[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (07/03)パイプドビッツ 「〜Monaca&SPIRAL(R)〜 サーバ構築不要!HTML5で始めるAndroid&iOSアプリ開発セミナー」を開催
記事一覧 (07/02)チムニー 自社株買い積極的で還元姿勢に注目余地
記事一覧 (07/02)伊藤園:現地法人と合弁でインドネシア市場へ進出
記事一覧 (07/02)日本エンタープライズの子会社交通情報サービスは、「全国道路情報@ATIS forスゴ得」を提供開始
記事一覧 (07/02)スターティア 電子ブック制作サービス「ActiBook」中国語版対応が完了
記事一覧 (07/02)ワークマン 6月の全体の売上高は前年同月比9.2%増と今期一番の成長率
記事一覧 (07/01)クリナップ:温暖化防止への最新取組み「2013環境報告書」HPで公開
記事一覧 (07/01)アートスパークホールディングス 新株予約権について、未定となっていた項目に関して確定したことを発表
記事一覧 (06/28)スターティア 子会社スターティアラボとアンテレクトの『ごきげんビジネス出版』の書籍が、『Kindle本ストア』、『koboイーブックストア』で6月28日より販売される
記事一覧 (06/28)ミロク情報サービス 東京国際フォーラムで開催される『ヒューマンキャピタルEXPO Tokyo 2013』へ出展
記事一覧 (06/28)アートスパークホールディングス 子会社セルシスは、第2回イメージングプラグイン開発コンテストの応募受付を、6月27日より開始
記事一覧 (06/27)インフォコム GRANDITコンソーシアム総合フォーラム「GRANDIT DAY 2013」を東京(7月4日:木)、大阪(7月23日:火)で開催
記事一覧 (06/27)寿スピリッツ:ケイシイシイ、大人の女性のための『スイーツ工房&ショップ』表参道に
記事一覧 (06/27)ミルボン:業績好調を映し反騰への兆しに要注目
記事一覧 (06/27)ミロク情報サービス 7月10日(水)より『消費税率引き上げ直前対策セミナー 〜今押さえておくべきポイントとは?〜 』を全国11都市で開催
記事一覧 (06/27)ティー・ワイ・オー 配当の上方修正、株主優待の再開、今期通期業績予想の修正を発表
記事一覧 (06/27)アートスパークホールディングス 子会社であるエイチアイと、株式会社U‘eyes Designは戦略的業務提携契約を締結
記事一覧 (06/27)パイプドビッツ 住信SBIネット銀行が提供する「総合振込サービス」の「パイプドビッツ特別優待プラン」を6月25日より開始
記事一覧 (06/27)クリーク・アンド・リバー社 トークイベント「Architect vs Fashion in Tokyo talk interaction 伊東豊雄【建築家】×滝沢直己【ファッションデザイナー】」を協賛
記事一覧 (06/27)GMOクラウド 連結会社GMOクラウドWESTは、「WADAX共用サーバー」の大幅リニューアルを行い、6月26日(水)より提供開始
2013年07月03日

パイプドビッツ 「〜Monaca&SPIRAL(R)〜 サーバ構築不要!HTML5で始めるAndroid&iOSアプリ開発セミナー」を開催

■Web技術だけでアプリを開発するためのセミナー

 パイプドビッツ<3831>(東マ)とアシアルは、7月18日にWeb制作会社を対象として「〜Monaca&SPIRAL(R)〜 サーバ構築不要!HTML5で始めるAndroid&iOSアプリ開発セミナー」を、東京都港区赤坂のパイプドビッツ本社で開催する。

 このセミナーは、モバイルアプリ開発に挑戦したい人や、より簡単、迅速にモバイルアプリを開発したい人におすすめの「Web技術だけでアプリを開発するためのセミナー」である。

 セッションでは、HTML5を採用したハイブリッドアプリのフロントエンド開発で注目を集めている「Monaca」と、一般的なIaaSを利用した場合と比較してバックエンドの開発工数を80%削減できる「スパイラル(R)」をとりあげはじめての人にもわかりやすい具体的なアプリの開発方法を紹介する。

 また、セミナー後すぐに効率的なアプリ開発ができるよう、セミナーで紹介するアプリのソースコードや「スパイラル(R)」の設定情報を提供する。

[名称]
Web制作会社向け 〜Monaca&SPIRAL(R)〜
「サーバ構築不要!HTML5で始めるAndroid&iOSアプリ開発セミナー」

[日時]
2013年7月18日(木)13:30〜16:00 (会場 13:00)
※プログラム時間は多少前後する可能性がございます

[会場]
株式会社パイプドビッツ 東京本社
東京都港区赤坂 2丁目9番11号 オリックス赤坂2丁目ビル2階
(東京メトロ:南北線・銀座線「溜池山王駅」11番出口直結)

[対象]
Web制作/開発会社

[プログラム] ※敬称略

【1.セッション】
「Monacaで作るHTML5ハイブリッドアプリ開発」
講師:アシアル株式会社 エンジニア 生形可奈子

【2.セッション】
「バックエンドの開発工数を80%削減できるSPIRAL(R)」
講師:株式会社パイプドビッツ プロダクトマーケティング部 部長 小西辰也

【3.セッション】
「Monaca&SPIRAL(R)で作るアプリ開発講座」
講師:アシアル株式会社 エンジニア 生形可奈子
講師:株式会社パイプドビッツ SDP認定制度運営部 部長 小泉久美子

[参加方法]
セミナーご案内ページの申込みフォームに必要事項をご入力のうえ送信して
ください。
http://www.pi-pe.co.jp/seminar-event/2013/monaca-spiral201307.html

[定員]
50名(先着順)

[参加費]
無料

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:51 | IR企業情報
2013年07月02日

チムニー 自社株買い積極的で還元姿勢に注目余地

■チムニーは自己株式の取得結果を発表

 チムニー<3178>(東2)は2日、自己株式の取得結果(途中経過)を発表。さる5月8日に決議した取得上限73万5000株(取得期間は5月9日〜8月31日)までの自己株取得(自社株買い)について、開始から6月30日までの取得合計株数が54万5500株に達したとした。
 
 取得合計株数は上限株数の74.2%になる。営業日ベースでの81日のうち37日で74.2%を取得したことになり、買い付けピッチの速さが注目されている。自社株買いは株式価値の向上による株主還元策のひとつであり、積極姿勢が強い株価材料になる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:06 | IR企業情報

伊藤園:現地法人と合弁でインドネシア市場へ進出

■清涼飲料水製造・販売の2社、今秋設立を予定

 飲料大手の伊藤園<2593>(東1)の100%子会社であるITO EN Asia Pacific Holdings Pte. Ltd.(本社:シンガポール、「ITO EN APH社」)は、PT ULTRAJAYA MILK INDUSTRY & TRADING COMPANY Tbk.(インドネシア、インドネシア証券取引所上場、「UJ社」)との間で、清涼飲料事業を行う製造合弁会社(PT ULTRAJAYA ITO EN)と販売合弁会社(PT ITO EN ULTRAJAYA)を9月(予定)に設立し、本格的にインドネシアに進出、同国内の清涼飲料水市場での事業基盤を確立し伊藤園ブランドの認知拡大に取組む。

 インドネシアでの合弁会社設立に伴い伊藤園のアジアにおけるグループ会社は7社となる。

【設立する2社の概要】
 製造合弁会社、販売合弁会社の両社とも、本社:ジャカルタ市内、資本金:30,000百万インドネシアルピアと同額だが、出資比率は製造合弁会社がITO EN APH社45%・UJ社55%、販売合弁会社がUJ社45%・ITO EN APH社55%。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:45 | IR企業情報

日本エンタープライズの子会社交通情報サービスは、「全国道路情報@ATIS forスゴ得」を提供開始

■富士山のライブ映像を見ることができる『現在の富士山』を、7月1日より開始

 日本エンタープライズ<4829>(東2)の子会社、交通情報サービスは、エヌ・ティ・ティ・ドコモのスマートフォン向けサービス「スゴ得コンテンツ(TM)」向けに、「全国道路情報@ATIS forスゴ得」を6月12日より提供を開始した。また、同コンテンツ内において、既に「auスマートパス」や「Yahoo!プレミアム」で好評の、富士山のライブ映像を見ることができる『現在の富士山』を、7月1日より開始する。

 「全国道路情報@ATIS forスゴ得」は、独自の高速道路及び一般道路の交通情報や、駐車場・フェリー・天気等の便利な情報を提供している。さらに、“交通ライブ映像”提供で培ったノウハウを活かした新たな取り組みとして、先月、世界文化遺産に登録された富士山のライブ映像を見ることができる、『現在の富士山』を新機能として追加した。

 日本一の高さを誇る富士山は、その神秘的な美しさ、壮大さ、そして四季折々に見せる様々な表情により、昔から日本人に愛されてきた。そんな日本の代名詞ともいえる富士山を、同機能を利用することで、何処からでもリアルタイムで見ることができる。さらに、日の出から日の入りまで5分毎の静止画を繋ぎ合わせ、一日の富士山の様子を楽しむことができる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:20 | IR企業情報

スターティア 電子ブック制作サービス「ActiBook」中国語版対応が完了

■7月1日より台湾市場で販売開始

 スターティア<3393>(東マ)の子会社スターティアラボは、電子ブック制作サービス『ActiBook(アクティブック)』の中国語対応を行い、5月に業務・資本提携を行った台湾の「ホーマデジタル」が、7月1日より台湾市場で販売を開始した。

 提供を行うのはSaaS 型電子ブック作成ツール「ActiBook SaaS(アクティブック サース)」と「ActiBook Cloud Suite(アクティブック クラウドスイート)(以下「ActiBook CS」)」であり、販売開始に伴い、iOS/Android 向け「ActiBook」アプリと、「ActiBook SaaS」「ActiBook CS」の管理画面などが中国語(簡体字・繁体字)に対応した。また、「ActiBook」アプリユーザーはスマートフォン端末の言語設定を中国語に選択することで、日本語で記述されていたアプリ内の言語がすべて中国語に切り替えることが可能となる。

 スターティアラボでは、これまで国内企業向けに「ActiBook」の提供を行ってきたが、海外の電子ブック市場への参入とシェアの獲得を目指し、各製品の多言語化の開発を進めてきた。その第一弾として、中国語の対応が完了したので、業務・資本提携先の『ホーマデジタル』の販売チャネルやノウハウを活かし台湾市場で拡販していく。

 スターティアラボでは今後も「ActiBook」の多言語対応を進めるなど、電子ブックの様々な可能性を開拓し、電子ブック業界におけるデファクトスタンダードとなるためサービスの提供を行っていく。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:02 | IR企業情報

ワークマン 6月の全体の売上高は前年同月比9.2%増と今期一番の成長率

■平年よりも気温の高い日が続いたことから、防暑小物類が好調に推移

 作業着、作業用品のワークマン<7564>(JQS)は1日、6月の売上速報値を発表した。

 全体の売上高は前年同月比9.2%増と今期一番の成長率となった。また、既存店も前年同月比6.9%と今期一番の伸び率を確保している。売上好調の背景には、平年よりも気温の高い日が続いたことから、サマーワーキング、長袖ポロシャツ、半袖シャツなどの夏物衣類やタオル、帽子、ヘルメットインナーなどの防暑小物類が好調に推移したことが挙げられる。

 さらに出店も順調で、6月には、越谷蒲生店(埼玉県)、志木中宗岡店(埼玉県)、鶴岡店(山形)と3店を新規出店。その結果、総店舗数は715店となっている。

 6月は売上が好調なことに加え、3店舗の新規出店と順調に推移している。

 尚、第1四半期の決算発表は、7月31日(水)を予定している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:49 | IR企業情報
2013年07月01日

クリナップ:温暖化防止への最新取組み「2013環境報告書」HPで公開

■環境配慮型商品開発〜『ステンキャビ』「クリンレディ」・『保温性能を高めた』「アクリアバス」など紹介

 クリナップ<7955>(東1)は、同社が取組んでいる環境問題についてまとめた報告書「2013年環境報告書」を発行、同社ホームページに公開し、そのダイジェスト版「econap/エコナップ」を制作して全国102ヵ所のショールームをはじめとした全事業所にて配布する。

 同報告書では、同社事業全体のCO2削減や環境配慮型パソコンサーバーの導入などによる地球温暖化防止への最新取組みについて紹介している。

 特に環境配慮型商品の開発では、1)『ステンレス エコキャビネット』を採用した「クリンレディ」が省資源・ゼロエミッションに優れている上に、揮発性有機化合物(VOC)の拡散量を減らし、2)システムバスルーム「アクリアバス」は保温性を高めたことで省エネ性能を装備したことなどを図解している。

 また、「クリンレディ」が第4回ものづくり日本大賞で内閣総理大臣賞、ならびに、ステンレス協会賞で、『ステンレスの新規用途開発・普及・社会環境との調和等に貢献した製品として優秀賞を受賞したこと、さらに、節水、省資源をテーマとした「エコプロダクツ2012」への出店内容について報告している。同社はこれからも、家族の笑顔を創ります』をスローガンに、地球環境への配慮と共生を図りながら、時代の変化に即したライフスタイルと住生活空間の創造に取組む。(写真:環境報告書 ダイジェスト版econup)

環境報告書 ダイジェスト版econup
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:38 | IR企業情報

アートスパークホールディングス 新株予約権について、未定となっていた項目に関して確定したことを発表

 アートスパークホールディングス<3663>(東2)は28日、前日開催の取締役会で決議した新株予約権について、未定となっていた項目に関して確定したことを発表した。

 新株予約権の割当先と割当数は、同社取締役1名に68個(1個につき普通株式100株)、同社グループ従業員64名に832個を割り当てる。

 新株予約権の行使に対して出資される財産の価額は、新株予約権1個当たり40,300円(1株当たり403円)。新株予約権の行使により普通発行株式を発行する場合における発行価額の総額は、36,270,000円となる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:13 | IR企業情報
2013年06月28日

スターティア 子会社スターティアラボとアンテレクトの『ごきげんビジネス出版』の書籍が、『Kindle本ストア』、『koboイーブックストア』で6月28日より販売される

 スターティア<3393>(東マ)の子会社スターティアラボとアンテレクトが提供する20代ビジネスパーソン向け電子出版ビジネスシリーズ『ごきげんビジネス出版』の書籍が、総合オンラインストアAmazon.co.jpの『Kindle(キンドル)本ストア』および楽天の『kobo(コボ)イーブックストア』で6月28日より販売がを開始された。

 これまで『ごきげんビジネス出版』はiOS端末のみでの閲覧となっていたが、『Kindle(キンドル)本ストア』および『kobo(コボ)イーブックストア』で販売を開始したことで、Kindle端末やkobo端末だけでなく、Kindleアプリや楽天<kobo>アプリをインストールしているAndroid端末からでも『ごきげんビジネス出版』の書籍を閲覧することが可能となった。また、作家は『ごきげんビジネス出版』で書籍を販売するだけで、いくつもの電子書籍ストアで電子書籍を配信することが可能となり、更なる読者数の増加を見込むことができる。

 『ごきげんビジネス出版』とは、「20代のビジネスパーソンを元気にする」というコンセプトの下、ベストセラー作家でもあるアンテレクト代表取締役社長 藤井孝一氏とスターティアラボとが共同で立ち上げた電子出版企画。本企画は『週末起業』(ちくま新書)で有名な藤井孝一氏や株式会社ネットエイジを立ち上げた西川 潔氏など、ビジネス書の人気作家や著名な経営者が本企画のために特別に書き下ろしを行った紙では読めないスマートフォンアプリ限定の電子出版。そのため、既にある書籍を電子化したのではなく、電子書籍専用に書き下ろされた書籍を提供している点が特徴で、文字数も通勤途中等の隙間時間
で読むことを意識し20,000字程度に抑えている。

 今後、『ごきげんビジネス出版』で電子版で配信を行っている書籍については『Kindle本ストア』や『koboイーブックストア』に留まらず、ソニーマーケティングが提供する電子書籍ストア『Reader Store(リーダー ストア)』を始めとした、他の電子書籍ストアにおいても書籍を販売する予定。また、出版業界において、通常は紙媒体から電子媒体という流れが一般的な中、電子媒体から紙媒体という出版業界の新たな形態に取り組んでいくことも検討しており、更なる読者数増加を見込んでいる。

■関連URL
『ごきげんビジネス出版』 http://www.gb-books.jp/
『ActiBook』 http://ebook.digitalink.ne.jp/
『アンテレクト』 http://www.entrelect.com/

>>スターティアのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:40 | IR企業情報

ミロク情報サービス 東京国際フォーラムで開催される『ヒューマンキャピタルEXPO Tokyo 2013』へ出展

■企業の人材・組織戦略のための総合イベント

 ミロク情報サービス<9928>(東1)は、7月3日(水)〜5日(金)の3日間、東京国際フォーラムで開催される『ヒューマンキャピタルEXPO Tokyo 2013』(http://expo.nikkeibp.co.jp/hc/201307/)へ出展する。

 『ヒューマンキャピタルEXPO Tokyo 2013』は、企業の人材・組織戦略のための総合イベント。“グローバル・イノベーション”をテーマに、企業が世界で戦う競争力を持ち維持していくために重要な人と組織の変革を実現するためのさまざまなソリューションや情報を、企業の経営者層、経営企画部門、人事部門、総務部門、情報システム部門の方々に向けて提供するもの。

 ミロク情報サービスは、給与・人事を中心に、会計・資産管理・情報漏洩対策など、総務・経理部門のためのさまざまなソリューションを紹介する。人事情報・給与情報を一元管理し、業務の効率化はもちろん、企業競争力を高めるための人事戦略をサポートする『Galileopt NX−1人事大将・給与大将』、『MJSLINK NX−1給与大将』、さらに情報・IT資産を確実に管理してBCPの構築を強力に支援する「SOXBOX NX」を紹介する。

 また、『MJSLINK NX−1』および『Galileopt NX−1』との親和性が高くスムーズなデータ連携が可能な経費精算のクラウドアプリケーション『経費くん』などのソリューションを提案する。

<主な展示ソリューション>
• 中小企業向けERPシステム「MJSLINK NX−1」
http://www.mjs.co.jp/company/software/mjslink_nx1/tabid/638/index.php
• 中堅企業向けERPシステム「Galileopt NX−1」
http://www.mjs.co.jp/company/software/galileopt/tabid/189/index.php
• クラウド型経費精算アプリケーション『経費くん』
http://sfdc.mjs.co.jp/keihikun-info.html
• 情報資産管理アプライアンス『SOXBOX NX』
http://www.mjs.co.jp/support_service/security/soxbox/tabid/446/index.php

日時
2013年7月3日(水)〜5日(金)  10:00〜17:30
会場
東京国際フォーラム
入場料
1,000円(消費税込み) ※事前登録で無料になります。
事前登録
http://expo.nikkeibp.co.jp/hc/201307/regist/
MJSブースへの事前アポイント
https://form.mjs.co.jp/form/pub/web/hc2013_appointment

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:13 | IR企業情報

アートスパークホールディングス 子会社セルシスは、第2回イメージングプラグイン開発コンテストの応募受付を、6月27日より開始

 アートスパークホールディングス<3663>(東2)の子会社セルシスは、Windows/Mac OS Xに対応したペイントツール「CLIP STUDIO PAINT EX」(以下:PAINT EX)用の第2回イメージングプラグイン開発コンテストの応募受付を、6月27日より開始。新たにマンガ家の白井弓子氏も審査員に迎え、幅広いプラグインの登場が前回にも増して期待される。

 イメージングプラグインとは、イラストやマンガなどを制作する際にパターンや効果を生成したり、画像に様々な加工処理(フィルター)を施したりすることができる機能。SDKを使用して開発し、PAINT EXにフィルターとして追加をすることができる。これにより、豊かなイメージの生成・加工処理機能を自由に開発できるようになり、クリエイターは開発されたプラグインを活用することでより表現の幅を広げ、時間を有効に活かして作品の質を高めることができる。

<コンテスト概要>
【コンテスト内容】SDKを使用したCLIP STUDIO PAINT用イメージングプラグインの開発

【応募条件】法人、個人(学生)問わず応募可(※ただし未成年者は保護者等の同意が必要)

【応募受付期間】2013年6月27日(木)〜8月29日(木)

【審査結果ならびにプラグイン公開予定】10月中旬予定

【賞金】賞金総額50万円以上 大賞(30万円)…1名 優秀賞(5万円)…若干名、奨励賞(1万円)…若干名

【審査方法】審査員による審査

【受賞プラグインの配布について】優秀な受賞作品を多くのクリエイターに活用いただけるよう、セルシスより無償配布する。

SKDの入手、応募方法などの詳細は、コンテストサイトを
http://www.clip-studio.com/clip_site/promotion/clipstudio/paint_plugin_contest

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:30 | IR企業情報
2013年06月27日

インフォコム GRANDITコンソーシアム総合フォーラム「GRANDIT DAY 2013」を東京(7月4日:木)、大阪(7月23日:火)で開催

 インフォコム<4348>(JQS)のグループ会社であるGRANDITは、完全Web対応の次世第ERP「GRANDIT(R)」の多彩な導入事例を紹介する、GRANDITコンソーシアム総合フォーラム「GRANDIT DAY 2013」を東京(7月4日:木)、大阪(7月23日:火)で開催する。

 本年開催の「GRANDIT DAY 2013」では、『企業価値を高めるIT戦略とは 〜“攻め”のIT投資が、企業を成功に導く〜』と銘打ち、630社に上るGRANDITの多彩な導入事例の中から「本業の競争力の強化に繋がるような“攻め”のIT投資」など、特に厳選した事例の紹介を予定している。

■開催概要
GRANDIT DAY 2013
『企業価値を高めるIT戦略とは 〜“攻め”のIT投資が、企業を成功に導く〜』
1. 開催期間:[東京会場] 2013年7月4日(木)、[大阪会場] 2013年7月 23日(火)
2. 会場:[東京会場] ANAインターコンチネンタルホテル東京

[大阪会場] ヒルトン大阪
3. 主催:GRANDIT / GRANDITコンソーシアム
4. 申し込みサイト:http://www.grandit.jp/granditday2013/
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:42 | IR企業情報

寿スピリッツ:ケイシイシイ、大人の女性のための『スイーツ工房&ショップ』表参道に

■スイーツ文化に新ジャンル〜『アントルメグラッセ』7/7オープン!

 寿スピリッツ<2222>(東2・JQS)のグループ会社ケイシイシイは、小樽で「LeTAO(ルタオ)」を運営し著しい成長を見せているが、このたび東京・表参道への進出を決め、『アントルメグラッセ・生グラス』専門店「GLACIEL(グラッシェル)」を7月7日にオープンする。

 アントルメグラッセを言い換えれば『アイスクリームで作ったリッチなデコレーションケーキ』とか。

 同社は新規開店に合わせてシェフパティシエ・グラシエに迎えた江森宏之氏の「売場、パッケージ、お買い上げ後の話題まで、世界観を一貫して味わって欲しい」という想いを、コンセプト「美味しくて、幸せを感じる、体感型ブランドショップ」として展開し、「パティスリー」と「グラシエ」がコラボして創り出す究極のアントルメグラッセとして。日本のスイーツ文化に新らしいジャンルを切り開く。

〜価値の分かる大人の女性の評価得て成長へ
〜「本質」をテーマに考え抜いたシックな装いで内装

 北海道はじめ国内外から旬の食材が集まる表参道は、文化の発信力が高く、グラッシェルのターゲットである『価値の分かる大人の女性』が多く集まる場所であり、同社は「日本のスイーツ文化に新しいジャンルを提案」というビジョン達成に向け「競合店が多くても、こうした大人の女性の厳しい視点で評価されるからこそ成長できる」場として選んだ。

 新築した3階建ての新店舗だが、工房を含めた建築は『アイスクリームケーキの国』をイメージし、アイスクリームが山々のように連なってみえ、壁質もアイスクリームのような仕上がりにした。

 特に内部は、江森シェフが培った文化的センスで表現、落ち着きのあるシックな装いで『本質』をテーマに考え抜いた内装で仕上げている。

寿スピリッツ:ケイシイシイ、大人の女性のための『スイーツ工房&ショップ』表参道に

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:40 | IR企業情報

ミルボン:業績好調を映し反騰への兆しに要注目

 ミルボン<4919>(東1)は、今12月期上期(1月〜6月)業績の好調さを反映し高値3,350円(前日比70円高)を付け3,340円(同60円高)で引けた。下期(7月〜12月)業績伸長が期待され、3,800円(4/25)へ向けた反騰へ転換の兆しと読める動きだ、要注目か。

 上期はヘアケア用剤部門で「エイジングビューティー」提案の積極的推進でエイジングケアブランド新製品「ブラーミア」などが大きく伸びるなど成果を挙げたが、パーマネントウェーブ用剤部門はやや伸び悩みが見られた。しかし、海外展開が順調に進捗し、中国、韓国が伸長し寄与した。その結果、売上高114億3,300万円(前年同期比8.4%増)、営業利益21億9,500万円(同11.7%増)となり、それぞれ351百万円、373百万円目標を超過し達成した。

 下期は好調なヘアケア用剤部門で、エイジングケアニーズに対応したブランド展開の強化へ新製品の投入を、また海外戦略としては、米国エリアで拠点の役割を代理店からフィールド活動へ、ビジネスモデル転換(3〜5年かけて)に取り組み、タイ生産拠点での生産開始(12月稼動)を中心にアジアでの本格的体制確立に取組む。

 通期業績見込みについては、売上高が231億円(前期比5.5%増)、営業利益は42億5000万円(同6.6%増)と期初予想を据え置いている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:21 | IR企業情報

ミロク情報サービス 7月10日(水)より『消費税率引き上げ直前対策セミナー 〜今押さえておくべきポイントとは?〜 』を全国11都市で開催

 ミロク情報サービス<9928>(東1)は、7月10日(水)より『消費税率引き上げ直前対策セミナー 〜今押さえておくべきポイントとは?〜 』を全国11都市で開催する。

 2014年4月1日より、年金・医療・介護・少子化対策という4つの社会保障経費を拡充するため、消費税率が8%に引き上げられる予定。企業の実務においては、取引について消費税が円滑かつ適正に価格転嫁できるか、申告・税額計を正しく行えるか、の2点が大きなポイントになる。特に申告・税額計算については、さまざまな経過措置の内容を正しく把握した上で対応しなければならない。

 第1部の基調講演では、経過措置適用となる契約書のつくり方など、実務のポイントを幅広く具体的に解説。

 また第2部では、消費税改正が税務・会計・販売などの業務システムに与える影響を具体的に解説し、ミロク情報サービスの取り組みについても紹介する。

【日程】7月10日(水)〜9月18日(水)
【内容】<基調講演>平成26年4月1日 消費税率引き上げ実施と実務ポイント
    <第2部>消費税改正が業務システムに与える影響と、ミロク情報サービスの対応について
【対象】 中堅・中小企業の経理部責任者・担当者
セミナー詳細・申込
URL:http://www.mjs.co.jp/seminar/tax_raise_com/tabid/724/index.php
事前登録制(Webより申込み・先着順)

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:19 | IR企業情報

ティー・ワイ・オー 配当の上方修正、株主優待の再開、今期通期業績予想の修正を発表

 TV−CM制作のティー・ワイ・オー<4358>(JQS)は、配当の上方修正、株主優待の再開、今期通期業績予想の修正を発表した。

 今期7月期末配当を前回予想の2円から3円へ上方修正した。更に、株主優待の再開も発表した。

 対象は、毎年1月31日現在の株主名簿に記載、または記録された5単元株(500株)以上の株主。優待内容は、500株以上の保有者にはクオカード1,000円相当、2,500株以上の保有者には3,000円相当、5,000株以上は5,000円相当となっている。贈呈時期は、毎年4月中旬の発送を予定している。

 今期7月期連結業績予想については、主力のTV−CM事業は順調に推移しているが、マーケティング・コミュニケーション事業内の1つのブランドが大幅な予算未達となった影響により、売上高は前回予想通りの250億円(前期比(前期比3.5%増)となるものの、営業利益は前回予想を2億円下回る14億円(同3.4%減)、経常利益は1億30百万円下回る12億70百万円(同16.2%増)を見込むが、純利益は30百万円上回る7億30百万円(同34.9%減)を予想。

 発表が場中であったことから、増配、株主優待の再開を評価し、株価は17円高の140円で引けた。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:53 | IR企業情報

アートスパークホールディングス 子会社であるエイチアイと、株式会社U‘eyes Designは戦略的業務提携契約を締結

 アートスパークホールディングス<3663>(東2)の子会社であるエイチアイと、人間中心設計を軸にしたユーザビリティ調査・分析等でUXデザイン領域をリードする、株式会社U‘eyes Designは戦略的業務提携契約を締結した。

U‘eyes Design社は、人間中心設計プロセスによるUX・ユーザビリティ開発支援サービスの豊富な実績を持っている。また、利用者視点で新しい価値を創造する、ヒューマンファクターデザイン集団として組込み機器開発の「上流工程」、人間特性を知るデザインプロセスに強みを持っており『Designによる「開発支援」』を展開している。

 エイチアイは、GUI、Web、ゲーム、コンテンツサービス等の多様な媒体で培った高度なデザイン応用、適応力を基に、組込み機器向け3Dグラフィックス関連製品をグローバルに展開し、さまざまな環境でのUX開発を経験した豊富な実績を持っている。また、デザインとソフトウェア開発の両輪を提供できる、日本では数少ない会社として『デザイン&テクノロジー』をキーワードに、組込み機器開発の高度なグラフィックステクニックに強みを持っており、UI/UX事業に注力している。

 両社が戦略的業務提携を締結することにより、組込み機器ソフトウェア開発における新しい魅力あるUIと、ユーザー視点で構築された操作体系を同時に実現する開発プロセスの提供によって、効率的なシステム開発を実現する事が可能となる。

 今後両社は、それぞれの強みを活かすことで、顧客が抱える課題の早期解決と、効率よく、確実に、利用品質を向上させる取組みについての提案を展開していく予定。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:55 | IR企業情報

パイプドビッツ 住信SBIネット銀行が提供する「総合振込サービス」の「パイプドビッツ特別優待プラン」を6月25日より開始

 パイプドビッツ<3831>(東マ)は、住信SBIネット銀行と連携し、パイプドビッツが提供する中小規模事業者や個人事業主向けの会計クラウド「ネットde会計(R)」の利用者に対して、住信SBIネット銀行が提供する「総合振込サービス」の「パイプドビッツ特別優待プラン」を6月25日より開始した。

 「パイプドビッツ特別優待プラン」は、住信SBIネット銀行が提供する「総合振込サービス」の月間基本料金(通常3,150円)を無料で利用できる特別優待プラン。「ネットde会計(R)」の利用者は、「ネットde会計(R)」会員サイトから「パイプドビッツ特別優待プラン」に申し込むと、住信SBIネット銀行所定の審査を経て適用となり、「ネットde会計(R)」契約期間中は特典を受けることができる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:24 | IR企業情報

クリーク・アンド・リバー社 トークイベント「Architect vs Fashion in Tokyo talk interaction 伊東豊雄【建築家】×滝沢直己【ファッションデザイナー】」を協賛

 7月8日にファッションブランドTOD’S表参道でクリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)が協賛するトークイベント「Architect vs Fashion in Tokyo talk interaction 伊東豊雄【建築家】×滝沢直己【ファッションデザイナー】」が開催される。

 同社はプロフェッショナル事業を展開する好業績企業である。プロフェッショナル分野は、クリエイティブ分野、医療分野、IT・法曹・会計分野で事業を展開しているが、新しい分野でのニーズも旺盛であることから、新分野として、1月に建設分野に進出することを発表している。既に、建築エージェンシー準備室を設置し、建築業界のマーケティング活動を開始している。

 更に、2月27日には、ファッション・デザイナーのエージェンシー事業を本格的に開始することも発表している。

 今回は、新しく進出する分野である建築とファッション業界出身のトークイベントとなる。

▼詳細は以下をご覧ください。
http://www.cri.co.jp/news/information/20130626000616.html
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:03 | IR企業情報

GMOクラウド 連結会社GMOクラウドWESTは、「WADAX共用サーバー」の大幅リニューアルを行い、6月26日(水)より提供開始

■価格改定やスペックを強化し、クオリティを維持しながら低価格な新プランを追加

 GMOクラウド<3788>(東マ)の連結会社GMOクラウドWESTは、「WADAX共用サーバー」の価格改定やハイブリッドストレージの搭載など大幅リニューアルを行い、6月26日(水)より提供開始した。同時に、新たなオプションサービスとして、手間の掛かるサーバーのデータ移転作業を代行する「サーバー移転代行サービス」も開始。

 「WADAX共用サーバー」は、2003年に提供開始して以来、「NO!と言わない手厚いサポートと安心で高セキュリティなサービス」と、「安心と安全を取り入れたサービスを提供する」というGMOクラウドWEST社の理念に基づいたサービスの提供を行っている。特にセキュリティ面においては、IPS(不正侵入阻止システム)やDoS/DDoS攻撃防御機能を標準提供している。

 「WADAX共用サーバー」の今回のリニューアルでは、利用の幅を広げ、現在のニーズに合った共用サーバーサービスを提供するため、価格改定やスペックを強化し、クオリティを維持しながら低価格な新プランの追加などを実施した。

 リニューアル後の特長としては、1)超高速ストレージで、より高速なパフォーマンスを実現、2)Web感染型ウィルス/マルウェアをチェックする、Webウィルスチェック機能を標準搭載、3)マルチドメイン機能搭載、複数サイトの運用と構築が可能、4)直感的に操作できる使い勝手の良いコントロールパネル等が挙げられる。
 また、企業や事業者内においてニーズの高い、コントロールパネルの利用機能の範囲を管理者ごとに設定できる、権限管理機能を搭載。コントロールパネルの全機能の操作権限を持つシステム管理者や、FTPアカウント設定やWEB管理機能が可能なドメイン管理者、メール設定のみの利用が可能な一般ユーザーというように、階層別に権限を分けることで、明確な管理体制でサーバーを運営することが可能。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:42 | IR企業情報