[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (12/04)日本エンタープライズ チャットアプリ「Fivetalk」のリアルイベントを、「ドリーム*ステーション JOL原宿」にて開催
記事一覧 (12/04)パイプドビッツ 第22回政治山調査、既婚成人女性に暮らしと消費税増税に関する意識調査を実施
記事一覧 (12/04)ミロク情報サービス オフィス24と業務提携
記事一覧 (12/03)トーソー 『インテリアトレンドビジョン2015』を12月中旬より全国の書店で発売
記事一覧 (12/03)リンテック PETフィルムを使用したラベル素材を開発
記事一覧 (12/03)インフォコム 日本初ヘルスケアITイノベーションプログラム「デジタルヘルスコネクト」を展開
記事一覧 (12/02)日本アジアG:日本アジアグループをHPで易しく紹介!
記事一覧 (12/02)パイプドビッツ 政治・選挙プラットフォーム「政治山」は、第47回衆議院議員総選挙について、マニフェストなどを掲載
記事一覧 (12/02)スターティア リボルバーが実施する第三者割当増資の引き受け、業務・資本提携契約を締結
記事一覧 (12/02)ラクーン 連結子会社のトラスト&グロースはトラボックスと業務提携
記事一覧 (12/02)日本エンタープライズ HighLabアプリ、累計ダウンロード数500万突破
記事一覧 (12/01)ワークマン 11月の全店売上高は昨年と変わらず、客数は3.3%減、客単価は3.4%増
記事一覧 (12/01)スターティア 「ActiBook Docs」のバージョンアップで、Word、Excel、PowerPointファイルの共有も可能に!
記事一覧 (12/01)パイプドビッツ 『「さわかみファンド」運用報告会2014』で「スパイラル(R)」を活用し総合的に支援
記事一覧 (12/01)日本エンタープライズ 法人向けメッセンジャーアプリ『BizTalk』を11月27日より提供開始
記事一覧 (12/01)オンコリスバイオファーマ― 韓国のWONIK CUBE Corp. とライセンス契約を締結
記事一覧 (12/01)東京ガス子会社の東京エルエヌジータンカーが新船型LNG船を建造
記事一覧 (12/01)日本エンタープライズ トヨタ自動車の新テレマティクスサービスへ向け車載用「Fivetalk」提供
記事一覧 (12/01)スターティア スタンフォード大学「The Silicon Valley−New Japan Project」へ協賛
記事一覧 (11/28)セーラー万年筆:新機構<筆圧アジャスター>×新開発「なめらか低摩擦インク」〜新商品「GーFREE」新発売!
2014年12月04日

日本エンタープライズ チャットアプリ「Fivetalk」のリアルイベントを、「ドリーム*ステーション JOL原宿」にて開催

■人気モデル大倉士門さんを起用、期間12月16日から12月29日まで

 日本エンタープライズ<4829>(東1)の子会社、HighLabは、人気モデル大倉士門さんを起用し、チャットアプリ「Fivetalk」のリアルイベントを、「ドリーム*ステーション JOL原宿」にて、12月16日から12月29日の間、開催する。

 今般のイベントでは、10代女子から圧倒的な人気を集めている注目スポット「JOL原宿」内に特設コーナーを設け、高校生を中心とする来場者にチャットアプリ「Fivetalk」を体験してもらう。来場者は、「Fivetalk」を使って友だちとメッセージを送りあったり、スマートフォンの画面上に描いた絵をリアルタイムで共有したりするなど、「Fivetalk」ならではのコミュニケーションを気軽に楽しめる内容となっている。また、12月20日には、人気読者モデルの大倉士門さんによるトークセッションや来場者と「Fivetalk」で遊ぶリアルゲームなどを予定している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:39 | IR企業情報

パイプドビッツ 第22回政治山調査、既婚成人女性に暮らしと消費税増税に関する意識調査を実施

■「消費増税は争点にはなりえない−主婦から見た衆院選」を発表

 パイプドビッツ<3831>(東1)が運営する、政治・選挙プラットフォーム「政治山(せいじやま)」は、2014年11月20日から25日にかけて、株式会社うるる(本社 東京都中央区、代表取締役社長 星知也)と共同で、主婦特化型マーケティング調査サイト「暮らしの根っこ」の既婚成人女性に、暮らしと消費税増税に関する意識調査を実施し1,000名から回答を得た。本日12月4日に「政治山」で調査レポートを発表した。

 グラフや図表、考察など、詳細なレポートを公開しているので、「政治山」の調査報告ページも併せてご覧ください。

■第22回政治山調査
http://seijiyama.jp/research/investigation/inv_22_1.html

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:35 | IR企業情報

ミロク情報サービス オフィス24と業務提携

■クラウド型POSシステムのデータを会計システムに自動連動させ、両社で相互販売を開始

 ミロク情報サービス(MJS)<9928>(東1)と、オフィス24グループは業務提携を行い、オフィス24のクラウド型POSシステムとMJSの会計システムとの間でシームレスなデータ連携を実現したソリューションを12月8日(月)より販売する。また、両社の顧客を中心に相互販売を開始する。これにより、両社が長年培ったノウハウを共有し、お互いのソリューションの幅を広げることが可能となる。

 今回、データ連携するシステムは、オフィス24の「BeSALO(ビサロ)」、「BeSHOKU(ビショク)」、「ReTERA(リテラ)」等の中小規模のサービス業向け売上・顧客管理機能付きクラウド型POSシステムとMJSの中小企業向けERP製品「MJSLINK NX−T」および「ACELINK  NX−CE」等の会計システム。店舗で入力したデータは、クラウド上にある「オフィス24ASPセンター」に1日単位で転送、蓄積されます。この「オフィス24ASPセンター」に蓄積された売上データや入出金データを、MJSの会計システムに自動連動させる。これにより、店舗における売上データと会計データをシームレスに連携でき、業務効率を向上させることが可能になる。また、マイナス処理(減算処理)などの抜け・漏れを防ぎ、業務の精度を高めることも出来る。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:09 | IR企業情報
2014年12月03日

トーソー 『インテリアトレンドビジョン2015』を12月中旬より全国の書店で発売

■今年で12冊目を数えるロングセラーのインテリアトレンドブック

 トーソー<5956>(東2)のトーソー出版は、世界のインテリア見本市と、最新のインテリアトレンドを紹介する書籍『インテリアトレンドビジョン2015』を12月中旬より全国の書店で発売する。

 2004年から毎年発行している本書は、今年で12冊目を数えるロングセラーのインテリアトレンドブック。ミラノ・サローネなどの主要見本市から、小規模で行なわれるデザインイベントや美術品の展覧会まで、世界中のインテリアデザインに関するイベントを定点観測している著者が現地取材を行い、最先端のデザイン、技術や素材、製作方法の進化とその潮流を鋭い視点でレポートしている。また巻末では、2015年のトレンドスタイルを4つに分けてビジュアルで紹介。カラー・素材・キーワードがわかりやすくまとまっており、トレンドマーケティングに役立つ書籍といえる。このほか、今後の活躍が期待される新鋭デザイナーへのインタビューも必読。2015年のデザインエッセンスが集約された業界関係者必携の1冊。

トーソー 『インテリアトレンドビジョン2015』を12月中旬より全国の書店で発売

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:54 | IR企業情報

リンテック PETフィルムを使用したラベル素材を開発

■環境配慮をコンセプトとする、フィルムベースのラベル素材「カイナスシリーズ」の新アイテム

 リンテック<7966>(東1)は、ペットボトルを原料としてメカニカルリサイクルと呼ばれる再生処理方法を用いてつくられたPETフィルムを使用したラベル素材を開発した。

 環境配慮をコンセプトとする、フィルムベースのラベル素材「カイナスシリーズ」の新アイテムとして、来年2月から全国販売を開始。表面基材の再生PET樹脂使用比率は世界最高水準の80%以上。なお同製品は、12月11日(木)から東京ビッグサイトで開催される「エコプロダクツ2014」に出展する(ブース:東3ホール3−008)。

 使用済みペットボトルをリサイクルする方法として、近年注目を集めているのがメカニカルリサイクル(物理的再生法)。ほかのリサイクル方法と比較して、大規模な設備を必要とせず、十分に高い品質を持つ衛生的な再生PET樹脂を比較的低コストで生成することができる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:09 | IR企業情報

インフォコム 日本初ヘルスケアITイノベーションプログラム「デジタルヘルスコネクト」を展開

■市場ニーズの追及を基にした新ヘルスケアビジネスの創出を図る

 インフォコム<4348>(JQS)は、起業家と医療やヘルスケア業界とが出会いイノベーションを誘発する日本初ヘルスケアITイノベーションプログラム「デジタルヘルスコネクト」を展開することとし、2日より開始したと発表した。

 医療・ヘルスケアに関する課題が毎日のように報道されている中、この市場に挑戦し事業を起こそうとするスタートアップ企業は限られている。特にIT業界からの起業家にとって医療・ヘルスケア関連市場は、急成長しているにも関わらず業界の状況を知る手段が限られているため、この市場への参入者は決して多くはなかった。

 新規事業創出プログラム「デジタルヘルスコネクト」は、医療やヘルスケアビジネスの関係者と事業意欲の高い人たちとの出会いによって、業界の課題に対する議論を活性化させ、ここから生まれる事業アイデアを実現するためにスタートした。

 インフォコムはこの「デジタルヘルスコネクト」を通じて、ネットワーキングセミナー、ビジネスコンテスト、スタートアップ企業支援の3プログラムを運営・展開することで医療・ヘルスケア業界のイノベーションを推進。このようなプログラムをトータルで行う取り組みは日本初である。

 ネットワーキングセミナーでは、医療・ヘルスケア現場と企業家の交流会。ヘルスケアITベンチャーや医療関係者によるセミナーとなっている。

 ビジネスプランコンテストでは、ITベンチャーや医療従事者らが、現状の課題に対する解決方法とそのビジネスプランを競う。

 スタートアップ企業化支援では、業界へのアクセスや経験豊富なメンターネットワーク(医療の相談役)を提供すると共に、経営課題の解決を目指す。

 同社はこのプログラムを通じて、予防医療・高度医療といった業界動向を先導することで、市場ニーズの追及を基にした新ヘルスケアビジネスの創出を図る。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:47 | IR企業情報
2014年12月02日

日本アジアG:日本アジアグループをHPで易しく紹介!

■〜社会的課題解決へむけて〜

 私たちの身の回りには、気候変動を要因とした災害をはじめ、国土・環境・エネルギーなど、社会インフラを中心とした課題が山積する。さらに国家運営の土台である経済政策を加え、国を挙げて計画的に取り組まなければならない社会的課題も多い。

 こうした私たちが直面する様々な重要課題と正面から向き合い、それぞれの課題解決に取り組む日本アジアグループ<3751>(東マ)が、このたび〜丸ごとわかる〜「日本アジアグループのあるきかた」を同社ホームページに公開した。

 「日本アジアグループ」といっても社名だけでは事業を推測することは難しい。さらに、「空間情報コンサルティング」、「グリーンプロパティ」、グリーンエネルギー」、「フィナンシャルサービス」という4つ事業を主軸として行っているといわれても、分かり難い。

 だが、この「日本アジアグループのあるきかた」を覗けば、社会の課題から始まる身近なビジネスや、同社グループの独自の歩み、さらに日本の将来が見えてくるから面白い。
内容は、「Introduction」(何をしている会社?)、「Value」(社会の課題から生まれるビジネスチャンス)、「Strategy」(日本アジアグループ独自の強み)、「Growth」(グリーンコミュニティの先にあるもの)と整理されている。

 個人投資家はもちろん、日頃から社会的課題に関心ある市民にとって見逃せない、課題解決への道案内といってもよい内容だ。是非一度閲覧を薦めたい。

ホームページへのアドレス:
http://www.japanasiagroup.jp/ir/story/

日本アジアG:日本アジアグループをHPで易しく紹介!

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:26 | IR企業情報

パイプドビッツ 政治・選挙プラットフォーム「政治山」は、第47回衆議院議員総選挙について、マニフェストなどを掲載

 パイプドビッツ<3831>(東1)が運営する政治・選挙プラットフォーム「政治山(せいじやま)」は、第47回衆議院議員総選挙(2014年12月2日公示、12月14日投票、以下「衆院選」)について、マニフェスト・公約比較表や意識調査結果などを掲載する「衆議院議員選挙2014」を、2014年11月28日に公開した。
政治山特集「衆議院議員選挙2014」
http://seijiyama.jp/special/shuinsen2014/
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:59 | IR企業情報

スターティア リボルバーが実施する第三者割当増資の引き受け、業務・資本提携契約を締結

 スターティア<3393>(東1)とリボルバーは11月28日、リボルバーが実施する第三者割当増資の引き受け、業務・資本提携契約を締結した。

 リボルバーは著名人やハイブランドなどのコンテンツホルダーとファンの間の”交流と商流”を生むソーシャルオウンドメディア・プラットフォーム「Revolver」の提供を行い、「Revolver」では、これまでに約5000件のコミュニティが開設されている。

 スターティアでは今後サービスの販路開拓およびWEBサイト制作サービスの強化を行う上で、リボルバーが提供するソーシャルオウンドメディア・プラットフォーム「Revolver」とスターティアおよびスターティアラボが提供する事業を組み合わせることが事業拡大につながると判断し、リボルバーと業務・資本提携を行った。

 スターティアとリボルバーは、両者の間で協力体制を敷くことで、1)事業シナジーを目的とした人的交流を行い、2)ソーシャルオウンドメディア・プラットフォーム「Revolver」と電子ブック作成ツール「ActiBook」との連携を行い、3)コンビニエンスストアでキャラクターコンテンツがプリントできる「コンビニプリント」との営業連携も行う。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:46 | IR企業情報

ラクーン 連結子会社のトラスト&グロースはトラボックスと業務提携

■トラボックス登録会員に運賃全額保証サービスの提供を開始

 ラクーン<3031>(東マ)の連結子会社であるトラスト&グロースは、荷物を運んで欲しい人とトラック運送事業者を結ぶオンライン物流ネットワークのトラボックスを運営するトラボックスと業務提携し、トラボックス登録会員に運賃全額保証サービスの提供を開始した。

 トラボックスは荷物を運んで欲しい人とトラック運送事業者をオンラインで結ぶサービス。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:22 | IR企業情報

日本エンタープライズ HighLabアプリ、累計ダウンロード数500万突破

■App Store、Google Playで配信中の「Fivetalk」、『女性のリズム手帳』、『ひっぱれ!ネコPing プラネット』が人気

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は、子会社のHighLabがApp StoreならびにGoogle Playで配信中の、チャットアプリ「Fivetalk」、ヘルスケアアプリ『女性のリズム手帳』、ゲームアプリ『ひっぱれ!ネコPing プラネット』の累計ダウンロード数が500万ダウンロードを突破したことを発表した。

日本エンタープライズ HighLabアプリ、累計ダウンロード数500万突破

 同社グループは、ネイティブアプリ市場において、「Fivetalk」を中心に据え、ゲーム、ライフスタイル、コミュニティ等他アプリとの相互連携によるコンテンツプラットフォームを展開する戦略を推進している。「Fivetalk」、『女性のリズム手帳』、『ひっぱれ!ネコPingプラネット』のアプリは現在最も人気のあるアプリである。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:03 | IR企業情報
2014年12月01日

ワークマン 11月の全店売上高は昨年と変わらず、客数は3.3%減、客単価は3.4%増

■11月の新規出店は、北海道初となる札幌手稲店を含め3店舗

 作業服、作業用品のワークマン<7564>(JQS)は1日、11月の対前年同月比の速報値を発表した。

 全店ベースの売上高は100.0%、客数96.7%、客単価103.4%となった。

 新規出店は、北海道初となる札幌手稲店、福岡南横手店(福岡県)、秋田広面店(秋田県)の3店となり、11月末の総店舗数は742店舗(前期末比12店舗増)。

 新商品の防水防寒スーツは活発に動いたが、平年よりも気温が高めに推移したことで、防寒ジャンパーをはじめアウター類やインナー類などの防寒衣料が伸び悩んだ。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:24 | IR企業情報

スターティア 「ActiBook Docs」のバージョンアップで、Word、Excel、PowerPointファイルの共有も可能に!

 スターティア<3393>(東1)の子会社のスターティアラボは、11月27日(木)より、電子ブックを活用した社内ドキュメントの配信・管理システム「ActiBook Docs(アクティブック ドックス)」のバージョンアップを行った。このバージョンアップにより、これまで閲覧が行えなかったWord、Excel、PowerPoint のファイルに関しても、「ActiBook Docs」からの配信および閲覧ログの取得が可能となった。

 「ActiBook Docs」とは、社内ドキュメントの配信や、管理を行うシステム。業務マニュアルや営業用のカタログ、動画など社内で保有している資料を電子ブック形式もしくは動画ファイルで社員・スタッフが使用するスマートフォンやタブレット端末、PCに配信することができるほか、資料の閲覧者は、「ActiBook Docs」アプリを通じて、資料の配信通知を受け取ると、資料(電子ブックと動画)がダウンロードされるため、オフライン環境でも資料を閲覧できるようになる。また、資料の配信者は、部署や役職といった属性に応じて配信することや、配信時間を設定できる。「誰が閲覧したか?してないか?」といった情報を取得し資料の見落としの防止や業務の改善につなげることが可能となる。

 これまで「ActiBook Docs」は電子ブック作成ソフト「ActiBook」の技術を活用していることから、社内ドキュメントの配信は電子ブック形式で行っていた。しかしながら、2014年8月にPCへの対応を行ったことで、Word、Excel、PowerPointファイルを直接配信したいという要望が利用者から増えてきていたことから、今回のバージョンアップとなった。Word、Excel、PowerPointといった業務で使用する機会の多いファイル形式においても閲覧の促進や閲覧ログの取得が行える様になったことで、より活発な社内ドキュメントの回覧を促すことになる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:38 | IR企業情報

パイプドビッツ 『「さわかみファンド」運用報告会2014』で「スパイラル(R)」を活用し総合的に支援

 パイプドビッツ<3831>(東1)は、投資顧問業を展開するさわかみ投信が、2014年9月20日にパシフィコ横浜で開催した『「さわかみファンド」運用報告会2014』で、申込、会場での受付、来場者管理、事後アンケート、来場者データ分析など、情報資産プラットフォーム「スパイラル(R)」を活用し総合的に支援した。事例インタビューを、2014年11月27日に公開した。
導入事例【さわかみ投信株式会社】
http://www.pi-pe.co.jp/spiral-suite/case/sawakami/

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:21 | IR企業情報

日本エンタープライズ 法人向けメッセンジャーアプリ『BizTalk』を11月27日より提供開始

■情報漏えいのリスクを回避する堅牢なセキュリティを施した業務用ソリューション

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は、法人向けメッセンジャーアプリ『BizTalk』(iOS 版/Android 版)を、App Store ならびにGoogle Play にて、11月27日より提供開始した。

 スマートフォンユーザは、App Store またはGoogle Play で「BizTalk」をダウンロードし、導入企業に対して個別に割り当てられる認証番号を入力することにより、企業内でのセキュアなチャット環境を利用できるようになる。

 スマートフォンの普及とともにメッセンジャーアプリの利用が日常化し、企業内には一般に公開された無料メッセンジャーアプリを使用して業務連絡を行う従業員も増えている。ところが、企業の情報セキュリティ管理者の管理外で、従業員が一般に公開された無料のメッセンジャーアプリを使用しているような場合があれば、企業にとって極めて深刻な情報漏えいのリスクが潜んでいるといえる。

 「BizTalk」は、「1対1 のチャットに加えて、複数人数でのフラットな情報共有」を可能とし、「即時性」、「未読・既読表示による伝達の着実性」、「短い文章で伝える効率性」に優れたメッセンジャーアプリの利点はそのままに、情報漏えいのリスクを回避する堅牢なセキュリティを施した業務用ソリューション。

 今秋開催された『第4回スマートフォン&モバイルEXPO秋』で「BizTalk」を発表して以来、一般に公開された無料メッセンジャーアプリ利用によるセキュリティリスクに危機感をいだく情報セキュリティ管理者から予想を上回る大きな反響があったことから、今般のApp Store、Google Play での配信開始と同時に、企業への導入を開始した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:09 | IR企業情報

オンコリスバイオファーマ― 韓国のWONIK CUBE Corp. とライセンス契約を締結

■血中浮遊がん細胞検査薬OBP−1101に関する韓国での独占的使用権を付与

 オンコリスバイオファーマ―<4588>(東マ)は本日(1日)、WONIK CUBE Corp. (韓国)に対し、血中浮遊がん細胞検査薬OBP−1101(テロメスキャンF35)に関する韓国での独占的使用権を付与するライセンス契約を締結することを決定した。

 同社は、本ライセンス契約に伴う対価として、WONIK CUBE Corp.から契約一時金を受取る。また、今後、WONIK CUBE Corp.からマイルストーン収入やがん検査キットの販売収入を受取る権利を有している。

 同社は、独自のCTC検出技術であるテロメスキャンF35を用いて血中を循環する生きたがん細胞の検出を可能にした。特に「悪性度が高い」と言われる血中の微量ながん細胞の検出やそのがん細胞の遺伝子検査を行なうことで、がん患者の超早期発見、予後モニタリング、治療薬選択の一助となることを目指している。

 現在、同社検査薬事業は、兵庫県神戸市にある同社検査センターにおいて日本国内の複数の大学病院や民間医療機関からCTC検査を受託している。

 今回の件による本年度業績への影響は、契約一時金14百万円を計上予定であり、平成26年4月14日に開示した通期業績予想に織り込み済み。また、本契約に基づくマイルストーン収入は、平成27年12月期以降に計上される見通し。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:00 | IR企業情報

東京ガス子会社の東京エルエヌジータンカーが新船型LNG船を建造

■調達先のさらなる多様化・拡大を進め、原料価格の低減を図る

 東京ガス<9531>(東1)は28日に、完全子会社の東京エルエヌジータンカー(東京都港区)が新たにジャパン マリンユナイテッド(東京都港区)とタンク総容量165,000立方メートルのLNG船1隻に関する造船契約の締結を発表した。また併せて商船三井と共同保有および20年間の傭船契約に関する基本協定を締結した。

 今回建造するLNG船は、2017年の竣工を予定。主に米国コーブポイントプロジェクトからのLNG輸送に使用する。拡張後のパナマ運河を通峡でき、東京エルエヌジータンカーが14年2月28日にJMUと造船契約を締結済みの2隻と同型の自立角形タンク方式の船型を採用する。船舶管理は、20年間の傭船契約に基づき、商船三井が行う。今回の建造により東京エルエヌジータンカーが保有・管理するLNG船は、13隻となる。

 東京ガスグループは、自社LNG船を主体的に、保有・運航管理することで、調達先のさらなる多様化・拡大を進め、原料価格の低減を図っていく。

東京ガス子会社の東京エルエヌジータンカーが新船型LNG船を建造
イメージ図

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:06 | IR企業情報

日本エンタープライズ トヨタ自動車の新テレマティクスサービスへ向け車載用「Fivetalk」提供

■「T−Connect」で来春よりサービスを提供

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は、車載用メッセンジャーアプリ「Fivetalk」を新たに開発し、トヨタ自動車の新テレマティクスサービス「T−Connect(ティーコネクト)」で来春よりサービスを提供する。

 「T−Connect」は、車載の「T−Connect」ナビとトヨタスマートセンターとを通信で繋ぎ、ドライバーへ多彩な情報を提供する音声対話型の情報サービス。ドライバーが話しかけるとナビが目的地を探してくれる「音声対話サービス」や、行き先を予測してお役立ち情報を配信する「先読み情報案内サービス」などのエージェント機能、また「T−Connect」ナビに運転支援、情報&娯楽、交流、暮しなどの専用アプリをダウンロードして利用できる「Apps(アップス)」を提供し、ドライバーの安全、安心、快適なドライブを実現する。

 車載用メッセンジャーアプリ「Fivetalk」は、運転中に受信したチャットメッセージを「T−Connect」ナビが音声で読みあげるサービス。運転中に音声メッセージを聞いたドライバーは、ナビ画面を操作することなく予め設定した定型文やスタンプを自動返信したり、停止時には定型文やスタンプを選択したりして返信することができる。

 このサービスは、HighLab(同社子会社)のスマートフォン向けチャットアプリ「Fivetalk」と連携しており、ドライバーは同アプリで取得したID 番号を「T−Connect」ナビの画面上で入力することにより利用できる。
 なお、「T−Connect」でのこのサービスの提供は、「Fivetalk」としては、マルチプラットフォーム対応へ向けた初の取組みとなる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:47 | IR企業情報

スターティア スタンフォード大学「The Silicon Valley−New Japan Project」へ協賛

 スターティア<3393>(東1)は、スタンフォード大学アジア太平洋研究所日本研究プログラムおよび同大学工学部アジア・米国技術経営研究センターが企画・運営するThe SiliconValley−New Japan Project に、Silver Sponsors として協賛した。

 The Silicon Valley−New Japan Project とは、シリコンバレーと日本を結びつけるプラットフォームの形成を通じて、両者の交流をさらに活発化することを目的とした、スタンフォード大学アジア太平洋研究所日本研究プログラムおよび同大学工学部アジア・米国技術経営研究センターが企画・運営するプロジェクトである。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:34 | IR企業情報
2014年11月28日

セーラー万年筆:新機構<筆圧アジャスター>×新開発「なめらか低摩擦インク」〜新商品「GーFREE」新発売!

■なめらかさにこだわった、誰もが未体験の書き心地

 セーラー万年筆<7992>(東1)はこのたび、筆圧を自由に調節出来るボールペン「G−FREE(ジーフリー)」を開発し新発売した。

 商品の特長は、「インク」と「筆圧アジャスター」の開発でこれまで誰も体験したことのない書き心地を実現したところにある。

セーラ万 「低摩擦G−FREEインク」は、新開発の低摩擦なめらかさを追求したインクで、筆圧をかけずに書いてもカスレやボテ(インクの固まり)が少なく、快適でストレスを感じさせない書き味を生んでいる。これは同社の油性ボールペンと比べて筆記時の抵抗値が約20%減し、滑りをよくした工夫がある。

セーラ万 筆圧がかかるとレフィールが上下し、スプリングが過剰な筆圧を吸収するよう、ペン軸内上部にスプリングを内蔵し、ノック部を回すことでスプリングが調節され、好みに合った弾力設定を可能にした(画像参照)。また、G−FREEと従来の同社製の油性ボールペンで書字する際の筋肉の活動を比べると、字を書くために必要な、第一背側骨間筋(人差し指を動かす筋肉)の動きを測定すると10%以上軽減されていることが判った。

セーラ万

■専門家も納得の書き心地

 臨床筋電図生理学研究会を主宰する下野俊哉氏(理学療法士)も「書字動作は、手のさまざまな筋肉が影響しあって活動しています。人差し指や親指、手首を動かす筋肉の動きを筋電図で計測しました。その結果、従来の油性ボールペンに比べて、G−FREEを使用した場合は全ての筋活動が低いということがわかりました。」と述べている。

■商品ラインナップ

 カラーコンセプトは、太陽系の惑星を中心としたイメージカラーを用いてスタイリッシュで先進的な印象の8カラーを厳選し、商品ライナップを行っている。(希望小売価格300円)

セーラ万

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:53 | IR企業情報