[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (11/12)シード 本日(12日)、今期第2四半期・通期連結業績予想の大幅上方修正を発表
記事一覧 (11/10)日本エンタープライズ インターネットを通じた購買調達システムのリバースオークション事業を開始
記事一覧 (11/10)スターティア 中国に子会社を設立することを発表
記事一覧 (11/09)翻訳センター:13年3月期上期:業容拡大で売上順調に伸長
記事一覧 (11/09)Jトラスト上期:営業収益(2.4倍)・営業利益(3.8倍)など過去最高を更新
記事一覧 (11/09)GMOグローバルサイン社 「クラウドSSL」を11月7日より提供を開始
記事一覧 (11/07)ピックルスコーポレーションの子会社右京は、「刻み千枚」等3商品の販売を開始
記事一覧 (11/07)スターティアの子会社スターティアラボ 11月7日より4日間、メッセ名古屋2012に出展
記事一覧 (11/07)トーソー 「インテリアトレンドビジョン:2013」を12月上旬より全国の書店で発売
記事一覧 (11/07)クリーク・アンド・リバー社 11月よりフジテレビで放送中の「爆笑 大日本アカン警察」の制作協力を行う
記事一覧 (11/07)エフティコミュニケーションズ グリムスとLED照明販売事業を行う合弁会社を設立
記事一覧 (11/07)ティムコ 株主優待制度の変更を発表
記事一覧 (11/05)GMOクラウド 「MEGAFACTORY 専用サーバー」が 海外進出に最適なサービスとして大幅リニューアル
記事一覧 (11/05)ティー・ワイ・オー トヨタ自動車グループのデルフィスとインドネシアで合弁会社設立
記事一覧 (11/05)クリーク・アンド・リバー社 医学生へ実施したアンケート調査結果を発表
記事一覧 (11/05)日本アジアグループ:塩田跡地活用し、未来のエネルギー発電をスタート
記事一覧 (11/02)スターティア 「シティリビング東京版電子Book」に『ActiBook』のシステムを技術提供
記事一覧 (11/01)【近況リポート】リオン:上期業績、医療機器が好調に推移、増収増益で業績伸長
記事一覧 (11/01)ぱど 第一エージェンシーとの協業で、成果報酬型求人サイトのサービスを開始
記事一覧 (11/01)ワークマン 10月の売上高、客数、客単価の前年同月比速報を発表
2012年11月12日

シード 本日(12日)、今期第2四半期・通期連結業績予想の大幅上方修正を発表

■配当についても上方修正、期末10円から18円へ

 コンタクトレンズのシード<7743>(JQS)は本日(12日)、今期第2四半期・通期連結業績予想の大幅上方修正を発表した。

 第2四半期連結業績の売上高は、前回予想を41百万円上回る71億41百万円(前年同期比18.4%増)、営業利益は1億31百万円上回る3億31百万円(同167.0%増)、経常利益は1億53百万円上回る3億23百万円(同243.6%増)、純利益は2億円上回る6億円(同431.0%増)と大幅上方修正により、大幅増収増益を見込む。

 第2四半期の上方修正により、通期連結業績も上方修正となった。売上高は前回予想を5億円上回る150億円(前期比18.4%増)、営業利益は1億90百万円上回る7億円(同106.5%増)、経常利益は2億10百万円上回る6億90百万円(同133.1%増)、純利益は2億70百万円上回る9億50百万円(同408.0%増)と大幅増収増益を見込む。

 好業績が見込めることから、配当についても期末配当10円を18円とすることも発表した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:45 | IR企業情報
2012年11月10日

日本エンタープライズ インターネットを通じた購買調達システムのリバースオークション事業を開始

■インターネット上で複数の販売業者に最安値を競わせる購買調達システム

 日本エンタープライズ<4829>(東2)は、 インターネットを通じた購買調達システムのリバースオークション事業を開始した。

 事業開始の背景には、 多くの企業や教育機関にとって、少しでも物品等の調達コストを抑え、業務の効率化を図ることが求められていることが挙げられる。

 一般的な物品等の調達は、購買者と販売業者の間で、「調達依頼」「調達方法の検討」「見積依頼」「見積提出」「見積査定」「価格交渉」「契約手続き」のプロセスが必要であるが、この方法では、販売業者同士の動きが見えないため、適正な価格競争が起きづらい場合や、逆に何度も価格交渉が行われる場合等があり、時間と労力がかかり、非効率であった。
 
このような状況のもと、インターネット上で一定時間内に複数の販売業者に繰り返し最安値を競わせる購買調達システムである「リバースオークション」が注目されており、導入している購買者がコスト削減に成功している。従来の調達方法に比べ、このオークションでは、「見積依頼」「見積提出」「見積査定」「価格交渉」の4つのフェーズを省略でき、限界までのコスト削減効果が見込めるとともに、公平性の高い取引であることから、政府等官公庁も「入札における競り下げ方式」として導入している。
 
現在、オークションのシステムを提供している企業が、購買者の代わりにシステム操作をサポートするという形式が、業界の主流になっているが、同社のサービスは、購買者自身がシステムを操作しオークションに参加する形式のため、人件費を節約でき、低価格で利用できる。

 企業向けにモバイルコンテンツのソリューション提供を行っている同社は、今後のスマートフォン(高機能携帯電話)の本格的な普及に伴う携帯電話とパソコンとの領域の重複・統合を見据え、ソリューション事業の新たな事業の柱とするためにこの事業を開始することを決定した。

<主な導入実績>
経済産業省、東北大学、株式会社ドクターシーラボ等、(五十音順)

<リバースオークション 案内WEBサイト>
http://www.nihon-e.co.jp/service/business/raproduct.html

同社のリバースオークションの特徴
1、コンサル契約の有無の選択が可能。
2、販売業者は手数料が不要。
3、購買者自身がシステムを操作することにより、低価格を実現。

 本件による同社グループの平成25年5月期の連結業績に与える影響は現時点では軽微であるが、将来に亘って企業価値の向上を実現する事業と捉えている。なお、業績に重大な影響を与えることが明らかになった場合には、速やかに情報開示を行うとしている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:10 | IR企業情報

スターティア 中国に子会社を設立することを発表

■中国市場で、国内で提供してきたサービスの事業機会を調査

 スターティア<3393>(東マ)は9日、中国に子会社を設立することを発表した。

 同社は、これまで日本国内において電子ブックやオフィスファシリティサービス等の企画・開発・販売を行ってきているが、今後も成長が見込まれる中国市場で、国内で提供してきたサービスの事業機会を調査する目的で、上海市に新たに現地法人を設立することを決定した。

【設立する子会社の概要】

商号 上海思達典雅信息系統有限公司(仮称)
   (英文名:STARTIA SHANGHAI,INC.)
所在地    中華人民共和国上海市静安区
代表者    董事長 本郷秀之(同社代表取締役社長 兼 最高経営責任者)
登録資本金  3,500万円
設立年月日  2013年6月(予定)
主な事業内容 電子ブック、オフィスファシリティに関する事業機会の調査・
       契約交渉及び製品の販売
出資比率   スターティア株式会社 100%
決算期    12月31日

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:57 | IR企業情報
2012年11月09日

翻訳センター:13年3月期上期:業容拡大で売上順調に伸長

■大阪本社移転の一時的経費増などで、増収減益に

 翻訳センター<2483>(JQS)の13年3月期上期(4〜9月)は、2割超の大幅増収となったが、利益面では大阪本社移転(5月)に伴う一時的経費増、ISSグループの通訳者/翻訳者育成事業における売上高等の季節要因に起因する営業損失が生じ、営業利益などで前年同期に比べ減益となった。

 売上高3,027百万円(前年同期比20.9%増)、営業利益140百万円(同6.8%減)、経常利益139百万円(同6.1%減)、当期純利益69百万円(同12.7%減)。
なお、今期通期業績見込みについては、9月13日に発表した増収で2桁増益の予想を据え置いている。

■翻訳事業、特許など3分野が好調で14.6%と大幅増収に

 上期中のセグメント別営業概況並びに売上高は以下の通り。

 「翻訳事業」は前年同期比14.6%増の2,792百万円。

 分野別の概況は、1)特許分野が特許事務所から電気関連の出願用明細書の受注が大幅に増加したのに加え、知的財産関連部署との取引が好調に拡大し、21.1%の増収、2)医薬分野は、年間契約を締結した複数のメガファーマからの受注、製薬会社・医療機器関連企業からの受注が堅調で、同2.9%の増収、3)工業分野は、自動車関連企業からの受注増、海外への工場移設関連資料の継続受注に加え、電気機器メーカーからの大型案件、マニュアルのローカライズ案件などを獲得し同35.1%増収となったが、4)金融分野は、管理部門への営業強化し社内規程案件を獲得したものの、国内外の金融機関からの受注低迷とディスクロージャー関連資料の受注量の減少で同4.2%減収。

 「派遣事業」は、株式会社HCランゲージキャリアの業績好調に、ISSグループの派遣事業が加わり、同148.2%増収の209百万円。

 「その他」は、株式会社外国出願支援サービスにISSグループの通訳者/翻訳者育成事業、通訳/国際会議運営事業が加わり、同391.3%増収の97百万円。

>>翻訳センターのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 22:40 | IR企業情報

Jトラスト上期:営業収益(2.4倍)・営業利益(3.8倍)など過去最高を更新

■日本を代表するホールディングカンパニーに向け確実に前進続く

 金融事業中心に不動産やアミューズメント事業などを展開するホールディングカンパニーJトラスト<8508>(大2)の13年3月期上期(4月〜9月)業績は、クレジットカード事業のKCカード、日本保証が承継した武富士債権からの収益が寄与し、前年同期に比べ営業収益2.4倍、営業利益3.8倍など第2四半期で過去最高値を更新した。一方、上期の純利益については、前期にKCカードの株式取得に伴い負ののれん発生益294億円を計上したことで減益となった。なお、負ののれん発生益を差し引き比較すると、722.2%増の実質増益となる。

 営業収益24,457百万円(前年同期比142.0%増)、営業利益7,490百万円(同282.6%増)、経常利益7,483百万円(同480.8%増)、当期純利益7,445百万円(同75.4%減)。

■下期以降も順調推移見込み、通期業績予想3度目の上方修正

 通期業績については、子会社でのレンタル事業及びアミューズメント関連事業で下振れ、10月12日に韓国で営業を開始した親愛貯蓄銀行への初期投資費用などが見込まれるが、全体として下期以降も事業展開が順調に推移すると見込まれることから、上期業績開示の前日に通期業績予想を上方修正した。なお、業績予想の修正は今期3度目となる。

 営業収益56,070百万円(前期比128.8%増)、営業利益11,619百万円(同109.8%増)、経常利益12,048百万円(同119.8%増)、当期純利益11,564百万円(同66.5%減)

【今期のトピックス】

■金融ノウハウを活かし、韓国で貯蓄銀行業を開始。

 同社は、韓国の未来貯蓄銀行を承継し、10月12日より親愛貯蓄銀行として貯蓄銀行業務を開始した。日本国内で培ったノウハウを最大限に活用し、韓国内の中小企業を中心とする多様なニーズに最適サービスの提供を行い、金融事業の営業基盤拡大並びに収益の向上に取り組む。

 韓国では貯蓄銀行の廃業が相次いでいるが、親愛貯蓄銀行は買収した未来貯蓄銀行の行員を全員承継し、貯蓄銀行ビジネスの成功モデルの構築を目指す。

 10月19日韓国で行われた創立記念式典の場で藤澤信義社長は「親愛貯蓄銀行の役割として、韓国貯蓄銀行業におけるビジネスの成功モデルを作り、ミドルリスク層の資金需要者に対して可能な限りの低金利金融サービスを提供し韓国経済に貢献したい。」と挨拶をした。

 また、「親愛貯蓄銀行における業績に対するインパクトは精査中であるが、将来的には収益に大きく貢献してくれると考えている。」(同社広報・IR部)としている。

■テレビCMに「武富士ブランド」採用し営業展開

 日本保証は、10月より「武富士ブランド」のテレビCMを開始し注目を浴びている。

 今回のテレビCMは、「ダンスという言葉のいらない共感活動を通して話題を提供し、日本を再活性化させ日本を元気にする」というコンセプトのもと、キーワードを「Re ENERGY」として、全国津々浦々で、あらゆる職業の人々が元気よくダンスを踊る爽やかなCMになっている。

 同社では、放映とともにブランド力の強い「武富士」の浸透力で、コンセプト通りのCM効果が発揮され、下期以降の業績に大きく貢献することを期待している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:46 | IR企業情報

GMOグローバルサイン社 「クラウドSSL」を11月7日より提供を開始

■1枚のSSLサーバ証明書で最大100個のFQDNのSSL通信が可能

 GMOクラウド<3788>(東マ)の子会社であるGMOグローバルサイン社は、1枚のSSLサーバ証明書で最大100個のFQDN(ホスト名、ドメイン名などすべてを省略せずに指定した記述形式)のSSL通信が可能になる定額制サービス「クラウドSSL」を11月7日(水)より提供を開始した。

 このサービスは、SSLサーバ証明書の有効期限内であれば、FQDN の追加・削除に費用が発生しないため、SSL通信が必要なサイトが短期間で変わる、キャンペーンサイトや企画サイトを運営する際に有効である。

 これによりインターネットの安全性を高めることと、枯渇するIPアドレスの節約に貢献する。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:05 | IR企業情報
2012年11月07日

ピックルスコーポレーションの子会社右京は、「刻み千枚」等3商品の販売を開始

■冬の京都を代表する千枚漬の刻み漬

 ピックルスコーポレーション<2925>(JQS)の子会社右京(本社:京都府)は、「刻み千枚」、「刻み紅千枚」、「刻みゆず千枚」の3商品の販売を開始した。

 「刻み千枚」は、国産の聖護院かぶらを丁寧にスライスし食べやすくカットした冬の京都を代表する千枚漬の刻み漬。聖護院かぶら独特の滑らかな食感が楽しめる。
 
 「刻み紅千枚」は、季節限定の国産の赤かぶらの甘酢漬。上品なかぶの赤色とこの時期にしか味わえない味覚、香りに特徴がある。

 「刻みゆず千枚」は、国産の聖護院かぶらを丁寧にスライスし酢の効いた酸味、昆布から出る旨みをゆずが優しく包みこむようにしてバランス良く仕上げている。

 同社は、「ご飯がススムキムチ」のように、ナショナルブランド商品を開発する一方で、このように、地元で人気の商品を手掛け、全国的に販売する戦略も取っている。

ピックルスコーポレーション

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:30 | IR企業情報

スターティアの子会社スターティアラボ 11月7日より4日間、メッセ名古屋2012に出展

■デジタルカタログサイト作成サービスを展示

 スターティア<3393>(東マ)の子会社であるスターティアラボは、11月7日より4日間、ポートメッセ名古屋にて開催されるメッセ名古屋2012に出展する。

 本展示会は、出展者と来場者相互の取引拡大、情報発信、異業種交流を図る日本最大級のビジネス展示会である。同展示会においてスターティアラボは、ホームページ制作サービス『デジタリンクCMS2』とヒートマップ機能付き電子ブック作成サービス『デジタリンク アクティブック』(以下「ActiBook」)とを組み合わせたデジタルカタログサイト作成サービスを展示する。

 スターティアラボが提供するデジタルカタログサイト作成サービスは、紙媒体のカタログを電子化し、Webサイトに掲載・更新を行うという作業を、だれでも簡単にできるようにするサービス。本サービスにより、専門知識がなくても簡単にWebサイトの更新を行うことができるほか、紙カタログやパンフレット、パワーポイント等で作成した資料を、容易にデジタルカタログへ変換することが可能である。そのため、短期間且つ少ない作業でコンテンツの増加を促し、問い合わせの増加を強化することが可能となる。また、『ActiBook』に標準実装しているヒートマップ機能『ActiBook Analytics(アクティブック アナリティクス)により、デジタルカタログ内のどこをクリックし拡大したかといった、ユーザーニーズの把握が容易になる。本機能を活用することにより、デジタルカタログのデザインやレイアウト、Webサイトの改善提案を容易に行うことが可能となり、更なる集客力強化と顧客満足度の向上を促す。

 展示ブースでデジタルカタログサイト作成サービスや『ActiBook Analytics』のデモ閲覧も行っている。

■メッセなごや2012
会 期:2012年11月7日(水)〜 10日(土) 10時〜17時
場 所:ポートメッセなごや(名古屋市港区金城ふ頭二丁目2番地) 出展分野:C2
小間位置:1c−5
主 催:メッセナゴヤ実行委員会(構成団体:愛知県、名古屋市、名古屋商工会議所)
入場料:無料(事前登録をすると当日受付での手続きがスムーズです) 事前登録は下記ホームページより
詳細 URL:http://www.messenagoya.jp/

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:08 | IR企業情報

トーソー 「インテリアトレンドビジョン:2013」を12月上旬より全国の書店で発売

■今年で10冊目を迎えるロングセラーの世界のインテリア情報発信ブック

 窓辺の総合インテリアメーカーであるトーソー<5956>(東2)のトーソー出版は、正解のインテリア見本市と、最新のインテリアトレンドを紹介する書籍「インテリアトレンドビジョン:2013」を12月上旬より全国の書店で発売する。

 2004年から毎年発行している本書は、今年で10冊目を迎えるロングセラーの世界のインテリア情報発信ブック。毎年、ミラノ・サローネなど世界の主要な見本市を回り、インテリアの動向を定点観測してきた著者がレポートしている。

 今年は19のイベントを取材し、人気メーカーやデザイナーの新作、素材・製法の傾向を紹介している。また、今デザインの現場では、どのような考えやキーワードをもとにものづくりが行われているかなど、トレンドを深く読み解き、更にそれらの情報を元に、2013年のトレンドスタイルを美しいビジュアルで提案。一番おさえておきたいカラーの動向も詳しく分析している。インテリアデザインのマーケティングや新しい発想のヒントに、業界関係者にとってはなくてはならない一冊である。

書名:インテリアトレンドビジョン:2013
著者:佐戸川和久/潟[ロファーストデザイン
発行人:大槻保人
判型:A4変形
発売日:12月上旬
定価:2,520円(税込み)
頁数:160頁

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:05 | IR企業情報

クリーク・アンド・リバー社 11月よりフジテレビで放送中の「爆笑 大日本アカン警察」の制作協力を行う

■毎週日曜日19時58分より

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は、11月よりフジテレビで放送中の「爆笑 大日本アカン警察」の制作協力を行うと発表した。

 この番組は、MCをダウンタウンが行ない、視聴者からの投稿に対して出演者が実際に調査(捜査)をして、ダメな(アカン)ことかどうかを判断するバラエティ番組。

■「爆笑 大日本アカン警察」
毎週日曜19:58〜
 フジテレビで放送 
 出演:ダウンタウン 他

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:03 | IR企業情報

エフティコミュニケーションズ グリムスとLED照明販売事業を行う合弁会社を設立

■電力需給問題等でLED照明の需要が急拡大

 エフティコミュニケーションズ<2763>(JQS)は6日、グリムス<3150>(JQS)とLED照明販売事業を行う合弁会社を設立すると発表した。

 同社グループは、ビジネスホン・OA機器・LED照明・法人携帯電話等を全国の中小企業に保守・メンテナンスを含めたワンストップで提供している。また、中小企業のみならず、ブロードバンド回線サービス、ISP等を、一般消費者へも販売し、事業領域を拡大している。

 そのような状況で、今回、太陽光発電システムの販売、ミネラルウォーターの宅配、電力基本料金の削減コンサルティングを主な事業としているグリムスとの間で合弁会社を設立し、LED照明の拡販を行うことを決定した。

 合弁会社を設立する背景には、東日本大震災以降、電力需給問題や節電対策に社会的な関心が高まり、低消費電力・長寿命・安全といった特長を持つLED照明に対する需要が急拡大していることがある。

 2011年のLED照明市場は前年比155.7%増の2,212億円と大きく拡張しており、今後も、節電対策や次世代照明として市場は堅調に拡張することが見込まれる。

 今回設立する合弁会社は、グリムスが有する営業経験が豊富な人的資源の積極的投入と同社が持つ販売ノウハウを基に、販売手法の早期確立を目指すとともに、中長期的に業容の拡大を目指す。

 LED照明を普及させることは節電対策の推進に繋がり、電力需給や環境・資源問題といった社会的な要請に対する解決に役立つものと認識しており、今後も同社グループでは積極的に取り組む方針。

 合弁会社の商号は、GFライテック、資本金30百万円、出資比率は、グリムス66%、エフティコミュニケーションズ34%、設立日は12月3日を予定し、12月より事業を開始する。なお、今回設立する合弁会社は、同社の持分法適用関連会社となる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:14 | IR企業情報

ティムコ 株主優待制度の変更を発表

■Foxfire Storeでの商品の優待販売を求める株主の声に応える

 アウトドア・フィッシング用品のティムコ<7501>(JQS)は6日、株主優待制度の変更を発表した。

 株主優待制度の変更理由は、直営店舗であるFoxfire Storeでの商品の優待販売を求める株主が多かったことによる。

 変更以前は100株以上1,000株未満の株主に1,500円前後の自社商品、1,000株以上の株主に3,000円前後の自社商品をプレゼントしていたが、変更後は、100株以上1,000株未満の株主にFoxfire Store20%OFFの買物優待券を1枚、1,000株以上の株主には買物優待券2枚をプレゼントする。

 変更時期は、12年11月30日現在の株主名簿に記載または記録された株主を対象に実施する。

 優待券利用対象店舗は、Foxfire 札幌ファクトリー、Foxfire FACTORY OUTLET 佐野、Foxfire FACTORY OUTLET 那須、Foxfire ららぽーと柏の葉、Foxfire FACTORY OUTLET 横浜、Foxfire 名古屋ファッションワン、Foxfire ALBi 大阪、Foxfire FACTORY OUTLET 福岡の8店舗。

>>ティムコのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:10 | IR企業情報
2012年11月05日

GMOクラウド 「MEGAFACTORY 専用サーバー」が 海外進出に最適なサービスとして大幅リニューアル

■海外にデータセンターを持つホスティングサービスのニーズが高まっている

 GMOクラウド<3788>(東マ)は5日、連結会社のGMO CLOUD AMERICA INC.社が、「MEGAFACTORY 専用サーバー」を海外でのビジネス展開に最適なサービスとして大幅にリニューアルし、11月1日より提供を開始したと発表。

 本リニューアルによって新しくなった「MEGAFACTORY 専用サーバー」では、最新のXeon CPUを搭載した、海外のデータセンター拠点の高機能なサーバーを月額7,800円(税込)から利用することができる。

 このリニューアルの背景には、近年、日本企業の海外進出が積極的に行われるようになり、海外向けWEBサイトの運営や、海外でのメールのやり取りをストレスなく実現するため、海外にデータセンターを持つホスティングサービスのニーズが高まっていることがある。

 米国に拠点を置くGMO CLOUD AMERICA INC社は、このようなニーズを受けて、より一層日本企業の海外進出を支援するべく、今回「MEGAFACTORY専用サーバー」のサービス内容を総合的に見直し、大幅なリニューアルを実施した。

 新しくなった「MEGAFACTORY 専用サーバー」は、従来よりも価格や機能面の強化を行うと共に、日本語でのサポートにも対応した、ディザスタリカバリ対策での利用や海外進出に最適なサービスとなっている。

 「MEGA FACTORY 専用サーバー」は、手軽さを優先させた低価格プランから高機能で高速処理が可能なプランまで、「X1〜3」の3プランで構成されており、利用者は用途・規模に応じて選択することが出来る。

 「X1」プランにはIntel社の最新CPU「Xeon E3−1230V2」を搭載している。従来のCPUと比べ約4倍以上のパフォーマンスを発揮するサーバーを、業界最安値水準の月額7,800円(税込)から利用できる。海外展開を検討している企業にとっては、低価格でありながら高性能なサーバーを利用することが出来る。

 「X1」と「X3」プランでは、ストレージの容量追加のオプションサービスとして、データ処理速度や耐久性などでハードディスクより高性能なSSD(フラッシュメモリドライブ)を提供する。これによりシステム全体の処理速度向上が見込めるので、SNSやショッピングサイト、ゲームアプリなどを運用している利用者に最適といえる。

 また、オプションサービスのCDN(WEB高速化)を利用することで、動画など大容量コンテンツの配信でも、WEB表示の遅延などを気にすることなく快適に利用することが出来る。

 「MEGAFACTORY 専用サーバー」では、従来に引き続き日本語による電話・メールでのサポートを24時間365日で行っているので、海外でビジネスを展開予定の日本企業には最もふさわしいサーバーといえる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:28 | IR企業情報

ティー・ワイ・オー トヨタ自動車グループのデルフィスとインドネシアで合弁会社設立

■トヨタ自動車グループのセールスプロモーション等の広告活動をサポート

 ティー・ワイ・オー<4358>(JQS)は5日、トヨタ自動車グループのデルフィスと10月17日にインドネシアで合弁会社「PT.DELPHYS INDONESIA CONSULTING」を設立し、11月より営業を開始したと発表。

 同社は、中期経営計画の基本方針の一つとして海外進出する日系企業を対象にした「海外展開の推進」を掲げている。日系企業の新興国地域(アジア、中近東、アフリカ、中南米地域)における事業展開の拡大が想定されることから、進出の際の広告面でのサポートを拡大することで、ビジネスチャンスの拡大を図る計画。

 今回のデルフィスとの合弁会社設立によって、インドネシアにおけるトヨタ自動車グループのセールスプロモーションやマーケティング業務領域の広告活動をサポートすることで、事業拡大を目指す。

【新会社の概要】
名 称 : PT.DELPHYS INDONESIA CONSULTING
所在地 : Sampoerna Strategic Square, South Tower 18 th Floor Jl. Jend.
Sudirman Kav. 45−46,Jakarta 12930
資本金 : 3,000,000,000 インドネシアルピア
出資比率 : 株式会社デルフィス 95%
株式会社ティー・ワイ・オー 5%
設立日 : 平成24 年10 月17 日
代表者 : 大沼 利人
事業内容 : プロモーション関連のコンサルティング
従業員数 : 5名

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:55 | IR企業情報

クリーク・アンド・リバー社 医学生へ実施したアンケート調査結果を発表

■一般学生と同様に、医学生でも慎重に就職先を比較検討する傾向は更に進む

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)の医療分野の子会社であるメディカル・プリンシプル社(以下MP社)は、医学生と研修病院の出会いの場である大規模イベント『レジナビフェア』(http://www.residentnavi.com)を開催し、2012年は約850施設の医療機関、4,759名の医学生が参加した。同社では、同フェアにおいて医学生へ実施したアンケート調査結果をまとめて、発表した。

【フェア概要】
期間・場所:2012年度レジナビフェア 
東京(7月)・大阪(7月)・福岡(2月)・金沢(3月)・東北(3月) 会場
参加医療機関:約850施設(全国の臨床研修病院 約1,000施設)
【調査方法】
対象:レジナビフェア 参加医学生4,759名 (MP社『民間医局』会員)
手法:会場にて紙のアンケートに記入
【アンケート結果概要】
 「レジナビフェア」に関するアンケートの中で、「病院見学等の予定数はいくつですか?」という質問に対して、約85%の医学生が3〜6施設を見学し、比較検討を行う事が一般化しているという結果が出た。特に、過去の東京・福岡の同フェアアンケート結果より「4施設」以上と回答した人を比較すると、2010年より年々増え、2012年には参加者の約半数に上っている。この事からも、以前よりも病院選びに時間を費やし、5施設前後、施設見学を行う事がトレンドになりつつあると言える。このことから、一般学生と同様に、医学生でも慎重に就職先を比較検討する傾向は更に進むものと考えられる。

 MP社は、1997年に、「医療分野に新しい流れを」との想いで医師の紹介事業『民間医局』を始め、今では医療機関、医師、医学生、看護師に多面的なサービスを提供し、医療業界全体をサポートしている。医療機関に対しては、問題解決に一緒に取り組むパートナーとして、人材採用支援や経営コンサルティングなどのさまざまなサービスを提供している。また医師や看護師に対しては、学生から中堅、ベテランまでの各キャリア・ステージに合わせた様々なサービスを提供し、生涯にわたるサポートを実現している。医療の現場で最も重要とされている「人材」に焦点をあて、活躍の場を求める医師や看護師と人材を必要としている医療機関を結ぶ架け橋となりつつある。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:38 | IR企業情報

日本アジアグループ:塩田跡地活用し、未来のエネルギー発電をスタート

■香川県初、四国最大級(出力約2MW)メガソーラー発電所を完成

 グリーン・コミュニティの実現を目指し、国内外でメガソーラー発電所の開発に注力する日本アジアグループ<3751>(東マ)は、このたび、香川県坂出市の塩田跡地(総社塩産株式会社所有)を活用したメガソーラー発電所「坂出ソーラーウェイ」を完成させた。

 同発電所は、出力約2MW(2,000kW=一般家庭の約600世帯【※注】に相当)規模の発電所で、7月の再生可能エネルギー固定価格買取制度施行後、香川県において初の施設であり、規模においても四国で最大級のメガソーラー発電所になる。使用パネルは、高い実発電量の実績を持つソーラーフロンティア株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:亀田 繁明)製のCIS太陽電池モジュールを採用。発電した電力は四国電力に売電する。総事業費約6億円。

 同社は、地域特性にあわせた太陽光発電所の開発を行うとともに、発電施設を活用した地域づくり、まちづくりへの取り組みを進めている。このたびの開発においても、人間の知恵と工夫と努力の結晶である塩作りによって発展してきた坂出市、香川県、地域の人々とその塩田跡地から未来のエネルギー発電をスタートさせることに、大きな意義と誇りを感じ、伴に取り組みを進めて行きたいという。

【注】住宅に設置する太陽光発電システムの平均設置容量:3.0〜3.5KW(同社調べ)

日本アジアグループ:塩田跡地活用し、未来のエネルギー発電をスタート

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2012年11月02日

スターティア 「シティリビング東京版電子Book」に『ActiBook』のシステムを技術提供

■アプリのカスタマイズなど自由度の高さ、運用の容易さ等の点が評価される

 スターティア<3393>(東マ)は1日、子会社のスターティアラボが、サンケイリビング新聞社が提供する『シティリビング東京版 スマホ対応電子Book』に対して、電子ブックに関する技術提供を発表した。

 『シティリビング東京版スマホ対応電子Book』とは、サンケイリビング新聞社が発行するオフィスで働く女性向け情報紙『シティリビング東京版』のスマートフォン対応版で、「App Store」または「Playストア」からアプリをダウンロードすることで電子化された紙面を閲覧することが可能。

 本サービスに対してスターティアラボは、独自の電子ブックアプリを作成することができる『ActiBook MyAppli(アクティブック マイアプリ)』を提供している。『ActiBook MyAppli』が採用された点として、1,600社以上に電子ブック作成ソフト『ActiBook』を提供してきた実績とアプリのカスタマイズなど自由度の高さ、運用の容易さ等の点が評価されたことが挙げられる。

 サービス開始の背景として、『シティリビング東京版』は、これまでPC向けに電子ブックの提供を行ってきたが、スマートフォンの普及に伴い、ユーザビリティを高めるべくiPhone/Androidに対応したアプリの提供を開始した。

 特徴として、本アプリの機能であるMy本棚機能を活用することで電子ブックをスマートフォンにダウンロードし、インターネットが繋がらない場所でも、いつでも閲覧できる様になるほか、スマートフォン版限定のコンテンツの配信も行っている。またPC版電子ブックと同様、ハイパーリンク機能を活用することによる動画の閲覧や、プレゼントやイベントへの応募といったことも容易に行うことができる。

 スターティアラボでは今後もサンケイリビング新聞社とシステムの提供だけでなく相互協力を強め、アプリダウンロード数の増加やサービスの拡充など、幅広く連携を行っていく予定。

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2012年11月01日

【近況リポート】リオン:上期業績、医療機器が好調に推移、増収増益で業績伸長

近況リポート

■補聴器、新シリーズ「リオネットマジェス」が高年齢層にヒット!

 リオネット補聴器の新シリーズ「リオネットマジェス」の好調が続くリオン<6823>(東1)13年3月期上期(4月〜9月)連結業績は、順調に推移した医用検査器に加え、補聴器で新たに発売した高付加価値製品が売り上げの増加に大きく貢献したこともあり、前年同期に比べ増収増益となった。

 なお、上期純利益は、前年同期に発生した震災復興支援関係の特別損失の発生もなく大幅増加となった。

 売上高8,183百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益599百万円(同4.0%増)、経常利益594百万円(同7.6%増)、当期純利益343百万円(同41.5%増)。

 通期見通しについては、医療機器の好調を維持し、音響・振動計測器も上期比売上高増を見込み、増収、増益の期初予想を据え置いた。

■上期、環境機器で受注環境に温度差も、下期回復に期待大

 上期は環境機器事業で受注環境の温度差から伸び悩みが見られたが、下期は医療機器部門が引続き好調を維持するのに加え、環境機器に受注の好転が期待される。上期部門別概況並びに下期の取組みについては以下の通り。

 「上期部門別概況」:医療機器事業は、補聴器では、6月新発売の同社製品の最上位機種製品「リオネットマジェス」が好評であったのを踏まえ、8月には同シリーズの新製品「リオネットマジェスC」、「同V」を発売し、高年齢層を中心に広く受け入れられてヒット、「敬老の日ありがとうキャンペーン」などの拡販が奏功した。医用検査機器は、医療機関向け聴力検査室の販売、健診用オージオメーターの買い替え需要が堅調に推移した。

 環境機器事業は、国内主要取引先である半導体関連の生産拠点が海外移転したことから受注が減ったが、海外の大手半導体メーカーや関連ケミカルメーカー、装置メーカー、純水プラント向け売り上げが増加した。反面、音響・振動計測器は、国内では主として官公庁の予算執行の遅れ、インフラ関連での特注品を含めたシステム製品が伸び悩んだ。

 「下期(10月〜13年3月)の施策」:医療機器事業で、補聴器の新製品リオネットマジェスシリーズの販売強化、両耳装用の積極販売、医療機関の医用検査機器への設備投資の継続を見込み診断用オージオメーターの最上位機種中心に販売増加を目指す。環境機器事業は、同社が強みとする環境計測市場で音響・振動計測器の需要回復を見込み、下期執行が見込まれる官公庁からの受注獲得に取組む。また、微粒子計測器については、海外半導体メーカー、関連するケミカルメーカー、装置メーカーなどをターゲットとして液中微粒子計の販売に注力する。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 21:54 | IR企業情報

ぱど 第一エージェンシーとの協業で、成果報酬型求人サイトのサービスを開始

■正社員の転職からアルバイト、パート等の求人まで、あらゆるニーズに対応

 フリー情報誌のぱど<4833>(JQG)は1日、第一エージェンシーとの協業で、成果報酬型求人サイト「シゴトク」のサービスを開始した。

 成果報酬型求人サイト「シゴトク」( http://shigotoku.jp/ )の特長は、求人情報ポータルサイトとメルマガ配信サービスを行い、東京・神奈川・千葉・埼玉の多数の求人情報を公開し、求人情報のポータルとして、本サイトのみで正社員の転職からアルバイト、パート、派遣の求人まで、あらゆるニーズに対応する求人情報を網羅している点である。更に、毎週メールマガジンで新着の求人情報を配信する。また、シゴトクを利用して採用されるとシゴトクからお祝い金がプレゼントされる特典もある。

 求人企業にとっては、求人原稿作成、新着メルマガへの掲載がすべて無料であることに加え、最短翌日からの掲載が可能、いつまで掲載しても無料、採用が決まるまで費用負担は一切なし、成果報酬費についても業界最高クラスの保証制度付きである。仮に採用されても社員は30日以内、バイト・パートは7日以内に辞職した場合、費用は一切かからないことになっている。

 成果報酬型求人サイト「シゴトク」は、ぱどが地域密着型フリーペーパーの発行で培った、中小企業の顧客獲得力、広告反響のナレッジと、第一エージェンシーが持つ、成果報酬型求人の運用ノウハウを活かし、大手企業だけではなく個人商店にも使いやすい仕様と価格設定で、地域に密着した求人情報サービスを提供する。他社に抜きん出た、快適で実用性の高いサービスを目指す。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:42 | IR企業情報

ワークマン 10月の売上高、客数、客単価の前年同月比速報を発表

■全店での売上高は2.0%増、客数は1.9%増、客単価は0.1%増

 ワークマン<7564>(JQS)は1日、10月の売上高、客数、客単価の前年同月比速報を発表した。

 10月は上旬が、気温の高い日が続き、秋冬商品の売れ行きが鈍く、中旬以降は朝晩の冷え込みが増すにつれて、厚手の靴下、長袖ポロシャツ、ジャンパー、防寒手袋などが動き始めた。

 前年10月の数値と比較すると、今年10月の全店での売上高は2.0%増、客数は1.9%増、客単価は0.1%増となった。

 新規出店は、金沢玉鉾店(石川県)の1店のみで、10月末の総店舗数は、699店舗。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:39 | IR企業情報