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[IR企業情報]の記事一覧
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記事一覧 (10/18)キーコーヒー:2Q並びに通期業績予想レンジ、利益を大幅増額修正
記事一覧 (10/18)プラマテルズ タイに子会社を設立したことを発表
記事一覧 (10/18)クリーク・アンド・リバー社 カプコンとDeNAの2社合同での採用説明会&選考会を5都市で開催
記事一覧 (10/18)JFEスチールグループ 大規模太陽光発電所の受注を発表
記事一覧 (10/18)クリーク・アンド・リバー社 アミューズメント業界と飲食業界の異色コラボレーション
記事一覧 (10/17)寿スピリッツ:第2四半期グループ売上状況(概況)を発表
記事一覧 (10/17)マーベラスAQL マルハンとの共同企画「もえけん」を配信開始
記事一覧 (10/17)【近況リポート】アルファ:12.8期決算:3期ぶりに増益基調を回復、今期連続増収増益へ
記事一覧 (10/17)監査法人トーマツ テクノロジー企業成長率ランキングを発表
記事一覧 (10/16)インフォコム 「クラウド型帳票Web配信サービス(仮称)」を11月開始
記事一覧 (10/16)ソーバル 10月9日付けで、経団連に加盟
記事一覧 (10/16)パイプドビッツ 会計クラウド「ネットde会計(R)」をオートライブが導入
記事一覧 (10/16)スターティア 第46回インターナショナル プレミアム・インセンティブショー秋2012に出展
記事一覧 (10/16)パイプドビッツ 国内最大規模のクラウドサービス「スパイラル(R)」をバージョンアップ
記事一覧 (10/15)博展 13年3月期第2四半期、通期業績予想の上方修正を発表
記事一覧 (10/15)インテージ 平成25年10月1日(予定)より持株会社制へ移行
記事一覧 (10/15)クリーク・アンド・リバー社が製作協力するTV番組「にっぽんのミンイ」がスタート
記事一覧 (10/15)トーソー 「第31回JAPANTEX2012 インテリアトレンドショー」へ出展
記事一覧 (10/14)パイプドビッツ 三松の公式通販サイトに「スパイラルEC(R)」が採用される
記事一覧 (10/13)クリーク・アンド・リバー社 コナミグループの中途採用説明会&選考会を開催
2012年10月18日

キーコーヒー:2Q並びに通期業績予想レンジ、利益を大幅増額修正

■原料生豆相場が最高値圏を脱し販管費の削減効果が寄与

 キーコーヒー<2594>(東1)は18日の取引終了後、13年3月期第2四半期並びに通期の連結業績予想を修正すると発表した。

 発表によると、修正後の第2四半期(4月〜9月)連結業績予想は、売上高27,460百万円(前回発表予想上限数値比0.5%減)、営業利益436百万円(同55.7%増)、経常利益552百万円(同45.3%増)、当期純利益256百万円(同96.9%増)となり、売上高は前回発表した予想レンジ上限には及ばなかったが、利益は予想レンジを大幅超過となる増益となった。

 また、通期連結業績予想については第2四半期業績の修正を踏まえ、利益面での大幅増額を行い、売上高54,400百万円〜56,900百万円(同、変わらず)、営業利益510百万円〜890百万円(同、45.9〜121.7%増)、経常利益750〜1,140百万円(同、35.7〜66.7%増)、当期純利益350〜500百万円(同、212%〜775.0%増)とした。

 修正理由について同社は、「売上高は飲料メーカー向け原料コーヒーなどレギュラーコーヒーが大幅増収となるが前回予想レンジ内と見込み、利益面について原料生豆相場が最高値圏を脱し販管費の削減効果が寄与したことから予想レンジ上限値を上回る増益を見込んだ。また、当期純利益予想は、利益増加を加味し法人税等を再計算し、前回予想レンジの上限値を126百万円上回ると予想した。」と述べている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:58 | IR企業情報

プラマテルズ タイに子会社を設立したことを発表

■進出日系企業向けを主とした合成樹脂原料・製品等の仕入・販売が目的

 合成樹脂専業商社のプラマテルズ<2714>(JQS)は18日、タイに子会社を設立したと発表。
 
 タイを含むアセアン地域への進出日系企業向けを主とした合成樹脂原料・製品等の仕入・販売を目的としてタイに子会社を設立。同社の日本国内における重要得意先の多くがタイに進出していることもあり、現地に法人を設立することにより、より充実した顧客密着型のサービス展開を図るとしている。 又、タイは一大産業クラスターを形成しており、アセアン地域におけるプラスチックを含めた部品供給拠点としても機能すると考え、タイに法人を設立することで日本国内・アセアン地域でのビジネス展開の連携強化を目指す。

■子会社の概要

(1) 商 号 : Pla Matels(Thailand)Co., Ltd.
(2) 代 表 者 : 佐藤 英雄
(3) 所 在 地 : Unit Number 1103, 11th Floor, Park Ventures Ecoplex,
57 Wireless Rod, Lumpini, Patumwan, Bangkok 10330 Thailand
(4) 設 立 年 月 日 : 2012年7月17日
(5) 主 な 事 業 内 容 : 合成樹脂原料・製品等の仕入・販売
(6) 決 算 期 : 12月
(7) 資 本 金 : 90百万タイバーツ
(8) 出 資 比 率 : 当社100%

 尚、同社では、今回のタイ子会社設立が、今期業績予想に与える影響は軽微としているが、ミャンマーの民主化により、東南アジアへ進出する日系企業は急増していることから、事業の拡大が期待できる。

>>プラマテルズにMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:41 | IR企業情報

クリーク・アンド・リバー社 カプコンとDeNAの2社合同での採用説明会&選考会を5都市で開催

■参加者は書類選考無しで、希望者全員一次面接を受けることができる

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は18日、日本を代表するゲームエンタテインメントメーカーカプコン<9697>(東1)DeNA<2432>(東1)の2社合同での採用説明会&選考会を、札幌、東京、大阪、福岡、名古屋の5都市で開催すると発表した。

 「モンスターハンター」シリーズなど多数のヒット作を生み出し続けているカプコンと、Mobageで世界を席巻しているDeNAの2社同時に応募できるという、かつて無い企画。また、参加者は書類選考無しで、希望者全員一次面接を受けることができる。
 
日程・会場
【札幌開催】2012年11月3日(土)12時から15時
TKP札幌カンファレンスセンター

【東京開催】2012年11月17日(土)11時から14時
TKP渋谷カンファレンスセンター

【大阪開催】2012年11月23日(祝)12時から15時
TKP大阪御堂筋カンファレンスセンター

【福岡開催】2012年11月24日(土)12時から15時
TKPカンファレンスシティ博多

【名古屋開催】2012年12月1日(土)12時から15時
TKP名古屋栄カンファレンスセンター

詳しくはWebサイトを
http://www.creativevillage.ne.jp/PR/seminar64.html

>>クリーク・アンド・リバー社のMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:12 | IR企業情報

JFEスチールグループ 大規模太陽光発電所の受注を発表

■三井物産と東京海上アセットの第1期分国内計10ヶ所のうち3ヶ所を受注

 ジェイ エフ イー ホールディングス<5411>(東1)は17日、JFEスチールグループが、三井物産<8031>(東1)および東京海上アセットマネジメント投信が実施する大規模太陽光発電所(メガワットソーラー)のうち、第1期分3ヶ所の建設を受注したと発表した。

 グループの設備システム会社であるJFE電制が元請となり、その下で固有技術を保有したグループ各社が結集し、複数の「メガワットソーラー発電所」一括受注となった。

 この発電所は、三井物産と東京海上アセットが第1期分国内計10ヶ所で展開する大規模太陽光発電所(メガワットソーラー)事業の一環で、このうちJFEスチールグループが受注した発電所は、山口県山口市(発電能力:3.5MW)、山口県田布施町(同:3MW)、和歌山県串本町(同:1.8MW)の3ヶ所。山口県田布施町、和歌山県串本町は2013年3月、山口県山口市は2013年6月の稼動を予定している。

 JFEスチールグループでは、JFE電制が公共・産業用の太陽光発電において10年以上の施工実績を重ねており、2009年度には、グループ全体の技術と経験を結集し、最適なシステム設計から設備メンテナンスまで提案できる体制をグループ内で整えている。今回の案件での各社の分担は以下の通り。

JFE電制株式会社(元請) :システム設計・電気工事施工
JFEシビル株式会社    :架台・基礎の設計・施工
JFE鋼板株式会社     :架台材料となる高耐食溶融亜鉛めっき鋼板
               「JFEエコガル(R)」の供給
JFE鋼管株式会社     :架台部材の鋼管への成型

 使用する架台は、JFEシビルがJFEスチールと共同開発したもの。メガワットソーラー架台の素材として実績豊富な「JFEエコガル」を使用して耐食性を確保し、さらに、風洞実験、構造実験や各種解析結果から、使用部材、配置方法の工夫を行い、大幅な軽量化設計を行うことによって、鋼製でありながらアルミ架台と同程度の軽量化を実現している。架台の軽量化によるコスト削減と、電気工事の合理化により、システム全体の価格の低廉化を実現。

 JFEスチールグループでは、各社の技術を生かして、今後更なる受注拡大を目指すとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:22 | IR企業情報

クリーク・アンド・リバー社 アミューズメント業界と飲食業界の異色コラボレーション

■「CRデラックス海物語」とチムニーグループ10月18日よりスタート

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は17日、同社のクライアント同士を結ぶことにより新たな付加価値創造を目指すコラボレーション企画として、このたび、三洋物産(本社:愛知県名古屋市)の定番人気パチンコシリーズの新機種「CRデラックス海物語」と、チムニー(本社:東京都墨田区)のコラボレーションを実現し、10月18日〜11月18日まで「デラ旨キャンペーン」を開催すると発表した。
 
 本キャンペーンは、「CRデラックス海物語」にちなんで、海鮮を主体とした全国450以上のチムニーグループの海鮮居酒屋店舗にて、大規模に開催される。期間中は、海物語シリーズの新機種「CRデラックス海物語」に登場するキャラクターや演出効果にちなんだオリジナル海鮮コラボメニュー13品が提供される他、コラボメニューを注文すると「CRデラックス海物語」の世界観をより体感いただくために、キャラクターが描かれたオリジナルコースターによる豪華抽選キャンペーンが実施される。さらに、先着合計2万名には「歌う!クジラッキーストラップ」がプレゼントされる等、様々な企画が用意されている。

 また、店舗にて配布される本キャンペーンの小冊子には、週刊ヤングマガジン等に連載中の人気漫画家、風間やんわり氏書き下ろしのオリジナルコミックを掲載し、小冊子巻末には「CRデラックス海物語」にちなんだ旅行が当たるキャンペーンも用意している。

 「海物語シリーズ」は、1999年に三洋物産より発売された人気のパチンコ機シリーズで、親しみやすいキャラクターとシンプルな演出効果で人気の高い作品。一方、大手居酒屋チェーンであるチムニーグループの海鮮居酒屋「はなの舞」や「さかなや道場」、「魚鮮水産」等は、新鮮な海鮮料理に定評があり、利用客にアミューズメントや飲食を通じて、楽しさを提供する企業同士としての相性の高さから、今般の開催に繋がった。

 同社では「クリエイティブの力により豊かな社会を実現する」ことを理念に、国内外多種多様なクライアントのクリエイティブ活動に携わっている。今後も同社が持つあらゆるコンテンツ企業とのリレーションを活用し、様々な異業種間での有益なコラボレーションを企画・プロデュースし、豊かな社会の実現に貢献するとしている。

「DX海物語コラボ 〜デラ旨キャンペーン〜 」概要
■開催期間 2012年10月18日(木)〜2012年11月18日(日)
■実施店舗 全国のはなの舞/さかなや道場/魚鮮水産 450店舗以上で実施。
■コラボメニュー例 激熱!デラックス海5点盛物語(1,975円)、期待度濃厚★ダブルリーチピザ(750円)他
■キャンペーンサイト http://www.umi-island.jp/dxseastory/chimney_tieup/

>>クリーク・アンド・リバー社のMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 04:33 | IR企業情報
2012年10月17日

寿スピリッツ:第2四半期グループ売上状況(概況)を発表

■業態変更シュクレイ、寿製菓が2四半期連続大幅伸長で寄与

 寿スピリッツ<2222>(JQS)は、13年3月期第2四半期のグループ会社の売上状況(概況)を発表した。

 第2四半期累計売上高(概算)は、前年同期に比べ8.3%増加の9,808百万円と順調な成長を見せた。特に、第2四半期(7月〜9月)実績は、第1四半期と同じ伸び率ながら増加額は599百万円であった。

 第2四半期のセグメント別状況は、「つきじちとせ」から業態変更したシュクレイ(116.6%)と寿製菓(8.6%)が2四半期連続して売り上げを大幅に伸ばしたのが注目されるとともに、九十九島グループ、ケイシイシイも順調な伸びとなった。

 シュクレイは東京市場の洋菓子ブランド展開の強化による新規出店・催事効果で大幅に伸長し、寿製菓は「ラングトシャ」商品などグループ向け売り上げが堅調に推移したのが伸長要因であった。。

 第2四半期累計のセグメント売上高(概況)は、ケイシイシイ3,254百万円(前年同期比2.7%増)、寿製菓3,707百万円(同11.4%増)、販売子会社2,131百万円(同2.7%増)、九十九島グループ1,449百万円(同6.0%増)、但馬寿528百万円(同3.8%)、シュクレイ740百万円(同98.5%増)、その他3百万円(同8.8%増)であった。

>>寿スピリッツのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:28 | IR企業情報

マーベラスAQL マルハンとの共同企画「もえけん」を配信開始

■「マルハンドリームネット」上で遊べるオリジナルゲーム「モバレン」シリーズの第一弾

 マーベラスAQL<7844>(東2)は17日、マルハン(京都府京都市・東京都千代田区)との共同企画であるオリジナルゲーム「もえけん」のブラウザ版、Androidアプリ版を、本日(17日)より配信開始した。

 「もえけん」は、パチンコ・パチスロオンラインホールの「マルハンドリームネット」(http://www.maruhandream.net/)上で遊べるオリジナルゲーム「モバレン」シリーズの第一弾タイトルで、30人以上の個性あふれる女の子たちと本格じゃんけんバトルを戦い、画像をアルバムにコレクションしていくゲーム。また、「もえけん」と「マルハンドリームネット」は相互に連携しており、特定の機種を遊ぶことで対戦可能な女の子が増えたり、逆にじゃんけんに勝って限定アバターをゲットしたりできるなど、一緒に遊ぶことでより楽しめる内容となっている。さらに、人気アニメ「鉄のラインバレル」とのコラボレーションにより、アニメに登場する3人のキャラクターが「もえけん」に参戦する。

 「マルハンドリームネット」では、今回配信を開始した「もえけん」に続き、今後も「モバレン」シリーズとして新規オリジナルゲームの配信を順次行っていく予定。

>>マーベラスAQLのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:21 | IR企業情報

【近況リポート】アルファ:12.8期決算:3期ぶりに増益基調を回復、今期連続増収増益へ

近況リポート

■クローズドキャンペーンがPOP広告の潜在需要に対応、ノウハウ収益に貢献

 POPの最大手、アルファ<4760>(JQS)の12年8月期業績(非連結)は、大震災後POP業界は市場規模が3%縮小する中、同社はシェア3.1%と健闘し、6期ぶりの増収で、3期ぶりに増益基調を回復した。その結果を踏まえ期末配当を1円増配し、1株あたり5円を実施する。

 売上高7,153百万円(前年度比4.2%増)、営業利益202百万円(同338.8%増)、当期純利益79百万円(前期0百万円)。

アルファ:12.8期決算:3期ぶりに増益基調を回復、今期連続増収増益へ

■回復基調に強い手応えか!ノウハウが寄与し別注製品など粗利益率上昇、今後サービスメニューとして拡大に注力

 決算説明会で同社浅野薫社長は、震災直後の厳しい環境を乗り越え、2大重点施策が順調に成果を上げたことで、業績回復基調に強い手応えを感じた様子で、前期業績を総括し次のように述べた。

 「震災後の激しい動きも収まり、ほぼ正常化した。マクロ環境としてPOP広告に対するニーズは、『キャンペーン告知用』・『特定小売企業向け専用』が60%を占めるなど、販促促キャンペーンへの潜在需要が大きい。

 当社においても、メーカー(特に、飲料)の工場稼動から販促に向けた売上高が回復した。利益面では、当社独自のセールスプロモーションである販促用『クローズドキャンペーン』が順調に伸びて、企画・デザイン料など、これまで蓄積してきたノウハウが収益に貢献した。なかでも、懸案であった別注製品の粗利益率が上昇してきたので、今後サービスメニューの1つとして拡大に注力したい。また、配送費見直しにより販管費が圧縮され営業利益率が改善した。デジタル化に対応した、BtoBのEコマース事業である『POPギャラリー』によるWEB受注も順調に拡大し、利益率向上に貢献している。」

■大口取引先の深堀が大きな成果、別注製品・商品が増収に貢献

【2大重点施策】

1.大口取引先への深堀の提案:500万円以上の大口取引先については成果があり、売り上げ、粗利率ともに前年を上回り全体の業績アップに寄与した。300万円以上500万円未満では売り上げ伸び悩みながら粗利率は上昇、100万未満では売り上げ、粗利率ともに苦戦した。
2.クローズドキャンペーン:月間平均受注件数は143件(前年度113件)と伸び率が高く、大震災以降順調な回復基調であった。早期に月間150〜200件の獲得を目指す。

アルファ:12.8期決算:3期ぶりに増益基調を回復、今期連続増収増益へ

【セグメント情報】

 売上高は、自社企画製品の落ち込みを別注製品・商品がカバーし、全体で4.2%増となった。全体粗利率0.7ポイントアップについては商品を除き寄与した。また、商品の粗利率についてはWEB拡大で歯止めに取組んでいる。

【業種別販売特性】

1.業種別売上高は、販促キャンペーン推進成果として、製造業比率が3.3ポイントと大幅アップし、卸売り・サービス業が減少した。
2.取り扱い件数は、大口取引先の深耕施策が浸透した結果、全業種で減少したが、売り上げ面では製造・小売業の比率が高まった。
3.売上高では製造・小売業が1件当り取引金額を伸ばした。
4.売上高の伸びなかった卸売り・飲食・サービス・その他も粗利率では前期を上回った。

■今期利益は2ケタ伸長でさらに前進!〜安定的増収益可能な体制構築〜

 今期13年8月期は、中期経営計画の最終年度に当たるが、初年度11年8月期が震災により伸長速度を大きく阻害され、今期通期目標を売上高73億円(中計目標78億円)、経常利益2.2億円(同3億円)、経常利益率3.0%(同3.8%)、ROE5%以上(同6%以上)に修正公表しているが、既に、前期実績では、初年度を底に業績回復基調を鮮明にしている。特に、利益率向上が着実に進み、筋肉質への体質改善が大きく前進してことは注目点である。

 同社は、今期通期目標をIR目標と位置づけるなど保守的に見ているが、長期的観点で見れば、安定的増収、増益可能な体制構築へ一歩も二歩も前進することを目指している。

アルファ:12.8期決算:3期ぶりに増益基調を回復、今期連続増収増益へ

 最終年度の全社戦略として、店頭プロモーション、及び店頭を機軸とした買い物コミュニケーション領域に重点を置き、1.店頭プロモーション(五感刺激のPOP・クローズドキャンペーン・別注関連・新規事業)、2.POPギャラリー(POPギャラリーカタログ・PCオンラインショップ・BtoC関連)、3.ショッパーマーケッティング(店頭実験・ショッパーリサーチ)を主要3事業として、リーディングカンパニーへ向けた取組を展開する。

 特に今期は、別注製品の粗利率2ポイントアップ、自社企画製品の拡販、組織力を活かした商品拡販と粗利率アップ、東京を拠点とする専属チーム編成と全国的横展開など新規開拓で、「変革の加速」に取組む。

 その結果、売上高7,300百万円(前期比2.1%増)、営業利益225百万円(同11.3%増)、当期純利益120百万円(同50.2%増)の増収、大幅増益を見込む。

アルファ:12.8期決算:3期ぶりに増益基調を回復、今期連続増収増益へ

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:07 | IR企業情報

監査法人トーマツ テクノロジー企業成長率ランキングを発表

■モブキャスト、UBIC、パイプドビッツ、スターティアなどが受賞

 有限責任監査法人トーマツは、日本国内の TMT(Technology, Media &Telecommunications) 業界の過去3年間の収益(売上高)成長率に基づいた成長企業 50 社のランキング、第10 回「デロイト トウシュ トーマツ リミテッド 日本テクノロジー Fast50」を16日発表した。

 ランキング対象となる事業領域は通信、ネットワーキング、コンピュータ/周辺機器、インターネット、半導体、電子部品、電子機器、ソフトウェア、コンテンツ、バイオテクノロジー、製薬、医療機器、グリーンテクノロジー、メディア/エンターテインメント。

 受賞企業50社中で上場企業は、その半分の25社である。上位から並べると、モブキャスト、UBIC、グリー、ドリコム、スリー・ディー・マトリックス、イー・アクセス、ジャパン・ティッシュ・エンジニアリング、ブレインパッド、アクトコール、豆蔵ホールディングス、リブセンス、スタートトゥデイ、ボルテージ、クロス・マーケティング、カカクコム、デジタルハーツ、パイプドビッツ、1stホールディングス、ビットアイル、スターティア、ネオス、シミックホールディングス、フリービット、ディー・ディー・エス、ビリングシステム、レーザーテックとなっている。

 「デロイト トウシュ トーマツ リミテッド 日本テクノロジー Fast50」の受賞企業50社、および応募企業は、アジア太平洋地域のランキング、第11回「デロイト アジア太平洋地域テクノロジー Fast500」に自動的にノミネートされる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:34 | IR企業情報
2012年10月16日

インフォコム 「クラウド型帳票Web配信サービス(仮称)」を11月開始

■帳票送付にかかるコスト削減、クラウドでの配信で業務の効率化向上を実現

 インフォコム<4348>(JQS)は16日、企業間でやり取りされる請求書や支払い通知書などの帳票類を電子化し、クラウド上で配信するサービスを11月より開始すると発表した。

 このサービスを提供することで、企業にとっては、帳票送付にかかるコストを削減できる一方で、クラウドを活用した配信による業務の効率化の向上を実現する。

 各企業では、厳しい経営環境の中、より一層の業務効率化やコスト低減に対する取り組みを継続している。また、環境への配慮から、紙ベースで行われている帳票類の電子化に取り組む企業が増えている。

 このような状況を踏まえ、同社では多くの客への帳票システム導入実績とこれまでに培った帳票運用業務ノウハウを集約した企業間でやり取りされている請求書や支払い通知書などの帳票をクラウド上で配信するサービス「クラウド型帳票Web配信サービス(仮称)」を11月より開始する。

 同社は、中期経営計画において公表しているように、「企業向けITサービスの拡充・変革」による業容拡大に向けた“進化”を加速するために、提供する事業のサービス化、機能強化や品質向上などの競争力強化策を積極的に推進している。また、顧客志向を基本とした新たなキーメッセージとして「スマート経営」の実現を掲げ、ERPをはじめとした企業が抱える経営課題やリスク解決をサポートする各種ITソリューションやITサービスの提供を勧めている。今回の「クラウド型帳票Web配信サービス」もその流れに沿ったサービスである。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:18 | IR企業情報

ソーバル 10月9日付けで、経団連に加盟

■今後も日本経済の発展と国民生活の向上に貢献するよう取り組む

 技術者派遣のソーバル<2186>(JQS)は16日、10月9日付けで、経団連に加盟したことを発表した。
 
 経団連とは、「企業と企業を支える個人や地域の活力を引き出し、日本経済の自律的な発展と国民生活の向上に寄与する」ことを使命とする総合経済団体で、日本の代表的な企業1,285社、製造業やサービス業等の主要な業種別全国団体127団体、地方別経済団体47団体などが加盟している。
 
 同社は、経団連に入会したことで、今後も、企業としての社会的責任を果たすとともに、日本経済の発展と国民生活の向上に貢献するよう取り組むとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:51 | IR企業情報

パイプドビッツ 会計クラウド「ネットde会計(R)」をオートライブが導入

■作業効率の向上とリアルタイムの数字の把握を実現

 パイプドビッツ<3831>(東マ)は16日、会計クラウド「ネットde会計(R)」を、自動車の販売や車検業務を展開しているオートライブ(埼玉県三郷市)が導入したことを発表した。
 
 オートライブは、以前、車両税など預り金が含まれる複雑な経理を、会計事務所に依頼していたことから、伝票起票に数ヶ月を要していたが、「ネットde会計(R)」を導入したことで、経理初心者の入力内容を顧問税理士にこまめなチェックを受けることで自計化し、作業効率の向上とリアルタイムの数字の把握を実現している。

 会計クラウド「ネットde会計(R)」は、主に従業員数20名未満の中小企業や個人事業主を対象とした、インターネット上で出納帳・伝票入力から決算報告書まで作成が可能な、中小企業と会計事務所(アドバイザー)を繋ぐ会計クラウドサービス。

 中小企業においても経理のIT化は必至で、同社の提供する「ネットde会計(R)」の導入は今後も促進されるものと思われる。

>>パイプドビッツのMedia-IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:41 | IR企業情報

スターティア 第46回インターナショナル プレミアム・インセンティブショー秋2012に出展

■10月17日より3日間、池袋サンシャインシティ文化会館にて開催

 スターティア<3393>(東マ)は16日、子会社のスターティアラボが10月17日より3日間、池袋サンシャインシティ文化会館にて開催される第46回インターナショナル プレミアム・インセンティブショー秋2012に出展すると発表した。

 今度の展示会は、顧客のロイヤリティを育成する手法や戦略が勢ぞろいする日本最大の販促マーケットの国際的な専門見本市。同展示会においてスターティアラボは、ホームページ制作サービス『デジタリンクCMS2』とヒートマップ機能付き電子ブック作成サービス『デジタリンク アクティブック』(以下「ActiBook」)とを組み合わせたデジタルカタログサイト作成サービスを展示する。

 デジタルカタログサイトは、既に社内にある紙のカタログをデジタルカタログに変換しWebページへ掲載することで、Webコンテンツの増加による集客力強化を促すといったサービス。今回新たに、電子ブックへのアクセス結果がヒートマップの様に表示される『ActiBook Analytics(アクティブック アナリティクス)』機能が搭載されたことにより、どのページがよく読まれているか、どの部分がクリックされているかなど、ユーザーニーズの把握が容易になっている。

 その為、デジタルカタログのデザインやレイアウト、ホームページの改善提案を容易に行うことが可能となり、更なる集客力強化と顧客満足度の向上を促す結果につながっている。

 展示ブースにてデジタルカタログサイトや『ActiBook Analytics』のデモ閲覧も行っているので、集客効果の向上や顧客満足度を強化するWebサイトに関心のある事業者には必見の展示会といえる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:55 | IR企業情報

パイプドビッツ 国内最大規模のクラウドサービス「スパイラル(R)」をバージョンアップ

■11月6日より、新バージョン1.11.3の提供を開始

 パイプドビッツ<3831>(東マ)は本日(16日)、国内最大規模のクラウドサービス「スパイラル(R)」をバージョンアップし、11月6日より、新機能「アプリ」を搭載した新バージョン1.11.3の提供を開始すると発表した。

 新機能「アプリ」は、情報資産プラットフォーム「スパイラル(R)」上で作成されたデータベース、Webフォーム、一覧表など任意の設定オブジェクトを、利用用途に応じて「アプリ」として自在にパッケージ化する機能。

 作成した「アプリ」には、業務に必要な操作メニューやユーザーに提供するWebのトップ画面など様々なアクセシビリティが追加できるため、Webアプリケーションの直感的で新しいユーザーインターフェースを実現する。さらに、作成した「アプリ」は、エクスポート、インポートが可能となり、開発環境で構築した各種設定オブジェクトをクライアントの本番環境にコピーすることで、大幅な業務効率化にもつなげることができる。

 なお、10月26日(金)16時より、「スパイラルアプリ」をテーマに開催する、「SBCF 2012秋」において、「スパイラル(R)」新バージョン1.11.3についてプレゼンテーションをおこなう。
http://www.pi-pe.co.jp/seminar-event/2012/sbcf_autumn.html

>>パイプドビッツのMedia-IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:38 | IR企業情報
2012年10月15日

博展 13年3月期第2四半期、通期業績予想の上方修正を発表

■大型案件を中心に受注が好調に推移

 博展<2173>(JQG)は15日、13年3月期第2四半期、通期業績予想の上方修正を発表した。

 第2四半期の売上高は、前回予想を60百万円上回る21億60百万円(前年同期比29.3%増)、営業利益は42百万円上回る1億10百万円(同587.5%増)、経常利益は47百万円上回る1億10百万円(同134.0%増)、純利益は35百万円上回る69百万円(同56.8%増)と上方修正により大幅増収増益を見込む。

 上方修正の要因は、ターゲット戦略や提案品質向上に向けた取り組みが奏功した結果、出展サポート、主催サポート共に大型案件を中心に受注が好調に推移したことによる。

 第2四半期が予想を上回るペースで推移していることから、通期業績予想も上方修正となった。

 通期の売上高は、前回予想を1億円上回る46億円(前期比15.8%増)、営業利益は30百万円上回る2億30百万円(同40.2%増)、経常利益は35百万円上回る2億20百万円(同14.5%増)、純利益は32百万円上回る1億32百万円(同31.7%減)と上方修正により、売上高、営業利益、経常利益は前期を上回る見込みである。唯、最終利益は前期の法人税の影響で減益を見込む。
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インテージ 平成25年10月1日(予定)より持株会社制へ移行

■グループ全体の成長を見据えた新たな経営体制の確立が必要と判断

 インテージ<4326>(東1)は15日、平成25年10月1日(予定)より持株会社制へ移行するために、その準備に入ることを決議したと発表した。

 同社は第10次中期経営計画で「“NEXT50”へのテイクオフ 危機を乗り越え成長軌道への離陸を果たそう」をグループの基本方針とし、中期経営計画実現のために「モバイル」「グローバル」「ヘルスケア」をキーワードに、事業に取り組んできた。

 今回の決定は、グループ各社のシナジー効果を上げ、更なる企業価値向上を図るためにはグループ全体の成長を見据えた新たな経営体制の確立が必要であるとの判断によるもの。なお、持株会社移行後のグループ経営体制や持株会社自体が担う機能の詳細については、公表が可能になり次第速やかに発表するとしている。

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クリーク・アンド・リバー社が製作協力するTV番組「にっぽんのミンイ」がスタート

■本日(15日)24時35分から

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は15日、同社が製作協力するTV番組「にっぽんのミンイ」がスタートすると発表した。
 本日(15日)24時35分から同社が製作するTV番組「にっぽんのミンイ」がフジテレビでスタートする。この番組は、1日の終わりに、その日起きたニュースや話題に対する「日本人の気持ち」を問いかけ、視聴率ノ「ミンイ」をスマホや携帯・PCから投票してもらい、瞬時に集計して生放送中に発表するという内容。更に、放送後に公式HPにアップされる結果や解説は、様々なメディア、個人のツイートやフェイスブックなどで引用され、ネット上で「拡散」されていく。

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トーソー 「第31回JAPANTEX2012 インテリアトレンドショー」へ出展

■11月14日(水)〜16日(金)に東京ビッグサイトで開催

 窓辺の総合インテリアメーカーのトーソー<5956>(東2)は15日、11月14日(水)〜16日(金)に東京ビッグサイトで開催される「第31回JAPANTEX2012 インテリアトレンドショー」へ出展することを発表した。
 今年のブースコンセプトは、「住宅から非住宅向けまで、窓周りを網羅する製品ラインナップの紹介」である。同社は、住宅向け製品だけでなく、オフィスやホテルなどの施設向け製品も品揃えが充実している。今年は、施設に求められる機能を有した各種製品の紹介をメインに、今秋の新製品や省エネ対策製品など、窓辺の総合演出企業ならではの幅広いラインナップを展示する。

トーソーのブース出展概要
ブース位置:東1ホール NO.1D−024
展示スペース 22小間 198u
展示内容の主な見どころ
1、非住宅(オフィス・宿泊施設)向け製品提案
   電動カーテンレール「プログレス50」
   電動ローマンシェード「スーパーリベルタ」
   角度変化型電動ブラインド「グラデーションブラインド」など
2、2012年10月発売新製品
  ロールスクリーン/プリーツスクリーン 新柄スクリーン
  小窓用ロールスクリーン「マイテックループ小窓」、小窓用調光スクリーン「ビジック小窓」
  プリーツスクリーン「しおり25チェーンツインタイプ」
  自動降下式木製ブラインド「ベネウッドタッチ」など
3、窓辺の省エネルギー対策
  冬の断熱&夏の遮熱に効果を発揮する窓周り製品など
4、トーソー出版 書籍販売
  12月発売予定書籍の会場先行販売「インテリアトレンドビジョン2013」など

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2012年10月14日

パイプドビッツ 三松の公式通販サイトに「スパイラルEC(R)」が採用される

■これまでの実績とアパレル特化のシステムが導入の決め手

 パイプドビッツ<3831>(東マ)は、株式会社三松(本社:東京都)が運営するフォーマルドレスブランド「AIMER(エメ)」の公式通販サイト「AIMER Online Store」<URL: http://store.aimer.jp/>にアパレル特化型ECプラットフォーム「スパイラルEC(R)」が採用されたことを発表した。

 ブランドのオンラインストアを初めてオープンするにあたり、同社の別ブランドでの実績や、他のアパレルブランドでの実績、また、アパレル特化のシステムが導入の決め手となった。

 同社の担当者によるシステム面に関する詳しい説明や、運営に関する懇切丁寧な説明も評価された一因となっている。

 この様に、業界の課題解決に向けたプラットフォームを提供していることから、業績は順調である。この他の情報資産プラットフォーム事業は、スパイラル(R)、ネットde会計(R)に加え、スパイラルプレース、建築分野のArchiSymphony、医療分野のJoyPla、美歴といった、スパイラルとのシナジー効果が期待できる新規事業が進んでいる。

 今期13年2月期業績予想は、売上高23億円(前期比28.5%増)、営業利益3億20百万円(同40.5%増)、経常利益3億20百万円(同41.2%増)、純利益1億89百万円(同35.5%増)と大幅増収増益を見込む。

 特に、スパイラルプレースは、開始から7カ月で契約件数5,000件を突破しているように、予想を上回るスピードで獲得件数が伸びている。しかも、13年2月期中を目処に有償版の提供を開始することから、来期は更に売上の拡大が期待できる。

 14年2月期業績予想は、売上高30億円(13年2月期比約1.3倍)、営業利益7億円(同約2.2倍)、経常利益7億円(同約2.2倍)、純利益4億20百万円(同約2.2倍)、有効アカウント数10,000件(同約2倍)と急成長が見込まれる。

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2012年10月13日

クリーク・アンド・リバー社 コナミグループの中途採用説明会&選考会を開催

■書類選考無しで、希望者全員一次面接を受けることができるのが特徴

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は、今回、コナミグループの中途採用説明会&選考会を大阪、東京、名古屋の3都市で開催する。
 「内定率が高い」「企業のことがよく分かる」と評価されている、同社と採用企業とのタイアップ説明会に、今回は日本を代表するゲームソフトメーカーのコナミグループが登場する。
 主力事業にまで急成長したソーシャルコンテンツ事業、世界中のユーザーから圧倒的な支持を得ているコシューマーゲーム事業、そしてパチスロ、パチンコメーカーとしての体制も強化しているコナミグループに興味を持っている人であれば参加が出来る。
 本説明会の特徴として、参加者は書類選考無しで、希望者全員一次面接を受けることができる。

■ 日 程・会場:
【大阪開催】2012年10月27日(土)12:00〜15:00 TKP大阪御堂筋カンファレンスセンター

【東京開催】2012年11月17日(土)16:00〜19:00        TKP渋谷カンファレンスセンター

【名古屋開催】2012年11月18日(日)12:00〜15:00
 TKP名古屋ビジネスセンター

■ 採用企業:株式会社コナミデジタルエンタテインメント
KONAMI Gaming,Inc.  KPE株式会社  高砂電器産業

詳しくはWebサイトを
http://creativevillage.ne.jp/PR/seminar61.html

この件に関するお問い合わせ
株式会社クリーク・アンド・リバー社
経営企画部 TEL:03−4550−0008

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