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[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (04/17)TAC 16日開催された取締役会で、ネット教育子会社の設立を決議
記事一覧 (04/16)テラ 九州大学と共同研究契約を締結
記事一覧 (04/14)ミロク情報サービス 「第4回クラウド コンピューティングEXPO【春】」
記事一覧 (04/14)ラクーン 1対300の株式分割を発表、基準日は4月30日
記事一覧 (04/14)トーソー 外付けロールスクリーンの新製品「マイテックアウター」を4月15日(月)より全国で発売
記事一覧 (04/14)ピーエイ 4月24日(水)から4月26日(金)まで長岡「JOBPOSTお仕事フェスタ」を開催
記事一覧 (04/12)パイプドビッツ 『第3回政治山セミナー ソーシャルメディアの利活用とリスク対策』を、東京都港区赤坂のパイプドビッツ本社とオンラインにて同時開催
記事一覧 (04/11)ピーエイ 4月24日(水)から4月26日(金)まで長岡「JOBPOSTお仕事フェスタ」を開催
記事一覧 (04/11)ぱど 経営者・起業家のための【実践型】問題解決の学校「ウィズダムスクール」と共同で「商売繁盛セミナー」を開催
記事一覧 (04/11)P&Pホールディングス 3月の売上速報値は、前年同月比10.0%増と今期1番の成長率を達成
記事一覧 (04/10)ピーエイ 4月19日から4月24日の6日間、求職者に向けたイベント、新潟「JOBPOSTお仕事フェスタ」を開催
記事一覧 (04/10)インフォコム IT事業で震災被災地を継続的に支援
記事一覧 (04/10)キーウェアソリューションズ スコアブックアプリ「わくわく野球ひろば 〜 実況中継するスコアブック 〜」を無料で提供
記事一覧 (04/10)ピックルスコーポレーション 5月1日から「生きて腸まで届くピーネ乳酸菌キムチ」を発売
記事一覧 (04/09)テラ 日本網膜研究所に対して総額1億円の出資を行うことを発表
記事一覧 (04/08)ピーエイ 北陸地方での事業拡大のため、富山営業所を開設
記事一覧 (04/08)トーソー 5月15日(水)名古屋を皮切りに、新製品展示会「ウインドウファッションフェア2013」を全国30都市で開催
記事一覧 (04/07)クリーク・アンド・リバー社 5日より建築エージェンシー事業を本格的に開始
記事一覧 (04/05)アールテック・ウエノ ウノプロストンの網膜色素変性に対する研究結果を第117回日本眼科学会で発表
記事一覧 (04/04)フランスベッドホールディングス インテックス大阪で開催される「バリアフリー2013」(第19回高齢者・障がい者の快適な生活を提案する総合福祉展)に出展
2013年04月17日

TAC 16日開催された取締役会で、ネット教育子会社の設立を決議

■インターネット時代における学習者ニーズに合った学習スタイルを構築

 資格取得支援事業のTAC<4319>(東1)は16日、同日開催された取締役会で、ネット教育子会社の設立を決議した。

 オンラインを専業とした良質な教育を低価格で提供することにより、インターネット時代における学習者ニーズに合った学習スタイルを構築し、教育市場の拡大を図ることを目的としている。

 新会社の名称は、オンラインスクール。所在地は、千代田区三崎町3-2-18。事業内容は、インターネットを通じての会員制教育事業及びそれに付随する物販、ソフトウェアの受託開発。サービスの開始は、今年8月を予定している。3年後の黒字化を見込んでいる。

 今期の同社の業績に与える影響は軽微としている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:29 | IR企業情報
2013年04月16日

テラ 九州大学と共同研究契約を締結

■樹状細胞ワクチンの治験薬GMPに準拠した細胞医薬品製造のための予備試験を開始

 テラ<2191>(JQS)は16日、九州大学と共同研究契約を締結したことを発表した。

 今回の契約に基づき、樹状細胞ワクチンの治験薬GMP(Good Manufacturing Practice)に準拠した細胞医薬品製造のための予備試験を開始する。また、同社は、九州大学と連携を取りながら、樹状細胞ワクチンの細胞医薬品開発の実現に向けた活動を「創薬企画室」で推進していく。

 また、より多くのがん患者が樹状細胞ワクチン療法をより広く安心して受けられるように、樹状細胞ワクチンが「細胞医薬品」として薬事承認を得るための具体的な活動を開始する。

 同社の技術・ノウハウに基づく樹状細胞ワクチン療法は、現在、安全管理体制が整備された細胞加工施設で、確立された培養技術を利用して提供されている。一方で、樹状細胞ワクチンを細胞医薬品としてより均一かつ安定的に工業生産するためには、多様な身体状況にある患者ごとに培養される樹状細胞の生物活性や細胞数のバラツキを最小限とする技術改良が必要である。同社が九州大学と共同で開発し特許出願中の「樹状細胞の培養方法(特願2010-112588)」は、この課題を解決する技術である。この技術により、末梢血単核球(血管を流れる血液中のリンパ球と単球の総称)から均一かつ十分な抗原提示能(体内に侵入してきた細菌やウイルスなどの異物を抗原(目印)として自己の細胞表面上に提示し、T細胞を活性化する能力のこと)をもつ樹状細胞の大量増幅培養が可能となり、従来の同社の技術と比較して同等以上の生物活性を持つ、200倍以上の樹状細胞ワクチンを得ることが可能となった。さらに本技術を採用することにより、従来の樹状細胞製造工程と比較して大幅に製造業務が合理化され、全製造工程管理が容易かつ確実なものとなっている。

 共同研究では、細胞医薬品開発に向けた予備試験として、治験薬GMPならびに「ヒト(自己)由来細胞や組織を加工した医薬品又は医療機器の品質及び安全性の確保について」(平成20年2月8日薬食発第0208003号厚生労働省医薬食品局長通知)との適合性の観点から、本大量増幅培養技術を用いた樹状細胞ワクチンの全製造工程ならびに品質管理・保証体制について詳細に検証する。この共同研究を通じて、細胞医薬品開発に必須である治験薬GMPに適合した文書体系ならびに製造体制の構築、そして全製造工程の実地検証(製造テストラン)を行う。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:55 | IR企業情報
2013年04月14日

ミロク情報サービス 「第4回クラウド コンピューティングEXPO【春】」

■クラウド コンピューティングに関する製品、サービスが一堂に出展される日本最大級の専門展

 会計ソフトのミロク情報サービス<9928>(東1)は12日、5月8日から10日の3日間、東京ビッグサイトで開催される「第4回クラウド コンピューティングEXPO【春】」(http://cloud-japan.jp/)へ出展する。

 「第4回クラウド コンピューティングEXPO【春】」は、クラウド コンピューティングに関する製品、サービスが一堂に出展される日本最大級の専門展。

 同社は、中小企業向け新ERPシステム「MJLINK NX−1」及び中堅企業向けERPシステム「Galileopt NX−1」を中心に紹介する。

 また、「MJLINK NX−1」、「Galileopt NX−1」との親和性が高くスムーズなデータ連携が可能な経費精算のクラウドアプリケーション「経費くん」も出展する。

 更に、情報セキュリティ対策ツールなど、企業規模や事業形態にあわせた業務効率化・組織の最適化・BCP策定に貢献し、企業の成長を多角的にサポートする多彩なソリューションも紹介する。

■開催概要
日時:2013年5月8日(水)〜10日(金)
会場:東京ビッグサイト
入場料:5,000円(消費税込み)※事前登録は無料
事前登録:https://contact.reedexpo.co.jp/expo/DDES/?lg=jp&tp=inv&ec=CCE

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:50 | IR企業情報

ラクーン 1対300の株式分割を発表、基準日は4月30日

■投資金額が現在の3分の1となることから、今後の株式売買の活発化が予想される

 BtoBのファッション・雑貨向けの電子商取引プラットフォーム「スーパーデリバリー」を運営するラクーン<3031>は12日、1対300の株式分割と1単元100株とする単元制度を導入することを発表した。

 この結果、投資金額が現在の3分の1となることから、株式の流動性につながり、今後の売買の活発化が予想される。なお、基準日は4月30日、効力発生日は5月1日となる。

 また、2月27日に発表された今期13年4月期第3四半期連結業績が、前年同期比で売上高8.0%増、営業利益23.3%増と順調に推移していることもあって、今期未定としていた配当を1株当たり1200円とすることも発表した。前期は1000円(普通配当900円、記念配当100円)であった。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:53 | IR企業情報

トーソー 外付けロールスクリーンの新製品「マイテックアウター」を4月15日(月)より全国で発売

■夏の冷房効果を高めるには窓の外側で直射日光を遮ることが最も効果的

 窓周りのインテリアメーカーであるトーソー<5956>(東2)は、 外付けロールスクリーンの新製品「マイテックアウター」を4月15日(月)より全国で発売する。

 窓などの開口部からサッシやガラスを伝わって出入りする熱は、夏には71%、冬には48%に達し、開口部の断熱対策が室内全体の断熱に大きな影響を与えることが明らかになっている。また、夏の冷房効果を高めるには窓の外側で直射日光を遮ることが最も効果的であることも認知されつつある。日差しを遮る効果が高い外付け製品(外付けロールスクリーン、オーニングなど)が近時注目されている。現状、外付け製品は非住宅(オフィス、商業施設等)で設置されているケースが多く、今後は住宅での採用率向上による市場拡大が期待されている。

 このような状況下、同社は室内用ロールスクリーンメーカーとして長年培ってきた技術を駆使し、住宅で求められる機能や使いやすさ、コンパクト性を追求した外付けロールスクリーン「マイテックアウター」を開発した。今後、ユーザーに対して外付けロールスクリーン設置による省エネ効果をアピールしていく方針。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:16 | IR企業情報

ピーエイ 4月24日(水)から4月26日(金)まで長岡「JOBPOSTお仕事フェスタ」を開催

■就職・転職に関する企業・仕事情報を求職者に向けて展示するイベント

 求人情報サイトJOBPOSTを運営するピーエイ<4766>(東マ)は、4月24日(水)から4月26日(金)まで、「T・ジョイ長岡」エントランスホールで、就職・転職に関する企業・仕事情報を求職者に向けて展示するイベントである長岡「JOBPOSTお仕事フェスタ」を開催する。

 イベント会場である「T・ジョイ長岡」エントランスホールの住所は、長岡市千秋二丁目1087−1。

 長岡「JOBPOSTお仕事フェスタ」は、求職者が気軽に求人情報を閲覧・応募の出来る場所となっている。同社では、この様に、求職者と企業のマッチングをサポートする場を提供することで、各地方の雇用促進に貢献できるよう、取り組んでいる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 05:01 | IR企業情報
2013年04月12日

パイプドビッツ 『第3回政治山セミナー ソーシャルメディアの利活用とリスク対策』を、東京都港区赤坂のパイプドビッツ本社とオンラインにて同時開催

■ソーシャルメディアの利活用を中心に、実践的な内容を紹介

 パイプドビッツ<3831>(東マ)ガイアックス<3775>は、4月24日に政治家及び政治関係者を対象として『第3回政治山セミナー ソーシャルメディアの利活用とリスク対策』を、東京都港区赤坂のパイプドビッツ本社とオンラインにて同時開催する。

 今回のセミナーは、ネット選挙を解禁する公職選挙法改正案の衆議院本会議での可決を目前に控え、注目が集まるソーシャルメディアの利活用を中心に、実践的な内容を紹介する。来場セミナーと、インターネットから参加できるオンラインセミナーの2種類を用意し、遠隔地であっても参加できるようになっている。

■セミナー概要
日時 4月24日(水)16時〜18時30分(受付開始 15時30分)
対象 政治家(国会議員、地方議員)又は候補者、政治家秘書・事務所スタッ
   フ、政党・政治団体職員
締切 4月22日(月)

1.セミナー 16:00〜17:30
第1部 講演 16:00〜16:45
(1)「政治山調査からみるネットメディアの影響力」
     講師:パイプドビッツ 政治山運営部長 二木頼之
(2)「ネット選挙の鍵となるソーシャルメディア活用」
     講師:ガイアックス プロモーションマーケティング部長 
秋沢崇夫
(3)質疑応答
休憩 16:45〜16:50
第2部 事例紹介 16:50〜17:30
(1)「ネット調査・ソーシャルメディア分析の有効活用とセキュリティ対策」
     講師:パイプドビッツ オープンデータ推進事業部長 市ノ澤充
(2)「Facebook活用の秘訣とリスク対策」
     講師:ガイアックス オンラインマーケティング部 河瀬航大
(3)質疑応答
2.個別相談会 17:30〜18:30

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:23 | IR企業情報
2013年04月11日

ピーエイ 4月24日(水)から4月26日(金)まで長岡「JOBPOSTお仕事フェスタ」を開催

■就職・転職に関する企業・仕事情報を求職者に向けて展示するイベント

 求人情報サイトJOBPOSTを運営するピーエイ<4766>(東マ)は、4月24日(水)から4月26日(金)まで、「T・ジョイ長岡」エントランスホールで、就職・転職に関する企業・仕事情報を求職者に向けて展示するイベントである長岡「JOBPOSTお仕事フェスタ」を開催する。

 イベント会場である「T・ジョイ長岡」エントランスホールの住所は、長岡市千秋二丁目1087−1。

 長岡「JOBPOSTお仕事フェスタ」は、求職者が気軽に求人情報を閲覧・応募の出来る場所となっている。同社では、この様に、求職者と企業のマッチングをサポートする場を提供することで、各地方の雇用促進に貢献できるよう、取り組んでいる。

>>ピーエイのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:06 | IR企業情報

ぱど 経営者・起業家のための【実践型】問題解決の学校「ウィズダムスクール」と共同で「商売繁盛セミナー」を開催

■第1弾のテーマは「チラシ」

 無料情報誌のぱど<4833>(JQG)は、子会社のぱどラボ(http://www.pado.co.jp )を通じて、経営者・起業家のための【実践型】問題解決の学校「ウィズダムスクール」(http://wisdom-school.net )と共同で中小零細企業のための「商売繁盛セミナー」を開催する。

 「中小零細企業の経営者や起業家の力になりたい!」「現在の閉塞状況を打開して日本を元気にしたい!」を理念とするウィズダムスクールと「人・街・元気」をビジョンとするぱどが、地域のお店・企業の商売繁盛を応援し、地域の活性化に貢献するため、すぐに実践できるノウハウとスキルをセミナー形式で提供する。

 第1弾のテーマは「チラシ」。 ウィズダムスクール講師、経営コンサルタント島倉大輔氏が「圧倒的に集客できる反響チラシの作り方と活用法」について講義する。氏は、1,400社以上の売上を倍増させたという実績と経験から導き出された、ネット時代のチラシの「勝利の方程式」を豊富な事例を交えながらわかりやすく解説、パソコン1台とプリンターさえあれば誰でも実践できるノウハウを余すことなく紹介する。

■開催概要

[講座名] 「圧倒的に集客できるチラシの作り方と活用法」
[日程] 2013年 5月10日(金)16:00〜 (受付開始15:30〜)
[会場] 株式会社ぱど 東京ヘッドクォーター会議室(目黒駅5分)
[定員] 40名
[参加費] 12,000円
終了後、講師も交えた懇親会(会費制)を開催。

[申込み] 専用WEBページにて受付     
https://www.pado.co.jp/sokuzawiz/index.php?
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:56 | IR企業情報

P&Pホールディングス 3月の売上速報値は、前年同月比10.0%増と今期1番の成長率を達成

■12年4月から13年3月までの累計は1.4%の増収で、13年3月期の好業績が予想される

 P&Pホールディングス<6068>(JQS)の3月の売上速報値は、前年同月比10.0%増と今期1番の成長率を達成した。

 2月6日に発表された13年3月期第3四半期連結業績は、売上高170億2百万円(前年同期比0.1%減)、営業利益3億75百万円(同8.6%増)、経常利益3億78百万円(同8.5%増)、純利益1億97百万円(同29.2%増)と減収ながら増益であった。増益となった要因は、ホールディング体制に移行したことによる、経営の効率化が挙げられる。

 第3四半期までは、売上は0.1%の減収であったが、売上速報値ベースでは、1月1.0%増、2月6.0%増、3月10.0%増と順調に推移したことで、12年4月から13年3月までの累計では1.4%の増収となっていることから、13年3月期の好業績が予想される。

 しかも、4月1日に建築・内装施工、サイン企画・施工、販売促進など、施設の立ち上げから運営までを幅広くバックアップする新サービス提供企業P&Pデザインの発足を発表していることから、今期の事業拡大も期待できる。

 好業績が見込めることから、2月14日に付けた年初来最高値330円奪回が見込まれる。

>>P&PホールディングスのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:58 | IR企業情報
2013年04月10日

ピーエイ 4月19日から4月24日の6日間、求職者に向けたイベント、新潟「JOBPOSTお仕事フェスタ」を開催

■求職者が気軽に求人情報を閲覧・応募の出来るイベント

 無料求人情報誌のピーエイ<4766>(東マ)は、4月19日(金)から4月24日(水)の6日間、就職・転職に関する企業・仕事(求人)情報を求職者に向けて展示するイベント、新潟「JOBPOSTお仕事フェスタ」を開催する。

 イベント会場は、イオンモール新潟南3階の特設会場(住所:新潟県新潟市江南区下早通柳田 1−1−1)。

 新潟「JOBPOSTお仕事フェスタ」は、求職者が気軽に求人情報を閲覧・応募の出来るイベントとなっており、出展企業の採用活動のサポートを行っている。同社では、このようなイベントを通じて各地方の雇用促進に貢献できるよう、取り組んでいる。

問合せ先
潟sーエイ 新潟
新潟県新潟市中央区紫竹山1丁目9番29号
電話:025−245−3095

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:08 | IR企業情報

インフォコム IT事業で震災被災地を継続的に支援

■宮城県岩沼市に多目的施設「みんなの家」の建設を開始

 インフォコム<4348>(JQS)は10日、IT事業で震災被災地を継続的に支援することを目的に、宮城県岩沼市に多目的施設「みんなの家」の建設を開始した。

 同社グループは、東日本大震災発生以降、被災地の復興を支援する各種活動を続けるとともに、IT事業を営む企業グループとして、継続的な復興支援が可能になる仕組み作りが必要と考え、現地との交流や関係各位との情報交換などを通じ具体的な活動について検討を重ねてきた。継続的活動の具体化については、同社が特別賛助会員として参加している一般財団法人TAKE ACTION FOUNDATIONの代表理事 中田英寿氏を通じ、「みんなの家」を各地につくる活動を推進する伊東豊雄建築設計事務所 代表取締役の伊東豊雄氏を紹介してもらい、企画を進めてきた。その後、被災地の復興活動に尽力している特定非営利活動法人がんばッと!!玉浦(宮城県岩沼市 理事長 武田 英之)をはじめ関係各位の支援と協力を得て、宮城県岩沼市への「みんなの家」の建設が決まり、この度着工に至った。

 『岩沼みんなの家』は、地域の皆が集い語り合うコミュニケーションの場であるとともに、農業の復興を進めるための施設。同社グループは、企業理念である「ICTの進化を通じて社会のイノベーションに貢献する。」の下、『岩沼みんなの家』を通じて地域との交流を深め、ITを活用した継続的な復興支援を進める。

[活動計画]
1.日常生活におけるITツール(スマートフォン、タブレット端末など)の活用支援
2.東北の主要産業である農業へのIT活用(生産管理、販売促進、受発注管理など)
3.震災関連資料のデジタル化
4.医療分野でのIT活用(カルテの電子化と保管、遠隔医療など)


【「みんなの家」の概要】
[施設名称] 岩沼みんなの家
[建設地] 宮城県岩沼市押分字南谷地23−1他
[建物詳細] (構造)木造平屋 (建築面積) 93.6u (延床面積)室内 64.8u
[設 備] (建物付帯設備)かまど、土間、縁側、大型キッチンなど
(IT設備)光回線、WiFi機器、パソコン、プリンター、テレビ会議システムなど
[建設時期] 2013年4月着工 同年7月竣工予定
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:33 | IR企業情報

キーウェアソリューションズ スコアブックアプリ「わくわく野球ひろば 〜 実況中継するスコアブック 〜」を無料で提供

■スコアブックをつけることで国民的スポーツである野球を楽しめるアプリ

 キーウェアソリューションズ<3799>(東2)は10日、スコアブックアプリ「わくわく野球ひろば 〜 実況中継するスコアブック 〜」を無料で提供すると発表した。

 「わくわく野球ひろば 〜 実況中継するスコアブック 〜」は、少年野球から社会人の草野球まで、スコアブックをつけることで国民的スポーツである野球を楽しめるアプリ。

 簡単な操作で、野球の試合の記録を残すことができるほか、ツイッターを通じて試合状況を実況中継する機能により、その場に来られない家族や友人との野球コミュニティを広げるのに役立つ。

■ 主な機能と特長
・ スコアブックの記入方法を知らなくても、カンタンな操作で試合内容を記録できます。
・ ツイッターを通じて試合をリアルタイムに配信できます。
・ 記録した内容をもとに、試合を振り返りながらチームメイトと盛り上がれます。

【本サービスに関するお問い合わせ先】
サービス企画販売本部
TEL:03−3290−6716 FAX:03−3290−6742 E−mail: wakuwaku-yakyuhiroba@keyware.co.jp

キーウェアソリューションズ スコアブックアプリ「わくわく野球ひろば 〜 実況中継するスコアブック 〜」を無料で提供

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:38 | IR企業情報

ピックルスコーポレーション 5月1日から「生きて腸まで届くピーネ乳酸菌キムチ」を発売

■ピックルスコーポレーションが独自に研究した植物性乳酸菌、特許出願中

 浅漬けで日本トップのピックルスコーポレーション<2925>(JQS)は9日、5月1日から「生きて腸まで届くピーネ乳酸菌キムチ」を発売すると発表した。

 ピックルスコーポレーションが独自に研究した植物性乳酸菌「Pne−12(ピーネ12)」は、胃酸に強く、生きて腸まで届く乳酸菌。この生きて腸まで届く、Pne−12乳酸菌を添加しているが、魚介の旨みたっぷりのコクと、りんごなどの甘みがきいた味付けで、発酵による酸味をおさえ、日本人好みの食べやすい味に仕上げている。酸味はほんのりまろやかで、コクがありながらもすっきり食べられるキムチ。

 なお、Pne−12乳酸菌に関しては、特許出願中。

 おいしいだけでなく、健康食品であることから、売上の拡大が期待される。

ピックルスコーポレーション 5月1日から「生きて腸まで届くピーネ乳酸菌キムチ」を発売

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:23 | IR企業情報
2013年04月09日

テラ 日本網膜研究所に対して総額1億円の出資を行うことを発表

■独立行政法人理化学研究所認定のベンチャー企業

 テラ<2191>(JQS)は9日、iPS細胞を用いた世界初の再生医療の実用化を目指す日本網膜研究所(本社:福岡県福岡市)と出資に関する株式引受契約を締結し、総額1億円の出資を行うことを発表した。

 日本網膜研究所は、独立行政法人理化学研究所認定のベンチャー企業であり、加齢黄斑変性などの、十分な治療法が無い失明疾患を治療することが可能となるiPS細胞由来の網膜色素上皮細胞移植の新たな治療法の研究・開発を推進している。

 ヒトは知覚情報の8割を視覚から得ており失明すると日常生活を送ることが困難となるため、日本網膜研究所は、研究開発により患者の失明の恐怖を少しでも減らすことを目指している。また、この治療法は、2013年2月に厚生労働省に臨床試験の実施計画を申請しており、iPS細胞を用いた再生医療で世界初の臨床研究となると期待されている。

【出資の内容】
引受株数1,000株(普通株式)
割当て方法第三者割当
引受価額の総額1億円(1株当たりの発行価額100,000円)
払込期日2013年4月10日

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:26 | IR企業情報
2013年04月08日

ピーエイ 北陸地方での事業拡大のため、富山営業所を開設

■2015年の北陸新幹線開通を控え、北陸エリアでの産業活性と雇用促進が予想されるため

 無料求人情報誌のピーエイ<4766>(東マ)は8日、北陸地方での事業拡大のため、富山営業所を開設した。

 同社では、2015年の北陸新幹線開通を控え、北陸エリアでの産業活性と雇用促進が予想されることから、これまで培ってきた求人情報サービスのノウハウと実績を活かし、時代のニーズに合った「スマートフォン」による求人情報サービス『JOBPOST(ジョブポスト)web』の富山県版の開設を決定した。このことで、「いつでも・どこでも・だれでも」求人情報へアクセスできることから、企業と求職者のマッチングがより容易となる。

 同社は、新潟県、長野県、福島県、宮城県、岩手県、石川県での主力事業である紙媒体の無料求人情報誌『JOBPOST(ジョブポスト)』及びインターネットサイト『JOBPOST(ジョブポスト)web』の発行と運営を行っている。これらの経験を活かすことで、富山営業所での活発な事業運営が予想される。

営業所の概要
(1)名称 株式会社ピーエイ 富山
(2)所在地 富山市布瀬本町10−6 メゾンサンテラス101
(3)電話 076(492)9660
(4)F A X 076(492)9661
(5)開設日 平成25年4月8日
(6)事業内容 求人情報サービス

ピーエイ 北陸地方での事業拡大のため、富山営業所を開設

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:07 | IR企業情報

トーソー 5月15日(水)名古屋を皮切りに、新製品展示会「ウインドウファッションフェア2013」を全国30都市で開催

■製品の現物を見て触れてもらう機会を増やすことが目的で2003年度より開催

 窓辺のインテリアメーカーのトーソー<5956>(東2)は8日、 5月15日(水)名古屋を皮切りに、新製品展示会「ウインドウファッションフェア2013」を全国30都市で開催すると発表した。

 「ウインドウファッションフェア」は、同社の営業拠点のある都市だけでなく、拠点のない地方都市においても、製品の現物を見て触れてもらう機会を増やすことを目的として2003年度より毎年開催している新製品展示会で、今年で11回目を迎える。

 今年のコンセプトは「これからの住まいに向けたインテリア〜ワイドサッシ・iPad操作・省エネ提案でスマートライフを実現〜」。6月発売予定の新製品や未発表製品も織り交ぜながら、住宅向けから非住宅向けまでの豊富なラインナップを一堂に展示する。

 特に、ワイドサッシ対応のレールや省エネ対応製品などこれからの住まい環境を見据えた窓周り製品、ラインナップが充実した人気の「コルトシリーズ」、 昨年秋に東京で開催した「with Curtains 2012」で好評を博したカーテンとレールとのコーディネート展示等に重点を置いた提案を行う。

 また、同フェアと併せて昨年に引き続きインテリアセミナー(WiCセミナー)も全国26都市(全30回)で開催する。「光の効果でこんなに変わる、インテリアをひき立てる照明テクニック」をテーマに、照明の効果的な演出方法や高齢者に配慮した照明計画、間接照明のあり方など、インテリア提案時に役立つ実践的な情報を提供する。

 展示会の開催を通じて、豊富な窓周り製品を持つ同社の総合力を、既存得意先や新規得意先に対してアピールし、一層の売上拡大に繋げていく計画。

トーソー 5月15日(水)名古屋を皮切りに、新製品展示会「ウインドウファッションフェア2013」を全国30都市で開催

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:09 | IR企業情報
2013年04月07日

クリーク・アンド・リバー社 5日より建築エージェンシー事業を本格的に開始

■建築案件の紹介、一級建築士を含めた建築関連者の採用・転職のサポート等を行う

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は5日、建築のエージェンシー事業を本格的に開始し、建築士ならびに企業からの登録の受付を本格的に開始した。

 日本には一級・二級建築士の方々が約107万人いると言われている。日本の建築士の技術は世界的にも高いレベルにあり、活躍の場は海外に広がっている。その反面で、長引く不況による建築案件の減少や外資系企業の国内進出による影響等もあり、国内における建築士の活躍できる場は減少している。

 このような環境下において、同社は建築士の生涯価値の向上をはかるとともに、その活躍の場でもある設計事務所や建設関連企業とのネットワークを構築することで、双方に対しての価値創造への貢献ができるように、建築エージェンシー事業を展開する。サービスメニューとして、建築案件の紹介(営業代行・サポート)、一級建築士を含めた建築関連者の採用・転職のサポート、また建築関連書籍の出版等を主に行う。

 更に、国外における建築案件のプロデュースも予定しており、上海、北京、ソウルの現地法人や台湾、東南アジア等の関連する企業から現地の生きた情報を直接収集し、日本の建築士に多くのプロジェクトの紹介を積極的に行なう計画。

 同社は、1990年の設立以来クリエイター、ITエンジニア、医師、弁護士、会計士等のエージェンシーを立ち上げている。今回の事業は、建築という新しい分野への進出であり、既存の事業で培った知識を基に建築分野でのプロフェッショナル事業の事業拡大を目指す。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:48 | IR企業情報
2013年04月05日

アールテック・ウエノ ウノプロストンの網膜色素変性に対する研究結果を第117回日本眼科学会で発表

■ウノプロストンの経強膜持続投与は、ラット眼光障害モデルに対して網膜保護効果を示すことが示唆される

 創薬ベンチャーのアールテック・ウエノ<4573>(JQS)は、同社が網膜色素変性治療薬として開発中のウノプロストン(開発コード:UF−021)について、4月4日から東京で開催された第117回日本眼科学会総会で、東北大学とのドラッグデリバリーシステムについての共同研究結果と千葉大学による網膜色素変性に対する第2相臨床試験完了から2年後の視機能変化について口演されたと発表した。

 東北大学大学院医学系研究科の永井展裕助教はウノプロストン徐放デバイスの作成とラットを用いた網膜保護効果に関する成績について、結論として「ウノプロストンの経強膜持続投与は、ラット眼光障害モデルに対して網膜保護効果を示すことが示唆された。」と発表。

 現在第3相臨床試験が進行している網膜色素変性治療に対するウノプロストン点眼液は、一定頻度での点眼(両眼に1回2滴、朝夕2回点眼)が必要だが、このドラッグデリバリーシステム製剤の開発が行われれば、数回の点眼が難しい高齢や視力が弱い患者でも、ウノプロストン治療薬が使えるようになる。

■UF−021による視機能改善効果が確認される

 千葉大学大学院医学研究院眼科学の中村洋介助教は網膜色素変性に対するUF−021点眼液投与終了2年後の視機能変化に関する成績に関して、結論として「UF−021の投与終了後視機能は悪化に転じたことにより、UF−021による視機能改善効果が確認された。しかし投与終了後2年を経てもH群(第2相臨床試験において、1回2滴点眼の高濃度群)では治験開始時の網膜感度を維持しており、UF−021による視機能維持効果が長期に持続している可能性が示唆された。」と発表した。

 網膜色素変性に対するウノプロストン(開発コード: UF−021)点眼液は、2010年2月に第2相臨床試験を完了し、中心部網膜感度が改善する患者の数を増やせると期待できるような結果が得られた。現在、国内において第3相臨床試験を実施している。

■第2相臨床試験で、眼底網膜中心部の網膜感度が悪化する患者数を減らすことが示唆される

 同社は網膜色素変性に対してウノプロストンを主成分とした点眼薬の開発を進めており、第2相臨床試験において、眼底網膜中心部の網膜感度が悪化する患者の数を減らすことが示唆されている。日本でのウノプロストンによる網膜色素変性症治療薬の開発は 、独立行政法人科学技術振興機構(JST)より、研究成果最適支援展開プログラム A−STEP(Adaptable and Seamless Technology Program through Target−Driven R&D)「本格研究開発ステージ 実用化挑戦タイプ (委託開発)」に採択されている。

 同社は海外におけるウノプロストンの開発、商業化権については、2009年にアメリカ・カナダ、2011年にアメリカ・カナダ並びに同社テリトリー(日本、韓国、台湾並びに中国)を除く全世界についてともにスキャンポ社へライセンスしている。一方、同社は同地域でのウノプロストン製品の独占的製造供給権を保有しており、ウノプロストンの海外展開のための効率的な提携をスキャンポ社と行っている。アメリカでは、FDAより網膜色素変性治療薬としてウノプロストンがオーファン指定で登録されており、スキャンポ社と協力し、将来FDAへのウノプロストンによる網膜色素変性治療薬の新薬承認申請を目指している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:46 | IR企業情報
2013年04月04日

フランスベッドホールディングス インテックス大阪で開催される「バリアフリー2013」(第19回高齢者・障がい者の快適な生活を提案する総合福祉展)に出展

■約310社の企業・団体が出展し約9万人以上の来場者予想される西日本最大級の総合福祉展

 フランスベッドホールディングス<7840>(東1)の子会社であるフランスベッドは、4月18日(木)〜4月20日(土)までの3日間、インテックス大阪(大阪市住之江区)で開催される「バリアフリー2013」(第19回高齢者・障がい者の快適な生活を提案する総合福祉展)に出展する。

 展示会では、快適な睡眠を通じて、気持ちよく起床して、活動的な一日を過ごせるように、「寝・起・動」をサポートし、自立補助や介護負担の軽減など日常活動の向上を図る福祉用具約50点を出品する。ブース内では、療養者と介護者の負担軽減を図る「ゆめりら97幅AM−02」をはじめ、ベッドの上で快適・安全に座位姿勢が維持できる「背上げらくベッド」や「97幅広々シングルサイズベッド」などを体感できる。また、生活行動範囲を広げる「リハテック」コーナーでは、横移動車いす「サイドウェイ」や自動ブレーキ付き車いす「セーフティオレンジ」に加え、同社オリジナルの車いすやハンドル型電動車いす「S141」のほか、電動車いす「ちょいぱる」や電動アシスト三輪自転車「ASU−3W01」など、ブランドの商品が試乗体験できる。

 展示会は、約310社の企業・団体が出展し約9万人以上の来場者予想される西日本最大級の総合福祉展。最新情報が発信されることに加え、基調講演やセミナーなどが、多彩なテーマで約50セッション公演される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:50 | IR企業情報