、女性の社会復帰のためには、社労士・FP等の企業に戻りやすい資格取得が望まれていることから、強力な追い風が吹き、好転してきたといえる。

 23日の株価197円は、指標的にはPER3.6倍(13年3月期一株当たり予想利益53円37銭)、PBR(実績)1.08倍と割安。1月10日に付けた年初来最高値268円奪回が予想される。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:54 | IR企業情報
2013年04月23日

インフォコム グループ会社であるログイットは、英国のNovauris 社と国内の販売代理店契約を締結

■スマートデバイス対応の音声認識ソリューションの販売を開始

 インフォコム<4348>(JQS)のグループ会社であるログイットは、同社の音声関連事業拡大のため、英国のNovauris 社と日本国内における販売代理店契約を締結し、スマートデバイス対応の音声認識ソリューションの販売を開始した。

 Novauris社の音声認識ソリューションは、携帯端末の中でも急激にシェアを拡大しているスマートフォンやタブレット端末などスマートデバイス向けのOSであるAndroidやiOSに対応した、超高性能・超小型の音声認識エンジン。クライアントサーバ搭載、端末へのスタンドアロン搭載、これらのハイブリッド形式での活用など多様な形態での運用が可能なことから、スマートデバイス上における高速かつ高性能な音声認識アプリケーションの構築が可能となる。

 また、ピッキングや運航管理端末などの業務用機器、キオスク端末、車載機器、家電、ゲーム、ロボット、ホームオートメーション、医療機器や電話などでの応用も可能である。

特長は、音声認識に利用する辞書を多様な形態で運用できること。
1) クライアントサーバー方式:認識辞書をサーバーで管理することができる。
ネットワークを介し認識辞書を利用する方法で、認識辞書を一括で管理可能。
2)スタンドアローン方式:認識辞書を端末に組込める。
端末内へ組み込む事により音声データをネットワーク上に流さずアプリケーションを利用する事が可能。
3) ハイブリッド方式:端末とサーバーの双方に認識辞書を置く事により、端末内に認識対象語彙が見つからない場合などに、ネットワーク経由で認識辞書を確認する事が可能。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:32 | IR企業情報

アドアーズ オンラインゲーム『マビノギ』の8周年大型アップデートを記念したコラボイベントを展開

■4月23日(火)から5月6日(月)の2週間、「カラオケアドアーズ秋葉原店」で

 アドアーズ<4712>(JQS)は、4月23日(火)から5月6日(月)の2週間、「カラオケアドアーズ秋葉原店」でネクソンと、同社が運営するオンラインゲーム『マビノギ』の8周年大型アップデートを記念したコラボイベントを展開すると発表した。

 『マビノギ』 は、同社が2005年4月よりサービス提供を開始した、MMORPG( 大規模多人数同時参加型オンライン ロール・プレイイング・ゲーム)。ケルト神話をモチーフにした壮大なファンタジーの世界観をゲーム内で表現しており、通常の戦闘だけでなく、鋼材から剣を作る・料理する・作曲/演奏ができるなど、他とは一線を画した、生活的要素を含む点が大きな特徴の人気作品。

 今年で8周年を迎えた同作の大型アップデートを記念して、アドアーズが運営する「カラオケアドアーズ秋葉原店」とのコラボイベントを行う。

 コラボ企画は“フロアジャック”にとどまらず、限定メニューとして、ゲーム内キャラクターにあやかった期間限定のオリジナルカクテルドリンクや、オリジナルフードメニューを提供する。さらに、コラボメニューを注文した客には、オリジナル景品をプレゼントするなどのサービスも用意している。

■提供店舗/カラオケアドアーズ秋葉原店
東京都千代田区外神田1−13−1 Akihabara ex(受付3F)
■期 間/2013年4月23日(火)〜5月6日(月)
■内 容/オリジナルメニュー1オーダーでオリジナル景品をプレゼント

アドアーズ オンラインゲーム『マビノギ』の8周年大型アップデートを記念したコラボイベントを展開

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アートスパークホールディングス 子会社のエイチアイはスポーツサポートアプリの「Smart TV Box」「Smart TV Stick」対応版を本日(23日)リリース

■利用者の生活スタイルに合ったフィットネスプログラムを提供

 アートスパークホールディングス<3663>(東2)の子会社エイチアイは、KDDI、沖縄セルラー電話と3社で共同運営する、スポーツサポートアプリ au Smart Sports Fitness(http://au-fit.auone.jp/)の「Smart TV Box」「Smart TV Stick」対応版が、本日(23日)リリースされたと発表した。

 au Smart Sports Fitnessは、TV大画面を見ながら、いつでも手軽にフィットネスができる「Smart TV Box」「Smart TV Stick」に対応した。ヨガ・ピラティス・トレーニング等12ジャンル・260以上の多彩なプログラムやその他のジャンルのプログラムを集約したFitness動画など、利用者の生活スタイルに合ったフィットネスプログラムを提供する。プログラムは、音声で丁寧に解説し、モデルの動きを変えてチェックできるので、初心者でも安心して利用できる。また、フィットネスコラムなども提供する。

 au Smart Sports Fitnessは、いつでもどこでも携帯電話やスマートフォン、Smart TV Box等でヨガやピラティス等のエクササイズを手軽に楽しめるアプリケーション。260種類以上のプログラムの中から自由にエクササイズを楽しめる。また、アプリの中の専属トレーナーが最適なエクササイズを提案する。エクササイズ方法は、音声で説明はもちろん、ナビゲーションする3Dモデルの角度を自由に変えてポーズの確認ができる。

 エイチアイは、今後もKDDIと共同でこのサービスをもっと拡充するために、新たなコンテンツの企画・開発に注力すると共に、需要の高まる健康関連市場への取り組みを強化する方針。

アートスパークホールディングス 子会社のエイチアイはスポーツサポートアプリの「Smart TV Box」「Smart TV Stick」対応版を本日(23日)リリース

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:01 | IR企業情報

生化学工業 本日(23日)、腰椎椎間板ヘルニアを適応症とするSI−6603(一般名:コンドリアーゼ)の米国での第V相臨床試験の開始を発表

■SI−6603が上市されることにより、患者の身体的負荷の軽減、医療費節減への貢献が期待されている

 生化学工業<4548>(東1)は本日(23日)、腰椎椎間板ヘルニアを適応症とするSI−6603(一般名:コンドリアーゼ)の米国における第V相臨床試験の開始を発表した。

 腰椎椎間板ヘルニアは、椎間板の中心部分にある髄核や外側の線維輪の一部が突出することで脊椎周辺の神経を圧迫し、痛みやしびれを引き起こす疾患。SI−6603 は、髄核の構成成分であるグリコサミノグリカン(GAG)を特異的に分解するコンドリアーゼという酵素を使用した注射薬であり、椎間板内に直接投与することにより、GAGを分解して髄核を縮小させることで、神経への圧迫を減少させる効果が期待される。また、SI−6603 はタンパク質を分解しないため、血管や神経などの周辺組織に影響を与えないと考えられている。

 腰椎椎間板ヘルニアは、米国で人口の1%にあたる約300万人が罹患しているといわれており、特に20歳から40歳代の男性に多いと推定されている。現在、根本治療となる薬物療法が存在しないことから、1回の投与で手術と同程度の症状改善効果を期待できるSI−6603が上市されることにより、患者の身体的負荷の軽減および手術費や入院費などの医療費節減への貢献が期待されている。

 日本における第V相臨床試験は順調に進展し、既に症例登録が完了している。同社は、日本、米国で最短での承認取得に向けて開発に注力している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:45 | IR企業情報

パシフィックネット ITセキュリティに関する日本最大級の展示会「第10回情報セキュリティEXPO春」に今回初出展

■セキュリティサービス提供企業としての認知度向上を目指すために、提供するサービスをブース内で紹介

 中古パソコン・携帯電話の買取・販売事業を展開するパシフィックネット<3021>(東マ)は、5月8日(水)から5月10日(金)まで東京ビックサイトで開催される、ITセキュリティに関する日本最大級の展示会「第10回情報セキュリティEXPO春」に今回初出展する。

 同社は、セキュリティサービス提供企業としての認知度向上を目指すために、提供するサービスをブース内で紹介する。具体的なサービスとしては、ソフトウェアを利用したハードディスクの上書消去サービス、ハードディスクやメディアの物理破壊サービス、磁気記録媒体(磁気テープ等)の磁気消去サービス、使用済みOA機器の全国引取回収サービス等が挙げられる。

 また、来場記念としてブースで名刺交換した来場客全員に「ロゴ入りオリジナルボールペン」をプレゼント。さらに、iPadを利用した簡単なアンケートに答えると、抽選で再生ノートパソコンがプレゼントされる。

 同社の出展場所は、東展示場28−24(データ・セキュリティ・コンソーシアムブース)。

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エフティコミュニケーションズ 22日に13年3月期末の配当の上方修正を発表

■年間配当3,000円と1,500の増配となる

 エフティコミュニケーションズ<2763>(JQS)は、22日に13年3月期末の配当の上方修正を発表した。

 3月期末の当初の配当予想は1,000円であったが、業績が好調に推移したこともあり、前回予想を1,000円上回る2,000円とすることを決定した。年間配当は、第2四半期の1,000円と合わせると3,000円(12年3月期1,500円)となる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:19 | IR企業情報
2013年04月22日

インフォコム 本日(22日)、13年3月期連結業績予想の利益面での上方修正を発表

■ITサービス・セグメントで不採算事業の構造改革推進などによる収益改善が進む

 インフォコム<4348>(JQS)は本日(22日)、13年3月期連結業績予想の利益面での上方修正を発表した。

 売上高は前回予想を7億円下回る373億円(前年同期比2.2%増)、営業利益は1億50百万円上回る34億50百万円(同1.4%増)、経常利益は1億50百万円上回る34億50百万円(同17.3%増)、純利益は50百万円上回る20億50百万円(同10.7%増)と利益面での上方修正により増収増益の見込みとなった。

 売上高については、ネットビジネス・セグメントにおいて、電子書籍配信サービスは堅調に推移したものの、eコマースや音楽配信サービスが減収となったことにより当初予想を下回ることになった。

 利益面に関しては、ITサービス・セグメントで不採算事業の構造改革推進などによる収益改善が進んだことで、当初予想を上回る見込み。

 この結果、営業・経常利益共に、前回の減益予想から一転し、増益を確保する見込み。
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