スマートフォン解析
[IR企業情報]の記事一覧
  (ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)

記事一覧 (05/12)クリーク・アンド・リバー社 『レジナビフェア2013 in 大阪』を開催
記事一覧 (05/11)インテージ CSG香港の発行済み株式の51%を取得し子会社化することを決議
記事一覧 (05/11)日本エンタープライズ spモード向けしゃべってコンシェルサービス「うたがめのしゃべってキャラ」 の提供を、5月9日(木)より開始
記事一覧 (05/11)久世 13年3月期連結業績の上方修正を発表
記事一覧 (05/10)スターティア 台湾の「ホーマデジタル」と業務・資本提携契約を締結することを決議
記事一覧 (05/10)日本エンタープライズ 5月9日(木)より『カカオトーク』で利用できる無料スタンプの提供を開始
記事一覧 (05/10)日本アジアグループ:ベトナムにスタッフ常駐、新会社が営業を開始
記事一覧 (05/10)ウォーターダイレクト 13年3月期通期業績予想の上方修正を発表
記事一覧 (05/10)スターティア 「セキュアSAMBA」を2013年7月めどにバージョンアップ
記事一覧 (05/08)パイプドビッツ 5月27日に、美容師が作る美容師を成長させるWebマガジン「美歴マガジン」を創刊
記事一覧 (05/08)エイジア 本日(8日)14時15分に13年3月期業績予想と配当の上方修正を発表
記事一覧 (05/08)JFEシステムズ オージス総研とビジネス・インテリジェンス/データウェアハウス分野で協業を開始
記事一覧 (05/08)インフォコム 完全Web−ERP「GRANDIT(R」)の多言語対応版「GRANDIT2.1」の販売を開始
記事一覧 (05/08)ラクオリア創薬 CJ第一製糖(韓国)によるアシッドポンプ拮抗薬の韓国第U相臨床試験開始
記事一覧 (05/07)日本エンタープライズ 子会社の交通情報サービスはポータルサイト「dメニュー」に、本日(5月7日)より「駐車場&レジャー情報」を提供
記事一覧 (05/07)スターティア 漫画家の佐藤秀峰氏による特別書き下ろし漫画『セキュアSAMBA をよろしく』を無料配布
記事一覧 (05/07)ピーエイ 株主優待制度の新設を発表
記事一覧 (05/04)テラ がんの新薬を中心とした治験支援事業「イメージングCRO」へ新規参入するため、タイタンを設立
記事一覧 (05/04)キトー 前13年3月期連結業績予想の利益面での大幅上方修正を発表
記事一覧 (05/02)スターティア 前13年3月期連結業績予想の上方修正と増配を発表
2013年05月12日

クリーク・アンド・リバー社 『レジナビフェア2013 in 大阪』を開催

■5月に研修医向けフェア、6月に医学生向けフェア

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は、医療分野の子会社 メディカル・プリンシプル社が、毎年全国で開催する研修医・医学生と研修病院の出会いの場である大規模イベント『レジナビフェア2013 in 大阪』を開催することを決定したことを発表した。

 このフェアは、毎年東京・大阪・福岡・金沢で開催しており、今年で開催11周年を迎える。今回は、5月に研修医向けフェア、6月に医学生向けフェアを各1回ずつ開催し、多数の来場者を見込んでいる。

【 概 要 】
レジナビサイト http://www.residentnavi.com/rnfair/rnfair.php

《研修医向け》
■イベント名:レジナビフェア2013for Resident in 大阪  ※参加費無料
■日時:     2013年 5月26日 日  12:00〜17:00
■場所:     コングレコンベンションセンター
〒541‐0047 大阪市中央区淡路町3−6−13 コングレビルディング
■参加予定:  出展約100病院

《医学生向け》
■イベント名:  レジナビフェア2013 in 大阪  ※参加費無料
■日時:    2013年 6月30日 日  10:00〜17:00
■場所:    インテックス大阪 1号館・2号館
          〒559−0034 大阪市住之江区南港北1−5−102
■参加予定:   出展約380病院

>>クリーク・アンド・リバー社のMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:03 | IR企業情報
2013年05月11日

インテージ CSG香港の発行済み株式の51%を取得し子会社化することを決議

■香港・マカオにおける事業遂行力をさらに強化

 市場調査のリーディングカンパニーであるインテージ<4326>(東1)は10日、香港を拠点とする市場調査会社であるCONSUMER SEARCH GROUP(以下、CSG 香港)の株式の取得(子会社化)に関して基本合意書を締結することを決議した。

 同社とCSG 香港は、長らく香港・マカオにおけるビジネスパートナーとして、共同で市場調査・コンサルティング事業に取り組んできた。今回、香港・マカオにおける事業遂行力をさらに強化するため、同社がCSG香港の発行済み株式の51%を取得し、子会社化することとした。なお、CSG香港は中国本土での事業を遂行・拡大するため、ConsumerResearch China Limited(以下、CSG 中国)株式の51%を保有している。

 今後は、同社グループにおける海外事業の着実な成長を実現するため、CSG香港およびCSG中国を同社グループの一員として、既存の海外子会社と連携して香港・マカオおよび中国本土での事業拡大に取り組んでいく。

 株式譲渡期日は、7月31日を予定している。

>>インテージのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:01 | IR企業情報

日本エンタープライズ spモード向けしゃべってコンシェルサービス「うたがめのしゃべってキャラ」 の提供を、5月9日(木)より開始

■ユーザーが話しかけるだけで、最適なサービスや端末機能を案内

 モバイルソリューションの日本エンタープライズ<4829>(東2)は、spモード向けしゃべってコンシェルサービス「うたがめのしゃべってキャラ」 の提供を、5月9日(木)より開始した。

 同社のデコメール総合サイト「デコデコメール」で人気のキャラクター『うたがめ』が、しゃべってキャラとしてスマートフォン上に登場し、ユーザーが話しかけるだけで、最適なサービスや端末機能を案内してくれる。可愛らしい癒し系のキャラクターと“まったりとした”おしゃべりを楽しむことが可能です。なお、マチキャラとしても併せて利用できる。同サービスは、提供中のspモード向けトルカサービス「デコデコ★プレゼント」を利用のお客向けに、無料で提供する。

 同社は、今後も楽める魅力的なモバイルコンテンツの提供に努めることで、事業の拡大を進める計画。

日本エンタープライズ spモード向けしゃべってコンシェルサービス「うたがめのしゃべってキャラ」 の提供を、5月9日(木)より開始

>>日本エンタープライズのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:47 | IR企業情報

久世 13年3月期連結業績の上方修正を発表

■一株当たり純利益も44円82銭から92円81銭と大幅に上昇

 食品卸の久世<2708>(JQS)は10日、13年3月期連結業績の上方修正を発表した。

 売上高は前回予想を20億円上回る560億円(前年同期比9.6%増)、営業利益は90百万円上回る5億40百万円(同42.1%増)、経常利益は1億90百万円上回る6億90百万円(同69.1%増)、純利益は1億10百万円上回る3億60百万円(同108.0%増)と上方修正により増収大幅増益を見込む。

 最終利益が倍増することから一株当たり純利益も44円82銭から92円81銭と大幅に上昇する。

 増収の要因として、海老名営業所、目黒営業所の新設、中京圏、関西圏への積極的な新規顧客の開拓を挙げている。

 株価は、9日に一時ストップ高を付けるなど出来高を伴い急上昇したが、10日は前日比25円安の835円で引けている。PERは8.9倍、PBR0.77倍と割安。上方修正を機に株価の見直しが予想される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:44 | IR企業情報
2013年05月10日

スターティア 台湾の「ホーマデジタル」と業務・資本提携契約を締結することを決議

■今後アジア諸国に販売地域を拡大していく同社グループの販売パートナーとなる

 スターティア<3393>(東マ)は、10日開催の取締役会で、台湾の「ホーマデジタル」との間において、電子ブック作成ソフト「ActiBook」の台湾におけるサービス提供を目的に協業することを主旨とする業務・資本提携契約を締結することを決議した。

 ホーマデジタルは、電子商取引やPC/Smart Pad/Smart Phoneのマルチメディア・エンハンスト・アプリケーションの設計・企画・販売を行なっており、既に台湾において電子ブック作成サービスの提供を手掛けており、その顧客には、出版・印刷会社だけでなく台湾国内の銀行や大学、証券会社その他の公共機関や官公庁を数多く有しており、特に教育出版業界には大きな強みを持っており、台湾国内における電子出版コンサルティングのリーディングカンパニーである。

 今回、同社グループが提供する電子ブック作成ソフトActiBookを、台湾国内で拡販を行うために、ホーマデジタルと業務連携を進めると共に、今後アジア諸国に販売地域を拡大していく同社グループの販売パートナーとして、また更にそのパートナーシップを強固なものとするため、業務提携契約だけでなく資本提携契約を締結することを決議した。

資本・業務提携の内容
(1)同社によるホーマデジタルの株式取得の概要
取得方法 宏馬數位科技股份有限公司が新たに発行する株式の第三者割当の引受け取得する株式数66万株
取得価額 1株につきNT$15
発行済株式に対する割合39.76%(新株発行後)
(2) 役員の就任
ホーマデジタルの株主総会での承認が得られることを条件として、同社より社外取締役に1名が就任する予定。

>>スターティアのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:49 | IR企業情報

日本エンタープライズ 5月9日(木)より『カカオトーク』で利用できる無料スタンプの提供を開始

■配信ラインナップとしては人気のキャラクター「うたがめ」等に加え、車の発進音などの効果音付スタンプも提供

 モバイルソリューションの日本エンタープライズ<4829>(東2)は、5月9日(木)より世界230か国 9,000万人以上の利用者を持つ、スマートフォン用無料通話・無料メールアプリ『カカオトーク』(英語名:KAKAO TALK、http://www.kakao.co.jp/)で利用できる無料スタンプの提供を開始した。

 配信ラインナップとしては、同社のデコメール総合サイト「デコデコメール」内で人気のキャラクター「うたがめ」、「オワタパンダ」、「すぽんじニャーコ」に加えて、車の発進音などの効果音付スタンプも提供する。

 同社は、魅力的なキャラクターのスタンプ提供などを通して、今後も利用客が楽しめるより良いモバイルコンテンツの提供に注力するとしている。

日本エンタープライズ 5月9日(木)より『カカオトーク』で利用できる無料スタンプの提供を開始

>>日本エンタープライズのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:52 | IR企業情報

日本アジアグループ:ベトナムにスタッフ常駐、新会社が営業を開始

■所有ノウハウなど提供し、現地進出日系企業の支援サービス積極化

 グローバル規模でグリーン・コミュニティの実現を目指す日本アジアグループ<3751>(東マ)傘下で、環境・エネルギー新時代に求められる不動産開発、グリーンプロパティ事業を展開する国際ランド&ディベロップメント株式会社は、このたびホーチミン市(ベトナム)に子会社KOKUSAI LAND(VIETNAM) LIMITED(代表:平塚正敏氏) を設立、本格的に営業を開始した。

 新会社は現地に常駐スタッフを配置し、東南アジア地域のなかで成長性が注目されているベトナム、および近隣諸国に進出する日系企業を対象に、建設・不動産などの様々な支援サービスの提供を目指している。

 具体的には、コンストラクションマネジメント業務、並びにプロパティマネジメント業務で蓄積してきた実績・ノウハウを活用し、工場等用地の選定、許認可事務、工事監理、施設運営管理業務などのコンサルタントサービスを提供する。また、東南アジア地域における不動産開発や不動産投資の今後の展開を見据えた調査も現地で開始する。

>>日本アジアグループのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:24 | IR企業情報

ウォーターダイレクト 13年3月期通期業績予想の上方修正を発表

 ウォーターダイレクト<2588>(東マ)は9日、13年3月期通期非連結業績予想の上方修正を発表した。

 上方修正の理由として、13年3月期では、売上高は概ね前回発表数値(13年3月15日)どおりに推移する見通しだが、繰越欠損金の解消により、繰延税金資産の回収可能性の判断基準を見直した結果、純利益が増加する見通しとなった。

 その結果、13年3月期通期業績の売上高は、前回予想を1億86百万円上回る71億94百万円(増減率2.7%)、営業利益は66百万円上回る4億46百万円(同17.4%増)、経常利益は75百万円上回る3億87百万円(同24.3%増)、純利益1億68百万円上回る3億58百万円(同88.5%増)と大幅な上方修正を見込んでいる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:44 | IR企業情報

スターティア 「セキュアSAMBA」を2013年7月めどにバージョンアップ

■新たにiOSアプリを提供、iPhoneやiPadからもアクセスすることが可能となる

 スターティア<3393>(JQS)は、企業向けのクラウドファイルサーバ「セキュアSAMBA(サンバ)」を2013年7月めどにバージョンアップし、新たにiOSアプリを提供、iPhoneやiPadからもアクセスすることが可能となります。

 セキュアSAMBAは、大容量、低価格のクラウドファイルサーバです。インターネット環境があれば、どこからでも簡単、安全にファイルを共有、編集、保存することができる。サーバ管理は必要ないため、システム管理者がいない企業でも簡単に導入することができる。シンプルで分かりやすい操作性が最大の特徴であり、画面上のファイルをドラッグ&ドロップするだけで直感的にファイル操作ができる。導入時に操作方法をレクチャーする必要もない。スマートフォンは、SSLによる暗号化通信を利用。24時間365日の有人監視で安全性の高い環境で利用できる。

 システムには、オープンソースソフトウェアを採用することで、1GBあたり50円という業界屈指の低コストも実現。コスト削減とセキュリティを両立させたいという法人に好評で、現在までに600以上の企業・団体が利用している。特に、設計事務所などCADファイルなどの大容量のデータを、外部業者とやり取りする企業が利用している。

 大規模災害に備えた事業継続計画(BCP)の作成や、日本版SOX法による内部統制への対策が必要な法人にも最適なクラウドサービスといえる。

>>スターティアのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:09 | IR企業情報
2013年05月08日

パイプドビッツ 5月27日に、美容師が作る美容師を成長させるWebマガジン「美歴マガジン」を創刊

パイプドビッツ 5月27日に、美容師が作る美容師を成長させるWebマガジン「美歴マガジン」を創刊

■5月8日より事前会員登録を開始

 パイプドビッツ<3831>(東マ)は、5月27日に、美容師が作る美容師を成長させるWebマガジン「美歴マガジン」を創刊することを発表し、5月8日より事前会員登録を開始する。

 美容室業界では、人口減少や低価格美容室の増加などに伴い、美容師一人一人の付加価値向上がますます重要になるといわれており、新たな資格制度創設や業界の垣根を越えた勉強会やセミナー等が全国で頻繁に実施されている。

 しかし、地理的理由や定員により参加できない美容師も多数存在するほか、複数の美容業界ニュースサイトを確認する手間や、サロン専売品の取引先から限定的なメーカー情報を入手している現状も存在する。

 そこでパイプドビッツは、美容師のためのWebマガジン「美歴マガジン」を創刊し、効率的な情報収集のみならず、美容師一人一人が付加価値を向上しながら、美容師同士で相互に高めあうことができる環境を提供する。

 美歴マガジン」は、技術やコミュニケーション力向上に役立つ著名美容師の特別連載、美容業界のニュースや美容プロフェッショナルメーカーの新着情報、税務や労務アドバイス、異業種成功者インタビューなど、美容師個人の付加価値向上を目的とした知のコンテンツを発信するWebマガジンである。

 美容師は、「美歴マガジン」を通して学びを得ることに加え、「美歴マガジン」上で、他の美容師と意見交換して相互に高めあうことが可能。購読は基本無料で、一部の有料コンテンツに関しても、安価な月額料金で読み放題またはコンテンツごとの購入が可能なため、例えば地方の若手美容師にとっても学びやすい環境を提供する。

【配信予定コンテンツ】
1)GARDEN代表:須崎勝己氏による創刊スペシャルインタビュー
2)著名美容師の特別連載(それぞれ月1回更新予定 ※有料コンテンツ)
  ・宮村浩気氏 (AFLOAT代表)「BackStage 386」
  ・西海洋史氏 (CALON代表)「カラー道場 西海」
  ・内田聡一郎氏(Vetica ディレクター)「INSPIRE」
3)異業種企業人インタビュー(月1回配信予定)
  ・株式会社サダマツ 代表取締役社長 貞松隆弥氏
  ・トレンダーズ株式会社  代表取締役 経沢香保子氏
  ・株式会社リッチメディア 代表取締役 坂本幸蔵氏
  ・株式会社ウエディングパーク 代表取締役社長 日紫喜誠吾氏
4)美容関連ニュース(毎日配信)
  複数の美容・ファッション系ニュースサイト記事を一元化
5)美容プロフェッショナルメーカーの最新商品情報(不定期配信)
  美容プロフェッショナルメーカー(サロン専売品)約25社のニュースリリースを一元化
6)美容師に役立つ税務、労務、ビジネスマナー(月3回配信予定)
  税理士、社労士、キャリアコンサルトなど、その道のプロによる美容師向けアドバイス
7)有名ファッション誌読者モデルの連載(それぞれ週1回更新予定)
  『VOCE』や『bea‘sUP』等の読者モデルが、美容師向けにコスメや流行を独自の目線で発信

 5月8日から5月26日までに「美歴マガジン」に事前会員登録(無料)すると、5月27日に開始される「美歴マガジン」の有料コンテンツが読み放題になる「プレミアム会員」(※1)月額料金2か月分の美歴ポイントをプレゼントするなど、以下の特典がございますので、奮ってご登録ください。
http://bireki.jp/lp/130508_mag_prerelease.php
【特典内容】
(1)プレミアム会員月額料金2か月分の美歴ポイントを進呈
(2)紹介するほど当選確率があがる「お友達紹介で5万円プレゼント」
(3)事前登録1万人達成すると、プレミアム会員月額料金費半年間分の美歴ポイントを進呈
(4)プレミアム会員月額料金を、退会まで200円引きの480円で登録可能

>>パイプドビッツのMedia−IR企業情報

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:47 | IR企業情報

エイジア 本日(8日)14時15分に13年3月期業績予想と配当の上方修正を発表

■利益面において前回予想を大幅に上回る見込み

 エイジア<2352>(東マ)は、本日(8日)14時15分に13年3月期業績予想と配当の上方修正を発表した。

 売上高は前回予想を19百万円上回る7億79百万円(前回予想比2.5%増)、営業利益は35百万円上回る1億35百万円(同35.4%増)、経常利益は35百万円上回る1億40百万円(同33.7%増)、純利益は18百万円上回る48百万円(同63.0%増)と利益面において前回予想を大幅に上回る見込み。

 尚業績が順調に推移していることから3月期末配当を当初の6円50銭から7円50銭へ上方修正することも発表した。

 発表が場中であったことから、一時前日比221円高の1,300円を付けるなど出来高を伴い急騰している。

>>エイジアのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:53 | IR企業情報

JFEシステムズ オージス総研とビジネス・インテリジェンス/データウェアハウス分野で協業を開始

■SAP(R)ERPに格納されたデータを活用した高度な意思決定を支援

 JFEシステムズ<4832>(東2)は8日、オージス総研(本社:大阪市西区)とSAP(R)ERPに格納されたデータを活用した高度な意思決定を支援するために、ビジネス・インテリジェンス(BI)/データウェアハウス(DWH)分野で協業を開始したことを発表した。

 これに先立ちオージス総研とJFEシステムズは、「KPIMart(ケーピーアイマート)」の販売代理店契約を締結し、共同で販売活動を強化することを合意した。

 「KPIMart」は、JFEシステムズ製SAP ERPユーザー向けビジネス・インテリジェンス/データウェアハウスのテンプレート(雛形)で、SAPの短期導入ソリューションであるSAP Rapid Deployment Solutionsに、日本国内で最初に認定された製品。

 オージス総研は、SI(System Integration)で培ったモデリング(可視化)技術を活かして、ビッグデータの分析・利活用を支援するサービス「モデルベースBA(Business Analytics:データ解析)」 を提供してきた。ビジネスプロセス指標策定や仮説検証サイクルの見える化などの分析コンサルティング、データ分析基盤の構築とサポート・サービスを提供している。

 この協業により、オージス総研とJFEシステムズは、システム構築からビッグデータ活用までのソリューションを一貫して提供し、スモールスタートから全社展開までをカバーするデータ利活用の定着を継続して支援する。

◆JFEシステムズ KPIMart詳細ページ
 http://www.jfe-systems.com/products/businessobjects/kpimart.html

◆オージス総研 モデルベースBA紹介ページ
 http://www.ogis-ri.co.jp/pickup/modelbaseba/

>>JFEシステムズのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:00 | IR企業情報

インフォコム 完全Web−ERP「GRANDIT(R」)の多言語対応版「GRANDIT2.1」の販売を開始

■国内主要企業はもとより小規模グループ企業や海外拠点まで含めたグループ統合IT基盤の構築を支援

 インフォコム<4348>(JQS)のグループ会社であるGRANDITは、企業のグローバル化に対応可能な完全Web−ERP「GRANDIT(R」)の多言語対応版「GRANDIT2.1」の販売を開始した。

 「GRANDIT(R)」は、コンソーシアム方式により業界を代表するSI企業のノウハウを集大成したWeb−ERPで、経理、債権、債務、販売、調達・在庫、製造、人事、給与、資産管理、経費の計10モジュールにより構成されている。BI(ビジネスインテリジェンス)、EC、ワークフローなどを標準搭載し、多通貨機能、マルチカンパニー、柔軟な組織変更への対応など、中堅企業向けながら、大企業にも必要とされる機能を豊富に盛り込んだ製品。また、内部統制対応機能も豊富に揃え、オプションとして文書コンテンツも提供している。

 GRANDIT2.1は、完全Webという特性を活かしクラウド型での運用を可能とするため、グループシステムの一元管理を実現し、国内主要企業はもとより小規模グループ企業や海外拠点まで含めたグループ統合IT基盤の構築を支援する。また、あわせて提供する「GRANDIT for Group & Global」は、グループ経営基盤構築の企画・分析からシステム導入・保守運用までを、ワンストップサービスとして実現する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:39 | IR企業情報

ラクオリア創薬 CJ第一製糖(韓国)によるアシッドポンプ拮抗薬の韓国第U相臨床試験開始

 ラクオリア創薬 <4579>(JQS)は、5月7日同社が創出したアシッドポンプ拮抗薬(RQ−00000004)の第U相臨床試験が、当該化合物の導出先であるCJ第一製糖(韓国)により、韓国で開始されたと発表した。
 
 この臨床試験は、同社が平成22年9月3日にCJ第一製糖と締結した、韓国、中国及び台湾における独占的ライセンス契約に基づくものである。

 同社の主要ポートフォリオの1つであるRQ−00000004は、同社が創出した化合物であり、胃において酸分泌を担うアシッドポンプに結合することで胃酸の分泌を抑制する。胃食道逆流症(GERD)治療薬としての第一選択薬であるプロトンポンプ阻害薬(PPI)とは標的分子に対して異なる作用機序を有することから、PPIと比較して、胃酸分泌抑制効果での迅速な発現と持続的効能効果が期待されている。また、優れた胃酸分泌抑制効果も確認できたことから、PPIでは十分に症状が改善されない患者の症状改善効果も期待されている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:10 | IR企業情報
2013年05月07日

日本エンタープライズ 子会社の交通情報サービスはポータルサイト「dメニュー」に、本日(5月7日)より「駐車場&レジャー情報」を提供

■駐車場の「料金」・「収容台数」を一画面で確認可能

 モバイルソリューションの日本エンタープライズ<4829>(東2)の子会社である交通情報サービスは、エヌ・ティ・ティ・ドコモがスマートフォン向けに提供しているポータルサイト「dメニュー」に、本日(5月7日)より「駐車場&レジャー情報」を提供する。

 同サイトを利用すれば、週末・休日のドライブや、車での営業先まわりなど、確実に駐車スペースを確保したいときに、簡単に駐車場の「料金」・「収容台数」を一画面で確認できる。さらに、入出庫日時を入力すると、昼夜問わず利用時間に応じた駐車料金をすぐに算出でき、複数の駐車場の料金を比較することで、よりリーズナブルな料金の駐車場を利用できる。

 同社では、交通情報サービスを子会社化したことで、ゲーム、音楽以外にも、この様な利用者にメリットのある交通情報を提供することが可能となったことで差別化がさらに進んだといえる。

>>日本エンタープライズのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:25 | IR企業情報

スターティア 漫画家の佐藤秀峰氏による特別書き下ろし漫画『セキュアSAMBA をよろしく』を無料配布

■5月8日から東京ビッグサイトで開催される「第3回スマートフォン&モバイルEXPO 春」の同社ブースで

 スターティア<3393>(東マ)は、5月8日から東京ビッグサイトで開催される「第3回スマートフォン&モバイルEXPO 春」で、漫画家の佐藤秀峰氏による特別書き下ろし漫画『セキュアSAMBAをよろしく』を無料配布する。

 『セキュアSAMBAをよろしく』は漫画「ブラックジャックによろしく」の主人公である研修医斉藤先生が、指導医より院内の情報システムの管理を依頼される場面から始まる全5ページのオリジナル漫画で、クラウドファイルサーバー『セキュアSAMBA(サンバ)』をストーリー仕立てに紹介する内容になっている。

 配布対象は、「第3回スマートフォン&モバイル EXPO春」で、同社ブース(東33−9)を訪問した全員に配布される。また、「企業におけるスマートフォンの利用用途とセキュリティに関する実態レポート」付きの小冊子を無料で配布する。

スターティア 漫画家の佐藤秀峰氏による特別書き下ろし漫画『セキュアSAMBA をよろしく』を無料配布

>>スターティアのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:46 | IR企業情報

ピーエイ 株主優待制度の新設を発表

 ピーエイ<4766>(東マ)は、5月7日株主優待制度の新設を発表。内容は、毎年12月31日現在の株主名簿に記載または記録された1単元(1,000株)以上の株主に、新潟県のお米「特別栽培米魚沼産コシヒカリ5Kg」を進呈。年一回実施。送付時期は、毎年3月下旬の発送を予定。開始は13年12月31日から。

>>ピーエイのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:26 | IR企業情報
2013年05月04日

テラ がんの新薬を中心とした治験支援事業「イメージングCRO」へ新規参入するため、タイタンを設立

■最新の画像診断技術やノウハウを用いた、がんや中枢神経系等における治験支援サービスを提供

 テラ<2191>(JQS)は2日、最新の画像診断技術を活かし、がんの新薬を中心とした治験支援事業「イメージングCRO(ContractResearch Organization)」へ新規参入するため、タイタンを設立した。CROとは、医薬品開発で、治験業務や製造販売後調査における様々な業務を受託・代行する企業。

 現在、国内で行われている新薬開発の治験は、国際共同治験が主流となりつつある。また、有効な治療薬が少ないがんや中枢神経系疾患においては、より的確に短時間で薬剤の有効性および安全性を評価できることが求められており、薬剤による疾患固有の変化を定量化できるバイオマーカー(生物学的指標)を用いて評価しようとする動きが国際的に活発化している。中でも、CT(コンピュータ断層撮影)、PET(ポジトロン断層法)、MRI(核磁気共鳴画像法)を中心とするイメージング・バイオマーカーは評価項目として注目を集めている。固形がんを対象としたフェーズU試験の薬効評価には、RECISTガイドライン(抗がん剤の腫瘍縮小効果を判定するための国際基準で、標的となる病変の径総和を算出して、腫瘍の治療効果の客観的判定に用いる)に基づくCTを用いた腫瘍縮小効果の測定等が標準となっているが、画像による迅速な評価ができる反面、画像を得るためには画像機器や撮像プロトコル作成等、医学・薬学・工学等幅広い知識が求められる。

 タイタンは、リジット(本社:東京都渋谷区)およびMITT(本社:北海道札幌市)と提携し、最新の画像診断技術やノウハウを用いた、がんや中枢神経系等における治験支援サービスを提供する。タイタンは、リジットおよびMITTが保有する、国際基準に準拠した治験専用の画像診断専用ツールや画像判定委員会をオンライン会議で行うことができるシステムを活用し、今後需要が高まると予想される国際共同治験およびアジア治験についても支援する。

 同社は、がんを中心としたイメージングCRO事業に新規参入することで、がん治療の発展に貢献する。

>>テラのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 01:29 | IR企業情報

キトー 前13年3月期連結業績予想の利益面での大幅上方修正を発表

■販売構成の改善、販管費の節減、為替水準の是正が要因

 マテリアルハンドリング機器でグローバル展開するキトー<6409>(東1)は2日引け後に、前13年3月期連結業績予想の利益面での大幅上方修正を発表した。

 売上高は前回予想を13億円下回る355億円(前年同期比6.6%増)、営業利益は5億10百万円上回る25億10百万円(同51.3%増)、経常利益は6億40百万円上回る24億40百万円(同55.2%増)、純利益は2億20百万円上回る10億20百万円(同54.0%増)と利益面での大幅上方修正により、増収大幅増益を見込む。

 売上が前回予想を下回るのは中国経済の減速による影響のため。

 利益面での大幅上方修正の理由としては、販売構成の改善、販管費の節減、為替水準の是正等を挙げている。

 2日の引け値1,066円で弾く株価指標は、予想PER13.4倍、PBR0.89倍、配当利回り1.8%。

 東証1部の同社が属する機械業種の平均PERは24.1倍、PBRは1.6倍であることから、同社の株価は出遅れといえる。株価の見直しが期待できる。

>>キトーのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 01:24 | IR企業情報
2013年05月02日

スターティア 前13年3月期連結業績予想の上方修正と増配を発表

■法人向けのNW機器販売が好調に推移

 スターティア<3393>(東マ)は1日、前13年3月期連結業績予想の上方修正と増配を発表した。

 売上高は前回予想を6億1百万円上回る66億40百万円(前年同期比30.6%増)、営業利益は56百万円上回る6億56百万円(同42.9%増)、経常利益は55百万円上回る6億55百万円(同37.8%増)、純利益は91百万円上回る3億91百万円(同40.6%増)と上方修正により大幅増収増益を見込む。

 売上高に関しては、ネットワークソリューション関連事業で社内ITネットワーク保守サービス「Digit@Link ネットレスQ」サービス開始に伴い、法人向けのNW機器販売が好調に推移したことが上方修正の要因として挙げられる。

 利益面については、増収効果により、当初予想を上回る見込みとなった。

 13年3月期業績の大幅増収増益が見込まれることから、配当に関しても前回予想の6円5銭から7円86銭へ上方修正した。12年3月期は5円62銭であったことから2円24銭の増配となる。

>>スターティアのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:41 | IR企業情報