[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (01/17)日本エンタープライズ ソーシャルカードゲーム『クロノ・トリニティ』をフィーチャーフォン版、スマートフォン版向けにそれぞれ配信開始
記事一覧 (01/17)クリーク・アンド・リバー社 プロフェッショナル事業の領域を拡大し建築分野に進出
記事一覧 (01/16)JトラストG:「九州各県に1行」提携先確保計画実現へ着実に前進!
記事一覧 (01/16)テクマトリックス 他社に先駆け医用画像サービスをASEAN地域で展開
記事一覧 (01/16)アールテック・ウエノ 第8回日本バイオベンチャー大賞で、「審査員特別賞」に選ばれる
記事一覧 (01/11)日本エンタープライズ 10日引け後に通期連結業績予想の上方修正を発表
記事一覧 (01/10)P&Pホールディングス 「もにったー」の新サービスとして、よしもとパパ芸人とのタイアップサンプリングサービスを開始
記事一覧 (01/09)クリーク・アンド・リバー社 映像・Web・ゲームクリエイター必見! 「Uターン・Iターン相談会」東京にて開催
記事一覧 (01/08)クリーク・アンド・リバー社 グルメ撮影の経験豊富なカメラマン対象の登録会を開催
記事一覧 (12/26)フライトシステム:スマホ向け決済装置「ペイメント・マイスター」利便性一段と向上
記事一覧 (12/26)リンテック 2工場で太陽光発電システムを本格導入、1月、2月に稼働開始
記事一覧 (12/26)生化学工業 科研製薬と腰椎椎間板ヘルニアを適応症とするSI−6603の日本における独占的販売契約を締結
記事一覧 (12/23)TAC 提携校として「TAC大分校」の開校を発表
記事一覧 (12/23)日本エンタープライズ 「Yahoo!プレミアム」会員向けに「駐車場&レジャー情報」を提供
記事一覧 (12/23)マーベラスAQL エンタースフィアの子会社化を発表
記事一覧 (12/21)日本アジアグループ傘下、国際L&D社がメガソーラー設置運営事業者に
記事一覧 (12/21)日本アジアグループの国際航業、超小型衛星『ほどよし1号』実験事業者に
記事一覧 (12/21)ラクーン GMOインターネットグループのGMOメイクショップと業務提携
記事一覧 (12/20)アールテック・ウエノ ウノプロストン点眼液の網膜色素変性に対する第2相臨床試験結果への関心高まる
記事一覧 (12/19)クリーク・アンド・リバー社 「ウェブ解析士認定講座 ―初級編―」を開催
2013年01月17日

日本エンタープライズ ソーシャルカードゲーム『クロノ・トリニティ』をフィーチャーフォン版、スマートフォン版向けにそれぞれ配信開始

■今期よりソーシャルゲームに本格参入

 モバイルソリューションの日本エンタープライズ<4829>(東2)は、 1月14日(月)よりディー・エヌ・エーが運営するモバゲーのプラットフォーム上でソーシャルカードゲーム『クロノ・トリニティ』をフィーチャーフォン版、スマートフォン版向けにそれぞれ配信を開始した。

 今期より、同社は、ソーシャルゲームに本格参入している。今回配信を開始した『クロノ・トリニティ』は、グリーのプラットフォーム上でも配信している。

  『クロノ・トリニティ』は、様々な時代を舞台とした時空を旅して過去の英雄たちとバトルを繰り広げるカードゲーム。戦国時代から始まり、近未来まで総勢100名以上の歴史上の人物や空想上の人物がカードとなって登場し、プレーヤーは、より強いカードを集めることでゲームを有利に進めることができる。

 同社ではこのように、コンテンツの拡充に努めていることもあり、業績は順調である。10日には、今期5月期通期連結業績予想の上方修正を発表し、今期は大幅増収増益を見込む。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:34 | IR企業情報

クリーク・アンド・リバー社 プロフェッショナル事業の領域を拡大し建築分野に進出

■準備室を開設する前から、数多くの案件情報が同社に集まっている状況

 プロフェッショナル事業を展開するクリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は16日、プロフェッショナル事業の領域を拡大し建設分野に進出することを発表した。

 同社は、クリエイティブ分野、医療分野、IT・法曹・会計分野でプロフェッショナル事業を展開している。現在プロフェッショナルのニーズは非常に旺盛なことから、同社の業績は急拡大している。

 10日に発表された同社の第3四半期連結業績は、売上高141億74百万円(前年同期比20.3%増)、営業利益9億20百万円(同50.7%増)、経常利益9億65百万円(同46.0%増)、純利益4億45百万円(同63.3%増)と大幅増収増益で過去最高となっている。

 そのような状況下、さらに同社の事業を拡大するために、来春の事業会社の設立に向けて、既に建築エージェンシー準備室を設置し、建築業界のマーケティング活動を開始している。

 日本には約34万人の一級建築士、約73万人の二級建築士がいる。日本の建築家の技術は世界的にも高いレベルにあり、その活躍の場は海外に広がっている。その反面、約13万件以上あると言われている建築士事務所は、長引く不況によるマンション工事等の民間需要が縮小するものの、公共工事等は今後の拡大が見込まれている。

 そのため、同社では、人材の流動性が高いとは言えない建設・建築業界で、新たな仕事の可能性を提示することによって建築士の生涯価値の向上をはかり、設計事務所・建設関連企業の価値創造への貢献を目的として、建築エージェンシー事業を展開することを決定した。

 サービスメニューとして、国内外の建築案件のプロデュース(案件の請負と紹介等)、建築士の紹介・派遣等を行う。海外でのプロデュースにおいては、上海、北京、ソウルの現地法人や、台湾、東南アジア等の関連する企業から建築情報を収集し、日本の建築士に多くのプロジェクトを紹介することを積極的に行なっていく。準備室を開設する前から、数多くの案件情報が同社に集まっていることもあり、今回の事業開始となった。

 株価チャートを見ると高値圏で推移しているが、10日に年初来の最高値54,400円を付けた後3日間調整局面が続いている。しかし、今回の建築分野進出のニュースで同社の事業基盤がさらに拡大することが予想され、短い調整期間を経て、再度上昇トレンドがスタートするものと予想される。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:41 | IR企業情報
2013年01月16日

JトラストG:「九州各県に1行」提携先確保計画実現へ着実に前進!

■傘下のKCカード、大分の「豊和銀行」と保証業務提携し業務を開始

 金融事業を中心に不動産やアミューズメント事業などを展開するホールディングカンパニーのJトラスト<8508>(大2)の連結子会社であるKCカードは、このたび、豊和銀行<8559>(福1)と提携し、同行が取り扱う「ほうわKCクイックカードローン」及び「ほうわKCクイックフリーローン」について保証業務の取り扱いを、1月15日から開始した。

 この提携は、KCカードがこれまでノンバンク事業で培ってきた独自の与信審査ノウハウと豊和銀行の大分県内に置けるブランド力を融合させることで、消費者の幅広い資金ニーズに迅速に対応することを目指している。

 また、Jトラストは、傘下グループ企業ならび提携先金融機関の特性を活かした金融サービスの向上により、保証業務提携先の拡大を通じて、多様な資金ニーズへ積極的対応を目指すとしており、同社の藤澤信義社長は、昨年11月に開催した同社の決算説明会で、「来期中には九州各県に1行は保証提携先を確保し、信用保証残高を積み上げていく」と説明している。

 説明会開催以降、逸早く3行との保証業務提携が具現化したことを市場は高く評価しており、今回の保証提携発表後、15日の同社株価終値は前日比36円高(+2.52%)となった。

 同社の信用保証スキームは他社にはない独自性があり、多くの金融機関からの注目を集めており、今後の事業成長の柱と位置付けている。

 【取扱商品概要】 「ほうわKCクイックカードローン」:同行が、満20歳以上、同70歳以下で安定した収入のある一般消費者向けに、当座貸越による融資(10万円以上300万円以内=10万円単位)を行うもので、契約期間は1年間(自動更新)、返済方式は、残高スライド返済方式。

 「ほうわKCクイックフリーローン」:同行が、満20歳以上、完済時同75歳以下で安定した収入のある一般消費者向けに、証書貸付(10万円以上300万円以内=1万円単位)を行うもので、契約期間最長5年、返済方式は元利均等返済、又は元利均等ボーナス返済併用。

※借入利率:年14.6%、延滞利率18.0%(両商品とも)
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:08 | IR企業情報

テクマトリックス 他社に先駆け医用画像サービスをASEAN地域で展開

■インドの10大財閥の一つマヒンドラ サティヤムとパートナー契約を締結

 テクマトリックス<3762>(東2)は15日、インドの10大財閥の一つマヒンドラ サティヤムとパートナー契約を締結し、ASEAN地域で今後急速な成長が見込めるヘルスケア市場の開拓を共同で行うことに合意したと発表。

 マヒンドラ サティヤムは売上高159億ドル(約1兆4,000億円)を誇るインド10大財閥の一つマヒンドラグループの一部門。今回の合意で、同社の子会社である合同会社医知悟が、日本で展開している遠隔読影のためのインフラ提供サービスと同社の医療システム事業部が今年度より日本国内で販売を開始した医療情報クラウドサービス「NOBORI」を、ASEAN地域でクラウドサービスとしてマヒンドラ サティヤムと共同で提供していく。

 マヒンドラ サティヤムは、自社の持つシンガポール、マレーシアのデータセンターを活用し、クラウドサービス用設備として提供するとともに、ASEAN地域の顧客に対してこれらのサービスを販売する。

 また、両社は今後セールスマーケティングの人材への投資と、同社が開発したソフトウェア・ハードウェアを拡張開発するための投資も共同で行う。

 日本において、同社が展開している遠隔読影のためのインフラ提供サービスと医療情報クラウドサービス「NOBORI」の実績が評価されたことが、今回のマヒンドラ サティヤムとのパートナー契約締結に至ったものと思われる。今回の締結により、他社に先駆け、医用画像サービスをASEAN地域で展開することになり、今後のグローバル規模での展開も期待される。

 既に、株式マーケットでは2014年3月期を買う相場展開となっている。その2014年3月期が好見通しの同社株はPERでも10倍以下と買い余地は大きい。1月10日に10万円を付けたことから、20万円への期待がますます高まってきた。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:52 | IR企業情報

アールテック・ウエノ 第8回日本バイオベンチャー大賞で、「審査員特別賞」に選ばれる

■これまでに先進的なバイオベンチャー49社が表彰され、次代を担うバイオビジネスのリード・オフ・マンとして活躍

 創薬ベンチャーのアールテック・ウエノ<4573>(JQS)は15日、フジサンケイビジネスアイ(日本工業新聞社)が主催する第8回日本バイオベンチャー大賞で、「審査員特別賞」に選ばれた。

 「日本バイオベンチャー大賞」は、バイオベンチャーの独創的な研究開発成果、将来性に富むビジネスモデル、斬新で革新的なバイオ関連機器・システム・事業の顕彰を通して、わが国のバイオビジネス振興に寄与することを目的に、2001年に創設されたもの。2002年の第1回開催以来過去7回大阪で贈賞式が行われ、これまでに先進的なバイオベンチャー49社が表彰され、次代を担うバイオビジネスのリード・オフ・マンとして活躍している。

  同社は、医薬品の研究開発、製造販売を目的に設立された創薬ベンチャー企業。医師でもある眞島社長のもと、「Physician−Oriented New Drug Innovation」(臨床医の視点による新薬開発)をテーマとし、これまで有効な治療薬のない眼科・皮膚科疾患をターゲットに新薬の開発を行っている。

 現在、臨床医のアイディアから開発が行われている2つの新薬として、網膜色素変性治療薬としてウノプロストン点眼液は国内において第3相臨床試験を、重症ドライアイ治療薬として遺伝子組換え人血清アルブミン点眼液は、米国において第1相/2相臨床試験を実施するために注力している。

 いずれの治療薬も現在、有効な治療薬や治療法が確立されていない疾患(アンメッドメディカルニーズ)で、将来新薬として承認された場合には、日本から発信する世界で初めての治療薬となる。

 今回の受賞とともに、同社の将来性が評価されたこともあり、株価は前日比18,700円高と急騰し、引け値ベースでは年初来最高値154,800円となった。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:18 | IR企業情報
2013年01月11日

日本エンタープライズ 10日引け後に通期連結業績予想の上方修正を発表

■携帯電話販売会社と共同展開する有料サービスの会員獲得が増進

 モバイルソリューションの日本エンタープライズ<4829>(東2)は10日引け後、今期13年5月期連結業績予想の上方修正を発表した。

 売上高は前回予想を5億30百万円上回る41億20百万円(前期比47.7%増)、営業利益は65百万円上回る3億90百万円(同28.3%増)、経常利益は65百万円上回る4億円(同25.8%増)、純利益は25百万円上回る2億25百万円(同32.4%増)と上方修正により大幅増収増益を見込む。

 売上高の上方修正の要因として、コンテンツサービス事業において、携帯電話販売会社と共同展開する有料サービスの会員獲得が増進していること、また、ソリューション事業において、携帯電話販売会社との協業による成功報酬型コンテンツ販売(リアルアフィリエイト)の広告売上が増加していることを挙げている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:08 | IR企業情報
2013年01月10日

P&Pホールディングス 「もにったー」の新サービスとして、よしもとパパ芸人とのタイアップサンプリングサービスを開始

■パパ芸人が今「ハマっている」ものとしてメーカー商品を告知宣伝

 P&Pホールディングス<6068>(JQS)は10日、Webを活用したメーカー向けのWEB販促プロモーションサービスとして展開している「もにったー」の新サービスでは、よしもとパパ芸人とのタイアップサンプリングサービスを開始した。

 パパパーク(運営:吉本興業株式会社)内の「パパなう」コンテンツとの「もにったー」とのタイアップ企画となり、パパ芸人が今「ハマっている」ものとしてメーカー商品を告知宣伝する。

 「パパパーク」と「もにったー」の両媒体へ商品の掲載を展開する事で、今まで以上に商品の認知拡大を図る事が可能となる。また、掲載する商品は数多く所属するパパ芸人の中から、実際に商品に興味あるパパ芸人をキャスティングする事で、よりリアルな告知宣伝となる。

 「もにったー」サービスの特徴は、「プレもに」では、新商品発売時に安価な予算で商品PRが可能で、実際の商品提供と安価な掲載料のみで、商品認知を高め、実際に試したユーザーのモニター調査が可能であることに加え、ターゲットを絞った抽選モデルサービスの為、効果的な販促プロモーションが可能なことが挙げられる。また、「トクもに」では、既存商品の課題解決に効果的な販促PRが可能であり、少しのお金を負担してでも商品を試したい、意欲的なユーザーに向けたサービスといえる。更に、ソーシャルメディアへの拡散ができ、消費者参加型の販促プロモーションが可能である。

もにったーURLhttp://www.monitter.jp

 「パパパーク」とは、子育てに奮闘しているパパやママたちを応援し、パパ芸人を中心に「子育ては楽しい!」を提案していく吉本興業のプロジェクト。現在「よしもとパパ芸人」約90名近くがパパパークに参加している。只今、メルマガ無料会員を募集中!パパママを対象としたオフ会の開催や、ギフトのプレゼントなど楽しい企画が豊富である。

パパパークURL http://papapark.jp/

P&Pホールディングス 「もにったー」の新サービスとして、よしもとパパ芸人とのタイアップサンプリングサービスを開始

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:42 | IR企業情報
2013年01月09日

クリーク・アンド・リバー社 映像・Web・ゲームクリエイター必見! 「Uターン・Iターン相談会」東京にて開催

■関西・名古屋を担当しているエージェントが一人ひとり個別面談で対応

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は、このたび、現在東京にて活躍していて、関西・名古屋での仕事に興味を持っている映像クリエイターと、関西圏での仕事に興味を持っているWeb・ゲームクリエイターを対象としたUターン・Iターン相談会を開催する。

 「地元に戻り仕事をしたいが、求人状況が気になる」「新天地で自分の可能性を広げてみたい」等といった疑問や希望に、関西・名古屋を担当しているエージェントが一人ひとり個別面談で対応する。

■ 日 程・会場:2013年1月25日(金) 
         13:00〜17:00【映像クリエイターの方】
         13:00〜19:00【Web・ゲームクリエイターの方】 
         株式会社クリーク・アンド・リバー社
東京都千代田区麹町2−10−9 C&Rグループビル
         http://www.creativevillage.ne.jp/trade/crv_map.html
         ※お一人様30分〜1時間程度の個別面談になります。予約制につき、ご希望の時間帯をお知らせください。       
※上記時間以外でも調整可能な場合があります。ご相談ください。
       
詳しくはWebサイトをご覧ください。
【映像クリエイターの方】http://www.creativevillage.ne.jp/PR/seminar68.html
【Web・ゲームクリエイターの方】http://www.creativevillage.ne.jp/PR/seminar71.html


この件に関するお問い合わせ
株式会社クリーク・アンド・リバー社
経営企画部 TEL:03−4550−0008

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:44 | IR企業情報
2013年01月08日

クリーク・アンド・リバー社 グルメ撮影の経験豊富なカメラマン対象の登録会を開催

■参加者全員にアマゾンギフトカード2,000円分を贈呈

 プロフェッショナル事業を展開するクリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は、1月21日にグルメ撮影の経験豊富なカメラマン対象の登録会を開催すると発表した。

 現在同社では、グルメ関連の撮影プロジェクトが次々と立ち上がっており、料理の撮影に精通したプロカメラマンのニーズが高まっている。「色々なジャンルの料理を撮影してスキルを上げたい。」「新しい媒体の仕事をキッカケに自身のネットワークを広げたい。」「急なキャンセルで空いてしまった日に効率良く仕事をしたい。」等の考えを持っているプロのカメラマンの参加を期待している。なお、参加者全員にアマゾンギフトカード2,000円分を贈呈する。

■ 日 程・会場:2013年1月21日(月) 19:00〜 
         株式会社クリーク・アンド・リバー社
東京都千代田区麹町2−10−9 C&Rグループビル
         http://www.creativevillage.ne.jp/trade/crv_map.html           
■定員:30名

詳しくはWebサイトをご覧ください。
http://www.creativevillage.ne.jp/PR/seminar69.html

この件に関するお問い合わせ
株式会社クリーク・アンド・リバー社
経営企画部 TEL:03−4550−0008

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:28 | IR企業情報
2012年12月26日

フライトシステム:スマホ向け決済装置「ペイメント・マイスター」利便性一段と向上

■「J−Debit」推進協入会で「マルチ決済機能」搭載へ前進、導入需要さらに拡大

 フライトシステムコンサルティング<3753>(東マ)は、日本デビットカード(J−Debit)推進協議会へ入会したことを発表した。

 同社は10年9月より日本初iPhone・iPadでのクレジットカード・銀聯カード決済ソリューション「ペイメント・マイスター」を販売し、小売業、ホテルチェーン、高級ブティックなど多くの業種企業で導入が進んでおり、国内で1,000台規模の大規模導入実績がある唯一のソリューションとなっている。

 現在同社では、ペイメント・マイスターの実績を活かした新製品の開発に着手しており、Apple社MFiライセンスも取得している。このたび同社が加盟したことで、開発中の新製品では、クレジットカード・銀聯カード決済同様、デビットカード決済にも1台で対応できる「マルチ決済装置」へ利便性を拡大する。

 これまでは、高額商品を取り扱っている高級ブティックでは、利用限度額のあるクレジットカードに加え、預金残高の範囲内で買い物ができるデビットでの需要も高く、支払方法にあわせ複数台の決済装置が必要であった。またクレジットカードが普及していない地域も含め様々な地域を訪問する生損保外交員や、訪問修理業者では、iPhoneやiPadを携帯電話、PC代わりに利用しており、このマルチ決済装置を利用することで、更に多種多様な決済が可能になり得るので、多様な企業からのスマートデバイス向け決済装置導入の需要が高まるものと見られる。

■FeliCa等の電子マネー決済へ早急対応を予定

 同社では、「これら各種カード決済の他、FeliCa等の電子マネー決済にも対応する予定で、日本の決済市場の特性にあわせた決済装置およびソフトウェアの提供をより迅速に対応していきたいと考えています。」(片山圭一朗同社社長)といっている。

【J−Debitとは】
 金融機関のキャッシュカードを利用し、買い物などの支払いができるサービスで、「キャッシュカードによるデビット取引」のこと。

※「画像」は、左:J−Debit、右:販売中のペイメント・マイスター((L)iPad 用プリンタ
一体型決済「P25−iM」(R)iPhone用決済「marketplace」
フライトシステム:スマホ向け決済装置「ペイメント・マイスター」利便性一段と向上

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:27 | IR企業情報

リンテック 2工場で太陽光発電システムを本格導入、1月、2月に稼働開始

■地球環境に配慮した企業活動を積極的に推進

リンテック 2工場で太陽光発電システムを本格導入、1月、2月に稼働開始 リンテック<7966>(東1)は、土居加工工場(愛媛県四国中央市)と吾妻工場(群馬県吾妻郡)の2工場で太陽光発電システムを本格導入する。

 同社ではCO2排出量の削減など、環境負荷低減に向けた取り組みを継続的に進めているが、今回、国内2工場で太陽光発電システムを本格導入し、再生可能エネルギーの創出に取り組む。

 2012年7月に「再生可能エネルギーの全量固定価格買取制度」が施行されたことを機に、主に粘着製品用の剥離紙・剥離フィルムや炭素繊維複合材料用工程紙の生産を行う土居加工工場の屋根を利用して、出力約1MW(メガワット)の大規模太陽光発電システム(メガソーラー)を導入することを決定。12月末に工事が完了し、2013年1月8日に稼働を開始する。

 またエレクトロニクス関連製品などの主力生産拠点である吾妻工場でも、同様に工場の屋根を利用して出力約500kWの太陽光発電システムの導入準備を進めており、1月末に工事が完了し、2月上旬から稼働を開始する予定。

 同社では今後も引き続き、地球環境に配慮した企業活動を積極的に推進していく考え。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:16 | IR企業情報

生化学工業 科研製薬と腰椎椎間板ヘルニアを適応症とするSI−6603の日本における独占的販売契約を締結

■日本においては第V相臨床試験が順調に進捗、2014年3月期中の承認申請を目指す

 生化学工業<4548>(東1)科研製薬<4521>(東1)は25日、生化学工業が開発中の腰椎椎間板ヘルニアを適応症とするSI−6603の日本における独占的販売契約を締結した。

 SI−6603は、生化学工業が日米で開発を進めているテーマ。日本においては第V相臨床試験が順調に進捗しており、2014年3月期中の承認申請を目指している。

 腰椎椎間板ヘルニアは、椎間板の中心部分にある髄核や外側の線維輪の一部が突出することで脊椎周辺の神経を圧迫し、痛みやしびれを引き起こす疾患。SI−6603は、髄核の構成成分であるグリコサミノグリカン(GAG)を特異的に分解するコンドリアーゼという酵素。SI−6603を椎間板内に投与することにより、GAGが分解され髄核が縮小することで、神経への圧迫を減少させる効果が期待されている。また、SI−6603は、タンパク質を分解しないため、神経などの周辺組織に影響を与えない。

 現在、腰椎椎間板ヘルニアに対し、根本治療となる薬物療法が存在しないことから、1 回の投与で手術と同程度の症状改善効果を期待できるSI−6603が上市されることにより、患者の身体的負担の軽減および手術費や入院費などの医療費節減に寄与するものと考えられている。

 なお、米国では、第U相臨床試験が終了し、第V相臨床試験の準備を進めている。

>>生化学工業のMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:10 | IR企業情報
2012年12月23日

TAC 提携校として「TAC大分校」の開校を発表

■今回提携校としてTAC17校目となる

 資格取得支援事業のTAC<4319>(東1)は21日、提携校として「TAC大分校」の開校を発表した。

 提携校契約締結先である府内学園は、大学受験予備校に始まり現在通信制高等学校として地域に根を張った教育を60余年にわたり継続していて、大分県内では老舗の学校法人。今回提携校としてTAC17校目となる。

 「TAC大分校」では、10年後の売上目標として、1億円を掲げている。

 尚、今期の業績に与える影響は軽微としている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:33 | IR企業情報

日本エンタープライズ 「Yahoo!プレミアム」会員向けに「駐車場&レジャー情報」を提供

■大株主がトヨタ自動車であることから、交通情報サービスのコンテンツ展開拡大が予想される

 モバイルソリューションの日本エンタープライズ<4829>(東2)は21日、子会社の交通情報サービスが、ヤフーおよび ソフトバンクモバイルが提供している「Yahoo!プレミアム」会員向けスマートフォン用コンテンツに対して、「駐車場&レジャー情報」を提供すると発表。

 「Yahoo!プレミアム」は、ヤフーが提供する有料の会員サービスで、ソフトバンクグループ内のシナジーを活かして、会員特典としてスマートフォン用コンテンツの拡充を実施している。

 今回、「Yahoo!プレミアム」会員向けに提供する「駐車場&レジャー情報では、駐車場検索や、「料金」・「収容台数」情報の確認だけでなく、満空情報を分かり易い色別アイコンで表示する等、便利な情報を利用できる上に、動物園・水族館・遊園地等の位置や詳細を、地図上に写真付きで確認できる機能も実装している。

 交通情報サービスのコンテンツを活用したサービスの展開が開始されていることから、同社のモバイルコンテンツに一層の厚みが加わっている。更に、同社の大株主がトヨタ自動車であることを踏まえると、交通情報サービスのコンテンツ展開は今後一層拡大する可能性が高いと思われる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:58 | IR企業情報

マーベラスAQL エンタースフィアの子会社化を発表

■ソーシャルゲームを運営する他、大手ゲーム会社からの受託開発も行う

 マーベラスAQL<7844>(東1)は21日、エンタースフィアの子会社化を発表した。

 エンタースフィアは、ゲームソフトの企画、開発、販売を行っている企業。自社でソーシャルゲームを運営する他、大手ゲーム会社からの受託開発も行う等、優秀な技術者を多数擁している。

 今回、同社が子会社化することで、同社グループのゲーム開発体制をより一層強化することで、オンライン事業における事業価値の増大に繋がる。

 エンタースフィアの12年4月期の業績は、売上高3億51百万円、営業利益5百万円、経常利益2百万円、純利益1百万円。

 株式譲渡日は、1月11日。株式取得による同社グループ今期連結業績見通しへの影響は軽微としている。

 しかし、優秀な術者を確保していることから、今後の事業展開に一層の拍車がかかるものと思われる。

>>マーベラスAQLのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:27 | IR企業情報
2012年12月21日

日本アジアグループ傘下、国際L&D社がメガソーラー設置運営事業者に

■千葉県企業庁公募:「袖ヶ浦浄水場内メガソーラー設置運営事業」で採択される

 グリーン・コミュニティの実現へ向け、国内外でメガソーラー発電所の開発に注力する日本アジアグループ<3751>(東マ)傘下の国際ランド&ディベロップメント(国際L&D)は、千葉県企業庁が公募した「千葉県袖ヶ浦浄水場におけるメガソーラー設置運営事業」において設置運営事業者に決定した。

 本公募において、袖ヶ浦浄水場内の平坦地と法面部分等におけるメガソーラー事業実施に向けた企画、資金調達、設計、建設および管理運営と事業契約に基づく納付金額について提案した。同社は、堀川産業株式会社と共同提案を行い、メガソーラー設置運営事業者としての実績、施工計画、維持管理方法の提案をはじめ、見学会実施など、環境啓発・教育に配慮している点などが高く評価され採択に至った。
なお、本事業の稼動開始は13年10月の予定。

【事業の概要】
 袖ヶ浦浄水場メガソーラー事業の概要は、想定出力:約1MW(想定年間発電量約100万kWh、事業計画面積12,929u、パネル枚数3,810枚(単結晶・国内メーカー製)。

日本アジアグループ傘下、国際L&D社がメガソーラー設置運営事業者に

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:26 | IR企業情報

日本アジアグループの国際航業、超小型衛星『ほどよし1号』実験事業者に

■打ち上げ後、「シャッター権」活用のグローバル事業も視野に

 グリーン・コミュニティの実現に向け取組みを続ける日本アジアグループ<3751>(東マ)傘下の国際航業は、このたび、株式会社アクセルスペース(本社:東京都千代田区)が実施した、超小型衛星「ほどよし1号機」の地球撮影実験公募に応募し、特定実験事業者に決まった。

 特定実験事業者となった同社は、打ち上げられた衛星「ほどよし1号機」が、どのタイミングでどの地点の写真を撮るか(いわゆる「シャッター権」)を企画し、将来のビジネスに繋がる魅力的な実験計画を提案する。今後、衛星のシャッター権を利用して、様々な地球の事象について撮影を依頼していく。

 さらに同社は、リモートセンシングとコンサルティング分野で培った技術とノウハウを駆使し、「ほどよし1号機」で得られる画像を、農林水産業や環境分野、さらには地震や台風災害等の大規模災害等へ有効活用するほか、超小型衛星の低コスト・独自運用可能性等の優位性を活かし、これまでに無い衛星リモートセンシングのビジネスモデルを検討する。また、本観測データやビジネスモデルが、国内だけでなくアジアをはじめ世界各国で利用できる仕組みの構築も視野に入れて取組む予定だ。

<「ほどよし1号機」とは>

 「日本発の『ほどよし信頼性工学』(最先端研究開発支援プログラム)を導入した超小型衛星による新しい宇宙開発・利用パラダイム(中心研究者:東京大学・中須賀真一教授)」が「ほどよし1号機」開発を進め、産学共同で12年10月に完成した「超小型衛星」。地上分解能6.7mのマルチスペクトル(青、緑、赤及び近赤外の4バンド)の光学センサー搭載、質量60kg。同サイズのリモートセンシング衛星では世界で最も地上分解能が高くなる予定。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:33 | IR企業情報

ラクーン GMOインターネットグループのGMOメイクショップと業務提携

■GMOメイクショップ運営の「MakeShop」へ「Paid」の提供を開始

 ラクーン<3031>(東マ)は20日、GMOインターネットグループのGMOメイクショップと業務提携し、GMOメイクショップが運営する「MakeShop」へ企業間取引向け締め支払いサービス「Paid」の提供を開始したことを発表した。

 この結果、「MakeShop」で取引を行うネットショップ運営者は、「Paid」に加盟することで、企業間取引を行う際の決済手段として、締め支払決済ができることになる。

 「MakeShop」は、22,000店舗を超える導入実績と、ショッピングカートASP業界で流通額NO.1の実績を持つネットショップ構築サービス。ショップ運営者からの要望に応えて、様々な機能を随時追加していることから、顧客企業も増加している。

 一方、「Paid」は、「Paid」の加盟企業が、法人・個人事業主の会員との取引において、締め支払い決済が利用できるサービスで、現在470社を超える加盟企業と、22,000社の会員が登録している。

 今回の連携により、卸取引を目的としている「MakeShop」のショップ運営者は、「Paid」に加盟することで、取引の都度の決済ではなく、締め支払い決済での商品販売が可能となる。販売代金は「Paid」によって保障され、ショップ運営者は代金未回収のリスクを背負うことなく新たな取引先の開拓や売上向上が期待できる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:09 | IR企業情報
2012年12月20日

アールテック・ウエノ ウノプロストン点眼液の網膜色素変性に対する第2相臨床試験結果への関心高まる

■第2相臨床試験結果についての論文が眼科専門誌のダウンロード数で第1位

 アールテック・ウエノ<4573>(JQS)は20日、ウノプロストン(開発コード UF−021)点眼液の網膜色素変性に対する第2相臨床試験結果についての論文が眼科専門誌の「Ophthalmology and Therapy」で最近30日間および90日間ダウンロード数第1位になったと公表した。

 網膜色素変性は遺伝性で両眼に発症する網脈絡膜疾患である。進行性の夜盲および視野狭窄をきたし、末期には高度の視力低下あるいは失明に至ることもある。また、国から難病指定を受けているにもかかわらず未だに治療薬や治療法が確立されていない疾患。

 同社が開発中のウノプロストン点眼液の第2相臨床試験で中心部網膜感度の改善と中心部網膜感度が悪化する患者様の数を減らすことが示唆され、現在、国内において第3相臨床試験を実施するために、注力している。今後、第3相臨床試験で有効性と安全性が検証され、承認された場合、日本から発信する世界で初めての網膜色素変性治療薬となる。

 今回、「Ophthalmology and Therapy」誌の Online Journal において、ダウンロード数が第1位となったことは、世界中の眼科医や患者がこの治療薬に関心を示していることの表れである。同社では、1日も早く患者に役立つように、薬の開発に注力しているところである。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:02 | IR企業情報
2012年12月19日

クリーク・アンド・リバー社 「ウェブ解析士認定講座 ―初級編―」を開催

■1月19日(土)と2月2日(土)の2日間

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は、1月19日(土)と2月2日(土)ウェブ業界で活躍されるクリエイターにとって急務となっている、アクセス解析やウェブ解析についての知識を身に付ける講座、「ウェブ解析士認定講座 ―初級編―」を開催する。

株式会社クリーク・アンド・リバー社 経営企画部
〒102−0083 東京都千代田区麹町2−10−9 C&Rグループビル
TEL:03−4550−0008
◆お問い合わせ(下記メールアドレス宛にお願いいたします。)
mailto:irnews@hq.cri.co.jp

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