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[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (05/25)アートスパークホールディングスの子会社セルシスが提供する電子書籍ビューア「BS Reader for Browser」がTizenに対応
記事一覧 (05/24)パイプドビッツ 新サービス「政治山ネットセキュリティ サイバーセキュリティ診断」の提供を開始
記事一覧 (05/24)JFEシステムズ ビジネスブレイン太田と資本及び業務提携を行うことを発表
記事一覧 (05/23)パイプドビッツ 「AKB48 32ndシングル 選抜総選挙」を支援
記事一覧 (05/21)クリーク・アンド・リバー社 ファッション関連の登録受付のためのエントリーサイトを5月21日にオープン
記事一覧 (05/21)エフティコミュニケーションズ 20日引け後、1対100の株式分割と単元株制度導入を発表
記事一覧 (05/20)アールテック・ウエノ 重症ドライアイに対する遺伝子組換え人血清アルブミン点眼液の第1相/第2相臨床試験のステージ1において、米国で症例登録が開始
記事一覧 (05/20)トーソー 新しいコンセプトのカーテンレール、カーテンアクセサリーの新製品を6月3日(月)より全国で発売
記事一覧 (05/20)アートスパークホールディングス 子会社セルシスはイラスト・マンガ・アニメーション制作ツールのボリュームライセンスの販売を17日より開始
記事一覧 (05/19)日本エム・ディ・エム ArthroCare Corporation とスポーツ整形分野電気手術器械における日本国内総販売代理店契約を締結
記事一覧 (05/17)スターティア 『ActiBook AR COCOAR』をバージョンアップ、Android OSに対応したARコンテンツの作成が可能になる
記事一覧 (05/16)ヨコレイ:海外戦略の強化に向け本格的に取組む
記事一覧 (05/15)スターティア インテックス大阪3号館で開催されるJP2013情報・印刷産業展に出展
記事一覧 (05/15)ビーマップ 13年3月期決算で継続前提の注記を解消
記事一覧 (05/14)寿スピリッツ:全セグメント黒字達成、成長力一段と強化
記事一覧 (05/14)フランスベッドホールディングス 「悠悠いきいき倶楽部」を6月3日(月)に新潟県新潟市、静岡県掛川市、6月4日(火)に茨城県筑西市に開設
記事一覧 (05/14)マルマエ:受注好調を評価し戻り足が軽い。半導体分野残高着実に積み上げ
記事一覧 (05/14)クリーク・アンド・リバー社 「チェ・コーチのワンジョン・ダイエット ときめき弾力ボディメイク」を5月15日に日本で出版することを決定
記事一覧 (05/14)アールテック・ウエノ ウノプロストンの網膜色素変性に対する研究結果を国際学会ARVO2013で発表
記事一覧 (05/14)パイプドビッツ LM推進地議連とマニフェスト大賞実行委員会が主催する研修会
2013年05月25日

アートスパークホールディングスの子会社セルシスが提供する電子書籍ビューア「BS Reader for Browser」がTizenに対応

■ブラウザビューアによりマルチプラットフォームでの電子書籍配信を実現

 アートスパークホールディングス<3663>(東2)の子会社セルシスが提供する、HTML5 技術を利用したWEBブラウザ上で動作する電子書籍ビューア『BS Reader for Browser』が、モバイル向け新OS「Tizen」に対応した。

 新OS「Tizen」が搭載された端末はNTTドコモより2013年中の導入が検討されており、モバイル向けの新プラットフォームとして注目を浴びている。今回、マルチプラットフォームでの展開のしやすさが特徴の『BS Reader for Browser』が「Tizen」に対応することにより、コンテンツプロバイダーは、すでに配信を行っている書店サイトに大きな変更を加えることなく、Tizen搭載端末リリースと同時に、速やかにサービス提供が可能となった。

「BS Reader for Browser」の特徴としては、1)HTML5の技術を用いたWEBブラウザ上で動作する電子書籍ビューアソリューション、2)様々な閲覧方法に対応(コマ表示、ページ表示、コマとページが切り替え可能なBSハイブリッド表示)、3)オープンフォーマット形式EPUB3.0(固定レイアウト)の配信が可能 、4)専用ビューアアプリをダウンロードすることなく、シームレスなコンテンツ閲覧が可能といったことが挙げられる。

 コンテンツプロバイダーは、スマートフォン向けに新たに作成したコンテンツファイルはもちろん、配信サーバに蓄積されたフィーチャーフォン向けの1,000万以上のコンテンツファイルをそのまま配信することが可能なため、手間をかけず様々なプラットフォーム上でサービスを展開することが可能である。

 セルシスは今後登場が予定されている新OSや新プラットフォームに向けて、いままでのソリューション提供の中で培ったHTML5をはじめとするWEBに関する研究開発技術をもとに、積極的にソリューションの拡充に努めて行く方針。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:37 | IR企業情報
2013年05月24日

パイプドビッツ 新サービス「政治山ネットセキュリティ サイバーセキュリティ診断」の提供を開始

■政党・政治家ホームページに特化したプラットフォーム診断とWebアプリケーション診断の2つの脆弱性診断を提供

 パイプドビッツ<3831>(東マ)は、2013年4月1日より、デジタルハーツと「政治山」及び関連サービスを対象に、デジタルハーツの「サイバーセキュリティサービス」の提供及び販売について協業するとしていたが、5月23日より両社のサービスを融合させた新サービス「政治山ネットセキュリティ サイバーセキュリティ診断」の提供を開始した。

 「政治山ネットセキュリティ サイバーセキュリティ診断」は、政党及び政治家が運営するホームページを対象に、安全に運用するための基本対策ができているかを、迅速かつ安価に診断し、診断報告書を納品するセキュリティ診断サービス。特に、狙われやすく、被害が大きく、なおかつ気付きにくいとされるアカウントクラック対策を中心に、政党・政治家ホームページに特化したプラットフォーム診断とWebアプリケーション診断の2つの脆弱性診断を提供する。

 増大するサイバー空間の脅威への対処が求められている中で解禁されたネット選挙を巡り、「政治山」が全国の有権者を対象に実施した意識調査では、95.5%がよく利用する情報源にインターネットを挙げ、さらに、投票先を決める際に最も参考にした情報源として、インターネット(29.4%)がテレビ(28.8%)や新聞(25.2%)を超えているという状況がある。また、同調査では、インターネットの有益性が示される一方で、改ざんやいたずら(65.5%)、候補者へのなりすまし(62.0%)などの懸念も示され、サイバー攻撃の標的になる危険性が高まることが予想されている。

 そのような背景があることから、パイプドビッツは、政党・政治家ホームページを対象に、安全に運用するための基本対策ができているか診断、報告するセキュリティ診断サービス「政治山ネットセキュリティ サイバーセキュリティ診断」の提供を開始することになった。

 「政治山ネットセキュリティ サイバーセキュリティ診断」の主な特長としては、1)政党・政治家に特化した診断項目で、低価格での脆弱性診断を実現、2)あらゆるCMSのアカウントクラックの危険性を診断、3)わかりやすい想定シナリオ付き診断報告書を最短3営業日でスピード納品、4)開発者・システム管理者の協力なしで診断可能といった4つの特長がある。

 この様に、ネット選挙解禁を迎え、必要なサービスの提供に同社は積極的に取り組んでいる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:39 | IR企業情報

JFEシステムズ ビジネスブレイン太田と資本及び業務提携を行うことを発表

■相互の受注拡大と顧客に対する高品質なサービス提供を目指す

 JFEシステムズ<4832>(東2)は23日、ビジネスブレイン太田<9658>(JQS)と資本及び業務提携を行うことを発表した。

 JFEシステムズのシステム開発・ソリューション事業と、ビジネスブレイン太田昭和のコンサルティング・システム開発事業とが相互に補完関係を築けるものとの認識し、両社の経営資源・ノウハウを相互に活用することにより、多様化する顧客ニーズへの対応強化、および両社の企業価値、事業基盤および経営基盤の拡充を図ることが可能になると考えて、資本および業務提携を行う。

 JFEシステムズはビジネスブレイン太田昭和の会計・経営コンサルタントの活用を通じて、またビジネスブレイン太田昭和はJFE システムズのシステム開発力および各種ソリューションの活用を通じて、相互の受注拡大と顧客に対する高品質なサービス提供を目指す。

 業務提携の内容は、1)相互の顧客基盤・サービスをベースとしたソリューション拡販協力、2)システム開発案件における共同受注・相互補完、3)相互の得意分野・ノウハウによる新規提携分野の開拓となっている。なお、今回の業務提携により、双方合わせて今後3年間で売上相乗効果10億円を目標としている。

 資本提携に関しては、JFEシステムズが、ビジネスブレイン太田昭和が第三者割当による自己株式処分を引き受ける。処分株式数は30万株、一株に付き647円、処分価額は1億9410万円。処分期日は6月11日。

>>JFEシステムズのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:13 | IR企業情報
2013年05月23日

パイプドビッツ 「AKB48 32ndシングル 選抜総選挙」を支援

■シリアルナンバー投票システムの構築、各チャネルからの投票集計など

 パイプドビッツ(3831>(東マ)は、第三者機関として、現在開催中の「AKB48 32ndシングル 選抜総選挙」のシリアルナンバー投票システムの構築、各チャネルからの投票集計などを行い、公正な選挙を支援する。

 なお、「AKB48 32ndシングル 選抜総選挙」についての質問が同社に届いているが、同社としては、質問に答えられないそうである。

参考として、以下の資料を公表している。
「シリアルナンバー投票システム」
http://www.pi-pe.co.jp/spiral-suite/apps/serialnumber/
政治山調査「AKB48 22ndシングル選抜総選挙 投票分析結果」
http://seijiyama.jp/investigation/investigation_akb48.html
政治山調査「AKB48 27thシングル選抜総選挙 投票分析結果」
http://seijiyama.jp/research/investigation/investigation_akb48_2012_1.html

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:38 | IR企業情報
2013年05月21日

クリーク・アンド・リバー社 ファッション関連の登録受付のためのエントリーサイトを5月21日にオープン

■仕事を求めるクリエイターや法人と、人材を採用したい、仕事を依頼したい法人・団体に向けて

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は、ファッション関連の仕事を求めるクリエイターや法人と、人材を採用したい、仕事を依頼したい法人・団体に向けて、それぞれの登録受付のためのエントリーサイトを5月21日にオープンした。

 同社では新たなエージェンシー事業として、ファッションクリエイター・エージェンシーを展開している。今度オープンとなるエントリーサイトでは、ファッション関連の仕事を求める個人、法人に向けた「パーソナルエントリー」および「コーポレートエントリー」に加え、人材採用やデザイン等の仕事を外注したい法人・団体向けの「クライアントエントリー」の3つのエントリーコーナーを用意していて、幅広い要望に対応する。

 ファッションクリエイター•エージェンシー事業は、日本の優れたファッションクリエイターの才能を発掘し、ファッション業界への紹介・派遣、制作の請負など様々な形で働く環境をサポート。同社ならではのファッションデザインに関するひとりひとりの豊かな才能とネットワーク、クライアントの求める高付加価値を、より強固な形で融合させ、親密なパートナーシップを図ることにより、クライアントのニーズに合致したプランとサービスを提供し、顧客満足度を最大限に高める計画。

★ファッションクリエイター・エージェンシー 
http://www.fc-agency.jp/

>>クリーク・アンド・リバー社のMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:09 | IR企業情報

エフティコミュニケーションズ 20日引け後、1対100の株式分割と単元株制度導入を発表

■効力発生日は10月1日(火)

 エフティコミュニケーションズ<2763>(JQS)は20日引け後、1対100の株式分割と単元株制度導入を発表した。

 9月30日(月)を基準日として、1株を100株に分割し、1単元100株とする単元株制度を採用する。効力発生日は10月1日(火)。

 尚、この株式分割と単元株制度採用による投資単位の実質的な変更はない。

>>エフティコミュニケーションズのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:13 | IR企業情報
2013年05月20日

アールテック・ウエノ 重症ドライアイに対する遺伝子組換え人血清アルブミン点眼液の第1相/第2相臨床試験のステージ1において、米国で症例登録が開始

■ステージ1ではどこまでRU−101点眼液の濃度を上げられるかを確かめるため、安全性を中心に評価

 創薬ベンチャーのアールテック・ウエノ<4573>(JQS)は20日、同社が開発を進めている重症ドライアイに対する遺伝子組換え人血清アルブミン(開発コード RU−101)点眼液(以下、RU−101点眼液)の第1相/第2相臨床試験(以下、本試験)のステージ1において、米国で症例登録が開始されたと発表した。

 本試験は2つのステージから構成されており、まずステージ1では、重症ドライアイ患者を対象として、どこまでRU−101点眼液の濃度を上げられるかを確かめるため、プラセボ(薬剤を含まないもの)を対照として安全性を中心に評価する。次のステージ2では、ステージ1で安全性が確認された最高濃度のRU−101点眼液を12週間点眼し、プラセボを対照として安全性と有効性を評価する。いずれのステージも二重遮蔽比較試験で行う。ステージ1と2を合わせ登録目標は最大120症例として米国の10の医療機関で実施している。

 眼科専門医である当社代表取締役社長の眞島行彦氏は今回の件について、以下のように語っている。

 「この度、米国においてRU−101点眼液の第1相/第2相臨床試験の最初の症例登録が達成されたことを大変嬉しく思います。FDAによるIND承認後、きわめて早く症例登録がなされたことは、医療ニーズの高さの現れであると考えます。ドライアイは、オフィスワーカーの3人に一人がドライアイであるとの報告がされている現代病で、我々がターゲットとするドライアイの市場は全世界で1,500億円ともいわれており増加傾向にあります。当社は、ドライアイの中でも医療ニーズが高いにもかかわら有効な治療薬が無いアンメット・メディカル・ニーズ(未だ満足がいく治療法がない医療領域)である、中等度以上のドライアイ治療薬としての開発を先行して進めていまいります。今後、多くの眼科医や患者様をはじめとする皆様方のご協力を得ながら迅速に症例登録を完了させ、ステージ1を進めるとともに、可能な限り早急にステージ2を開始し、本剤を必要とされているドライアイ患者様のために早期の承認取得を目指してまいります。」

 早期にドライアイの新薬の上市が実現すると同社の業績の拡大につながることから、株価は出来高を伴い急上昇している。

>>アールテック・ウエノのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:57 | IR企業情報

トーソー 新しいコンセプトのカーテンレール、カーテンアクセサリーの新製品を6月3日(月)より全国で発売

■華美な装飾をそぎ落とす一方で、レールに求められる基本機能やカーテンをより美しく見せるための工夫を付加

 カーテンレール、ブラインドのトーソー<5956>(東2)は、近時の住宅トレンドを踏まえた新しいコンセプトのカーテンレール「フィットアーキ」、カーテンアクセサリー(タッセル)の新製品を6月3日(月)より全国で発売する。

 「フィットアーキ」は華美な装飾をそぎ落とす一方で、レールに求められる基本機能やカーテンをより美しく見せるための工夫を付加した、新しいコンセプトのカーテンレール。レールの最大長さは4.0m(一般的な装飾性カーテンレールの最大長さは約3.0m)なので、今までは取り付けることのできなかった開口部の広い窓(3.0m以上)でもレール1本で取り付けが可能になった。レールを壁面に固定(正面付け)するためのブラケットもコンパクトサイズ(幅35mm、高さ18mm)なので、サッシと天井との間が狭い場所でも、「フィットアーキ」を使えばカーテンを取り付けることができる。

 レールカラーは壁面や建具に調和しやすい木目3色(ホワイトグレイン、ナチュラルグレイン、ダークマホガニー)、キャップカラーは3デザイン(Aキャップシングル、Aキャップダブル、Rキャップ)をラインナップしている。

 また、カーテンを束ねるタッセルに、近時のカーテントレンドに合わせたデザインを追加した。

 タッセルCT60はクリスタルをあしらったモダンテイスト、タッセルQC75はカラフルな細い糸を束ねたカジュアルテイスト、タッセルJS80はシルバーのバックルが印象的なモダンテイスト、タッセルQS70はビーズとリボン風の紐が優しい印象をもたらすカジュアルテイストと4種類のタッセルをラインナップした。

>>トーソーのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:41 | IR企業情報

アートスパークホールディングス 子会社セルシスはイラスト・マンガ・アニメーション制作ツールのボリュームライセンスの販売を17日より開始

■セルシスの製品は大学・専門学校を中心に200校以上で導入

 アートスパークホールディングス<3663>(東2)の子会社セルシスは、学校・企業向けに、イラスト・マンガ・アニメーション制作ツールのボリュームライセンスの販売を17日より開始した。

 セルシスの製品は大学・専門学校を中心に200校以上で導入され、授業に活用されている。また国内外の400社以上のアニメスタジオでも利用している。

■ボリュームライセンスについての問い合わせ・購入申し込み
 https://www2.celsys.co.jp/inquiry/volume/index.html

>>アートスパークホールディングスのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:17 | IR企業情報
2013年05月19日

日本エム・ディ・エム ArthroCare Corporation とスポーツ整形分野電気手術器械における日本国内総販売代理店契約を締結

■整形外科手術における初期治療からインプラント手術まで幅広い対応が可能となる

 骨接合材の日本エム・ディ・エム<7600>(東1)は、5月17日、米国のArthroCare Corporation とスポーツ整形分野電気手術器械における日本国内総販売代理店契約を締結した。

 今回の契約は、同社が中期経営計画の経営方針に掲げている商社機能強化の一環として、幅広い疾患並びに多様化する医師をはじめとした医療従事者のニーズに応えるため、昨今の整形外科分野で需要の高い低侵襲手術に使用する関節鏡周辺機器(スポーツ整形分野)の拡充を行うもの。

 今回の契約締結により、整形外科手術における初期治療からインプラント手術まで幅広い対応が可能となる。販売の対象となる顧客は現取扱い製品と同様であるため、現取扱い製品、特に前期より取扱いを始めた関節鏡製品(カールストルツ・エンドスコピー・ジャパン株式会社)へのシナジー効果が大いに期待できる。

 販売開始時期は、今期の第2四半期から。尚、今期業績に与える影響については、現在精査中であり、判明次第公表するとしている。

 今期より、再度成長路線に回復することから、PBR0.7倍の株価は割安歴然。株価の見直しが予想される。

>>日本エム・ディ・エムのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:05 | IR企業情報
2013年05月17日

スターティア 『ActiBook AR COCOAR』をバージョンアップ、Android OSに対応したARコンテンツの作成が可能になる

■新たにARコンテンツを作成しなくとも、自動的にAndroid OS 4.Xシリーズの端末に対応

 スターティア<3393>(東マ)の子会社スターティアラボは、ARコンテンツを簡単かつ低価格で制作できるサービス『ActiBook AR COCOAR(アクティブック エーアール ココアル)以下「COCOAR」』のバージョンアップを行い、Android OSに対応したARコンテンツの作成が可能となる。

 「COCOAR」とは、自社オリジナルのARコンテンツを簡単かつ低価格で制作できるARコンテンツ制作サービス。ユーザーはスマートフォンからアプリを起動し、アプリ経由で紙媒体をスキャンすることにより、任意のWEBサイトや動画、電子ブックなどをスマートフォン上に表示することができるサービス。これまで「COCOAR」はiPhone、iPad などといったiOSに対応していたが、今回Android OS 4.X 系列に対応した。

 今回のバージョンアップの大きな特徴として、これまで「COCOAR」によって作成されたARコンテンツであれば、新たにARコンテンツを作成しなくとも、自動的にAndroid OS 4.Xシリーズの端末に対応する。こうした特徴は、スターティアラボが提供するサービスの開発コンセプトである、ワンオーサリングマルチデバイス(ひとつの編集操作で、各種電子端末向けの電子ブックを作成できる。)の下に実現した機能であり、ARコンテンツの製作者は、これまでと同じ操作方法で、手間なく最新型のスマートフォン、タブレット型端末にARコンテンツを提供することが可能となる。

 スターティアラボでは、今後も紙媒体の利用の多い出版社や印刷会社に対して本サービスの提供を行っていく他、アクセスログ解析や3Dコンテンツの対応も進めていく予定。

>>スターティアのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:35 | IR企業情報
2013年05月16日

ヨコレイ:海外戦略の強化に向け本格的に取組む

■商品供給力強化へバンコク(タイ)に子会社設立

 ヨコレイ(横浜冷凍)<2874>(東1)は、このたび、タイ国を中心としたASEAN地域への業容拡大を視野に子会社(代表者:辻野賢司氏、社名未定)を6月中に設立することを決めた。

 同社は既にバンコクに駐在員事務所を置き、市場調査を中心とした業務を行っているが、現地法人を設立することで、同社の商品供給力を一段と高めるなど、第四次中期経営計画に掲げた海外戦略の強化に向けて本格的に取組む。

 新会社は水産品、農畜産品の加工・販売とその輸出入業務を行う予定だが、当面は水産品をメインに業務展開し、将来的には農畜産品の取り扱いも視野に入れていく模様だ。

 また、新会社のスタッフについては辻野氏のほか社員数名の派遣と現地スタッフなど10数名程度の規模でスタートする。

>>ヨコレイのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:59 | IR企業情報
2013年05月15日

スターティア インテックス大阪3号館で開催されるJP2013情報・印刷産業展に出展

■ARコンテンツを簡単かつ低価格で制作できるサービス『ActiBook AR COCOAR」』を展示

 スターティア<3393>(東マ)の子会社スターティアラボは、5月16日より3日間、インテックス大阪3号館で開催されるJP2013情報・印刷産業展に出展する。

 本展示会でスターティアラボは、同社オリジナルのARコンテンツを簡単かつ低価格で制作できるサービス『ActiBook AR COCOAR(アクティブック エーアール ココアル)」』を展示する。

 『COCOAR』とは、印刷物に添付された任意の画像をARコンテンツの読み取り用のマーカーに設定することで、スマートフォン上に動画や音楽、電子ブック等、様々なコンテンツを表示することができるサービス。本サービスを活用することで、印刷済みのパンフレットや提案資料にARコンテンツを設定し、商品のホームページや製品動画を表示させることで、競合他社との差別化を図るほか、既に印刷されている紙媒体の再活用を促す。

 なお、同ブースにおいては、これまで大手企業を始めとした400社以上もの印刷会社に、売上アップや集客ツールとして活用されているiOS/Android対応の電子ブック作成ソフト『デジタリンクアクティブック』(以下『ActiBook』)と『COCOAR』とを連携させた販売促進事例も併せて展示する。

 ARや電子ブックを活用した印刷会社の新しい販売促進手法に関心のある人にとっては必見イベントといえる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:48 | IR企業情報

ビーマップ 13年3月期決算で継続前提の注記を解消

■スマートフォンの普及に伴い、クロスメディア事業を中心に受注環境が好転、黒字転換へ

 ビーマップ<4316>(JQS)は、5月14日に発表した13年3月期の決算(非連結)で、「継続企業の前提に関する注記」の記載を解消するとした。また単元変更と株式分割も発表した。

 同社は、08年3月期決算において、重要な営業損失・経常損失・税引後純損失を計上したため「継続企業の前提に関する注記」を記載し、その後、各四半期累計期間において、連続して営業損失を計上したことから、同注記も連続して記載してきた。
同社は、当該状況を解消すべく、1.損益分岐点管理、その達成のための中期戦略、2.既存顧客への提案営業力の強化、3.新規顧客からの案件獲得、4.工程管理・工数管理の徹底を通した品質・納期管理による収益性向上、の四点を特に重要な経営課題として認識し、その対応策を含む事業計画並びに中期計画を実行することで、営業利益及び当期純利益を回復し、当該状況の解消を目指してきた。

 また、スマートフォンの普及に伴い通信事業者等の設備投資が活発になったことで、クロスメディア事業を中心に受注環境が好転し、同事業への経営資源集約と業務効率化及び経費削減に取り組んできた。これらの結果、13年3月期決算で営業利益74百万円を計上するとともに、14年3月期においても営業黒字を計上する予定としている。またクロスメディア事業を中心とする活発な受注環境は、14年3月期第1四半期以降も継続する見込みとし、13年3月期第3四半期まで記載していた「継続企業の前提に関する注記」の記載を、13年3月期決算において解消することとした。

 同社の13年3月期非連結業績は、売上高12億73百万円(前年同期比26.3%増)、営業利益74百万円(前年同期△54百万円)、経常利益77百万円(同△51百万円)、純利益56百万円(同△70百万円)と増収増益により黒字転換を果たした。

 今期通期の業績見通しは、当面は無線LANに関わる通信事業者・流通事業者などの活発な投資環境は継続するとしており、売上高15億円(前期比17.8%増)、営業利益90百万円(同21.6%増)、経常利益90百万円(同16.8%増)、純利益70百万円(同21.6%増)を見込んでいる。

 尚、同社は、13年5月14日開催の取締役会において、株式分割、単元株制度の採用について決議した。分割の方法は、13年9月30日(月曜日)を基準日として、同日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有する普通株式を、1株につき100株の割合をもって分割し、100株を1単元とする単元株制度を採用すると発表した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:25 | IR企業情報
2013年05月14日

寿スピリッツ:全セグメント黒字達成、成長力一段と強化

■売上高上・下期ともに100億円超、売上総利益率1.2P向上へ

 寿スピリッツ<2222>(JQ「優先」・東2)は、マーケットが軟調な動きに押され、16円安い1,240円で引けたが、昨日(13日)引後発表の前期実績は、売上高が2期連続、利益は営業利益などすべてで3期ぶりに過去最高値を更新するなど、一段と成長力が強化されており、好材料として注目されよう。

 特に、東京エリアでの事業スタイルを見直し、洋菓子中心の店舗展開が順調にスタートしたシュクレイが52百万円の黒字へ転換、新規事業の立上準備費用(人件費など)発生で損失(195百万円)計上したその他を除き全セグメント黒字計上したのは見逃せない。その結果、売上総利益率は1.8ポイント増加し、一株当り純利益は100.51円(前年比32.75円増)へ大幅な増加となった。

■通期、1株当り純益112.79円を見込む

 今3月期については、「ニューコンセプトメーカー」をスローガンに掲げ、新ビジネス・新ブランド・新商品創りを推進し、新たな事業領域、高付加価値の創造に注力する。

 通期連結業績予想は、売上高は上期・下期ともに100億円超の21,750百万円(前年比5.3%増)を見込み、売上総利益率53.5%へ1.2P向上し営業利益2,100百万円(同12.2%増)、経常利益2,100百万円(同11.1%増)、当期純利益1,170百万円(一株当り純利益は112.79円)を見込み、1株当り年間配当30円を据え置く。

>>寿スピリッツのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:40 | IR企業情報

フランスベッドホールディングス 「悠悠いきいき倶楽部」を6月3日(月)に新潟県新潟市、静岡県掛川市、6月4日(火)に茨城県筑西市に開設

■今回の3施設の開設により24施設、2013年度内に直営・FC合わせて30施設の開設を目指す

 フランスベッドホールディングス<7840>(東1)の子会社フランスベッドは、介護度の低い人を対象にした介護予防通所介護施設(デイサービスセンター)「悠悠いきいき倶楽部」を6月3日(月)に新潟県新潟市、静岡県掛川市、6月4日(火)に茨城県筑西市に開設する。

 「悠悠いきいき倶楽部」は、2010年2月に東京都調布市の開設を皮切りに、今回の3施設の開設により24施設(内、FC店18施設)となる。軽度者(要支援認定者)専用の介護施設は全国でも数が少ないことから、今後も福祉用具代理店や家具店などの空きスペースを利用した展開を図り、2013年度内に直営・FC合わせて30施設の開設を目指している。

 施設は、「介護保険が使えるフィットネス&カルチャーセンター」をテーマとする、介護予防通所介護施設で、要支援認定者のみを対象とした施設となる。地域の介護予防の拠点として、初めて介護保険サービスを利用数人から、一般的なデイサービスのプログラムでは満足できない人まで、あらゆる要支援認定者のニーズに対応可能な、高齢者ケアを図る。

 施設内には、ゆっくりとした動きで行う高齢者用の筋力トレーニング機器や、有酸素マシーンを設置し、フランスベッドによる研修を受けた専門スタッフの指導による介護予防運動プログラムを提供する。また、着席したままゲーム感覚で行える機能回復運動や、介護予防「吹き矢」など、楽しく体を動かすプログラムが実践できる。運動後にゆったりと寛げる休息スペースを設け、脳の活性や疲労回復が図れる高濃度酸素および、認知症に予防効果が認められたアロマオイルの吸引装置などの豊富なサービスが利用できる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:07 | IR企業情報

マルマエ:受注好調を評価し戻り足が軽い。半導体分野残高着実に積み上げ

 事業再生に取組むマルマエ<6264>(東マ)が、4月度月次の受注状況が好調であったことを評価し、前日引け値より1,150円高の47,400円で引けた。4月12日に54,300円の高値を付けた後、40,100円まで下げたが、戻り足は早く軽い。戦略的に注力している半導体分野の受注動向が先行指標となり連動した動きのようだ。

 4月末の受注残高は、FPD分野の受注は落ち着いているが、出荷検収が順調に進み、前月比34.6%減ながら、前年同月比118.4%増の91百万円となった。半導体分野は、受注・出荷検収ともに堅調で、前月比26.6%増、前年同月比75.7%増の46百万円で、リードタイムが短い半導体も受注残高が緩やかに増加している。

マルマエ:受注好調を評価し戻り足が軽い。半導体分野残高着実に積み上げ

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:44 | IR企業情報

クリーク・アンド・リバー社 「チェ・コーチのワンジョン・ダイエット ときめき弾力ボディメイク」を5月15日に日本で出版することを決定

■同社が本書の版権交渉等の出版におけるプロデュース業務及び、企画、翻訳、編集を含めた制作業務を行う

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は、この度、韓国で60万部超の発売を記録した書籍「チェ・コーチのワンジョン・ダイエット ときめき弾力ボディメイク」を5月15日に日本で出版することを決定。

 本作品の出版は、同社グループがアジアで展開する出版エージェンシー事業の一環として行なうもので、本書の版権交渉等の出版におけるプロデュース業務及び、企画、翻訳、編集を含めた制作業務は同社が担っており、出版はメイツ出版(本社:東京千代田区、代表取締役社長:前田 信二)が行なう。

 本書は、韓国でタレントとしても活躍中の人気トレーナーのチェ・ソンジョ氏のダイエットメソッドを網羅し、韓国で累計60万部を超えるベストセラーを記録した。韓国で「塩サバコーチ」の愛称で親しまれるのチェ・コーチの名づけ親は、SMAPの草g剛との舞台共演でも知られる俳優チャ・スンウォン氏です。男女共に引き締まった筋肉がスターの条件といわれる韓国芸能界でも、その長身と鍛えられたモムチャン(最高のカラダ)で有名なチャ・スンウォン氏が、トレーナーとして信頼を寄せるのがチェ・ソンジョ氏。今回は、その数多くの実績に裏付けられたダイエットメソッドのうち女性向けのプログラムを書籍化した。

 日本でもインナーマッスルを鍛えながらボディラインを整える「体幹トレーニング」等がここ数年注目されているが、このプログラムは女性が簡単に取り組めて本格的な効果を得られる点が韓国の女性に絶大な支持を得ているため、ハードなトレーニングが苦手という日本の女性にも幅広く受け入れられると考えている。なお、男性向け書籍も年内の発売を予定している。

 同社は、「クリエイティブの力により豊かな社会を実現する」ことを理念に、様々なクリエイティブ活動に携わっている。近年は日本国内だけの活動に留まらず、中国、韓国、台湾間で出版物の版権を扱う出版エージェンシー事業を積極的に展開しており、事業開始からこれまで、 日本の出版物の中国、韓国、台湾での成約冊数も実用書、ビジネス書、小説等700冊を超えた。またアジアの作品を日本へ輸入する展開など、順調に事業を拡大しており、今後も出版分野において新しい取り組みを加速させる計画。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:32 | IR企業情報

アールテック・ウエノ ウノプロストンの網膜色素変性に対する研究結果を国際学会ARVO2013で発表

■東北大学大学院医学系研究科の永井展裕助教、千葉大学大学院医学研究院眼科学の中村洋介助教の研究結果

 創薬ベンチャーのアールテック・ウエノ<4573>(JQS)の網膜色素変性治療薬として開発中のウノプロストン(開発コード: UF−021)について、5月5日から米国シアトル市で開催された眼科学で権威のある国際学会ARVO 2013で、東北大学とのドラッグデリバリーシステムについての共同研究結果並びに千葉大学による網膜色素変性に対する第2相臨床試験完了から2年後の視機能変化について結果が発表された。

 東北大学大学院医学系研究科の永井展裕助教は「薬物徐放デバイスを用いたウノプロストン経強膜投与によるS334ter rhodopsin mutant ratsの視細胞保護効果」を発表した。このデバイスは、ウノプロストンを持続的に徐放することが可能であり、網膜変性モデル動物に対して硝子体注射などよりも効果的に網膜変性を抑制する可能性を示した。このデバイスによって、低侵襲な方法で持続的に網膜を保護する方法を提供できることが期待される。

 現在第3相臨床試験が進行している網膜色素変性治療に対するウノプロストン(開発コード: UF−021)点眼液は、一定頻度での点眼(両眼に1回2滴、朝夕2回点眼)が必要だが、このドラッグデリバリーシステム製剤の開発が行われれば、数回の点眼が難しい高齢や視力が弱い患者でも、ウノプロストン治療薬が使えるようになる。

 千葉大学大学院医学研究院眼科学の中村洋介助教は、「網膜色素変性に対するUF−021点眼液投与」の第2相臨床試験が終了した後、大学自主研究として2年間にわたる視機能変化に関する成績を発表され、「UF−021投与により改善した視機能は投与終了後に減弱したことにより、視機能改善はUF−021の効果と考えられた。更にUF−021による視機能維持効果が長期に持続している可能性が示唆された。」と発表。

 網膜色素変性に対するウノプロストン点眼液は、2010年2月に第2相臨床試験を完了し、中心部網膜感度が改善する患者の数を増やせると期待できるような結果が得られた。現在、国内において第3相臨床試験を実施している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:31 | IR企業情報

パイプドビッツ LM推進地議連とマニフェスト大賞実行委員会が主催する研修会

■議員立法を提出した議員、総務省、ヤフー、早稲田大学などが、講演や議論

 パイプドビッツ<3831>(東マ)は、政策立案を行う「政策型議員」を目指す地方議員らで構成される「ローカル・マニフェスト推進地方議員連盟」(事務局:東京都新宿区 共同代表:上村崇、阿部善博、斎藤直子、以下「LM推進地議連」)と、地方自治体や首長、議会などの先進的な活動や優れた取り組みを表彰する「マニフェスト大賞」を運営する「マニフェスト大賞2013実行委員会」が、2013年5月16日に早稲田大学日本橋キャンパス(コレド日本橋内)で主催する研修会、「ネット選挙解禁で政治はよくなるのか?〜ネット選挙の先の可能性を探る〜」にて、パイプドビッツのオープンデータ推進事業部長 市ノ澤充が「政治山調査から見える有権者意識〜選挙では何が注目されているか〜」を講演する。

 本研修会は、議員立法を提出した、福田峰之氏(自民党衆議、自民党ネットメディア局次長)と、鈴木寛氏(民主党参議、民主党広報委員長)のセッションのほか、総務省自治行政局選挙部による総務省見解、ヤフーや「政治山」などネットメディアの講演、さらに、早稲田大学マニフェスト研究所による問題提起や地方議員とのパネルディスカッションなど、ネット選挙解禁を通して政治が良くなるのかをテーマに、産官学がそれぞれ地方議会はどう変わるのかを議論や講演する。

ローカル・マニフェスト推進地方議員連盟のお申込みフォームからご登録ください。
お申込みフォームURL: http://www.local-manifesto.jp/gikaigiin/event/130516.html

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:29 | IR企業情報