[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (03/26)じり高のキムラユニティー、好業績背景に4桁へじり高続く
記事一覧 (03/26)クリーク・アンド・リバー社 「ハローキティ」等のサンリオキャラクターの児童書シリーズを中国において翻訳ライセンス出版
記事一覧 (03/26)ピーエイ 業務拡大のため「いわき市」に新規営業所を開設
記事一覧 (03/26)アールテック・ウエノ 「接着分子VAP−1の糖尿病網膜症における病的意義」に関して2つの論文を発表
記事一覧 (03/26)クレスコ 役員退職慰労金の廃止、役員の若返り人事、クリエイティブジャパンの完全子会社化を発表
記事一覧 (03/25)ピックルスコーポレーション 春の浅漬け新商品3点の販売を開始
記事一覧 (03/24)GMO CLOUD ThailandCo., Ltd.(タイ)の設立を発表
記事一覧 (03/23)GMOクラウドの子会社GMOグローバルサイン社(US)は「SSL部門」で金賞を受賞
記事一覧 (03/23)ピーエイ 3月27日に「AER5階 情報産業プラザ」で就職・転職フェアを開催
記事一覧 (03/22)パイプドビッツ 3月29日に、衆議院第二議員会館で「第一回ネット時代における議員・選挙活動セミナー」を共催
記事一覧 (03/22)日本エンタープライズ 今期13年5月期通期連結業績の上方修正を発表
記事一覧 (03/21)アールテック・ウエノ 21日、自己株式の消却を発表
記事一覧 (03/21)パイプドビッツ 第二回政治山セミナーのレポートを公開
記事一覧 (03/21)アールテック・ウエノ 株主優待講演を開催することを発表
記事一覧 (03/21)【近況リポート】セーラー万年筆:利益体質強化を優先、通期営業益4倍超などで最終黒字化へ
記事一覧 (03/21)【近況リポート】ティー・ワイ・オー:TV−CM事業はクリエイティブな人材を揃えた同社を含む大手3社の寡占化が進む
記事一覧 (03/21)ヨコレイ:生産性向上への戦力「石狩第二物流センター」新設、来春完成へ
記事一覧 (03/20)翻訳センター:発注が抑制気味に推移、3月期通期業績予想を修正
記事一覧 (03/20)ダルトン ベーシック・インダストリィ拠点となる新工場を東大阪市に建設すると発表
記事一覧 (03/19)ピーエイ 3月23日(土)から3月29日(金)の期間中、複合商業施設「C−one」3階特設会場で「Jobとく空間」を開催
2013年03月26日

じり高のキムラユニティー、好業績背景に4桁へじり高続く

■自社工場・店舗の遊休部分を活用し愛知県下に3太陽光発電所設置

 キムラユニティー<9368>(東1)は、4桁相場に近づいている。じり高で水準訂正しており過熱感がなく注目される動きだ。

 同社はこのたび、自社所有工場・店舗の遊休部分を有効活用して太陽光発電設備を設置し、太陽光発電による送電を開始する。発電した電力は再生エネルギーとしてすべて売電する。

 設置場所は、いづれも愛知県下の上丘物流倉庫太陽光発電所(豊田市=売電開始予定日13年3月))、犬山工場太陽光発電所(犬山市=同7月)、稲沢工場太陽光発電所(稲沢市=同7月)の3ヵ所で、規模は出力容量合計976.8kW、年間総発電量1,014,497kWhを予定している。また、再生エネルギーとして、予想CO2削減量は345tを予定している。

 同社では、発電設備の設置により、保有資産の有効活用に加え、自然環境にやさしい「再生可能エネルギー」の普及促進に努めるなど、環境負荷低減などを通して社会貢献度向上を目指す。

じり高のキムラユニティー、好業績背景に4桁へじり高続く

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:53 | IR企業情報

クリーク・アンド・リバー社 「ハローキティ」等のサンリオキャラクターの児童書シリーズを中国において翻訳ライセンス出版

■第1弾として、4月中旬に中国国内で14タイトルを出版、初版は14万部を想定

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は、株式会社サンリオが日本国内で出版する「ハローキティ」等のサンリオキャラクターの児童書シリーズを中国において翻訳ライセンス出版すると発表した。

 中国におけるサンリオキャラクターのライセンスは、サンリオの子会社サンリオ上海と中国全土(香港とマカオを除く)におけるマスターライセンス契約を結んでいるKT Licensing Ltd.(以下「KT社」)及び、KT Licensing (Shanghai) Ltd.(「KT上海社」)とが包括契約を締結しており、今回の出版はクリーク・アンド・リバー社とKT社およびKT上海社との契約により実現した。従来サンリオキャラクターの児童書の中国における出版は少タイトルのみ行われていたが、今回の契約締結により本格的な出版がスタートすることになる。

 また本シリーズの出版は、クリーク・アンド・リバー社が出版契約を締結している中国の大手出版社、測絵出版社(本社:北京市)が行なうことになっている。近年、中国では教育市場の変化により、知育系コンテンツがより幅広い層に受け入れられており、今や109カ国で展開され世界的な認知度・人気の高さを見せている「ハローキティ」をはじめとするサンリオキャラクター作品の出版は、急速に高まる中国市場のニーズに応える優良コンテンツとして、高い需要が見込まれる。

 第1弾として、4月中旬に中国国内で14タイトルを出版する。初版は14万部を想定している。今後は、続々と作品を増やし、年内には全部で34タイトルを出版予定。

クリーク・アンド・リバー社 「ハローキティ」等のサンリオキャラクターの児童書シリーズを中国において翻訳ライセンス出版

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:25 | IR企業情報

ピーエイ 業務拡大のため「いわき市」に新規営業所を開設

■地域ニーズに合わせた商品開発と迅速に対応できる体制を整える

 無料求人情報誌のピーエイ<4766>(東マ)は26日、福島県(いわき市)における業務拡大のため、新規営業所を開設した。

 新規営業所では、これまで培ってきた求人情報サービスのノウハウと実績を生かすとともに、地域ニーズに合わせた商品開発と迅速に対応できる体制で、求人情報サービスの提供を推進していく。また、東北被災地域の更なる雇用促進、産業復興、地域に密着した求人情報サービスの提供にも注力する。

営業所の概要
(1)名称 いわき営業所
(2)所在地 福島県いわき市平南白土1−11−3 OAテナント2F−C
(3)電話 (0246)35−5030
(4)F A X (0246)23−5770
(5)開設日 平成25年3月
(6)事業内容 求人情報サービス

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:00 | IR企業情報

アールテック・ウエノ 「接着分子VAP−1の糖尿病網膜症における病的意義」に関して2つの論文を発表

■糖尿病網膜症の病態におけるVAP−1蛋白の関与を明らかにする

 創薬ベンチャーのアールテック・ウエノ<4573>(JQS)は、「接着分子VAP−1の糖尿病網膜症における病的意義」に関して、慶應義塾大学と北海道大学の3施設で共同研究を実施しているが、最近2つの論文を発表した。

 本研究では、網膜症を有する2型糖尿病患者において、血清中の可溶型VAP−1レベルは他の網膜疾患の患者より有意に高いことが明らかとなった。さらに、糖尿病網膜症の病態形成における責任分子VEGFと血清中VAP−1の相関は、糖尿病網膜症患者のみで認められた。この論文のデータは、糖尿病合併症における血清VAP−1の役割を提起した。

 可溶型VAP−1は酸化ストレスを増加させる酵素活性を有するが、「酸化ストレス亢進」は糖尿病網膜症の病態悪化のメカニズムの一つとしてよく知られている。この研究では、増殖糖尿病網膜症においてその可溶型VAP−1が眼内で増加すること、そしてその産生メカニズムの一部を明らかにした。この論文のデータは、糖尿病網膜症における眼内VAP−1の役割を提起した。

 糖尿病3大合併症の1つである糖尿病網膜症は、現在、日本の成人失明原因の第2位となっている。2つの論文は、いずれも糖尿病網膜症の病態におけるVAP−1蛋白の関与を明らかにした。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:12 | IR企業情報

クレスコ 役員退職慰労金の廃止、役員の若返り人事、クリエイティブジャパンの完全子会社化を発表

■経営改革を強力に推進することで、経営基盤の一層の強化を目指す

 クレスコ<4674>(東1)は25日、役員退職慰労金の廃止、役員の若返り人事、クリエイティブジャパンの完全子会社化を発表した。

 役員退職慰労金については、経営改革の一環として役員報酬制度の見直しを行った結果、年功的要素および報酬の後払い的要素が強いことから、廃止することを決定した。

 制度廃止日 は、第25回定時株主総会が終了する6月19日を予定している。

 また、同日開催の取締役会で、経営体制の一層の強化と活性化を図るため、新たに取締役3名を選任すると共に、3名の役員の退任も発表した。

 更に、クリエイティブジャパンの発行済株式を100%取得し、完全子会社化することも発表した。

 クリエイティブジャパンはネットワークソリューション、ソフトウェアソリューション、サーバソリューションを主力事業とし、特にシステム基盤や制御系システムに強みをもち、差別化を図っていることから、クレスコグループの根幹をなす開発力と顧客層の拡大に寄与すると判断したことから、完全子会社化を決定した。

 今後は、グループ各社の持つ販売チャネル、テクノロジーを活かし、顧客のコアビジネスをサポートする付加価値の高いソリューションサービスを実現するとともに、グループ各社の連携を密にし、その総合力を発揮してビジネスの拡大を目指す計画。

 クリエイティブジャパンの12年3月期業績は、売上高12億76百万円(前年同期比8.2%増)、営業利益33百万円(同560.0%増)、経常利益55百万円(同587.5%増)、純利益18百万円(同260.0%増)と増収大幅増益であった。

 以上のように経営改革を強力に推進することで、経営基盤の一層の強化を目指している。

 26年3月期のクレスコの通期連結業績予想については、現在精査中であり、詳細が分かり次第公表するとしている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:03 | IR企業情報
2013年03月25日

ピックルスコーポレーション 春の浅漬け新商品3点の販売を開始

■「春きゃべつ」、「春小かぶ」、「たけのことわかめのあっさり煮風」の3品

 漬物で業界トップのピックルスコーポレーション<2925>(JQS)は、春の浅漬け新商品3点の販売を開始した。

 浅漬けの新商品は、「春きゃべつ」、「春小かぶ」、「たけのことわかめのあっさり煮風」の3品。販売エリアは、関東地区。

 やわらかく甘みの増した春キャベツを白しょうゆで少し下味をつけ、生姜の風味をアクセントに加えたのが「春キャベツ」の浅漬けの特徴。

 「春小かぶ」は、かぶと野沢菜、人参を混ぜ色彩豊かな浅漬けに仕上げ、シンプルで白しょうゆを効かせた味付けとなっている。

 「たけのことわかめのあっさり煮風」は、筍の穂先とわかめを煮た、『若竹煮』をイメージした商品。

ピックルスコーポレーション 春の浅漬け新商品3点の販売を開始

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:11 | IR企業情報
2013年03月24日

GMO CLOUD ThailandCo., Ltd.(タイ)の設立を発表

■市場拡大が見込まれるタイ市場でのサービス展開を目指す

 GMOクラウド<3788>(東マ)は22日、非連結子会社GMOCLOUDPte.Ltd.(本店:シンガポール)の出資によるGMO CLOUD ThailandCo., Ltd.(タイ)の設立を発表した。

 主要事業であるホスティングサービス事業について、市場拡大が見込まれるタイ市場でのサービス展開を目指し、タイでの営業拠点として合弁会社「GMO CLOUD Thailand Co., Ltd.(仮称)」を設立することを決定した。

 平成25年度については、非連結子会社となる予定。

会社の概要

(1)商号GMO CLOUD Thailand Co., Ltd.(仮称)
(2)本店所在地タイ王国
(3)代表者田中康明(現当社常務取締役)予定
(4)資本金4百万バーツ(約13百万円)
(5)設立年月日平成25年5月予定
(6)主な事業内容クラウドホスティングサービスの提供
(7)決算期12月予定
(8)出資比率当社非連結子会社GMO CLOUD Pte.Ltd.(シンガポール)49.9%
DIGICRAFTS CO.,LTD.20.0%

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:13 | IR企業情報
2013年03月23日

GMOクラウドの子会社GMOグローバルサイン社(US)は「SSL部門」で金賞を受賞

■ワークフローの自動化を実現した「ワンクリックSSL」や各社との協業による技術革新・強化などが評価される

 ホスティング・セキュリティサービスのGMOクラウド<3788>(東マ)の子会社GMOグローバルサイン社(US)は、インターネットセキュリティに対する革新的、先進的ビジョンが業界のリーダーとして評価され、「情報セキュリティグローバルエクセレントアワード2013」の「SSL(インターネット上で情報を暗号化して送受信するプロトコル)部門」で金賞を受賞した。

 ワークフローの自動化を実現した「ワンクリックSSL」や各社との協業による技術革新・強化などが評価されたことによる。

 「情報セキュリティグローバルエクセレントアワード」は、業界向けセキュリティリサーチ情報専門誌であるInfo Security Products Guide(情報セキュリティガイド)が毎年開催する「Silicon Valley United States (SV US) Awards」の1つで、ITセキュリティを対象にしたアワード。各アワードは、世界中のあらゆる企業セグメントまたは規模の組織を対象に、セキュリティに貢献した人々、製品とサービス、パフォーマンス、PRとマーケティングを表彰する。審査員は世界中から集まった幅広い業界の約50名で構成され、平均スコア順に金賞、銀賞、銅賞が決定される。今回で第9回目の開催となる本アワードは、2013年2月27日にアメリカのサンフランシスコで結果が発表され、授賞式が行われた。

 SSL証明書の申請時のCSR(サーバ証明書を発行するための署名要求)生成や鍵管理からサーバ証明書のインストールまでの一連のプロセスを全自動化することが可能なGMOグローバルサイン社独自のサービス(ワンクリックSSL)を提供したことが評価されている。

 各社との協業については、CloudFlare社との協業によりOCSP(電子証明書の失効問い合わせのためのプロトコル)のパフォーマンスを向上し、ウェブサイトが安全かつスピーディに表示されるようになった。また、Stop The Hacker社およびNetCraft社との協業により、GMOグローバルサイン社のSSLサーバ証明書がインストールされたサーバでマルウェアの検知がされた際、管理者にアラートが送信されるようになったことで、セキュリティリスクを軽減することができた。

 更に、企業内全ての証明書の集中管理を可能とする管理システムへのAPI(アプリケーション・プログラミング・インターフェース)統合も可能となった。

 今回の受賞で、同社の「ワンクリックSSL」の普及はさらに加速するものと予想される。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:20 | IR企業情報

ピーエイ 3月27日に「AER5階 情報産業プラザ」で就職・転職フェアを開催

■企業と求職者との『ベストマッチング』を提供

 無料求人情報誌のピーエイ<4766>(東マ)は、3月27日(水)13時〜16時に「AER(アエル)5階 情報産業プラザ」(仙台市青葉区中央1−3−1)で就職・転職フェアを開催する。

 この就職・転職フェアでは、仙台市及びにその近隣地域の企業が参加し、採用担当者と地域の求職者が直接対話し、宮城県仙台市及びその近隣地域の企業と求職者との『ベストマッチング』を提供するイベント。

 問い合わせ先は、潟sーエイ 仙台(担当・武田)
Mail:t-takeda@pa-co-ltd.co.jp
電話番号:022−722−1660

 同社では、採用活動のサポートを通じて、復興支援、雇用促進に貢献できるよう取り組んでいる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:36 | IR企業情報
2013年03月22日

パイプドビッツ 3月29日に、衆議院第二議員会館で「第一回ネット時代における議員・選挙活動セミナー」を共催

 パイプドビッツ<3831>(東マ)は、同社が運営する、政治・選挙プラットフォーム「政治山」が、3月29日に、衆議院第二議員会館で「第一回ネット時代における議員・選挙活動セミナー」を共催する。

■1.セミナー開催概要

第一回ネット時代における議員・選挙活動セミナー

2013年3月29日(金)13:30〜16:15(受付開始 13:15)
 13:30 − 15:00 【第1部】講演
 15:10 − 16:15 【第2部】パネルディスカッション

衆議院第二議員会館 第一会議室

[プログラム] 
【第1部】講演
1.「新しいDBシステムによる名簿管理」
  前田建設工業株式会社 CDS事業部長 石黒健
2.「クラウドの革新性とセキュリティ」
  株式会社メディアクラウドサービス 代表取締役 吉本万寿夫
3.「ネット選挙におけるコンテンツの重要性」
  エイチアンドダブリュー株式会社 代表取締役社長 橋爪敦哉
4.「ネットリサーチとその活用事例」
  株式会社パイプドピッツ オープンデータ推進事業部長 市ノ澤充
5.総括
  イッセイ株式会社 代表取締役 竹内一斉

【第2部】パネルディスカッション
 「ネット選挙でやるべきこと」
<司会>
 ・イッセイ株式会社代表取締役 竹内一斉
<パネリスト>
 ・前田建設工業株式会社 CDS事業部長 石黒健
 ・株式会社メディアクラウドサービス 代表取締役 吉本万寿夫
 ・エイチアンドダブリュー株式会社 代表取締役社長 橋爪敦哉
 ・株式会社パイプドピッツ オープンデータ推進事業部長 市ノ澤充

[参加方法]
貴団体名、お名前、メールアドレス、電話番号とともに、
メールまたは電話にてお申し込みください。
TEL:03−5575−6601 E−mail : seijiyama@pi-pe.co.jp

[対象] 政治家、政治家秘書

[定員] 30名

[申込締切] 2013年3月28日

[参加費] 無料

[主催] 株式会社リメディア
<セミナー事務局>株式会社リメディア 事業開発部

[共催] イッセイ株式会社、エイチアンドダブリュー株式会社、株式会社パイプドピッツ、前田建設工業株式会社、株式会社メディアクラウドサービス

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:00 | IR企業情報

日本エンタープライズ 今期13年5月期通期連結業績の上方修正を発表

■携帯販売会社との協業による広告売上が伸びる

 モバイルソリューションの日本エンタープライズ<4829>(東2)は21日、今期13年5月期通期連結業績の上方修正を発表した。

 売上高は前回予想を50百万円上回る41億70百万円(前期比49.4%増)、営業利益は前回予想通りの3億90百万円(同28.3%増)、経常利益も前回予想通りの4億円(同25.8%増)、純利益は前回予想を1億25百万円上回る3億50百万円(同105.9%増)と上方修正により大幅増収増益を見込む。

 売上高に関しては、ソリューション事業での携帯販売会社との協業による広告売上が伸びていることから前回予想を上回る見込みとなった。

 利益に関しては、投資有価証券売却益を特別利益として計上することから上方修正となった。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:47 | IR企業情報
2013年03月21日

アールテック・ウエノ 21日、自己株式の消却を発表

■償却予定日は3月29日

 創薬ベンチャーのアールテック・ウエノ<4573>(JQS)は21日、自己株式の消却を発表した。

 消却する株数は、2,000株で、消却前の発行済み株式総数(自己株式を除く)に対する割合は 2.03%。償却予定日は3月29日(金)としている。

 消却後の発行株式数は、9万6,447株となる。

 発行株式数の2.03%を消却することから1株当たりの価値がさらに向上することになり、自己株式の消却は、株価の押し上げ要因となる。今後の株価動向が注目される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:50 | IR企業情報

パイプドビッツ 第二回政治山セミナーのレポートを公開

■パネルディスカッションでは参加者からの質問を交えたフリートークで盛り上がる

 パイプドビッツ<3831>(東マ)が運営する政治・選挙プラットフォーム「政治山」が、3月19日(火)に開催した第二回政治山セミナーのレポートを公開した。

 国会議員や地方議員など、定員30名を大幅に上回る43名の参加者を迎えて、盛況のうちに終了した本セミナーは、選挙プランナーの松田馨氏とテキスト分析専門家の渡部秀成氏を講師に「ネット選挙」解禁にまつわる政治家の戦い方の変化や、懸念される「炎上」について、最新の動向や対策等、これからのネット選挙時代の政治家のネット活用ポイントを、実践的な内容を中心に伝えた。また、パネルディスカッションでは参加者からの質問を交えたフリートークで盛り上がった。

第二回政治山セミナーのレポートを公開
URL : http://seijiyama.jp/special/news/20130319_article1.html

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アールテック・ウエノ 株主優待講演を開催することを発表

■講演内容: 健康とアンチエイジング(仮題)40分(予定)

 創薬ベンチャーのアールテック・ウエノ<4573>(JQS)は21日、株主優待講演を開催することを発表した。

 同社は、株主に対し、病気や健康についての理解を深めてもらうために、これまでも株主優待講演会を開催してきたが、大変好評であったことから、 本年も継続して、第4回目の株主優待講演会を実施することを決定した。

 今回も健康に関する講演会の実施を予定しているが、講演会の詳細につては、株主優待講演会のチケットと合わせて案内する予定。

【講演会の詳細】
講演内容: 健康とアンチエイジング(仮題)40分(予定)
講 師: 慶應義塾大学医学部 眼科学教室 教授 坪田一男 先生
開催日時: 株主総会終了後に引き続いての開催を予定
株主総会の開催日時は後日招集通知にてご案内致します。
開催場所: 東京国際フォーラム ホールD1
〒100−0005東京都千代田区丸の内3丁目5番1号(JR 有楽町駅より徒歩1分)▼東京国際フォーラムまでの行き方
http://www.t-i-forum.co.jp/function/map/
▼ホールD1 までの行き方
http://www.t-i-forum.co.jp/access/guide/hall_d_r.html

過去に開催した株主優待講演会動画(資料)は、下記URLより
http://rtechueno.com/investor/ir_material.html#l

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:50 | IR企業情報

【近況リポート】セーラー万年筆:利益体質強化を優先、通期営業益4倍超などで最終黒字化へ

近況リポート

■文具:成長部門伸長へ付加価値嗜好層の掘起し、ロボット:高利益率・中位機種ゾーンへ4月から新製品投入

 6期ぶりに営業黒字転換したセーラー万年筆<7992>(東2)は、時間をかけて下値を切り上げる動きだ。

 これは、利益体質への強化を優先課題として、期初から営業展開の積極化に合わせ、コスト削減を徹底させるなど経営努力を重ね、通期では営業増益4倍超などで最終利益黒字化を目指す業績の進捗状況と平仄を合わせた動きでもある。それだけに、足元の事業展開が注目される。

■安定収益に重点200アイテム、成長部門伸長に向け新製品積極投入

 【文具事業】 定番重点200アイテムで安定収益を確保しながら、成長部門伸長に向けた新製品戦略として、希少価値、付加価値の高い製品を好む層の需要掘起しと、性別、年齢に関係なく支辞される「伝播力ある定番商品」の提供で販売力強化を見込んでいる。

 具体的には、新しいマーケット創造による成長を視野に、3月後半から4月にかけて新商品を投入、ブラジル・北欧など5カ国での収益化、優美蒔絵シリーズおよび名入れが容易な形状ペンなどでOEM需要の取込みを図る。文具事業部内へ改組・改変した電子文具は、音声ペンが児童用教材として大手出版社が採用されるなど、BtoBマーケット拡大が期待され、また、今期は、赤外線センサー装着「アンシーン」を介護分野に投入、更に、事業部長直轄としたITソリューション事業室で法律事務所・省庁外郭団体などとの商談成果を見込む。

■入替え・増設需要取り込みへ国内外で汎用型(取出機)新機種に期待大

 【ロボット機器事業】 国内での販売台数が多く汎用性が高い中位機種ゾーンの新機種「RZ―A」取出機を4月から投入する。低位機種から高性能な上位機種まで、幅広い顧客層を取り込める価格帯の製品をラインナップし、特に、国内外で利益率の高い新製品への入替え・増設需要を取り込み、下期営業中心に成果積み上げ、増収増益を目指す。海外事業では、東南アジアでの販売強化のために、ハノイ(ベトナム)に4月から新たに駐在員事務所を開設し、営業、技術各担当者を配置、戦力を強化、拡充する。さらに、ホーチミンほか、来期以降のエリア拡大へ向けた体制整備に取組む。

※新機種「RZ―A」は、従来ご好評いただいていた「RZ−αU」の後継機種で、品質アップと価格ダウンを実現、制御系機器改善、2段伸縮式アームを標準仕様に採用し小規模・低天井高工場に対応、などの特徴がある。

 今期通期業績目標は、売上高6,599百万円(前期比2.3%増)、営業利益209百万円(同444.7&増)、経常利益106百万円(前期損失26百万円)、当期純利益78百万円(同損失26百万円)。

 【最新トピックス】 優美蒔絵シリーズ複合筆記具「奇跡の一本松」が好調。

 3月以降の文房具新製品計画では、高付加価値、新ターゲット、新チャネルに狙いを定め、開発を加速化、さらに、各カテゴリーについて女性ターゲット、雑貨チャネル、若年向けなどに、きめ細かにマーケットニーズ対応する方針。

 具体的には、高付加価値;金箔万年筆・有名漫画家デザイン万年筆。女性ターゲット;若年女性向けボールペン・中年女性向け複合筆記具・中価格万年筆。若年向け;金属軸万年筆・ボールペン・シャープペン。雑貨チャネル;ホルスタインを図案化したミルクキャンディ万年筆・マイファースト万年筆。などがある。

 2月に発表した優美蒔絵シリーズ複合筆記具「奇跡の一本松」の評判が高く全国の文房具店からの引き合いが続き、早くも初回ロットが完売する勢いだ。

 「『奇跡の一本松』は、ご当地の陸前高田市に限らず、展示会などで注目を集め、全国的な広がりが見られる。震災被害に対する支援の気持ちだけでなく、困難に立ち向かう『心の支え』の象徴として受け入れられているようだ。」(中島義雄同社社長談)。

 優美蒔絵シリーズ複合筆記具は、1月には「会津八重の桜」を発売するなど、ご当地企画を展開中。OEMの引き合いも多く、最低受注ロット100本からOEM展開できることがメリットを生んでいる。

【近況リポート】セーラー万年筆:利益体質強化を優先、通期営業益4倍超などで最終黒字化へ

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:30 | IR企業情報

【近況リポート】ティー・ワイ・オー:TV−CM事業はクリエイティブな人材を揃えた同社を含む大手3社の寡占化が進む

近況リポート

■今期は前期に続き不採算事業の整理を行い、最終的な仕上げの段階

 TV−CM制作を主力とするティー・ワイ・オー<4358>(JQS)は18日、今期13年7月期第2四半期連結業績を発表した。

 同社は一時エンタテインメント事業に進出したことで、業績が低迷し、赤字経営となっていたが、その後の再建計画が着実に行われたことにより、10年7月期より事業の改善が進んでいる。今期は前期に続き不採算事業の整理を行い、最終的な仕上げの段階を迎えている。

 前期12年7月期には不採算部門であったGreat Works AmericaとGreat Works AB(スウェーデン)の2社を連結から除外し、今期も残りの2社Great Works Chinaとグレートワークス鰍昨年9月に連結除外した。

 また、不採算事業の整理の一方で、コスト削減に努めていることで、販管費は削減されている。過去3年の第2四半期売上高販管費率は16.9%、14.0%、11.8%と確実に低減している。

 同社が属するTV−CM制作業界は、08年に発生したリーマンショックから立ち直り、事業環境は好転していることから、再建計画による業績回復との相乗効果もあり、3月11日に今期第2四半期業績予想の上方修正を発表している。

■2社を連結除外したにもかかわらず第2四半期売上高は増収

 その結果、第2四半期連結業績は、売上高123億73百万円(前年同期比4.7%増)、営業利益8億17百万円(同5.9%増)、経常利益7億55百万円(同55.3%増)、純利益4億72百万円(同272.7%増)と増収大幅増益となった。

 売上高に関しては、2社を連結除外したにもかかわらず増収となっているが、その理由としては、主力のTV−CM事業で順調に案件を獲得していることが挙げられる。

 利益面については、前期に比べシンジケートローン手数料が減少したことから、営業外費用が大幅に減少し、営業利益以下は大幅増益となった。

 セグメント別の業績を見ると、TV−CM事業は、自動車、衣料、飲料業界をはじめとして案件受注が好調であった。その結果、売上高89億53百万円(同7.5%増)、営業利益14億79百万円(同0.4%増)と増収増益。売上の伸びに比較して、営業利益の伸びが微増であったのは、人材への先行投資の影響による。

 マーケティング・コミュニケーション事業は、不採算子会社の連結除外により収益性の改善を目指した。その結果、売上高27億8百万円(同9.3%減)、営業利益40百万円(同67.3%減)と共に減少した。売上高に関しては、2社を除外したことが減収の要因であるが、既存事業ベースでは2億35百万円の増収となっている。利益面では減益となっている為、組織変更を行うと共に、人員配置の適正化を実施する。

■海外展開に関しては、ターゲットを日系企業の広告主に限定

 第2四半期業績の説明に引き続き、代表取締役社長吉田博昭氏が経営施策の進捗状況について語った。

 海外展開、人員・人材強化、コスト削減、財務基盤の強化の4つのテーマについて説明が行われた。

 海外展開については、「今まで、当社は中国に現地法人を設立したりもしましたが、反省点として今までの海外進出はそこで何を求めるのかという定義が不充分であったという点があります。今年から行っていることは、広告主は日本に豊富に存在するため、ターゲットを日系企業の広告主に限定しています。顧客は日本に存在し、広告宣伝費を使う場所がアジアであると整理しています。昨年9月にはトヨタモータース&マーケティング100%出資の広告代理店デルフィスと共同でインドネシアに広告コンサルティング会社を設立しました。この出資により、トヨタグループのインドネシアでの広告展開において、今後更に受注を拡大していきたいと思っています。また、これから当社はアジアに拠点を構える事も検討しており、同様のビジネスパターンでもって、他の広告主さんの仕事も東京で承って、アジアで執行していく形を考えています」と海外展開について語った。

■自己資本比率は09年の0.8%から今期第2四半期29.9%へと改善進む

 人員・人材強化については、既存事業ベースの人員数は着実に増加している。実質的な戦力数は628名、645名、678名、693名と確実に育ってきている。

 コスト削減については、海外子会社を連結除外した影響もあり、販売管理費は前年第2四半期16億57百万円あったが、今期第2四半期は14億65百万円と1億92百万円減少している。コスト削減は順調に進んでいる。

 財務基盤の強化については、自己資本比率の推移をみると改善が進んでいることが歴然である。09年7月の自己資本比率は0.8%、10年2.2%、11年16.4%、12年28.0%、今期13年第2四半期29.9%となっている。今期7月末には30%を超えるとみている。有利子負債の推移は、09年117億7百万円、10年89億64百万円、11年77億57百万円、12年46億50百万円、今期13年第2四半期43億円と有利子負債の削減は確実に進んでいる。

 今期13年7月期連結業績予想は、売上高250億円(前期比3.5%増)、営業利益16億円(同10.5%増)、経常利益14億円(同28.0%増)、純利益7億円(同37.5%減)を見込んでいる。最終利益の減益は、前期の法人等調整額の影響であり、実質は増収増益といえる。

 事業再建計画は最終段階を迎えている一方で、すでに海外事業に関しても新たな戦略の下での事業展開の環境が整ってきている。そのような状況中で、TV−CM事業に関しては、クリエイティブな人材を揃えた同社を含む大手3社の寡占化が進んでいることから、今後の事業拡大が更に期待できる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:15 | IR企業情報

ヨコレイ:生産性向上への戦力「石狩第二物流センター」新設、来春完成へ

■高い品質管理・環境にやさしい冷蔵倉庫・最適な保管環境の提供:基本コンセプトに

 ヨコレイ(横浜冷凍)<2874>(東1)の株価は、昨年11月15日の安値531円を底に下値を切り上げながら4ヶ月間のじり高し高値更新が続く。それだけに同社の中長期的な、収益力・成長力が期待される。

 このたび、同社が明らかにした冷凍倉庫新設は、生産性向上への力強い支援材料であり、戦力アップとして注目したい。

 同社は小樽市銭函にある石狩物流センター隣接地に、「石狩第二物流センター(仮称=写真)」(敷地面積18,500平方メートル=5,600坪)を新設することを決めた。竣工は来春4月を予定しており、4月初旬に着工する予定。

ヨコレイ:生産性向上への戦力「石狩第二物流センター」新設、来春完成へ

 竣工後の規模は、「鉄筋コンクリート造4階建(一部鉄骨造)延床面積22,000平方メートル(6,650坪)、冷蔵収容能力 約24,230トン(F級 約22,870トン、C級 約1,360トン、常温収容能力約2,530平方メートル(約2,350パレット)となる。

 同センターは、「高い品質管理」「環境にやさしい冷蔵倉庫」「最適な保管環境の提供」を基本コンセプトに、多様な物流ニーズに高レベルでサービス提供が可能な施設を目指している。

 特に、・庫内荷捌室やプラットホーム内を低温化し、高い陽圧式を採用しホコリ・暖気の侵入を防ぎ、電動式移動ラック導入で温度変化による荷物へのダメージを軽減などで高品質管理を実現し、・営業冷蔵庫初のBEMS(Building Energy Management System)を導入で、消費電力の「見える化」「最適化」、品質保持には冷媒に自然冷媒のアンモニアとCO2を使い、また、品質維持にはノンドライフリーズシステムや自然対流による冷却方式など、コンセプトに沿った機能の実現に注力する。

 同社は、現在、第四次中経「Step Toward the Future」で、「コア事業、成長力」の強化でを推進中だが、「冷蔵倉庫」事業では収益力アップへ向け効率的設備投資を行い、戦略的ネットワーク構築、競争力アップと通関事業拡大、国際物流や物流アウトソーシングなど、低温物流サービス事業の領域の拡充による成長力アップに取組んでおり、第二物流センター新設は計画達成に向け、大きな戦力になると期待される。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:35 | IR企業情報
2013年03月20日

翻訳センター:発注が抑制気味に推移、3月期通期業績予想を修正

■『第二次中期経営計画』遂行へ投資が先行、前期比減益に

 翻訳センター<2483>(JQS)は19日の取引終了後、12年9月13日に開示した今3月期通期業績予想を下方修正すると発表した。

 修正後の業績予想は、売上高7,170百万円(前回発表予想比1.7%減)、営業利益400百万円(同23.0%減)、経常利益400百万円(同23.0%減)、当期純利益200百万円(同28.5%減)となり前期に比べ、増収減益となる。

 修正理由については、翻訳事業の売り上げの伸びが予想を下回ったこと、また、利益面では中長期的な成長を見据えた投資が先行したことでコスト増となり利益予想を減額するため、前回予想を下回る見込みとなったと述べている。

 東郁男同社社長は業績予想の修正について「取引先企業様の先行き不透明感から設備投資等への慎重姿勢が続き、当社グループへの発注が抑制気味に推移したと見られますが、競争力を高めるためにはグローバル展開が不可欠であることには変わりなく、この状況が長く続くとは考えておりません。また、コストについては、中長期的な成長を目的とした『第二次中期経営計画』遂行のための先行投資であります。今後とも『すべての企業を世界につなぐ言葉のコンシェルジュ』として、言葉に関するサービスを拡充し、翻訳・通訳のニーズを1件でも多く受注に繋げてまいります。」とコメントした。

>>翻訳センターのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 20:11 | IR企業情報

ダルトン ベーシック・インダストリィ拠点となる新工場を東大阪市に建設すると発表

■12月にテストセンターを稼動、既存工場の移転開始、14年4月に全面稼動

 ダルトン<7432>(JQS)は19日、粉体機械事業セグメントの造粒機や粉砕機等の生産工場と粉体加工テストセンターを集約し、ベーシック・インダストリィ拠点となる新工場を東大阪市中石切に建設すると発表した。

 新工場に関係する粉体機械事業セグメントの成長戦略にDRY&WETを掲げ、中期経営計画達成年の2015年度に66億円、創業80周年の2019年度には100億円の連結売上高目標を掲げている。

 なお、三箇所に分散していた不二パウダル本社工場と古一工場および同社の大阪テストセンターの各拠点は新工場へ集約移転する。

 新工場は今年5月に着工し、11月に竣工予定。12月にテストセンターを稼動すると共に既存工場からの移転を開始し、14年4月に全面稼動する計画。

【新工場建設の狙い】
(1) 工場の移転・集約によるQCD(品質、価格、納期)競争力の強化
(2) テストセンターの拡充による顧客対応力の強化
(3) テストセンターと工場隣接による製品改良、新製品投入の迅速化
【新工場の概要】
(1) 名 称 不二パウダル工場
(2) 所在地 大阪府東大阪市中石切7丁目
(3) 敷地面積 約6,300u
(4) 建築面積 約3,000u (鉄骨造3階建)
(5) 延床面積 約6,000u (工場棟:3,100u、事務棟:2,900u)
(6) 投資総額 約18億円見込み (土地取得、建設工事費用、生産設備費用など)うち、テストセンター概要(事務棟付属)
テスト室: 12室( クリーンルーム含む約500u )
接客個室: 8室( 多目的大部屋含む約250u )
展示場所:220u( 通路部分含む約400u )
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:55 | IR企業情報
2013年03月19日

ピーエイ 3月23日(土)から3月29日(金)の期間中、複合商業施設「C−one」3階特設会場で「Jobとく空間」を開催

■長野市内の周辺企業70社以上、来場者数500名以上の参加を予定

 無料求人情報誌のピーエイ<4766>(東マ)は、3月23日(土)から3月29日(金)の期間中、複合商業施設「C−one」3階特設会場にて就職・転職に関する企業・仕事情報を求職者に向けて展示、また企業や店舗のクーポン情報も取得できるイベント、「Jobとく空間」を開催する。

 会場である複合商業施設「C−one」の住所は、長野市大字鶴賀南千歳町826。長野市内の周辺企業70社以上、来場者数500名以上の参加を予定している。

 同社は、イベント開催を通じて、出展企業の人財募集や集客の支援を行うことで、採用活動を積極的にサポートし、復興支援はもとより、各地域の雇用促進に貢献している。

問合せ先 長野県長野市南堀630
電話番号 026−263−6723

<その他の3月のイベント開催予定>
【jobとく空間】
日 時 3月23日(土)〜3月29日(金)
会 場 広丘ショッピングタウンGAZA 1階 特設会場(長野県塩尻市広丘野村1683 )
参加企業 松本市の周辺企業100社以上
参 加 者 主婦・大学生等が200名以上見込む
主 催 潟sーエイ 松本
問合せ先 長野県松本市南松本1丁目4番9号 ワタナベビル 1階
電話番号 026−329−0399

成果報酬型・正社員、アルバイト、派遣など
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:10 | IR企業情報