スマートフォン解析
[IR企業情報]の記事一覧
  (ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)

記事一覧 (06/27)ミルボン:業績好調を映し反騰への兆しに要注目
記事一覧 (06/27)ミロク情報サービス 7月10日(水)より『消費税率引き上げ直前対策セミナー 〜今押さえておくべきポイントとは?〜 』を全国11都市で開催
記事一覧 (06/27)ティー・ワイ・オー 配当の上方修正、株主優待の再開、今期通期業績予想の修正を発表
記事一覧 (06/27)アートスパークホールディングス 子会社であるエイチアイと、株式会社U‘eyes Designは戦略的業務提携契約を締結
記事一覧 (06/27)パイプドビッツ 住信SBIネット銀行が提供する「総合振込サービス」の「パイプドビッツ特別優待プラン」を6月25日より開始
記事一覧 (06/27)クリーク・アンド・リバー社 トークイベント「Architect vs Fashion in Tokyo talk interaction 伊東豊雄【建築家】×滝沢直己【ファッションデザイナー】」を協賛
記事一覧 (06/27)GMOクラウド 連結会社GMOクラウドWESTは、「WADAX共用サーバー」の大幅リニューアルを行い、6月26日(水)より提供開始
記事一覧 (06/26)テラ 九州大学、要町病院との共同研究で改良型腹水濾過濃縮再静注法施術後の腹水由来がん細胞を高純度で回収することに成功
記事一覧 (06/25)ミロク情報サービス グループ会社であるリードは「工事部長3」を開発し、7月3日(木)より販売を開始
記事一覧 (06/25)パイプドビッツ 「政治山」で本日(6月25日)、特集「参議院議員選挙2013」を公開
記事一覧 (06/25)スターティア 子会社スターティアラボは、6月26日より第5回販促EXPOに出展
記事一覧 (06/24)ミロク情報サービス 中小企業・所規模企業向けの販売管理システム「ACELINK NX−CE販売」を本日(6月24日)より販売開始
記事一覧 (06/24)パイプドビッツ PROが数百万人規模のブシモ会員向けメール配信基盤に「スパイラル(R)」を採用
記事一覧 (06/24)寿スピリッツ:『素材へのこだわり』フレンチトーストの概念を一変!
記事一覧 (06/24)日本エム・ディ・エム 脊椎固定器具「Pagoda スパイナルシステム」の薬事承認取得を発表したことから、株価は急騰
記事一覧 (06/23)日本エンタープライズ リバースオークション専用ポータルサイト「日本オープンマーケット」を、6月21日より正式に開設
記事一覧 (06/23)パイプドビッツ 「スマイル松山プロジェクト」が、平成24年度総務省補正予算「ICT街づくり推進事業」の委託先候補に選定
記事一覧 (06/21)サンコーテクノ 本日(6月21日)本社移転を発表
記事一覧 (06/21)日本エンタープライズ 「auスマートパス」及び「Yahoo!プレミアム」向けATIS交通情報において、富士山のライブ映像を提供
記事一覧 (06/21)パイプドビッツ 福岡県栄養士会が情報資産プラットフォーム「スパイラル(R)」を6月20日に導入
2013年06月27日

ミルボン:業績好調を映し反騰への兆しに要注目

 ミルボン<4919>(東1)は、今12月期上期(1月〜6月)業績の好調さを反映し高値3,350円(前日比70円高)を付け3,340円(同60円高)で引けた。下期(7月〜12月)業績伸長が期待され、3,800円(4/25)へ向けた反騰へ転換の兆しと読める動きだ、要注目か。

 上期はヘアケア用剤部門で「エイジングビューティー」提案の積極的推進でエイジングケアブランド新製品「ブラーミア」などが大きく伸びるなど成果を挙げたが、パーマネントウェーブ用剤部門はやや伸び悩みが見られた。しかし、海外展開が順調に進捗し、中国、韓国が伸長し寄与した。その結果、売上高114億3,300万円(前年同期比8.4%増)、営業利益21億9,500万円(同11.7%増)となり、それぞれ351百万円、373百万円目標を超過し達成した。

 下期は好調なヘアケア用剤部門で、エイジングケアニーズに対応したブランド展開の強化へ新製品の投入を、また海外戦略としては、米国エリアで拠点の役割を代理店からフィールド活動へ、ビジネスモデル転換(3〜5年かけて)に取り組み、タイ生産拠点での生産開始(12月稼動)を中心にアジアでの本格的体制確立に取組む。

 通期業績見込みについては、売上高が231億円(前期比5.5%増)、営業利益は42億5000万円(同6.6%増)と期初予想を据え置いている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:21 | IR企業情報

ミロク情報サービス 7月10日(水)より『消費税率引き上げ直前対策セミナー 〜今押さえておくべきポイントとは?〜 』を全国11都市で開催

 ミロク情報サービス<9928>(東1)は、7月10日(水)より『消費税率引き上げ直前対策セミナー 〜今押さえておくべきポイントとは?〜 』を全国11都市で開催する。

 2014年4月1日より、年金・医療・介護・少子化対策という4つの社会保障経費を拡充するため、消費税率が8%に引き上げられる予定。企業の実務においては、取引について消費税が円滑かつ適正に価格転嫁できるか、申告・税額計を正しく行えるか、の2点が大きなポイントになる。特に申告・税額計算については、さまざまな経過措置の内容を正しく把握した上で対応しなければならない。

 第1部の基調講演では、経過措置適用となる契約書のつくり方など、実務のポイントを幅広く具体的に解説。

 また第2部では、消費税改正が税務・会計・販売などの業務システムに与える影響を具体的に解説し、ミロク情報サービスの取り組みについても紹介する。

【日程】7月10日(水)〜9月18日(水)
【内容】<基調講演>平成26年4月1日 消費税率引き上げ実施と実務ポイント
    <第2部>消費税改正が業務システムに与える影響と、ミロク情報サービスの対応について
【対象】 中堅・中小企業の経理部責任者・担当者
セミナー詳細・申込
URL:http://www.mjs.co.jp/seminar/tax_raise_com/tabid/724/index.php
事前登録制(Webより申込み・先着順)

>>ミロク情報サービスのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:19 | IR企業情報

ティー・ワイ・オー 配当の上方修正、株主優待の再開、今期通期業績予想の修正を発表

 TV−CM制作のティー・ワイ・オー<4358>(JQS)は、配当の上方修正、株主優待の再開、今期通期業績予想の修正を発表した。

 今期7月期末配当を前回予想の2円から3円へ上方修正した。更に、株主優待の再開も発表した。

 対象は、毎年1月31日現在の株主名簿に記載、または記録された5単元株(500株)以上の株主。優待内容は、500株以上の保有者にはクオカード1,000円相当、2,500株以上の保有者には3,000円相当、5,000株以上は5,000円相当となっている。贈呈時期は、毎年4月中旬の発送を予定している。

 今期7月期連結業績予想については、主力のTV−CM事業は順調に推移しているが、マーケティング・コミュニケーション事業内の1つのブランドが大幅な予算未達となった影響により、売上高は前回予想通りの250億円(前期比(前期比3.5%増)となるものの、営業利益は前回予想を2億円下回る14億円(同3.4%減)、経常利益は1億30百万円下回る12億70百万円(同16.2%増)を見込むが、純利益は30百万円上回る7億30百万円(同34.9%減)を予想。

 発表が場中であったことから、増配、株主優待の再開を評価し、株価は17円高の140円で引けた。

>>ティー・ワイ・オーのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:53 | IR企業情報

アートスパークホールディングス 子会社であるエイチアイと、株式会社U‘eyes Designは戦略的業務提携契約を締結

 アートスパークホールディングス<3663>(東2)の子会社であるエイチアイと、人間中心設計を軸にしたユーザビリティ調査・分析等でUXデザイン領域をリードする、株式会社U‘eyes Designは戦略的業務提携契約を締結した。

U‘eyes Design社は、人間中心設計プロセスによるUX・ユーザビリティ開発支援サービスの豊富な実績を持っている。また、利用者視点で新しい価値を創造する、ヒューマンファクターデザイン集団として組込み機器開発の「上流工程」、人間特性を知るデザインプロセスに強みを持っており『Designによる「開発支援」』を展開している。

 エイチアイは、GUI、Web、ゲーム、コンテンツサービス等の多様な媒体で培った高度なデザイン応用、適応力を基に、組込み機器向け3Dグラフィックス関連製品をグローバルに展開し、さまざまな環境でのUX開発を経験した豊富な実績を持っている。また、デザインとソフトウェア開発の両輪を提供できる、日本では数少ない会社として『デザイン&テクノロジー』をキーワードに、組込み機器開発の高度なグラフィックステクニックに強みを持っており、UI/UX事業に注力している。

 両社が戦略的業務提携を締結することにより、組込み機器ソフトウェア開発における新しい魅力あるUIと、ユーザー視点で構築された操作体系を同時に実現する開発プロセスの提供によって、効率的なシステム開発を実現する事が可能となる。

 今後両社は、それぞれの強みを活かすことで、顧客が抱える課題の早期解決と、効率よく、確実に、利用品質を向上させる取組みについての提案を展開していく予定。

>>アートスパークホールディングスのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:55 | IR企業情報

パイプドビッツ 住信SBIネット銀行が提供する「総合振込サービス」の「パイプドビッツ特別優待プラン」を6月25日より開始

 パイプドビッツ<3831>(東マ)は、住信SBIネット銀行と連携し、パイプドビッツが提供する中小規模事業者や個人事業主向けの会計クラウド「ネットde会計(R)」の利用者に対して、住信SBIネット銀行が提供する「総合振込サービス」の「パイプドビッツ特別優待プラン」を6月25日より開始した。

 「パイプドビッツ特別優待プラン」は、住信SBIネット銀行が提供する「総合振込サービス」の月間基本料金(通常3,150円)を無料で利用できる特別優待プラン。「ネットde会計(R)」の利用者は、「ネットde会計(R)」会員サイトから「パイプドビッツ特別優待プラン」に申し込むと、住信SBIネット銀行所定の審査を経て適用となり、「ネットde会計(R)」契約期間中は特典を受けることができる。

>>パイプドビッツのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:24 | IR企業情報

クリーク・アンド・リバー社 トークイベント「Architect vs Fashion in Tokyo talk interaction 伊東豊雄【建築家】×滝沢直己【ファッションデザイナー】」を協賛

 7月8日にファッションブランドTOD’S表参道でクリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)が協賛するトークイベント「Architect vs Fashion in Tokyo talk interaction 伊東豊雄【建築家】×滝沢直己【ファッションデザイナー】」が開催される。

 同社はプロフェッショナル事業を展開する好業績企業である。プロフェッショナル分野は、クリエイティブ分野、医療分野、IT・法曹・会計分野で事業を展開しているが、新しい分野でのニーズも旺盛であることから、新分野として、1月に建設分野に進出することを発表している。既に、建築エージェンシー準備室を設置し、建築業界のマーケティング活動を開始している。

 更に、2月27日には、ファッション・デザイナーのエージェンシー事業を本格的に開始することも発表している。

 今回は、新しく進出する分野である建築とファッション業界出身のトークイベントとなる。

▼詳細は以下をご覧ください。
http://www.cri.co.jp/news/information/20130626000616.html
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:03 | IR企業情報

GMOクラウド 連結会社GMOクラウドWESTは、「WADAX共用サーバー」の大幅リニューアルを行い、6月26日(水)より提供開始

■価格改定やスペックを強化し、クオリティを維持しながら低価格な新プランを追加

 GMOクラウド<3788>(東マ)の連結会社GMOクラウドWESTは、「WADAX共用サーバー」の価格改定やハイブリッドストレージの搭載など大幅リニューアルを行い、6月26日(水)より提供開始した。同時に、新たなオプションサービスとして、手間の掛かるサーバーのデータ移転作業を代行する「サーバー移転代行サービス」も開始。

 「WADAX共用サーバー」は、2003年に提供開始して以来、「NO!と言わない手厚いサポートと安心で高セキュリティなサービス」と、「安心と安全を取り入れたサービスを提供する」というGMOクラウドWEST社の理念に基づいたサービスの提供を行っている。特にセキュリティ面においては、IPS(不正侵入阻止システム)やDoS/DDoS攻撃防御機能を標準提供している。

 「WADAX共用サーバー」の今回のリニューアルでは、利用の幅を広げ、現在のニーズに合った共用サーバーサービスを提供するため、価格改定やスペックを強化し、クオリティを維持しながら低価格な新プランの追加などを実施した。

 リニューアル後の特長としては、1)超高速ストレージで、より高速なパフォーマンスを実現、2)Web感染型ウィルス/マルウェアをチェックする、Webウィルスチェック機能を標準搭載、3)マルチドメイン機能搭載、複数サイトの運用と構築が可能、4)直感的に操作できる使い勝手の良いコントロールパネル等が挙げられる。
 また、企業や事業者内においてニーズの高い、コントロールパネルの利用機能の範囲を管理者ごとに設定できる、権限管理機能を搭載。コントロールパネルの全機能の操作権限を持つシステム管理者や、FTPアカウント設定やWEB管理機能が可能なドメイン管理者、メール設定のみの利用が可能な一般ユーザーというように、階層別に権限を分けることで、明確な管理体制でサーバーを運営することが可能。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:42 | IR企業情報
2013年06月26日

テラ 九州大学、要町病院との共同研究で改良型腹水濾過濃縮再静注法施術後の腹水由来がん細胞を高純度で回収することに成功

■腹水由来がん細胞を樹状細胞ワクチン療法のがん抗原として応用

 テラ<2191>(JQS)は、九州大学、要町病院との共同研究で、改良型腹水濾過濃縮再静注法(KM−CART)施術後の腹水由来がん細胞を高純度で回収することに成功した。

 この共同研究は、腹水由来がん細胞を樹状細胞ワクチン療法のがん抗原として応用することを目的とし、要町病院腹水治療センター松ア圭祐センター長の指導のもと検討してきた。

 腹水とは、体内の排水機能の低下等が原因で腹腔内に水がたまる症状のことで、進行期の消化器がんや卵巣がんに高率に合併する。多量の腹水は、強度の腹部膨満感、呼吸苦や食欲不振を引き起こし患者のQOL(Quality of Life)を著しく悪化させる。さらに重要な血清タンパクであるアルブミンや体を守るための免疫物質であるグロブリン等が含まれるため、腹水を患者から抜くと状態が急速に悪化する。その課題を克服したのがKM−CARTと呼ばれる、大量の腹水を採取し必要な成分(アルブミンやグロブリン)だけを濃縮し体内に再静注する治療法である。この治療法を用いることで、腹部膨満感や呼吸苦の軽減、食欲不振の回復および血中アルブミン、グロブリン濃度の上昇等によりQOLが改善するとともに、腹水も再貯留しにくくなることが報告されている。

 有用な成分を回収する際の濾過膜洗浄液には白血球等の他に多量のがん細胞が含まれているが、これまでは破棄されていた。この共同研究では、破棄されているKM−CART施術後の濾過膜洗浄液よりがん細胞を回収して、樹状細胞ワクチン療法にがん抗原として利用することが可能かどうか、検討してきた。その結果、KM−CART施術後の濾過膜洗浄液から、白血球等の細胞を除き、がん細胞を90%以上の高純度で回収するプロセスの標準化を行うことに九州大学と共同で成功した。回収したがん細胞を樹状細胞ワクチン療法のがん抗原として利用することで治療効果がさらに高まることが期待される。

 今後もこのような治療応用を普及させることを目的として、臨床研究を実施し、腹水患者のがん治療に貢献していくとしている。

>>テラのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:58 | IR企業情報
2013年06月25日

ミロク情報サービス グループ会社であるリードは「工事部長3」を開発し、7月3日(木)より販売を開始

■Windows8のモダンユーザーインターフェース概念に対応した、業界初の建設・工事業向け総合業務管理システム

 ミロク情報サービス<9928>(東1)のグループ会社であるリードは、建設・工事業向け総合業務管理システム「工事部長3」を開発し、7月3日(木)より販売を開始する。

 このシステムは、Windows8のモダンユーザーインターフェース概念に対応した、業界初の建設・工事業向け総合業務管理システム。

 建設・工事業界では、東日本大震災の被災地における継続的な復旧・復興需要に加え、消費税改正に伴う駆け込み需要も見込まれるなど、同業界の景況感は改善傾向にある。一方、競争力を高めるために、より効率的な業務フローの確立や、ジョイントベンチャー管理をはじめ、適切な原価管理による各個別工事の利益確保など、さらなる業務改善が求められている。

 今回発売するシステムは、年商50億円以下、従業員数300人以下の建設・工事業をメインターゲットとしており、工事別の原価管理・予算実績管理を中心に、見積書の作成、工事の受注から請求・回収管理、業者への注文・支払い管理、労務管理、損料計算、資機材の管理など、建設工事業(土木・建設・設備会社)における広範囲な業務を支援する。また、基本システム(原価管理システム)に多彩なオプションから必要な機能だけを組み合わせ、低コストかつ段階的なシステム導入・運用が実現できる。労務管理機能だけの導入・運用も可能となっている。

 更に、「工事部長3」は簿記会計や勘定科目などの知識がなくても、入力する日々の工事業務に関するデータから仕訳データを自動生成するため、ミロク情報サービスのERPシステムと連動させることにより、工事部門、経理部門双方の業務の効率化や経営の可視化を実現する。

 今後、消費税改正へのスピーディかつ的確な対応やマルチデバイス対応も進める計画。

 「工事部長3」の価格は、基本50万円。販売目標は、初年度100本を目指している。

製品情報
URL:http://www.mjs.co.jp/company/siftware/kojibucho/tabid/258/index.php

>>ミロク情報サービスのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:42 | IR企業情報

パイプドビッツ 「政治山」で本日(6月25日)、特集「参議院議員選挙2013」を公開

 パイプドビッツ<3831>(東マ)が運営する政治・選挙プラットフォーム「政治山」で本日(6月25日)、特集「参議院議員選挙2013」を公開した。

 今回の特集は、「政治山」を訪れる幅広い層の人達に向けて、「政治山」がサービス開始当初から理念として掲げる政治参加の利便性向上を目指し、投票判断の材料となる選挙・候補者情報などの公的情報の網羅や主要政党の政策比較はもとより、ネット選挙解禁後初の国政選挙を将来振り返ることができるよう、ネット選挙解禁で何が変わったのか、世の中がどう動いたかも併せて記録していく。

URL: http://seijiyama.jp/article/special2/sangiinsen2013/

>>パイプドビッツのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:06 | IR企業情報

スターティア 子会社スターティアラボは、6月26日より第5回販促EXPOに出展

■販売促進につながる製品・サービスが一堂に出展する商談専門展

 スターティア<3393>(東マ)の子会社スターティアラボは、6月26日より3日間、東京ビッグサイトで開催される第5回販促EXPOに出展する。

 今回の展示会は、販売促進につながる製品・サービスが一堂に出展する商談専門展。同展示会でスターティアラボは、自社オリジナルのARコンテンツを簡単かつ低価格で制作できるサービス『ActiBook AR COCOAR(アクティブック エーアール ココアル)以下「COCOAR」』を展示する。

 『COCOAR』の大きな特徴として、わずか3ステップでARコンテンツを作成、差し替えが可能なほか、任意の画像をARコンテンツの読み取り用のマーカーに設定し、動画や音楽、電子ブック等、様々なコンテンツを閲覧することができる点が挙げられる。

 『COCOAR』を活用することで、既に印刷されているカタログやパンフレットといった資料の画像等をマーカーとして設定し、動画や音声を流すことが可能になる。これにより、営業提案時に使っていた紙媒体の資料で、競合との差別化を促し販売促進を強化することが可能。

 展示ブースでは、『COCOAR』の活用方法を、実演を交えて紹介する。また、同ブースにおいて、『COCOAR』に、ホームページ制作サービス『CMS Blue Monkey(シーエムエスブルーモンキー)以下「Blue Monkey」』とを組み合わせた、活用事例も紹介する。

 ARとホームページを使った販売促進方法に関心のある人にとっては必見の展示会といえる。

■第5回販促EXPO
会 期:2013年6月26日(水)〜 28日(金) 10時〜18時(28日は17時まで)
場 所:場所:東京ビッグサイト 東展示棟
小間番号:A17−27
主催:リード エグジビジョン ジャパン株式会社
入場料:3,000 円(事前登録無料)
事前登録は下記ホームページより
詳細 URL:http://www.spex.jp/

>>スターティアのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:37 | IR企業情報
2013年06月24日

ミロク情報サービス 中小企業・所規模企業向けの販売管理システム「ACELINK NX−CE販売」を本日(6月24日)より販売開始

■ACELINK―CEシリーズのラインナップの1つとして提供する販売管理システム

 ミロク情報サービス<9928>(東1)は、中小企業・所規模企業向けの販売管理システム「ACELINK NX−CE販売」を本日(6月24日)より販売開始した。

 「ACELINK NX−CE販売」は、ミロク情報サービスが提供している中小企業・小規模企業向け業務システムACELINK―CEシリーズのラインナップの1つとして提供する販売管理システム。

 このシステムは、見積もりから受注、売上、請求、売掛金、入金管理、更に仕入れ管理、在庫管理に至るまで、企業の販売管理における業務プロセスを改善し、業務効率の向上、生産性の向上を実現。高機能な入力サポート機能により日々の入力業務の負担を軽減すると共に、販売管理、仕入れ管理、在庫管理データをスムーズに連携し、経営に必要な情報をリアルタイムに提供する。

 また、受発注管理や倉庫管理などのオプションシステムもあり、多様な業種・業態の企業における幅広い業務をサポートする。

 ミロク情報サービスは、これまでに培った知識・ノウハウを基に豊富なソリューションを提供してきた。このシステムは、税制改正にもスピーディーに対応すると共に、今後予定されている消費税率の見直しにも完全対応する。

 同社では、初年度目標として、360社を計画している。

>>ミロク情報サービスのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:32 | IR企業情報

パイプドビッツ PROが数百万人規模のブシモ会員向けメール配信基盤に「スパイラル(R)」を採用

■機能面とサポート体制への評価が決め手

 パイプドビッツ<3831>(東マ)は、ソーシャルゲームプラットフォーム「ブシモ」の基盤を開発し運用を担うピー・アール・オー(以下:PRO)が、ブシモ会員向けメール配信基盤に情報資産プラットフォーム「スパイラル(R)」を活用していることを発表した。

 「スパイラル(R)」を導入したブシモの配信基盤では、会員マスタである基幹ブシモサーバーと「スパイラル(R)」がAPIで連携している。ブシモに会員登録があると、スパイラル(R)APIを通して、「スパイラル(R)」のDBに登録データが格納される。そして「スパイラル(R)」の配信機能を用いて会員にメールマガジンなどを送信している。また、メールマガジン解除をブシモサーバーにて受け付けた際は、スパイラル(R)APIを通して解除フラグの同期を自動で行い、データを連携している。

 なお、大規模なブシモ会員のスマホ向けメール配信においても「スパイラル(R)」が安定稼働している実績から、PROは、ブシモ以外の新規案件においても「スパイラル(R)」を採用している。

 大規模なWebシステムとそのインフラ構築や運用を得意とするPROは、数百万人規模を想定したスマートフォン向けソーシャルゲームプラットフォーム「ブシモ」の立ち上げにあたり、システムとして切り分けが出来る部分に関しては、開発当初から積極的に既存のサービスを活用していくという方針だったため、既にサービスとして安定稼働しているシステムを使う方が納期やコストも抑えられると判断し、安定運用のために、コンペを経て、会員向けメール配信システムにパイプドビッツの「スパイラル(R)」を選定した。

 「スパイラル(R)」の採用にあたり、機能面とサポート体制への評価が決め手となった。

▼プレスリリース詳細
http://www.pi-pe.co.jp/news/press/2013/20130624_01.html

>>パイプドビッツのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:11 | IR企業情報

寿スピリッツ:『素材へのこだわり』フレンチトーストの概念を一変!

■専門店「Ivorish(アイボリッシュ)」、福岡(大名地区)にオープン

寿スピリッツ:『素材へのこだわり』フレンチトーストの概念を一変! 寿スピリッツ<2222>(JQS)のグループ会社である葛繽\九島グループは、スイーツでありながら食事としても楽しめるというので東京はじめ各地で人気を呼んでいるパンケーキなどを提供するフレンチトースト専門店『Ivorish(アイボリッシュ)』を先週末6月21日、福岡市中央区大名地区にオープンした。(写真=大名地区にオープンしたフレンチトースト専門店)

 同社のパン職人がプロとして、小麦粉・卵・牛乳・バター等の素材にこだわり、フレンチトースト専用パンを開発、他のパンでは出来ないしっとり柔らかなパンに仕上げた。このパンを使用したフレンチトーストは「流行に敏感な女性向けに相応しい、こだわりのフレンチトースト」としてお目見えし、「余ったパンを美味しく食べるために発案された」と伝えられるフレンチトーストの概念を一変させた。

 また、これに合わせて新鮮なフルーツ、生クリーム、アイスやチーズなどの素材でも、女性の健康ニーズを満足させる贅沢に仕上げ、見た目の美しさだけでなく、体に良い素材にこだわった商品を創り上げた。

 同社では、「デザートだけでなく、食事としてのメニューも充実、なによりそのボリューム感で圧倒されること間違いなしです。」とこだわりの新商品に大きな期待を寄せている。

 なお、フレンチトーストはテイクアウト可能で、自分買いや大切な人への贈り物用のフレンチトースト商品も取り揃えており、今後この店を出発として全国、世界に展開予定。

寿スピリッツ:『素材へのこだわり』フレンチトーストの概念を一変!
【Ivorishベリーデラックス 1,890円】

>>寿スピリッツのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:34 | IR企業情報

日本エム・ディ・エム 脊椎固定器具「Pagoda スパイナルシステム」の薬事承認取得を発表したことから、株価は急騰

■13時40分には、76円高の318円を付ける

 日本エム・ディ・エム<7600>(東1)は、本日13時15分に米国子会社であるオーソデベロップメント社製造の脊椎固定器具「Pagoda スパイナルシステム」の薬事承認取得を発表したことから、株価は急騰している。

 13時40分には、76円高の318円を付けた後、14時30分現在で290円を挟んだ動きとなっている。

 同社は、骨接合材のリーディングカンパニーである。前年6月30日に長い間日本での独占販売権を持っていたジョンソン&ジョンソン社との契約が切れたことから、自社の骨接合材を開発する一方で、アライアンス企業の商品も取り扱っている。

 今回の脊椎固定器具「Pagoda スパイナルシステム」の薬事承認が取れたことで、益々自社開発製品の比率が高まることから、利益率も高まることになる。好材料であることから、同社の株価が急騰している。

>>日本エム・ディ・エムのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:45 | IR企業情報
2013年06月23日

日本エンタープライズ リバースオークション専用ポータルサイト「日本オープンマーケット」を、6月21日より正式に開設

■業界唯一のリバースオークション専用ポータルサイ

 日本エンタープライズ<4829>(東2)は、リバースオークション専用ポータルサイト「日本オープンマーケット」(http://www.open-markets.jp)を、6月21日より正式に開設した。

 同サイトは、物品の調達案件を一般公募し、厳選された国内の優良な販売業者(以下、サプライヤー)との取引を可能にした、業界唯一のリバースオークション専用ポータルサイ。

 効率的な物品調達の方法として、インターネット上で一定時間内に複数のサプライヤーに繰り返し最安値を競わせる購買調達システムである「リバースオークション」が注目され、導入するバイヤーが増えている。同社ではバイヤー自身がシステムを操作し、オークションに参加する形式の「リバースオークション」の提供を12年11月より開始しており、関西電力をはじめとする電力会社、首都高速道路、新関西国際空港など多数のバイヤーが導入を決定している。

 しかし、既存のシステムでは、特定のサプライヤーしか入札に参加できない指名入札方式になっており、バイヤーとサプライヤー両者にとって、新規取引先の開拓は容易ではなかった。そこで、サプライヤーがより多くの公募案件情報を、企業や教育機関など、分野別に閲覧でき、関心の高い案件を効率よく見つけ、参加することができる、リバースオークション専用ポータルサイト「日本オープンマーケット」を、6月21日より正式に開設した。

 信頼のおける優良なサプライヤーのみ参加できるよう、同社が審査を徹底していることから、バイヤーにとって安心して利用できる内容になっていると共に、優良サプライヤーの数が増加することで、より低価格な物品調達が可能となっている。現在既に、3,000社を超えるサプライヤーと交渉を開始しており、将来的には参加サプライヤーを8,000社まで拡充させることを目標としている。

 今後は、モバイルやITの特性を活かして、同社ならではの機能や内容を充実させていく。

>>日本エンタープライズのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:37 | IR企業情報

パイプドビッツ 「スマイル松山プロジェクト」が、平成24年度総務省補正予算「ICT街づくり推進事業」の委託先候補に選定

■ICTを活用した新たな街づくりに関する実証プロジェクトを総務省の委託事業として実施

 松山市を代表提案団体として、パイプドビッツ<3831>(東マ)、愛媛新聞社、電通等で構成する「松山 健康・観光街づくり事業コンソーシアム」が、愛媛大学、松山市文化・スポーツ振興財団とともに提案した「スマイル松山プロジェクト」が、平成24年度総務省補正予算「ICT(情報通信技術)街づくり推進事業」の委託先候補に選定された。

 災害に強い街づくり、地域が複合的に抱える諸課題の解決、経済の活性化・雇用の創出、国際社会への貢献・国際競争力の強化等を可能とする「ICTスマートタウン」の早期実現を図るため、センサーやクラウド等の最先端のICTを活用した新たな街づくりに関する実証プロジェクトを総務省の委託事業として実施するもの。

 公募期間(2013年3月14日〜4月12日)に75件の提案があり、ICTスマートタウンプロジェクト会議における評価結果を踏まえ、同プロジェクトを含む21件の委託先候補が2013年6月7日に決定。

 松山市は、四国唯一の50万人都市として地域経済の中心を担うとともに、年に520万人以上が訪れる全国で9つしかない「国際観光文化都市」としての顔を持っており、住民が住みよい街づくりと、観光客にとって魅力ある街づくりを同時に進めていく必要がある。

 「スマイル松山プロジェクト」は、松山市を中心とした「松山 健康・観光街づくり事業コンソーシアム」や愛媛大学など、産学官によるICTを活用した新たな街づくりを検証する地域実証プロジェクト。 松山が、活力ある街であり続けるために不可欠な、住民課題(=健康づくり)、観光課題(回遊率・滞在率の向上)の解決を目指し、1)健康ICT事業(個人の健康状態の把握、一人ひとりに合わせた健康アドバイスや指導、街歩きサポート)、2)観光ICT事業(観光情報表示、街歩きルート表示、消費カロリー表示、俳句作成・投句・優秀作表示機能、観光者基礎情報の収集)、3)防災ICT(平時:街歩き、観光地図表示、避難所表示、緊急時:避難支援、安否確認)事業を実施する。

 ICTと街歩きによって、健康な住民、松山をより深く理解・関与する観光を実現し、住民も観光客も安全に避難支援、安否確認できる仕組みの確立を通して、市の掲げる将来都市像「人が集い笑顔広がる幸せ実感都市 まつやま」の実現を目指す。

>>パイプドビッツのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:05 | IR企業情報
2013年06月21日

サンコーテクノ 本日(6月21日)本社移転を発表

■本社機能と事業拠点(営業部門)との連携による業務効率化を図るため

 あと施工アンカーのサンコーテクノ<3435>(JQS)は、本日(6月21日)本社を移転することを発表した。

 新本社住所は、つくばエクスプレスの「南流山」駅から徒歩5分の流山市南流山三丁目10番地16。

 本社機能と事業拠点(営業部門)との連携による業務効率化を図ることと、経費削減及び資産の有効活用することを移転理由に挙げている。

 今回の移転先は、同社の自社物件であり、賃貸費用は発生しないことから、大幅なコスト削減となる。

 移転予定日は、8月19日(月)。

>>サンコーテクノのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:41 | IR企業情報

日本エンタープライズ 「auスマートパス」及び「Yahoo!プレミアム」向けATIS交通情報において、富士山のライブ映像を提供

■日の出から日の入りまで5分毎の静止画を繋ぎ合わせ、一日の富士山の様子も鑑賞できる

 モバイルソリューションの日本エンタープライズ<4829>(東2)の子会社、交通情報サービスは、「auスマートパス」及び「Yahoo!プレミアム」向けATIS交通情報において、富士山のライブ映像を届ける『現在の富士山』の提供を6月20日より開始した。

 日本一の高さを誇る富士山は、その神秘的な美しさ、壮大さ、そして四季折々に見せる様々な表情により、昔から日本人に愛されている。そんな日本の代名詞ともいえる富士山が、今月16日からカンボジアで開催されているユネスコ世界遺産委員会で、世界文化遺産への登録が見込まれることから、今後は、日本国内だけでなく、海外など遠方からの登山客や観光客の増加が見込まれる。

 このような状況の中で、「ATIS交通情報」の“交通ライブ映像”提供で培ったノウハウを活かした『現在の富士山』を提供することで、富士山に直接行かなくとも、何処からでもリアルタイムに富士山を見ることができる。さらに、日の出から日の入りまで5分毎の静止画を繋ぎ合わせ、一日の富士山の様子も鑑賞できる。

>>日本エンタープライズのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:05 | IR企業情報

パイプドビッツ 福岡県栄養士会が情報資産プラットフォーム「スパイラル(R)」を6月20日に導入

■申込者情報管理や概要ページの作成業務の負荷軽減に成功

 パイプドビッツ<3831>(東マ)は、栄養士免許取得者の職能団体であり、知識や技術を磨いて県民と健康増進を目指す公益社団法人福岡県栄養士会が、会員(管理栄養士、栄養士)や県民向け研修会の受付や管理システムとして情報資産プラットフォーム「スパイラル(R)」を6月20日に導入したことを発表した。

  福岡県栄養士会は、「スパイラル(R)」の一覧表・単票機能を活用し研修会の概要ページを作成するとともに、受付フォームを設置し、申込者情報管理や概要ページの作成業務の負荷軽減に成功している。また、 各種メール配信機能により研修会参加を促すことで参加率向上も見込んでいる。

 「研修会申込みが手軽にできるようになることが採用した一番の理由です。あわせて、カウントダウンメールの利用によって、研修会前日に参加者に案内メールが送信されるなど、フォローもしっかりしていて参加率のアップにつながると思います。運営サイドにとっても、研修会情報の入力がどこにいてもWeb上で管理できるなど、業務負担が軽減できました。比較的低コストで導入できる点も魅力です。」と「スパイラル(R)」を導入した理由を挙げている。

▼導入事例【福岡県栄養士会】
http://www.pi-pe.co.jp/spiral-suite/case/fukuoka-dietitian/

>>パイプドビッツのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:01 | IR企業情報